ディストラクション (プロレス興行)

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ディストラクション(DESTRUCTION)は、新日本プロレスが主催するプロレス興行。また、同興行を扱うPPVの名称である。

概要[編集]

  • G1 CLIMAX終了後、新日本プロレスが最初に開催する9月恒例のビッグマッチ[1]
  • 2011年まで同興行は両国国技館で行われていたが、2012年より興行名を「キングオブプロレスリング(KING OF PRO-WRESTLING)」に改称。以降、ディストラクションは9月のワールド記念ホールで開催される興行へ引き継がれて使用されている。
  • ディストラクションは英語で「破壊」の意味がある。

試合結果[編集]

2007年[編集]

DESTRUCTION'07
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION'07
主催 新日本プロレス
開催年月日 2007年11月11日
開催地 日本の旗 日本東京都墨田区
会場 両国国技館
開始時刻 午後5時
試合数 全9試合
放送局 テレビ朝日
スカイパーフェクTV!(PPV)
入場者数 6,500人
イベント時系列
DESTRUCTION'07 DESTRUCTION'08
第1試合 20分1本勝負
金本浩二
井上亘
06分40秒
変型トライアングルランサー
田口隆祐
裕次郎
第2試合 20分1本勝負
真壁刀義 09分39秒
トップロープからのキングコングニードロップ
→片エビ固め
ミラノコレクションA.T.
第3試合 30分1本勝負[2]
ボノ・タイガー
タイガーマスク
06分20秒
300プレス
→体固め
石井智宏
本間朋晃
第4試合 30分1本勝負 ■ NEW JAPAN Jr. vs. X DIVISION ~J or X~

プリンス・デヴィット
17分23秒
ゲットースタンプ
→片エビ固め
クリストファー・ダニエルズ
センシ
第5試合 30分1本勝負 ■ G・B・H vs. TNA SPEAR or GORE!
矢野通 09分18秒
ゴア
→片エビ固め
ライノ
第6試合 30分1本勝負
長州力
蝶野正洋
スーパー・ストロング・マシン
獣神サンダー・ライガー
AKIRA
08分21秒
魔神風車固め
飯塚高史
平澤光秀
内藤哲也
宇和野貴史
石狩太一
第7試合 60分1本勝負 ■ IWGP Jr.タッグ選手権試合
TAKAみちのく
ディック東郷
(第18代王者組)
20分16秒
ダイビングセントーン
→エビ固め
外道
邪道
(挑戦者組)
※王者組が3度目の防衛に成功
第8試合 60分1本勝負 ■ 中邑真輔復帰戦
永田裕志
中西学
16分45秒
飛びつき腕ひしぎ逆十字固め
中邑真輔
ジャイアント・バーナード
第9試合 60分1本勝負 ■ IWGPヘビー級選手権試合
棚橋弘至
(第47代王者)
31分22秒
テキサスクローバーホールド
後藤洋央紀
(挑戦者)
※王者が初防衛に成功

2008年[編集]

DESTRUCTION'08
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION'08
主催 新日本プロレス
開催年月日 2008年10月13日
開催地 日本の旗 日本東京都墨田区
会場 両国国技館
開始時刻 午後5時
試合数 全9試合
放送局 テレビ朝日
スカイパーフェクTV!(PPV)
入場者数 9,000人
イベント時系列
DESTRUCTION'07 DESTRUCTION'08 DESTRUCTION'09
第0試合 15分1本勝負
井上亘
田口隆祐
07分04秒
スモールパッケージホールド
ミラノコレクションA.T.
石狩太一
第1試合 60分1本勝負 ■ IWGP Jr.タッグ選手権試合

プリンス・デヴィット
(第21代王者組)
11分34秒
インカレスラム
→片エビ固め
裕次郎
内藤哲也
(挑戦者組)
※挑戦者組が第22代王者組となる
第2試合 30分1本勝負
ロウ・キー
外道
邪道
07分46秒
キークラッシャー'99
→片エビ固め
獣神サンダー・ライガー
金本浩二
タイガーマスク
第3試合 30分1本勝負
小島聡
KAI
大和ヒロシ
10分6秒
鬼殺し
→エビ固め
真壁刀義
矢野通
石井智宏
第4試合 30分1本勝負
蝶野正洋
棚橋弘至
10分24秒
ヘラクレスカッター
→片エビ固め
中西学
吉江豊
第5試合 30分1本勝負
後藤洋央紀 13分44秒
バーナードライバー
→片エビ固め
ジャイアント・バーナード
第6試合 時間無制限1本勝負 ■ チェーン・デスマッチ TENZAN vs G・B・H 2nd conviction
天山広吉 21分24秒
レフェリーストップ
飯塚高史
第7試合 60分1本勝負 ■ 世界ヘビー級選手権試合
田中将斗
(初代王者)
18分06秒
バックドロップホールド
永田裕志
(挑戦者)
※挑戦者が第2代王者となる
第8試合 60分1本勝負 ■ IWGPヘビー級選手権試合
武藤敬司
(第49代王者)
21分39秒
フランケンシュタイナー
中邑真輔
(挑戦者)
※王者が4度目の防衛に成功

2009年[編集]

