瀬古歩夢
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|---|---|---|---|---|---|---|
| 名前 | ||||||
| 愛称 | セコム | |||||
| カタカナ | セコ アユム | |||||
| ラテン文字 | SEKO Ayumu | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 2000年6月7日(25歳) | |||||
| 出身地 | 大阪府大阪市大正区 | |||||
| 身長 | 186cm | |||||
| 体重 | 81kg | |||||
| 選手情報 | ||||||
| 在籍チーム |
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| ポジション | DF | |||||
| 背番号 | 15 | |||||
| 利き足 | 両足[1] | |||||
| ユース | ||||||
| 2010-2018 |
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| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | |||
| 2018-2021 |
| 67 | (2) | |||
| 2016-2019 |
→ | 35 | (1) | |||
| 2022-2025 |
| 117 | (1) | |||
| 2025- |
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| 代表歴2 | ||||||
| 2019 |
| 3 | (0) | |||
| 2021 |
| 0 | (0) | |||
| 2023- |
| 13 | (0) | |||
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1. 国内リーグ戦に限る。2025年7月22日現在。 2. 2025年11月18日現在。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | ||||||
瀬古 歩夢(せこ あゆむ、2000年6月7日 - )は、大阪府大阪市大正区出身のプロサッカー選手。リーグ・アン・ル・アーヴルAC所属。ポジションはミッドフィルダー、ディフェンダー(DF)。日本代表。
来歴
[編集]プロ入り前
[編集]幼なじみの池田昌生がセレッソ大阪のジュニアユースに入団したことをきっかけに、セレッソ大阪U-12のセレクションを受け合格し入団。
2016年にトップチームに2種登録選手に登録され、セレッソ大阪U-23のメンバーとしてJ3リーグにも出場した。U-23チームがあったおかげで、体の大きな選手を相手にプレーできJ3とJ1ではプレーの質は違うが、トップチームに上がった際に、より早くJ1にも馴染むことができたという[2]。
2017年になると、ユン・ジョンファン監督に評価され、飛び級でトップチームの練習にも参加するようになり[3]、5月24日のルヴァンカップ第6節のヴィッセル神戸でカップ戦ではクラブ最年少となる16歳11か月でトップデビューを果たした[4]。
セレッソ大阪
[編集]2018年10月19日、プロ契約に変更したことが発表された[5]。
2019年シーズンは、第10節の松本山雅FC戦でJ1リーグデビューを果たした[6]。低軌道のロングフィードなどビルドアップ能力をロティーナ監督に評価され出場機会を増やし、9月1日、第25節の川崎フロンターレ戦でJ1初ゴールを決めた[7]。年間総失点数25はこの年のJリーグの全カテゴリーを含めて最少失点記録であり、Jリーグ歴代2位、クラブ史上最少失点記録だった。
2020年シーズンは、開幕戦からスタメンで出場。マテイ・ヨニッチとセンターバックでコンビを組んだ。体を張った守備と持ち前の低軌道ロングフィードが機能した。ルヴァンカップでは4試合に出場し、その活躍が評価されて11月2日に2020年度のニューヒーロー賞を受賞した[8]。セレッソ大阪から選出されたのは史上初の快挙となった[9]。リーグ戦では27試合に出場し、同シーズンのベストヤングプレーヤー賞を受賞した[10]。Jリーグとルヴァン杯の新人賞ダブル受賞は、井手口陽介以来、史上4人目となった[11]。
異例の生え抜きセンターバックコンビ
[編集]2021年シーズンは、西尾隆矢とセンターバックのコンビを組んだ。20歳と19歳という同ポジションでは異例の若さに加えて、二人揃って下部組織からの生え抜き選手だった。12月7日、二人揃って日本代表に初招集された[12]。
グラスホッパー
