南野拓実
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|---|---|---|---|---|---|---|
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レッドブル・ザルツブルクでの南野(2018年) | ||||||
| 名前 | ||||||
| カタカナ | ミナミノ タクミ | |||||
| ラテン文字 | MINAMINO Takumi | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1995年1月16日(24歳) | |||||
| 出身地 | 大阪府泉佐野市 | |||||
| 身長 | 175cm | |||||
| 体重 | 67kg | |||||
| 選手情報 | ||||||
| 在籍チーム |
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| ポジション | FW(ST,WG) / MF (OH,SH) | |||||
| 背番号 | 18 | |||||
| 利き足 | 右足 | |||||
| ユース | ||||||
| 2004-2007 | ゼッセル熊取FC | |||||
| 2007-2009 |
セレッソ大阪U-15 (泉佐野市立第三中学校) | |||||
| 2010-2012 |
セレッソ大阪U-18 (興國高等学校) | |||||
| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | |||
| 2012-2014 |
| 62 | (7) | |||
| 2015- |
| 94 | (31) | |||
| 代表歴2 | ||||||
| 2009-2012 |
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| 2011-2014 |
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| 2015-2016 |
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| 2015- |
| 10 | (4) | |||
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1. 国内リーグ戦に限る。2018年5月29日現在。 2. 2019年1月21日現在。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||||||
南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。オーストリア・ブンデスリーガ、レッドブル・ザルツブルク所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。日本代表。
目次
来歴[編集]
プロ入り前[編集]
小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた[1]。2007年、中学入学と同時にセレッソ大阪U-15へ入団。
2009年、第24回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会でベスト8まで勝ち進み、得点王を獲得。
2010年、セレッソ大阪U-18へ昇格。プリンスリーグ関西1部第1節神戸科学技術戦でいきなりハットトリックを達成し勝利に貢献すると[2]、その後も負けなしで優勝を飾った。
2011年、プレミアリーグウエストで得点ランキング4位の9得点を記録したほか[3]、第19回Jリーグユース選手権大会では、8試合で13得点を挙げて得点王を獲得した。
2012年8月、秋山大地と共にトップチームの2種登録選手となり[4]、J1第32節大宮アルディージャ戦で公式戦初出場。チームのJ1残留が懸かった最終節川崎フロンターレ戦で公式戦初先発・フル出場を果たし、天皇杯4回戦清水エスパルス戦で公式戦初得点を記録した。同年、プレミアリーグウエストで16得点を挙げ、得点ランキング2位の成績を残した[5]。
セレッソ大阪[編集]
