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2015年のJ1リーグ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
明治安田生命J1リーグ
シーズン 2015
優勝 サンフレッチェ広島
降格 松本山雅FC
清水エスパルス
モンテディオ山形
ACL 2016出場 サンフレッチェ広島[1]
ガンバ大阪[1]
浦和レッズ[2]
ACL 2016 PO出場 FC東京[2]
CWC 2015出場 サンフレッチェ広島
試合数 306
ゴール数 820 (1試合平均2.68)
得点王 大久保嘉人
(川崎・23得点)
最大差勝利ホーム試合
広島 6-0 松本(2nd 第2節・7月15日)
神戸 7-1 鳥栖(2nd 第9節・8月29日)
最大差勝利アウェー試合
鳥栖 1-6 浦和(1st 第14節・5月30日)
最多得点試合
仙台 4-4 浦和(1st 第11節・5月10日)
神戸 7-1 鳥栖(2nd 第9節・8月29日)
川崎 5-3 G大阪(2nd 第13節・10月4日)
最多連勝記録
6 - G大阪(1st 第3節-第8節)
鹿島(2nd 第4節-第9節)
最多連続負け無し記録
19 - 浦和(1st 第1節-2nd 第2節)
最多連続勝ち無し記録
18 - 山形(1st 第12節-2nd 第12節)
最多連敗記録
7 - 松本(1st 第13節-2nd 第2節)
最多観客動員
53,148人 - 浦和 vs G大阪
(1st 第9節・5月2日)
最少観客動員
6,100人 - 山形 vs 名古屋
(2nd 第5節・7月29日)
平均観客動員 17,802人
2014
2016

この項目では、2015年シーズンのJ1リーグ (J1) について述べる。

概要

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J1として23年目のシーズン。

このシーズンから明治安田生命保険相互会社とJリーグ全体のタイトルスポンサーとしての契約(Jリーグタイトルパートナー契約)を締結し[3]、リーグ戦の名称を「2015明治安田生命J1リーグ2015 MEIJI YASUDA J1 LEAGUE)」とすることとなった[4]。規約上の名称もこれまでの「Jリーグ ディビジョン1」から変更された。ただし、Jリーグ公式の用語集(ターミノロジー)上は「明治安田生命J1/Jリーグディビジョン1」の形で併記されている[5]

また、このシーズンは2004年シーズン以来11年ぶりに2ステージ制が導入され、Jリーグチャンピオンシップにより年間チャンピオンを争う形式となった[6](詳細後述)。

スケジュール

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2014年12月16日に大まかなスケジュールについて発表された[7]

  • 1stステージ:3月7日-6月27日(17節/合計153試合)
  • 2ndステージ:7月11日-11月22日(17節/合計153試合)
    ※年間34節/合計306試合は変わらず
  • チャンピオンシップ
    • 1回戦:11月25日
    • 準決勝:11月28日
    • 決勝:12月2日・12月5日

このため、チャンピオンシップ1回戦から戦うクラブは、
決勝まで勝ち進んだ場合には最終節からの2週間で5試合を戦うことになったが、
1回戦のホームとなる予定だったステージ1位クラブが、いずれも下述のとおり
年間順位上位と重複したため、1回戦は中止となった。

2015年シーズンのJ1のクラブ

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クラブ数は前年同様の18。湘南ベルマーレ2013年シーズン以来、2年ぶりのJ1昇格、松本山雅FCは初のJ1昇格[8]J1昇格プレーオフに勝利したモンテディオ山形2011年シーズン以来、4年ぶりのJ1昇格。

チーム名監督所在
都道府県
ホームスタジアム座席数前年成績
ベガルタ仙台日本の旗 渡邉晋[9]宮城県ユアテックスタジアム仙台19,694J1 14位
モンテディオ山形日本の旗 石崎信弘[10]山形県NDソフトスタジアム山形21292J2 6位
鹿島アントラーズブラジルの旗 トニーニョ・セレーゾ[11]茨城県県立カシマサッカースタジアム40,728J1 3位
浦和レッズセルビアの旗 ミハイロ・ペトロヴィッチ[12]埼玉県埼玉スタジアム200263,770J1 2位
柏レイソル日本の旗 吉田達磨[13]千葉県日立柏サッカー場15,349J1 4位
FC東京イタリアの旗 マッシモ・フィッカデンティ[14]東京都味の素スタジアム49,970J1 9位
川崎フロンターレ日本の旗 風間八宏神奈川県等々力陸上競技場20,693J1 6位
横浜F・マリノスフランスの旗 エリク・モンバエルツ[15]日産スタジアム
ニッパツ三ツ沢球技場
72,372
15,454
J1 7位
湘南ベルマーレ大韓民国の旗 曺貴裁[16]Shonan BMW スタジアム平塚15,100J2 優勝
ヴァンフォーレ甲府日本の旗 樋口靖洋[17]山梨県山梨中銀スタジアム17,000J1 13位
松本山雅FC日本の旗 反町康治[18]長野県松本平広域公園総合球技場20,396J2 2位
アルビレックス新潟日本の旗 柳下正明[19]新潟県デンカビッグスワンスタジアム42,300J1 12位
清水エスパルス日本の旗 大榎克己静岡県IAIスタジアム日本平20,281J1 15位
名古屋グランパス日本の旗 西野朗[20]愛知県名古屋市瑞穂陸上競技場
豊田スタジアム
20,000
40,000
J1 10位
ガンバ大阪日本の旗 長谷川健太大阪府万博記念競技場21,000J1 優勝
ヴィッセル神戸ブラジルの旗 ネルシーニョ[21]兵庫県ノエビアスタジアム神戸30,132J1 11位
サンフレッチェ広島日本の旗 森保一[22]広島県エディオンスタジアム広島50,000J1 8位
サガン鳥栖日本の旗 森下仁志[23]佐賀県ベストアメニティスタジアム24,490J1 5位
  • チーム名・本拠地名については2014年シーズン時点のもの。