[編集]2022年1月17日、スイスのグラスホッパー・クラブ・チューリッヒに完全移籍し、2025年までの3年半契約を結んだ[13][14]。
2022-2023シーズン、ボランチとしても起用された。
2023-24シーズン、レギュラーとしてリーグ戦36試合に出場した。センターバックでの出場希望を監督に伝えているが、チームに同ポジションの選手が多いためダブルボランチでアンカー気味での出場が多かった[15]。
2025年6月16日、契約満了によりグラスホッパーズを退団する旨が発表された。グラスホッパーズではスーパーリーグ117試合に出場した[16]。
ル・アーヴル
[編集]無名選手から主軸選手へ
[編集]2025年7月22日、フランスのル・アーヴルACに2年契約で加入することが発表された[17]。クラブ史上初の日本人選手となった。代表戦では失点に絡む事もあった中、クラブチームで守備的ミッドフィルダーで起用されると躍動し、第9節では1-0の完封勝利に貢献し、フランス大手「レキップ紙」が選ぶ週間ベストイレブンに選出された[18]。3試合連続無失点にも貢献し、クラブの月間MVPにも輝いた[19]。2026年1月4日のアンジェ戦ではセンターバックで起用され、シディキ・シェリフを無得点に抑えた。フランスメディア『PARIS NORMANDIE』は「ヨーロッパの主要クラブが3000万ユーロ近くの移籍金で獲得を狙う19歳のストライカー、シディキ・シェリフを間近で観察した。しかし残念ながら、最適なタイミングではなかった」「もしスカウト陣が万能な守備的MF兼CBも探していたとしたら、視察は全くの無駄ではなかった。ピッチ上で主役をさらったのはシェリフではなく、瀬古であったからだ」と続けた。「(チームメイトの)アルナ・サンガンテの不在により、この日本代表選手はCBで起用され、圧倒的なパフォーマンスを見せた。デュエルでは強く(8回中6勝)ゲームを読む能力も良い(タックル4回、インターセプト1回)。瀬古の素晴らしいパフォーマンスで、シェリフに与えられたチャンスは1回だけだった。ヨーロッパのスカウトたちが攻撃の天才を視察していた一方で、彼らは偶然にも、最高レベルで戦えるDFを発見したのかもしれない」と述べた[20]。その後も下位に位置するチームの中で活躍を続け、現地メディア「Footmercato」は「グラスホッパーから加入した彼は、キープレーヤーとしての地位を瞬く間に確立した。本来のポジションであるセンターバックであれ、ボランチであれ、この日本代表選手は素晴らしいプレーを見せている。ル・アーヴルのリーダーは瀬古だ。ほんの数ヶ月前までは世間に知られていなかったこの日本代表選手は、フランスリーグで瞬く間にその名を馳せている。ソリッドなデュエル、的確なポジショニング、そして驚くほど冷静なプレー。ここ3試合はセンターバックに戻ったものの、輝きを全く失っていない。瀬古は、ストライカーが対戦したくないタイプのディフェンダーであり…ファンは無意識のうちに彼を崇拝している」と讃えた[21]。2度目のクラブ月間MVPを受賞[22]。
代表
[編集]各世代別の代表に選出されていたが、FIFA U-17ワールドカップのメンバー発表では怪我の影響で落選してしまった[23]。
2019年5月、FIFA U-20ワールドカップのメンバーに選出され、2年前のU-17ワールドカップの落選から雪辱を果たした[24]。
東京オリンピックを目指す日本代表には当初バックアップメンバーとして招集されていたが、規定が変わったことで本大会メンバーに昇格した。しかし出場機会はなかった。
2023年3月、日本代表に招集された。キリンチャレンジカップのウルグアイ代表戦で日本代表初出場を果たした。
2023年6月20日、ペルー戦に後半36分から途中出場した。
2026年5月15日、2026 FIFAワールドカップに臨む日本代表に選出された[25]。
プレースタイル
[編集]守備的ミッドフィルダーやセンターバックに適性がある。ル・アーブルAC移籍後にディディエ・ディガールによって守備的ミッドフィールダーで起用された。走行距離はチームトップを記録している[26]。
4バックや3バックでの左センターバックで起用されていた際には対角のフィードや両足から繰り出される攻撃的なパスをロティーナから評価されていた[27]。
人物
[編集]瀬古は日本の漫画・アニメが好きで、特に『名探偵コナン』のファンであることを公言している。フランスのスポーツ紙『レキップ』の独占インタビューでは、「名探偵コナンから自分のプレーに影響を受けた。コナンがベルトのボタンを押す時、ボールが出て来る。彼がボールを蹴ると、犯人が捕まるか、事件が解決する。私は彼のように蹴ることをいつも夢見ていた(笑)。私の本棚は、漫画でいっぱいだった」と語り、サッカーを始めたきっかけも同作の影響であると明かした。[28][29]
