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板倉滉

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
板倉 滉
ベガルタ仙台時代(2018年)
名前
愛称 コウ
カタカナ イタクラ コウ
ラテン文字 ITAKURA Ko
基本情報
国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1997-01-27) 1997年1月27日(27歳)
出身地 神奈川県横浜市青葉区
身長 186cm[1]
体重 75kg[1]
選手情報
在籍チーム ドイツの旗 ボルシア・メンヒェングラートバッハ
ポジション DF / MF
背番号 3
利き足 右足
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2015-2018 日本の旗 川崎フロンターレ 7 (0)
2015 日本の旗 Jリーグ・アンダー22選抜 2 (0)
2018 日本の旗 ベガルタ仙台(loan) 24 (3)
2019-2022 イングランドの旗 マンチェスター・シティFC 0 (0)
2019-2021 オランダの旗 FCフローニンゲン(loan) 56 (1)
2021-2022 ドイツの旗 シャルケ04(loan) 31 (4)
2022- ドイツの旗 ボルシアMG 44 (3)
代表歴2
 日本 U-18 2 (0)
 日本 U-19 2 (0)
 日本 U-20 5 (0)
 日本 U-21 14 (2)
 日本 U-23 5 (0)
2019-  日本 29 (1)
獲得メダル
アジア競技大会
2018 ジャカルタ サッカー
1. 国内リーグ戦に限る。2024年5月18日現在。
2. 2024年6月11日現在。
■テンプレート■ノート ■解説■サッカー選手pj

板倉 滉(いたくら こう、1997年1月27日 - )は、神奈川県横浜市青葉区出身のプロサッカー選手ブンデスリーガボルシア・メンヒェングラートバッハ所属。ポジションはディフェンダーミッドフィールダー日本代表

来歴[編集]

プロ入り前[編集]

小学1年生からプロ入り後も継続してファンクラブ会員として応援している川崎フロンターレの下部組織に合格し、U-12チームの1期生として入団。あざみ野FC時代は高身長を活かしたFWとして活躍したが、川崎フロンターレ下部組織に入団後はボランチにコンバートを果たした[2]

U-18では中心選手としてプレーし、3年時にはキャプテンを務めた[3]。川崎フロンターレU18では1学年上の脇坂泰斗、同期の三好康児、1学年下の三笘薫、2学年下の田中碧らと共にプレーした。2015年、三好とトップチームに昇格[4]

川崎フロンターレ[編集]

2016年8月6日、2ndステージ第7節のヴァンフォーレ甲府戦に後半から途中出場し、J1リーグ初出場を果たした[5]。2017年3月1日、AFCチャンピオンズリーグ第2節の東方足球隊戦でプロ初得点を記録した。

ベガルタ仙台[編集]

2018年シーズンは期限付き移籍でベガルタ仙台に加入[6]。2月25日開幕戦の柏レイソル戦で先発すると、J1リーグ初得点を決めて勝利に貢献した[7]。ホーム最終戦でファンの投票によって選ぶ「日専連ライフサービスプレゼンツ 年間MIP賞」を受賞[8]

フローニンゲン[編集]

2019年1月、プレミアリーグマンチェスター・シティに完全移籍[9]。A代表歴が無くイングランドでの労働許可証が取得できないため、加入と同時にエールディヴィジFCフローニンゲンに期限付き移籍[10]。8月1日、開幕戦のエメン戦でリーグ戦デビューを果たした[11]。10月20日、第10節のスパルタ・ロッテルダム戦では完封勝利に貢献し、今節のベストイレブンに選出された[12]

2020年7月23日、フローニンゲンへの期限付き移籍延長が発表された[13]。また、背番号を5番に変更した。2021年1月15日、第16節のヴィレムII戦でオランダ初ゴールを決めた[14]。5月21日、シーズン終了後に活躍が評価されてクラブの最優秀選手に選出された[15]

シャルケ[編集]

2021年8月19日、2. ブンデスリーガシャルケ04に期限付き移籍(買取オプション付)で加入した[16][17]。8月28日、第5節のデュッセルドルフ戦で先発デビューを果たした[18]。12月10日、第17節のニュルンベルク戦で移籍後初ゴールを決めた[19]。その後もレギュラーとして活躍し、チームの2部優勝と1部昇格に貢献した[20]

