東洋大学の人物一覧

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東洋大学の人物一覧東洋大学に関係する人物の一覧記事。

目次

歴代学長(館主)[編集]

哲学館館主[編集]

哲学館館主代理[編集]

哲学館大学学長(専門学校令による設置)[編集]

  • 井上円了(初代。明治37年4月 - 39年1月)
  • 前田慧雲(2代。明治39年2月 - )

私立東洋大学学長(校名改称・明治39年6月)[編集]

  • 前田慧雲(2代。 - 大正3年7月)
  • 大内青巒(3代。大正3年7月 - 7年6月)
  • 境野哲(4代。大正7年6月 - )

東洋大学学長(校名改称・大正9年3月)[編集]

東洋大学学長(新制大学へ移行・昭和24年4月)[編集]

  • 加藤虎之亮(16代。 - 24年9月)
  • 加藤精神(18代。昭和27年5月 - 30年11月)
  • 加藤精神(19代。昭和30年11月 - 31年10月)
  • 佐久間鼎(22代。昭和33年9月 - 39年6月)
  • 磯村英一(26代。昭和44年5月 - 47年5月)
  • 堀秀彦(27代。昭和47年7月 - 48年8月)
  • 堀秀彦(28代。昭和48年8月 - 49年7月)
  • 磯村英一(29代。昭和50年5月 - 51年9月)
  • 磯村英一(30代。昭和51年9月 - 54年9月)
  • 磯村英一(31代。昭和54年9月 - 57年9月)
  • 神作光一(33代。昭和60年9月 - 63年9月)
  • 神作光一(34代。昭和63年9月 - 平成3年9月)
  • 菅沼晃(35代。平成3年9月 - 6年9月)
  • 菅野卓雄(36代。平成6年9月 - 9年9月)
  • 菅野卓雄(37代。平成9年9月 - 12年9月)
  • 竹村牧男(41代。平成21年9月 - )

出身者(哲学館・哲学館大学時代)[編集]

仏教学者・社会運動家[編集]

思想家・教育者・学者[編集]

文人[編集]

民俗学者[編集]

政治家・ジャーナリスト[編集]

経済[編集]

その他関係者[編集]

出身者(東洋大学時代)[編集]

政治[編集]

国会議員[編集]

市町村長[編集]

地方議会議員[編集]

海外の政治家[編集]

琉球政府の政治家[編集]

政治活動家[編集]

経済[編集]

研究[編集]

文学[編集]

作家・小説家[編集]

詩人・歌人・俳人[編集]

映画監督[編集]

脚本家[編集]

漫画家[編集]

その他[編集]

芸術[編集]

建築[編集]

芸能[編集]

俳優[編集]

タレント[編集]

声優・アニメーション関連[編集]

落語家[編集]

お笑い芸人[編集]

ミュージシャン・歌手・音楽関連[編集]

放送作家・劇作家[編集]

マスコミ[編集]

  • 佐藤一(日本テレビ放送網情報エンタテインメント局チーフディレクター)

ジャーナリズム[編集]

アナウンサー[編集]

スポーツ[編集]

野球[編集]

プロ野球(現役)[編集]
プロ野球(引退)[編集]
社会人野球[編集]

プロゴルファー[編集]

大相撲[編集]

陸上競技[編集]

レスリング[編集]

ボクシング[編集]

サッカー[編集]

バスケットボール[編集]

アイスホッケー[編集]

フィギュアスケート[編集]

フリークライミング[編集]

競輪[編集]

役員・関係者[編集]

総長[編集]

理事[編集]

顧問[編集]

名誉博士[編集]

  • マハティール・ビン・モハマド(東洋大学名誉博士、東洋大学APPI名誉アドバイザー、マレーシアの政治家、医師。マレーシア第4代首相)
  • ジョン・E・ウォーカー(東洋大学名誉博士、東洋大学バイオ・ナノエレクトロニクス研究センター客員研究員、イギリス人化学者、ノーベル化学賞受賞者)

客員教授[編集]

  • 森本敏(元東洋大学客員教授、防衛大臣、元自衛官(最終階級:3等空佐)・外交官、安全保障研究者(国際政治、安全保障論、軍備管理、防衛問題)。拓殖大学大学院教授・海外事情研究所所長、「新しい日本をつくる国民会議」(21世紀臨調)運営委員)
  • 深谷隆司(元東洋大学大学院経済学研究科客員教授、日本の政治家、自由民主党衆議院議員、郵政大臣(第52代)、自治大臣(第47代)・国家公安委員会委員長(第57代)、通商産業大臣(第64・65代)、自由民主党総務会長(第39代)等を歴任)
  • 福嶋浩彦(元東洋大学大学院経済学研究科客員教授、日本の政治家。消費者庁長官(第2代)、千葉県我孫子市長(3期)、我孫子市議会議員(3期)を歴任)

その他[編集]

  • 三角寛1962年学位論文「山窩社会の研究」で東洋大学から文学博士号を受ける)
  • 金子正輝(競技麻雀のプロ雀士)
  • 竹中彰元(二度哲学館に入学し、二度とも中退したが、1905年(明治38年)3月に井上円了によって第三回哲学館称号を授与され、卒業と同等の資格を認められた)

関連項目[編集]



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