所属クラブ
[編集]- 2007年 - 2009年 中泉尾JSC、フットメッセ(大阪市立中泉尾小学校)
- 2010年 - 2012年 セレッソ大阪U-12(大阪市立中泉尾小学校)
- 2013年 - 2015年 セレッソ大阪U-15(大阪市立大正東中学校)
- 2016年 - 2018年10月 セレッソ大阪U-18(興國高等学校)
- 2016年 - 2018年10月 セレッソ大阪(2種登録選手)
- 2018年10月 - 2021年
セレッソ大阪 - 2022年 - 2025年
グラスホッパー・クラブ・チューリッヒ - 2025年 -
ル・アーヴルAC
個人成績
[編集]| 国内大会個人成績 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 年度 | クラブ | 背番号 | リーグ | リーグ戦 | リーグ杯 | オープン杯 | 期間通算 | ||||
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 日本 | リーグ戦 | リーグ杯 | 天皇杯 | 期間通算 | |||||||
| 2017 | C大阪 | 42 | J1 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 3 | 0 |
| 2018 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | |||
| 2019 | 15 | 13 | 1 | 6 | 0 | 3 | 0 | 22 | 1 | ||
| 2020 | 27 | 1 | 4 | 0 | - | 31 | 1 | ||||
| 2021 | 27 | 0 | 3 | 0 | 3 | 0 | 34 | 0 | |||
| スイス | リーグ戦 | スイス杯 | オープン杯 | 期間通算 | |||||||
| 2021-22 | グラスホッパー | 15 | スーパーリーグ | 13 | 0 | 0 | 0 | - | 13 | 0 | |
| 2022-23 | 31 | 0 | 2 | 2 | - | 33 | 2 | ||||
| 2023-24 | 36 | 1 | 1 | 0 | - | 37 | 1 | ||||
| 2024-25 | 37 | 0 | 1 | 0 | - | 38 | 1 | ||||
| フランス | リーグ戦 | F・リーグ杯 | フランス杯 | 期間通算 | |||||||
| 2025-26 | ル・アーブル | 15 | リーグ・アン | 30 | 0 | - | - | 0 | 0 | 30 | 0 |
| 通算 | 日本 | J1 | 67 | 2 | 16 | 0 | 6 | 0 | 89 | 2 | |
| スイス | スーパーリーグ | 117 | 1 | 4 | 2 | - | 121 | 4 | |||
| 総通算 | 184 | 3 | 20 | 2 | 6 | 0 | 210 | 6 | |||
その他の公式戦
- 2024年
- スイスリーグ・プレーオフ 2試合0得点
| 国内大会個人成績 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 年度 | クラブ | 背番号 | リーグ | リーグ戦 | 期間通算 | ||||||
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||||||
| 日本 | リーグ戦 | 期間通算 | |||||||||
| 2016 | C大23 | 44 | J3 | 1 | 0 | 1 | 0 | ||||
| 2017 | 42 | 11 | 0 | 11 | 0 | ||||||
| 2018 | 16 | 1 | 16 | 1 | |||||||
| 2019 | 15 | 7 | 0 | 7 | 0 | ||||||
| 通算 | 日本 | J3 | 35 | 1 | 35 | 1 | |||||
| 総通算 | 35 | 1 | 35 | 1 | |||||||
- 2016年は2種登録選手
タイトル
[編集]クラブ
[編集]- 高円宮杯U-15サッカーリーグ関西 サンライズリーグ:1回 (2014年)
- 高円宮杯 JFA 全日本U-15サッカー選手権大会(2015年)
- Jリーグカップ (2017年)
- 天皇杯全日本サッカー選手権大会 (2017年)
- FUJI XEROX SUPER CUP (2018年)
個人
[編集]代表歴
[編集]- U-15日本代表
- AFC U-16選手権・予選(2015年)
- バル・ド・マルヌ U-16国際親善トーナメント(2015年)