監督交代

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特記なき場合、監督代行はトップチームのヘッドコーチが務めた。

チーム名前監督退任日監督代行新監督就任日備考
ヴァンフォーレ甲府日本の旗 樋口靖洋5月13日[24]-日本の旗 佐久間悟5月13日[24]GMからの異動
鹿島アントラーズブラジルの旗 トニーニョ・セレーゾ7月21日[25]-日本の旗 石井正忠7月21日[26]コーチからの昇格
清水エスパルス日本の旗 大榎克己8月1日[27]日本の旗 田坂和昭[28]日本の旗 田坂和昭8月11日[29]ヘッドコーチからの昇格[注 1]

2015年シーズンのJ1クラブのキットサプライヤー・スポンサー

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チーム名メーカー背中パンツ
ベガルタ仙台adidasIRIS OHYAMAやまや七十七銀行KADAN
モンテディオ山形New BalanceABeam
Consulting
つや姫でん六山形食品
鹿島アントラーズNikeLIXILイエローハット新日鐵住金アイフルホーム
浦和レッズNikePOLUS
MITSUBISHI
MOTORS
MITSUBISHI
MOTORS
トーシンDHL
柏レイソルYONEXHITACHIAflac日立アーバン
インベストメント
日立製作所
FC東京UMBROLIFEVALMitsubishi
Corporation
ENEOSTOKYO GAS
川崎フロンターレPUMA1st:FUJITSU
2nd:ARROWS
SMBC日興証券富士通
マーケティング
PFU
横浜F・マリノスadidasNISSAN三栄建築設計日本化成-
湘南ベルマーレPENALTYENERES産業能率大学TRI TERASUYOKOHAMA
ヴァンフォーレ甲府Mizunoはくばく東京エレクトロン山梨アエラホームAERAHOME
松本山雅FCadidasEPSON長野銀行キッセイ信濃毎日
アルビレックス新潟adidas亀田製菓コメリ新潟米
JA全農にいがた
新潟日報
清水エスパルスPUMASuzuyoglicoJAL星光社印刷
名古屋グランパスデサント
(Le Coq Sportif)
TOYOTA豊田自動織機豊田通商TS3
ガンバ大阪UMBROPanasonicROHTODAIKEN追手門学院
ヴィッセル神戸asics楽天1st:Kawasaki
2nd:川崎重工
スカルプDズーティー
サンフレッチェ広島NikeEDIONMAZDAyou meSKYACTIV
サガン鳥栖NEW BALANCEDHC1stステージ:ハウステンボス
2ndステージ:Cygames
佐賀新聞ブリヂストン

レギュレーションの変更点

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詳細なレギュレーションについては2014年12月16日に正式発表された[7]。最大の変更点としては、前年までホーム・アンド・アウェー2回戦総当たり(全34節)だったものを、1回戦総当たり(17節)×2ステージ(年間ではホーム・アンド・アウェー2回戦総当たり)とした上で、プレーオフにより年間チャンピオンを決めるというものである[注 2]。このため、節の表し方も通年での通番ではなく「1st (2nd) ステージ第○節」、もしくは「第1 (第2) ステージ第○節」のような表し方になる。したがって、2ndステージの17節分は従前の通年表記では第18-34節に相当する。

プレーオフは大きく2段階に分かれることが明らかになっている[6]。2ステージ制導入発表当初は「スーパーステージ」「チャンピオンシップ」(いずれも仮称)と名称が分けられていた[6] が、名称については「明治安田生命Jリーグチャンピオンシップ」で統一され、[7] 当初の仮称とされていた「スーパーステージ第1ラウンド」「同第2ラウンド」「チャンピオンシップ」としていたものを、正式に「チャンピオンシップ1回戦」「同準決勝」「同決勝」に定めることにした[30]

1回戦・準決勝
各ステージの1位チームおよび年間勝ち点2位、3位チーム(合計最大4チーム)による、ノックアウト方式のトーナメント戦(1回戦制)を行い、勝者が決勝に進出[6]。1回戦はステージ1位チームの本拠地で、準決勝は年間順位上位チームの本拠地での一発勝負となる[7]
各ステージの1位チームが年間勝ち点1位の場合はチャンピオンシップ決勝にシードされ、3チーム(または2チーム)によるトーナメント戦となる。
各ステージの1位チームが年間勝ち点2位または3位の場合はステージ1位チームとして参戦し、準決勝へのシードの対象となる。
チャンピオンシップ出場権を持ったチームがJ2降格対象(年間勝ち点での順位が16位以下、または2016年のJ1ライセンス未取得)となった場合はチャンピオンシップ参加資格を失う。
決勝
準決勝勝者と年間勝ち点1位チームによる対戦。ホーム・アンド・アウェー(2試合)で行われる[31]
勝者が年間順位1位、敗者が年間順位2位となる。

なお、3位以下の年間順位についてはチャンピオンシップ決勝に出場しなかった16チームの通年での勝ち点→得失点差→総得点で決まり、通年で下位3チームがJ2に自動降格となる。同勝ち点の場合は、「当該チームの得失点差→同総得点→当該チーム間の直接対決の成績(勝ち点→得失点差→総得点)→抽選(ただし、J2降格チーム決定で必要な場合に限り実施。AFCチャンピオンズリーグ2016に進出するチームの決定については理事会の審議による)の順番にて決定する[6][30]

賞金・賞品

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チームに対する表彰は、Jリーグ表彰規定[32] に定めがある。2ステージ制導入に伴い前年までとは大きく変更されている。ただし3位以下で同じ順位が複数発生した場合は当該の賞金額を合算し、それを対象となるクラブに均等分けで配分する。

