2019年のJ1リーグ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
明治安田生命J1リーグ
シーズン 2019
試合数 306
2018

この項目では、2019年シーズンのJ1リーグについて述べる。

概要[編集]

J1リーグとして27年目のシーズン。

明治安田生命保険相互会社をタイトルパートナー (冠スポンサー)として、「2019明治安田生命J1リーグ」の名称で行う。2018年12月14日に明治安田生命保険との4年契約を更新し、タイトルマークデザインが変更された[1]

この年はチーム編成に関するレギュレーションに関して大きな変更が2点あった。一つは「12歳から21歳の間、3シーズンまたは36か月以上、自クラブで登録していた選手」2人以上のトップチーム登録を義務づける「ホームグロウン制度」の導入、もう一つは外国籍選手枠について、選手登録数の上限を廃止し、試合エントリー (ベンチ入り)上限と試合出場上限をともに5人に増加するというものである[2]。後者については、Jリーグ提携国[注釈 1]については外国籍選手枠の対象外とし、従来の外国人登録枠における「アジア枠」「提携国枠」が廃止されている。

スケジュール[編集]

2018年12月14日に大会方式および試合方式が発表された[3]。2月22日開幕 (前年に引き続き金曜日開幕)、12月7日閉幕の全34節・合計306試合で行われる。

この年は9月から11月にかけて開催される2019 ラグビーワールドカップの影響により、ホームスタジアムがワールドカップ開催会場となるクラブに対し、スケジュール面で複数の特例措置が執られている。主会場の味の素スタジアム(東京スタジアム)をホームとするFC東京は、「ホームゲーム・アウェーゲームはそれぞれ2試合連続まで」という原則を曲げ、第17節から第23節までホーム3連戦が2度設定される一方、第24節から第31節まで8試合連続アウェーゲームとなる[4]。また、昭和電工ドーム(大分ビッグアイ、2月までの呼称は大分銀行ドーム)をホームとする大分トリニータは、9月のホームゲーム2試合について、J1の試合開催基準を満たさない大分市営陸上競技場での特例開催が予定されており、更衣室や夜間照明などの改修、更新工事を進めている[5]

2019年シーズンのJ1クラブ[編集]

2019年シーズンのJ1のクラブ数は前年同様の18[6]2018年のJ2リーグ優勝の松本山雅FC2015年シーズン以来4年ぶり、2位の大分トリニータ2013年シーズン以来6年ぶりの昇格。なお大分は、J1リーグ参加クラブ初のJ3リーグ参加経験のあるクラブとなる。

チーム名 監督 所在
都道府県
ホームスタジアム 前年成績
北海道コンサドーレ札幌 セルビアの旗 ミハイロ・ペトロヴィッチ[7] 01北海道 札幌ドーム
札幌厚別公園競技場
J1 04位
ベガルタ仙台 日本の旗 渡邉晋[8] 04宮城県 ユアテックスタジアム仙台 J1 11位
鹿島アントラーズ 日本の旗 大岩剛[9] 08茨城県 県立カシマサッカースタジアム J1 03位
浦和レッズ ブラジルの旗 オズワルド・オリヴェイラ[10] 11埼玉県 埼玉スタジアム2002 J1 05位
FC東京 日本の旗 長谷川健太[11] 14東京都 味の素スタジアム J1 06位
川崎フロンターレ 日本の旗 鬼木達[12] 14神奈川県 等々力陸上競技場 J1 01位優勝
横浜F・マリノス オーストラリアの旗 アンジェ・ポステコグルー[13] 日産スタジアム J1 12位
湘南ベルマーレ 大韓民国の旗 曺貴裁[14] Shonan BMW スタジアム平塚 J1 13位
松本山雅FC 日本の旗 反町康治[15] 20長野県 サンプロ アルウィン J2 01位優勝
清水エスパルス スウェーデンの旗 ヤン・ヨンソン[16] 22静岡県 IAIスタジアム日本平 J1 08位
ジュビロ磐田 日本の旗 名波浩[17] ヤマハスタジアム (磐田) J1 16位
名古屋グランパス 日本の旗 風間八宏[18] 愛知県 パロマ瑞穂スタジアム
豊田スタジアム
J1 15位
ガンバ大阪 日本の旗 宮本恒靖[19] 27大阪府 パナソニックスタジアム吹田 J1 09位
セレッソ大阪 スペインの旗 ロティーナ[20] ヤンマースタジアム長居
長居球技場
J1 07位
ヴィッセル神戸 スペインの旗 フアン・マヌエル・リージョ[21] 28兵庫県 ノエビアスタジアム神戸 J1 10位
サンフレッチェ広島 日本の旗 城福浩[22] 34広島県 エディオンスタジアム広島 J1 02位
サガン鳥栖 スペインの旗 ルイス・カレーラス[23] 41佐賀県 駅前不動産スタジアム[注釈 2] J1 14位
大分トリニータ 日本の旗 片野坂知宏[25] 44大分県 大分銀行ドーム[注釈 3] J2 02位
  • チーム名・本拠地名については2019年2月8日時点のもの

