2020年のJ3リーグ

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明治安田生命J3リーグ
シーズン 2020
優勝 ブラウブリッツ秋田
昇格 ブラウブリッツ秋田
SC相模原
天皇杯出場 ブラウブリッツ秋田
試合数 306
ゴール数 791 (1試合平均2.58)
得点王 谷口海斗 (熊本・18得点)
最大差勝利ホーム試合
沼津 5-0 C大23(第17節・9月22日)
秋田 5-0 讃岐(第25節・11月3日)
最大差勝利アウェー試合
C大23 0-5 鹿児島(第6節・7月25日)
YS横浜 1-6 C大23(第18節・9月27日)
岐阜 0-5 秋田(第12節・10月14日)
C大23 0-5 岩手(第33節・12月13日)
最多得点試合
YS横浜 5-5 G大23(第10節・8月16日)
鹿児島 6-4 G大23(第33節・12月13日)
最多連勝記録
9 - 秋田(第1節 - 第9節)
最多連続負け無し記録
28 - 秋田(第1節 - 第28節)
最多連続勝ち無し記録
17 - YS横浜(第17節 - 第33節)
最多連敗記録
6 - 八戸(第17節 - 第22節)
G大23(第3節 - 第8節)
最多観客動員
6,297人 - 長野 vs 岩手 (第34節・12月20日)
最少観客動員
0人 - 第1節・第2節全試合
平均観客動員 1,140人
2019
2021

この項目では、2020年シーズンのJ3リーグについて述べる。

概要[編集]

J3リーグとして7年目のシーズン。

明治安田生命保険相互会社をタイトルパートナー (冠スポンサー)として、「2020明治安田生命J3リーグ」(: 2020 MEIJI YASUDA J3 LEAGUE) の名称で行う(4年契約の2年目[1]、通算7年目)。

なお当シーズンより、J2、J3リーグについて「U-21選手出場奨励ルール」を導入、J3においては、特別指定選手、2種登録選手を含むシーズン中の21歳以下日本人選手のリーグ戦総出場時間が年間3,240分以上(目安:90分×36試合。ただしGKの出場時間は2倍換算)となったクラブ(U-23チームは対象外)1クラブあたり200万円の奨励金を支給することとなっていた[2]が、新型コロナウイルス感染拡大による財務的な影響やチーム編成の状況に鑑み、2020年5月14日に同シーズンの適用を見送ることを決定した[3]

スケジュール[編集]

2019年12月16日に大会方式および試合方式が発表された[4]。当初の計画では、参加チーム数が1増の19チームとなった(後述)ことから総試合数が変更され[5]、3月7日開幕・12月13日閉幕の全38節・合計342試合で行われる。参加チーム数が奇数となることから、2018年シーズン以来2シーズンぶりに各節1チームずつ休みとなるチームが発生することが予定された。なお東京オリンピック開催の関係で、7月18日・19日開催の第18節から8月10日開催の第19節までの約3週間にわたりリーグ戦を中断する予定とされた[6]

その後、新型コロナウイルス感染拡大についての国の専門家会議の見解[7]を受け、2月25日に行われた理事会で3月15日まで開催予定のJリーグ全公式戦(J3は第2節まで)の延期を決定[8]。さらに3月12日の理事会で、3月29日でに開催予定開催予定のJリーグ全公式戦(J3は第4節まで)の延期を決定[9]。この時点で4月3日(第5節)からの開幕を目指したが、事態が収束しないことと準備状況を勘案し、3月25日の臨時実行委員会で、J3の開幕目標を4月25日の第7節に設定し、第6節までの延期を決定[10]

4月3日の臨時の実行委員会では、5回目の「新型コロナウイルス対策連絡会議」での専門家チームからの助言を受け、3月25日に決めた再開・開幕の日程を白紙に戻すことを決定[11]。4月8日に5月27日まで開催予定のすべての公式戦123試合(J3は第7節-第10節の36試合)の延期を発表した上で、その後の開催予定も「未定」とした[12]。さらに4月30日には6月7日まで開催予定のすべての公式戦49試合(J2は第18節・第19節の22試合)の延期を発表した上で、その後の開催予定も引き続き「未定」とした[13]。さらに4月30日には6月7日まで開催予定のすべての公式戦49試合(J3は第11節・第12節の18試合)の延期を発表した上で、その後の開催予定も引き続き「未定」とした[14]

