NTTドコモのイメージキャラクター
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本記事では、NTTドコモのイメージキャラクターについて各地域分社時代を含めて詳細に説明する。
目次 |
[編集] walk with you
- 2010年5月11日より開始したキャンペーン。旧称は「ひとりと、ひとつ。 walk with you」。2011年6月に現在の名称に改名された。
- 渡辺謙、木村カエラ、堀北真希、ダース・ベイダー はそれぞれ岡田将生、堀北真希、阿部サダヲ、朝倉あき、渡辺大知、長田成哉、新井浩文、市川実日子、太賀、三枝こころ、オダギリジョー、伊藤歩、大杉漣、染谷将太、長谷部瞳が持つ「擬人化した携帯電話 / スマートフォン」を演じる。
[編集] CM
携帯電話 / スマートフォン役は太文字で表示。
- 2010年5月11日、岡田と謙さん 篇 - 岡田将生、三枝こころ、渡辺謙
- 2010年5月18日、堀北とカエラ 篇 - 堀北真希、木村カエラ
- 2010年6月7日、サダヲと、ベイダー 篇 - 阿部サダヲ、ダース・ベイダー
- 2010年6月15日、防水 篇 - 岡田将生、マーク、 渡辺謙
- 2010年6月21日、i Bodymo 篇 - 堀北真希、木村カエラ
- 2010年7月23日、iD 篇 - 岡田将生、渡辺謙
- 2010年9月3日、スマフォミーティング 篇 - 渡辺謙、ダース・ベイダー
- 2010年10月28日、GALAXY Days 篇 - 阿部サダヲ、岸田繁、青山レイラ、ミサト、田村健太郎、木下レイナ、ダース・ベイダー
- 2010年11月26日、タブレット 篇 - 岡田将生、瀬戸朝香、渡辺謙
- 2010年12月13日、リマインド 篇 - 堀北真希、阿部サダヲ、木村カエラ、ダース・ベイダー
- 2011年1月31日、上京 篇 - 朝倉あき、石野真子、小倉一郎、高橋努、野口真緒、渡辺謙
- 2011年3月11日、名刺 篇 - 渡辺大知、斉藤工、渡辺謙
- 2011年7月2日、堀北はじめまして 篇 - 長田成哉、並樹史朗、長野里美、堀北真希
- 2011年8月4日、Beeカラ 篇 - 新井浩文、大橋るみ子、渡辺謙
- 2011年8月21日、「女子向けスマホ」 ray 篇 - 神田実咲、kazumi、西原亜美、堀北真希
- 2011年9月17日、女子とだって 篇 - 市川実日子、堀北真希
- 2011年10月20日、冬COMING SOON(男性ver) 篇 - 太賀、渡辺謙
- 2011年10月20日、冬COMING SOON(女性ver) 篇 - 三枝こころ、渡辺謙
- 2011年11月17日、謙さんとジョー / 登場 篇 - オダギリジョー、渡辺謙
- 2011年11月24日、謙さんとジョー / Xi高速 篇 - オダギリジョー、渡辺謙
- 2011年11月24日、謙さんとジョー / dマーケット 篇 - オダギリジョー、渡辺謙
- 2011年12月1日、謙さんとジョー / Xi定額 篇 - オダギリジョー、渡辺謙
- 2011年12月4日、謙さんとジョー / デコメ絵文字pop 篇 - オダギリジョー、渡辺謙
- 2011年12月9日、お客様満足度No.1 篇 - 大橋るみ子、渡辺謙、堀北真希
- 2012年1月1日、「母から、娘へ。」 篇 - 伊藤歩、堀北真希
- 2012年1月1日、「娘から、父へ。」 篇 - 大杉漣、堀北真希
- 2012年1月1日、「父から、息子へ。」 篇 - 染谷将太、堀北真希
- 2012年2月1日、ドライブネット / シュッパツ! 篇 - 染谷将太、中村蒼、渡辺謙
- 2012年2月1日、「夢と魔法の世界へ」 篇 - 長谷部瞳、堀北真希
[編集] 補足
- 防水篇で渡辺謙が着信音として クレイジーケンバンド の『タイガー&ドラゴン』を雨に濡れながら力を込め唄っている姿が話題になる。
- 堀北真希は前シリーズ Answer から引き続き出演し、アンサーハウスでは STYLEルーム住人役 だった。
- また2011年からはこれまでの携帯電話の持ち主役から一転し、渡辺謙らと同様にスマートフォン役を演じている。
- 携帯電話役を演じた時はCMソングだった持ち歌『Ring a Ding Dong』や『A winter fairy is melting a snowman』を着信音として自ら口ずさんでいた。
- そのWho is my boss? に於いてダース・ベイダーが探し当てた boss は阿部サダヲであり、このCMからwalk with youシリーズも続けて共演している。