監督交代[編集]

チーム名 前監督 退任日 監督代行 新監督 就任日 備考
ヴィッセル神戸 スペインの旗 フアン・マヌエル・リージョ 4月17日[27] - 日本の旗 吉田孝行 4月17日[28] スタッフからの異動

キットサプライヤー・スポンサー[編集]

  • 鎖骨スポンサーは両側でスポンサーが異なる場合のみ左右の表示をする。
チーム名 メーカー 鎖骨 背中上部 背中下部 パンツ
01北海道コンサドーレ札幌 Kappa ISHIYA トーホウリゾート あいプラン Diamond head CLASSIC
サッポロ
クラシック
(1st)
☆SAPPORO (2nd)
-
02ベガルタ仙台 adidas IRIS OHYAMA - やまや KADAN 七十七銀行 HASHIMOTOTEN
03鹿島アントラーズ NIKE LIXIL mercari イエローハット[注釈 4] RISO NIPPON STEEL &
SUMITOMO METAL
アイフルホーム
04浦和レッズ NIKE POLUS EneCle MITSUBISHI
HEAVY INDUSTRIES
Shimachu
HOME’S
MITSUBISHI MOTORS DHL
06FC東京 UMBRO XFLAG - Mitsubishi
Corporation
LIFEVAL - TOKYO GAS
07川崎フロンターレ PUMA FUJITSU RENOSY (左)
富士通
ビー・エス・シー (右)
SMBC日興証券 富士通エフサス 富士通
マーケティング
PFU
08横浜F・マリノス adidas NISSAN - MUGEN ESTATE Owltech 日清オイリオ -
09湘南ベルマーレ PENALTY MELDIA
三栄建築設計
RIZAP 産業能率大学 日本端子 FUjiTA -
05松本山雅FC adidas EPSON - 長野銀行 キッセイ薬品 ALPICO 信濃毎日
10清水エスパルス PUMA Suzuyo Taica (左)
ITEC
ITEC CORPORATION
(右)
IAI S-TRUST JAL -
11ジュビロ磐田 PUMA YAMAHA - SALA zen
Well-Ordered
HAMAMATSU チェンジ
12名古屋グランパス Mizuno TOYOTA セノン (左)
東海東京証券 (右)
DENSO 豊田通商 TS3 TOYOTA
GAZOO Racing
13ガンバ大阪 UMBRO Panasonic DAIKEN (左)
DAICEL (右)
ROHTO SHIP
HEALTHCARE
- TOYO
TIRES
14セレッソ大阪 PUMA YANMAR - Nipponham SINGHA BEER SHARP ナカバヤシ
15ヴィッセル神戸 asics Rakuten Rakuten Aspyrian
がん克服。生きる。
CONQUERING Cancer. (左)
Rakuten toto (右)
HENRI CHARPENTIER (1st/3rd/GK 1st)
アンリ・シャルパンティエ (2nd/GK 2nd)
Kawasaki NOEVIR ケンミン
焼ビーフン
16サンフレッチェ広島 NIKE EDION Hisence MAZDA 広島銀行 you me TERAL
17サガン鳥栖 NEW BALANCE DHC - - - 佐賀新聞 B
18大分トリニータ PUMA ダイハツ九州 みどり牛乳 ジェイリース 大分合同新聞 ゆこゆこ net one

結果[編集]

順位表[編集]

