高橋ヒロム

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高橋 ヒロム
Hiromu Takahashi
Hiromu Takahashi.jpg
2016年
プロフィール
リングネーム 高橋 ヒロム
カマイタチ
高橋 広夢
本名 高橋 広夢[1]
ニックネーム TICKING TIME BOMB
赤い旋風
ドリームキャッチャー
身長 171cm
体重 88kg
誕生日 (1989-12-04) 1989年12月4日(27歳)
出身地 東京都八王子市
所属 新日本プロレス
スポーツ歴 陸上競技[1]
トレーナー 天山広吉
内藤哲也
デビュー 2010年8月24日
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高橋 ヒロム(たかはし ひろむ、1989年12月4日 - )は、日本男性プロレスラー東京都八王子市出身。血液型A型。新日本プロレス所属。

海外遠征時代のリングネームカマイタチKamaitachi)。現在は名前がカタカナ表記高橋 ヒロム(たかはし ひろむ)のリングネームで活動している。

来歴[編集]

入門以前 - 練習生時代[編集]

学生時代は陸上競技に打ち込み、中学生時代にG1 CLIMAX2002の決勝戦である蝶野正洋 vs 高山善廣戦を観てプロレスラーになることを志す。2008年八王子実践高校卒業後、新日本プロレスの入門テストを受けるも不合格に終わる。翌2009年に再度入門テストを受けて合格を果たし、新日本に入団した。同期にはキング・ファレ三上恭佑がいた。因みに練習生時代、新日本主催のスーパーJカップにてセコンドに付いた際、DDTプロレスリング所属の男色ディーノの入場パフォーマンスで行われるディープ・キスの被害を受けている。

新日本プロレス[編集]

2010年8月24日、新世代育成プロジェクトNEVERにて、高橋は三上を相手にプロデビューを飾った。しかし、試合は三上の逆エビ固めの前にギブアップ負けを喫した。

2011年4月、BEST OF THE SUPER Jr.(以下BOSJ)の予選として行われたROAD TO THE SUPER Jr.に出場した。一回戦ではDDTプロレス所属の石井慧介と対戦するも、ダブルアームDDTで敗戦した。そして7月13日、高橋は新日本のヒールユニットCHAOS所属の矢野通によって頭髪をハサミで切られる被害に遭い、さらに9月19日の永田裕志 vs ヒデオ・サイトーの試合後に矢野が永田を襲撃し、永田を身を挺して守ろうとした際、高橋は矢野に再度ハサミで髪を切り落とされてしまった。この矢野の暴挙に激怒した高橋は、矢野に一騎討ちを要求して同月21日にシングルマッチが組まれ矢野と対戦、高橋も意地を見せるが最後は鬼殺しでピンフォール負けした。その試合後、矢野にバリカンで髪を刈られてしまう。

2012年5月26日、BOSJ前日記者会見において突如姿を現し、ブラック・タイガーの欠場により空位となった出場枠に参戦させてほしいと菅林直樹社長に直訴した。結果として参加が認められ、念願であったBOSJに緊急出場することとなった。リーグ戦ではBブロックにエントリーし、なかなか勝利に恵まれなかったものの、最終戦である6月9日名古屋大会で、鈴木軍TAKAみちのくからピンフォール勝ちを収め、価値ある1勝を手に入れた。9月23日、DESTRUCTIONにて、井上亘とのタッグで桜庭和志 & 柴田勝頼組と対戦するが秒殺された[2]。10月27日、台湾台北にて行われた全日本プロレス & 新日本プロレス創立40周年記念大会"We are Prowrestling LOVE!in TAIWAN"にて、真田聖也と対戦したがTHiS iS iTを決められ敗戦した[3]

2013年2月17日、DDTプロレスリングが主催するDDT Into The Fight 2013にて、坂口征夫と対立していた獣神サンダーライガーのパートナーに指名され、初の外敵として他団体に参戦。坂口 & 彰人と対戦し、彰人にフィッシャーマンズ・スープレックスを決めて勝利を収めた[4]。5月18日、TAJIRIが主宰するレスリング・ニュー・クラシックWrestling New Classic、略称 : WNC)に参戦。児玉ユースケと対戦し、フィッシャーマンズ・スープレックスを決めて勝利した。同月24日、BOSJに2年連続で出場するもAブロックで全戦全敗、0点という結果に終わった[5]。6月9日、後楽園ホールにて行われた同大会最終戦にて中西学とのタッグで永田裕志 & 渡辺高章組と対戦。渡辺から逆エビ固めでギブアップ勝ちを収め、試合後イギリスへ遠征することをファンの前で発表した[6]