順位賞金賞品
年間1位 1億円Jリーグ杯(優勝銀皿)、日本サッカー協会会長杯
メダル、チャンピオンフラッグ、明治安田生命杯「球軌道」[33]
年間2位 賞金なしJリーグ杯(準優勝銀皿)
ステージ優勝 5000万円-
年間勝ち点1位 8000万円-
年間勝ち点2位 3000万円-
年間勝ち点3位 2000万円-
チャンピオンシップ勝利
(決勝以外)
1500万円-

対象クラブが重複する場合はそれぞれの賞金額の合算して授与される。そのため1クラブが獲得できる最高額は、両ステージで優勝し年間勝ち点1位となり、さらにチャンピオンシップも勝利して年間優勝を決めた場合で、この時の賞金額は5000万+5000万+8000万+1億で2億8000万円となり前年までの優勝賞金2億円を上回る。賞金総額は3億6000万円で前年までと比べ1億5000万円減少している。

リーグ概要

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11年振りの2ステージ制となった今シーズン、戦前の予想では前年度のリーグ戦ヤマザキナビスコカップ天皇杯の3冠を達成し、開幕直前のゼロックス杯を制したG大阪が充実期を迎えて連覇を果たすのではないかという声が多く、他に前年度善戦した鹿島やAFCチャンピオンズリーグ2015 (ACL) の影響を受けない川崎などが上位に食い込むと言う声が大きい一方、開幕前の公式戦(ACL・ゼロックス杯)で3連敗した浦和の前評判は決して高くなかった[34]

しかし、ふたを開けてみると、開幕戦となった湘南戦を逆転で制したように、どんな局面、展開になっても平静さを保ったままゲームを進めて少ないチャンスをものにする戦いぶり[35] で、前年までの「試合終盤での勝負弱さ」を克服した浦和が快進撃を続ける[36]。監督のミハイロ・ペトロヴィッチがACLよりもリーグ戦を重視する戦い方を選択したこともあり[35]、第16節の神戸戦で引き分けたことで開幕節から首位を一度も譲ることなくシーズン無敗で1stステージ優勝を決めた[36]

2ndステージに入って、第3節で浦和はそれまで9戦全勝だったホームで1stステージ3位の広島に敗れて開幕からの無敗記録が19でストップ[37]。逆にこの試合の勝利で2ndステージ開幕3連勝となった広島はそのまま連勝を5まで伸ばす。その後の連敗もあり一時はトニーニョ・セレーゾを解任後に石井正忠の下でかつての強さが復活した鹿島[38] にステージ首位の座を明け渡すものの、期限付き加入したFWドウグラスがシャドーポジションとしてチームにフィットする[39] など得点パターンが増加[40]。鹿島との競り合いを制し最終節で2ndステージ優勝と年間勝ち点1位の座を獲得した。広島の年間勝ち点74は、18チームによるリーグ戦(シーズン34試合)となった2005年以降でのJ1最多記録であった[41]。浦和は2ndステージ序盤の4戦未勝利が響いてか、年間勝ち点で広島に及ばなかった。

チャンピオンシップ出場権のかかった年間勝ち点3位争いは、最終節を前に3位FC東京・4位G大阪の2チームに絞られたが、最終節でG大阪は山形に勝利した一方で、FC東京は鳥栖にスコアレスドロー[41]。この結果、勝ち点で両チームが並んだものの、得失点差でG大阪が逆転で3位に滑り込み、チャンピオンシップに駒を進めた。FC東京はこの時点で年間4位が確定。第95回天皇杯に浦和とG大阪が決勝進出を決めたため、繰り上げでAFCチャンピオンズリーグ2016 (ACL) プレーオフ出場が決まった[2]

一方の残留争いは、J1昇格組の松本・山形に、前シーズン終盤から引き続き戦術の徹底が図られなかった清水[42]、けが人が続出しベストメンバーがなかなか組めない新潟[43] らが絡む状況となるが、2ndステージ第5節以降は松本・山形・清水の3チームが自動降格圏の16位以下に定着する状況となる。シーズン終盤に下位クラブ同士の直接対決を残すなど波乱の可能性もあったが[44]、2nd第14節で清水が仙台に敗れて16位以下が確定[45]、続いて第15節で山形が神戸に[46]、第16節で松本が神戸に敗れそれぞれ16位以下が確定[47]。清水はクラブ史上初の、松本と山形は1年でのJ2降格となった。

結果

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1stステージ

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順位表 (1st)

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チーム 出場権
1 浦和レッズ (Q) 17 12 5 0 39 17 +22 41 チャンピオンシップ出場
2 FC東京 17 11 2 4 24 18 +6 35
3 サンフレッチェ広島 17 10 4 3 29 16 +13 34
4 ガンバ大阪 17 9 5 3 24 13 +11 32
5 川崎フロンターレ 17 9 3 5 32 26 +6 30
6 横浜F・マリノス 17 7 5 5 21 17 +4 26
7 ベガルタ仙台 17 6 5 6 27 20 +7 23
8 鹿島アントラーズ 17 6 4 7 27 25 +2 22
9 名古屋グランパス 17 6 4 7 18 18 0 22
10 湘南ベルマーレ 17 6 4 7 20 24 4 22
11 サガン鳥栖 17 5 5 7 22 32 10 20
12 ヴァンフォーレ甲府 17 6 2 9 12 22 10 20
13 ヴィッセル神戸 17 4 7 6 17 19 2 19
14 柏レイソル 17 4 6 7 22 25 3 18
15 松本山雅FC 17 4 3 10 17 26 9 15
16 モンテディオ山形 17 3 5 9 14 24 10 14
17 アルビレックス新潟 17 3 5 9 20 33 13 14
18 清水エスパルス 17 3 4 10 22 32 10 13
出典: J.LEAGUE Data Site
順位の決定基準: 1) 勝点、2) 得失点差、3) 総得点、4)直接対決の勝点、5) 直接対決の得失点差、6) 直接対決の得点数、7) 反則ポイント、8)抽選
(Q) 出場権獲得.

