2021年のJ1リーグ

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明治安田生命J1リーグ
シーズン 2021
優勝 川崎フロンターレ
降格 徳島ヴォルティス
大分トリニータ
ベガルタ仙台
横浜FC
ACL2022出場 川崎フロンターレ
横浜F・マリノス
ACL 2022 PO出場 ヴィッセル神戸
試合数 380
ゴール数 920 (1試合平均2.42)
得点王 レアンドロ・ダミアン川崎)
前田大然横浜FM)(23得点)
最大差勝利ホーム試合
横浜FM 8-0 FC東京 (第35節・11月6日)
最大差勝利アウェー試合
浦和 0-5 川崎 (第6節・3月21日)
最多得点試合
鹿島 5-3 横浜FM (第14節・5月15日)
横浜FC 5-3 徳島 (第32節・10月16日)
横浜FM 8-0 FC東京 (第35節・11月6日)
最多連勝記録
7 - 横浜FM(第16節-第6節[注釈 1]
川崎(第27節-第33節)
最多連続負け無し記録
25 - 川崎(第1節-第25節)
最多連続勝ち無し記録
13 - 横浜FC(第1節-第13節)
最多連敗記録
7 - 大分(第5節-第11節)
最多観客動員
30,657人 - 横浜FM vs 川崎(第38節・12月4日)
最少観客動員
0人 - 10試合
平均観客動員 6,661人
2020
2022

この項目では、2021年シーズンのJ1リーグについて述べる。

概要[編集]

J1リーグとして29年目のシーズン。明治安田生命保険相互会社をタイトルパートナー (冠スポンサー) として、「2021明治安田生命J1リーグ」(: 2021 MEIJI YASUDA J1 LEAGUE) の名称で行う (4年契約の3年目[1])。

前年の2020年シーズンでは、新型コロナウイルス感染症 (COVID-19) による影響に伴うレギュレーションの変更によりJ1からJ2への降格は行わず、一方でJ2からJ1への昇格が行われたことからクラブ数が2増の20クラブとなり、次年度に18クラブに戻すために4クラブが降格する(J2からは2クラブが昇格する)レギュレーションが採用されることになった[2]

また、2020年シーズンでは第1節で導入後、中断明けからは採用が見送られたビデオ・アシスタント・レフェリー (VAR) についても、改めてJ1全試合に導入される計画とされた[3]

FIFAクラブワールドカップ2021が日本で開催することが予定されていたため、優勝したクラブにはFIFAクラブワールドカップ2021への出場権が与えられる[注釈 2]予定だったが、2021年9月9日に日本サッカー協会 (JFA) が同大会の日本開催を返上している[4]

スケジュール[編集]

2020年12月25日に大会方式および試合方式が発表された[5]。2月27日開幕(その後の調整で2月26日開幕に変更)、12月4日閉幕の全38節・合計380試合で行われる。

なお、1年延期となった東京オリンピックが開催される関係で、前年の当初設定日程と同様に、開催期間である7月23日から8月8日までの間は全てのカテゴリで試合を開催しないこととされ、J1は7月10日・11日開催の第21節から8月9日開催の第22節までの5週間、試合が行われない[6]

参加クラブ[編集]

2021年シーズンのJ1のクラブ数は前述のとおり2クラブ増えて20クラブ。徳島ヴォルティス2014年シーズン以来7年ぶり、アビスパ福岡2016年シーズン以来5年ぶりのJ1。これにより、J1史上初めて日本列島四島すべてに本拠地を置くクラブが揃うことになった[7][注釈 3]

チーム名 監督 所在
都道府県
ホームスタジアム 前年成績
北海道コンサドーレ札幌 オーストリアの旗セルビアの旗 ペトロヴィッチ[8] 01北海道 札幌ドーム J1 12位
ベガルタ仙台 日本の旗 手倉森誠[9] 04宮城県 ユアテックスタジアム仙台 J1 17位
鹿島アントラーズ ブラジルの旗 ザーゴ[10] 08茨城県 県立カシマサッカースタジアム J1 05位
浦和レッズ スペインの旗 リカルド・ロドリゲス[11] 11埼玉県 埼玉スタジアム2002 J1 10位
柏レイソル ブラジルの旗 ネルシーニョ[12] 12千葉県 三協フロンテア柏スタジアム J1 07位
FC東京 日本の旗 長谷川健太[13] 14東京都 味の素スタジアム J1 06位
川崎フロンターレ 日本の旗 鬼木達[14] 14神奈川県 等々力陸上競技場 J1 01位優勝
横浜F・マリノス オーストラリアの旗 アンジェ・ポステコグルー[15] 日産スタジアム J1 09位
横浜FC 日本の旗 下平隆宏[16] ニッパツ三ツ沢球技場 J1 15位
湘南ベルマーレ 日本の旗 浮嶋敏[17] レモンガススタジアム平塚 J1 18位
清水エスパルス スペインの旗 ロティーナ[18] 22静岡県 IAIスタジアム日本平 J1 16位
名古屋グランパス イタリアの旗 マッシモ・フィッカデンティ[19] 愛知県 豊田スタジアム J1 03位
ガンバ大阪 日本の旗 宮本恒靖[20] 27大阪府 パナソニックスタジアム吹田 J1 02位
セレッソ大阪 ブラジルの旗 レヴィー・クルピ[21] ヤンマースタジアム長居 J1 04位
ヴィッセル神戸 日本の旗 三浦淳寛[22] 28兵庫県 ノエビアスタジアム神戸 J1 14位
サンフレッチェ広島 日本の旗 城福浩[23] 34広島県 エディオンスタジアム広島 J1 08位
徳島ヴォルティス スペインの旗 ダニエル・ポヤトス[24] 36徳島県 鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム j2Arrowupgreen.pngJ2 01位優勝
アビスパ福岡 日本の旗 長谷部茂利[25] 40福岡県 ベスト電器スタジアム j2Arrowupgreen.pngJ2 02位
サガン鳥栖 大韓民国の旗 金明輝[26] 41佐賀県 駅前不動産スタジアム J1 13位
大分トリニータ 日本の旗 片野坂知宏[27] 44大分県 昭和電工ドーム大分 J1 11位
  • 本拠地名については各チームのホーム開幕戦時点のもの[28]