海外遠征[編集]

イギリス[編集]

6月14日、4FW4 Front Wrestling)にて海外デビューし、みちのくプロレス所属の剣舞とのタッグチーム、トーキョートルネードを結成。15日、レボリューション・プロレスリングRevolution Pro Wrestling、略称 : RevoPro)にて、ダグ・ウィリアムスと対戦するが敗戦した。10月18日、4FW & みちのくプロレスによる合同イベントにて、4FWジュニアヘビー級王座を保持する剣舞と対戦するもベルトを奪取するに至らなかった。11月29日、RPWにて元TNA所属であるマーク・ハスキンスと対戦するが敗戦。同月30日、ドイツの団体であるwXwWestside Xtreme Wrestling)にてバッド・ボーンズと対戦するが敗戦した。

メキシコ[編集]

2014年1月31日、メキシコのメジャー団体であるCMLLにてOKUMURAがパートナーとして呼んだ謎のマスクマンであるカマイタチとして登場。日本人ユニットであるラ・フィエブレ・アマリージャ(La Fiebre Amarilla)を再結成し、試合ではサングレ・アステカを加え、フエゴ & スペル・ハルコン・ジュニア & トリトンとトリオマッチによる3本勝負を行い2-1で勝利し、デビューを飾った。7月13日、CMLL認定アレナコリセオタッグ王座を保持するロス・レイエス・デ・ラ・アトランティーダ(デルタ & ゲレーロ・マヤ・ジュニア)に挑戦するもベルトを奪取するに至らず、15日にはリベンジマッチとしてゲレーロ・マヤ・ジュニアとシングルマッチで対戦するもカウントアウトによる裁定により返り討ちにされてしまった。9月28日にフエゴ、10月17日にはドラゴン・リーとシングルマッチを行うがいずれも敗戦。11月14日、ルードのトップコンビであるメフィスト & エフェストと組んでアンヘル・デ・オロ & ティタン & バリエンテとトリオマッチによる3本勝負を行うが1-2で敗戦した。

2015年1月3日、ヴィールスと組んでドラゴン・リー & ペガッソと対戦して勝利し、同月9日にはリーとライトニングマッチを組まれ、返り討ちにしたことから抗争へと発展する。2月20日、1Dayタッグトーナメントであるトルネオ・デ・パレージャスにライバル関係であるリーと組んで出場するも、1回戦でラ・マスカラ & メフィストとの試合中にリーを裏切り、敗戦した。3月20日、Homenaje A Dos Leyendas 2015にて、リーと決着戦としてマスカラ・コントラ・マスカラを行うが敗戦したため、マスクを脱ぐことになり、自らの正体を明かした[7][8]。12月4日、CMLL世界スーパーライト級王座を保持するリーに挑戦して勝利し、ベルトを奪取したかのように思われたが、リーがロープに足をかけていたという事から判定が覆り試合が再開。結局敗戦してしまいベルトを奪取するに至らなかった[9]

2016年1月23日、後楽園ホールで行われた新日本プロレス & CMLLの共催興行FANTASTICA MANIA 2016にて、リー vs ヴィールスの試合後に突如として現れ、リーに対してジャーマン・スープレックスを決めて襲撃。CMLL世界スーパーライト級王座戦を行う事を要求した[10]。同月24日、CMLL世界スーパーライト級王座を保持するリーに挑戦。試合終盤、リーの猛攻により窮地に立たされるが、足4の字固めで形勢を逆転するとジャーマン・スープレックスの連発から張り手、ラリアットと打撃技で攻めると、最後にカナディアン・デストロイヤーを決めて勝利。ベルトを奪取して第14代王者となった[11]

アメリカ[編集]

