久保裕也 (サッカー選手)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
久保 裕也 Football pictogram.svg
YB vs. FCL - Kubo 2.jpg
名前
カタカナ クボ ユウヤ
ラテン文字 KUBO Yuya
基本情報
国籍 日本の旗 日本
生年月日 1993年12月24日(22歳)
出身地 山口県山口市[1]
身長 178cm
体重 72kg
選手情報
在籍チーム スイスの旗 BSCヤングボーイズ
ポジション FW (CF、ST、WG)
MF (OH)
背番号 31
利き足
ユース
2009-2010 京都サンガF.C. U-18
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2011–2013 日本の旗 京都サンガF.C. 66 (23)
2013– スイスの旗 BSCヤングボーイズ 78 (16)
代表歴2
2009  日本 U-16 2 (2)
2010  日本 U-17 7 (3)
2010–2011  日本 U-18 6 (11)
2011–2012  日本 U-19 12 (4)
2015-  日本 U-23 2 (1)
2012 日本の旗 日本 0 (0)
1. 国内リーグ戦に限る。2015年12月25日現在。
2. 2015年6月7日現在。
■テンプレート■ノート ■解説■サッカー選手pj

久保 裕也(くぼ ゆうや、1993年12月24日 - )は、山口県山口市出身のサッカー選手スイス・スーパーリーグBSCヤングボーイズ所属。U-23日本代表。ポジションはFW(センターフォワード、セカンドトップ、ウイング)、MF(オフェンシブハーフ)。

来歴[編集]

プロ入り前[編集]

山口市立鴻南中学校ではサッカー部に所属。同じ鴻南中の同級生である原川力はジュニアユースクラブのレオーネ山口に所属しており、チームこそ違うものの中学校の校庭や学校の隣にある維新百年記念公園で朝練をする仲だったという[1]。中学3年時には第39回全国中学校サッカー大会に中国第1代表として出場したほか、同年のチャレンジ! おおいた国体サッカー少年男子競技には原川と共に山口県代表の一員として出場した。

2009年
鴻南中学校を卒業後、原川と共に京都サンガF.C.にスカウトされ、京都の育成プログラムである「スカラーアスリートプロジェクト」5期生として京都サンガF.C. U-18に入団。高校は京都の立命館宇治高校に入学。1年生の春から背番号9を背負うなど将来を期待された。
2010年
高校2年生でシーズン途中に2種登録選手としてトップ登録され、トップチームに帯同[2]。その後、登録を一旦解除され、京都サンガF.C.U-18のメンバーとしてJリーグユース選手権大会に出場した。駒井善成伊藤優汰下畠翔吾山田俊毅、原川力、高橋祐治杉本大地三根和起國領一平ら、のちに全員がプロ入りを果たし、「京都サンガF.C.ユース黄金世代」[3]と呼ばれるメンバーをエースストライカーとして牽引。ベスト4進出を果たした。

京都サンガF.C.[編集]

2011年
高校3年生でトップチームに再び登録された[4]。トレーニングマッチのジュビロ磐田戦でハットトリックを挙げるなど[5]、チーム内での評価を高めると、J2リーグ開幕2試合目となった第8節のファジアーノ岡山FC戦にて3トップの中央でプロ初出場、初スタメンで初ゴールを記録。第11節の徳島ヴォルティス戦では、プロ2ゴール目となる豪快なミドルシュートを決める[6]など、その後もゴールを量産。17歳にしてチーム最多得点となるリーグ戦30試合10得点を記録した[7]。12月29日の天皇杯準決勝、横浜F・マリノス戦に途中出場すると、PK戦突入まで残り5分を切った延長後半11分に決勝ゴール。さらに駒井善成のゴールをアシストするなど、1ゴール1アシストの活躍でチームの決勝進出に貢献[8]。翌年の元日、決勝のFC東京戦でも途中出場からゴールを決めた。
2012年
京都サンガF.C.のトップチームへ昇格[9]。昨年に続き、トレーニングマッチのジュビロ磐田戦でハットトリックを達成[10]。2月17日には日本代表に選出されるなど、各サッカー雑誌でもJ2得点王候補として名前を挙げられるなか、J2第1節から宮吉拓実との2トップで開幕スタメン出場を果たした。序盤の試合では先発で起用され、まずまずのパフォーマンスを見せていたが、たびたびゴールポストにシュートを阻まれる不運もありゴールが生まれず、第21節の水戸ホーリーホック戦でシーズン初ゴールを挙げるも、その後はベンチやベンチ外が続いた。後に久保は、「あの年が何もかもダメだったとは考えたくないですけどね。ただ、もうそのことは忘れたいです」と語っている[11]
2013年
シーズン開幕のガンバ大阪戦で途中出場から逆転ゴールを決めると、第18節のロアッソ熊本戦では自身プロ初となるハットトリックを達成[12]。移籍するまでの間、主にスーパーサブとして633分出場でチームトップの7ゴールを挙げた。2013年6月18日、スイス・1部リーグBSCヤングボーイズへ2013-14シーズンからの完全移籍が発表された[13]。移籍金は約40万ユーロ(日本円で約5500万円)。