- 渡辺謙とダース・ベイダーはスマフォミーティング篇以降から、演じる役が携帯電話からスマートフォンに変わる。
- 瀬戸朝香は タブレット 篇 で、岡田の姉役として渡辺謙、岡田将生と共演する。
- 青山レイラ、岸田繁は GALAXY Days 篇で、ダース・ベイダーと共演する。
- 朝倉あき(娘)、石野真子(母親)、小倉一郎(父親)、高橋努(兄)、野口真緒(妹)は 上京 篇 で、上京する娘とその家族役として渡辺謙と共演する。
- 渡辺大知と斉藤工は名刺篇でスマートフォンの持ち主と名刺交換した取引先の社長役として渡辺謙と共演する。
- 斉藤工 - west wood river corporation 代表取締役社長 東城拓馬 役
- 長田成哉(息子)、並樹史朗(父親)、長野里美(母親)は 堀北はじめまして 篇 で、スマートフォンを持って実家に帰省した息子とその両親役として堀北真希と共演する。
- 2011年7月現在、メインキャラクターとして引き続き出演しているのは渡辺謙と堀北真希の2人のみで、ダース・ベイダーは新製品発売イベントに登場することはあるがCMには出演していない。
- また渡辺謙と堀北真希は2011年7月の時点で、まだ一度もCMで共演したことがなかったが、同年12月より放送のお客様満足度No.1篇で初共演を果たす。
- Beeカラ篇CM内で新井浩文(とある町工場の所長役)と渡辺謙はギターを弾きながらTHE BLUE HEARTSの『情熱の薔薇』を唄っている。尚BeeカラはBeeTVが提供しているミュージックコンテンツである。
- 「女子向けスマホ」ray とはソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズが発売する2011年夏最新モデルのスマートフォン、Xperia ray SO-03C。
- コンセプトは My Little Xperia 「手のひらに、プレミアムを」。サイズ(コンパクトスリム)・デザイン・カラーにこだわりのあるユーザーがターゲット。
- 女子とだって篇はAndroid Market セールスプロモーションCM、劇中でVirtuaFitter試着室 / 眉美人 / 滑舌チェッカーというアプリが紹介されている。
- 冬COMING SOON篇は2011年冬商戦に向けて今までの「防水」「おサイフ携帯」など基本機能が使用出来る携帯をおさえながら常に新しいことにチャレンジし前に進む「新世代→SMARTPHONE」を掲げるメッセージCMである。
- 謙さんとジョー / 登場篇は「新世代→SMARTPHONE」をテーマとした冬商戦CM。劇中で登場する携帯はGALAXY S II LTE SC-03Dを使用している。
- オダギリジョーはかつて富士通製ドコモ端末のCMに出演していた。
- 謙さんとジョー / Xi高速篇は2011年冬商戦の目玉であるXi(クロッシィ)についてまた、謙さんとジョー / dマーケット篇は2011年11月18日から提供が始まったスマートフォン向けの新しいコンテンツ、VIDEO・MUSIC・BOOK・アプリを扱うマーケットの告知CMとなっている。
- Xi定額はXi対応スマートフォンの販売と同時に2011年11月24日から提供が始まる。
- デコメ絵文字popは2011年11月18日からドコモが提供を始めたサービスでデコメ絵文字やデコメピクチャの機能がさらに広がる。Android OS 2.2以上、spモードメールバージョン5200に更新しなければ使用することが出来ない。非対応機種はL-04C・L-06C・SC-04D。
- お客様満足度No.1篇では2010年 - 2011年の顧客満足度2年連続第1位を獲得したことを発表し、ドコモサービス「ケータイてんけん」を紹介している。
- 「母から、娘へ。」以下3篇は2012 New Year Special CMとして放映する。
- 「夢と魔法の世界へ」篇は2012年2月1日、The Walt Disney Japan・NTT docomo共同で新ブランド「Disney Mobail on docomo」[1]を立ち上げる。劇中で登場する携帯はF-08D[2]を使用している。
[編集] 受賞歴
- 2011年3月9日、第40回フジサンケイグループ広告大賞 メディアミックスグランプリ受賞。
[編集] walk with you 2011 SUMMER
- 2011年6月4日より開始した2011年夏季限定のキャンペーン。下記「walk with you」と並行して展開されていた。