チーム 出場権または降格
1 サンフレッチェ広島 7 5 2 0 11 3 +8 17 AFCチャンピオンズリーグ2020グループステージ1の出場権を獲得 
2 FC東京 7 5 2 0 12 5 +7 17 AFCチャンピオンズリーグ2020プレーオフの出場権を獲得 
3 大分トリニータ 7 5 0 2 10 5 +5 15
4 名古屋グランパス 7 4 1 2 15 6 +9 13
5 横浜F・マリノス 7 3 3 1 11 8 +3 12
6 鹿島アントラーズ 7 3 2 2 10 9 +1 11
7 浦和レッズ 7 3 2 2 4 6 −2 11
8 川崎フロンターレ 7 2 4 1 7 5 +2 10
9 湘南ベルマーレ 7 3 1 3 10 9 +1 10
10 ヴィッセル神戸 7 3 1 3 12 12 0 10
11 北海道コンサドーレ札幌 7 3 0 4 10 13 −3 9
12 松本山雅FC 7 2 2 3 5 7 −2 8
13 セレッソ大阪 7 2 1 4 5 7 −2 7
14 ジュビロ磐田 7 1 3 3 6 7 −1 6
15 ガンバ大阪 7 2 0 5 12 16 −4 6
16 清水エスパルス 7 1 2 4 10 17 −7 5 J1参入プレーオフに出場
17 ベガルタ仙台 7 1 1 5 6 11 −5 4 J2リーグ 2020へ降格
18 サガン鳥栖 7 1 1 5 1 11 −10 4

最終更新は2019年4月14日の試合終了時
出典: J. League Data Site
順位の決定基準: 1. 勝点; 2. 得失点差; 3. 得点数.
1 天皇杯優勝クラブにもAFCチャンピオンズリーグ2020参加資格が与えられるが、同大会優勝クラブがJ1リーグ戦上位に入った場合は、リーグ戦次点のクラブに参加資格が与えられる。

順位推移表[編集]

1節-17節[編集]

チーム / 節 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17
サンフレッチェ広島 6 11 7 4 3 1 1
FC東京 10 3 2 1 2 2 2
大分トリニータ 4 7 6 3 6 4 3
名古屋グランパス 1 1 1 2 1 3 4
横浜F・マリノス 3 2 3 7 8 5 5
鹿島アントラーズ 15 14 8 5 7 6 6
浦和レッズ 10 17 10 8 9 9 7
川崎フロンターレ 10 11 13 13 10 10 8
湘南ベルマーレ 2 6 12 11 5 8 9
ヴィッセル神戸 16 9 5 6 4 7 10
北海道コンサドーレ札幌 17 7 4 10 13 15 11
松本山雅FC 6 4 9 12 14 12 12
セレッソ大阪 5 10 14 14 12 11 13
ジュビロ磐田 6 11 15 16 16 13 14
ガンバ大阪 14 5 11 9 11 14 15
清水エスパルス 6 16 17 17 17 18 16
ベガルタ仙台 10 15 16 18 18 16 17
サガン鳥栖 18 18 18 15 15 17 18

18節-34節[編集]

チーム / 節 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34
北海道コンサドーレ札幌
ベガルタ仙台
鹿島アントラーズ
浦和レッズ
FC東京
川崎フロンターレ
横浜F・マリノス
湘南ベルマーレ
松本山雅FC
清水エスパルス
ジュビロ磐田
名古屋グランパス
ガンバ大阪
セレッソ大阪
ヴィッセル神戸
サンフレッチェ広島
サガン鳥栖
大分トリニータ

最終更新: 2019年4月14日
出典: J. League data

首位、AFCチャンピオンズリーグ2020 グループステージ
AFCチャンピオンズリーグ2020 グループステージ
J1参入プレーオフに出場
J2リーグ 2020に降格

戦績表[編集]

ホーム / アウェー[1] CON VEG ANT URA TOK FRO YFM BEL YAM SSP JÚB GRA GAM CER VIS SFR SAG TRI
北海道コンサドーレ札幌

