KOBEプロレスフェスティバル

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KOBEプロレスフェスティバル日本プロレス団体DRAGON GATEが主催するプロレス興行。

概要[編集]

DRAGON GATEが年に一度、毎年6月~7月頃に神戸ワールド記念ホールで開催する大規模興行[1]。ワールド記念ホール興行は前身の闘龍門JAPANが旗揚げされた1999年から開催され、2006年から興行名は「KOBEプロレスフェスティバル」で固定された。第1回に5100人を動員[2]して以降、開催ごとに観客動員数を伸ばしていき2003年興行で初の超満員札止めを記録。以降、2005年興行を除く全興行で超満員札止めを記録している。

中継はGAORA制作によるPPV生放送と関西テレビによる特番で放送される。

各興行結果[編集]

1999年 日本縦断ドラゴンキャラバン'99[編集]

  • 日時:1999年7月11日
  • 観衆:5100人(満員)
第1試合 15分1本勝負
堀口元気 13分08秒
GHロック
望月享×
第2試合 アイクイット マッチ 20分1本勝負
×ストーカー市川 11分17秒
ラジオ体操第3
つぼ原人
第3試合 30分1本勝負
MAKOTO 11分54秒
ビジュアルドライバー→体固め
藤田穣×
第4試合 30分1本勝負
グラン浜田
×神田裕之
9分40秒
三角跳式延髄蹴り→体固め
望月成晃
愚乱・浪花
セミファイナル 45分1本勝負 特別試合
TAKAみちのく 3分04秒
みちのくドライバーII→体固め
チョコボールKOBE×
メインイベント 60分1本勝負
<正規軍>
マグナムTOKYO
新井健一郎
ザ・グレート・サスケ
タイガーマスク
30分24秒
AVスタープレス
<C-MAX>
シーマ・ノブナガ
スモウ・フジ×
ジュードー・スワ
サスケ・ザ・グレート


2000年 Dragon Storm 2000[編集]

  • 日時:2000年6月4日
  • 観衆:6500人(満員)
第1試合 新井健一郎出直し修行第24戦 15分1本勝負
○新井健一郎 9分28秒
ファイヤーバードスプラッシュ
斎藤了×
第2試合 30分1本勝負
<正規軍>
SAITO
堀口元気
川内大裕
14分21秒
レフェリー暴行→反則勝ち
<M2K>
望月成晃×
神田裕之
望月享×
第3試合 30分1本勝負
×ストーカー市川 11分54秒
裏拳→片エビ固め
アジャ・コング
第4試合 敗者追放マッチ 45分1本勝負
TARU
10分11秒
TARUドリラー→体固め
MAKOTO×
セミファイナル NWA世界ウェルター級選手権試合 60分1本勝負
SUWA
(王者)
14分38秒
スイーター・ボム
王者SUWAが王座防衛
ドラゴン・キッド×
(挑戦者)
メインイベント レレボス・スイシーダ 第1試合
<C-MAX>
×CIMA
スモー"ダンディ"フジ2000
12分45秒
タイガースープレックスホールド
<みちのくプロレス>
ザ・グレート・サスケ
タイガーマスク○
メインイベント レレボス・スイシーダ 第2試合 カベジェラ・コントラ・カベジェラ
○CIMA 8分30秒
マッドスプラッシュ
※ 敗者フジが丸坊主となる
スモー"ダンディ"フジ2000×

2001年 III er Anicersario[編集]

  • 日時:2001年7月1日
  • 観衆:6700人(満員)
第1試合 30分1本勝負
堀口元気
×SAITO
14分50秒
飛び出し注意→体固め
新井健一郎○
アパッチェ
第2試合 30分1本勝負 キャラクター対決
×ストーカー将洋 14分06秒
ラ・マヒストラル
タルティモ・ドラゴン
第3試合 60分1本勝負
<正規軍>
ドラゴン・キッド
斎藤了
リッキー・マルビン
16分31秒
リッキー・トルニージョ→片エビ固め
<M2K>
神田裕之×
望月享×
ダークネス・ドラゴン
第4試合 45分1本勝負
×チョコフレークK-ICHI 7分05秒
ダイビングセントーン→体固め
ディック東郷
セミファイナル 60分1本勝負 UWA世界6人タッグ選手権試合
<C-MAX>
○CIMA
SUWA
ビッグ・フジ
(王者)
16分03秒
マッドスプラッシュ
王者組が2度目の防衛成功
<みちのくプロレス>
ザ・グレート・サスケ×
タイガーマスク
グラン浜田
(挑戦者)
メインイベント 60分1本勝負 英連邦ジュニアヘビー級選手権試合
×望月成晃
(王者)
17分51秒
AVスタープレス 
※挑戦者マグナムが王座獲得
マグナムTOKYO○
(挑戦者)

