2022年のJリーグ

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2022年のJリーグ
J1
期間 2022年2月19日 - 11月5日
J2
期間 2022年2月19日 - 10月23日
J3
期間 2022年3月12日 - 11月20日
YBCルヴァンカップ
2021
2023

この項目では、2022年シーズンの日本プロサッカーリーグ (Jリーグ) について述べる。

概要[編集]

Jリーグ発足から30年目のシーズンになる。明治安田生命保険相互会社をタイトルパートナー (冠スポンサー)として、「2022明治安田生命Jリーグ」(: 2022 MEIJI YASUDA J.LEAGUE) の名称で行う[1]。2021年12月21日に主なレギュレーションが発表された[2]

2020年・2021年は新型コロナウイルス流行の影響で昇降格に関わるレギュレーションが変更されたものの、当年は基本的なレギュレーションを2019年までと同様のものに戻し、J1参入プレーオフも3年ぶりに実施する[3]。一方で、この期間に導入された「5人交替ルール」については国際サッカー評議会 (IFAB) の会議にて今後恒久的なルールとなる可能性があることが合意されたことなどを踏まえて継続採用とするほか、2021年シーズンに導入された「脳震盪による交代(再出場なし)の追加における試行」[注釈 1]についても試行を継続する一方、リーグカップにおける「U-21先発出場ルール」[注釈 2]並びにJ2・J3における「JリーグU-21選手出場奨励ルール」[注釈 3]については引き続き適用を中止することとした。

また2022 FIFAワールドカップが11月21日開幕の日程で組まれていることを踏まえ、J1リーグが2月19日開幕・11月5日最終節、J2リーグが2月19日開幕・10月23日最終節と例年より大幅に前倒しされている[5]

できごと[編集]