1–3

5–2

1–2

ベガルタ仙台

0–0

0–2

1–3

3–0

鹿島アントラーズ

1–0

2–1

1–2

浦和レッズ

0–2

1–1

0–3

FC東京

3–1

a

2–1

1–0

2–0

川崎フロンターレ

1–1

0–0 a a

0–1

1–1

横浜F・マリノス

2–1

2–2 a

1–1

0–0

湘南ベルマーレ

2–0

2–1

2–3

a a

1–1

0–2

松本山雅FC

0–1

0–2

2–1

清水エスパルス

1–3

a

2–4

ジュビロ磐田

1–1

1–1

1–2

1–2

名古屋グランパス

4–0

2–0

ガンバ大阪

0–1

2–3

2–3

a 3–4
セレッソ大阪

0–1

1–2

a 1–0

0–1

ヴィッセル神戸

1–1

a a

2–4

1–0

サンフレッチェ広島

1–0

1–1

0–0

3–0

サガン鳥栖

0–1

1–0

0–4

a
大分トリニータ

2–0

2–0

0–1

0–1

a

最終更新は2019年4月14日の試合終了時
出典: J. League Data Site
1左縦列のチームがホーム側。
: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。


表彰[編集]

得点ランキング[編集]

順位 選手 所属 得点
1 日本の旗 藤本憲明 大分トリニータ 6
T2 ブラジルの旗 アンデルソン・ロペス 北海道コンサドーレ札幌 5
ブラジルの旗 ディエゴ・オリヴェイラ FC東京
T4 日本の旗 伊藤翔 鹿島アントラーズ 4
ブラジルの旗 マルコス・ジュニオール 横浜F・マリノス
日本の旗 武富孝介 湘南ベルマーレ
ブラジルの旗 アデミウソン ガンバ大阪
T8 日本の旗 鈴木武蔵 北海道コンサドーレ札幌 3
ブラジルの旗 レオ・シルバ 鹿島アントラーズ
日本の旗 知念慶 川崎フロンターレ
ブラジルの旗 エジガル・ジュニオ 横浜F・マリノス
日本の旗 北川航也 清水エスパルス
ブラジルの旗 ジョー 名古屋グランパス
ブラジルの旗 ガブリエル・シャビエル 名古屋グランパス
日本の旗 赤﨑秀平 名古屋グランパス
スペインの旗 ダビド・ビジャ ヴィッセル神戸
日本の旗 柏好文 サンフレッチェ広島

最終更新は2019年4月14日の試合終了時
出典: J. League Data

ハットトリック[編集]

J1
選手 クラブ 対戦相手 試合結果 日付 出典
アンデルソン・ロペス4 北海道コンサドーレ札幌 3節 清水エスパルス 5 - 2 (H) 3月9日 [29]
Note: 4 1試合4得点 (H) – ホーム (A) – アウェイ

月間MVP[編集]

J1
選手 クラブ 出典
2月・3月 藤本憲明 大分トリニータ [30]

月間ベストゴール[編集]

J1
選手 クラブ 対戦相手 (試合会場) 得点時間 出典
2月・3月 伊藤翔 鹿島アントラーズ 2節 川崎 (等々力) 21分 [31]

月間最優秀監督賞[編集]

J1
監督 クラブ 出典
2月・3月 風間八宏 名古屋グランパス [32]

観客動員[編集]

順位 チーム 合計 最多 最小 平均 推移
1 浦和レッズ 112,719 41,109 32,555 37,573 0.058334741704693+5.8%
2 ガンバ大阪 118,875 37,076 26,865 29,719 0.26544602938046+26.5%
3 FC東京 114,309 38,814 22,302 28,577 0.081151634382567+8.1%
4 横浜F・マリノス 102,322 36,216 20,688 25,581 0.1740866532036+17.4%
5 名古屋グランパス 50,944 31,083 19,861 25,472 0.032927818329278+3.2%
6 川崎フロンターレ 92,516 23,982 21,494 23,129 -0.99616676716341−0.3%
7 セレッソ大阪 90,412 42,221 12,044 22,603 0.20158417946946+20.1%
8 ヴィッセル神戸 65,402 25,172 17,708 21,807 0.0081830790568655+0.8%
9 北海道コンサドーレ札幌 59,546 23,002 13,852 19,849 0.089227898809197+8.9%
10 松本山雅FC 56,316 18,922 18,563 18,772 0.41323496198148+41.3%
11 ジュビロ磐田 71,069 31,144 12,345 17,767 0.14818405066563+14.8%
12 鹿島アントラーズ 50,285 19,463 14,163 16,762 -0.86250900483688−13.7%
13 清水エスパルス 16,710 16,710 16,710 16,710 0.11466880128077+11.4%
14 サガン鳥栖 47,469 18,382 14,624 15,823 0.054866666666667+5.4%
15 ベガルタ仙台 60,236 19,503 10,931 15,059 -0.97734942886812−2.2%
16 サンフレッチェ広島 48,287 14,084 7,741 12,072 -0.84148891677123−15.8%
17 大分トリニータ 48,097 13,329 11,443 12,024 0.3499494779387+34.9%
18 湘南ベルマーレ 59,116 13,282 9,290 11,823 -0.97549504950495−2.4%
リーグ合計 1,281,819 42,221 7,741 20,346 +6.7%

