武藤嘉紀
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|---|---|---|---|---|---|---|
1.FSVマインツ05入団時
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| 名前 | ||||||
| 愛称 | よっち[1][2] | |||||
| カタカナ | ムトウ ヨシノリ | |||||
| ラテン文字 | MUTO Yoshinori | |||||
| 基本情報 | ||||||
| 国籍 | ||||||
| 生年月日 | 1992年7月15日(25歳) | |||||
| 出身地 | 東京都世田谷区[3] | |||||
| 身長 | 179cm | |||||
| 体重 | 72kg | |||||
| 選手情報 | ||||||
| 在籍チーム | ||||||
| ポジション | MF[3] / FW[4] | |||||
| 背番号 | 9 | |||||
| 利き足 | 右足[1] | |||||
| ユース | ||||||
| バディSC | ||||||
| 2005-2007 | FC東京U-15深川 | |||||
| 2008-2010 | FC東京U-18 | |||||
| 2011-2013 | 慶應義塾大学 | |||||
| クラブ1 | ||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | |||
| 2013-2015 | 51 | (23) | ||||
| 2015- | 39 | (12) | ||||
| 代表歴2 | ||||||
| 2014- | 19 | (2) | ||||
| 1. 国内リーグ戦に限る。2017年5月21日現在。 2. 2016年9月7日現在。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj |
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武藤 嘉紀(むとう よしのり、1992年7月15日 - )は、東京都世田谷区出身のサッカー選手。ブンデスリーガ・1.FSVマインツ05所属。日本代表。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。慶應義塾大学経済学部[5]卒業。
目次
来歴[ソースを編集]
プロ入り前[ソースを編集]
3歳でバディスポーツ幼児園[注 1]に入園後、4歳でバディサッカークラブに入部し、本格的にサッカーを始める[6][1][7]。その後、小学校の6年間は同クラブで活躍し、6年生の時にはキャプテンを務める。
小学校4年時よりFC東京のスクールへも通い[8]、2005年に東京都世田谷区立桜丘中学校進学時から[注 2]同クラブ下部組織に加入した。このときの同期には高木利弥(中学校も同じ[9])、上形洋介、江口貴俊、佐々木陽次、廣木雄磨、松藤正伸、三浦龍輝がいる。この頃から攻撃的MF(サイドハーフ)でプレーするようになった[7][6]。2007年のU-15高円宮杯で全国大会得点ランキング2位に輝いたことなどが評価され[10][7]、2008年よりU-15からU-18へ昇格。脚力とフィジカルの強さを買われ[11]、U-18ではDF(サイドバック)でも起用された[6][12]。攻撃的MFに戻った2010年(3年時)には[13]パワーを活かした仕掛けを武器に[14]エースとして活躍した[13][8]。この年、2種登録選手としてトップチームに登録されている[15]。翌年からのトップチーム昇格を打診されていたが[16][10]、「今、プロの世界に飛び込んでもやっていけない」という判断のもと、大学進学を選択した[17][12]。
2011年、慶應義塾大学経済学部へ進学し、ソッカー部に所属。1年時から7試合で6得点というハイペースで得点を量産するも[18]試合中の接触により左膝半月板を損傷[19]。目標としていた新人王[17]及び得点王の獲得を逃した[10]。復帰後はチームプレーに重きを置きつつも、要所で得点に絡み、同部での中心選手となった[20]。2012年6月、ユース時代を過ごした古巣FC東京に特別指定選手として登録され[21][22]練習に参加した。2013年3月に行われたデンソーカップチャレンジサッカーでは、関東大学選抜Aとして出場し、2年生で唯一ベストイレブンに選出された[23]。その活躍が認められて[20]同月の全日本大学選抜に選出され、ドイツキャンプ及びデンソーカップサッカー日韓大学定期戦に参加した[24][25]。同年7月、前年に続いてFC東京に特別指定選手として登録されると[3][26]、同月6日のJ1第14節広島戦で途中出場し、Jリーグデビューを果たした。