2002年 III er Aniversario[編集]

  • 日時:2002年7月7日
  • 観衆:6900人(満員)
第1試合 30分1本勝負
<正規軍>
×新井健一郎
スペル・シーサー
三島来夢
15分10秒
ゴリラクラッチ
<イタリアン・コネクション>
コンドッティ修司
ペスカトーレ八木
ベルリネッタ・ボクサー
第2試合 20分1本勝負 アイクイット マッチ
×ストーカー市川 2分16秒
バット攻撃自爆→片エビ固め
TARUシート
第3試合 60分1本勝負 NWA世界ウェルター級選手権試合
○リッキー・マルビン
(王者)
9分39秒
変型ムーンサルトプレス
※王者マルビンが王座防衛。
スペル・ノバ×
(挑戦者)
第4試合 30分1本勝負
ザ・グレート・サスケ
アトランティス (プロレスラー)
12分36秒
ケブラドーラ・トド・アルト
サスケ・ザ・グレート×
ネグロ・カサス
セミファイナル 60分1本勝負 英連邦ジュニアヘビー級選手権試合
○SUWA
(王者)
3分04秒
FFF→体固め
※王者SUWAが王座防衛。
横須賀享×
(挑戦者)
メインイベント 時間無制限1本勝負 UWA世界6人タッグ選手権試合 王座決定3ウェイマッチ
<正規軍>
望月成晃
ドラゴン・キッド
斎藤了
①17分35秒
○マグナム(回転エビ固め)キッド×
※ウルトラ・ウラカン・ラナを切り返す
<M2K>
マグナムTOKYO
堀口元気
ダークネス・ドラゴン
<C-MAX>
CIMA
ドン・フジイ
TARU
②19分55秒
○CIMA(シュバイン→片エビ固め)堀口×
※CIMA組が王座獲得
-

2003年 IVrt Aniversario[編集]

  • 日時:2003年6月29日
  • 観衆:7500人(超満員札止め)
第1試合 30分1本勝負
<イタリアン・コネクション>
ミラノコレクションA.T.
"brother"YASSINI
ペスカトーレ八木
14分17秒
ATロック
<C-MAX>
SUWA
ドン・フジイ×
TARU
第2試合 30分1本勝負
アンソニー・W・森
岩佐卓典
12分14秒
エスカルゴ
三島来夢×
セカンド土井
第3試合 3ウェイマッチ30分1本勝負
JUN 11分25秒
三者リングアウト
コンドッティ修司
大鷲透 - -
第4試合 時間無制限1本勝負
×ストーカー市川 5分09秒
市川のサスケスペシャル失敗→体固め
ザ・グレート・サスケ○
第5試合 60分1本勝負 NWA世界ウェルター級選手権試合
YOSSINO
(王者)
14分44秒
白夜
※王者YOSSINOが王座防衛。
K-ness.×
(挑戦者)
セミファイナル 60分1本勝負 UWA世界6人タッグ選手権試合
<Do FIXER>
横須賀享
×堀口元気
斎藤了
21分20秒
阪神タイガースープレックスホールド
※望月組が王座獲得。
<新M2K>
望月成晃
ドラゴン・キッド
新井健一郎
メインイベント 60分1本勝負 UDG選手権試合
×CIMA
(王者)
27分25秒
AVスタープレス
※挑戦者マグナムが王座獲得。
マグナムTOKYO
(挑戦者)

2004年 Vo Aniversario[編集]