5月29日に行われた臨時実行委員会で、J3の開幕日を6月27日とすることを決定した[15]。当面は無観客試合で開催し、感染拡大状況などに鑑みて、安全に観客を迎える準備を進めていくとしている。また試合日程については全て組み直し、感染予防の観点から近隣クラブとの対戦を優先的に実施するという。その後、6月5日に行われた理事会で、参加チームが18チームとなることが承認されたこと(詳細後述)から、34節・全306試合での開催に変更されている[16]

6月15日、日程が発表された[17]。8月30日の第12節まで具体的に対戦カード、試合時間、会場が決定され、第13節以降は対戦カード、開催日(週末開催の場合は、土曜日又は日曜日と表示)のみ決定とされた。第1節・第2節についてはリモートマッチ(無観客試合)での開催とされ、以後の試合の扱いは決定次第公表とされた[18]。なお、試合運営方法の変遷については2020年のJリーグ#新型コロナウイルス感染拡大の影響を参照のこと。

2020年シーズンのJ3クラブ[編集]

2020年シーズンのJ3のクラブ数は16[19]。前年同様、FC東京U-23ガンバ大阪U-23セレッソ大阪U-23の「U-23(23歳以下)チーム」3チームが加わり、19チームでリーグ戦を戦う予定とされた[19]2019年のJ2リーグ21位の鹿児島ユナイテッドFCは1シーズンでのJ3降格、同22位 (最下位)のFC岐阜は初のJ3降格。FC今治日本フットボールリーグ (JFL) からの入会(2019年JFL3位により「JFL4位以内・かつJリーグ百年構想クラブ上位2番目以内」の成績基準を充足したことによる)。なお今治同様に「JFL4位以内・かつ百年構想クラブ上位2番目以内」の成績案件を見たした東京武蔵野シティFCは、当時の規定である「1試合平均2000人以上の観客動員」を満たせず、特例が認められない場合はJ3昇格が困難であるとしてJリーグとの申し合わせにより、この年のJ3昇格は見送られている(2020年7月に百年構想クラブ資格返上)。

その後、FC東京U-23が「新型コロナウイルス感染拡大の影響により試合日程が短期間に集中し、再開後のホームゲーム開催スタジアム確保が困難であること」を理由に参加辞退を申し出、これが6月5日に行われた理事会で承認されたことにより、18チームでのリーグ戦開催となった。

チーム名 監督 所在
都道府県
ホームスタジアム 前年成績 ライセンス
ヴァンラーレ八戸 日本の旗 中口雅史[20] 02青森県 プライフーズスタジアム J3 10位 J3
いわてグルージャ盛岡 日本の旗 秋田豊[21] 03岩手県 いわぎんスタジアム J3 18位 J3
ブラウブリッツ秋田 日本の旗 吉田謙[22] 05秋田県 ソユースタジアム J3 08位 J2
福島ユナイテッドFC 日本の旗 松田岳夫[23] 07福島県 とうほう・みんなのスタジアム J3 11位 J3
Y.S.C.C.横浜 日本の旗 シュタルフ・悠紀リヒャルト[24] 14神奈川県 ニッパツ三ツ沢球技場 J3 13位 J3
SC相模原 日本の旗 三浦文丈[25] 相模原ギオンスタジアム J3 15位 J2
AC長野パルセイロ 日本の旗 横山雄次[26] 20長野県 長野Uスタジアム J3 09位 J2
カターレ富山 日本の旗 安達亮[27] 16富山県 富山県総合運動公園陸上競技場 J3 04位 J1
藤枝MYFC 日本の旗 石﨑信弘[28] 22静岡県 藤枝総合運動公園サッカー場 J3 03位 J3
アスルクラロ沼津 日本の旗 今井雅隆[29] 愛鷹広域公園多目的競技場 J3 12位 J3
FC岐阜 セルビアの旗 ゼムノビッチ・ズドラブコ[30] 21岐阜県 岐阜メモリアルセンター長良川競技場 Arrowdownred.pngJ2 22位 J1
ガイナーレ鳥取 日本の旗 髙木理己[31] 31鳥取県 Axisバードスタジアム J3 07位 J2
カマタマーレ讃岐 日本の旗 望月一仁[32] 37香川県 Pikaraスタジアム J3 14位 J2
FC今治 スペインの旗 リュイス・プラナグマ[33] 38愛媛県 ありがとうサービス. 夢スタジアム jflArrowupgreen.pngJFL 3位 J3
ロアッソ熊本 日本の旗 大木武[34] 43熊本県 えがお健康スタジアム J3 05位 J1
鹿児島ユナイテッドFC 朝鮮民主主義人民共和国の旗 金鍾成[35] 46鹿児島県 白波スタジアム Arrowdownred.pngJ2 21位 J1
ガンバ大阪U-23 日本の旗 森下仁志[36] 27大阪府 パナソニックスタジアム吹田 J3 17位 -
セレッソ大阪U-23 日本の旗 村田一弘[37] ヤンマースタジアム長居 J3 06位 -
  • 本拠地ならびに本拠地名については、2020年シーズンの開幕節(6月27日)時点での表記により記す[38]。なお、U-23チームには登録された本拠地が存在しないが、便宜上2020年シーズンの各ホームゲーム開幕節で使用したスタジアムを記す。