監督交代[編集]

特記なき場合、監督代行はトップチームのヘッドコーチが務めている。

チーム名 前監督 退任日 監督代行 新監督 就任日 備考
横浜FC 日本の旗 下平隆宏 4月7日[29] 日本の旗 早川知伸 4月8日[30] ユース監督からの異動
鹿島アントラーズ ブラジルの旗 ザーゴ 4月14日[31] 日本の旗 相馬直樹 4月14日[32] コーチからの昇格
ガンバ大阪 日本の旗 宮本恒靖 5月13日[33] 日本の旗 松波正信(強化アカデミー部長) 日本の旗 松波正信 6月1日[注釈 4] 強化アカデミー部長からの異動
横浜F・マリノス オーストラリアの旗 アンジェ・ポステコグルー 6月10日[35] 日本の旗 松永英機(アカデミーダイレクター) オーストラリアの旗 ケヴィン・マスカット 8月5日[注釈 5] 外部からの招聘
セレッソ大阪 ブラジルの旗 レヴィー・クルピ 8月26日[38] 日本の旗 小菊昭雄 8月26日[39] コーチからの昇格
湘南ベルマーレ 日本の旗 浮嶋敏 8月31日[40] 日本の旗 山口智 9月1日[41]
サンフレッチェ広島 日本の旗 城福浩 10月25日[42] 日本の旗 沢田謙太郎 10月26日[42] ヘッドコーチからの昇格
清水エスパルス スペインの旗 ロティーナ 11月4日[43] 日本の旗 平岡宏章 11月4日[44] コーチからの昇格
FC東京 日本の旗 長谷川健太 11月7日[45] 日本の旗 森下申一 11月10日[46] GKコーチからの異動
ベガルタ仙台 日本の旗 手倉森誠 11月23日[47] 日本の旗 原崎政人 11月23日[48] ヘッドコーチからの昇格
  • このシーズンでは10クラブで監督の途中交代が行われ、2019年を上回る史上最多の人数となった。

キットサプライヤー・スポンサー[編集]

  • 鎖骨スポンサーは両側でスポンサーが異なる場合のみ左右の表示をする。
チーム名 メーカー 鎖骨 背中上部 背中下部 パンツ前面 パンツ背面
01北海道コンサドーレ
札幌
Mizuno ISHIYA(1st・2nd)
白い恋人(3rd)
- あいプラン
(1st・3rd)
AIPLAN (2nd)
Diamond head CLASSIC
サッポロ クラシック

(FP 1st/GK 1st)
SAPPORO
(FP 2nd,3rd/GK 2nd,3rd)
札幌ドーム (1st) 札幌ドーム
(2nd・3rd)
02ベガルタ仙台 adidas IRIS OHYAMA SVC! やまや - 七十七銀行 マイナビ KADAN[注釈 6]
03鹿島アントラーズ NIKE LIXIL mercari イエローハット[注釈 7] RISO NIPPON STEEL kaneka[注釈 8][注釈 9] CONNECT
04浦和レッズ NIKE POLUS EneCle MITSUBISHI
HEAVY INDUSTRIES
Shimachu
HOME’S
MITSUBISHI
MOTORS
DHL NEXT
PROTEIN
05FC東京 New Balance XFLAG TOKYO GAS Mitsubishi
Corporation
LIFEVAL MITSUI&CO. TOKYO GAS -
06柏レイソル YONEX HITACHI
Inspire the Next
LUMADA
三協フロンテア Aflac 日立ビルシステム KASHIWA
Reysol×Save the Children
[注釈 10]
LAWSON TICKET
ローチケ
[注釈 11]
07川崎フロンターレ PUMA FUJITSU RENOSY (左)
Anker
Innovations
JAPAN
(右)
SMBC日興証券 富士通エフサス 富士通Japan MATSUO -
08横浜F・マリノス adidas NISSAN DRAFT NISSHIN oillio
植物のチカラ
Owltech リミックス
でんき
Money Forward -
09横浜FC soccer
junky
ONODERA
GROUP
FUDEAL
CREATION (左)
ヨコレイ(右)
FRONTIER - - DRAFT CLEANUP
INTERNATIONAL
10湘南ベルマーレ PENALTY MELDIA
三栄建築設計
NT
日本端子
(左)
RIZAP (右)
産業能率大学 NT
日本端子
FUjiTA Mackenzie House -
11清水エスパルス PUMA Suzuyo Taica (左)
ITEC
ITEC CORPORATION
(右)
IAI S-TRUST JAL Cambodia
Kingdom of Wonder
[注釈 12]
-
12名古屋グランパス Mizuno GR YARiS[注釈 13] グーネット(左)
au 5G
(右・FP 1st/GK 1st)
au
(右・FP 2nd/GK 2nd)
豊田自動織機 豊田通商 TS3 TOYOTA
GAZOO Racing
-
13ガンバ大阪 umbro Panasonic DAICEL ROHTO SHIP
HEALTHCARE
TOYO
TIRES
SUITA
CITY