  • 日時:2004年7月4日
  • 観衆:8000人(超満員札止め)
第1試合 20分1本勝負
<イタリアン・コネクション>
ミラノコレクションA.T.
×スペル・シーサー
アンソニー・W・森
12分21秒
f逆さ押さえ込み
<Do FIXER>
堀口元気○
斎藤了
谷嵜なおき
第2試合 UDG王座決定トーナメント1回戦 30分1本勝負
×YOSSINO 10分33秒
シュバイン→片エビ固め
CIMA
第3試合 UDG王座決定トーナメント1回戦 30分1本勝負
×ドラゴン・キッド 10分35秒
キングコング・ラリアット
近藤修司
緊急決定試合 時間無制限1本勝負
×ストーカー市川 0分35秒
ノーザンライト・ボム→踏みつけ式体固め
北斗晶
第4試合 30分1本勝負
<フロリダ・ブラザーズ>
マイケル岩佐
ダニエル三島
6分54秒
反則勝ち
※フロリダブラザーズが北斗の椅子攻撃を主張
<健介オフィス>
佐々木健介
北斗晶
第5試合 30分1本勝負
×中嶋勝彦 11分11秒
マヤ式原爆固め
ウルティモ・ドラゴン
第6試合 30分1本勝負
<新M2K>
○望月成晃
新井健一郎
横須賀享
セカンド土井
20分14秒
ツイスター→片エビ固め
<悪冠一色>
大鷲透
"brother"YASSHI×
菅原拓也
高木省吾
セミファイナル 45分1本勝負
○マグナムTOKYO
新崎人生
12分22秒
エゴイスト・ドライバー→片エビ固め
<C-MAX>
ドン・フジイ
TARU×
メインイベント UDG王座決定トーナメント決勝戦 時間無制限1本勝負
○CIMA 22分04秒
マッドスプラッシュ
※CIMAが王座獲得
近藤修司×


2005年 プロレスフェスティバル2005 in 神戸[編集]

  • 日時:2005年7月3日
  • 観衆:7500人(超満員)
第0試合 戸澤試練の10番勝負・最終戦 20分一本勝負
○新井健一郎 5分46秒
阪神タイガースープレックスホールド
戸澤×
第1試合 30分1本勝負
<Pos.HEARTS>
アンソニー・W・森
スペル・シーサー
×B×Bハルク
17分51秒
横須賀カッター→片エビ固め
<ファイナルM2K>横須賀享
K-ness.
新井健一郎
第2試合 30分1本勝負
<フロリダ・ブラザーズ>
エル・イホ・デ・イワサント
ミシ・マスカラス
9分55秒
同時フォール
※ダイビングボディプレスの自爆から
ジョンソン・フロリダ×
ジャクソン・フロリダ×
第3試合 30分1本勝負
<Blood Generation>
吉野正人
鷹木信悟
14分31秒
ライトニング・スパイラル→エビ固め
<New Standard/KAIENTAI DOJO>
火野裕士
SUPER-X
第4試合 30分1本勝負
マグニチュード岸和田 9分12秒
ラストライド→体固め
谷嵜なおき×
第5試合 60分1本勝負
<ルネッサンス>
×マグナムTOKYO
天龍源一郎
15分34秒
ノーザンライト・ボム→体固め
<健介オフィス>
佐々木健介○
中嶋勝彦
セミファイナル オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
<Do FIXER>
斎藤了
ドラゴン・キッド
×堀口元気
(王者)
25分53秒
マッドスプラッシュ
※挑戦者組が王座獲得。
<Blood Generation>
CIMA○
ドン・フジイ
土井成樹
(挑戦者)
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
○望月成晃
(王者)
25分25秒
真・最強ハイキック→エビ固め
※王者が王座防衛。
TAKAみちのく
(挑戦者)

2006年[編集]