順位推移表 (1st)

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チーム ╲ 節1234567891011121314151617
浦和レッズ11111111111111111
FC東京1010421543222453332
サンフレッチェ広島411610664434322223
ガンバ大阪1013753222343234444
川崎フロンターレ14646435565766655
横浜F・マリノス14161387118111186545566
ベガルタ仙台455247913131515121311797
鹿島アントラーズ14171711128108101198119978
名古屋グランパス812161812810967811910889
湘南ベルマーレ148127111314121213101087101010
サガン鳥栖63395356757678111111
ヴァンフォーレ甲府179151718181818181818181614131212
ヴィッセル神戸131318149107109911141012121313
柏レイソル77101281212781012131415151514
松本山雅FC8119121615131415121491213141415
モンテディオ山形1718141617171717161613151516161616
アルビレックス新潟1215101514141515141417171818181717
清水エスパルス1581015161616171716161717171818
出典: J.LEAGUE Data Site
  = 1位(CS出場);   = CS出場;   = J2降格

戦績表 (1st)

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ホーム / アウェイ RED TOK SFR GAM FRO FMA VEG ANT GRA BEL SAG VEN VIS REY YAM MON ALB SSP
浦和レッズ 4–1 1–0 2–1 2–1 2–1 1–0 1–0 5–2 1–0
FC東京 1–2 2–1 0–0 0–1 0–1 1–0 2–1 3–2
サンフレッチェ広島 0–0 0–1 2–0 2–0 0–1 5–1 4–2 2–0
ガンバ大阪 2–2 1–1 1–1 2–0 3–1 0–0 1–0 2–1
川崎フロンターレ 1–1 0–1 2–1 3–2 3–0 2–2 1–4 2–0 4–1
横浜F・マリノス 1–2 1–1 1–3 1–1 0–3 2–0 3–0 1–0 1–0
ベガルタ仙台 4–4 2–3 2–3 1–2 2–0 5–0 0–1 2–0 2–1
鹿島アントラーズ 2–2 2–3 1–2 3–1 0–1 1–2 3–1 1–1
名古屋グランパス 2–0 0–1 1–1 3–0 0–1 1–0 3–3 0–0 3–1
湘南ベルマーレ 1–3 0–1 0–0 0–2 0–0 4–2 1–1 1–3 4–0
サガン鳥栖 1–6 1–2 2–2 1–0 1–1 1–1 1–1 1–0 2–1
ヴァンフォーレ甲府 0–2 0–2 1–1 1–0 0–1 0–3 1–1 2–0
ヴィッセル神戸 1–1 0–2 1–1 0–1 0–1 4–1 0–1 1–2
柏レイソル 3–3 2–3 1–0 1–2 1–1 1–3 0–0 0–0
松本山雅FC 1–2 1–2 0–3 1–0 2–3 2–0 2–0 1–3 1–2
モンテディオ山形 0–1 1–3 1–0 1–0 2–2 1–2 0–1 3–0 0–0
アルビレックス新潟 0–1 0–3 1–1 0–2 2–2 3–2 1–1 0–0
清水エスパルス 2–3 5–2 1–2 3–1 2–2 0–2 0–1 3–3
出典: J.LEAGUE Data Site
色: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

2ndステージ

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順位表 (2nd)

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チーム 出場権
1 サンフレッチェ広島 (Q) 17 13 1 3 44 14 +30 40 チャンピオンシップ出場
2 鹿島アントラーズ 17 12 1 4 30 16 +14 37
3 ガンバ大阪 (Q) 17 9 4 4 32 24 +8 31
4 浦和レッズ 17 9 4 4 30 23 +7 31
5 横浜F・マリノス 17 8 5 4 24 15 +9 29
6 FC東京 17 8 4 5 21 15 +6 28
7 川崎フロンターレ 17 8 3 6 30 22 +8 27
8 柏レイソル 17 8 3 6 24 18 +6 27
9 湘南ベルマーレ 17 7 5 5 20 20 0 26
10 名古屋グランパス 17 7 3 7 26 30 4 24
11 アルビレックス新潟 17 5 5 7 21 25 4 20
12 サガン鳥栖 17 4 8 5 15 22 7 20
13 ヴィッセル神戸 17 6 1 10 27 30 3 19
14 ヴァンフォーレ甲府 17 4 5 8 14 21 7 17
15 松本山雅FC 17 3 4 10 13 28 15 13
16 ベガルタ仙台 17 3 3 11 17 28 11 12
17 清水エスパルス 17 2 6 9 15 33 18 12
18 モンテディオ山形 17 1 7 9 10 29 19 10
出典: J.LEAGUE Data Site
順位の決定基準: 1) 勝点、2) 得失点差、3) 総得点、4)直接対決の勝点、5) 直接対決の得失点差、6) 直接対決の得点数、7) 反則ポイント、8)抽選
(Q) 出場権獲得.