[注釈 14]
-
14セレッソ大阪 PUMA YANMAR ヨドコウ Nipponham SINGHA SHARP ナカバヤシ -
15ヴィッセル神戸 asics Rakuten Rakuten Medical
がん克服。生きる。
CONQUERING Cancer. (左)
Rakuten toto (右)
アンリ・シャルパンティエ Kawasaki NOEVIR ケンミン
焼ビーフン
-
16サンフレッチェ広島 NIKE EDION Hisense MAZDA ひろぎんHD you
me
TERAL -
17徳島ヴォルティス Mizuno POCARI
SWEAT

[注釈 15]
BODY MAINTE(左)
ワークスタッフ(右)
大塚製薬 FAIR 勝利を超える
PRIDE 価値がある
EARTH 阿波銀行 徳島新聞
18アビスパ福岡 YONEX 新日本製薬 HAKATA
GREEN
HOTEL (左)
日本パーク (右)
DMMほけん ユーピーエス 味の明太子
博多中洲 ふくや
WITH ALL SUPPORTERS
ピエトロ BYBIT
19サガン鳥栖 New Balance K 木村情報技術 竹下の
ブラックモンブラン (左)
竹下のMilcook
ミルクック (右)
PRIDE OF 17[注釈 16] - 佐賀新聞 キングダム
KINGDOM

[注釈 17]
mallage[注釈 18]
20大分トリニータ PUMA ダイハツ九州 TKP (左)[注釈 19]
SHOWA
DENKO
(右)
SBI GROUP SBI損保 SBIいきいき少短 SOPH. Leverages[注釈 20] net one

リーグ概要[編集]

戦前は、前年リーグを圧倒し、シーズンオフにジョアン・シミッチ獲得など戦力をさらに充実させた川崎を軸に、雪辱を期す横浜FM、ACL出場権を逃したことで逆にコンディション管理が有利に働くと予想された鹿島、前年上位のG大阪・名古屋・FC東京などが上位に来ると予想された[55][56] が、蓋を開けるとG大阪が後述のように降格危機に陥る一方で、2度の5連勝を含めて開幕から無敗を続ける川崎が首位に躍り出て、これを大型補強を敢行しマッシモ・フィッカデンティの下で堅守に磨きをかけて開幕10試合無敗とリーグ最少失点を保った名古屋が追い、さらに、経営難[注釈 21]から戦前は降格候補の一角を担うとさえ言われながら[57]金明輝がユース時代から育てた選手を中心に据えて躍進した鳥栖などが続く展開となった。

その後、ACLを考慮した日程変更の関係でゴールデンウイーク中に組まれ「リーグの天王山」とも目された川崎と名古屋の直接対決2連戦(第22節前倒し分と第12節)[58] で内容で圧倒した川崎が連勝する[59] と、いよいよ川崎が独走態勢に入ったかに思われた。しかし東京オリンピックに伴う中断期間を挟んで、前年からチームの中盤を支えたMF田中碧と前線で攻撃のアクセントをもたらしていたMF三笘薫が相次いで海外移籍して快進撃に陰りが生じ、第26節の福岡戦で敗れて開幕からの無敗が25でストップした川崎[60] に対し、夏にアンジェ・ポステコグルー監督が引き抜かれるも、ケヴィン・マスカットが攻撃的のサッカーを継承し、リーグ戦消化試合数の関係で序盤は中位に沈んでいたものの、中断前の第15節から7連勝と4連勝を含む13戦無敗(11勝2分)とした横浜FMが勝ち点差1まで猛追し[61]、リーグタイトル争いはマッチレースの様相を示す。ところが、横浜FMは第27節からの7試合で3勝1分3敗と急ブレーキが掛かって川崎と徐々に差が開き、最終的に第34節で川崎が浦和と引き分け、横浜FMがG大阪に敗れたことにより、4節を残して川崎の2年連続4回目の優勝が決定した[62]