シャルケは板倉の完全移籍を狙うも、ロシアのウクライナ侵攻によって筆頭スポンサー・ガスプロムを追放し資金繰りが厳しくなった結果、経済的な理由で断念[21]。2022年6月1日、期限付き移籍期間満了に伴う今季限りでの退団が発表された[22][23]。一方で、イングランドプレミアリーグのフラムボーンマス、スコットランドプレミアシップのセルティック、ブンデスリーガのフランクフルトやボルシアMGなど10クラブが獲得に手を挙げているとされる。

ボルシア・メンヒェングラードバッハ[編集]

2022年7月3日、ブンデスリーガボルシア・メンヒェングラートバッハに完全移籍で加入した[24]。背番号は前年と同じ3。

8月7日、ブンデスリーガ開幕戦のホッフェンハイム戦で、味方のコーナーキックを折り返し、ブンデスリーガ一部初アシストを決めた。チームも3-1で勝利した。

2023年1月18日、JPFAアワードの2022年度ベストイレブンに選ばれた[25]

8月19日、アウクスブルク戦でブンデス初ゴールをマークし、9月2日、最多優勝かつ前年度王者のバイエルン戦でもゴールを決めた[26]。9月8日、チームの8月度MVPに選出[27][28]

代表[編集]

2016年10月、AFC U-19選手権の日本代表メンバーに選出。10月27日、準決勝のベトナム戦で初出場初先発を果たすと、セットプレーから1アシストやセンターバックとして無失点で抑えるなど存在感をみせた[29]

2018年、AFC U-23選手権のメンバーに選出。第2戦のU-23タイ戦では初戦のU-23パレスチナ戦に続いて2試合連続ゴールをきめて決勝トーナメント進出に貢献した[30]。8月のアジア競技大会のメンバーにも選出され、主力として準優勝を果たした[31]

2019年5月24日、コパ・アメリカに臨む東京五輪世代中心で構成された日本代表に初選出された[32][33]。6月21日、コパ・アメリカ第2戦のウルグアイ戦にスタメン出場し、代表デビューを果たした[34]

2021年3月29日、U-24アルゼンチン代表戦では2ゴールを挙げ、東京五輪の日本代表にも選出され4位入賞となった[35]

2022年11月、カタールワールドカップに出場する日本代表に初選出された[36]。グループステージ全試合にフル出場し、ドイツ戦では浅野拓磨の逆転ゴールを演出するなど攻撃でも貢献し、アジア勢初となる海外のW杯グループリーグ1位突破に貢献した[37]。スペイン紙『マルカ』、イタリア版『スカイスポーツ』によるグループステージ第1節のベストイレブンにも名を連ねた[38]。前者はワールドカップで価値を倍増させた選手の一人にも選出し「大会を通して最も安定したパフォーマンスを発揮した」と評した[39]

2023年3月28日、第二次森保JAPANの二戦目となるコロンビア戦にて初めてゲームキャプテンを務めた[40]。6月、エルサルバドルペルー戦共に先発フル出場。

所属クラブ[編集]

個人成績[編集]

国内大会個人成績
年度クラブ背番号リーグ リーグ戦 リーグ杯オープン杯 期間通算
出場得点 出場得点出場得点 出場得点
日本 リーグ戦 リーグ杯天皇杯 期間通算
2015 川崎 28 J1 0 0 0 0 0 0 0 0
2016 2 0 1 0 2 0 5 0
2017 5 0 4 0 3 0 12 0
2018 仙台 6 24 3 4 0 4 0 32 3
オランダ リーグ戦 リーグ杯KNVBカップ 期間通算
2018-19 フローニンゲン 17 エールディヴィジ 0 0 - 0 0 0 0
2019-20 22 0 - 1 0 23 0
2020-21 5 34 1 - 1 0 35 1
ドイツ リーグ戦 リーグ杯DFBポカール 期間通算
2021-22 シャルケ 3 2.ブンデス 31 4 - 1 0 32 4
2022-23 ボルシアMG ブンデス 24 0 - 1 0 25 0
通算 日本 J1 31 3 9 0 9 0 49 3
オランダ エールディヴィジ 56 1 - 2 0 58 1
ドイツ 2.ブンデス 31 4 - 1 0 32 4
ドイツ ブンデス 24 0 - 1 0 25 0
総通算 142 8 9 0 13 0 164 8
  • 2014年は2種登録選手としての出場はなし。
その他の公式戦
国内大会個人成績
年度クラブ背番号リーグ リーグ戦 期間通算
出場得点 出場得点
日本 リーグ戦 期間通算
2015 J-22 - J3 2 0 2 0
通算 日本 J3 2 0 2 0
総通算 2 0 2 0
国際大会個人成績
年度 クラブ 背番号 出場 得点
AFCACL
2017 川崎 28 3 1
通算 AFC 3 1

