浅野拓磨

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浅野 拓磨 Football pictogram.svg
Takuma Asano.jpg
名前
愛称 ジャガー
カタカナ アサノ タクマ
ラテン文字 ASANO Takuma
基本情報
国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1994-11-10) 1994年11月10日(26歳)
出身地 三重県菰野町[1]
身長 173cm[1]
体重 71kg[1]
選手情報
在籍チーム ドイツの旗 VfLボーフム
ポジション FW[1]
背番号 10
利き足 右足
ユース
2004-2006 ペルナSC(竹永小
2007-2009 菰野町立八風中学校
2010-2012 三重県立四日市中央工業高等学校
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2013-2016 日本の旗 サンフレッチェ広島 60 (13)
2016-2019 イングランドの旗 アーセナルFC 0 (0)
2016-2018 ドイツの旗 シュトゥットガルト (loan) 39 (5)
2018-2019 ドイツの旗 ハノーファー96 (loan) 13 (0)
2019-2021 セルビアの旗 パルチザン・ベオグラード 56 (22)
2021- ドイツの旗 VfLボーフム
代表歴2
2012-2013  日本 U-20
2014-2016  日本 U-23 14 (6)
2015- 日本の旗 日本 28 (6)
1. 国内リーグ戦に限る。2021年6月23日現在。
2. 2021年6月15日現在。
■テンプレート■ノート ■解説■サッカー選手pj

浅野 拓磨(あさの たくま、1994年11月10日 - )は、三重県出身のサッカー選手ドイツ・ブンデスリーガVfLボーフム所属。日本代表。ポジションはフォワード

経歴[編集]

プロ入り前[編集]

7人兄弟の三男。男の子6人に末っ子が女である。拓磨とは17歳年下。兄弟の影響で幼い頃から自身もサッカーを始めた。小学生時代はペルナSC、中学生時代は菰野町立八風中学校でプレーした。ちなみに2チームとも県外遠征をすることはあれども、当時は全国的には無名のチームだった。高校進学時は家庭の経済環境を考えた上でサッカーをしようと考えていたが、中学サッカー部の顧問や担任が両親を熱心に説得したことから地元サッカーの名門三重県立四日市中央工業高等学校へ進学することとなった。

進学した四中工では同期に田村翔太がおり共に活躍した。浅野は1年からAチームに絡み2年生からレギュラーを獲得し[2]高校選手権では3年連続(第89回第90回第91回)で出場を果たし、特に第90回大会では史上4人目となる初戦から決勝まで全試合得点を挙げ大会得点王となった。第90回および第91回大会優秀選手および高校選抜にも選ばれ、高校卒業の際には横浜F・マリノスサンフレッチェ広島含め複数クラブから獲得オファーが届いた[3]

サンフレッチェ広島[編集]

2013年、サンフレッチェ広島とプロ契約を結んだ。同期入団に朴亨鎮野津田岳人金廷錫がいた。

2015年4月18日のFC東京戦でリーグ戦初ゴールを挙げる。また、リーグ戦ではスーパーサブに定着して全8得点は途中出場での得点となった。12月5日、チャンピオンシップの決勝ではガンバ大阪と対戦し、第2戦で佐藤寿人に代わって途中出場をして貴重な得点をあげた。 この活躍が評価され、浅野はJリーグアウォーズ2015においてベストヤングプレイヤー賞を受賞した[4]

2016シーズンより背番号が「10」に変更された[5]。3月16日、AFCチャンピオンズリーグ第3節のブリーラム・ユナイテッドFCで2得点を決めてグループリーグ初勝利に貢献した。3月20日の大宮アルディージャ戦で先発出場したため、浅野の連続試合途中出場記録が歴代最長の33試合でストップした。7月18日、移籍前最終戦となった2ndステージ第4節の横浜F・マリノス戦ではフル出場し、広島を後にした。

シュトゥットガルト[編集]