クアーズ ライト Presents DESTRUCTION'09
イベント詳細
シリーズ クアーズ ライト Presents DESTRUCTION'09
主催 新日本プロレス
開催年月日 2009年11月8日
開催地 日本の旗 日本東京都墨田区
会場 両国国技館
開始時刻 午後5時
試合数 全9試合
放送局 テレビ朝日
スカイパーフェクTV!(PPV)
入場者数 7,500人
イベント時系列
DESTRUCTION'08 クアーズ ライト Presents DESTRUCTION'09 DESTRUCTION'10
第1試合 30分1本勝負
田口隆祐
プリンス・デヴィット
09分32秒
外道クラッチ
外道
邪道
第2試合 30分1本勝負
岡田かずちか 09分03秒
ラ・マヒストラル
TAJIRI
第3試合 30分1本勝負
蝶野正洋
獣神サンダー・ライガー
AKIRA
09分44秒
アルゼンチンバックブリーカー
中西学
大森隆男
金本浩二
第4試合 30分1本勝負
永田裕志
井上亘
11分00秒
バックドロップホールド
矢野通
石井智宏
第5試合 60分1本勝負 ■ IWGP Jr.ヘビー級選手権試合
ミスティコ
(第57代王者)
12分01秒
変型アームロック
タイガーマスク
(挑戦者)
※挑戦者が第58代王者となる
第6試合 60分1本勝負 ■ IWGPタッグ選手権試合
ブラザー・ディーボン
ブラザー・レイ
(第54代王者組)
15分42秒
両者リングアウト
ジャイアント・バーナード
カール・アンダーソン
(挑戦者組)
※王者組が初防衛に成功
第7試合 60分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ DESTRUCTION AWAKING!!
後藤洋央紀 14分28秒
スライディングD
→エビ固め
田中将斗
第8試合 時間無制限1本勝負 ■ チェーンデスマッチ DESTRUCTION BURST!!
真壁刀義 16分55秒
K.O.
飯塚高史
第9試合 60分1本勝負 ■ IWGPヘビー級選手権試合
中邑真輔
(第53代王者)
22分47秒
ボマイェ
→片エビ固め
棚橋弘至
(挑戦者)
※王者が2度目の防衛に成功

2010年[編集]

DESTRUCTION'10
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION'10
主催 新日本プロレス
開催年月日 2010年10月11日
開催地 日本の旗 日本東京都墨田区
会場 両国国技館
開始時刻 午後5時
試合数 全9試合
放送局 テレビ朝日
スカイパーフェクTV!(PPV)
入場者数 8,800人
イベント時系列
DESTRUCTION'09 DESTRUCTION'10 DESTRUCTION'11
第1試合 20分1本勝負
中西学 06分11秒
アルゼンチンバックブリーカー
タマ・トンガ
第2試合 20分1本勝負
ジャイアント・バーナード
カール・アンダーソン
タイガーマスク
11分32秒
反則
飯塚高史
高橋裕二郎
石井智宏
第3試合 30分1本勝負 ■ 獣神サンダー・ライガー帰国第1戦
獣神サンダー・ライガー
井上亘
本間朋晃
09分55秒
スライディングD
→片エビ固め
田中将斗
外道
邪道
第4試合 30分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
TAJIRI 06分48秒
スモールパッケージホールド
矢野通
第5試合 60分1本勝負 ■ IWGP Jr.タッグ級選手権試合
プリンス・デヴィット
田口隆祐
(第26代王者組)
15分05秒
フェニックス・スプラッシュ
→片エビ固め
飯伏幸太
ケニー・オメガ
(挑戦者組)
※挑戦者組が第27代王者組となる
第6試合 30分1本勝負 ■ NJPWvsNOAH スペシャルタッグマッチ
永田裕志
金本浩二
17分14秒
バックドロップホールド
潮崎豪
青木篤志
第7試合 60分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
後藤洋央紀 16分08秒
昇天・改
→片エビ固め
中邑真輔
第8試合 60分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
棚橋弘至 19分59秒
テキサスクローバーホールド
内藤哲也
第9試合 60分1本勝負 ■ IWGPヘビー級選手権試合
真壁刀義
(第54代王者)
19分12秒
ラリアット
→片エビ固め
小島聡
(挑戦者)
※挑戦者が第55代王者となる

2011年[編集]

DESTRUCTION'11
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION'11
主催 新日本プロレス
開催年月日 2011年10月10日
開催地 日本の旗 日本東京都墨田区
会場 両国国技館
開始時刻 午後5時
試合数 全11試合
放送局 テレビ朝日
スカイパーフェクTV!(PPV)
入場者数 6,500人
イベント時系列
DESTRUCTION'10 DESTRUCTION'11 DESTRUCTION (2012年)
第0試合 15分1本勝負
キング・ファレ
渡辺高章
08分47秒
逆エビ固め
三上恭佑
高橋広夢
第1試合 20分1本勝負
シュヴァルツ
ヴァイス
タイガーマスク
KUSHIDA
キラーラビット
07分53秒
9469
飯塚高史
外道
邪道
石井智宏
ヒデオ・サイトー
第2試合 20分1本勝負
本間朋晃 08分22秒
東京ピンプス
→片エビ固め
高橋裕二郎
第3試合 30分1本勝負
井上亘 07分39秒
ダークデイズ
→片エビ固め
ランス・アーチャー
第4試合 30分1本勝負 ■ スペシャルタッグマッチ
後藤洋央紀
タマ・トンガ
11分03秒
昇天・改
→片エビ固め
中邑真輔
ウルティモ・ゲレーロ
第5試合 60分1本勝負 ■ IWGPジュニアタッグ選手権試合
プリンス・デヴィット
田口隆祐
(第28代王者組)
13分29秒
コントラクトキラー
→片エビ固め
デイビー・リチャーズ
ロッキー・ロメロ
(挑戦者組)
※挑戦者組が第29代王者組となる
第6試合 30分1本勝負 ■ 小島聡復帰戦
天山広吉 10分08秒
ラリアット
→片エビ固め
小島聡
第7試合 30分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
永田裕志 12分08秒
リバースナガタロックIII
矢野通
第8試合 60分1本勝負 ■ IWGPインターコンチネンタル選手権試合
MVP
(初代王者)
12分30秒
スライディングD
→片エビ固め
田中将斗
(挑戦者)
※挑戦者が第2代王者となる
第9試合 30分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
真壁刀義 13分15秒
ゴッチ式パイルドライバー
→体固め
鈴木みのる
第10試合 60分1本勝負 ■ IWGPヘビー級選手権試合
棚橋弘至
(第56代王者)
29分19秒
ハイフライフロー
→片エビ固め
内藤哲也
(挑戦者)
※王者が8度目の防衛に成功

