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大分トリニータ(おおいたトリニータ)は、日本の大分市、別府市、佐伯市を中心とする大分県全県をホームとする、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)加盟のプロサッカークラブ。クラブ名は、三位一体を表す英語「トリニティ(Trinity)」とホームタウン名「大分(Oita)」を合わせた造語で、イタリア語で「三位一体」を表すTrinitaと同じ綴りになり、県民・企業・行政が一致団結することを表している。

ロナウジーニョ(Ronaldinho)こと、ロナウド・デ・アシス・モレイラ(Ronaldo de Assís Moreira, 1980年3月21日 - )は、ブラジル・ポルト・アレグレ出身のサッカー選手。元ブラジル代表。ポジションはフォワード。愛称はガウショ。
FIFA最優秀選手賞に2004年と2005年に2年連続で選出され、自身の世代では最高の選手の1人であると考えられている。ブラジル代表としても活躍し、97キャップ33ゴールの成績を残している。2002 FIFAワールドカップではブラジル代表の5度目となる優勝に貢献した。完全新規の記事を探す - リダイレクトを解消して作成された記事を探す 提案:新規投稿は1000バイト以上を目安にしましょう。
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- 2026年
- 7/12: 香港女子サッカーリーグ
- 7/6: ペドロ・レイタン・ブリト
- 6/27: モスターファ・ジーコ
- 4/13: 福島望愛
- 2025年
- 11/23: ヴィットーリオ・ポッツォ
- 8/17: TFFスュペル・クパ
- 8/5: コパ・リベルタドーレス2025
- 7/2: タイ・ウィメンズ・リーグ、ルビオ・ルビン、ジョアン・ピニェイロ
- 7/1: スウェーデンサッカー選手権1908、スウェーデンサッカー選手権1909、スウェーデンサッカー選手権1910、スウェーデンサッカー選手権1911、スウェーデンサッカー選手権1912、スウェーデンサッカー選手権1913、スウェーデンサッカー選手権1914、スウェーデンサッカー選手権1915、スウェーデンサッカー選手権1916、スウェーデンサッカー選手権1917、スウェーデンサッカー選手権1918、スウェーデンサッカー選手権1919 、アンドリス・トレイマニス、ヘルマン・カノ
- 6/30: スヴェンスカ・メスタレ・イ・フットボール、スウェーデンサッカー選手権1897、スウェーデンサッカー選手権1898、スウェーデンサッカー選手権1899、スウェーデンサッカー選手権1900、スウェーデンサッカー選手権1901、スウェーデンサッカー選手権1902、スウェーデンサッカー選手権1903、スウェーデンサッカー選手権1904、スウェーデンサッカー選手権1905、スウェーデンサッカー選手権1906、スウェーデンサッカー選手権1907
- 6/29: スチュアート・アトウェル、ポール・ティアニー、フィン・イェルチ
- 6/28: 左部開斗
- 6/27: ザシャ・シュテーゲマン、ダレン・イングランド、トム・ブラモール、ダニエル・ステファンスキ、爲岡進悟、松本磨林
- 6/25: FIFA女子チャンピオンズカップ2026、Jリーグチアリーディングチーム一覧
- 6/23: ナイル・ティクニジャン、マイケル・クアルク
- 6/22: FIFAインターコンチネンタルカップ2025、ジーノ・コラウッシ、木野田俊英
- 6/19: 角谷瑠菜
- 6/16: FIFAクラブワールドカップ2029
- 6/7: 2025 サウジ・スーパーカップ
- 6/4: 2025 スュペル・クパ
- 4/25: 田子夏海
- 2/15: 北村礼
- 2/9: 龍仁市サッカーセンター
- 1/29:エイデン・ヘブン
- 1/26: トビアス・シュティーラー
- 1/18: ケヴィン・ピトリック
- 2024年
- 6/1: 林愛花
- 2023年
- 12/24: 2021 FIFAアラブカップ (予選)
- 11/18: 斉藤浩史
- 11/12: AFC U-20女子アジアカップ2024
- 9/16: 2022年アジア競技大会におけるサッカー競技
- 7/23: Template:FIFA女子ワールドカップ2023アメリカ合衆国代表
- 7/22: Template:2023 FIFA女子ワールドカップ中国代表、Template:2023 FIFA女子ワールドカップ韓国代表
- 2/11: 石川璃音
- 2022年
- 11/28: サージ・ムゥーメンターラー
- 10/31: 2022年J1最終節
- 6/2: U-21サッカーモンテネグロ代表
- 6/1: U-21サッカーリトアニア代表、U-21サッカールクセンブルク代表、U-21サッカーモルドバ代表、U-21サッカーマルタ代表、WEリーグベストイレブン
- 5/26: U-21サッカーボスニア・ヘルツェゴビナ代表
- 5/25: U-21サッカーベラルーシ代表
- 5/9: プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1933、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1934、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1935、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1936、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1937、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1938、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1939、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1940、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1941、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1942、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1943、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