2016年7月3日、プレミアリーグアーセナルFCへの完全移籍が発表された[6] が労働許可が下りず、8月26日にブンデスリーガ2部(当時)のシュトゥットガルトへ1年間の期限付き移籍する事が発表された[7]。9月8日、リーグ戦の1.FCハイデンハイム戦で途中出場をして移籍後初出場を果たした。9月20日、第6節のブラウンシュヴァイク戦で初アシストを記録。10月30日、第11節の山田大記が所属しているカールスルーエSC戦で移籍後初得点を決めた。2017年4月9日、カールスルーエSCとのダービーマッチでは移籍後初の1試合2得点を決めて勝利に貢献した。

2017年6月22日、シュトゥットガルトに残留することが発表された[8]。8月19日、開幕戦のヘルタ・ベルリン戦でブンデス1部デビューを飾った。11月25日、第13節のハノーファー96戦で今季初得点とともにブンデス1部初得点を決めた[9]。しかし、シーズン通して負傷に悩まされ、2018年1月の監督交代を期に出場機会も減少。2017-18シーズンは15試合1ゴールにおわり、5月14日にレンタル契約終了が発表された[10][11]

ハノーファー[編集]

2018年5月23日、ハノーファー96への1年間のレンタル移籍が発表された[12]。8月25日、開幕戦のヴェルダー・ブレーメン戦で先発出場し[13]、以後9試合で先発、4試合で途中出場した[14]。しかし、チームは低迷し、2部降格の危機に瀕することになり、その結果契約問題が浮上。契約は出場試合数が基準に達した場合の買い取り義務があったが、あと2試合で買い取りという段階でマルティン・キント会長は浅野の起用禁止を指示した[14]。会長の介入があった2019年4月時点でハノーファーの2部降格は目前に迫っており、浅野の完全移籍移行を進めていたホルスト・ヘルトSD(スポーツディレクター、編成責任者)はこの報道の翌週に解任され[14]、2部降格も決定。結局浅野は買い叩かれる形でハノーファーを追われることになった。

パルチザン[編集]

2019年8月1日、セルビアリーグパルチザン・ベオグラードと3年契約を締結したことが発表された[15]。8月9日、UEFAヨーロッパリーグ・予選3回戦のイェニ・マラティヤスポル戦で移籍後初ゴールを決めた[16]。2020年5月30日、第27節でリーグ再開初戦のムラドスト・ルチャニ戦では1得点1アシストの活躍を見せた[17][18]

2020年8月9日、第3節のFKヤヴォル・イヴァニツァ戦で2試合連続ゴールを決めて勝利に貢献した[19]。8月22日、第5節のFKインジヤ戦では自身初のハットトリックを決めて勝利に貢献した[20]。2021年3月20日、第20節のFKバチュカ・バチュカ・パランカ戦では2試合連続ゴールをきめて得点ランキング2位に浮上した。[21]

2021年5月2日、自身のSNSにて、給与の未払い等の理由で、パルチザンとの契約解除を発表した。今季はチーム最大の得点源として活躍し、セルビアリーグ得点ランキング2位の18ゴールを挙げるなど計40試合で21得点の活躍だったが、双方にとって残念な結果となった[22]。しかし、同日パルチザンが「浅野が自主的に退団した」として、FIFAに浅野を提訴することを発表した[23][24]

ボーフム[編集]

2021年6月22日、VfLボーフムと3年契約を締結したことが発表された[25]

日本代表[編集]

世代別代表

2016年、AFC U-23選手権2016U-23日本代表として参加、決勝のU-23韓国戦では後半から投入され、2得点を挙げてU-23日本代表の逆転勝利の立役者のひとりとなった。同年6月3日に行われたキリンカップサッカー2016ブルガリア戦で後半14分に途中出場し、後半42分に自身で得たPKを決め、A代表初ゴールを挙げた[26]。6月7日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦では代表初先発で起用された。

同年7月1日、リオデジャネイロオリンピックの18人のメンバーに選出された。初戦のU-23ナイジェリア代表[27] と第2戦のU-23コロンビア代表戦では得点を挙げ[28]、第3戦のU-23スウェーデン代表戦にも出場したが、チームはグループリーグ敗退となった。