監督交代[編集]

特記なき場合、監督代行はトップチームのヘッドコーチが務めている。

チーム名 前監督 退任日 監督代行 新監督 就任日 備考
セレッソ大阪U-23 日本の旗 村田一弘 7月28日[39] - 日本の旗 丸山良明 7月28日[40] U-23コーチからの昇格
FC岐阜 セルビアの旗 ゼムノビッチ・ズドラブコ 9月25日[41] - 日本の旗 仲田建二 9月25日[41] ヘッドコーチからの昇格

キットサプライヤー・スポンサー[編集]

  • 鎖骨スポンサーは両側でスポンサー、もしくは表記が異なる場合のみ左右を表示する。
チーム名 メーカー 鎖骨 背中上部 背中下部 パンツ
01ヴァンラーレ八戸 ATHLETA MIST solution
Management Information System Technology
ATMIX
エプソンアトミックス株式会社 (左)
緩消法 (右)
六ケ所ソイルセンター ナナヨウ デーリー東北 三八五
MIYAGO GROUP
02いわてグルージャ盛岡 Under Armour NOVA 福田パン (左)
NNC (右)
パルコホーム 薬王堂 - パーツ産業
03ブラウブリッツ秋田 ATHLETA TDK あきたこまち (左)
秋田魁新報 (右)
We Are AKITA!
細谷病院
Traffic
Rental×Lease
カローラ秋田
COROLLA
-
04福島ユナイテッドFC hummel TOHO
BANK
- - zero one 福島民報 ダイユーエイトMAX
05Y.S.C.C.横浜 younger - ネッツトヨタ横浜 (左)
delete C (右)
- - - -
06SC相模原 gol. ギオン Shinko (左)
INDEPENDENT INCUBATOR (右)
住宅情報館 神奈川トヨタ アクセスチケット FUNAI
07AC長野パルセイロ PENALTY HOKUTO 栗田病院 長野都市ガス MANATEC 炭平 信濃毎日
08カターレ富山 GOLDWin 黒部からのおくりもの
natural mineral water[注釈 1]
北陸電力 (左)
YKK AP (右)
イセ食品 北陸電工 izak 北日本新聞
09藤枝MYFC gol. 静環検査センター 大井川茶園 (左)
角丸建設 (右)
住友ベークライト かけ川海谷眼科 しずおか焼津信用金庫 -
10アスルクラロ沼津 PUMA USUi MEIDEN SURUGA bank - 加和太建設 -
11FC岐阜 New Balance NGK/NTK
日本特殊陶業
かなえたいを、協える。
名鉄協商
(左)
岐阜車体 (右)
SEINO 西濃運輸 ACT HOLDINGS COPIN 太平洋工業
12ガイナーレ鳥取 PUMA enetopia 山陰合同銀行 (左)
大山どり (右)
因幡の白うさぎ 中海テレビ放送 三光 AXIS
13カマタマーレ讃岐 ATHLETA Rexxam 百十四銀行 マルナカ - TADANO -
14FC今治 adidas unicharm
NOLA&DOLA
ひかりTV4K (左)
Reproduction Clinic (右)
LDH xymax
ザイマックス
DREAM AS ONE.
Mitsubishi Corporation
今治造船
15ロアッソ熊本 PUMA Hirata - 白岳 (1st)
白岳しろ (2nd)
- - サトウロジック
16鹿児島ユナイテッドFC PUMA さつま島美人 GMOペパボ (左)
西原商会 (右)
ナンワエナジー 鹿児島県 新日本科学 鹿児島トヨペット
17ガンバ大阪U-23 umbro Panasonic - ROHTO - - -
18セレッソ大阪U-23 PUMA YANMAR - Nipponham ナカバヤシ たこ焼道楽わなか -