4月よりCMLLから離脱し、アメリカに拠点を移す。同月30日、ROHが主催する Conquest Tour 2016にロデリック・ストロングの代理として出場し、ACHと対戦して、同団体デビュー戦を行った[12]。その後、ROHにレギュラー参戦するようになり、6月24日、Best In The World 2016にて、ROH世界タッグ王座戦のジ・アディクション(クリストファー・ダニエルズ & フランキー・カザリアン) vs モーターシティ・マシンガンズクリス・セイビン & アレックス・シェリー)の試合に乱入し、観客席にいたジェイ・ホワイトを襲撃した。レフェリーの気を散らしている隙に、試合はアディクションが勝利を収め試合後にアディクションと共に退場して共闘を宣言した。9月3日、プロレスリング・ゲリラPro Wrestling Guerrilla、略称 : PWG)が主催するトーナメント、バトル・オブ・ロサンゼルスに出場。一回戦でトレヴァー・リーと対戦したが敗戦した[13]。10月29日、新設されたROH世界6人タッグ王座を賭けたトーナメントにアディクションのトリオで出場。一回戦でチームCMLLウルティモ・ゲレーロ & OKUMURA & エチセロ)と対戦したが、試合途中に連携が上手くいかない理由からダニエルズと口論を交わし試合も敗戦。試合後、ダニエルズに対してツバを吐いてアディクションと決別した[14]

凱旋帰国[編集]

2016年[編集]

11月5日、POWER STRUGGLEにてIWGPジュニアヘビー級選手権試合終了後、場内スクリーンに時限爆弾のカウントダウンが表示され、爆発音と共に入場ゲートからドラゴンゲートのkotokaをコピーしたキャラ(赤髪、「ヴェーー‼︎」と謎の奇声をあげ、不快さを振り撒く等)にチェンジした姿で登場しIWGPジュニア王座を奪取したKUSHIDAに対し、同王座への挑戦をアピールして宣戦布告を行った[15]。12月10日、WORLD TAG LEAGUE最終戦にて、棚橋弘至 & KUSHIDA vs 内藤哲也 & ルーシュ戦の試合中に花道から姿を現し、レフェリーのブラインドを突いてリングに上がるとKUSHIDAを襲撃し、内藤組の勝利をアシストした[16]。試合後に内藤からロス・インゴベルナブレス・デ・ハポンLos Ingobernables de Japón、略称 : L・I・J)の帽子を差し出されるとヒロムはそれを手に取って頭に被り、内藤と拳を突き合わせL・I・Jに加入を果たした[17]

2017年[編集]

1月4日、『WRESTLE KINGDOM 11 in 東京ドーム』でKUSHIDAの持つIWGPジュニアヘビー級王座に挑戦して勝利し、同王座に初戴冠した。

2月11日、THE NEW BEGINNING in OSAKAにてドラゴン・リーに勝利し、IWGPジュニアヘビー初防衛に成功。

3月6日、大田区で開催された旗揚げ記念日興行で田口隆祐と対戦。中盤に田口のオーマイ&ガーアンクルを受けてタップ寸前まで追い込まれるも最後にはTIME BOMBを決めて勝利し、2度目の防衛に成功。

4月9日、SAKURA GENESIS 2017にてKUSHIDAと再戦。入場中に奇襲を仕掛けてきたKUSHIDAに対し、ヒロムはすぐさまTIME BOMB→デスバレー・ボム→TIME BOMBと連続技を叩き込み、わずか1分56秒で3カウントを奪取。衝撃の試合で3度目の防衛に成功。

4月29日、別府ビーコンプラザで行われた「レスリング豊の国2017」でリコシェに勝利し、4度目の防衛に成功。

6月11日、紆余曲折の末にBEST OF THE SUPER Jr24優勝者のKUSHIDAの挑戦を受け、DOMINION 6.11 in OSAKA-JO HALLにてホバーボードロックにギブアップし、防衛に失敗。

得意技[編集]