ACL出場権を得られる3位争いには、上述の名古屋・鳥栖に、絶好調の古橋亨梧中心に得点を重ね、夏に古橋が海外移籍する[注釈 22]と、武藤嘉紀大迫勇也ボージャン・クルキッチなど攻撃陣を超大型補強した神戸、また前年徳島のJ1昇格に貢献したリカルド・ロドリゲス監督を招聘し、更にノルウェーリーグ得点王のキャスパー・ユンカー酒井宏樹江坂任など積極的かつ堅実な選手を獲得に成功した浦和、第9節に15位でアントニオ・カルロス・ザーゴ監督を解任し相馬直樹を監督に昇格し、そこからの6戦無敗(5勝1分)を皮切りに猛追を見せた鹿島、15年ぶりにデビュークラブに復帰した大久保嘉人が序盤に得点を量産したC大阪、降格候補に挙げられながらも外国籍の実力者を多く補強して10節からクラブ史上初のJ1・6連勝を達成した福岡などが並んだ。しかし、その後は12節から13試合勝ち無し(9分4敗)のC大阪が一気に順位を落として残留争いにまで肉薄し、6連勝のあと1分けを挟み5連敗を喫した福岡、更にはACL争いでは序盤で4位以下に差をつけるも、後半戦で6戦勝ち無し(3分3敗)を含む急ブレーキがかかった鳥栖がACL争いから脱落した。その後、第37節で3位神戸と2位横浜FMの直接対決を横浜FMが制すも、4位名古屋がC大阪に敗れたことにより2位横浜FM・3位神戸が決定し、横浜FMが川崎と共にACLグループステージ出場を決め、神戸がACLプレーオフ進出(以上)を決めた[63][64]

一方、「降格枠4」となった残留争いは、降格候補とされた神戸・福岡などが好調を維持したのに対し、攻撃陣を積極補強も守備陣で大きな課題を抱え、開幕戦の札幌戦で1-5の大敗を喫し、そこから開幕13戦勝ち無し(3分10敗)、五輪中断期間までわずか2勝と低迷する横浜FC、また累積赤字という危機を抱え開幕11戦未勝利(3分8敗)、五輪中断期間まで3勝に甘んじる仙台が序盤戦で他チームに大きく引き離される展開となる。それ以外では、前年2位も第2節鹿島戦を前にクラスターが発生して活動停止となり、さらにその後も開幕12試合で3得点と攻撃陣が大苦戦したG大阪、主力選手が大量流出したこともあり第5節から7連敗を喫した大分、その上では大得点源である前年J1得点王マイケル・オルンガの放出で攻守のスタイルの再構築を強いられた柏、第6節から8試合負けなし(2勝6分)を挟むも決定力不足が響く湘南、リーグで実績のあるミゲル・アンヘル・ロティーナ監督を招聘するもこちらも得点力があと一歩となった清水などが巻き込まれる展開となる[65] が、中断明け以降、まずは外国籍選手を補強した柏や守備陣が安定した仙台、さらに前述の活動休止による延期試合とACLの過密日程も、システムなどの変更もあり攻撃陣が復調したG大阪、さらには守備陣が安定した仙台が勝ち点を重ね、その後は攻守ともに外国人選手を積極補強した横浜FCが復調の兆しを見せる一方、序盤では甲本偉嗣HCが何とか勝ち点を重ねたが、ダニエル・ポヤトス新監督が暫く入国できないことでシーズンオフの準備に出遅れた徳島が勝ち点を積めず順位を落としていき、不調から抜け出せない大分が一時最下位となる[66]、徐々に各チームの勝ち点差が詰まり始め、第31節終了(残り7試合)時点で13位柏から最下位横浜FCまでの8チームが勝ち点差12の中にひしめき合う展開となる[67]。その後着実に勝ち点をキープしたG大阪・柏が一歩抜けだし先に残留を確定させる。残るは、時間はかかったものの戦術を少しづつ浸透させた大分・徳島が復調を見せ、第33節終了(残り5試合)時点で15位から清水・湘南・徳島・大分・仙台・横浜FCの順に6チームが勝ち点差7の中にひしめく大混戦となる[68]。そのまま勝ち点差が大きく変わることなく迎えた第36節、下位直接対決となった19位仙台と15位湘南の試合は湘南が勝利し、16位清水も広島に、17位徳島もFC東京にそれぞれ勝利した一方、18位大分は鹿島と引き分け、20位横浜FCは神戸に敗れた結果、2試合を残して16位清水を上回ることが不可能となった大分・仙台・横浜FCのJ2降格が決まり[69]、残留争いは清水・湘南・徳島の3チームに絞られた。

続く第37節では湘南と徳島の直接対決を控え、湘南が勝てば得失点差からほぼ残留が確定する中、岸本武流のゴールを守り切った徳島が1-0で勝利し残留への望みをつないだ。また、清水は浦和のホームに乗り込み、同点の中迎えたほぼラストプレーで中村慶太のゴールから1-0で勝利し、残留を大きく引き寄せた[70]。迎えた最終節、15位清水はホームでC大阪に1-2の逆転勝ちを収め、16位湘南はアウェイG大阪戦を、谷晃生不在の中無失点で乗り切り引き分けた一方、17位徳島は序盤に連続失点を喫してホームで広島に2-4で敗北。この結果、清水と湘南のJ1残留と徳島のJ2降格が決定した[71]