A代表

2015年7月23日に浅野は東アジアカップ2015に出場する日本代表メンバーに初選出された。8月2日の北朝鮮戦で代表初出場を果たした。

2016年9月1日に行われたW杯アジア3次予選1戦目・UAE戦では、後半から出場したがゴールラインを割ったように見えたシュートがゴールと認められず、「幻のゴール」となった[29]。同月6日に行われた第2戦目のタイ戦では、A代表初スタメンで出場し、後半30分に得点も挙げた[30]

2017年8月31日、オーストラリア戦では右WGとして先発に抜擢されると、長友佑都からのクロスに合わせ貴重な先制点を挙げ、2-0での勝利と共に6大会連続W杯出場に貢献した。しかし、本大会のメンバーからは外れ、予備登録メンバーとして本大会に同行した。

2018年12月、AFCアジアカップ2019に出場する日本代表メンバーに選出されるも、左内転筋の肉離れにより出場辞退となった。

2019年10月15日、タジキスタン戦では、後半から途中出場して2年ぶりのゴールを決めた。

2021年5月20日、無所属ながら6月に行われる国際親善試合の日本代表メンバーとして選出された。

人物[編集]

  • 浅野の愛称であるジャガーは、サンフレッチェ広島携帯サイトのコラム内でライターの中野和也の「石原直樹ピューマのようであるなら、浅野拓磨はジャガーのようである」というフレーズが由来になっている[31]。その後、JリーグタイムNHK BS1)のコーナーで当時の絶対的エースだった佐藤寿人が浅野を注目の若手として紹介した際に「ジャガー浅野」の愛称がつけられ、同時期の自身の好調もありこの愛称が定着した。ゴールを決めた後は、顔の横で両手の爪を立てて口を大きく開ける『ジャガーポーズ』を見せる[32]
  • 2歳下の弟浅野雄也もプロサッカー選手で、2020年現在広島に所属している。

所属クラブ[編集]

ユース経歴

プロ経歴

個人成績[編集]

国内大会個人成績
年度クラブ背番号リーグ リーグ戦 リーグ杯オープン杯 期間通算
出場得点 出場得点出場得点 出場得点
日本 リーグ戦 リーグ杯天皇杯 期間通算
2013 広島 29 J1 1 0 0 0 5 0 6 0
2014 11 0 2 0 0 0 13 0
2015 32 8 5 4 5 4 42 16
2016 10 14 4 - - 14 4
ドイツ リーグ戦 リーグ杯DFBポカール 期間通算
2016-17 シュトゥットガルト 11 ブンデス2部 24 4 - 1 0 25 4
2017-18 ブンデス1部 15 1 - 3 0 18 1
2018-19 ハノーファー 13 0 - 2 1 15 1
セルビア リーグ戦 リーグ杯オープン杯 期間通算
2019-20 パルチザン 11 スーペル 23 4 - 4 2 27 6
2020-21 33 18 - 4 3 37 21
ドイツ リーグ戦 リーグ杯DFBポカール 期間通算
2021-22 VfLボーフム 10 ブンデス1部
通算 日本 J1 58 12 7 4 10 4 75 20
ドイツ ブンデス1部 28 1 - 5 1 33 2
ドイツ ブンデス2部 24 4 - 1 0 25 4
セルビア スーペル 56 22 - 8 5 64 27
総通算 166 39 7 4 24 10 197 53

その他の公式戦

国内大会個人成績
年度クラブ背番号リーグ リーグ戦 期間通算
出場得点 出場得点
日本 リーグ戦 期間通算
2014 J-22 - J3 2 0 2 0
2015 1 0 1 0
通算 日本 J3 3 0 3 0
総通算 3 0 3 0
国際大会個人成績 FIFA
年度 クラブ 背番号 出場 得点 出場 得点
AFCACLクラブW杯
2013 広島 29 0 0 -
2014 6 0 -
2015 - 4 1
2016 10 4 3 -
UEFA ELUEFA ELクラブW杯
2019-20 パルチザン 11 6 0 -
通算 AFC 10 3 4 1
通算 UEFA 6 0 -

略歴[編集]

代表歴[編集]

出場大会[編集]

試合数[編集]

  • 国際Aマッチ 28試合 6得点(2015年 - )