TIME BOMB
現在のフィニッシュ・ホールド。旋回式変形エメラルド・フロウジョン[18]ファイヤーマンズキャリーの要領で相手を肩に担ぎ上げた後、自らの上半身を軽く右方向へと捻りながら反動をつけ、右手で抱えた相手の右足を支点に身体を旋回させながら、相手の上半身を自らの右サイドに移す。その際、相手の右足を右腕でしっかり抱え込み、最後は右サイドに倒れ込みながら、相手の頭部をマットに叩きつける。
完全なオリジナル技を求めたヒロムが海外遠征前の若手時代より考案したもので、本人いわく「眠らせていた技」。当初はレインボードリームという技名を付けていたが、結局日本では一度も決めることが出来ず、2016年5月からのアメリカ遠征中の試合で初公開された[19]
ダイナマイト・プランジャー
上記TIME BOMBの派生技。ファイヤーマンズキャリーで担ぎ上げた相手の上半身を押し上げ、相手の体を90°水平旋回させた後、相手の首に手を回しながら体を前方回転させて、右サイドに倒れ込みながら相手を頭から背中にかけてマットに叩きつける。
D
ヘッドシザーズ・ホイップの要領で投げた後、足のクラッチを解かずに、そのまま三角絞めに移行する。主にフィニッシャーとして使用される。
技名の由来は、入場時に連れてくるぬいぐるみ「ダリル」の頭文字から。
デスバレーボム
相手を担ぎ上げた後、マットに叩きつけるのではなく、そのままコーナー付近まで走り込み、ターンバックルに相手の背中を打ち付ける。主にフィニッシャーであるTIME BOMBへの布石という位置付けの技として使用される。
サンセットフリップ・パワーボム
場内に向いて立っているエプロン上の相手に、前転し飛びつき場外マットに叩きつけるパワーボム。場外からリング内に戻る相手や、トップロープ上から攻撃するためエプロンに出た相手などに対して繰り出される。
カナディアン・デストロイヤー
カマイタチとしてCMLL参戦して以降使用しているフィニッシャー。
前屈みとなった相手の頭部を両太腿で挟みながら前方へ一回転し、逆さまとなった相手を頭頂部からマットに突き刺していく変型のパイルドライバー。セカンドロープから相手に向かって飛び込みながら繰り出したり、パワーボムで頂点まで持ち上げられた時にローリング・クラッチ・ホールドの要領で切り返しながら放っていく型も得意としている。凱旋帰国後は、TIME BOMBをフィニッシャーとして使用し始めたことから、ビッグマッチの際に繰り出されるなど、使用頻度が低くなった。
ダイビング・セントーン
主に場外で立っている相手に目掛けて飛び込んでいく型を得意としており、カマイタチとしてCMLLに参戦してから使用している。
ジャーマン・スープレックス・ホールド
技を決めた後、クラッチを放さず後方へ一回転して相手の背後にまわり、即座にもう一度ジャーマンを放っていく「ローリング式」を使用する。
ドラゴン・スクリュー
立っている相手の片足を捕らえながら回転し、相手の足首を捻りながら投げ飛ばす極め技。ヒロムの場合は、相手の右腕も捕らえながら放つなど一工夫を凝らしている。
ドロップキック
エプロンサイドから助走をつけて場外にいる相手に向けて放っていく型を得意としており、若手時代の頃から使用している。
CMLL参戦時の際は、花道から助走を長くつけてリング内に立っている相手に向かって走り込み、トップロープを飛び越えながら放っていくムーブを見せる。
その他相手の腹部に向かって押し込むように放つ「ジョン・ウー」も使用する。
変型足4の字固め
相手の足を最初から4の字にし、相手の右足をアキレス腱固めで固めつつ相手の足の上に自らの足を覆いかぶせるように体重をかけながら極める型を使用する。
ダイビング・ダブル・ニードロップ
トップコーナー上から飛び込んでいき、相手と正対する格好で相手の胸元辺りに自身の両膝を正座するようにぶつけながら押しつぶしていく。CIMAの使用するメテオラと同型。
ハサミワザ
助走をつけて相手に飛びつき、両足で相手の頭を挟んで投げ飛ばす技で若手時代より得意技としている。元々はヘッドシザーズ・ホイップという名称で使用されていたが、2013年4月14日に放送されたSMAP☆がんばりますっ!!内で、自身の試合の実況を務めた草彅剛がこの技を見て、勢い任せにそう叫んだことから改名した[20]
フィッシャーマンズ・スープレックス・ホールド
開発者である小林邦昭から伝授された投げ技で、若手時代のヒロムのフィニッシュ・ホールド。

タイトル履歴[編集]