順位推移表 (2nd)

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チーム ╲ 節1234567891011121314151617
サンフレッチェ広島31111122211111111
鹿島アントラーズ451174211122222222
ガンバ大阪686358108555484443
浦和レッズ6791314984964346554
横浜F・マリノス91416161714129676873335
FC東京17109139646447535766
川崎フロンターレ2345346101198657897
柏レイソル1210326333333768678
湘南ベルマーレ6511117564789999989
名古屋グランパス14866275781011101011101010
アルビレックス新潟121714810101314121210111110111211
サガン鳥栖448911121112141313141414141312
ヴィッセル神戸1224811911101112121213121113
ヴァンフォーレ甲府141441213151613131414131312131414
松本山雅FC1418151012131516161715161516161615
ベガルタ仙台1113181818171717171616151715151516
清水エスパルス1816171715161415151517171818181717
モンテディオ山形912131516181818181818181617171818
出典: J.LEAGUE Data Site
  = 1位(CS出場)

戦績表 (2nd)

[編集]
ホーム / アウェイ SFR ANT GAM RED FMA TOK FRO REY BEL GRA ALB SAG VIS VEN YAM VEG SSP MON
サンフレッチェ広島 0–1 2–0 0–1 2–1 0–3 5–0 5–2 0–0 6–0
鹿島アントラーズ 1–2 1–2 2–0 2–1 3–2 1–0 3–2 0–0 3–0
ガンバ大阪 0–2 2–1 2–2 3–1 1–0 1–1 2–1 1–0 4–0
浦和レッズ 1–2 1–1 1–0 1–0 1–1 5–2 1–1 3–1
横浜F・マリノス 4–0 1–0 0–1 2–1 2–0 0–0 1–2 1–1
FC東京 2–1 3–4 1–2 3–1 0–0 3–0 1–0 3–1 0–0
川崎フロンターレ 1–3 5–3 0–1 2–0 6–1 1–0 3–2 0–0
柏レイソル 0–1 1–0 3–1 1–1 2–3 2–0 2–2 2–0 0–0
湘南ベルマーレ 2–1 1–1 2–1 3–0 2–1 0–2 1–1 0–1
名古屋グランパス 3–2 2–1 0–3 0–0 4–2 2–0 4–2 0–1
アルビレックス新潟 0–2 2–3 2–2 1–2 1–1 1–2 0–2 1–0 2–0
サガン鳥栖 0–3 1–2 1–1 1–1 0–0 0–1 1–0 0–0
ヴィッセル神戸 0–4 0–2 1–2 2–0 1–1 1–2 7–1 2–1 3–1
ヴァンフォーレ甲府 0–2 0–1 0–1 1–3 0–0 1–0 0–1 0–0 2–2
松本山雅FC 2–0 1–1 1–2 1–3 0–1 1–2 1–0 2–2
ベガルタ仙台 3–4 1–3 1–3 0–1 1–1 0–1 1–2 3–1
清水エスパルス 1–5 1–4 1–1 0–3 1–2 2–2 1–1 0–5 0–1
モンテディオ山形 1–3 0–0 0–3 1–3 1–3 0–1 1–1 1–2
出典: J.LEAGUE Data Site
色: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

チャンピオンシップ

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明治安田生命保険が冠スポンサーとして特別協賛し「明治安田生命2015Jリーグチャンピオンシップ」(明治安田生命 2015 J.League Championship , MEIJI YASUDA 2015 J.LEAGUE CHAMPIONSHIP)として開催された[48]

年間勝点1位のサンフレッチェ広島が2ndステージ優勝、年間勝点2位の浦和レッズが1stステージ優勝を達成しているため、年間勝点上位3クラブのみの出場となった。

  準決勝(11月28日・埼玉     決勝(12月2日・万博 / 12月5日・Eスタ
                     
     サンフレッチェ広島(年間勝点1位・2nd1位) 3 1 4
   浦和レッズ(年間勝点2位・1st1位) 1      ガンバ大阪(年間勝点3位) 2 1 3
   ガンバ大阪(年間勝点3位) (延長) 3  

準決勝

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浦和レッズ1 - 3 (延長)ガンバ大阪
ズラタン 72分にゴール 72分 公式記録 今野泰幸 47分にゴール 47分
藤春廣輝 118分にゴール 118分
パトリック 120+1分にゴール 120+1分
観客数: 40,696人
主審: 松尾一

決勝

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ガンバ大阪2 - 3サンフレッチェ広島
長沢駿 60分にゴール 60分
今野泰幸 81分にゴール 81分
公式記録 ドウグラス 80分にゴール 80分
佐々木翔 90+1分にゴール 90+1分
柏好文 90+6分にゴール 90+6分
観客数: 17,844人
主審: 扇谷健司

サンフレッチェ広島1 - 1ガンバ大阪
浅野拓磨 76分にゴール 76分 公式記録 今野泰幸 27分にゴール 27分

年間成績

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年間順位表

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チーム 出場権または降格
1 サンフレッチェ広島 (C, Q) 34 23 5 6 73 30 +43 74 ACL2016 グループステージ出場
CWC2015出場
2 ガンバ大阪 (Q) 34 18 9 7 56 37 +19 63 ACL2016 グループステージ出場
3 浦和レッズ (Q) 34 21 9 4 69 40 +29 72
4 FC東京 34 19 6 9 45 33 +12 63 ACL2016 プレーオフステージ出場
5 鹿島アントラーズ 34 18 5 11 57 41 +16 59
6 川崎フロンターレ 34 17 6 11 62 48 +14 57
7 横浜F・マリノス 34 15 10 9 45 32 +13 55
8 湘南ベルマーレ 34 13 9 12 40 44 4 48
9 名古屋グランパス 34 13 7 14 44 48 4 46
10 柏レイソル 34 12 9 13 46 43 +3 45
11 サガン鳥栖 34 9 13 12 37 54 17 40
12 ヴィッセル神戸 34 10 8 16 44 49 5 38
13 ヴァンフォーレ甲府 34 10 7 17 26 43 17 37
14 ベガルタ仙台 34 9 8 17 44 48 4 35
15 アルビレックス新潟 34 8 10 16 41 58 17 34
16 松本山雅FC (R) 34 7 7 20 30 54 24 28 J2リーグ 2016へ降格
17 清水エスパルス (R) 34 5 10 19 37 65 28 25
18 モンテディオ山形 (R) 34 4 12 18 24 53 29 24
出典: J.LEAGUE Data Site
順位の決定基準: 1) チャンピオンシップの勝敗 2) 勝点、3) 得失点差、4) 総得点、5)直接対決の勝点、6) 直接対決の得失点差、7) 直接対決の得点数、8) 反則ポイント、9) 抽選
(C) 優勝; (Q) 出場権獲得; (R) 降格.