結果[編集]

順位表[編集]

チーム 出場権または降格
1 川崎フロンターレ (C, Q) 38 28 8 2 81 28 +53 92 ACL2022 グループステージ出場
2 横浜F・マリノス (Q) 38 24 7 7 82 35 +47 79
3 ヴィッセル神戸 (Q) 38 21 10 7 62 36 +26 73 ACL2022 プレーオフステージ出場
4 鹿島アントラーズ 38 21 6 11 62 36 +26 69 J1残留
5 名古屋グランパス 38 19 9 10 44 30 +14 66
6 浦和レッズ 38 18 9 11 45 38 +7 63
7 サガン鳥栖 38 16 11 11 43 35 +8 59
8 アビスパ福岡 38 14 12 12 42 37 +5 54
9 FC東京 38 15 8 15 49 53 −4 53
10 北海道コンサドーレ札幌 38 14 9 15 48 50 −2 51
11 サンフレッチェ広島 38 12 13 13 44 42 +2 49
12 セレッソ大阪 38 13 9 16 47 51 −4 48
13 ガンバ大阪 38 12 8 18 33 49 −16 44
14 清水エスパルス 38 10 12 16 37 54 −17 42
15 柏レイソル 38 12 5 21 37 56 −19 41
16 湘南ベルマーレ 38 7 16 15 36 41 −5 37
17 徳島ヴォルティス (R) 38 10 6 22 34 55 −21 36 J2リーグ 2022へ降格
18 大分トリニータ (R) 38 9 8 21 31 55 −24 35
19 ベガルタ仙台 (R) 38 5 13 20 31 62 −31 28
20 横浜FC (R) 38 6 9 23 32 77 −45 27
出典: J.LEAGUE Data Site
順位の決定基準: 1) 勝点、2) 得失点差、3) 総得点、4)直接対決の勝点、5) 直接対決の得失点差、6) 直接対決の得点数、7) 反則ポイント、8)抽選
(C) 優勝; (Q) 出場権獲得; (R) 降格.

順位推移表[編集]

1節-19節[編集]

1位(ACL出場)
2位(ACL出場)
3位(ACL PO出場)
J2降格
チーム ╲ 節12345678910111213141516171819
川崎フロンターレ3111111111111111111
名古屋グランパス5332222222222222222
横浜F・マリノス181495588876443444333
ヴィッセル神戸6746875335655787654
サガン鳥栖7223334743334333445
浦和レッズ815111312131210910898868796
鹿島アントラーズ1718131114151614151213109676887
サンフレッチェ広島8116765646778101099968
アビスパ福岡1413161291010111111976555579
FC東京85910767688101113111111121110
北海道コンサドーレ札幌181214131413131416141411131212111011
セレッソ大阪395444355456791010101212
湘南ベルマーレ15191915151614151213151512141414141313
徳島ヴォルティス8121517171299109111214121313131414
清水エスパルス247810910121314161616161615151515
ベガルタ仙台8161718181820191919191919191717171616
ガンバ大阪15171819191918181817171818181918181717
柏レイソル18101416161717171615121315151516161818
大分トリニータ8689111115161718181717171819191919
横浜FC20202020202019202020202020202020202020

20節-38節[編集]

1位(ACL出場)
2位(ACL出場)
3位(ACL PO出場)
J2降格
チーム ╲ 節20212223242526272829303132333435363738
川崎フロンターレ1111111111111111111
横浜F・マリノス2222222222222222222
ヴィッセル神戸4334543354433333333
鹿島アントラーズ7765365477666654544
名古屋グランパス3456654643344445455
浦和レッズ5588777766555566666
サガン鳥栖6643436535777777777
アビスパ福岡10101111101010989888888888
FC東京8877998898999999999
北海道コンサドーレ札幌1111109889111011121111111212121010
サンフレッチェ広島99910111111101110101010101010101211
セレッソ大阪12121212131212121212111212121111111112
ガンバ大阪18181313121313131414131414131313131313
清水エスパルス14131414141416161615151515151616161514
柏レイソル16161615141514141313141313141414141415
湘南ベルマーレ13141517171715151516161717161515151616
徳島ヴォルティス15151716161617171717171616171717171717
大分トリニータ19191919191920201919191818181818181818
ベガルタ仙台17171818181818181818181920191919191919
横浜FC20202020202019192020202019202020202020

戦績表[編集]