タイトル[編集]

クラブ[編集]

川崎フロンターレ
ベガルタ仙台
シャルケ04

代表[編集]

U-19日本代表

個人[編集]

  • TAG Heuer YOUNG GUNS AWARD(2018年)
  • JPFAアワード(JPFA)・ベストイレブン:2回(2022年、2023年)
  • ボルシア・メンヒェングラードバッハ・月間MVP(2023年8月)

代表歴[編集]

出場大会[編集]

試合数[編集]

  • 国際Aマッチ 29試合 1得点(2019年 - )


日本代表国際Aマッチ
出場得点
2019 3 0
2020 1 0
2021 1 1
2022 11 0
2023 6 0
2024 7 0
通算 29 1

出場[編集]

No. 開催日 開催都市 スタジアム 対戦国 結果 監督 大会
1. 2019年6月20日 ブラジルの旗 ポルト・アレグレ アレーナ・ド・グレミオ ウルグアイの旗 ウルグアイ △2-2 森保一 コパ・アメリカ2019
2. 2019年6月24日 ブラジルの旗 ベロ・オリゾンテ エスタジオ・ゴベルナドール・マガリャンイス・ピント エクアドルの旗 エクアドル △1-1
3. 2019年9月5日 日本の旗 鹿嶋 茨城県立カシマサッカースタジアム パラグアイの旗 パラグアイ ○2-0 キリンチャレンジカップ2019
4. 2020年11月13日 オーストリアの旗 グラーツ メルクーア・アレーナ パナマの旗 パナマ ○1-0 国際親善試合
5. 2021年5月28日 日本の旗 千葉 フクダ電子アリーナ ミャンマーの旗 ミャンマー ○10-0 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選
6. 2022年1月27日 日本の旗 さいたま 埼玉スタジアム2002 中華人民共和国の旗 中国 ○2-0 2022 FIFAワールドカップ・アジア3次予選
7. 2022年2月1日 サウジアラビアの旗 サウジアラビア
8. 2022年3月24日 オーストラリアの旗 シドニー スタジアム・オーストラリア オーストラリアの旗 オーストラリア ○2-0
9. 2022年6月2日 日本の旗 札幌 札幌ドーム パラグアイの旗 パラグアイ ○4-1 キリンチャレンジカップ2022
10. 2022年6月6日 日本の旗 新宿 国立競技場 ブラジルの旗 ブラジル ●0-1
11. 2022年6月10日 日本の旗 神戸 ノエビアスタジアム神戸 ガーナの旗 ガーナ ○4-1 キリンカップサッカー2022
12. 2022年6月14日 日本の旗 吹田 パナソニックスタジアム吹田 チュニジアの旗 チュニジア ●0-3
13. 2022年11月17日 アラブ首長国連邦の旗 ドバイ アール・マクトゥーム・スタジアム カナダの旗 カナダ ●1-2 国際親善試合
14. 2022年11月23日 カタールの旗 ライヤーン ハリーファ国際スタジアム ドイツの旗 ドイツ ○2-1 2022 FIFAワールドカップ
15. 2022年11月27日 アフメド・ビン=アリー・スタジアム コスタリカの旗 コスタリカ ●0-1
16. 2022年12月1日 ハリーファ国際スタジアム スペインの旗 スペイン ○2-1
17. 2023年3月24日 日本の旗 新宿 国立競技場 ウルグアイの旗 ウルグアイ △1-1 キリンチャレンジカップ2023
18. 2023年3月28日 日本の旗 大阪 ヨドコウ桜スタジアム コロンビアの旗 コロンビア ●1-2
19. 2023年6月15日 日本の旗 豊田 豊田スタジアム エルサルバドルの旗 エルサルバドル ○6-0
20. 2023年6月20日 日本の旗 吹田 パナソニックスタジアム吹田 ペルーの旗 ペルー ○4-1
21. 2023年9月9日 ドイツの旗 ヴォルフスブルク フォルクスワーゲン・アレーナ ドイツの旗 ドイツ ○4-1 国際親善試合
22. 2023年10月17日 日本の旗 神戸 ノエビアスタジアム神戸 チュニジアの旗 チュニジア ○2-0 キリンチャレンジカップ2023
23. 2024年1月14日 カタールの旗 ドーハ アル・トゥマーマ・スタジアム ベトナムの旗 ベトナム ○4-2 AFCアジアカップ2023
24. 2024年1月19日 カタールの旗 ライヤーン エデュケーション・シティ・スタジアム イラクの旗 イラク ●1-2
25. 2024年1月31日 カタールの旗 ドーハ アル・トゥマーマ・スタジアム バーレーンの旗 バーレーン ○3-1
26. 2024年2月3日 カタールの旗 ライヤーン エデュケーション・シティ・スタジアム イランの旗 イラン ●1-2
27. 2024年3月21日 日本の旗 東京 国立競技場 朝鮮民主主義人民共和国の旗 朝鮮民主主義人民共和国 ○1-0 2026 FIFAワールドカップ・アジア2次予選