2013年、秋山大地、岡田武瑠、小暮大器と共にトップチームへ昇格。柿谷曜一朗から背番号「13」を引き継いだ。第1節アルビレックス新潟戦からスターティングメンバーに抜擢され、高卒ルーキーとしてはクラブ史上初の開幕スタメン入りを果たすと[6]、第14節ジュビロ磐田戦でリーグ戦初得点を記録し、大久保嘉人が保持していたクラブのJ1最年少得点記録(18歳10ヶ月5日)を更新した(18歳5ヶ月20日)[7]。同年7月26日、国際親善試合マンチェスター・ユナイテッド戦でチーム全得点に絡む活躍を見せ[8]、ユナイテッドの選手や監督から高い評価を得た[9][10]。ルーキーイヤーながらチームの主力としてリーグ戦出場29試合5得点(カップ戦を含め38試合8得点)という結果を残し、Jリーグベストヤングプレーヤー賞を受賞した。
2014年、前年の躍進から自身、クラブ共に大きな期待を受けて迎えたシーズンだったが[11]、チームは開幕から勝ち点を伸ばせず、度重なる監督交代を経て17位に沈み、J2へ降格。自身もリーグ戦2得点と結果を残せず、シーズン中に2度の一発退場処分を受けるなど[12][13]、不本意な成績に終わった[11]。
FCレッドブル・ザルツブルク[編集]
2015年1月6日、オーストリア・ブンデスリーガのFCレッドブル・ザルツブルクに完全移籍することが発表された[14]。背番号は18番を着用する事となった[15]。2月14日、リーグ戦第20節のSCウィーナー・ノイシュタット戦で右MFとして先発デビュー。3月4日、リーグ第23節FCアドミラ・ヴァッカー・メードリング戦で2ゴールを決め、移籍後リーグ初ゴールを記録した[16]。5月24日、リーグ第33節ヴォルフスベルガーAC戦に先発出場し、アシストを記録してチームのリーグ優勝を飾った。
2015-16年シーズン、初戦となった7月18日のオーストリア・カップ1回戦でシーズン初得点。8月11日、リーグ戦第4節のSVリート戦で初先発し、2得点をあげる活躍で勝利に貢献。8月27日、UEFAヨーロッパリーグのFCディナモ・ミンスク戦に出場し、1得点をあげたがチームはプレーオフで敗退した。リーグ戦では主力としてシーズン10得点をあげる活躍を見せてチームの優勝に貢献した。
2016-17年シーズン、2017年2月19日に行われた第22節のSVリート戦でプロ入り初のハットトリックを含む、3得点1アシストの活躍をみせた。4月2日、第27節のSCラインドルフ・アルタッハ戦では2得点1アシストをマークして2年連続2桁得点をあげた。
2017-18年シーズン、欧州CL予選2回戦のヒバーニアンズFC戦で今季初得点を決めた[17]。7月22日、リーグ戦開幕戦のヴォルフスベルガーAC戦で得点を決めた。11月5日、負傷で離脱をしていたが第14節のSKNザンクト・ペルテン戦で先発すると2得点をあげた。 翌年の2月14日、UEFAヨーロッパリーグラウンド32の1stレグレアル・ソシエダ戦でEL初得点を決めた。
2018-19年シーズン、2018年9月2日に行われた第6節のFCアドミラ・ヴァッカー・メードリング戦で今季リーグ戦初得点を決めた[18]。11月8日、UEFAヨーロッパリーグ・GS第4節のローゼンボリBK戦でハットトリックを決める活躍を見せた。[19]
日本代表[編集]
2009年、U-15日本代表に選出され、AFC U-16選手権2010・予選グループリーグに出場。フィリピン戦でハットトリックを達成した。2010年のAFC U-16選手権2010ではベスト4まで勝ち進み、5得点を挙げて大会得点王に輝いた。2011年、FIFA U-17ワールドカップを前にFIFA公式サイト上で「Japan's lethal weapon(日本の最終兵器)」と題した特集が組まれ、U-17日本代表のエースとして期待された[20]。大会前から不調に陥り[21][22]、自身は1得点に終わったが、チームは自国開催だった1993年大会以来となる18年ぶりのベスト8進出を果たした。
2014年、1月にベトナムで開催されたU-19日本代表で出場したヌティフードカップで大会MVPを獲得[23][24]。4月、日本代表候補トレーニングキャンプに初参加[25]。2014 FIFAワールドカップ日本代表メンバーからは落選し、小野伸二以来となる10代でのW杯日本代表入りは叶わなかったが、同予備登録メンバーに選出された[26]。10月に出場したAFC U-19選手権では4試合4得点と気を吐いたが、最後は自らのPK失敗により準々決勝敗退が決まった[27]。
2015年、10月のワールドカップ2次予選シリア戦とイラン戦のメンバーに選ばれ、日本代表初選出となった[28]。10月13日、イランとの親善試合で代表初出場を果たした。