2012年[編集]

DESTRUCTION
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION
主催 新日本プロレス
開催年月日 2012年9月23日
開催地 日本の旗 日本兵庫県神戸市中央区
会場 神戸ワールド記念ホール
開始時刻 午後4時
試合数 全9試合
放送局 テレビ朝日
スカイパーフェクTV!(PPV)
入場者数 8,000人
イベント時系列
DESTRUCTION'11 DESTRUCTION DESTRUCTION (2013年)
第1試合 20分1本勝負
キャプテン・ニュージャパン
タマ・トンガ
09分16秒
垂直落下式ブレーンバスター
→体固め
飯塚高史
石井智宏
第2試合 20分1本勝負
KUSHIDA
アレックス・シェリー
BUSHI
09分37秒
I-94
→体固め
ロッキー・ロメロ
アレックス・コズロフ
外道
第3試合 20分1本勝負
佐々木大輔 08分45秒
ゲットースタンプ
→片エビ固め
ロウ・キー
第4試合 30分1本勝負
天山広吉
小島聡
永田裕志
12分02秒
ゴッチ式パイルドライバー
→体固め
鈴木みのる
ランス・アーチャー
デイビーボーイ・スミスJr.
第5試合 30分1本勝負
真壁刀義 09分02秒
キングコングニードロップ
→片エビ固め
真霜拳號
第6試合 30分1本勝負
井上亘
高橋広夢
03分03秒
PK
→体固め
桜庭和志
柴田勝頼
第7試合 60分1本勝負 ■ IWGPジュニアヘビー級選手権試合
飯伏幸太
(第64代王者)
17分06秒
フェニックススプラッシュ
→片エビ固め
田口隆祐
(挑戦者)
※王者が2度目の防衛に成功
第8試合 30分1本勝負
後藤洋央紀
内藤哲也
カール・アンダーソン
15分08秒
昇天・改
→片エビ固め
中邑真輔
オカダ・カズチカ
高橋裕二郎
第9試合 60分1本勝負 ■ IWGPヘビー級選手権試合
棚橋弘至
(第58代王者)
23分35秒
ハイフライフロー
→片エビ固め
丸藤正道
(挑戦者)
※王者が3度目の防衛に成功

2013年[編集]

DESTRUCTION
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION
主催 新日本プロレス
開催年月日 2013年9月29日
開催地 日本の旗 日本兵庫県神戸市中央区
会場 ワールド記念ホール
開始時刻 午後4時
試合数 全10試合
放送局 テレビ朝日
スカイパーフェクTV!(PPV)
ニコニコ動画(iPPV)
Ustream(iPPV)
入場者数 8,000人
イベント時系列
DESTRUCTION (2012年) DESTRUCTION DESTRUCTION in KOBE (2014年)
第0試合 20分1本勝負
タイガーマスク
BUSHI
渡辺高章
06分13秒
東京ピンプス
→体固め
飯塚高史
高橋裕二郎
YOSHI-HASHI
第1試合 30分1本勝負 ■ スペシャルタッグマッチ
KUSHIDA
アレックス・シェリー
12分10秒
OUTATIME
→片エビ固め
TAKAみちのく
タイチ
第2試合 60分1本勝負 ■ NWA世界ヘビー級選手権試合
ロブ・コンウェイ
(第124代王者)
08分16秒
エゴトリップ
→片エビ固め
獣神サンダー・ライガー
(挑戦者)
※王者が11度目の防衛に成功
第3試合 30分1本勝負 ■ スペシャル8人タッグマッチ
真壁刀義
本間朋晃
キャプテン・ニュージャパン
マスカラ・ドラダ
10分05秒
高角度前方回転エビ固め
カール・アンダーソン
タマ・トンガ
レイ・ブカネロ
バッドラック・ファレ
第4試合 30分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
矢野通 08分56秒
リングアウト
鈴木みのる
第5試合 30分1本勝負 ■ スペシャルタッグマッチ
永田裕志
中西学
10分49秒
片エビ固め
桜庭和志
柴田勝頼
第6試合 30分1本勝負 ■ ランバージャックデスマッチ
棚橋弘至 13分32秒
ハイフライフロー
→片エビ固め
プリンス・デヴィット
第7試合 60分1本勝負 ■ 東京ドーム・IWGPヘビー級王座挑戦権利証争奪戦&NEVER無差別級選手権試合
田中将斗
(初代NEVER王者)
18分10秒
スターダストプレス
→エビ固め
内藤哲也
(権利証保持者)
内藤が東京ドームIWGPヘビー級王座挑戦権を防衛。並びに第2代NEVER王者となる
第8試合 60分1本勝負 ■ IWGPインターコンチネンタル選手権試合
中邑真輔
(第6代王者)
12分07秒
ボマイェ
→体固め
シェルトン・X・ベンジャミン
(挑戦者)
※王者が初防衛に成功
第9試合 60分1本勝負 ■ IWGPヘビー級選手権試合
オカダ・カズチカ
(第59代王者)
24分44秒
レインメーカー
→片エビ固め
小島聡
(挑戦者)
※王者が4度目の防衛に成功