IWGPジュニアヘビー級王座を腰に巻くヒロム
CMLL
新日本プロレス

入場テーマ曲[編集]

TIME BOMB[21]
凱旋帰国後のテーマ曲。2016年11月 - 現在まで使用。
便所サンダルダンス / マキシマムザホルモン
CMLL参戦時のテーマ曲。
RYDEEN / YMO
イギリス遠征時のテーマ曲。
catch your dream
若手時代のテーマ曲。2010年8月 - 2013年6月まで使用。

テレビ出演[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ a b 『週刊プロレス』2016年12月6日号増刊、プロレスラー写真名鑑号 2017、頁5。
  2. ^ NJPW 40th anniversary DESTRUCTION - 兵庫・神戸ワールド記念ホール - 第6試合”. 新日本プロレス公式サイト. 2012年9月23日閲覧。
  3. ^ 全日本&新日本の台湾遠征の結果はコチラ!! “対抗戦”は合計6勝4敗で新日本が勝ち越し!!”. 新日本プロレス公式サイト. 2012年10月29日閲覧。
  4. ^ Into The Fight 2013”. DDTプロレスリング公式サイト. 2013年2月17日閲覧。
  5. ^ BEST OF THE SUPER Jr. XX - 大阪・テクスピア大阪”. 新日本プロレス公式サイト. 2013年6月4日閲覧。
  6. ^ BEST OF THE SUPER Jr. XX - 東京・後楽園ホール - 第2試合”. 新日本プロレス公式サイト. 2013年6月9日閲覧。
  7. ^ Homenaje a dos leyendas 2015 Dragon Lee quita la máscara a Kamaitachi”. terra. 2015年3月21日閲覧。
  8. ^ 『週刊プロレス』2015年4月15日号 pp19 「CMLL『オメナヘ・ア・ドス・レジェンダス』★3月20日アレナ・メヒコ」リポート
  9. ^ CMLL on ClaroSports.com: 2015-12-04”. luchablog. 2015年12月5日閲覧。
  10. ^ なんとカマイタチ(高橋広夢)が登場、ドラゴン・リーとのタイトル戦を要求!”. 新日本プロレス公式サイト. 2016年1月23日閲覧。
  11. ^ NJPW PRESENTS CMLL FANTASTICA MANIA 2016 - 東京・後楽園ホール - 第6試合”. 新日本プロレス公式サイト. 2016年1月24日閲覧。
  12. ^ 4/30 ROH in Warwick, R.I. – METZGER’S In-Person Report & perspective on live ROH show”. PWTorch. 2016年5月1日閲覧。
  13. ^ PWG Battle of Los Angeles 2016 results, Night Two (Sept. 3, 2016): Cody Rhodes vs. Sami Callihan & more!”. Cageside Seats. 2016年9月3日閲覧。
  14. ^ ROH 10/29/16 ROAD TO FINAL BATTLE BALTIMORE RESULTS *TV SPOILERS*”. PWPonderings.com. 2016年10月30日閲覧。
  15. ^ “時限爆弾”の正体は高橋広夢!!東京ドームでKUSHIDAのジュニア王座に挑戦表明!!”. 新日本プロレス公式サイト. 2016年11月5日閲覧。
  16. ^ 戦国炎舞 -KIZNA- Presents WORLD TAG LEAGUE 2016 - 宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ - 第7試合”. 新日本プロレス公式サイト. 2016年12月10日閲覧。
  17. ^ 乱入した高橋ヒロムがL・I・Jに電撃加入!!”. 新日本プロレス公式サイト. 2016年12月10日閲覧。
  18. ^ 【新日本】KUSHIDAに挑戦のヒロムがLIJ軍入り”. 東スポWeb. 2016年12月12日閲覧。
  19. ^ 『週刊プロレス』2017年2月22日、21世紀の技解説、頁36。
  20. ^ 「出たー! はさみわざー!」 草彅剛アナのプロレス実況”. 多重ロマンチック (2013年4月15日). 2013年10月8日閲覧。
  21. ^ RMLabel-Titantron Music List-
  22. ^ セリフはあったものの、「ヒロムだ!」のみでの感情表現だった。また、オープニングクレジットはなく、劇中で名前がクレジットされた。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]