ゴール[編集]

No. 開催日 開催都市 対戦国 結果 大会
1. 2021年5月28日 日本の旗 千葉 ミャンマーの旗 ミャンマー ○10-0 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選

脚注[編集]

  1. ^ a b DF 板倉 滉”. 日本サッカー協会. 2023年1月2日閲覧。
  2. ^ 板倉滉、三好康児、三笘薫、田中碧...4人はフロンターレでどう育ったのか。幼少時代のコーチに聞いたそれぞれの特長と共通点 (2ページ目)”. 集英社 スポルティーバ 公式サイト web Sportiva (2022年10月12日). 2023年10月3日閲覧。
  3. ^ 川崎で光り輝くために~板倉滉・三好康児~ F-スポット - ピックアッププレイヤー
  4. ^ 板倉滉選手加入内定のお知らせ 川崎フロンターレ(2014年8月9日)
  5. ^ OG誘発の19歳三好、J1デビューの同期・板倉と「チームを背負っていくために…」 ゲキサカ(2016年8月7日)
  6. ^ 川崎フロンターレ 板倉滉選手 期限付き移籍加入のお知らせ ベガルタ仙台 (2017年12月22日)
  7. ^ 仙台が新加入DF板倉のヘディングゴールで勝利! 柏は開幕黒星スタート サッカーダイジェスト(2018年2月25日)
  8. ^ 2018ホーム最終戦セレモニーを開催いたしました。”. ベガルタ仙台. 2022年11月3日閲覧。
  9. ^ 板倉滉選手完全移籍のお知らせ - 川崎フロンターレ公式サイト、2019年1月15日
  10. ^ マンC完全移籍のMF板倉 当面はフローニンゲンでプレー - スポーツニッポン、2019年1月15日
  11. ^ 板倉滉がエールディビジ・デビュー! 土壇場の決勝弾に絡んでフローニンヘンの開幕勝利に貢献”. サッカーダイジェスト (2019年8月4日). 2019年8月4日閲覧。
  12. ^ 板倉滉、オランダメディアで今節ベストイレブン選出も。2連続完封勝利に貢献”. フットボールチャンネル (2019年10月21日). 2019年10月22日閲覧。
  13. ^ 板倉滉、マンCからフローニンゲンへの再レンタルが決定。背番号を「5」に変更 フットボールチャンネル 2020年7月24日
  14. ^ 板倉滉、待望のオランダ初ゴール!同点弾でフローニンゲンの劇的逆転勝利に貢献”. フットボールチャンネル (2021年1月15日). 2021年1月19日閲覧。
  15. ^ 板倉滉がフローニンゲンの年間最優秀選手に! 2位に大差、日本人受賞は堂安律以来”. サッカーキング (2021年5月22日). 2021年5月23日閲覧。
  16. ^ Königsblau leiht Ko Itakura mit Kaufoption aus”. schalke04.de (2021年8月19日). 2021年8月20日閲覧。
  17. ^ シャルケ、板倉滉をマンチェスターCから買取りオプション付きでレンタル”. キッカー日本語版 (2021年8月20日). 2021年8月20日閲覧。
  18. ^ 「めざましい活躍を見せた」板倉滉がシャルケで先発デビュー、今季初勝利に貢献! 現地の評価は? サッカーダイジェスト(2021年8月29日)2021年8月30日閲覧。
  19. ^ 板倉滉がシャルケ加入後初ゴール! 攻撃参加からのダメ押し弾でチームの勝利に貢献 サッカーキング(2021年12月11日)2021年12月12日閲覧。
  20. ^ 1部復帰のシャルケ、ブンデス2部で優勝! 板倉滉は62分までプレー サッカーキング 2022年5月16日