2014年[編集]

DESTRUCTION in KOBE (2014年)[編集]

DESTRUCTION in KOBE
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION in KOBE
主催 新日本プロレス
開催年月日 2014年9月21日
開催地 日本の旗 日本兵庫県神戸市中央区
会場 神戸ワールド記念ホール
開始時刻 午後4時
試合数 全10試合
放送局 テレビ朝日
テレ朝動画(iPPV)
ニコニコ動画(iPPV)
Ustream(iPPV)
入場者数 8,000人
イベント時系列
DESTRUCTION (2013年) DESTRUCTION in KOBE DESTRUCTION in OKAYAMA (2014年)
第1試合 20分1本勝負
石井智宏
ロッキー・ロメロ
アレックス・コズロフ
07分51秒
コントラクトキラー
→片エビ固め
高橋裕二郎
マット・ジャクソン
ニック・ジャクソン
第2試合 20分1本勝負
アレックス・シェリー
BUSHI
マキシモ
02分43秒
反則
TAKAみちのく
タイチ
エル・デスペラード
第3試合 20分1本勝負
天山広吉
小島聡
獣神サンダー・ライガー
本間朋晃
05分22秒
こけし
→片エビ固め
永田裕志
中西学
タイガーマスク
キャプテン・ニュージャパン
第4試合 30分1本勝負 ■ スペシャルタッグマッチ
矢野通
桜庭和志
11分34秒
赤霧
鈴木みのる
飯塚高史
第5試合 60分1本勝負 ■ IWGP Jr.ヘビー級選手権試合
KUSHIDA
(第68代王者)
14分55秒
アンクルホールド
田口隆祐
(挑戦者)
※王者が第69代王者となる
第6試合 30分1本勝負 ■ スペシャルタッグマッチ
内藤哲也
飯伏幸太
12分57秒
フェニックススプラッシュ
→片エビ固め
AJスタイルズ
タマ・トンガ
第7試合 60分1本勝負 ■ IWGPタッグ選手権試合
オカダ・カズチカ
YOSHI-HASHI
11分42秒
マジックキラー
→片エビ固め
カール・アンダーソン
ドク・ギャローズ
※王者組が6度目の防衛に成功
第8試合 30分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
真壁刀義 14分38秒
キングコングニードロップ
→片エビ固め
後藤洋央紀
第9試合 30分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
棚橋弘至 17分57秒
ハイフライフロー
→片エビ固め
柴田勝頼
第10試合 60分1本勝負 ■ IWGPインターコンチネンタル選手権試合
バッドラック・ファレ
(第9代王者)
19分13秒
ボマイェ
→片エビ固め
中邑真輔
(挑戦者)
※王者が第10代王者となる

DESTRUCTION in OKAYAMA (2014年)[編集]

DESTRUCTION in OKAYAMA
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION in OKAYAMA
主催 新日本プロレス
開催年月日 2014年9月23日
開催地 日本の旗 日本岡山県岡山市北区
会場 コンベックス岡山
開始時刻 午後5時
試合数 全10試合
放送局 FIGHTING TV サムライ
スカパー!オンデマンド(iPPV)
入場者数 3,600人
イベント時系列
DESTRUCTION in KOBE (2014年) DESTRUCTION in OKAYAMA DESTRUCTION in OKAYAMA (2015年)
第1試合 30分1本勝負
獣神サンダー・ライガー
タイガーマスク
マキシモ
05分05秒
エムエックス
→片エビ固め
キャプテン・ニュージャパン
田口隆祐
BUSHI
第2試合 30分1本勝負
ロッキー・ロメロ
アレックス・コズロフ
09分57秒
モア・バング・フォー・ユア・バック
→片エビ固め
マット・ジャクソン
ニック・ジャクソン
第3試合 30分1本勝負
矢野通
桜庭和志
外道
05分51秒
裏霞
鈴木みのる
飯塚高史
TAKAみちのく
第4試合 30分1本勝負
真壁刀義
本間朋晃
07分31秒
PK
→片エビ固め
後藤洋央紀
柴田勝頼
第5試合 60分1本勝負 ■ IWGP Jr.タッグ級選手権試合
KUSHIDA
アレックス・シェリー
(第38代王者)
15分01秒
I-94
→エビ固め
タイチ
エル・デスペラード
(挑戦者組)
※王者組が2度目の防衛に成功
第6試合 30分1本勝負 ■ スペシャルタッグマッチ
中邑真輔
石井智宏
11分44秒
ボマイェ
→片エビ固め
バッドラック・ファレ
タマ・トンガ
第7試合 60分1本勝負 ■ NWA世界タッグ選手権試合
天山広吉
小島聡
(第75代王者組)
15分08秒
ラリアット
→片エビ固め
永田裕志
中西学
(挑戦者組)
※王者組が4度目の防衛に成功
第8試合 60分1本勝負 ■ NEVER無差別級選手権試合
高橋裕二郎
(第4代王者)
13分29秒
マイアミ・シャイン
→体固め
YOSHI-HASHI
(挑戦者)
※王者が初防衛に成功
第9試合 30分1本勝負 ■ スペシャルタッグマッチ
棚橋弘至
内藤哲也
13分15秒
スターダストプレス
→片エビ固め
AJスタイルズ
ドク・ギャローズ
第10試合 60分1本勝負 ■ 東京ドーム・IWGPヘビー級王座挑戦権利証争奪戦
オカダ・カズチカ
(権利証保持者)
19分55秒
レインメーカー
→片エビ固め
カール・アンダーソン
(挑戦者)