リーグ概要[編集]

新型コロナウィルス感染症の影響で開幕が6月27日まで大きくずれ込んだJ3だが、シーズンが始まると前年まで沼津を率いた吉田謙の下で堅守速攻とハードワークに磨きをかけた秋田が開幕から9連勝で首位に立つ。秋田はその後大型連勝こそないものの堅守を武器に勢いを落とすことなく負け無しで首位を快走。第28節のG大阪U-23戦で勝利し、追走していた2位長野が敗れたため、28戦無敗(20勝8分)で6節を残して過去最速でJ3優勝を決めた[43]

J2昇格争いについては、残り4節の時点で相模原・長野・岐阜・富山・鳥取・熊本・今治・鹿児島・藤枝の9チームに2位の可能性が残されていた[44]が、第31節で藤枝の、第32節で鳥取・熊本・富山の昇格の可能性が消滅。2位長野を勝ち点差1で相模原が、勝ち点差3で岐阜が追う構図で迎えた第33節、2位長野と4位岐阜の直接対決はスコアレスドロー。さらに3位相模原も優勝を決めた秋田と引き分け、数字上2位以内の可能性を残していた今治と鹿児島の昇格の可能性が完全消滅。2位との勝ち点差3はそのままながら得失点差の開きが大きい岐阜が事実上脱落し[45]、長野と相模原が最終節でJ2昇格を争う形となった。

迎えた最終節、勝てば無条件にJ2昇格となる2位長野はホームに岩手を迎えるが、攻勢を強めながらも55分に岩手FWモレラトに先制点を決められ、さらに85分に岩手MF嫁阪翔太にダメ押し点を許し、0-2で5試合ぶりの敗戦[46]。一方、3位相模原はアウェーで今治と対戦。前半16分にFWホムロが先制し、後半開始早々にはMF梅鉢貴秀がゴールを挙げて突き放し、今治DFチョン・ハンチョルに1点を返され、その後も猛攻を受けるも2-1で逃げ切る。この結果、19試合無敗(10勝9分)で怒濤の追い上げを見せた相模原が長野の勝ち点を逆転し、最終節でJ2昇格切符をつかみ取った[47]

結果[編集]

順位表[編集]

チーム 昇格または降格
1 ブラウブリッツ秋田 (C, P) 34 21 10 3 55 18 +37 73 J2リーグ 2021へ昇格
2 SC相模原 (P) 34 16 13 5 43 35 +8 61
3 AC長野パルセイロ 34 17 8 9 45 26 +19 59
4 鹿児島ユナイテッドFC 34 18 4 12 55 43 +12 58
5 ガイナーレ鳥取 34 17 6 11 47 37 +10 57
6 FC岐阜 34 16 8 10 50 39 +11 56
7 FC今治 34 15 10 9 39 27 +12 55
8 ロアッソ熊本 34 16 6 12 56 47 +9 54
9 カターレ富山 34 15 5 14 52 43 +9 50
10 藤枝MYFC 34 14 7 13 48 44 +4 49
11 いわてグルージャ盛岡 34 11 9 14 36 47 −11 42
12 アスルクラロ沼津 34 12 5 17 36 40 −4 41
13 福島ユナイテッドFC 34 11 6 17 46 55 −9 39
14 ガンバ大阪U-23 (Z) 34 9 8 17 43 55 −12 35 活動終了
15 ヴァンラーレ八戸 34 8 9 17 42 56 −14 33
16 カマタマーレ讃岐 34 7 10 17 33 52 −19 31
17 Y.S.C.C.横浜 34 5 12 17 37 66 −29 27
18 セレッソ大阪U-23 (Z) 34 5 10 19 28 61 −33 25 活動終了
出典: J.LEAGUE Data Site
順位の決定基準: 1.勝点; 2.得失点差; 3. 直接対決の勝点; 4. 直接対決の得失点差; 5. 直接対決の得点数; 6.勝利数; 7.総得点数; 8.反則ポイント; 9.抽選
(C) 優勝; (P) 昇格; (Z) 活動終了.