日付は特記なき限り2022年。

2021年12月24日
各クラブのホーム開幕カードが発表される[6]。この年は新たな試みとして、クラブへの通知とほぼ同時にJリーグの公式YouTubeチャンネル「JリーグTV」からのライブ配信で一般向けに発表するという形式を取った[7][8]
J1は前年同様1試合(川崎フロンターレ vs FC東京)が2月18日金曜日開幕となり、その他のカードは翌19日土曜日と20日日曜日に開幕。J2は2月19日・20日に、J3は3月12日・13日に開幕。AFCチャンピオンズリーグ2022の兼ね合いで、浦和レッズのホーム開幕が2月23日水曜日(第9節前倒し分・vsヴィッセル神戸戦)となるほか、J2に昇格するいわてグルージャ盛岡(vs栃木SC戦)はモンテディオ山形(vsベガルタ仙台戦)共々第5節(3月19日or20日)がホーム開幕戦となる。
1月21日
2022年シーズンの全日程が発表される[9]。今季は国立競技場でJ1の3試合[注釈 4]が行われる予定。国立競技場でJリーグの試合が行われるのは国立霞ヶ丘競技場陸上競技場時代の2014年5月6日に行われたヴァンフォーレ甲府vs浦和レッズ以来8年ぶり[10]。また、今季からJ3に参入するいわきFCは、Jヴィレッジスタジアムで15試合[注釈 5]いわきグリーンフィールドで2試合を開催する。
1月31日
この日行われた理事会で、以下の事項を決定。
  • 前年は原則全ての試合で設けていた飲水タイムについて、湿球黒球温度(暑さ指数、WBGT値)が基準値に達した場合にのみ実施する(新型コロナウイルス感染拡大前のルールに戻す)[11]
  • Jリーグ公式試合における写真・動画撮影に関するルールを緩和し、投稿者本人が撮影した写真・動画(試合中にピッチ内を撮影した動画を除く)をSNS等に公開することを認める[12]
  • 前年実施された「エントリー下限人数」「みなし開催」ルールを継続適用し、試合中止時の代替日程の設定について、それまでの「原則1ヶ月(31日)以内」から「原則45日以内」に緩和する[13]
また、同じ理事会で、第5代Jリーグチェアマン村井満の後任候補者を含む業務執行理事候補者を内定者として2022年度定時社員総会の理事選任議案に含めることを承認[14]。第6代Jリーグチェアマン候補に株式会社コンサドーレ代表取締役会長で元Jリーガーの野々村芳和、その他の業務執行理事(常務理事)候補に現職の窪田慎二の他、髙田春奈株式会社V・ファーレン長崎代表取締役社長、2月28日付けで退任[15])、並木裕太フィールドマネージメント代表取締役、元Jリーグ業務執行理事)、馬場浩史NTTドコモスポーツ&ライブビジネス推進室長)を選任。
2月16日
この日行われた臨時理事会で、J1参入プレーオフの開催方式について「決定戦はJ1クラブのホームで行い、90分間で同点の場合はJ1クラブが残留」とするレギュレーションとする(2019年以前の方式を踏襲する)ことを決定[16]。これについては、2021年12月21日の理事会で「90分で同点の場合は延長戦を実施し、なお同点の場合はPK戦とする」という形が一旦は承認された形となったが、理事会後のメディアブリーフィングでこの記述がミスであることが判明し、改めて協議を行うことになったもの[17][18]。なお、この取り扱いは「現時点では暫定的な形で従来を踏襲」したものであり、引き続き議論を継続することが明言されている[19]
2月28日
この日行われた理事会で、以下の事項を決定。
  • コバルトーレ女川東京23FC高知ユナイテッドSC沖縄SVの4クラブをJリーグ百年構想クラブに承認[20]。一方で、鈴鹿ポイントゲッターズについてはクラブのガバナンス体制に不備があると認められることから、「ガバナンス体制の改善」「ステークホルダーからの支援継続」を解除条件とした「Jリーグ百年構想クラブ資格の解除条件付き資格停止」とすることを決定[21]
  • Jリーグクラブ(運営会社)自身の株式上場を可能とするための資本流動性に関するJリーグ規約の改定を決定[22]。具体的には、15%未満の少数株式の異動に関するリーグへの事前報告を廃止する代わりに新たな株主の適正性をリーグが審査する制度を導入するほか、クロスオーナーシップを禁ずる観点からクラブの役職員が他クラブの株式保有を禁ずるというもの。
3月15日
この日行われた社員総会および臨時理事会において、野々村芳和が第6代Jリーグチェアマンに正式就任し、その他の理事を選任[23]。常勤理事の窪田慎二、非常勤理事の立石敬之馬場渉、特任理事の夫馬賢治を除く全員が新任となった。
3月28日
この日行われた理事会で、福島ユナイテッドFCのホームタウンを「福島市、会津若松市、伊達市、国見町、桑折町、川俣町を中心とする全県」に変更(中心となる自治体に伊達市、国見町、桑折町、川俣町を追加)することを承認[24]
又、同じ理事会でJFA技術委員会委員長の反町康治を非常勤理事に内定[25]
4月2日
この日行われたJ1第6節・鹿島アントラーズvs清水エスパルス県立カシマサッカースタジアム)の63分(後半18分)に交代を命じられた鹿島MFディエゴ・ピトゥカがピッチ外に出た直後、テクニカルエリア内にあったペットボトルを観客席に向かって蹴り飛ばしたとして、主審の谷本涼は交代直後のディエゴ・ピトゥカに退場処分を命じる。この行為について、Jリーグは6日、「きわめて危険な行為」および「きわめて反スポーツ的な行為」として、ディエゴ・ピトゥカに4試合の出場停止処分を科すことを決定[26]
4月3日