2015年[編集]

DESTRUCTION in OKAYAMA (2015年)[編集]

DESTRUCTION in OKAYAMA
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION in OKAYAMA
主催 新日本プロレス
開催年月日 2015年9月23日
開催地 日本の旗 日本岡山県岡山市北区
会場 桃太郎アリーナ
開始時刻 午後3時
試合数 全9試合
放送局 テレビ朝日
新日本プロレスワールド(iPPV)
入場者数 3,160人(満員)
イベント時系列
DESTRUCTION in OKAYAMA (2014年) DESTRUCTION in OKAYAMA DESTRUCTION in KOBE (2015年)
第1試合 20分1本勝負
柴田勝頼
永田裕志
小松洋平
田中翔
07分47秒
バックドロップホールド
内藤哲也
中西学
デビッド・フィンレー
ジェイ・ホワイト
第2試合 20分1本勝負
獣神サンダー・ライガー
マスカラ・ドラダ
08分31秒
チェイシング・ザ・ドラゴン
→片エビ固め
カイル・オライリー
ボビー・フィッシュ
第3試合 60分1本勝負 ■ NWA世界ジュニアヘビー級選手権試合
スティーブ・アンソニー
(第91代王者)
10分10秒
リバースダブルアームバー
タイガーマスク
(挑戦者)
※挑戦者が第92代王者となる
第4試合 30分1本勝負 ■ スペシャルタッグマッチ
棚橋弘至
マット・サイダル
10分00秒
ハイフライフロー
→片エビ固め
バッドラック・ファレ
タマ・トンガ
第5試合 60分1本勝負 ■ IWGPタッグ級選手権試合
カール・アンダーソン
ドク・ギャローズ
(第68代王者)
13分15秒
マジックキラー
→片エビ固め
天山広吉
小島聡
(挑戦者組)
※王者組が初防衛に成功
第6試合 30分1本勝負
後藤洋央紀
本間朋晃
キャプテン・ニュージャパン
田口隆祐
アレックス・シェリー
13分24秒
垂直落下式ブレーンバスター
→片エビ固め
中邑真輔
石井智宏
YOSHI-HASHI
ロッキー・ロメロ
バレッタ
第7試合 30分1本勝負 ■ スペシャルタッグマッチ
オカダ・カズチカ
矢野通
09分52秒
赤霧
AJスタイルズ
コーディ・ホール
第8試合 60分1本勝負 ■ IWGPジュニアヘビー級選手権試合
KUSHIDA
(第71代王者)
16分26秒
片翼の天使
→片エビ固め
ケニー・オメガ
(挑戦者)
※挑戦者が第72代王者となる
第9試合 60分1本勝負 ■ NEVER無差別級選手権試合
真壁刀義
(第8代王者)
18分41秒
キングコングニードロップ
→片エビ固め
飯伏幸太
(挑戦者)
※王者が2度目の防衛に成功

DESTRUCTION in KOBE (2015年)[編集]

DESTRUCTION in KOBE
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION in KOBE
主催 新日本プロレス
開催年月日 2015年9月27日
開催地 日本の旗 日本兵庫県神戸市中央区
会場 神戸ワールド記念ホール
開始時刻 午後4時
試合数 全9試合
放送局 テレビ朝日
新日本プロレスワールド(iPPV)
入場者数 6,120人(超満員)
イベント時系列
DESTRUCTION in OKAYAMA (2015年) DESTRUCTION in KOBE DESTRUCTION in TOKYO (2016年)
第1試合 20分1本勝負
小松洋平
田中翔
05分00秒
逆エビ固め
デビッド・フィンレー
ジェイ・ホワイト
第2試合 20分1本勝負
永田裕志
獣神サンダー・ライガー
タイガーマスク
08分44秒
バックドロップホールド
中西学
キャプテン・ニュージャパン
ジュース・ロビンソン
第3試合 30分1本勝負
真壁刀義
本間朋晃
田口隆祐
マスカラ・ドラダ
07分48秒
ストロングゼロ
→片エビ固め
石井智宏
YOSHI-HASHI
ロッキー・ロメロ
バレッタ
第4試合 30分1本勝負 ■ スペシャル6人タッグマッチ
天山広吉
小島聡
マット・サイダル
10分52秒
エアー・サイダル
→片エビ固め
カール・アンダーソン
ドク・ギャローズ
ケニー・オメガ
第5試合 30分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
柴田勝頼 11分49秒
デスティーノ
→片エビ固め
内藤哲也
第6試合 30分1本勝負 ■ スペシャル6人タッグマッチ
オカダ・カズチカ
矢野通
桜庭和志
12分18秒
サクラバロック
AJスタイルズ
タマ・トンガ
コーディ・ホール
第7試合 60分1本勝負 ■ IWGPジュニアタッグ選手権試合
カイル・オライリー
ボビー・フィッシュ
(第43代王者組)
16分17秒
チェイシング・ザ・ドラゴン
→片エビ固め
KUSHIDA
アレックス・シェリー
(挑戦者組)
※王者組が初防衛に成功
第8試合 60分1本勝負 ■ 東京ドーム・IWGPヘビー級王座挑戦権利証争奪戦
棚橋弘至
(権利証保持者)
16分37秒
ハイフライフロー
→片エビ固め
バッドラック・ファレ
(挑戦者)
第9試合 60分1本勝負 ■ IWGPインターコンチネンタル選手権試合
後藤洋央紀
(第11代王者)
22分56秒
ボマイェ
→エビ固め
中邑真輔
(挑戦者)
※挑戦者が第12代王者となる