  • 日時:2006年7月2日
  • 観衆:8500人(超満員札止め)
第1試合 30分1本勝負
<シーサーズ>
キング・シーサー
スペル・シーサー
×シーサーBOY
14分47秒
ドラゴンスープレックス・ホールド
<Do FIXER>
斎藤了○
堀口元気
ザ・ターボマン
第2試合 30分1本勝負
<戸澤塾>
×戸澤アキラ
森隆行
10分35秒
青き光
K-ness.
新井健一郎
第3試合 時間無制限1本勝負
ドス・カラス 10分07秒
パワーボム→エビ固め
B×Bハルク
第4試合 時間無制限1本勝負
吉江豊 12分52秒
ダイビング・ボディプレス
鷹木信悟×
第5試合 60分1本勝負
<マッスル・アウトローズ>
○土井成樹
吉野正人
Gamma
谷嵜なおき
Dr.マッスル
23分21秒
バカタレ・スライディングキック→片エビ固め
<Blood Generation/ルネッサンス>
ドン・フジイ
神田裕之
ジャック・エバンス
ロドリック・ストロング
マット・サイダル
セミファイナル レボリューション・スペシャルマッチ 60分1本勝負
<ルネッサンス>
天龍源一郎
○マグナムTOKYO
17分4秒
絶縁→片エビ固め
<Blood Generation>
鈴木みのる
望月成晃×
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
○横須賀享
(王者)
30分55秒
KOBEワールドライナー
王者が防衛成功
ドラゴン・キッド
(挑戦者)
特別試合 ノーロープマッチ 時間無制限1本勝負
×マグニチュード岸和田 23分28秒
鉄柱からのマッドスプラッシュ
CIMA○

2007年[編集]

  • 日時:2007年7月2日
  • 観衆:8500人(超満員札止め)
第0試合 20分1本勝負
新井健一郎
大野勇樹
宍戸幸之
APEキマタ
超神龍
6分23秒
龍☆星
K-ness.
スペル・シーサー
シーサーBOY
ルパン松谷×
m.c.KZ.
第1試合 30分1本勝負
<戸澤塾>
戸澤アキラ
岩佐拓
7分42秒
戸澤塾最終奥義其ノ弐・熨斗紙
<NEW HAZARD>
YAMATO
ジャック・エバンス×
第2試合 30分1本勝負
○ドン・フジイ 11分26秒
ナイス・ジャーマン
黒田哲広×
第3試合 30分1本勝負
<Typhoon>
○ドラゴン・キッド
アンソニー・W・森
9分56秒
マスク剥ぎ→反則勝ち
Gamma×
玉岡金太
第4試合 "ハリウッド"ストーカー市川暴走十番勝負 時間無制限1本勝負
×"ハリウッド"ストーカー市川 5分05秒
ミドルキック→片エビ固め
永田裕志
第5試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合 60分1本勝負
×堀口元気
(王者)
8分00秒
ダイビング・エルボー・ドロップ
※挑戦者・神田が王座獲得
神田裕之○
(挑戦者)
第6試合 IJタッグ選手権試合 60分1本勝負
<C.T.U/新日本プロレス>
邪道
外道
(王者)
13分09秒
ジャンボの勝ち!固め
※挑戦者組が王座獲得
<Typhoon>
横須賀享○
斎藤了
(挑戦者)
第7試合 60分1本勝負
×望月成晃 14分22秒
アンクル・ホールド
金本浩二
セミファイナル オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 60分1本勝負
<NEW HAZARD>
鷹木信悟
B×Bハルク
サイバー・コング
(王者)
19分02秒
ラスト・ファルコンリー
※王者組が王座防衛
<マッスル・アウトローズ>
マグニチュード岸和田
土井成樹
吉野正人
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
×獣神サンダー・ライガー
(王者)
25分14秒
クロスファイヤー
※挑戦者・CIMAが王座獲得
CIMA
(挑戦者)

2008年[編集]

  • 日時:2008年7月27日
  • 観衆:9000人(超満員札止め)
第1試合 30分1本勝負
<戸澤塾>
戸澤アキラ
大野勇樹
エル・ジェネリコ
9分19秒
垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め
K-ness.
スペル・シーサー
シーサーBOY×
第2試合 "ハリウッド"ストーカー市川暴走十番勝負第4戦 20分1本勝負
ICHIKAWA 6分23秒
片エビ固め
※サスケがラダー上へのダイビングセントーンを自爆したところを押さえ込む
ザ・グレート・サスケ×
第3試合 20分1本勝負
<戸澤塾>
×新井健一郎
岩佐拓
15分41秒
サイバーボム
<REAL HAZARD>サイバー・コング○
TAKEMURA
第4試合 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
×m.c.KZ. 10分38秒
ビーチ・ブレイク→体固め
※堀口が王座獲得
堀口元気○
第5試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合 60分1本勝負
<Typhoon>
横須賀享
斎藤了
(王者)
14分01秒
プレミアム・ブリッジ
※王者組が王座防衛
<東京愚連隊>
NOSAWA論外
MAZADA
(挑戦者)
セミファイナル オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 時間無制限勝ち抜き戦
<REAL HAZARD>
Gamma
神田裕之
YAMATO
(王者)
①○Gamma(21分29秒 マスク剥ぎ→首固め)岸和田×
②○土井(バカタレ・スライディングキック→片エビ固め)PAC×
<Typhoon>
ドラゴン・キッド
アンソニー・W・森
PAC
(挑戦者)
<WORLD-1>
土井成樹
吉野正人
谷嵜なおき
(挑戦者)
③28分00秒
○YAMATO(ギャラリア→エビ固め)谷嵜×
※王者組が王座防衛
<絶倫ズ>
望月成晃
ドン・フジイ
マグニチュード岸和田
(挑戦者)
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 時間無制限1本勝負
× B×Bハルク 36分53秒
ラスト・ファルコンリー
※鷹木が王座獲得
鷹木信悟○