この日行われたJ2第8節・モンテディオ山形vsファジアーノ岡山NDソフトスタジアム山形)の前半10分、山形DF半田陸のゴールマウスに向かうバックパスを山形GK後藤雅明がペナルティエリア内で手で掻き出したところ、主審の清水修平は岡山に間接フリーキックを与えつつも、GK後藤に対してレッドカードを提示して退場処分とした(試合はその後岡山が1-0で勝利)。しかし、この取り扱いは競技規則に明記された「(GKがペナルティエリア内でバックパスを手で扱っても)懲戒の罰則は与えられない」とする処分と異なる[27]ことから、Jリーグは翌4月4日付けで「勝敗の決定に影響を及ぼす、担当審判員による明らかな競技規則の適用ミスがあった」ことを確認したとして、JFAを通じて国際サッカー評議会 (IFAB) にも確認し、この試合の取り扱いについて協議[28]。競技規則上「プレーに関する事実についての主審の決定は最終である」が、本事象は「そもそも競技規則に従っていない」ため、直ちに「主審の決定を最終である」とはならないことを確認した上で、翌4月5日に臨時の実行委員会及び理事会を開催し[注釈 6]再試合を行うことを決定した[29]。また、山形GK後藤の退場処分についても「退場処分として扱わない」とする決定が示された[30]
再試合の具体的な実施方法について検討が進められた結果、5月31日の理事会で「前半11分0秒・岡山の間接フリーキックからの再開試合を実施」「出場・エントリーメンバーの制限は設けない」「出場・エントリー選手を変更する場合は、交代枠を使用したとみなさない」「前半10分のバックパス処理の反則までの記録は有効で、それ以降の記録は無効(従って、岡山MF木村太哉の得点も取り消しとなる)」と取り扱うことが承認された[31]。試合日については引き続き調整が行われる。
4月26日
この日行われた理事会で、以下の事項を決定。
  • ベガルタ仙台のホームタウンを「仙台市を中心とする全県」に変更(仙台市を除く宮城県内34市町村を追加)することを承認[32]
  • 京都サンガF.C.のホームタウンを「京都市、宇治市、城陽市、向日市、長岡京市、京田辺市、木津川市、亀岡市、南丹市、京丹波町、福知山市、舞鶴市、綾部市、八幡市、宮津市」に変更(宮津市を追加)することを承認[33]
加えてこの日、2022シーズンの「ホームグロウン選手」[注釈 7]の人数および不遵守への対応について公表。いわてグルージャ盛岡福島ユナイテッドFCザスパクサツ群馬SC相模原藤枝MYFCテゲバジャーロ宮崎の6クラブについてはホームグロウン選手が1名も所属していなかったことから、翌年度のプロA選手登録枠(いわゆる「25名枠」)が1名分減じられることとなった[35]
5月17日
新型コロナウィルス感染症対策として全面的に禁じられてきた「声出し応援」について、特定の試合の特定観戦エリアから段階的に緩和していくことを決定[36]。6月11日に行われるルヴァンカッププレーオフステージ・鹿島アントラーズvsアビスパ福岡[注釈 8]県立カシマサッカースタジアム)と、6月12日に行われるJ2第21節・東京ヴェルディvsいわてグルージャ盛岡味の素スタジアム)を皮切りに、順次対象試合を増やして行く予定。
5月21日
この日行われたJ1第14節・湘南ベルマーレvsヴィッセル神戸レモンガススタジアム平塚)の90+6分(後半アディショナルタイム6分)、神戸MFアンドレス・イニエスタのフリーキックが直接決まったように見えたが、ビデオ・アシスタント・レフェリー (VAR) が介入し、イニエスタのシュートが神戸FW武藤嘉紀の腕に当たっていたとしてハンドの反則を認めノーゴールの判定。これに対し、武藤のハンドの直前に湘南FWタリクの肘にも当たっていたように見えたことから、神戸の複数の選手が主審の今村義朗を取り囲んで執拗に抗議した[38]。この行為について、Jリーグは24日、「同一チームの何人かの選手等が審判等に集団で詰め寄って、脅しをかけるような言葉や態度を用いた場合、あるいは、見苦しい抗議を執拗に繰り返し行なった場合」に該当すると認定し、神戸に対して罰金50万円の処分を科すことを決定[39]
また、同じ日に行われたJ1第14節・アビスパ福岡vs横浜F・マリノスベスト電器スタジアム)の77分(後半32分)、横浜FM FWアンデルソン・ロペスが福岡DF宮大樹に背中を押されたことに腹を立てて宮に向かって唾を吐きかける。その後プレーが止まった時点でVARが介入し、オンフィールド・レビューでこの行為を確認した主審の松尾一がアンデルソン・ロペスに退場処分を命じる(唾吐き行為がVARによって確認されたのはJリーグ初)[40]。この行為について、Jリーグは24日、「選手等に対してつばを吐きかける行為」に該当すると認定し、アンデルソン・ロペスに6試合の出場停止と罰金60万円の処分を科すことを決定[41]
5月31日
この日行われた理事会で、J2第8節・山形vs岡山の取扱いについての決定の他、以下の事項を決定。
  • おこしやす京都ACが申請していたJリーグ百年構想クラブ認定について審査を行ったが、普及活動(サッカースクールまたはクリニックを1年以上継続して実施)に関して条件が未充足であると判断されたことから「認定せず」との結論[42]
  • 徳島ヴォルティスのホームタウンを「鳴門市、徳島市、美馬市、吉野川市、小松島市、阿南市、板野町、松茂町、藍住町、北島町を中心とする全県」に変更(中心となる自治体に阿南市を追加)することを承認[43]
  • 松本山雅FCのホームタウンを「松本市、塩尻市、山形村、安曇野市、大町市、池田町、生坂村、箕輪町、朝日村、高森町」に変更(高森町を追加)することを承認[44]
  • 5月17日に決定した「声出し応援」の段階的緩和対象試合として7月開催分の6試合(J1・J2各3試合)を追加[45]