順位推移表[編集]

1節-17節[編集]

1位(J2昇格)
2位(J2昇格)
チーム ╲ 節1234567891011121314151617
ブラウブリッツ秋田11111111111111111
ロアッソ熊本32222222232222222
AC長野パルセイロ73546454445544443
ガイナーレ鳥取38332222222333334
藤枝MYFC1316126811111111108476665
FC岐阜746107545471010107776
鹿児島ユナイテッドFC138811106810897955557
SC相模原7467481081086888998
FC今治7131495977759661010109
カターレ富山7481199696647998810
ヴァンラーレ八戸17813812131213121212131111111111
Y.S.C.C.横浜713171615141314151514151516121212
いわてグルージャ盛岡1818181818171412131313161614151513
アスルクラロ沼津312451179691111111313141614
ガンバ大阪U-2334111515141717161616141212131315
福島ユナイテッドFC2881113121515141415121415141416
セレッソ大阪U-231313161114141616171718181818181717
カマタマーレ讃岐1316151617181818181817171717171818

18節-34節[編集]

1位(J2昇格)
2位(J2昇格)
チーム ╲ 節1819202122232425262728293031323334
ブラウブリッツ秋田11111111111111111
SC相模原76544434444223332
AC長野パルセイロ33232243222332223
鹿児島ユナイテッドFC97665669788998664
ガイナーレ鳥取65777777653666785
FC岐阜44456555565444446
FC今治89988886766787557
ロアッソ熊本22323322337569878
カターレ富山10101010101098999855999
藤枝MYFC5889991010101010101010101010
いわてグルージャ盛岡1113141311131311111313131312121211
アスルクラロ沼津1512111213141414121112121213131312
福島ユナイテッドFC1615131414111112131211111111111113
ガンバ大阪U-231211121112121213141414141414141414
ヴァンラーレ八戸1314161616151615151515151515151515
カマタマーレ讃岐1818181717161515151616161616161616
Y.S.C.C.横浜1416151515171717171717171718181817
セレッソ大阪U-231717171818181818181818181817171718

戦績表[編集]