1944、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1945、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1946、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1947、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1948、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1949、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1950、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1951、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1952、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1953
- 5/7: プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1922、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1923、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1924、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1925、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1926、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1927、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1928、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1929、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1930、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1932
- 5/6: プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1912、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1913、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1914、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1915、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1916、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1917、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1918、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1919、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1920、プリメーラ・ディビシオン (アルゼンチン)1921
- 4/17: ノースカロライナ・カレッジ
- 4/8: CPカセレーニョ
- 3/29: パキート・ガルシア, カルロス・ラペトラ
- 3/26: エンリケ・サウラ, エリアス・マール・オマルソン
- 3/25: 2022 FIFAワールドカップ・アフリカ3次予選
- 3/9: スティーナ・ヨハネス
- 3/8: スコットランドサッカーの殿堂
- 1/9: 2022年のサッカー日本代表
- 2021年
2021-12-11: 岩下潤
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2019-10: アフリカネイションズカップ2023, スリマ・ワンダラーズFC, ヒバーニアンズFC, U-17サッカー日本代表, 2020年東京オリンピックのサッカー競技・オセアニア予選
2019-9: 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選, レギア・ワルシャワ, タラサFC, UEFAヨーロッパリーグ 2019-20 予選 (メイン・パート), 第34回日本クラブユースサッカー選手権 (U-15)大会, 第33回日本クラブユースサッカー選手権 (U-15)大会, ビジャレアルCFの選手一覧, クリスティアーノ・ロナウド, フランク・ランパード, UEFAヨーロッパリーグ 2019-20, 1994 FIFAワールドカップ, アーズFC, ルイス・アルベルト・スアレス, カディスCF, レスター・シティFC, UEFAランキング, AFCチャンピオンズリーグ2018 グループリーグ, 2019年のJリーグ, FKゼタ・ゴルボヴツィ, フロリアーナFC, 2018年のアルビレックス新潟詳細は2026年のサッカーを参照
- 2019年シーズン
- 9月27日 - 2020年シーズンのJリーグ参加資格となるJ1・J2クラブライセンスの審査結果が発表。町田・鹿児島・琉球が施設基準の例外適用申請により新たにJ1ライセンスを取得。また水戸は前年に続いて条件付きJ1ライセンスを取得。
- 9月28日 - AFC U-16女子選手権2019決勝がタイ・チョンブリーのチョンブリー・スタジアムで行われ、日本が北朝鮮に2 - 1で勝利し、3大会ぶり4回目の優勝。
- 10月4日 - Jリーグは湘南ベルマーレの曺貴裁監督のパワーハラスメント行為を認定。曺監督をけん責(始末書をとり、将来を戒める)と公式試合5試合への出場資格停止(消化済)を発表。
- 10月8日 - J1・湘南ベルマーレは曺貴裁監督の退任を発表。
- 10月10日 - J1・湘南ベルマーレは新監督に浮嶋敏ベルマーレフットボールアカデミーダイレクターが就任することを発表。
説明書
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