2016年[編集]

DESTRUCTION in TOKYO (2016年)[編集]

DESTRUCTION in TOKYO
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION in TOKYO
主催 新日本プロレス
開催年月日 2016年9月17日
開催地 日本の旗 日本東京都大田区
会場 大田区総合体育館
開始時刻 午後6時
試合数 全9試合
放送局 テレビ朝日
新日本プロレスワールド(iPPV)
入場者数 2,803人
イベント時系列
DESTRUCTION in KOBE (2015年) DESTRUCTION in TOKYO DESTRUCTION in HIROSHIMA (2016年)
第1試合 20分1本勝負
デビッド・フィンレー
ヘナーレ
05分57秒
デュードバスター
→エビ固め
ロッキー・ロメロ
バレッタ
第2試合 20分1本勝負
永田裕志
中西学
06分30秒
エクスプロイダー・オブ・ジャスティス
→片エビ固め
ヨシタツ
キャプテン・ニュージャパン
第3試合 20分1本勝負
真壁刀義
本間朋晃
タイガーマスク
08分53秒
こけし
→片エビ固め
天山広吉
小島聡
獣神サンダー・ライガー
第4試合 20分1本勝負
後藤洋央紀
石井智宏
外道
11分05秒
垂直落下式ブレーンバスター
→片エビ固め
タマ・トンガ
タンガ・ロア
チェーズ・オーエンズ
第5試合 20分1本勝負
ジュース・ロビンソン 12分59秒
アルマゲドン
カイル・オライリー
第6試合 30分1本勝負 ■ スペシャル6人タッグマッチ
オカダ・カズチカ
YOSHI-HASHI
ウィル・オスプレイ
11分31秒
カルマ
→片エビ固め
ケニー・オメガ
バッドラック・ファレ
高橋裕二郎
第7試合 30分1本勝負 ■ スペシャル6人タッグマッチ
マイケル・エルガン
棚橋弘至
田口隆祐
13分12秒
Skull End
内藤哲也
SANADA
EVIL
第8試合 60分1本勝負 ■ NEVER無差別級選手権試合
柴田勝頼
(第12代王者)
16分41秒
PK
→片エビ固め
ボビー・フィッシュ
(挑戦者)
※王者が2度目の防衛に成功
第9試合 60分1本勝負 ■ IWGPジュニアヘビー級選手権試合
KUSHIDA
(第73代王者)
21分03秒
MX
→片エビ固め
BUSHI
(挑戦者)
※挑戦者が第74代王者となる

DESTRUCTION in HIROSHIMA (2016年)[編集]

DESTRUCTION in HIROSHIMA
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION in HIROSHIMA
主催 新日本プロレス
開催年月日 2016年9月22日
開催地 日本の旗 日本広島県広島市
会場 広島サンプラザホール
開始時刻 午後5時
試合数 全9試合
放送局 テレビ朝日
新日本プロレスワールド(iPPV)
入場者数 2,801人
イベント時系列
DESTRUCTION in TOKYO (2016年) DESTRUCTION in HIROSHIMA DESTRUCTION in KOBE (2016年)
第1試合 20分1本勝負
真壁刀義
ヨシタツ
キャプテン・ニュージャパン
08分20秒
ラリアット
→体固め
天山広吉
小島聡
リコシェ
第2試合 20分1本勝負
永田裕志
中西学
本間朋晃
タイガーマスク
06分46秒
チェイシング・ザ・ドラゴン
→片エビ固め
カイル・オライリー
ボビー・フィッシュ
田口隆祐
デビッド・フィンレー
第3試合 20分1本勝負
ロッキー・ロメロ
バレッタ
08分35秒
ゲリラ・ウォーフェア
→片エビ固め
タマ・トンガ
タンガ・ロア
第4試合 20分1本勝負
後藤洋央紀
石井智宏
08分39秒
GTR
→片エビ固め
高橋裕二郎
チェーズ・オーエンズ
第5試合 20分1本勝負
マイケル・エルガン
棚橋弘至
ジュース・ロビンソン
KUSHIDA
12分38秒
エルガンボム
→エビ固め
内藤哲也
SANADA
EVIL
BUSHI
第6試合 60分1本勝負 ■ IWGPタッグ選手権試合
ジェイ・ブリスコ
マーク・ブリスコ
(第71代王者組)
15分02秒
ドゥームズデイ・デバイス
→片エビ固め
マット・ジャクソン
ニック・ジャクソン
(挑戦者組)
※王者組が2度目の防衛に成功
第7試合 60分1本勝負 ■ ROH世界選手権試合
アダム・コール
(第23代王者)
12分17秒
ラストショット
→片エビ固め
ウィル・オスプレイ
(挑戦者)
※王者が2度目の防衛に成功
第8試合 30分1本勝負 ■ スペシャルシングルマッチ
オカダ・カズチカ 17分03秒
レインメーカー
→体固め
バッドラック・ファレ
第9試合 60分1本勝負 ■ 東京ドーム・IWGPヘビー級王座挑戦権利証争奪戦
ケニー・オメガ
(権利証保持者)
27分44秒
片翼の天使
→エビ固め
YOSHI-HASHI
(挑戦者)

DESTRUCTION in KOBE (2016年)[編集]