日本代表国際Aマッチ
出場得点
2015 3 0
2016 7 2
2017 7 1
2018 1 0
2019 2 1
2020 2 0
2021 6 2
通算 28 6

出場[編集]

No. 開催日 開催都市 スタジアム 対戦国 結果 監督 大会
1. 2015年8月2日 中華人民共和国の旗武漢 武漢体育中心 朝鮮民主主義人民共和国の旗 朝鮮民主主義人民共和国 ●1-2 ハリルホジッチ EAFF東アジアカップ2015
2. 2015年8月5日 中華人民共和国の旗武漢 武漢体育中心 大韓民国の旗 韓国 △1-1 ハリルホジッチ EAFF東アジアカップ2015
3. 2015年8月9日 中華人民共和国の旗武漢 武漢体育中心 中華人民共和国の旗 中国 △1-1 ハリルホジッチ EAFF東アジアカップ2015
4. 2016年6月3日 日本の旗豊田 豊田スタジアム ブルガリアの旗 ブルガリア ○7-2 ハリルホジッチ キリンカップサッカー2016
5. 2016年6月7日 日本の旗大阪 市立吹田サッカースタジアム ボスニア・ヘルツェゴビナの旗 ボスニア・ヘルツェゴビナ ●1-2 ハリルホジッチ キリンカップサッカー2016
6. 2016年9月1日 日本の旗さいたま 埼玉スタジアム2002 アラブ首長国連邦の旗 アラブ首長国連邦 ●1-2 ハリルホジッチ 2018 FIFAワールドカップ・アジア最終予選
7. 2016年9月6日 タイ王国の旗バンコク ラジャマンガラ・スタジアム タイ王国の旗 タイ ○2-0 ハリルホジッチ 2018 FIFAワールドカップ・アジア最終予選
8. 2016年10月6日 日本の旗さいたま 埼玉スタジアム2002 イラクの旗 イラク ○2-1 ハリルホジッチ 2018 FIFAワールドカップ・アジア最終予選
9. 2016年10月11日 オーストラリアの旗メルボルン ドックランズ・スタジアム オーストラリアの旗 オーストラリア △1-1 ハリルホジッチ 2018 FIFAワールドカップ・アジア最終予選
10. 2016年11月11日 日本の旗茨城 茨城県立カシマサッカースタジアム オマーンの旗 オマーン ○4-0 ハリルホジッチ キリンチャレンジカップ2016
11. 2017年6月7日 日本の旗東京 東京スタジアム シリアの旗 シリア △1-1 ハリルホジッチ キリンチャレンジカップ2017
12. 2017年8月31日 日本の旗さいたま 埼玉スタジアム2002 オーストラリアの旗 オーストラリア ○2-0 ハリルホジッチ 2018 FIFAワールドカップ・アジア最終予選
13. 2017年9月5日 サウジアラビアの旗ブライダ キングアブドゥラースポーツシティスタジアム サウジアラビアの旗 サウジアラビア ●0-1 ハリルホジッチ 2018 FIFAワールドカップ・アジア最終予選
14. 2017年10月6日 日本の旗豊田 豊田スタジアム ニュージーランドの旗 ニュージーランド ○2-1 ハリルホジッチ キリンチャレンジカップ2017
15. 2017年10月10日 日本の旗横浜 日産スタジアム ハイチの旗 ハイチ △3-3 ハリルホジッチ キリンチャレンジカップ2017
16. 2017年11月10日 ベルギーの旗リール スタッド・ピエールモーロワ ブラジルの旗 ブラジル ●1-3 ハリルホジッチ 国際親善試合
17. 2017年11月14日 ベルギーの旗ブルッヘ ヤン・ブレイデルスタディオン ベルギーの旗 ベルギー ●0-1 ハリルホジッチ 国際親善試合
18. 2018年9月11日 日本の旗大阪 パナソニックスタジアム吹田 コスタリカの旗 コスタリカ ○3-0 森保一 キリンチャレンジカップ2018
19. 2019年10月15日 タジキスタンの旗ドゥシャンベ ドゥシャンベ・セントラル・スタジアム タジキスタンの旗 タジキスタン ○3-0 森保一 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選AFCアジアカップ2023予選
20. 2019年11月19日 日本の旗大阪 パナソニックスタジアム吹田 ベネズエラの旗 ベネズエラ ●1-4 森保一 キリンチャレンジカップ2019
21. 2020年11月13日 オーストリアの旗グラーツ メルクール・アレーナ パナマの旗 パナマ ○1-0 森保一 国際親善試合
22. 2020年11月17日 オーストリアの旗グラーツ メルクール・アレーナ メキシコの旗 メキシコ ●0-2 森保一 国際親善試合
23. 2021年3月25日 日本の旗横浜 日産スタジアム 大韓民国の旗 韓国 ○3-0 森保一 国際親善試合
24. 2021年3月30日 日本の旗千葉 フクダ電子アリーナ モンゴルの旗 モンゴル ○14-0 森保一 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選AFCアジアカップ2023予選
25. 2021年5月28日 日本の旗千葉 フクダ電子アリーナ ミャンマーの旗 ミャンマー ○10-0 森保一 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選AFCアジアカップ2023予選
26. 2021年6月7日 日本の旗大阪 パナソニックスタジアム吹田 タジキスタンの旗 タジキスタン ○4-1 森保一 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選AFCアジアカップ2023予選
27. 2021年6月11日 日本の旗神戸 ノエビアスタジアム神戸 セルビアの旗 セルビア ○1-0 森保一 キリンチャレンジカップ2021
28. 2021年6月15日 日本の旗大阪 パナソニックスタジアム吹田 キルギスの旗 キルギス ○5-1 森保一 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選AFCアジアカップ2023予選