2016年、リオ五輪の予選も兼ねたAFC U-23選手権2016のメンバーに選出された。グループリーグ第3戦のU-23サウジアラビア代表戦では右サイドからドリブル突破して井手口陽介の得点をアシスト。U-23日本代表は決勝まで駒を進めたが、所属クラブから帰還要請により決勝を前にチームから離脱した。リオデジャネイロオリンピックのメンバーに選出され、8月4日の初戦U-23ナイジェリア代表では、同点ゴールを決めるも4-5の打ち合いで敗戦した。グループリーグでは3試合全てに出場するも、チームはグループリーグ敗退となった。
2018年9月11日、キリンチャレンジカップのコスタリカ戦で日本代表初ゴールを決めた[29]。10月12日、パナマ戦で前半42分に先制点を挙げ2試合連続ゴールを記録[30]。10月16日、ウルグアイ戦で12分に先制点、66分に4点目となる追加点を挙げて3戦連発を記録[31]。代表監督が新体制となって初陣から3戦連発はJリーグ発足後に限り、1997年の呂比須ワグナー、2015年の岡崎慎司に次ぐ史上3人目[32]。
エピソード[編集]
- 2014年1月13日、大阪市東住吉区の駒川商店街で行われた「東住吉区成人の日記念のつどい」に出席し、「1分間連続ハイタッチ」のギネス世界記録に挑戦。お笑いトリオ「安田大サーカス」の団長安田が保持していた世界記録171人を上回る182人とのハイタッチに成功し、その場で世界記録に認定された[33]。
所属クラブ[編集]
- ユース経歴
- 2004年 - 2007年 ゼッセル熊取FC
- 2007年 - 2009年 セレッソ大阪U-15(泉佐野市立第三中学校)
- 2010年 - 2012年 セレッソ大阪U-18(興國高等学校)
- 2012年 セレッソ大阪(2種登録選手)
- プロ経歴
- 2013年 - 2014年 セレッソ大阪
- 2015年1月 - FCレッドブル・ザルツブルク
個人成績[編集]
| 国内大会個人成績 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 年度 | クラブ | 背番号 | リーグ | リーグ戦 | リーグ杯 | オープン杯 | 期間通算 | ||||
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 日本 | リーグ戦 | リーグ杯 | 天皇杯 | 期間通算 | |||||||
| 2012 | C大阪 | 34 | J1 | 3 | 0 | 0 | 0 | 2 | 1 | 5 | 1 |
| 2013 | 13 | 29 | 5 | 8 | 3 | 1 | 0 | 38 | 8 | ||
| 2014 | 30 | 2 | 2 | 2 | 3 | 2 | 35 | 6 | |||
| オーストリア | リーグ戦 | リーグ杯 | オーストリア杯 | 期間通算 | |||||||
| 2014-15 | ザルツブルク | 18 | ブンデスリーガ | 13 | 3 | - | 2 | 0 | 15 | 3 | |
| 2015-16 | 32 | 10 | - | 4 | 2 | 36 | 12 | ||||
| 2016-17 | 21 | 11 | - | 5 | 3 | 26 | 14 | ||||
| 2017-18 | 28 | 7 | - | 4 | 1 | 32 | 8 | ||||
| 2018-19 | - | ||||||||||
| 通算 | 日本 | J1 | 62 | 7 | 10 | 5 | 6 | 3 | 78 | 15 | |
| オーストリア | ブンデスリーガ | 94 | 31 | - | 15 | 6 | 109 | 37 | |||
| 総通算 | 156 | 38 | 10 | 5 | 26 | 12 | 187 | 52 | |||
- 2012年は2種登録選手として出場。
| 国際大会個人成績 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 年度 | クラブ | 背番号 | 出場 | 得点 |
| AFC | ACL | |||
| 2014 | C大阪 | 13 | 7 | 2 |
| 通算 | AFC | 7 | 2 | |
| UEFA EL | UEFA EL | |||
| 2014-15 | ザルツブルク | 18 | 1 | 0 |
| 2016-17 | 4 | 0 | ||
| 2017-18 | 8 | 2 | ||