年間順位推移表(勝ち点基準)

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チーム ╲ 節123456789101112131415161718
サンフレッチェ広島222111221122211111
ガンバ大阪344344444444443432
浦和レッズ111222112211122223
FC東京433433333333334344
鹿島アントラーズ778666655566667555
川崎フロンターレ555555566655556666
横浜F・マリノス666899877777775777
湘南ベルマーレ88101087101010998988888
名古屋グランパス129977879910109101010999
柏レイソル141312910109888810899101010
サガン鳥栖101114121213121213131314141412111111
ヴィッセル神戸11127111112111111111112131514121212
ヴァンフォーレ甲府131413141314141312141513111111131313
ベガルタ仙台91011131411131414121211121213141414
アルビレックス新潟171817161515151515151415151315151515
松本山雅FC151615151616161616161616161616161616
清水エスパルス181718181718171717171718181818181717
モンテディオ山形161516171817181818181817171717171818
出典: [要出典]
  = CS出場;   = J2降格
  • ファーストステージの年間順位の推移はファーストステージ順位推移表と同一のため省略。

得点ランキング

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順位 選手 所属 得点
得点王 日本の旗 大久保嘉人 川崎フロンターレ
23
2 ブラジルの旗 ドウグラス サンフレッチェ広島
21
3 日本の旗 宇佐美貴史 ガンバ大阪
19
4 日本の旗 豊田陽平 サガン鳥栖
16
5 ブラジルの旗 クリスティアーノ 柏レイソル
14
6 日本の旗 武藤雄樹 浦和レッズ
13
T7 日本の旗 興梠慎三
12
ブラジルの旗 パトリック ガンバ大阪
日本の旗 佐藤寿人 サンフレッチェ広島
10 日本の旗 大前元紀 清水エスパルス
11

最終更新は2015年11月22日の試合終了時
出典: J. League Data

表彰

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月間MVP

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J1
選手所属出典
3月武藤嘉紀FC東京[49]
4月宇佐美貴史ガンバ大阪[50]
5月関根貴大浦和レッズ[51]
6月武藤雄樹[52]
7月佐藤寿人サンフレッチェ広島[53]
8月齋藤学横浜F・マリノス[54]
9月西川周作浦和レッズ[55]
10月中村俊輔横浜F・マリノス[56]
11月ドウグラスサンフレッチェ広島[57]

月間ベストゴール

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J1
選手所属対戦相手(試合会場)得点時間出典
3月佐藤寿人サンフレッチェ広島1st 1節甲府(Eスタ)10分[58]
4月宇佐美貴史ガンバ大阪1st 5節清水(アイスタ)29分[59]
5月梁勇基ベガルタ仙台1st 11節浦和(ユアスタ)80分[60]
6月青山敏弘サンフレッチェ広島1st 17節鳥栖(ベアスタ)60分[61]
7月中村俊輔横浜F・マリノス2nd 3節G大阪(万博)90+4分[62]
8月2nd 9節浦和(日産ス)28分[63]
9月浅野拓磨サンフレッチェ広島2nd 10節山形(NDスタ)79分[64]
10月柴崎晃誠サンフレッチェ広島2nd 14節川崎(Eスタ)50分[65]
11月大久保嘉人川崎フロンターレ2nd 17節仙台(等々力)80分[66]

観客動員

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チーム 合計 最多 最小 平均 推移
1 浦和レッズ 658,668 53,148 22,363 38,7450.090916769906521+9.0%
2 FC東京 489,336 42,604 12,727 28,7840.14281176797554+14.2%
3 横浜F・マリノス 411,759 44,226 8,038 24,2210.049073111573112+4.9%
4 アルビレックス新潟 398,545 31,324 16,068 23,4440.020235867531224+2.0%
5 川崎フロンターレ 356,976 24,992 14,881 20,9990.2603685252986+26.0%
6 松本山雅FC 285,992 18,906 11,743 16,8230.32121259718841+32.1%
7 鹿島アントラーズ 279,185 29,030 6,923 16,423-0.929691480328337.0%
8 サンフレッチェ広島 278,499 33,210 7,966 16,3820.092351803694072+9.2%
9 ヴィッセル神戸 276,512 24,027 7,696 16,2650.083610926049301+8.3%
10 名古屋グランパス 276,082 33,558 9,986 16,240-0.970537261698442.9%
11 ガンバ大阪 271,984 18,842 10,702 15,9990.084751508576853+8.4%
12 清水エスパルス 239,406 19,736 11,348 14,083-0.991062631949330.8%
13 ベガルタ仙台 234,442 19,375 12,488 13,791-0.908917155473549.1%
14 サガン鳥栖 228,644 20,792 7,524 13,450-0.951404116856484.8%
15 湘南ベルマーレ 207,539 14,581 9,157 12,2080.43996225524888+43.9%
16 ヴァンフォーレ甲府 192,042 14,176 7,015 11,297-0.928266228430577.1%
17 柏レイソル 185,609 14,055 6,701 10,9180.018945403639757+1.8%
18 モンテディオ山形 170,518 13,737 6,100 10,0300.58002520478891+58.0%
リーグ合計 5,447,602 53,148 6,100 17,803+3.2%