試合の中止・延期[編集]

特記なき限り代替試合は当初予定されていた会場で開催。

中止日 大会・節 対戦カード(会場) 中止・延期理由 代替試合日 備考
2月19日 J2第1節 大分 - 水戸(昭和電ド 大分関係者の新型コロナウィルス陽性判定[注釈 9] 3月9日[48]
2月23日 ルヴァン杯GS第1節 大分 - 鹿島(昭和電ド) 3月15日[49]
FC東京 - 磐田(味スタ[50] FC東京関係者の新型コロナウィルス陽性判定[注釈 10] 3月15日[51]
2月26日 J1第2節 FC東京 - 名古屋(味スタ)[52] 4月20日[53]
3月26日 ルヴァン杯GS第3節 札幌 - 京都(札幌ド 京都関係者の新型コロナウィルス陽性判定[注釈 11] 4月20日[55]
4月3日 J3第4節 八戸 - 沼津(プラスタ 沼津関係者の新型コロナウィルス陽性判定[注釈 12] 4月21日[57]
岐阜 - 鳥取(長良川 岐阜関係者の新型コロナウィルス陽性判定[注釈 13] 5月18日[59]
4月29日 J3第7節 相模原 - YS横浜(ギオンス 相模原関係者の新型コロナウィルス陽性判定[注釈 14] 5月19日[62]
5月4日 J3第8節 八戸 - 相模原(プラスタ) 6月15日[63]
5月5日 鳥取 - 愛媛(Axis 鳥取関係者の新型コロナウィルス陽性判定[注釈 15] 5月25日[65]
5月8日 J2第15節 大宮 - 岩手(NACK[66] 岩手関係者の新型コロナウィルス陽性判定[注釈 16] 5月18日[67]
5月14日 J2第16節 岩手 - 山形(いわスタ[68] 6月15日[69]
5月25日 J1第15節 G大阪 - 広島(パナスタ[70] 広島関係者の新型コロナウィルス陽性判定[注釈 17] 6月29日[71]

J1[編集]