| 通算 | UEFA | 13 | 2 | |
- その他の国際公式戦
- 2015年
- UEFAヨーロッパリーグ プレーオフ 2試合1得点
- 2016年
- UEFAチャンピオンズリーグ プレーオフ 1試合0得点
- 2017年
- UEFAチャンピオンズリーグ プレーオフ 3試合1得点
- UEFAヨーロッパリーグ プレーオフ 1試合0得点
出場歴[編集]
- 公式戦・Jリーグ初出場 - 2012年11月17日 J1第32節 大宮アルディージャ戦(キンチョウスタジアム)
- 公式戦初得点 - 2012年12月15日 第92回天皇杯4回戦 清水エスパルス戦(長居陸上競技場)
- Jリーグ初得点 - 2013年7月6日 J1第14節 ジュビロ磐田戦(ヤマハスタジアム)
- オーストリア・ブンデスリーガ初出場 - 2015年2月14日 第20節 SCウィーナー・ノイシュタット戦(シュタディオン・ウィーナー・ノイシュタット)
- オーストリア・ブンデスリーガ初得点 - 2015年3月4日 第23節 FCアドミラ・ヴァッカー・メードリング戦(マリア・エンツェルドルフ)
タイトル[編集]
クラブ[編集]
- ブンデスリーガ:4回(2014-15、2015-16、2016-17、2017-18)
- オーストリア・カップ:3回(2014-15、2015-16、2016-17)
代表[編集]
- AFC U-23選手権2016(2016年)
個人[編集]
- 第24回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会 得点王 : 2009年
- AFC U-16選手権2010 得点王 : 2010年
- 第19回Jリーグユース選手権大会 得点王 : 2011年
- Jリーグベストヤングプレーヤー賞 : 2013年
- ヌティフードカップ2014 MVP : 2014年
その他[編集]
- 日本プロスポーツ大賞 新人賞 : 2013年
代表歴[編集]
出場大会[編集]
- U-15日本代表
- U-16日本代表
- U-17日本代表
- U-18日本代表
- 2011年 - Traditional Winter Tournament Israel 2011
- 2013年 - AFC U-19選手権2014 (予選)
- U-19日本代表
- 2014年 - ヌティフードカップ2014、AFC U-19選手権2014
- U-21日本代表
- U-22日本代表
- U-23日本代表
- 2016年 - AFC U-23選手権2016
- 2016年 - トゥーロン国際大会
- 2016年 - リオデジャネイロオリンピック
- 日本代表
- 2014年 - FIFAワールドカップ・ブラジル大会 予備登録メンバー
- 2015年 - 2018 FIFAワールドカップ・アジア2次予選
- 2018年 - キリンチャレンジカップ
- 2019年 - AFCアジアカップ2019
試合数[編集]
- 国際Aマッチ 10試合 4得点(2015年 - )
| 日本代表 | 国際Aマッチ | |
|---|---|---|
| 年 | 出場 | 得点 |
| 2015 | 2 | 0 |
| 2018 | 5 | 4 |
| 2019 | 3 | 0 |
| 通算 | 10 | 4 |
ゴール[編集]
| # | 開催年月日 | 開催地 | 対戦国 | 勝敗 | 試合概要 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 2018年9月11日 | 日本、吹田 | ○3-0 | キリンチャレンジカップ2018 | |
| 2. | 2018年10月12日 | 日本、新潟 | ○3-0 | ||
| 3. | 2018年10月16日 | 日本、さいたま | ○4-3 | ||
| 4. |
脚注[編集]
- ^ U-17代表メキシコ遠征、カギ握る中盤8人衆 - ゲキサカ 2011年3月23日
- ^ Match No.2 JFAプリンスリーグ2010 関西1部 - 日本サッカー協会 2010年4月11日
- ^ プレミアリーグウエスト得点ランキング - ゲキサカ 2011年12月20日
- ^ セレッソ大阪U-18秋山選手、南野選手 Jリーグ選手登録(2種)完了のお知らせ -セレッソ大阪公式サイト 2012年8月3日
- ^ プレミアリーグウエスト得点ランキング - ゲキサカ 2012年12月4日
- ^ 南野、C大阪初の高卒新人開幕スタメン - デイリースポーツ 2013年3月2日