ゴール[編集]

# 開催年月日 開催地 対戦国 勝敗 試合概要
1. 2016年6月3日 日本豊田 ブルガリアの旗 ブルガリア ○7-2 キリンカップサッカー2016
2. 2016年9月6日 タイバンコク タイ王国の旗 タイ ○2-0 2018 FIFAワールドカップ・アジア3次予選
3. 2017年8月31日 日本、さいたま オーストラリアの旗 オーストラリア ○2-0
4. 2019年10月15日 タジキスタンドゥシャンベ タジキスタンの旗 タジキスタン ○3-0 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選
5. 2021年3月30日 日本、千葉 モンゴルの旗 モンゴル ○14-0 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選
6. 2021年6月15日 日本、吹田 キルギスの旗 キルギス ○5-1 2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選

タイトル[編集]

クラブ[編集]

サンフレッチェ広島
VfBシュトゥットガルト

代表[編集]

U-23日本代表

個人[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b c d Profile”. 2019年4月2日閲覧。
  2. ^ 【高校選手権・注目校インタビュー】田村翔太×浅野拓磨(三重県立四日市中央工業)”. サッカーキング (2012年12月29日). 2013年2月26日閲覧。
  3. ^ 横浜FM、昨年度選手権得点王の四中工FW浅野の獲得を目指す”. ゲキサカ (2012年9月28日). 2013年2月26日閲覧。
  4. ^ ベストヤングプレーヤー賞に浅野拓磨”. デイリースポーツ (2015年12月21日). 2016年1月14日閲覧。
  5. ^ 広島浅野が背番「10」、後輩森島司が「29」継承”. 日刊スポーツ (2016年1月14日). 2016年1月14日閲覧。
  6. ^ 浅野拓磨選手 アーセナル(イングランド/プレミアリーグ)へ完全移籍合意のお知らせ”. サンフレッチェ広島 (2016年7月3日). 2016年7月3日閲覧。
  7. ^ 浅野拓磨、細貝所属のシュトゥットガルトへレンタル”. kicker (2016年8月26日). 2016年8月26日閲覧。
  8. ^ 浅野拓磨のシュトゥット残留、レンタル元のアーセナルも発表「幸運を」 Kicker日本語版 2017年6月22日
  9. ^ 浅野拓磨が今季初ゴール!…こぼれ球を左足で押し込み貴重な先制弾 サッカーダイジェスト(2017年11月25日)
  10. ^ 浅野拓磨のレンタルは終了…シュツットガルトSDは「素晴らしい青年」と人柄を称賛”. ゲキサカ (2018年5月15日). 2021年5月18日閲覧。
  11. ^ 浅野拓磨、アーセナル復帰へ。シュトゥットガルト通算45試合5ゴール5アシスト”. フットボールチャンネル (2018年5月16日). 2021年5月18日閲覧。
  12. ^ 日本代表FW浅野拓磨、ハノーファーへレンタル移籍が決定「信頼に応えたい」 サッカーダイジェスト(2018年5月23日)