BSCヤングボーイズ[編集]

2013年6月29日の栃木SC戦後、すぐにチームに合流したが、獲得を決めたのが昨年10月に辞任した元SDのイリヤ・ケンツィクだった為に、ケンツィクの後任であるSDのフレディ・ビッケルや、このシーズンから指揮を執ることになった新監督のウリ・フォルテは、久保について全く知らなかった。その為、当初は放出やU-21チーム起用なども考えられていた。しかし、練習を見たウリ・フォルテは、すぐに久保にほれ込み、トップチームでの起用を決断。7月6日のSKスラヴィア・プラハとの練習試合では、自ら得たPKを決め、さっそく欧州初ゴールを記録した[14]

2013年 - 2014年シーズン
開幕戦となった7月13日のFCシオン戦で後半30分から出場し、スイスリーグデビューを果たす[15]。第3節のFCトゥーン戦でスイスリーグ初ゴールを含む2得点で逆転勝利に貢献[16]、すると第4節のFCチューリッヒ戦でもゴールを記録[17]。スイス紙ブリックに、スイスリーグの新しいスター選手として紹介された[18]。第16節には昨シーズンの王者FCバーゼルを相手に貴重な同点ゴールを奪った[19]。スタメン出場は5試合に留まったが、スーパーサブとしてリーグ戦34試合に出場、7ゴール5アシストを記録。昨年7位だったヤングボーイズはEL(UEFAヨーロッパリーグ)予選3回戦からの出場となる3位に躍進した。
2014年 - 2015年シーズン
欧州リーグでは、EL予選で3試合に出場し、チームは本戦に進出。9月18日のグループリーグ第1節ŠKスロヴァン・ブラチスラヴァ戦で久保は後半19分から途中出場。1アシストでELデビューを果たした[20]。第3節SSCナポリ戦では、スタメン出場で1アシストを記録し勝利に貢献[21]。第5節のŠKスロヴァン・ブラチスラヴァとの対戦では、EL初ゴールが決勝点となるなど、2得点を挙げた(EL本戦での1試合2得点は岡崎慎司に次ぐ日本人2人目の記録)[22]。チームは決勝トーナメントに進出し、EL決勝トーナメント1回戦ではエバートンと対戦。久保は2試合共トップ下でスタメン出場したが、同世代のFWロメル・ルカクにハットトリックを決められるなど、2戦合計2対7で敗退となった[23]
スイス国内では、7月20日のFCザンクト・ガレン戦で開幕スタメン出場を果たし、前半23分にチームのシーズン初ゴールを決めると、続く7月27日の第2節FCアーラウ戦でもゴールを決め、2試合連続ゴールを記録[24]。しかし、その後はなかなかスタメンに定着できず、監督のフォルテからは「トップ下の選手として、ゴールよりも味方を生かすプレー」を求められるなど、ストライカーとしての葛藤もあった。途中出場した第28節の試合後には「これでは自分の良さが消えてしまう。ここからはチームプレーをしながらも自分のプレーも出していきたい」と周囲が納得する結果を出すことを宣言[25]。7試合ぶりにスタメン起用された第29節グラスホッパーズ戦では、先制ゴールをマークするなど活躍した。リーグ戦27試合出場で5ゴールを記録し、チームは優勝を逃すも、来期のCL(UEFAチャンピオンズリーグ)予選3回戦からの出場となる2位でシーズンを終えた。
2015年 - 2016年シーズン
欧州リーグでは、CL予選3回戦でフランスの強豪ASモナコと対戦。2試合共トップ下でスタメンフル出場も、2戦合計1対7で敗退となった[26]。その後、ELプレーオフに周り、ELではカラバフFKと対戦。2試合共スタメン出場したが、2戦合計0対4で敗退した[27]
スイス国内では、8月15日スイス杯1回戦クリーンス戦にて、鮮やかなドリブル突破で3人をかわし右足ミドルでスーパーゴール。シーズン公式戦で初ゴールを挙げる[28]。リーグ戦でも8月23日の第6節FCシオン戦で1ゴール1アシスト。続く第7節グラスホッパーズ戦、第8節FCファドゥーツ戦でもゴールを挙げ、プロ入り後初の3試合連続ゴールを記録[29]。9月には2試合連続アシストを記録するなど[30]、抜群のコンビネーションを見せるFW・ミラレム・スレイマニとのコンビは「クボマニ」と名付けられ、ヤングボーイズに移籍して3年目でスタメンに定着している[31][32]。12月にはドイツのフランクフルトが久保に興味を示しているという報道がされたが、SDのブルーノ・ヒュブナーは「彼は良い選手だが、オリンピックのチームに入っているから考えていない」と、ウィンターブレイクでの獲得を否定した[33]