最終更新:2019年4月14日
出典: J. League Data
註記:
前シーズンはJ2。

注釈[編集]

  1. ^ 2018年11月20日現在でタイベトナムミャンマーカンボジアシンガポールインドネシアマレーシアカタールの8か国[2]
  2. ^ 2019年2月8日より名称変更[24]
  3. ^ 2019年3月1日より「昭和電工ドーム大分」に名称変更[26]
  4. ^ 表記はロゴの帽子マーク
[ヘルプ]

出典[編集]

  1. ^ “サッカー「Jリーグ」との「Jリーグタイトルパートナー契約」を更新 ~地域社会の活性化へのさらなる貢献に向け、Jリーグと「新しい価値」を共創~” (PDF) (プレスリリース), 明治安田生命保険, (2018年12月14日), https://www.meijiyasuda.co.jp/profile/news/release/2018/pdf/20181214_01.pdf 2018年12月14日閲覧。 
  2. ^ a b “「ホームグロウン制度」の導入と「外国籍選手枠」の変更について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2018年11月20日), https://www.jleague.jp/release/post-56861/ 2018年12月14日閲覧。 
  3. ^ “2019明治安田生命J1リーグ 大会方式および試合方式について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2018年12月14日), https://www.jleague.jp/release/post-57417/ 2018年12月14日閲覧。 
  4. ^ FC東京、敵地8連戦の“死のロード” ラグビーW杯開催の影響で本拠地が約3カ月使えず”. FOOTBALL ZONE WEB (2019年1月23日). 2019年2月23日閲覧。
  5. ^ “9月の2試合 大分市営陸上競技場で ラグビーW杯の代替”. 大分合同新聞. (2019年1月24日). https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2019/01/24/JD0057721146 2019年2月27日閲覧。 
  6. ^ “2019 Jリーグ クラブ編成” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2018年12月14日), https://www.jleague.jp/release/post-57436/ 2018年12月14日閲覧。 
  7. ^ “2019年シーズン 北海道コンサドーレ札幌 契約合意スタッフのお知らせ” (プレスリリース), 北海道コンサドーレ札幌, (2019年1月4日), https://www.consadole-sapporo.jp/news/20190147057/ 2019年1月4日閲覧。 
  8. ^ “渡邉晋監督 来シーズン続投のお知らせ” (プレスリリース), ベガルタ仙台, (2018年12月10日), http://www.vegalta.co.jp/news/press_release/2018/12/post-6681.html 2018年12月10日閲覧。 
  9. ^ “大岩監督 続投のお知らせ” (プレスリリース), 鹿島アントラーズ, (2019年1月4日), http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/release/69355 2019年1月4日閲覧。 
  10. ^ “オズワルド オリヴェイラ監督、2019シーズンへの契約更新のお知らせ” (プレスリリース), 浦和レッドダイヤモンズ, (2018年11月25日), http://www.urawa-reds.co.jp/topteamtopics/__trashed-2/ 2019年1月1日閲覧。 
  11. ^ “長谷川健太監督 契約更新のお知らせ” (プレスリリース), FC東京, (2018年11月10日), https://www.fctokyo.co.jp/news/9511 2018年11月10日閲覧。 
  12. ^ “鬼木達監督契約更新のお知らせ” (プレスリリース), 川崎フロンターレ, (2018年12月1日), https://www.frontale.co.jp/info/2018/1201_2.html 2019年1月1日閲覧。 
  13. ^ “2019シーズン チーム新体制及び選手背番号決定のお知らせ” (プレスリリース), 横浜F・マリノス, (2019年1月13日), https://www.f-marinos.com/news/detail?id=5604 2019年1月13日閲覧。 
  14. ^ “曺貴裁監督 2019シーズン 続投のお知らせ” (プレスリリース), 湘南ベルマーレ, (2018年12月5日), http://www.bellmare.co.jp/207114 2018年12月5日閲覧。 