  21. ^ 板倉滉が新天地探しへ シャルケが買い取り断念「残念なことに経済的に不可能だった」 日刊スポーツ 2022年6月1日18時7分
  22. ^ Great person and player – Schalke 04 bid farewell to Ko Itakura” (英語). FC Schalke 04 (2022年5月31日). 2022年6月3日閲覧。
  23. ^ 板倉滉がシャルケ退団。買い取りオプションは行使せず”. キッカー日本語版 (2022年6月1日). 2022年6月3日閲覧。
  24. ^ https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/202207110000495.html”. 日刊スポーツ (2022年7月11日). 2022年9月13日閲覧。
  25. ^ 【JPFAアワード2022】”. 一般社団法人 日本プロサッカー選手会. 2023年1月18日閲覧。
  26. ^ 板倉滉が今季2ゴール目を祝う” (ドイツ語). ボルシア・メンヒェングラードバッハ. 2023年9月2日閲覧。
  27. ^ 板倉がボルシアの8月月間最優秀選手に選ばれる” (ドイツ語). ボルシアMG. 2023年9月13日閲覧。
  28. ^ 板倉滉、ボルシアMGの月間MVPに選出…全3試合に先発して2ゴール”. GOAL.com. 2023年9月13日閲覧。
  29. ^ 繋げた無失点リレーのバトン。出場ゼロのU-19日本代表CB板倉滉が秘めた思いと確かなアピール ゲキサカ(2016年10月28日)
  30. ^ 板倉「小学生以来」の2戦連発!終了間際V弾で森保ジャパン決勝T進出 サンケイスポーツ(2018年1月14日)
  31. ^ 【仙台】板倉が合流、アジア大会韓国戦振り返る「一番悔しい試合だった」 スポーツ報知(2018年9月6日)
  32. ^ 若手メンバーで臨むコパ・アメリカで森保一監督が掲げた目標は?ベテラン岡崎、川島らの招集にも言及”. サッカーダイジェスト. 日本スポーツ企画出版社 (2019年5月24日). 2019年5月25日閲覧。
  33. ^ コパ・アメリカの代表メンバーに久保建英、中島翔哉らを選出!A代表初招集は安部裕葵ら13名!”. サッカーダイジェスト. 日本スポーツ企画出版社 (2019年5月24日). 2019年5月25日閲覧。
  34. ^ 【南米選手権】岩田と板倉がA代表デビュー 東スポweb 2019年6月21日
  35. ^ SAISON CARD CUP 2021”. JFA. 2023年9月18日閲覧。
  36. ^ FIFAワールドカップカタール2022™ SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー”. 2022年11月1日閲覧。
  37. ^ 【W杯】ドイツ&スペイン撃破、「日本の6つの記録」に海外注目「世界を驚かせた」”. 2022年12月7日閲覧。
  38. ^ サッカー日本代表・板倉滉、スペイン紙に続きイタリア紙もワールドカップ・グループリーグ第1戦「ベストイレブンに選出」‼︎”. 2022年12月7日閲覧。
  39. ^ W杯で価値が倍増した日本代表DF「アグレッシブさと先読みで良い守備」スペイン紙が高評価”. 2022年12月9日閲覧。
  40. ^ スタメン/試合結果│キリンチャレンジカップ2023”. JFA. 2023年3月28日閲覧。
  41. ^ U-18日本代表候補トレーニングキャンプメンバー選出のお知らせ 川崎フロンターレ(2015年3月10日)

関連項目[編集]

外部リンク[編集]