日本代表[編集]

A代表[編集]

2012年2月24日に行われたキリンチャレンジカップアイスランド代表との試合に、日本代表として初選出された[34]。試合には出場しなかったが、現役高校生がA代表に選出されるのは市川大祐以来、14年ぶり2人目の快挙となった[35]

年代別日本代表[編集]

U-16日本代表
2009年8月に開催された豊田国際ユースサッカー大会に出場し、2試合で2得点を記録。準優勝に貢献し、MIP賞を受賞した[36]
U-17日本代表
2010年1月に開催されたコパ・チーバスに出場。グループリーグ最終戦では2得点を決め、逆転での決勝トーナメント進出に貢献[37]。決勝のU-18メキシコ戦では唯一の得点を決めた[38]。日本は1対2で惜しくも敗れたものの、準優勝という過去最高の成績を残した。
U-18日本代表
2011年10月に開催されたAFC U-19選手権予選に出場。第1戦のグアム戦では1人で8得点を決めるなど活躍した[39]。2012年11月に開催された本大会でもエースとして期待されたが、グループリーグから4試合無得点に終わり、日本も3大会連続でFIFA U-20ワールドカップへの切符を逃す事になった[40]
U-19日本代表
2012年6月に開催されたAFC U-22アジアカップ予選に出場。第4戦のインドネシア戦では4得点を決めるなど、本大会出場に貢献した[41]。本大会である、2014年1月に開催されたAFC U-22アジアカップに出場するU-21日本代表にも招集を打診されたが、ヤングボーイズでのスタメン争いのため、クラブのキャンプに参加したいと断った[42]。日本はベスト8で敗退している。

U-22・U-23日本代表[編集]

リオデジャネイロ五輪アジア1次予選
2015年3月27日からリオデジャネイロ五輪アジア1次予選を兼ねるAFC U-23選手権2016予選を戦うU-22日本代表に招集された。ヤングボーイズの要望により、3試合中2試合の出場のみという条件付きでの招集となったが、年齢制限が始まった92年バルセロナ五輪以降、1次予選から海外組が出場するのは南野拓実と共に初めてのこととなった[43]
第1戦のマカオ戦は出場を回避し、第2戦のベトナム戦と第3戦のマレーシア戦に出場。第3戦のマレーシア戦では、安在和樹のクロスをヘディングで叩き込み、日本の最終予選進出を決める決勝ゴールを挙げた[44]
リオデジャネイロ五輪アジア最終予選
2016年1月12日からリオデジャネイロ五輪アジア最終予選を兼ねるAFC U-23選手権2016本大会に臨むU-23日本代表に招集された[45][46]。海外組の久保は1次予選以来の招集となったが、久保が不在な間の練習試合でチームは結果を残せておらず、監督の手倉森誠は「この年代のストライカーが誰かと言ったら久保の名前が挙がる。他の選手も久保に期待をすると思う」と期待を寄せた[47]

プレースタイル[編集]