2009年[編集]

  • 日時:2009年7月19日
  • 観衆:9000人(超満員札止め)
第1試合 20分1本勝負
K-ness.
スペル・シーサー
×シーサーBOY
8分11秒
投げっぱなしパワーボム
踏みつけ式体固め
<REAL HAZARD>
神田裕之
新井健一郎
サイバー・コング○
第2試合 "ハリウッド"ストーカー市川暴走十番勝負最終戦 時間無制限1本勝負
×"ハリウッド"ストーカー市川 2分34秒
エルボードロップ→体固め
アブドーラ・ザ・ブッチャー
第3試合 30分1本勝負
アンソニー・W・森
×超神龍
7分44秒
シャイニングウィザード→片エビ固め
<東京愚連隊>
NOSAWA論外○
MAZADA
第4試合 30分1本勝負
×谷嵜なおき 7分54秒
CDJ→片エビ固め
Kzy
第5試合 オープン・ザ・トライアングルゲート時期挑戦者決定戦 45分1本勝負
曙太郎
望月成晃
ドン・フジイ
13分02秒
ボディプレス
<WARRIORS-5>
Gamma×
横須賀享
KAGETORA
第6試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 60分1本勝負
<WORLD-1>
吉野正人
B×Bハルク
○PAC
(王者)
17分13秒
360°シューティングスタープレス
※王者組が王座防衛
<KAMIKAZE>
ドラゴン・キッド
岩佐拓
戸澤陽×
(挑戦者)
セミファイナル オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
<REAL HAZARD>
○堀口元気
斎藤了
(王者)
22分02秒
バックスライド・フロム・ヘル
※王者組が王座防衛
<KAMIKAZE>
鷹木信悟
YAMATO×
(挑戦者)
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート&オープン・ザ・ブレイブゲート W選手権試合 60分1本勝負
○土井成樹
(オープン・ザ・ドリームゲート王者)
29分49秒
マスキュラーボム
※土井がドリームゲート王座防衛&ブレイブゲート王座獲得
CIMA×
(オープン・ザ・ブレイブゲート王者)

2010年[編集]

  • 日時:2010年7月11日
  • 観衆:9300人(超満員札止め)
第0試合 20分1本勝負
アンソニー・W・森
×苫小牧卓也
9分16秒
キャメルクラッチ
スペル・シーサー○
超神龍
第1試合 20分1本勝負
<ディープ・ドランカーズ>
神田裕之
新井健一郎
○Kzy
8分36秒
韻波句徒→体固め
<WORLD-1>
谷嵜なおき
琴香×
マーク・ハスキンス
第2試合 お笑いサバイバル・ドリームハンディキャップマッチ 20分1本勝負
○アブドーラ・ザ・ブッチャー
○曙
4分41秒
エルボードロップ→体固め
※2人で4人まとめてフォール
"ハリウッド"ストーカー市川×
しゃちほこマシーン×
ジョンソン・フロリダ×
ジャクソン・フロリダ×
第3試合 4WAYタッグマッチ時間無制限勝ち抜き戦
<WORLD-1>
土井成樹
PAC
① ○サイバー(10分50秒 サイバー・ボム→エビ固め)TOZAWA×
② ○キッド(12分23秒 ウルトラ・ウラカンラナ)KAGETORA×
<WARRIORS>
ドラゴン・キッド
斎藤了
<KAMIKAZE>
サイバー・コング
KAGETORA
③14分44秒
○PAC(360°シューティングスター・プレス→片エビ固め)斎了×
<東京愚連隊>
NOSAWA論外
TOZAWA圏外
第4試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 60分1本勝負
<WARRIORS>
○CIMA
Gamma
堀口元気
(王者)
18分21秒
メテオラ→片エビ固め
※王者組が王座防衛
<LOV(大阪プロレス)>
ブラックバファロー
タイガースマスク×
The Bodyguard
(挑戦者)
第5試合 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
○横須賀享
K-ness.
(王者)
20分04秒
ジャンボの勝ち!固め
※王者組が王座防衛
望月成晃×
ドン・フジイ
(挑戦者)
セミファイナル カベジェラ・コントラ・カベジェラ~敗者髪切りマッチ~ 時間無制限1本勝負
×B×Bハルク 25分56秒
ラスト・ファルコンリー→片エビ固め
鷹木信悟○
メインイベント オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
×YAMATO
(王者)
31分50秒
ソル・ナシエンテ改
※吉野が王座獲得
吉野正人○
(挑戦者)