- U-16日本代表
- U-16インターナショナルドリームカップ(2016年)
- AFC U-16選手権(2016年)
- COPA UC 2016(2016年)
- U-17日本代表
- バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント(2017年)
- U-19日本代表
- メキシコ遠征(2018年)
- AFC U-19選手権(2018年)
- ブラジル遠征(2018年)
- U-20日本代表
- 欧州遠征(2019年)
- FIFA U-20ワールドカップ(2019年)
- U-22日本代表
- 北中米遠征(2019年)
- ブラジル遠征(2019年)
- キリンチャレンジカップ(2019年)
- U-23日本代表
- JFA夢フィールドキャンプ(2020年)
- U-24日本代表
- SAISON CARD CUP 2021(2021年)
- 東京オリンピック(2021年)
- 日本代表
- キリンチャレンジカップ(2023年)
- 2026 FIFAワールドカップ・アジア3次予選(2024年 - 2025年)
- 2026 FIFAワールドカップ(2026年)
試合数
[編集]- 国際Aマッチ 13試合 0得点(2023年 - )
| 日本代表 | 国際Aマッチ | |
|---|---|---|
| 年 | 出場 | 得点 |
| 2023 | 3 | 0 |
| 2024 | 1 | 0 |
| 2025 | 7 | 0 |
| 2026 | 2 | 0 |
| 通算 | 13 | 0 |
出場
[編集]| No. | 開催日 | 開催都市 | スタジアム | 対戦国 | 結果 | 監督 | 大会 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 2023年3月24日 | 国立競技場 | △1-1 | 森保一 | キリンチャレンジカップ2023 | ||
| 2. | 2023年3月28日 | ヨドコウ桜スタジアム | ●1-2 | ||||
| 3. | 2023年6月20日 | パナソニックスタジアム吹田 | ○4-1 | ||||
| 4. | 2024年11月19日 | 廈門白鷺体育場 | ○3-1 | 2026 FIFAワールドカップ・アジア3次予選 | |||
| 5. | 2025年3月20日 | 埼玉スタジアム2002 | ○2-0 | ||||
| 6. | 2025年6月5日 | パース・スタジアム | ●0-1 | ||||
| 7. | 2025年6月10日 | 市立吹田サッカースタジアム | ◯6-0 | ||||
| 8. | 2025年9月6日 | オークランド・コロシアム | △0-0 | 国際親善試合 | |||
| 9. | 2025年9月9日 | Lower.comフィールド | ●0-2 | ||||
| 10. | 2025年10月10日 | パナソニックスタジアム吹田 | △2-2 | キリンチャレンジカップ2025 | |||
| 11. | 2025年11月18日 | 国立競技場 | ○3-0 | ||||
| 12. | 2026年3月28日 | ハムデン・パーク | ○1-0 | キリンワールドチャレンジ2026 | |||
| 13. | 2026年3月31日 | ウェンブリー・スタジアム | ○1-0 |
脚注
[編集]- ↑ “冨安代表離脱でエクアドル戦は瀬古歩夢の代表デビュー戦に? グラスホッパーで重宝される“両利きCB”への期待 2022/09/25 theWORLD(ザ・ワールドWeb)”. 2022年9月27日閲覧。
- ↑ “アカデミー時代に培った “技術以外”の部分”. ヤンマー (2023年10月23日). 2025年5月26日閲覧。
- ↑ C大阪尹監督ルヴァン杯で16歳メンバー入り明言 日刊スポーツ(2017年5月27日)
- ↑ 【C大阪】16歳11か月DF瀬古が途中出場 カップ戦のクラブ最年少記録更新 スポーツ報知(2017年5月24日)
- ↑ C大阪、U-18所属のDF瀬古歩夢をプロ登録に変更 ゲキサカ(2018年10月19日)
- ↑ C大阪、4試合ぶりのゴールで松本を撃破!都倉、B・メンデスの”超高層2トップ”が機能 サッカーダイジェスト(2019年5月4日)
- ↑ 川崎Fは6戦未勝利に…瀬古&鈴木が揃ってJ1初ゴール!! C大阪が今季初3連勝を飾る ゲキサカ(2019年9月1日)2019年9月1日閲覧。
- ↑ 瀬古 歩夢 選手 2020JリーグYBCルヴァンカップ ニューヒーロー賞を受賞 セレッソ大阪 2020年11月2日
- ↑ 2020年のニューヒーロー賞はC大阪DF瀬古歩夢に決定!!「世界に羽ばたいていける選手に」 ゲキサカ(2020年11月2日)2020年11月2日閲覧。