ホーム / アウェイ FRO FMA VIS ANT GRA RED SAG AVI TOK CON SFR CRZ GAM SSP REY BEL VOR TRI VEG YFC
川崎フロンターレ 2–0 3–1 2–1 3–2 1–1 1–0 3–1 1–0 2–0 1–1 3–2 4–1 1–0 1–0 2–1 2–0 2–0 2–2 3–1
横浜F・マリノス 1–1 2–0 0–2 2–0 3–0 2–0 2–0 8–0 2–1 3–3 1–0 0–1 2–1 1–1 1–1 1–0 5–1 5–0 5–0
ヴィッセル神戸 1–1 0–2 1–0 0–1 5–1 1–1 1–0 0–1 1–0 3–0 1–1 1–0 1–1 1–2 3–1 1–0 1–0 4–2 5–0
鹿島アントラーズ 1–2 5–3 1–1 0–1 1–0 1–0 0–3 3–0 4–0 1–1 1–0 3–1 1–3 2–1 3–1 3–0 0–0 1–1 1–2
名古屋グランパス 0–4 2–1 2–2 0–2 0–0 1–2 1–0 0–0 1–0 1–0 1–0 2–0 1–1 2–0 1–0 3–0 1–0 0–1 3–0
浦和レッズ 0–5 2–1 2–0 2–1 0–0 2–1 2–0 1–1 0–0 1–0 2–0 1–1 0–1 5–1 0–3 1–0 3–2 2–0 2–0
サガン鳥栖 3–1 0–4 0–2 2–1 3–1 2–0 0–0 1–0 1–0 0–0 3–3 0–1 2–1 2–0 1–1 2–0 0–0 5–0 3–0
アビスパ福岡 1–0 1–3 1–2 1–0 1–2 2–0 3–0 1–0 1–2 1–1 2–1 0–1 1–2 1–0 2–1 3–0 1–0 2–2 1–1
FC東京 2–4 0–3 2–3 1–2 1–1 1–2 1–2 0–0 2–1 0–0 3–2 1–0 4–0 0–1 3–2 0–2 3–0 2–1 4–0
北海道コンサドーレ札幌 0–2 1–3 3–4 2–2 0–2 2–1 0–0 0–0 3–2 0–2 0–3 0–2 2–0 3–1 1–1 1–0 2–0 2–1 5–1
サンフレッチェ広島 1–1 1–3 1–1 1–4 1–0 2–2 1–1 1–2 1–2 2–1 0–1 0–0 1–0 1–0 0–1 0–1 4–1 1–1 0–1
セレッソ大阪 1–4 2–1 1–1 1–2 2–1 1–0 1–0 2–2 3–3 0–2 1–2 1–1 2–1 2–0 1–5 1–2 1–0 0–0 3–1
ガンバ大阪 0–2 2–3 1–2 0–1 1–3 0–3 1–0 0–0 0–0 1–5 1–2 0–1 0–0 2–1 0–0 2–1 2–1 2–3 2–0
清水エスパルス 0–2 2–2 0–2 0–4 0–3 0–2 0–0 2–2 3–0 2–2 1–0 2–1 0–1 0–1 1–1 0–3 1–0 2–1 1–1
柏レイソル 0–0 1–2 1–2 2–1 0–1 0–2 1–3 0–0 0–4 1–2 0–3 1–0 1–0 1–2 2–1 5–1 2–3 1–1 2–1
湘南ベルマーレ 1–1 0–1 0–0 1–2 0–0 0–0 0–1 1–1 0–1 0–0 0–0 0–0 0–0 1–1 2–4 0–1 2–0 3–1 2–1
徳島ヴォルティス 1–3 0–1 1–1 0–1 0–0 0–1 3–0 1–2 0–1 1–2 2–4 0–1 2–1 2–2 0–1 1–1 1–1 1–0 2–1
大分トリニータ 0–2 0–1 1–3 0–0 0–3 1–0 1–1 2–1 1–1 1–1 1–3 1–0 2–3 1–0 0–1 2–0 1–1 2–0 2–0
ベガルタ仙台 1–5 0–0 0–2 0–1 1–1 0–0 0–1 0–1 1–2 1–1 2–0 1–1 0–1 2–3 1–0 0–2 0–1 2–1 0–0
横浜FC 0–2 2–2 0–2 0–3 2–0 0–2 0–0 1–1 0–1 0–1 0–3 1–4 3–1 1–1 1–1 2–0 5–3 1–2 2–2
出典: J.LEAGUE Data Site
色: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

表彰[編集]

得点ランキング[編集]

  移籍によりシーズン途中でリーグを離れた選手(所属は移籍前のクラブ)
順位 選手 所属 得点
得点王 ブラジルの旗 レアンドロ・ダミアン 川崎フロンターレ 23
日本の旗 前田大然 横浜F・マリノス
3 日本の旗 古橋亨梧 ヴィッセル神戸 15
4 日本の旗 上田綺世 鹿島アントラーズ 14
T5 ブラジルの旗 ディエゴ・オリヴェイラ FC東京 13
ブラジルの旗 チアゴ・サンタナ 清水エスパルス
ブラジルの旗 パトリック ガンバ大阪
T8 ブラジルの旗 アンデルソン・ロペス 北海道コンサドーレ札幌 12
日本の旗 オナイウ阿道 横浜F・マリノス
T10 日本の旗 荒木遼太郎 鹿島アントラーズ 10
日本の旗 小林悠 川崎フロンターレ
ブラジルの旗 レオ・セアラ 横浜F・マリノス

出典: J.LEAGUE Data Site

ハットトリック[編集]