2011年[編集]

  • 日時:2011年7月17日
  • 観衆:9400人(超満員札止め)
第1試合 20分1本勝負
新井健一郎
○岩佐拓
6分50秒
熨斗紙
→片エビ固め
スペル・シーサー
KAGETORA×
第2試合 30分1本勝負
<Blood WARRIORS>
×堀口元気
斎藤了
9分36秒
バックスライド・フロム・ヘル
<JUNCTION THREE>
横須賀享×
リッチ・スワン
第3試合 30分1本勝負
<Blood WARRIORS>
×谷嵜なおき
Kzy
トマホークT.T
11分0秒
ジャーマンスープレックスホールド
高山善廣
ドン・フジイ
“ハリウッド”ストーカー市川○
第4試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 60分1本勝負
<JUNCTION THREE>
吉野正人
YAMATO
○Gamma
(第32代王者組)
21分26秒
スカイツイスタープレス
→片エビ固め
第32代王者組が初防衛に成功。
<Blood WARRIORS>
土井成樹
神田裕之×
サイバー・コング
(挑戦者組)
第5試合 スペシャルシングルマッチ 45分1本勝負
○戸澤陽 16分2秒
パッケージジャーマンスープレックスホールド
鷹木信悟×
第6試合 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
<JUNCTION THREE>
ドラゴン・キッド
×PAC
(第16代王者組)
23分9秒
ダブルローテーションムーンサルトプレス
→片エビ固め
第16代王者組が初防衛に失敗、CIMA&リコシェが第17代王者組となる。
<Blood WARRIORS>
CIMA
リコシェ○
(挑戦者組)
第7試合 オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
○望月成晃
(第13代王者)
27分58秒
顔面への三角蹴り
→片エビ固め
第13代王者が3度目の防衛に成功。
B×Bハルク×
(挑戦者)

2012年[編集]

  • 日時:2012年7月22日
  • 観衆:9500人(超満員札止め)
第1試合 30分1本勝負
<ウィンドウズMG>
スペル・シーサー
シーサーBOY
新井健一郎
K-ness.
10分5秒
ヨシタニック
<ジミーズ>
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
斎藤“ジミー”了
ジミー・神田
谷嵜なおき×
第2試合 30分1本勝負
<>
富永千浩
三代目超神龍
6分36秒
丸め込み
→エビ固め
リッチ・スワン
琴香×
第3試合 邪道降臨!スペシャルタッグマッチ 30分1本勝負
<MAD BLANKEY>
×Kzy
問題龍
11分28秒
有刺鉄線机上へのサンダーファイヤーパワーボム
→エビ固め
大仁田厚
“ハリウッド”ストーカー市川
第4試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合 60分1本勝負
ドラゴン・キッド
(第22代王者)
24分3秒
ドラゴン・ラナ
第22代王者が2度目の防衛に成功。
リコシェ×
(挑戦者)
第5試合 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
<ジミーズ>
×ジミー・ススム
ジミー・カゲトラ
(第21代王者組)
21分4秒
MADE IN JAPAN
→エビ固め
第21代王者組が初防衛に失敗、鷹木信悟&YAMATOが第22代王者組となる。
<暁>
鷹木信悟
YAMATO
(挑戦者組)
第6試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合3WAYマッチ勝ち残り戦 60分1本勝負
<WORLD-1 INTERNATIONAL>
土井成樹
吉野正人
PAC
(第35代王者組)
20分50秒
V9クラッチ
<帰ってきたベテラン軍>
望月成晃
ドン・フジイ
Gamma×
(挑戦者組)
<WORLD-1 INTERNATIONAL>
土井成樹
吉野正人
PAC
(第35代王者組)
28分45秒
360°シューティングスタープレス
→片エビ固め
第35代王者組が5度目の防衛に成功。
<MAD BLANKEY>
B×Bハルク×
サイバー・コング
谷崎なおき
(挑戦者組)
第7試合 オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
CIMA
(第14代王者)
27分45秒
メテオラ
→エビ固め
第14代王者が5度目の防衛に成功。
戸澤陽×
(挑戦者)