- ↑ 瀬古 歩夢選手「2020Jリーグベストヤングプレーヤー賞」受賞のお知らせ セレッソ大阪 2020年12月21日
- ↑ J最優秀若手にC大阪・瀬古 16年の井手口以来「ルヴァン杯ニューヒーロー賞」とダブル受賞 スポニチ 2020年12月21日
- ↑ “瀬古 歩夢選手、西尾 隆矢選手 SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー選出のお知らせ”. 2022年7月25日閲覧。
- ↑ 『GC SIGNS CENTRAL DEFENDER AYUMU SEKO』(プレスリリース)グラスホッパー・クラブ・チューリッヒ、2022年1月17日。2025年7月22日閲覧。
- ↑ 『瀬古 歩夢選手 グラスホッパー クラブ チューリッヒに完全移籍合意のお知らせ』(プレスリリース)セレッソ大阪、2022年1月19日。2025年7月22日閲覧。
- ↑ “アカデミー時代に培った “技術以外”の部分”. 2024年7月12日閲覧。
- ↑ (ドイツ語)『GC Zürich verabschiedet mehrere Spieler』(プレスリリース)グラスホッパー・クラブ・チューリッヒ、2025年6月16日。2025年7月22日閲覧。
- ↑ (フランス語)『Ayumu Seko débarque au HAC !』(プレスリリース)ル・アーヴルAC、2025年7月22日。2025年7月22日閲覧。
- ↑ “守備的MFとして躍動する日本代表DF瀬古歩夢「中盤で輝きを放った」と現地紙も高評価”. 2025年10月28日閲覧。
- ↑ “ルアーブル瀬古歩夢、守備的MFで3試合連続フル出場、3試合連続無失点 10月クラブ月間MVP”. 2025年11月5日閲覧。
- ↑ “「圧倒的」「最高レベルで戦える」25歳日本代表にイタリア名門、ドイツ3位、スペイン強豪などが注目!“フランスの天才”を完封し評価が急上昇「主役をさらった」”. 2026年1月17日閲覧。
- ↑ “無名から一躍スターへ!『二刀流』で覚醒のル・アーヴル瀬古歩夢、「ファンは無意識に崇拝」と現地絶賛”. 2026年1月27日閲覧。
- ↑ “「肋骨に重傷」日本サッカー界にまた“悲報”…躍動していた日本代表DFが戦線離脱へ 指揮官は負傷後のプレー続行に驚愕「人間ではない」”. 2026年2月8日閲覧。
- ↑ 「出るからには優勝を!」久保建英&平川怜がU-17W杯へ意気込む! ゲキサカ(2017年9月22日)
- ↑ 【U20】燃える瀬古歩夢「ようやく目指した舞台に来た」。2年越しの“W杯”で実力証明なるか フットボールチャンネル(2019年5月22日)2019年7月6日閲覧。
- ↑ “日本代表、北中米W杯に臨むメンバー26名を発表!…遠藤航や冨安健洋を選出も三笘薫が落選”. サッカーキング (2026年5月15日). 2026年5月15日閲覧。
- ↑ “ルアーヴル瀬古歩夢、年内最終戦欠場で日本帰国 『家族との時間を奪うわけにはいかない』と監督説明”. 2025年12月21日閲覧。
- ↑ “「本能」で守っていたC大阪・瀬古歩夢がロティーナ監督の下で見つけた新しい自分/インタビュー”. 2025年10月28日閲覧。
- ↑ “瀬古歩夢を仏レキップ紙が独占インタビュー「名探偵コナンに影響を受けた」”. 日刊スポーツ. (2026年1月19日) 2026年3月15日閲覧。
- ↑ “夢の5大リーグに到達 瀬古歩夢選手、苦闘と成長のスイス3年半”. NewsPicks (2025年9月5日). 2026年3月15日閲覧。
- ↑ “ルアーブル瀬古歩夢、守備的MFで3試合連続フル出場、3試合連続無失点 10月クラブ月間MVP”. 2025年11月5日閲覧。
- ↑ “「肋骨に重傷」日本サッカー界にまた“悲報”…躍動していた日本代表DFが戦線離脱へ 指揮官は負傷後のプレー続行に驚愕「人間ではない」”. 2026年2月8日閲覧。
関連項目
[編集]外部リンク
[編集]- 瀬古歩夢 (@ayumuseko_00) - Instagram
- 瀬古歩夢 (@ayumucrz) - X(旧Twitter)
- 瀬古歩夢 - Olympedia
- 瀬古歩夢 - National-Football-Teams.com
- 瀬古歩夢 - Soccerway.com
- 瀬古歩夢 - Soccerbase.comによる選手データ
- 瀬古歩夢 - FootballDatabase.eu
- 瀬古歩夢 - WorldFootball.net
- 瀬古歩夢 - Transfermarkt.comによる選手データ
- 瀬古歩夢 - J.League Data Siteによる選手データ
- 瀬古歩夢 - playmakerstats.com