チーム 出場権または降格
1 横浜F・マリノス 17 10 4 3 32 18 +14 34 ACL2023 グループステージ出場
2 鹿島アントラーズ 17 10 3 4 28 21 +7 33
3 川崎フロンターレ 17 10 3 4 25 19 +6 33 ACL2023 プレーオフステージ出場
4 柏レイソル 17 9 3 5 25 15 +10 30 J1残留
5 サンフレッチェ広島 16 7 6 3 21 14 +7 27
6 セレッソ大阪 17 7 5 5 24 18 +6 26
7 FC東京 17 7 4 6 18 16 +2 25
8 サガン鳥栖 17 5 9 3 22 19 +3 24
9 京都サンガF.C. 17 5 5 7 16 19 −3 20
10 名古屋グランパス 17 5 5 7 14 19 −5 20
11 北海道コンサドーレ札幌 17 4 8 5 17 31 −14 20
12 アビスパ福岡 17 4 7 6 12 13 −1 19
13 浦和レッズ 17 3 9 5 18 16 +2 18
14 ジュビロ磐田 17 4 6 7 21 26 −5 18
15 ガンバ大阪 16 4 5 7 18 22 −4 17
16 清水エスパルス 17 3 7 7 18 25 −7 16 J1参入プレーオフ出場
17 湘南ベルマーレ 17 4 4 9 15 23 −8 16 J2リーグ 2023へ降格
18 ヴィッセル神戸 17 2 5 10 15 25 −10 11
最終更新は2022年6月18日の試合終了時. 出典: J.LEAGUE Data Site
順位の決定基準: 1) 勝点、2) 得失点差、3) 総得点、4)直接対決の勝点、5) 直接対決の得失点差、6) 直接対決の得点数、7) 反則ポイント、8)抽選

J2[編集]

チーム 昇格または降格
1 アルビレックス新潟 22 13 6 3 39 18 +21 45 J1昇格
2 横浜FC 22 12 7 3 35 26 +9 43
3 ベガルタ仙台 22 12 4 6 40 30 +10 40 J1参入プレーオフ進出
4 ファジアーノ岡山 21 9 8 4 27 18 +9 35
5 V・ファーレン長崎 22 10 4 8 26 22 +4 34
6 FC町田ゼルビア 22 9 6 7 28 22 +6 33
7 モンテディオ山形 21 8 7 6 33 23 +10 31
8 ジェフユナイテッド千葉 22 8 7 7 21 19 +2 31
9 ロアッソ熊本 22 7 10 5 28 30 −2 31
10 ヴァンフォーレ甲府 22 7 9 6 25 25 0 30
11 東京ヴェルディ 22 7 8 7 39 36 +3 29
12 大分トリニータ 22 7 8 7 29 26 +3 29
13 水戸ホーリーホック 22 8 5 9 27 25 +2 29
14 ツエーゲン金沢 22 7 7 8 29 32 −3 28
15 ブラウブリッツ秋田 22 7 5 10 20 30 −10 26
16 徳島ヴォルティス 22 4 13 5 23 18 +5 25
17 レノファ山口FC 22 6 6 10 23 27 −4 24
18 ザスパクサツ群馬 22 6 5 11 19 26 −7 23
19 栃木SC 22 5 8 9 15 23 −8 23
20 大宮アルディージャ 22 5 7 10 22 34 −12 22
21 いわてグルージャ盛岡 22 6 4 12 18 38 −20 22 J3降格
22 FC琉球 22 3 6 13 24 42 −18 15
最終更新は2022年6月19日の試合終了時. 出典: J.LEAGUE Data Site
順位の決定基準: 1) 勝点、2) 得失点差、3) 総得点、4)直接対決の勝点、5) 直接対決の得失点差、6) 直接対決の得点数、7) 反則ポイント、8)抽選

J3[編集]