ホーム / アウェイ BLA SGM PAR KGO GAI GIF IMA ROA KAT MYF GRU AZU FKS G23 VAN KAM YSC C23
ブラウブリッツ秋田 3–1 1–0 0–0 4–0 1–0 1–3 2–1 0–1 0–0 2–1 3–1 2–0 1–1 2–1 5–0 0–0 0–0
SC相模原 1–1 0–0 2–1 3–2 3–1 1–1 1–0 3–2 2–2 0–1 1–0 3–2 1–0 2–1 2–2 0–0 0–0
AC長野パルセイロ 0–0 0–1 0–1 0–1 0–0 1–0 1–0 0–1 2–3 0–2 3–1 2–1 1–0 3–1 1–0 4–1 2–0
鹿児島ユナイテッドFC 3–0 0–1 0–3 1–2 0–4 0–1 4–1 1–1 2–1 1–0 3–2 3–2 6–4 2–1 1–0 1–2 0–0
ガイナーレ鳥取 0–0 0–1 1–1 1–3 2–3 2–1 2–1 2–0 3–1 1–0 1–0 2–0 1–1 1–2 1–0 4–1 0–1
FC岐阜 0–5 1–1 0–2 0–1 0–2 0–0 1–0 0–0 2–1 1–1 3–1 1–2 3–0 1–0 1–1 3–2 3–0
FC今治 0–1 1–2 1–1 1–1 2–1 2–3 0–1 0–3 1–1 2–0 0–0 1–2 2–0 1–1 0–2 3–1 1–0
ロアッソ熊本 2–4 2–0 1–2 3–2 1–1 2–3 1–2 1–0 2–3 3–1 1–0 2–0 1–0 2–2 3–0 2–0 5–3
カターレ富山 0–1 3–0 1–1 2–0 0–3 1–2 1–3 2–3 3–0 0–1 0–1 2–3 1–0 1–1 2–0 3–0 2–1
藤枝MYFC 0–2 2–3 0–0 1–0 1–2 3–1 0–0 1–2 1–2 0–0 1–0 1–0 1–0 3–0 2–1 5–2 3–2
いわてグルージャ盛岡 0–4 1–1 1–4 0–1 2–0 0–4 0–1 2–2 1–4 1–3 1–0 2–1 1–0 1–1 1–1 1–3 3–1
アスルクラロ沼津 0–0 0–0 1–0 3–1 1–1 1–1 0–1 0–3 3–2 2–1 1–2 0–2 1–2 1–0 3–1 2–1 5–0
福島ユナイテッドFC 0–2 0–0 1–0 1–4 1–2 0–2 0–2 2–3 2–2 1–1 1–1 1–0 2–4 2–0 4–1 2–2 3–0
ガンバ大阪U-23 0–2 3–0 0–1 2–4 1–3 2–1 0–2 2–0 3–2 1–3 0–1 2–1 0–0 2–3 1–1 2–0 0–0
ヴァンラーレ八戸 0–2 1–1 2–2 1–0 1–0 0–3 0–1 2–2 1–2 2–3 2–0 0–1 2–3 1–1 2–4 1–1 2–0
カマタマーレ讃岐 0–0 1–1 1–2 1–2 2–1 0–1 0–3 1–2 0–1 1–0 0–0 0–1 3–2 2–3 4–2 1–1 0–0
Y.S.C.C.横浜 0–1 0–3 1–3 0–1 1–1 1–1 0–0 0–0 3–4 1–0 2–2 2–1 2–1 5–5 1–2 0–1 1–6
セレッソ大阪U-23 2–3 1–2 1–3 0–5 0–1 2–0 0–0 1–1 2–1 1–0 0–5 0–2 1–2 1–1 1–4 1–1 0–0
出典: J.LEAGUE Data Site
色: 青 = ホームチームが勝ち; 黄 = 引き分け; 赤 = アウェーチームが勝利。

表彰[編集]

得点ランキング[編集]

順位 選手 所属 得点
得点王 日本の旗 谷口海斗 ロアッソ熊本 18
T2 日本の旗 宮本拓弥 Y.S.C.C.横浜 14
日本の旗 大石治寿 藤枝MYFC
T4 ナイジェリアの旗 イスマイラ 福島ユナイテッドFC 13
ブラジルの旗 ホムロ SC相模原
T6 日本の旗 吉平翼 藤枝MYFC 11
日本の旗 浅川隼人 ロアッソ熊本
T8 日本の旗 上形洋介 ヴァンラーレ八戸 10
日本の旗 中村亮太 ブラウブリッツ秋田
日本の旗 三田尚希 AC長野パルセイロ
日本の旗 武颯 カターレ富山
日本の旗 川西翔太 FC岐阜
日本の旗 唐山翔自 ガンバ大阪U-23

最終更新は2020年12月20日の試合終了時
出典: J. League Data

ハットトリック[編集]

J3
選手 所属 対戦相手 試合結果 日付 出典
大石治寿 藤枝MYFC 3節 Y.S.C.C.横浜 5 - 2 (H) 7月11日 [48]
4節 いわてグルージャ盛岡 3 - 1 (A) 7月15日 [49]
酒本憲幸 鹿児島ユナイテッドFC 6節 セレッソ大阪U-23 5 - 0 (A) 7月25日 [50]
高崎寛之 FC岐阜 7節 鹿児島ユナイテッドFC 4 - 0 (A) 7月29日 [51]
イスマイラ 福島ユナイテッドFC 9節 カマタマーレ讃岐 4 - 1 (H) 8月9日 [52]
大久保優 ガイナーレ鳥取 26節 Y.S.C.C.横浜 4 - 1 (H) 11月8日 [53]
Note: (H) – ホーム (A) – アウェイ