2013年[編集]

  • 日時:2013年7月21日
  • 観衆:9600人(超満員札止め)
第1試合 20分1本勝負
スペル・シーサー
しゃちほこBOY
リッチ・スワン
7分7秒
その場飛び450°
→片エビ固め
琴香
三代目超神龍
富永千浩×
第2試合 暴走十番勝負~サブミッション編~ 20分1本勝負
<帰ってきたベテラン軍>
×"ハリウッド"ストーカー市川
0分20秒
腹固め
藤原喜明
再試合 暴走十番勝負~サブミッション編~ 20分1本勝負
<帰ってきたベテラン軍>
×"ハリウッド"ストーカー市川
8分27秒
脇固め
藤原喜明
第3試合 30分1本勝負
サイバー・コング
HUB
NOSAWA論外
10分18秒
サイバーボム
→エビ固め
ジミー・ススム
ジミー・カゲトラ
Mr.キューキュー"谷嵜なおき"豊中ドルフィン×
第4試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合3WAYマッチ勝ち残り戦 60分1本勝負
<帰ってきたベテラン軍>
ドラゴン・キッド
ドン・フジイ
Gamma
(挑戦者組)
18分50秒
ウルトラ・ウラカンラナ
<MAD BLANKEY>
ウーハー・ネイション
Kzy×
問題龍
(挑戦者組)
<ジミーズ>
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
斎藤"ジミー"了
ジミー・神田
(第42代王者組)
21分43秒
バックスライドタイムス
第42代王者組が初防衛に成功。
<帰ってきたベテラン軍>
ドラゴン・キッド
ドン・フジイ
Gamma×
(挑戦者組)
第5試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合 60分1本勝負
吉野正人
(第23代王者)
18分18秒
ソル・ナシエンテ改
第23代王者が3度目の防衛に成功。
K-ness.×
(挑戦者)
第6試合 スペシャルシングルマッチ~ノーDQマッチ~ 時間無制限1本勝負
YAMATO 16分54秒
チョークスリーパー
望月成晃×
第7試合 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
B×Bハルク
×戸澤陽
(第26代王者組)
24分19秒
ダブルローテーションムーンサルトプレス
→片エビ固め
第26代王者が初防衛に失敗、土井成樹&リコシェが第27代王者組となる。
土井成樹
リコシェ
(挑戦者組)
第8試合 オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
×CIMA
(第14代王者)
37分33秒
ラストファルコンリー
→エビ固め
第14代王者が16度目の防衛に失敗、鷹木信悟が第15代王者となる。
鷹木信悟
(挑戦者)

2014年[編集]