- 桑田佳祐もまた先代キャンペーンの渡辺謙らと同様に池松壮亮、木村文乃が持つ「擬人化されたスマートフォン」を演じる。
[編集] CM
- 2011年6月4日、桑田さん登場 篇 - 池松壮亮、白木あゆみ(写真のみ)、桑田佳祐
- 2011年6月10日、とある彼の夏 篇 - 池松壮亮、白木あゆみ、秋本裕介、桑田佳祐
- 2011年6月24日、とある彼女の夏 篇 - 木村文乃、桑田佳祐
[編集] ラジオCM
[編集] 補足
- 桑田佳祐は1992年のドコモ発足時のCM以来19年ぶりにドコモCMに出演する。(19年前はサザンオールスターズとして出演)
- テーマソングは桑田佳祐の明日へのマーチが使用されている。
[編集] その他のキャラクター
- AKB48(前田敦子・大島優子・高橋みなみ・渡辺麻友・篠田麻里子・小嶋陽菜・柏木由紀・指原莉乃・峯岸みなみ・横山由依):2012年の「応援学割」のCMに出演。6年前と現在の前田敦子が共演している。因みに同じAKB48メンバーの板野友美は同時期にイーモバイルCMキャラクターを務めている。またKDDIのLISMO Channel出演経験があるメンバーがいる。
- 広末涼子:かつてドコモ黎明期の総合的なイメージキャラクターで(契約期間:1996年~2001年)、ポケベル(現クイックキャスト)やiモードなどのTVCMなどに出演していたが、2012年2月「dマーケットVIDEOストア powered by BeeTV」のCMキャラクターとして、約11年ぶりにドコモのCMに出演。
- ドコモダケ:ドコモのマスコットキャラクター。2005年1月に誕生し、現在も出演中。
- ひつじのしつじくん&メイ:iコンシェルのイメージキャラクター。
- データ通信「ドコモ for PC」のCMに出演
[編集] 地域限定イメージキャラクター
- 2008年7月のNTTドコモ及び地域8社の統合後は、地域限定CMはほとんど作られなくなり全国版のCMのみになっているが、一方で東北など一部のエリアで、通信エリアの充実をテーマにした地域限定CMが、統合後も引き続き制作・放送されている。
[編集] NTTドコモ向け各端末メーカーキャラクター
- 富士通製端末キャラクター:EXILE(ARROWSシリーズ総合キャラクター)、高良健吾(ドコモ向けARROWSシリーズ)、舟山久美子(F-04C・F-03D Girls')、藤麻理亜・古畑星夏(F-06D Girls')、大竹しのぶ(らくらくホンシリーズ)
- NECカシオ モバイルコミュニケーションズ製端末キャラクター:長谷川潤(MEDIASシリーズ(N-06C以降))
- LGエレクトロニクス・ジャパン製端末キャラクター:KARA(Optimus bright)
- パナソニック モバイルコミュニケーションズ製端末キャラクター:小松菜奈(P-07C・LUMIX Phone P-02D)
- シャープ製端末キャラクター:福田沙紀(LYNX 3D)、桐谷美玲・波瑠・有末麻祐子(SH-05B)
- ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製端末キャラクター:BRADBERRY ORCHESTRA(Xperia(曲提供のみ)、Xperia arc(出演も兼ねる))
[編集] 過去のイメージキャラクター
[編集] NTTドコモグループイメージキャラクター
[編集] Answer
2008年5月からのキャンペーン。同11月からは「アンサーハウス」と題したドラマ仕立てのシリーズも開始した。前述の通り堀北は引き続きドコモのCMに出演中。
- 山崎努(アンサーハウスでは管理人役)
- 成海璃子(同じく、山崎の孫役)
- 松山ケンイチ(同じく、PRIMEルーム住人役)
- 堤真一(同じく、SMARTルーム住人役)
- 劇団ひとり(同じく、PROルーム住人役、シリーズ終了後も引き続き「ドコモワンタイム保険」のCM等に出演していた)
- 共演者
- おぎやはぎ:Answer「パケホーダイダブル」のCMで成海と共演。
- 鈴木史郎:アンサーハウス「iコンシェル」のCMに同システムから擬人化された執事役で出演。
- 永山絢斗:アンサーハウス「バイトはじめる」篇で堀北と共演。
- 田中好子:アンサーハウス「たいやき」篇に出演。成海の母親役。
[編集] DoCoMo2.0
括弧内はCMで使用していた機種
- 浅野忠信(N905iWhite)以前はKDDIのCMに出演
- 長瀬智也(TOKIO)(SH905iBlue)