DESTRUCTION in KOBE
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION in KOBE
主催 新日本プロレス
開催年月日 2016年9月25日
開催地 日本の旗 日本兵庫県神戸市中央区
会場 神戸ワールド記念ホール
開始時刻 午後4時
試合数 全9試合
放送局 テレビ朝日
スカイパーフェクTV!(PPV)
新日本プロレスワールド(iPPV)
入場者数 5,432人(満員)
イベント時系列
DESTRUCTION in HIROSHIMA (2016年) DESTRUCTION in KOBE
第1試合 20分1本勝負
タイガーマスク
田口隆祐
ヘナーレ
06分57秒
オーマイ&ガーアンクル
ウィル・オスプレイ
ロッキー・ロメロ
バレッタ
第2試合 20分1本勝負
ヨシタツ
キャプテン・ニュージャパン
00分48秒
ピンプジュース
→片エビ固め
高橋裕二郎
チェーズ・オーエンズ
第3試合 20分1本勝負
真壁刀義
本間朋晃
08分29秒
逆エビ固め
天山広吉
金光輝明
第4試合 30分1本勝負 ■ スペシャルタッグマッチ
永田裕志
中西学
09分43秒
裏十字固め
カイル・オライリー
ボビー・フィッシュ
第5試合 60分1本勝負 ■ NEVER無差別級6人タッグ王座決定戦
小島聡
リコシェ
デビッド・フィンレー
14分18秒
シューティングスタープレス
→片エビ固め
アダム・コール
マット・ジャクソン
ニック・ジャクソン
※小島&リコシェ&フィンレーが第8代王者組となる
第6試合 30分1本勝負 ■ スペシャル8人タッグマッチ
後藤洋央紀
石井智宏
ジェイ・ブリスコ
マーク・ブリスコ
12分27秒
ゲリラ・ウォーフェア
→体固め
ケニー・オメガ
バッドラック・ファレ
タマ・トンガ
タンガ・ロア
第7試合 30分1本勝負 ■ スペシャル6人タッグマッチ
棚橋弘至
ジュース・ロビンソン
KUSHIDA
12分55秒
Skull End
SANADA
EVIL
BUSHI
第8試合 30分1本勝負 ■ スペシャル8人タッグマッチ
オカダ・カズチカ
YOSHI-HASHI
外道
邪道
14分31秒
カルマ
→片エビ固め
丸藤正道
矢野通
小峠篤司
原田大輔
第9試合 60分1本勝負 ■ IWGPインターコンチネンタル選手権試合
マイケル・エルガン
(第14代王者)
32分00秒
デスティーノ
→片エビ固め
内藤哲也
(挑戦者)
※挑戦者が第15代王者となる

2017年[編集]

DESTRUCTION in FUKUSHIMA  (2017年)[編集]

DESTRUCTION in FUKUSHIMA 
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION in FUKUSHIMA 
主催 新日本プロレス
開催年月日 2017年9月10日
開催地 日本の旗 日本福島県福島市
会場 福島県営あづま総合体育館
開始時刻 午後4時
試合数 全9試合
放送局 新日本プロレスワールド(iPPV)
入場者数 2,056人
イベント時系列
DESTRUCTION in KOBE (2016年) DESTRUCTION in FUKUSHIMA  DESTRUCTION in HIROSHIMA (2017年)
第1試合 20分1本勝負
永田裕志
川人拓来
05分47秒
ナガタロックII
中西学
海野翔太
第2試合 20分1本勝負
岡倫之
北村克哉
07分35秒
ミドルキック
→片エビ固め
後藤洋央紀
YOSHI-HASHI
第3試合 20分1本勝負
バレッタ
邪道
07分36秒
ピンプジュース
→片エビ固め
高橋裕二郎
チェーズ・オーエンズ
第4試合 20分1本勝負
ジュース・ロビンソン
デビッド・フィンレー
05分04秒
パルプフリクション
→片エビ固め
バッドラック・ファレ
レオ・トンガ
第5試合 20分1本勝負
棚橋弘至
真壁刀義
KUSHIDA
田口隆祐
リコシェ
10分40秒
横入り式エビ固め
飯塚高史
TAKAみちのく
エル・デスペラード
金丸義信
タイチ
第6試合 60分1本勝負 ■ IWGPタッグ選手権試合 3WAYマッチ
ハンソン
レイモンド・ロウ
(第77代王者組)

タマ・トンガ
タンガ・ロア
(挑戦者組)
11分09秒
フォールアウト
→片エビ固め
ランス・アーチャー
デイビーボーイ・スミス・Jr.
(挑戦者組)
※チャンピオンチームが2度目の防衛に成功
※3チーム同時に通常のタッグマッチを行い、いずれかの1チームが勝利した時点で決着とする。
第7試合 30分1本勝負
石井智宏
ウィル・オスプレイ
12分04秒
デスティーノ
→エビ固め
内藤哲也
高橋ヒロム
第8試合 60分1本勝負 ■ NEVER無差別級6人タッグ選手権試合
EVIL
SANADA
BUSHI
(第13代王者組)
14分00秒
エムエックス
→エビ固め
オカダ・カズチカ
矢野通
ロッキー・ロメロ
(挑戦者組)
※チャンピオンチームが3度目の防衛に成功
第9試合 60分1本勝負 ■ NEVER無差別級選手権試合 ランバージャック・デスマッチ
鈴木みのる
(第16代王者)
19分07秒
ゴッチ式パイルドライバー
→体固め
マイケル・エルガン
(挑戦者)
※鈴木が3度目の防衛に成功
※両陣営のセコンド(各4名とする)がリングサイドを取り囲み、 場外に転落した場合はセコンドが選手をリング内に押し戻す完全決着ルール。

DESTRUCTION in HIROSHIMA  (2017年)[編集]