最終更新:2015年11月22日
出典: J. League Data (1st), J. League Data (2nd)
註記:
前シーズンはJ2。

脚注

[編集]

注釈

[編集]
  1. 前監督の退任を受け、一旦は監督代行を経て、正式に監督に就任した。
  2. 2ステージ制の導入は2013年9月17日および同年12月17日の理事会で決まっている[6]

出典

[編集]
  1. 1 2 AFCチャンピオンズリーグ2016 サンフレッチェ広島、ガンバ大阪が本大会、浦和レッズがプレーオフの出場権を獲得』(プレスリリース)日本プロサッカーリーグ、2015年12月5日2015年12月6日閲覧
  2. 1 2 3 AFCチャンピオンズリーグ2016 浦和レッズの本大会出場決定およびFC東京のプレーオフ出場権獲得のお知らせ』(プレスリリース)日本サッカー協会、2015年12月29日2015年12月29日閲覧
  3. 明治安田生命保険相互会社とJリーグタイトルパートナー契約を締結』(プレスリリース)日本プロサッカーリーグ、2014年12月16日2014年12月17日閲覧
  4. リーグ戦大会名称・タイトルマーク』(プレスリリース)日本プロサッカーリーグ、2014年12月16日2014年12月17日閲覧
  5. 用語集(ターミノロジー)”. 日本プロサッカーリーグ. 2015年4月12日閲覧。
  6. 1 2 3 4 5 6 2015シーズン以降の大会方式および試合方式について(更新)』(プレスリリース)日本プロサッカーリーグ、2013年12月17日2014年12月9日閲覧
  7. 1 2 3 4 【2015Jリーグ J1リーグ】大会方式および試合方式について 〜2015明治安田生命J1リーグおよび2015Jリーグチャンピオンシップ〜』(プレスリリース)日本プロサッカーリーグ、2014年12月16日2014年12月17日閲覧
  8. 湘南ベルマーレ、松本山雅FCのJ1昇格および ツエーゲン金沢のJ2昇格審査結果について』(プレスリリース)公益社団法人日本プロサッカーリーグ、2014年11月19日2014年11月23日閲覧
  9. 渡邉晋監督 契約更新のお知らせ』(プレスリリース)ベガルタ仙台、2014年12月7日
  10. モンテディオ山形 2015コーチングスタッフ体制のお知らせ』(プレスリリース)モンテディオ山形、2015年1月8日
  11. 2015シーズンのスタッフについて』(プレスリリース)鹿島アントラーズ、2015年1月14日
  12. ミハイロ ペトロヴィッチ監督 契約更新のお知らせ』(プレスリリース)浦和レッズ、2014年10月6日
  13. 吉田 達磨 監督 就任のお知らせ』(プレスリリース)柏レイソル、2014年12月15日
  14. マッシモ フィッカデンティ監督契約更新のお知らせ』(プレスリリース)FC東京、2014年12月12日
  15. 来シーズンの監督に関するお知らせ』(プレスリリース)横浜F・マリノス、2014年12月16日
  16. 曺貴裁監督 2015シーズン続投のお知らせ』(プレスリリース)湘南ベルマーレ、2014年11月13日
  17. 樋口 靖洋氏 監督就任のお知らせ』(プレスリリース)ヴァンフォーレ甲府、2014年12月8日
  18. 反町康治監督 契約更新のお知らせ』(プレスリリース)松本山雅FC、2014年11月7日
  19. 柳下 正明監督 契約更新合意のお知らせ』(プレスリリース)アルビレックス新潟、2014年11月23日
  20. 西野 朗監督、契約継続のお知らせ』(プレスリリース)名古屋グランパス、2014年12月20日
  21. ネルシーニョ監督就任のお知らせ』(プレスリリース)ヴィッセル神戸、2014年12月12日
  22. サンフレッチェ広島 2015シーズン スタッフ・選手について』(プレスリリース)サンフレッチェ広島、2015年1月15日
  23. 森下 仁志氏 監督就任のお知らせ』(プレスリリース)サガン鳥栖、2014年12月16日
  24. 1 2 佐久間悟GM 監督就任のお知らせ』(プレスリリース)ヴァンフォーレ甲府、2015年5月13日2015年5月13日閲覧
  25. トニーニョ セレーゾ監督 解任について』(プレスリリース)鹿島アントラーズ、2015年7月21日2015年7月21日閲覧
  26. 石井正忠コーチの新監督就任について』(プレスリリース)鹿島アントラーズ、2015年7月21日2015年7月21日閲覧
  27. 大榎克己監督 辞任のお知らせ』(プレスリリース)清水エスパルス、2015年8月1日2015年8月1日閲覧
  28. ファン・サポーターの皆さまへ』(プレスリリース)清水エスパルス、2015年8月1日2015年8月1日閲覧
  29. 田坂和昭 トップチーム監督就任のお知らせ』(プレスリリース)清水エスパルス、2015年8月11日2015年8月11日閲覧
  30. 1 2 2015明治安田生命Jリーグチャンピオンシップ大会概要』(プレスリリース)日本プロサッカーリーグ、2015年9月14日2015年9月19日閲覧
  31. 2015シーズン以降の大会方式および試合方式について チャンピオンシップ(仮)はホーム&アウェイ方式で実施』(プレスリリース)日本プロサッカーリーグ、2014年2月25日2014年12月10日閲覧
  32. Jリーグ表彰規定 (PDF)
  33. 明治安田生命J1リーグチャンピオンに授与される 明治安田生命杯「球軌道」が完成』(プレスリリース)J.LEAGUE.jp、2015年11月27日2015年12月1日閲覧
  34. NumberWeb版、2015年J1順位予想! 識者3人が2ステージ制の覇者を占う。”. Number Web. 文藝春秋社 (2015年3月5日). 2015年7月5日閲覧。