- 妻夫木聡(P905iピンクゴールド)以前はKDDIのCMに出演。
- 瑛太(F905iホワイト)シリーズ終了後、富士通製ドコモ端末のCMに出演。
- 吹石一恵(SO905iレッド)
- 土屋アンナ(SO905iホワイト)シリーズ終了後、KDDIのCMに出演。
- 蒼井優(SH905iPink)シリーズ終了後、LG製ドコモ端末のCMに出演。
- 北川景子(D905iピンクゴールド)シリーズ終了後、ソニー・エリクソン製au端末のCMに出演。
[編集] その他のキャラクター
- KAT-TUN:903iシリーズまではメインキャラクターだったが、「DoCoMo2.0」以降も企業イメージCMに出演していた。
- 星野真里:法人向け割引サービスのCMで堤真一と共演。
- 宮里藍:ドコモの国際ローミングサービスのイメージキャラクター。TVCMやラジオCMなどで国際サービスを宣伝。
- 黒木メイサ:ドコモの企画などを新聞広告などで宣伝。尚、2008年より東芝製au端末のCMに出演している。
- 貫地谷しほり:ドコモショップのTVCMシリーズに「ドコモショップ店員 ももこ」として出演。
- 西田尚美:ドコモショップのTVCMシリーズに「ドコモショップ先輩店員」として出演。
- 木村祐一:DoCoMo2.0「デコメール」(考えられへんぞ!!)篇、「サクサクダウンロード」篇、「2in1やねん」篇に出演。
- 加藤あい:広末涼子に代わるドコモの総合的なイメージキャラクター。TVCMやラジオCM、総合パンフレットなどで宣伝。2004年頃からは主に料金系の宣伝が多くなる。ちなみに、彼女は1998年のポケベル時代から2006年に至るまで約8年間ドコモのイメージキャラクターを務めていた。2006年10月31日をもって契約終了。
- 宇多田ヒカル:FOMAの初代イメージキャラクター。CM曲は「traveling」。
- 長谷川京子:900iシリーズからのイメージキャラクター。
- 坂口憲二:上記、長谷川と共演。
- 田村正和
- ブラザー・トム
- 大倉孝二
- 織田裕二:かつてのドコモのイメージキャラクターだったが、降板後すぐIDO/セルラー(現au)のCMに出演。その後2009年は『アマルフィ 女神の報酬』の、2010年は『踊る大捜査線 THE MOVIE3』のキャンペーンの一環で、それぞれの主人公の役柄で再度ドコモCMに出演。
- サザンオールスターズ:1992年DoCoMoサービス開始時の初代イメージキャラクター。当時のキャッチコピーは『オギャーッと、ドコモ!』。子供(赤ちゃん)が生まれたのと掛けている。CM曲は「シュラバ★ラ★バンバ」。なおサザンは2008年夏よりauのCMに出演している。桑田は2011年夏より再びドコモのイメージキャラクターに起用された。
- Mr.Children:「Any」「HERO」が「NTT DoCoMo Group 10th Anniversry」キャンペーンCMソングとして、「くるみ」「PADDLE」がCMソングとしてタイアップしていた。
- aiko・朝青龍・オセロ・劇団ひとり・武豊・津川雅彦・宮崎あおい:番号ポータビリティ制度向けのTVCMシリーズ「だから私はドコモです」で宣伝(2006年10月から)。また、劇団ひとり・オセロは、TVCM「なるほドコモ」篇でも宣伝していた。尚、劇団ひとりは2008年11月より開始した「アンサーハウス」シリーズで再びドコモのCMに出演している。オセロは以前ドコモ関西でシティオCMキャラクターでもあった。
- 伊武雅刀・毒蝮三太夫・古谷徹・池田秀一・小山茉美・濱田マリ:番号ポータビリティ制度向けのラジオCMシリーズで宣伝していた(2006年10月から)。尚、濱田はこのCM出演前はauのCMでナレーションを担当していた。古谷は星飛雄馬役でauのCMに出演。
- 桜塚やっくん:「プッシュトーク☆キラキラ大作戦」のイメージキャラクターとして、パンフレットやホームページ上などで宣伝していた。
- 波瑠・岡田将生:TVCMドコモ春のキャンペーン(2007年)「桜の約束」篇に出演していた。
- トリノオリンピックへ向けた選手強化キャンペーンの特別CMとしてスノーボード・今井メロ、成田童夢兄妹を起用したバージョンが放映されていた。
- ピッ!とガールズ(佐藤めぐみ・上野なつひ・塩山みさこ):OL三人娘が、日常生活の中でふと出会うおサイフケータイの便利さを訴求する。なお、「ピッ!」はFeliCaを各種リーダーにかざした時の決済音。(2004年 - 2005年)
- 三原康可:CM「アンサーハウス登場篇」で松山ケンイチと共演。
- 滝沢秀明