DESTRUCTION in HIROSHIMA 
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION in HIROSHIMA 
主催 新日本プロレス
開催年月日 2017年9月16日
開催地 日本の旗 日本広島県広島市
会場 広島サンプラザホール
開始時刻 午後6時
試合数 全9試合
放送局 テレビ朝日
新日本プロレスワールド(iPPV)
入場者数 3,601人
イベント時系列
DESTRUCTION in FUKUSHIMA (2017年) DESTRUCTION in HIROSHIMA  DESTRUCTION in KOBE (2017年)
第1試合 20分1本勝負
天山広吉
獣神サンダー・ライガー
タイガーマスク
07分20秒
バタフライロック
後藤洋央紀
YOSHI-HASHI
邪道
第2試合 20分1本勝負
ジュース・ロビンソン
デビッド・フィンレー
04分32秒
パルプフリクション
→片エビ固め
バッドラック・ファレ
レオ・トンガ
第3試合 20分1本勝負
ロッキー・ロメロ
バレッタ
06分55秒
ストロング・ゼロ
→エビ固め
高橋裕二郎
チェーズ・オーエンズ
第4試合 20分1本勝負
真壁刀義
マイケル・エルガン
飯伏幸太
08分09秒
カミゴェ
→片エビ固め
鈴木みのる
飯塚高史
TAKAみちのく
第5試合 60分1本勝負 ■ IWGP Jr.タッグ級選手権試合
田口隆祐
リコシェ
(第53代王者)
15分41秒
オーマイ&ガーアンクル
金丸義信
タイチ
(挑戦者組)
※チャンピオンチームが初防衛に成功
第6試合 60分1本勝負 ■ IWGPタッグ選手権試合 3WAYマッチ
ハンソン
レイモンド・ロウ
(第77代王者組)

タマ・トンガ
タンガ・ロア
(挑戦者組)
11分05秒
フォールアウト
→片エビ固め
ランス・アーチャー
デイビーボーイ・スミス・Jr.
(挑戦者組)
※チャンピオンチームが3度目の防衛に成功
※3チーム同時に通常のタッグマッチを行ない、いずれかの1チームが勝利した時点で決着とする。なお9月10日福島大会の結果により、チャンピオンチーム、チャレンジャーチームが決まる。
第7試合 30分1本勝負
オカダ・カズチカ
石井智宏
矢野通
ウィル・オスプレイ
外道
12分17秒
エムエックス
→片エビ固め
内藤哲也
EVIL
SANADA
BUSHI
高橋ヒロム
第8試合 60分1本勝負 ■ IWGPジュニアヘビー級選手権試合
KUSHIDA
(第77代王者組)
16分56秒
バックトゥザフューチャー
エル・デスペラード
(挑戦者)
※チャンピオンが2度目の防衛に成功
第9試合 60分1本勝負 ■ IWGPインターコンチネンタル選手権試合
棚橋弘至
(第16代王者)
30分13秒
ハイフライフロー
→片エビ固め
ザック・セイバーJr.
(挑戦者)
※チャンピオンが2度目の防衛に成功

DESTRUCTION in KOBE  (2017年)[編集]

DESTRUCTION in KOBE 
イベント詳細
シリーズ DESTRUCTION in KOBE
主催 新日本プロレス
開催年月日 2017年9月24日
開催地 日本の旗 日本兵庫県神戸市
会場 神戸ワールド記念ホール
開始時刻 午後4時
試合数 全9試合
放送局 テレビ朝日
新日本プロレスワールド(iPPV)
イベント時系列
DESTRUCTION in HIROSHIMA (2017年) DESTRUCTION in KOBE 
第1試合 20分1本勝負
天山広吉
川人拓来


岡倫之
北村克哉
第2試合 20分1本勝負
真壁刀義
獣神サンダー・ライガー
タイガーマスク
田口隆祐
リコシェ


飯塚高史
金丸義信
タイチ
エル・デスペラード
TAKAみちのく
第3試合 20分1本勝負
後藤洋央紀
YOSHI-HASHI


バッドラック・ファレ
チェーズ・オーエンズ
第4試合 20分1本勝負
バレッタ

高橋裕二郎
第5試合 60分1本勝負 ■ IWGPタッグ選手権試合 3WAYマッチ
ハンソン
レイモンド・ロウ
(第77代王者組)
タマ・トンガ
タンガ・ロア
(挑戦者組)


ランス・アーチャー
デイビーボーイ・スミス・Jr.
(挑戦者組)
※チャンピオンチーム4度目の防衛戦。
※3チーム同時に通常のタッグマッチを行ない、いずれかの1チームが勝利した時点で決着とする。 なお9月16日広島大会の結果により、チャンピオンチーム、チャレンジャーチームが決まる。
第6試合 30分1本勝負
棚橋弘至
マイケル・エルガン


飯伏幸太
デビッド・フィンレー
第7試合 30分1本勝負
石井智宏
矢野通
ロッキー・ロメロ


内藤哲也
SANADA
BUSHI
第8試合 30分1本勝負
オカダ・カズチカ
ウィル・オスプレイ


EVIL
高橋ヒロム
第9試合 60分1本勝負 ■ IWGP USヘビー級選手権試合
ケニー・オメガ
(初代王者)


ジュース・ロビンソン
(挑戦者)
※初防衛戦

脚注[編集]

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  1. ^ DESTRUCTION”. 新日本プロレス公式サイト. 2013年10月23日閲覧。
  2. ^ 当初はロン・キリングスタイガーマスクとシングルマッチで対戦予定とされていたが、キリングスが来日不可能となり、カードが変更となった。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]