選手 所属 対戦相手 試合結果 日付 出典
ブラジルの旗 アンデルソン・ロペス 北海道コンサドーレ札幌 06節 ヴィッセル神戸 3 - 4 (H) 3月20日 [72]
日本の旗 オナイウ阿道 横浜F・マリノス 12節 FC東京 0 - 3 (A) 5月01日 [73]
日本の旗 土居聖真 鹿島アントラーズ 14節 横浜F・マリノス 5 - 3 (H) 5月15日 [74]
日本の旗 古橋亨梧 ヴィッセル神戸 19節 横浜FC 5 - 0 (H) 6月23日 [75]
日本の旗 前田大然 横浜F・マリノス 24節 大分トリニータ 5 - 1 (H) 8月15日 [76]
ブラジルの旗 レオ・セアラ 25節 ベガルタ仙台 5 - 0 (H) 8月21日 [77]
ブラジルの旗 ドウグラス・ヴィエイラ サンフレッチェ広島 29節 柏レイソル 0 - 3 (A) 9月18日 [78]
日本の旗 前田大然 横浜F・マリノス 35節 FC東京 8 - 0 (H) 11月6日 [79]
ブラジルの旗 パトリック ガンバ大阪 大分トリニータ 2 - 3 (A) 11月7日 [80]

月間MVP[編集]

J1
選手 クラブ 出典
2月・3月 稲垣祥 名古屋グランパス [81]
4月 レアンドロ・ダミアン 川崎フロンターレ [82]
5月 キャスパー・ユンカー 浦和レッズ [83]
6月 古橋亨梧 ヴィッセル神戸 [84]
7月 酒井宣福 サガン鳥栖 [85]
8月 レオ・セアラ 横浜F・マリノス [86]
9月 ランゲラック 名古屋グランパス [87]
10月 アンドレス・イニエスタ ヴィッセル神戸 [88]
11・12月 レアンドロ・ダミアン 川崎フロンターレ [89]

月間ベストゴール[編集]

J1
選手 クラブ 対戦相手 (試合会場) 得点時間 出典
2月・3月 レアンドロ・ダミアン 川崎フロンターレ 5節 神戸 (ノエスタ) 72分 [90]
4月 前寛之 アビスパ福岡 11節 広島 (Eスタ) 58分 [91]
5月 レアンドロ・ダミアン 川崎フロンターレ 16節 湘南 (レモンS) 82分 [92]
6月 キャスパー・ユンカー 浦和レッズ 18節 湘南 (埼玉) 53分 [93]
7月 酒井宣福 サガン鳥栖 20節 名古屋 (駅スタ) 51分 [94]
8月 シュヴィルツォク 名古屋グランパス 25節 福岡 (豊田ス) 49分 [95]
9月 宮城天 川崎フロンターレ 32節 鹿島 (カシマ) 90+4分 [96]
10月 高嶺朋樹 北海道コンサドーレ札幌 31節 G大阪 (パナスタ) 40分 [97]
11・12月 柿谷曜一朗 名古屋グランパス 37節 C大阪 (ヨドコウ) 67分 [98]

月間優秀監督賞[編集]

J1
監督 クラブ 出典
2月・3月 マッシモ・フィッカデンティ 名古屋グランパス [99]
4月 鬼木達 川崎フロンターレ [100]
5月 相馬直樹 鹿島アントラーズ [101]
6月 長谷川健太 FC東京 [102]
7月 三浦淳寛 ヴィッセル神戸 [103]
8月 ケヴィン・マスカット 横浜F・マリノス [104]
9月 鬼木達 川崎フロンターレ [105]
10月 三浦淳寛 ヴィッセル神戸 [106]
11・12月 相馬直樹 鹿島アントラーズ [107]

観客動員[編集]

チーム 合計 最多 最小 平均 推移
1 名古屋グランパス 210,614 27,079 4,844 11,085 0.29543064157999+29.5%
2 横浜F・マリノス 170,831 30,657 4,752 8,991 0.12824695695821+12.8%
3 浦和レッズ 156,636 28,138 4,425 8,244 0.047655356462066+4.7%
4 鹿島アントラーズ 148,543 16,518 0 7,818 0.27308255984367+27.3%
5 清水エスパルス 141,638 9,668 4,356 7,445 0.42215854823305+42.2%
6 サガン鳥栖 138,244 9,975 4,512 7,276 0.55636363636364+55.6%
7 川崎フロンターレ 137,084 14,867 4,744 7,215 -0.91770541846858−8.2%
8 FC東京 135,637 18,209 0 7,139 0.20733975985118+20.7%
9 ヴィッセル神戸 135,288 15,013 0 7,120 0.17841774246938+17.8%
10 北海道コンサドーレ札幌 129,515 13,768 3,106 6,817 0.58424355101092+58.4%
11 大分トリニータ 127,732 10,021 3,545 6,723 0.30341217526173+30.3%
12 ベガルタ仙台 116,884 9,005 3,096 6,152 0.47778044679318+47.7%
13 サンフレッチェ広島 112,485 11,252 3,190 5,920 0.3025302530253+30.2%
14 徳島ヴォルティス 106,997 8,170 3,384 5,631 0.81586584972589+81.5%
15 アビスパ福岡 102,662 9,147 3,951 5,403 0.4454253611557+44.5%
16 ガンバ大阪 101,573 16,699 0 5,346 -0.70323599052881−29.6%
17 セレッソ大阪 96,330 10,313 0 5,070 -0.72284003421728−27.7%
18 湘南ベルマーレ 92,157 6,428 3,585 4,850 0.085739870158943+8.5%
19 横浜FC 85,709 7,039 1,899 4,511 0.26713483146067+26.7%
20 柏レイソル 84,448 6,458 2,877 4,445 0.36937769562539+36.9%
リーグ合計 2,531,007 30,657 0 6,661 +14.9%