  15. ^ “反町康治監督 契約更新のお知らせ” (プレスリリース), 松本山雅FC, (2018年11月21日), https://www.yamaga-fc.com/archives/151748 2018年11月21日閲覧。 
  16. ^ “ヤン ヨンソン監督 契約更新のお知らせ” (プレスリリース), 清水エスパルス, (2018年11月29日), https://www.s-pulse.co.jp/news/detail/41561/ 2018年11月29日閲覧。 
  17. ^ “2019シーズン 新体制(スタッフ)” (プレスリリース), ジュビロ磐田, (2019年1月12日), http://www.jubilo-iwata.co.jp/newslist/detail/?nw_seq=6454&year=2019&month=01 2019年1月12日閲覧。 
  18. ^ “風間 八宏監督、契約更新のお知らせ” (プレスリリース), 名古屋グランパスエイト, (2018年12月5日), http://nagoya-grampus.jp/news/pressrelease/2018/1205post-1078.php 2018年12月5日閲覧。 
  19. ^ “1/9 (水)2019シーズン キックオフイベント報告” (プレスリリース), ガンバ大阪, (2019年1月9日), http://www.gamba-osaka.net/news/index/no/8966/ 2019年2月3日閲覧。 
  20. ^ “ミゲル アンヘル ロティーナ新監督就任のお知らせ” (プレスリリース), セレッソ大阪, (2018年12月14日), https://www.cerezo.jp/news/2018-12-14/ 2018年12月14日閲覧。 
  21. ^ “2019シーズン トップチームメンバーおよび選手背番号決定のお知らせ” (プレスリリース), ヴィッセル神戸, (2019年1月17日), https://www.vissel-kobe.co.jp/news/article/15688.html 2019年1月17日閲覧。 
  22. ^ “城福浩監督、2019シーズン契約更新のお知らせ” (プレスリリース), サンフレッチェ広島, (2018年12月1日), http://www.sanfrecce.co.jp/news/release/?n=12549&m=12&y=2018 2018年12月1日閲覧。 
  23. ^ “ルイス カレーラス フェレール氏 監督就任のお知らせ” (プレスリリース), サガン鳥栖, (2018年12月22日), https://www.sagan-tosu.net/news/p/3571/?utm_source=sns&utm_medium=twt&utm_campaign=20181222 2018年12月22日閲覧。 
  24. ^ “鳥栖スタジアム 名称変更について” (プレスリリース), 日本プロサッカーリーグ, (2019年2月8日), https://www.jleague.jp/release/post-57756/ 2019年2月8日閲覧。 
  25. ^ “片野坂知宏監督 契約更新のお知らせ” (プレスリリース), 大分トリニータ, (2018年12月25日), https://www.oita-trinita.co.jp/news/20181248102/ 2018年12月25日閲覧。 
  26. ^ “昭和電工ドーム大分 スポーツ公園 2019年3月から”. 大分合同新聞. (2018年10月11日). https://www.oita-press.co.jp/1010000000/2018/10/11/JD0057400298 2019年1月1日閲覧。 
  27. ^ “フアン マヌエル リージョ監督契約解除のお知らせ” (プレスリリース), ヴィッセル神戸, (2019年4月17日), https://www.vissel-kobe.co.jp/news/article/16042.html 2019年4月17日閲覧。 
  28. ^ “ヴィッセル神戸トップチーム新体制のお知らせ” (プレスリリース), ヴィッセル神戸, (2019年4月17日), https://www.vissel-kobe.co.jp/news/article/16043.html 2019年4月17日閲覧。 
  29. ^ 2019明治安田生命J1リーグ 第3節 アンデルソン ロペス 選手(札幌)ハットトリック達成”. J.LEAGUE.jp (2019年3月9日). 2019年3月10日閲覧。
  30. ^ 2019年2月・3月の月間MVP (J1)”. J.LEAGUE.jp (2019年4月11日). 2019年4月11日閲覧。
  31. ^ 2019年2月・3月の月間ベストゴール (J1)”. J.LEAGUE.jp (2019年4月11日). 2019年4月11日閲覧。
  32. ^ 2019年2月・3月の月間最優秀監督賞 (J1)”. J.LEAGUE.jp (2019年4月11日). 2019年4月11日閲覧。
[ヘルプ]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]