左右両足から放たれる強烈かつ精度の高いシュートとシュートレンジの広さ、それらを活かしたミドルシュートを得意としており、元日本代表コーチの大木武は「今まで見てきた日本人選手で一番シュートが上手い」と評している。

パスを受けると、スピードを生かしたドリブルで勝負し、決定機を生み出そうとする。突出したトラップの精度とスピードで周りを置き去りにできるなど、日本代表の香川真司のようだと言われるが、久保はFWらしく、背中から強く当たられても意地になって踏ん張るなどパワー勝負にも拘っている[48]

元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニは久保について「なんでも器用にこなせる近代的なFW」と評している[49]

京都サンガF.C.では1トップ、3トップの中央、U-19日本代表では2トップの一角でプレー。ヤングボーイズでは監督のフォルテが久保はトップ下の選手だと明言[50]、カップ戦などで1トップ起用される事もあるが、主にトップ下、セカンドトップで起用されている。2014年の開幕戦、第2節では左のウイングでプレーして連続ゴールを記録するなど、攻撃的なポジション全般をこなしている。

人物・エピソード[編集]

  • 19歳でスイスに渡り、ドイツ語など3カ国語が飛び交う中、通訳をつけずサッカー漬けの日々を送るなど、ストイックな選手として知られる[51]
  • スイスで活躍する久保の密着取材では、庭で一人ボールを蹴る姿や、カーテンの無い部屋での生活、「カーテンいります?」といった発言など、サッカーに全てをかけるストイックな姿が放送された。
  • UEFAヨーロッパリーグで初得点を決めた際に記念として送られたボールを自己練習で使っており、記者から「記念にとっておかないんですか?」と聞かれ「記念に使ってます」と答えている。
  • 憧れの選手には、スペイン代表FWのダビド・ビジャ柳沢敦の名前を挙げている。
  • 愛読書は長谷部誠の『心を整える。勝利をたぐり寄せるための56の習慣』。コンディションが良い理由に、本の真似をしているからと明かした事がある[52]
  • ニコニコ生放送にて放送された『ポケットサッカーリーグ カルチョビット Direct 2012.6.29』に出演し、ヴィッセル神戸の監督だった西野朗、芸人の博多華丸・大吉と『ポケットサッカーリーグ カルチョビット』で対戦した[53]
  • 久保がゴールを決めた時にする肘を手で叩くパフォーマンスは、ヤングボーイズに移籍した当初にモンテネグロ代表DFのエルサド・ズベロティッチと編み出したものであり、スイスで話題となった。
  • 2014年3月6日、昨年11月に台風第30号の被害を受けたフィリピンへの支援を目的とした親善試合「ロナウド・ジダン&フレンズ」対「ヤング・ボーイズ&フレンズ」が行われた。久保も後半から出場し、ロナウドジダンルイス・フィーゴ中田英寿らと対戦。2ゴールを決めた[54]
  • 2014年10月20日、日本とスイスの国交樹立150周年を記念して、和食の魅力をPRするイベントが日本政府主催によりスイスの首都ベルンで行われ、スイスで活躍中の久保がゲストとして招かれた[55]

所属クラブ[編集]

ユース経歴
プロ経歴

個人成績[編集]

国内大会個人成績
年度 クラブ 背番号 リーグ リーグ戦 リーグ杯 オープン杯 期間通算
出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点
日本 リーグ戦 ナビスコ杯 天皇杯 期間通算
2011 京都 31 J2 30 10 - 3 3 33 13
2012 20 1 - 0 0 20 1
2013 16 7 - - 16 7
スイス リーグ戦 スイス杯 オープン杯 期間通算
2013-14 ヤング
ボーイズ
24 スーパー
リーグ
34 7 3 2 - 37 9
2014-15 31 27 5 2 0 - 29 5
2015-16 17 4 3 2 - 20 6
通算 日本 J1 0 0 0 0 0 0 0 0
日本 J2 66 18 - 3 3 69 21
スイス スーパーリーグ 78 16 8 4 - 86 20
総通算 144 34 8 4 3 3 155 41
  • 2010年は2種登録としての出場は無し
国際大会個人成績
年度 クラブ 背番号 出場 得点
UEFA UEFA EL
2014-15 ヤングボーイズ 31 10 2
通算 UEFA 10 2

その他の国際公式戦

年表[編集]

タイトル[編集]