- ^ セレッソ南野 チーム史上最年少弾も…ドローで3連勝逃す - スポーツニッポン 2013年7月7日
- ^ 1G1AのC大阪MF南野「ゲームで使っているような選手と対戦できた」 - ゲキサカ 2013年7月27日
- ^ 18歳南野鮮烈ゴール!若きC大阪戦士世界と互角 - スポーツニッポン 2013年7月27日
- ^ マンUモイーズ監督「世界ツアーの中で最もいいパフォーマンス」 - サッカーキング 2013年7月27日
- ^ a b 背負うものが多すぎた南野拓実 - スポーツナビ 2014年11月30日
- ^ C大阪が窮地!南野レッド、監督も退席処分…最終戦不在も/ACL - サンケイスポーツ 2014年4月17日
- ^ 柿谷がゴール裏で南野に叱責込めたエール「こんな大事な試合に退場するアホもいますけど…」 - ゲキサカ 2014年7月15日
- ^ 南野拓実選手の移籍について - セレッソ大阪公式サイト 2015年1月6日
- ^ ザルツブルク入団のFW南野拓実、背番号は「18」に決定 - サッカーキング 2015年1月11日
- ^ ザルツブルク・南野 移籍後初ゴール含む2発1アシストで勝利貢献 スポニチ 2015年3月4日[リンク切れ]
- ^ 南野が今季初ゴール 欧州CL予選2回戦に先勝 日刊スポーツ(2017年7月13日)
- ^ 南野拓実、華麗なターンから今季リーグ戦初ゴール!日本代表での戦いへ弾み Goal.com(2018年9月2日)
- ^ [ps://www.soccer-king.jp/news/world/el/20181109/822023.html?cx_top=ranking 南野拓実が今季7ゴール目! 開始6分に先制弾を叩き込む]サッカーキング(2018年11月9日)
- ^ Takumi Minamino, Japan's lethal weapon - FIFA.com 2011年4月29日
- ^ U-17日本代表特別名鑑 : FW南野拓実 - ゲキサカ 2011年6月17日
- ^ 吉武ジャパン、“プラチナ世代”を越えられるか - スポーツナビ 2011年6月17日
- ^ U19日本V、南野MVP/国際親善大会 - 日刊スポーツ 2014年1月11日
- ^ U-19日本代表 U-19国際フットボールトーナメントNutifood Cup 2014 第3戦結果 - 日本サッカー協会 2014年1月12日
- ^ 山下達也選手、南野拓実選手、長谷川アーリアジャスール選手 日本代表候補トレーニングキャンプ メンバー選出のお知らせ - セレッソ大阪公式サイト 2014年4月3日
- ^ 南野拓実選手2014FIFAワールドカップブラジル大会 日本代表予備登録メンバー選出のお知らせ - セレッソ大阪公式サイト 2014年5月13日
- ^ 南野PK止められた…U19準々決勝敗退、U20W杯切符逃す - スポーツニッポン 2014年10月17日
- ^ “SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー・スケジュール 2018FIFAワールドカップロシア アジア2次予選 兼 AFCアジアカップUAE2019 予選 シリア代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表) 【10/8@マスカット/シーブスタジアム】 国際親善試合 イラン代表 対 SAMURAI BLUE(日本代表) 【10/13@テヘラン/アザディスタジアム】”. 日本サッカー協会. 2015年10月1日閲覧。
- ^ 代表初ゴールを挙げた南野。「アジアカップまでのサバイバルに勝ち残りたい」 フットボールチャンネル(2018年9月11日)
- ^ 南野拓実が2戦連発で新エースへ名乗り!「わかりやすい結果を意識していた」 ゲキサカ 2018年10月12日付。
- ^ 3戦連発&2ゴールの南野が明かす先制弾の舞台裏。「翔哉からパスが来るタイミングとか…」 SOCCERDIGESTWeb 2018年10月16日付。
- ^ 南野3戦連発!森保ジャパン“不動”のトップ下「またイチからアピール」 デイリースポーツ 2018年10月16日付。
- ^ C大阪・南野 1分間連続ハイタッチでギネス記録認定 スポーツニッポン 2014年1月14日
関連項目[編集]
外部リンク[編集]
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