- ブルース・ウィリス
- 鈴木京香
- 安藤政信
- 稲森いずみ
- 橋本くるみ:キッズケータイ みんなのお守り篇(2006年)
- 加瀬亮:「GO!GO!テレ電ズ」シリーズ (2004年)
- 市原隼人:ドコモ動画「Bee TVインフォマーシャル」篇に出演。
- 西山茉希:「マックでiD」キャンペーンCMに出演。
- 西野カナ:2010年の「START docomo キャンペーン」のイメージキャラクター。
- 爆笑問題:『あしたにつながるケータイへ』シリーズのCMに出演。
[編集] 地域限定イメージキャラクター
- NTTドコモ北海道
- NTTドコモ東北
- NTTドコモ北陸
- NTTドコモ東海
- NTTドコモ関西
- NTTドコモ中国
- NTTドコモ四国
- NTTドコモ九州
[編集] NTTドコモ向け各端末メーカーキャラクター
- 三菱電機製端末キャラクター:Crystal Kay(Music PORTER)、金城武(D505i・D505iS)、大沢啓二(らくらくホンシンプル)
- 富士通製端末キャラクター:瑛太(F-08A・F-09A・F-01B・F-02B・F-03B・F-06B・F-07B・F-01C・F-03C)、木村拓哉(SMAP)(F903i・F703i・F904i・F704i・F905i・F705i・F906i・F706i・F-01A・F-03A)、世界のナベアツ(F906i)、オダギリジョー(F902i・F902iS)、ミムラ(F505iGPS・F506i・F900i・F900iC・F700i・F700iS・F901iC・F901iS)、ラモス瑠偉(FOMAらくらくホン)、假屋崎省吾(FOMAらくらくホンIII)、草刈正雄(らくらくホンプレミアム)、下宮里穂子(らくらくホンV)
- 富士通製らくらくホン出演者は全員大竹しのぶと共演。
- パナソニック モバイルコミュニケーションズ製端末キャラクター:水嶋ヒロ(P-07A・P-01B・P-02B・P-03B・P-04B)、美波(P-02A・P-08A・P-10A)、栗山千明(P901iS・P902i・P902iS・P903i・P904i)
- NEC製端末キャラクター:玉木宏(N705iμ・N906i・N906iμ・N706i・N-01A・N-04A・N-06A・N-01B・N-02B・N-03B・N-04B・N-05B・N-07B・N-02C)、土田晃之(N-04B・N-05B・N-07B・N-02C)、『天才バカボン』のキャラクター(N-06B)、橋本麗香(N906iμ・N906i・N-02A)、小西真奈美(N706ie)、RINA(N-01B)、熊沢千絵(N-08A)、土屋アンナ(N902iS)、上原多香子(N902i)、イ・ビョンホン(N901iS)、麗菜(N702iS)、YUKI(N904i・N905i・N905iμ)、ほなみ(N903i)、Nanami(N706i)
- ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製端末キャラクター:ダフト・パンク(premini)、竹内結子(SO903i)、押切もえ(SO702i・SO703i・SO704i)、堀内葉子(SO702i)、西山茉希(SO905iCS・SO705i・SO906i・SO706i)
- モトローラ製端末キャラクター:デビッド・ベッカム(M702iS)、マリア・シャラポア(M1000)
- シャープ製端末キャラクター:松島花(SH906i)
- LGエレクトロニクス・ジャパン製端末キャラクター:平井堅(L705iX)、映画『地球が静止する日』とのタイアップ(L-01A)、蒼井優(L-04A・L-06A・L-07A・L-01B・L-02B)、温水洋一(L-04A)、ゴルゴ13(L-06A)、ベティ・ブープ(L-02B)、ドラマ『アイリス』とのタイアップ(L-01B)
- 東芝製端末キャラクター:中田英寿(T-01A)
- サムスン電子製端末キャラクター:坂本龍一(SC-01B)
[編集] 番外編
- ドコモ分社化前、アナログのムーバがサービスを開始する時のイメージキャラクターは、ブルース・ウィリスだった。
- イメージキャラクターではないが、ニッポン放送の番組「知ってる?24時。」にプログラムサポーターとしてNTTドコモの社員が番組開始当初から番組のサポーター会議室のコーナー・水曜日にパーソナリティとともに出演していた。
[編集] 脚注
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