チーム 昇格または降格
1 鹿児島ユナイテッドFC 13 9 2 2 24 9 +15 29 J2昇格
2 いわきFC 13 8 4 1 27 10 +17 28
3 松本山雅FC 13 7 4 2 21 12 +9 25
4 カターレ富山 13 8 1 4 21 16 +5 25
5 FC岐阜 13 6 3 4 21 15 +6 21
6 藤枝MYFC 13 6 2 5 21 16 +5 20
7 福島ユナイテッドFC 13 5 5 3 15 11 +4 20
8 AC長野パルセイロ 13 5 5 3 15 14 +1 20
9 FC今治 13 6 2 5 12 13 −1 20
10 愛媛FC 13 5 4 4 15 16 −1 19
11 テゲバジャーロ宮崎 13 4 6 3 15 11 +4 18
12 アスルクラロ沼津 13 5 1 7 14 16 −2 16
13 カマタマーレ讃岐 13 4 2 7 12 17 −5 14
14 SC相模原 13 4 1 8 12 18 −6 13
15 ギラヴァンツ北九州 13 2 5 6 12 18 −6 11
16 ガイナーレ鳥取 13 3 2 8 13 23 −10 11
17 ヴァンラーレ八戸 13 3 1 9 9 21 −12 10
18 Y.S.C.C.横浜 13 1 2 10 5 29 −24 5
最終更新は2022年6月19日の試合終了時. 出典: J.LEAGUE Data Site
順位の決定基準: 1) 勝点、2) 得失点差、3) 総得点、4)直接対決の勝点、5) 直接対決の得失点差、6) 直接対決の得点数、7) 反則ポイント、8)抽選

協賛団体[編集]

2022年 Jリーグパートナー (協賛団体)一覧[1]
協賛カテゴリー種別 協賛団体名 契約開始年度
Jリーグタイトルパートナー 明治安田生命保険 2015年
Jリーグオフィシャルブロードキャスティングパートナー DAZN Japan Investment 2017年
Jリーグトップパートナー アイデム 2005年
ルートインジャパン 2015年
イオンリテール
エレクトロニック・アーツ (EAスポーツ) 2016年
NTTドコモ 2017年
コナミデジタルエンタテインメント 2018年
いちご 2019年
Jリーグ百年構想パートナー 朝日新聞社 2003年
リーグカップパートナー ヤマザキビスケット 1992年
スーパーカップパートナー 富士フイルムビジネスイノベーション 1994年
Jリーグオフィシャルエクイップメントパートナー モルテン 1993年
アディダス ジャパン 2005年
スポーツ振興パートナー 日本スポーツ振興センター (スポーツ振興くじ <toto>) 2003年
Jリーグオフィシャルチケッティングパートナー ぴあ 2012年
JリーグオフィシャルECプラットフォームパートナー 楽天グループ 2017年
Jリーグオフィシャルテクノロジーパートナー NTTグループ
Jリーグサポーティングカンパニー ヤフー (Yahoo! JAPAN) 2015年
デロイトトーマツファイナンシャルアドバイザリー
デロイトトーマツコンサルティング
2017年
IMAGICA GROUP
イマジカ・ライヴ
2021年
データスタジアム
LINE
サントリーウエルネス 2022年

脚注[編集]