  • 日時:2014年7月20日
  • 観衆:9650人(超満員札止め)
第1試合 15周年記念スペシャル6人タッグマッチ 30分1本勝負
望月成晃
ドン・フジイ
Gamma
0分8秒
跳び膝蹴り
→片エビ固め
獣神サンダー・ライガー
ウーハー・ネイション
"ハリウッド"ストーカー市川×
望月成晃
ドン・フジイ
Gamma
※再試合
8分3秒
ジャーマン・スープレックスを自爆したところを押さえ込む
→体固め
獣神サンダー・ライガー
ウーハー・ネイション
"ハリウッド"ストーカー市川×
第2試合 30分1本勝負
<MAD BLANKEY>
問題龍
×パンチ富永
4分55秒
反則勝ち
※レフェリー暴行
<ジミーズ>
ジミー神田
ジミー・カゲトラ
第3試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合 60分1本勝負
フラミータ
(第25代王者)
15分58秒
フラムフライ
→片エビ固め
第25代王者が3度目の防衛に成功。
ドラゴン・キッド×
(挑戦者)
第4試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権試合 60分1本勝負
<MAD BLANKEY>
土井成樹
サイバー・コング
Kzy
(第49代王者組)
17分19秒
バカタレ・スライディングキック
→エビ固め
第49代王者組が初防衛に成功。
<ジミーズ>
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
ジミー・ススム
Mr.キューキュー"谷嵜なおき"豊中ドルフィン×
(挑戦者組)
第5試合 インターナショナル・ドリームタッグマッチ 60分1本勝負
吉野正人
リコシェ
17分7秒
ソル・ナシエンテ
CIMA×
マット・サイダル
第6試合 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
<MONSTER EXPRESS>
鷹木信悟
×戸澤陽
(第31代王者組)
30分3秒
E.N.D
→片エビ固め
第31代王者が6度目の防衛に失敗、T-Hawk&Eitaが第32代王者組となる。
<ミレニアルズ>
T-Hawk
Eita
(挑戦者組)
第7試合 オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
×YAMATO
(第19代王者)
32分15秒
フェニックス・スプラッシュ
→片エビ固め
第19代王者が3度目の防衛に失敗、B×Bハルクが第20代王者となる。
B×Bハルク
(挑戦者)

2015年[編集]

  • 日時:2015年7月20日
  • 観衆:9650人(超満員札止め)
第1試合 30分1本勝負
<ミレニアルズ>U-T
Kotoka
×エル・リンダマン
6分55秒
ヨシタニック
スペル・シーサー
しゃちほこBOY
マイク・サイダル
第2試合 30分1本勝負
<MAD BLANKEY>
K-ness.
サイバー・コング
問題龍
×パンチ富永
8分20秒
イナバウアー・ジャーマンスープレックスホールド
"ハリウッド"ストーカー市川
ジミー神田
Mr.キューキュー"谷嵜なおき"豊中ドルフィン
ヨースケ♥サンタマリア
第3試合 オープン・ザ・ブレイブゲート選手権試合 60分1本勝負
戸澤陽
(第27代王者)
15分49秒
パッケージ・ジャーマンスープレックスホールド
第27代王者が5度目の防衛に成功。
Eita×
(挑戦者)
第4試合 スペシャルタッグマッチ 60分1本勝負
×B×Bハルク
ビッグR清水
17分11秒
パンピングボンバー
→エビ固め
鷹木信悟
田中将斗
第5試合 オープン・ザ・トライアングルゲート選手権 6人タッグ3WAYマッチ60分勝ち残り戦
<Dia.HEARTS>
望月成晃
ドラゴン・キッド
Kzy
(挑戦者組)
25分15秒
ウルトラ・ウラカンラナ
→エビ固め
<ジミーズ>
堀口元気H.A.Gee.Mee!!
斎藤"ジミー"了
ジミー・ススム×
(挑戦者組)

CIMA
ドン・フジイ
Gamma
(第54代王者組)
28分18秒
メテオラ
→エビ固め
第54代王者が初防衛に成功。
<Dia.HEARTS>
望月成晃
ドラゴン・キッド
Kzy×
(挑戦者組)
第6試合 オープン・ザ・ツインゲート統一タッグ選手権試合 60分1本勝負
<MAD BLANKEY>
土井成樹
YAMATO
(第37代王者組)
24分42秒
ギャラリア
→片エビ固め
第37代王者が初防衛に成功。
リコシェ×
マット・サイダル
(挑戦者組)
第7試合 オープン・ザ・ドリームゲート選手権試合 60分1本勝負
吉野正人
(第21代王者)
30分23秒
ソル・ナシエンテ改
第21代王者が初防衛に成功。
T-Hawk×
(挑戦者)

備考[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 大抵の年は年間最大規模の興行になるが、本興行とは別に2003年は有明コロシアム、2009年は両国国技館と、よりキャパシティの広い会場でも興行を開催している。
  2. ^ 主催者発表