  35. 1 2 島崎英純 (2015年6月21日). ステージ優勝を果たした浦和の慎重細心 本当の真価を見せつける舞台はまだ先に”. スポーツナビ. 2015年7月5日閲覧。
  36. 1 2 “浦和J初の無敗V 第1S16戦1度も首位を譲らず”. 日刊スポーツ. 2015年6月21日. 2015年7月5日閲覧.
  37. “開幕からの無敗記録が「19」でストップした浦和、痛すぎる「1敗」”. 産経新聞. 2015年7月19日. 2015年11月29日閲覧.
  38. 飯尾篤史 (2015年11月2日). 何度でも甦る鹿島、ナビスコ杯優勝。2年間の世代交代が実り、黄金期へ。”. Sports Graphic Number. 文藝春秋. 2015年11月29日閲覧。
  39. “【広島】クラブ史上最高の助っ人へ。ドウグラスが描く無限の成長曲線”. サッカーダイジェスト. 2015年11月7日. 2015年11月29日閲覧.
  40. “連覇時より強い。年間1位のサンフレッチェ「変幻自在の攻撃力」”. Sportiva. 2015年11月25日. 2015年11月29日閲覧.
  41. 1 2 “J1:第2ステージ、広島優勝 年間勝ち点更新「74」”. 毎日新聞. 2015年11月22日. 2015年11月29日閲覧.
  42. 飯竹友彦 (2015年8月18日). 清水エスパルス残留への3つの光明 クラブ史上最大のミッションへ”. スポーツナビ. Yahoo! JAPAN. 2015年12月9日閲覧。
  43. 【J1展望】2ndステージ・12節|新潟 – 川崎|怪我人が絶えない新潟は総力戦。前節ハットトリックの大久保を止められるか”. サッカーダイジェスト (2015年9月25日). 2015年12月9日閲覧。
  44. “予断許さぬ下位直接対決/J1残留争いの行方”. 日刊スポーツ. 2015年9月26日. 2015年12月9日閲覧.
  45. “「オリジナル10」がまた一つ…清水がクラブ史上初のJ2降格”. ゲキサカ. 2015年10月17日. 2015年12月9日閲覧.
  46. “山形のJ2降格が決定…神戸は渡邉千真のハットで残留決める”. ゲキサカ. 2015年10月24日. 2015年12月9日閲覧.
  47. “松本、初のJ1挑戦も残留ならず…1年でのJ2降格が決定”. ゲキサカ. 2015年11月7日. 2015年12月9日閲覧.
  48. “明治安田生命保険が冠スポンサー、チャンピオンシップの概要決まる”. 産経新聞. 2015年9月14日. 2015年12月28日閲覧.
  49. コカ・コーラ月間MVP(J1) 2015年3月”. J.LEAGUE.jp (2015年4月10日). 2015年5月13日閲覧。
  50. コカ・コーラ月間MVP(J1) 2015年4月”. J.LEAGUE.jp (2015年5月13日). 2015年5月13日閲覧。
  51. コカ・コーラ月間MVP(J1) 2015年5月”. J.LEAGUE.jp (2015年6月17日). 2015年6月17日閲覧。
  52. コカ・コーラ月間MVP(J1) 2015年6月”. J.LEAGUE.jp (2015年7月8日). 2015年7月8日閲覧。
  53. コカ・コーラ月間MVP(J1) 2015年7月”. J.LEAGUE.jp (2015年8月11日). 2015年8月11日閲覧。
  54. コカ・コーラ月間MVP(J1) 2015年8月”. J.LEAGUE.jp (2015年9月10日). 2015年9月10日閲覧。
  55. コカ・コーラ月間MVP(J1) 2015年9月”. J.LEAGUE.jp (2015年10月14日). 2015年10月14日閲覧。
  56. コカ・コーラ月間MVP(J1) 2015年10月”. J.LEAGUE.jp (2015年11月6日). 2015年11月6日閲覧。
  57. コカ・コーラ月間MVP(J1) 2015年11月”. J.LEAGUE.jp (2015年11月27日). 2015年11月27日閲覧。
  58. Jリーグ最優秀ゴール賞(J1) 2015年3月”. J.LEAGUE.jp (2015年4月9日). 2015年5月13日閲覧。
  59. Jリーグ最優秀ゴール賞(J1) 2015年4月”. J.LEAGUE.jp (2015年5月13日). 2015年5月13日閲覧。
  60. Jリーグ最優秀ゴール賞(J1) 2015年5月”. J.LEAGUE.jp (2015年6月17日). 2015年6月17日閲覧。
  61. Jリーグ最優秀ゴール賞(J1) 2015年6月”. J.LEAGUE.jp (2015年7月8日). 2015年7月18日閲覧。
  62. Jリーグ最優秀ゴール賞(J1) 2015年7月”. J.LEAGUE.jp (2015年8月11日). 2015年8月11日閲覧。
  63. Jリーグ最優秀ゴール賞(J1) 2015年8月”. J.LEAGUE.jp (2015年9月10日). 2015年9月10日閲覧。
  64. Jリーグ最優秀ゴール賞(J1) 2015年9月”. J.LEAGUE.jp (2015年10月14日). 2015年10月14日閲覧。
  65. Jリーグ最優秀ゴール賞(J1) 2015年10月”. J.LEAGUE.jp (2015年11月6日). 2015年11月6日閲覧。
  66. Jリーグ最優秀ゴール賞(J1) 2015年11月”. J.LEAGUE.jp (2015年11月27日). 2015年11月27日閲覧。

関連項目

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外部リンク

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