  13. ^ 大迫フル出場、浅野先発、原口途中出場で日本人対決実現…試合はドロー決着 サッカーダイジェスト(2018年8月25日)
  14. ^ a b c 浅野拓磨が陥ったビッグクラブ移籍の落とし穴。現地報道も加熱する事態 web Sportiva(2019年4月17日)
  15. ^ 浅野拓磨がセルビアの名門パルチザン移籍! 3年契約締結”. 超ワールドサッカー (2019年8月2日). 2019年8月2日閲覧。
  16. ^ 浅野いきなり移籍初ゴール デビュー戦で鮮やか右足”. 日刊スポーツ (2019年8月9日). 2019年8月10日閲覧。
  17. ^ 「アサノの活躍で満足すぎる勝利」再開試合で1G1Aのパルチザン浅野拓磨を現地メディアが称賛!”. サッカーダイジェスト (2020年5月31日). 2020年6月1日閲覧。
  18. ^ FW浅野拓磨が再開初戦で1G1A! リーグ優勝消滅も「カップ戦は優勝目指して」”. ゲキサカ. 講談社 (2020年5月31日). 2020年11月11日閲覧。
  19. ^ パルチザンFW浅野拓磨が2試合連続ゴール!! 広島の弟・雄也も同日に連発”. ゲキサカ (2020年8月10日). 2020年8月10日閲覧。
  20. ^ 浅野拓磨が初ハット!4戦連発6得点目で3連勝貢献”. 日刊スポーツ (2020年8月23日). 2020年8月23日閲覧。
  21. ^ パルチザンFW浅野拓磨が1ゴール1アシスト1起点の大活躍! 今季16点目で得点ランク2位…首位まで1点差に迫る”. ゲキサカ (2021年3月21日). 2021年3月21日閲覧。
  22. ^ 浅野拓磨、パルチザンとの契約解除を発表。「度重なる給与の未払い、不誠実な対応」(フットボールチャンネル)” (日本語). Yahoo!ニュース. 2021年5月2日閲覧。
  23. ^ 浅野琢磨が給与未払いで退団、パルチザン側は抗戦の姿勢”. キッカー日本語版 (2021年5月2日). 2021年5月2日閲覧。
  24. ^ パルチザンGM、浅野拓磨への訴訟は「前向きに進行中」と明かす”. Qoly.jp (2021年7月16日). 2021年7月17日閲覧。
  25. ^ 浅野拓磨がブンデス復帰、昇格組ボーフムへ”. キッカー日本語版 (2021年6月23日). 2021年6月23日閲覧。
  26. ^ 浅野PKで代表初得点ジャガーポーズも デイリースポーツ 2016年6月3日
  27. ^ 日本、リオ五輪黒星発進…大量5失点で当日現地入りのナイジェリアに屈する サッカーキング 2016年8月5日
  28. ^ 日本、ドローで決勝T進出に望みつなぐ…2点差から浅野&中島弾で同点に サッカーキング 2016年8月8日
  29. ^ 浅野の“幻のゴール”、判定で日本がAFCに抗議文提出 産経ニュース 2016年9月1日
  30. ^ 浅野拓磨「気持ちで押し込んだ」幻ゴール払拭の1発 日刊スポーツ 2016年9月6日
  31. ^ ところで、浅野拓磨はなんで「ジャガー」って呼ばれてるの? qoly 2018年1月14日
  32. ^ 2発ジャガー浅野拓磨、五輪メダルへ「通過点」 nikkansports.com 2016年2月1日

参考資料[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]