個人[編集]

代表[編集]

日本の旗 U-23日本代表

代表歴[編集]

タイトル[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b “山口・鴻南中出身、久保、原川選手 サッカーU-22代表に選出”. 山口新聞. (2015年3月11日). http://www.minato-yamaguchi.co.jp/yama/news/digest/2015/0311/4p.html 2016年1月17日閲覧。 
  2. ^ トップ登録のお知らせ - jsgoal(2010年8月13日閲覧)
  3. ^ “京都の「黄金世代」FW久保ら6選手がトップ昇格!”. ゲキサカ (講談社). (2011年12月6日). http://web.gekisaka.jp/news/detail/?93463-90977-fl 2011年12月6日閲覧。 
  4. ^ トップ登録のお知らせ - jsgoal(2011年3月4日閲覧)
  5. ^ 京都が磐田を撃破。U-18久保がハットトリック! - ゲキサカ(2011年4月17日閲覧)
  6. ^ Jクロニクルベスト:2011ベストゴール - youtube(2013年1月14日閲覧)
  7. ^ 現れた “ワンダーボーイ”、久保裕也 - livedoor.com(2011年12月31日閲覧)
  8. ^ 現れた “ワンダーボーイ”、久保裕也/天皇杯準決勝@京都サンガ 4-2 横浜マリノス - livedoor.news(2011年12月31日閲覧)
  9. ^ トップチームへ昇格のお知らせ - 京都サンガF.C.オフィシャルサイト(2011年12月6日閲覧)
  10. ^ [練習試合京都FW久保がハット!!磐田下しこの日2連勝!!] - ゲキサカ(2012年2月16日閲覧)
  11. ^ スイスで評価を高める久保裕也の歩み - スポーツナビ(2013年9月26日閲覧)
  12. ^ 京都が久保裕也のハットトリックで熊本に快勝して4位浮上 - SOCCER KING(2013年6月9日閲覧)
  13. ^ 久保裕也選手 BSCヤングボーイズへ完全移籍のお知らせ - 京都サンガF.C.オフィシャルサイト(2013年6月18日閲覧)
  14. ^ 久保“欧州初ゴール”自ら得たPK決め笑顔 - スポニチ(2013年7月7日閲覧)
  15. ^ 久保がスイスデビュー「チャンスもらえるように」 - SANSPO.com(2013年7月14日閲覧)
  16. ^ 久保裕也が途中出場で2ゴール、ヤング・ボーイズが逆転勝利 - SOCCER KING(2013年7月29日閲覧)
  17. ^ FW久保裕也が2試合連続の今季3ゴール目 - SOCCER KING(2013年8月5日閲覧)
  18. ^ スイス紙:「久保裕也はリーグの新しいスター」 - Goal.com(2013年8月6日閲覧)
  19. ^ ヤング・ボーイズの久保がバーゼル戦で同点弾…勝ち点奪取に貢献 - SOCCER KING(2013年12月2日閲覧)
  20. ^ ヤングボーイズ久保が途中出場でELデビュー!!アシストも記録して5発発進に貢献 - ゲキサカ(2014年9月19日閲覧)
  21. ^ ELトップ下で先発の久保が先制アシスト!ヤングボーイズがナポリに完封勝利 - ゲキサカ(2014年10月24日閲覧)
  22. ^ EL初得点の久保、EL1試合2得点は岡崎に次ぐ日本選手2人目の記録 - ゲキサカ(2014年11月28日閲覧)
  23. ^ ELルカクが2戦5発と大暴れ…久保先発のヤングボーイズは2戦合計2-7でEL敗退 - ゲキサカ(2015年2月27日閲覧)
  24. ^ スイスのヤング・ボーイズFW久保裕也、開幕から2試合連続ゴール - SOCCER KING(2014年7月28日閲覧)
  25. ^ ヤングボーイズFW久保 9試合ぶり今季5点目「やっぱり最高」 - スポニチ Sponichi Annex サッカー(2015年4月27日閲覧)
  26. ^ CL久保先発ヤング・ボーイズはモナコに大敗で敗退決定 - ゲキサカ(2015年8月05日閲覧)
  27. ^ EL敗退のヤング・ボーイズ、地元紙は久保に厳しい評価「役割を果たせず」 - SOCCER KING(2015年8月28日閲覧)