出典: J.LEAGUE Data Site
註記:
†:前シーズンはJ2。‡:緊急事態宣言に伴う無観客試合あり。

脚注[編集]

注釈[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ 第22節の後で第6節を消化。第18節は第23節の後のため含めず。
  2. ^ AFCチャンピオンズリーグで日本のクラブが優勝した場合を除く。
  3. ^ 前回徳島がJ1在籍時の2014年シーズンは札幌がJ2在籍だった。
  4. ^ 5月13日付で強化アカデミー部長の松波正信が暫定的に指揮を執るものとされた[33]が、6月1日付で強化アカデミー部の任を解かれトップチーム監督専任となることを決定[34]
  5. ^ 7月18日に契約に合意[36]、8月5日よりチームに合流[37]
  6. ^ 第2節より掲出[49]
  7. ^ 表記はロゴの帽子マーク
  8. ^ 第33節より掲出[50]
  9. ^ 前の試合まではmerpay
  10. ^ 無償提供
  11. ^ スポンサーはローソンローソンエンタテインメント
  12. ^ スポンサーはタイカ
  13. ^ スポンサーはトヨタ自動車
  14. ^ 第7節より掲出[51]
  15. ^ スポンサーは大塚製薬
  16. ^ 佐賀県内の経済団体など12団体・企業による支援組織「サガン鳥栖AID」による広告掲出。
  17. ^ スポンサーは原泰久(『キングダム』作者)。
  18. ^ 第2節より掲出[52]
  19. ^ 第17節より掲出[53]
  20. ^ 第25節より掲出[54]
  21. ^ シーズン開幕前にクラブの大赤字が報道され、代表取締役が交代していた。
  22. ^ 横浜FMの監督を退任したばかりのポステコグルー監督がの就任する直後だったセルティックに移籍した。

出典[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ “サッカー「Jリーグ」との「Jリーグタイトルパートナー契約」を更新 ~地域社会の活性化へのさらなる貢献に向け、Jリーグと「新しい価値」を共創~” (PDF) (プレスリリース), 明治安田生命保険, (2018年12月14日), https://www.meijiyasuda.co.jp/profile/news/release/2018/pdf/20181214_01.pdf 2018年12月14日閲覧。 
  2. ^ “2021シーズン終了後の昇格・降格クラブ数について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年11月17日), https://www.jleague.jp/release/post-65202/ 2020年12月22日閲覧。 
  3. ^ “2021・2022シーズンのビデオアシスタントレフェリー導入試合について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2020年11月17日), https://www.jleague.jp/release/post-65165/ 2020年12月22日閲覧。 
  4. ^ “FIFAクラブワールドカップ2021について” (プレスリリース), 日本サッカー協会, (2021年9月9日), https://www.jfa.jp/news/00027878/ 2021年9月9日閲覧。 
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  6. ^ 2021Jリーグスケジュール (PDF) - 日本プロサッカーリーグ2020年12月25日公表、2020年12月26日閲覧。
  7. ^ “来季J1、初の“全国転戦”に 徳島&福岡昇格で主要四島クラブそろった”. スポーツニッポン. (2020年12月17日). https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/12/17/kiji/20201217s00002179152000c.html 2020年12月29日閲覧。 
  8. ^ 2021シーズン 北海道コンサドーレ札幌 契約合意スタッフのお知らせ”. 北海道コンサドーレ札幌 (2021年1月6日). 2021年1月6日閲覧。
  9. ^ 手倉森誠 新監督の就任のお知らせ”. ベガルタ仙台 (2020年12月29日). 2020年12月29日閲覧。
  10. ^ “ザーゴ監督 続投のお知らせ” (プレスリリース), 鹿島アントラーズ, (2021年1月6日), https://www.antlers.co.jp/news/release/80833 2021年1月12日閲覧。 
  11. ^ “リカルド ロドリゲス監督就任のお知らせ” (プレスリリース), 浦和レッドダイヤモンズ, (2020年12月22日), https://www.urawa-reds.co.jp/static/ttt/171009.html 2020年12月29日閲覧。 
  12. ^ “2021シーズン トップチーム・アカデミー体制のお知らせ” (プレスリリース), 柏レイソル, (2021年1月15日), https://www.reysol.co.jp/news/topteam/033822.html 2021年1月17日閲覧。 
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関連項目[編集]

外部リンク[編集]