月間MVP[編集]

J3
選手 所属 出典
6月・7月 田中雄大 ブラウブリッツ秋田 [54]
8月 川﨑修平 ガンバ大阪U-23 [55]
9月 吉平翼 藤枝MYFC [56]
10月 江口直生 ブラウブリッツ秋田 [57]
11月 中村亮太 [58]
12月 薗田卓馬 鹿児島ユナイテッドFC [59]

月間ベストゴール[編集]

J3
選手 所属 対戦相手 (試合会場) 得点時間 出典
6月・7月 大石治寿 藤枝MYFC 4節 岩手 (北上) 59分 [60]
8月 中原輝 ロアッソ熊本 10節 八戸 (えがおS) 45分 [61]
9月 浅川隼人 16節 藤枝 (藤枝サ) 90+1分 [62]
10月 江口直生 ブラウブリッツ秋田 12節 岐阜 (長良川) 54分 [63]
11月 中村亮太 25節 讃岐 (ソユスタ) 90分 [64]
12月 谷口海斗 ロアッソ熊本 31節 岩手 (いわスタ) 54分 [65]


月間優秀監督賞[編集]

J3
監督 クラブ 出典
6月・7月 吉田謙 ブラウブリッツ秋田 [66]
8月 石﨑信弘 藤枝MYFC [67]
9月 横山雄次 AC長野パルセイロ [68]
10月 三浦文丈 SC相模原 [69]
11月 安達亮 カターレ富山 [70]
12月 金鍾成 鹿児島ユナイテッドFC [71]

観客動員[編集]

チーム 合計 最多 最小 平均 推移
1 FC岐阜 44,942 5,222 0 2,644 -0.39795304033715−60.2%
2 AC長野パルセイロ 41,629 6,297 0 2,449 -0.81633333333333−18.3%
3 鹿児島ユナイテッドFC 37,635 3,990 0 2,214 -0.38271391529818−61.7%
4 ロアッソ熊本 29,111 3,435 0 1,712 -0.30941622989337−69.0%
5 FC今治 23,042 2,139 0 1,355 -0.436955820703−56.3%
6 ブラウブリッツ秋田 20,761 2,226 0 1,221 -0.7747461928934−22.5%
7 カターレ富山 20,681 2,592 0 1,217 -0.44464742418707−55.5%
8 アスルクラロ沼津 15,720 1,890 0 925 -0.37449392712551−62.5%
9 SC相模原 15,609 2,664 0 918 -0.31886071552622−68.1%
10 カマタマーレ讃岐 14,767 1,506 0 869 -0.41145833333333−58.8%
11 ガイナーレ鳥取 13,731 1,451 0 808 -0.36249439210408−63.7%
12 藤枝MYFC 11,617 1,271 0 683 -0.39252873563218−60.7%
13 ヴァンラーレ八戸 11,316 1,066 0 666 -0.37840909090909−62.1%
14 Y.S.C.C.横浜 10,597 1,109 0 623 -0.5689497716895−43.1%
15 ガンバ大阪U-23 10,120 2,526 0 595 -0.47110055423595−52.8%
16 福島ユナイテッドFC 9,902 1,369 0 582 -0.46859903381643−53.1%
17 セレッソ大阪U-23 9,511 1,672 0 559 -0.46739130434783−53.2%
18 いわてグルージャ盛岡 8,184 1,024 0 481 -0.3516081871345−64.8%
リーグ合計 348,875 6,297 0 1,140 −52.3%

最終更新:2020年12月20日
出典: J. League Data
註記:
第1節・第2節は全試合リモートマッチ(無観客試合)で開催。第3節以降は入場制限ありで開催。
前シーズンはJ2。 前シーズンはJFL。

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 第9節より掲出[42]

出典[編集]

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関連項目[編集]

外部リンク[編集]