  28. ^ 久保がスイス杯で今季公式戦初ゴール含む2発 - ゲキサカ(2015年8月16日閲覧)
  29. ^ ヤング・ボーイズ久保が3戦連発…1ゴール1アシストの活躍で快勝に貢献 - SOCCER KING(2015年9月13日閲覧)
  30. ^ ヤングボーイズ久保がジダン級アシスト!偶然?狙い通り? - livedoor.news(2015年9月13日閲覧)
  31. ^ YB im Aufwind dank Duo «Kubomani» - Swiss Football League(2015年10月19日閲覧)
  32. ^ ヤングボーイズ久保2戦連発!敗戦も「個人としての結果はプラス」 - スポニチ Sponichi Annex サッカー(2015年8月31日閲覧)
  33. ^ フランクフルトSDが久保裕也の獲得否定「良い選手だが考えてない」 - SOCCER KING(2015年12月16日閲覧)
  34. ^ 18歳の久保、柴崎ら5人が初選出 海外組は招集せず - yahoo.co.jp(2012年2月17日閲覧)
  35. ^ ザック監督「将来期待」18歳久保を初招集 - nikkansports.com(2012年2月18日閲覧)
  36. ^ 久保裕也選手がMIP受賞!! - 京都サンガF.C.オフィシャルサイト(2009年8月11日閲覧)
  37. ^ コパ・チーバス2010 久保2発!U-17代表、逆転で決勝T進出! - ゲキサカ(2010年1月29日閲覧)
  38. ^ コパ・チーバス2010 U-17代表、U-18メキシコ代表戦後の選手コメント - ゲキサカ(2010年1月31日閲覧)
  39. ^ 久保が8得点、原川が2得点 AFC U-19選手権2012予選 - 京都サンガF.C.オフィシャルサイト(2011年11月1日閲覧)
  40. ^ 久保「何もできなかった」 - nikkansports.com(2012年11月12日閲覧)
  41. ^ 久保選手が4得点の活躍! U-19日本代表 インドネシア遠征 - 京都サンガF.C.オフィシャルサイト(2012年7月13日閲覧)
  42. ^ 手倉森ジャパン…久保はクラブ、南野はU-19代表を優先し招集見送り - ゲキサカ(2013年12月11日閲覧)
  43. ^ 久保&南野合流で最強U22 五輪1次予選初海外組 - 日刊スポーツ(2015年3月26日閲覧)
  44. ^ U―22日本 3戦連続完封勝利で五輪最終予選進出!エース久保がV弾 - スポニチ Sponichi Annex サッカー(2015年3月31日閲覧)
  45. ^ U22日本代表FW久保 救世主の期待も「気負わず自分らしく」 - 日刊スポーツ(2015年12月23日閲覧)
  46. ^ リオ五輪最終予選に臨むU-23代表メンバー21名発表…海外組のMF南野&FW久保を招集 - ゲキサカ(2015年12月18日閲覧)
  47. ^ U22日本代表南野、久保で攻撃力強化 - デイリースポーツ online(2015年12月15日閲覧)
  48. ^ 日本人の年間最多ゴールを超えるか。久保裕也、スイスで得点力が覚醒中。 - NumberWeb(2013年8月23日閲覧)
  49. ^ ザック監督、久保や柴崎は「経験不足だが高いクオリティを持つ選手」 - NumberWeb(2012年2月17日閲覧)
  50. ^ ヤング・ボーイズ監督「久保の持ち味出せるのは…」 - sanspo.com(2013年8月5日閲覧)
  51. ^ テレ朝「やべっちFC」が久保裕也に1週間密着 - 日刊スポーツ(2015年9月11日閲覧)
  52. ^ 【京都】高校生FW久保連敗止める/J2 - nikkansports.com(2011年6月12日閲覧)
  53. ^ ポケットサッカーリーグ カルチョビット Direct 2012.6.29 - ニコニコ生放送(2012年6月29日閲覧)
  54. ^ ジダン氏、中田氏ら参加の親善試合が開催…久保裕也が2ゴール - サッカーキング(2014年3月6日閲覧)
  55. ^ スイスで活躍する久保裕也選手、「自炊で豚肉の生姜焼きなども作ります」 - swissinfo.ch(2014年10月21日閲覧)

関連項目[編集]

外部リンク[編集]