注釈[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ 「試合中、選手が脳震盪を起こしたと認められる場合、通常の交代枠とは別に1名の選手交代を認める」ルール。
  2. ^ 2022年12月31日において満年齢21歳以下の日本国籍選手を1名以上先発に含めること。
  3. ^ J2・J3において、優秀な若手選手育成の観点から、21歳以下の日本人(帰化・在日枠、および2種登録選手特別指定選手も含む)を対象とした出場奨励制度。リーグ戦における1年間の21歳以下の選手の出場時間総数がJ2で3780分、J3で3240分(リーグ戦試合数×90分相当、ゴールキーパーは2倍扱いとみなす)を超えたクラブに対し、奨励金としてJ2で300万円、J3で200万円を支給する[4]
  4. ^ 4月29日のJ1第10節・FC東京vsガンバ大阪、7月2日のJ1第19節・清水エスパルスvs横浜F・マリノス、9月17日(または18日)のJ1第30節・FC東京vs京都サンガF.C.の3試合。
  5. ^ Jヴィレッジスタジアムでは福島ユナイテッドFCも主催試合1試合を開催予定。
  6. ^ 競技規則の誤適用を是正するための措置に関して、JFA及びJリーグの各種規程に該当する定めがないため、「試合の成否決定のJリーグでの重要な意思決定のため」とするJリーグ理事会の決裁権限を適用した。
  7. ^ 12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、特定のJクラブのトップチーム又は育成組織に登録された期間の合計日数が990日(Jリーグ3シーズン相当)以上である選手[34]
  8. ^ 日程及び対戦相手は5月18日に行われたルヴァンカップグループステージ最終節で決定[37]
  9. ^ 大分の関係者複数名に陽性反応が出たことを受け、管轄保健所よりトップチーム選手・コーチ複数名への濃厚接触者の指定と2月24日までのチーム活動停止の指示が出されたことから、Jリーグ試合実施要項に定めるエントリー下限人数を満たさなくなったため、J2第1節は2月18日の時点で[46]、ルヴァンカップは2月19日の時点で[47] それぞれ中止を決定。
  10. ^ FC東京の関係者複数名に陽性反応が出たことを受け、管轄保健所よりトップチーム選手・コーチ複数名への濃厚接触者の指定と2月26日までのチーム活動停止の指示が出されたことから、Jリーグ試合実施要項に定めるエントリー下限人数を満たさなくなったため、2月21日の時点で2試合の中止を決定。
  11. ^ 京都の関係者複数名に陽性反応が出たことを受け、管轄保健所よりトップチーム全員の活動停止の指示が出されたことから、Jリーグ試合実施要項に定めるエントリー下限人数を満たさなくなったため、3月25日の時点で中止を決定[54]
  12. ^ 沼津の関係者複数名に陽性反応が出たことを受け、管轄保健所よりクラスター認定とトップチームの活動停止の指示が出されたことから、Jリーグ試合実施要項に定めるエントリー下限人数を満たさなくなったため、4月1日の時点で中止を決定[56]
  13. ^ 岐阜の関係者複数名に陽性反応が出たことを受け、管轄保健所よりトップチームの活動停止の指導を受けたことから、Jリーグ試合実施要項に定めるエントリー下限人数を満たさなくなったため、4月1日の時点で中止を決定[58]
  14. ^ 相模原の選手複数名に陽性反応が出たことを受け、陽性者・濃厚接触疑いの者・怪我で離脱中の者を除いた人数がJリーグ試合実施要項に定めるエントリー下限人数を満たせない事が明らかになったため、第7節は4月28日の時点で[60]、第8節は5月3日の時点で[61]中止を決定。
  15. ^ 鳥取の選手複数名に陽性反応が出たことを受け、陽性者・濃厚接触疑いの者を除いた人数がJリーグ試合実施要項に定めるエントリー下限人数を満たせない事が明らかになったため、5月3日の時点で中止を決定[64]
  16. ^ 岩手の選手複数名に陽性反応が出たことを受け、管轄保健所より5月14日までのトップチームの活動停止の指導を受けたことから、Jリーグ試合実施要項に定めるエントリー下限人数を満たさなくなったため、5月7日の時点で2試合の中止を決定。
  17. ^ 広島の関係者複数名に陽性反応が出たことを受け、管轄保健所よりトップチームの活動停止の指導を受けたことから、Jリーグ試合実施要項に定めるエントリー下限人数を満たさなくなったため。

出典[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b “2022年Jリーグパートナー契約決定” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2021年12月23日), https://www.jleague.jp/release/2022年jリーグパートナー契約決定/ 2021年12月23日閲覧。 
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]