FC東京[ソースを編集]
2014年からFC東京へ正式に加入した[27]。サッカー部監督の須田芳正からもプロ入りを後押しされ[注 3]、内部進学であったことから3年次で円滑に退部することが出来[30][31]、在学のままプロ契約を結んだ[32][33][5]。
同年J1第1節の対柏レイソル戦にて、FC東京の新人選手では2008年の長友佑都以来となるJリーグ開幕戦での先発出場[33]を果たし、3トップの左ウイングとして相手の守備網と互角の勝負を演じた[34]。運動量[35]とスピード[36][37]を活かし、2トップの一角やサイドハーフでの起用にも順応を見せた上[38][37]、ドリブル突破による[39][37]1対1での打開力[40]を発揮してJ1第21節浦和戦でシーズン7得点目を挙げ、クラブの新人最多得点記録を更新した[注 4][41]。プレッシャーの高まりや疲労の蓄積[42][43]、FW平山相太の負傷離脱によるポストプレーの負担の増加が重なり[44]シーズン終盤には得点のペースを落としたが、J1第31節の対名古屋グランパスエイト戦でのゴールにより、渡邉千真が持つリーグ新人最多記録の13得点に並んだ[45]。同年12月、新人では小野伸二、中澤佑二に次いで15年ぶり史上3人目となる[46]Jリーグベストイレブン選出を果たした。
武藤の心身の消耗を憂慮していた[43]FC東京GMの立石敬之から賛同を得られず、志望した冬季の海外移籍はならなかったが[47]、2015年夏季の海外移籍を視野に契約を更新し[43]、Jリーグでの登録をFWに変更した。開幕戦から得点を重ね、3月度の月間MVPを受賞した[48]。J1第15節の対松本山雅FC戦で同シーズン通算10得点目を決めた。デビューから2年連続での二桁得点は城彰二以来となるJリーグ史上2人目の快挙となった[49][50]。第1ステージ最終節の対清水エスパルス戦では得点こそ無かったものの、ドリブルで4人のマーカーを引きつけながら前田遼一の得点をアシストし[51]、FC東京での最後の試合を勝利で飾った。
1.FSVマインツ05[ソースを編集]
FC東京からの移籍容認に十分な活躍を続けたことで[50]、2015年3月にはイングランド・プレミアリーグのチェルシーFCから[52]、翌4月にはドイツ・ブンデスリーガの1.FSVマインツ05からそれぞれ移籍のプランを提示された。熟慮の末[53][54]、来日したクリスティアン・ハイデルGMから直接高評価を伝えるなど[55][56]、本人曰く「誠意を見せてくれて必要としてくれた」[53][57]マインツを選択し、5月30日にFC東京から同クラブへの移籍が発表された[54]。契約期間は2019年6月末までの4年間[58][59]。移籍金は非公表ながら[58]推定300万ユーロ(4億円)とされ[60][61][注 5]、立石GMによれば、マインツの提示額は武藤にオファーを出した4クラブの中で最安値でありFC東京の想定を下回っていたが、活躍度合や別クラブへの売却時には額を上乗せできる付帯条項を設けることで合意に至った[62]。8月10日のDFBポカール1回戦エネルギー・コットブス戦でマインツ移籍後の公式戦に初出場し、同月15日にブンデスリーガ開幕節のインゴルシュタット戦に途中出場してリーグ戦デビューを果たした。自身も志望していた[63][64]サイドでのプレーが中心になると目されていたが[65]、スピードを買われて[66]1トップで移籍後初の先発出場となった第2節ボルシアMG戦では懸命な奔走で攻守に貢献し[67]、第3節ハノーファー戦では移籍後初ゴールを含む2得点1アシストを記録[65]。当初マルティン・シュミット監督は対戦相手に応じて1トップを使い分けるとしていたが[68]、武藤の献身的な前線からの守備と[65]ドイツの巨漢DFとの競り合いを厭わない姿勢を賛辞し[69]、他のFW陣の不振も重なって[70]武藤を1トップで起用し続けた。第11節アウクスブルク戦では自身プロ初のハットトリックを決めてマン・オブ・ザ・マッチに選出され[71]、高原直泰以来ブンデスリーガでハットトリックを決めた2人目の日本人選手となった[72]。2016年2月6日、ブンデスリーガ第20節ハノーファー戦で右膝外側側副靱帯を部分断裂[73]。3月下旬に練習に復帰するも、練習中に別箇所の右膝同靭帯を損傷[73][74]。治療に専念するために帰国し[75]、2015-16シーズンを終えた。
2016年8月17日、ブンデスリーガ開幕戦のボルシア・ドルトムント戦で途中出場から今シーズン初得点を決めた[76]。9月29日、欧州ELの第2節ガバラFKでヨーロッパリーグ初得点を記録した。しかし、この試合で右膝を負傷[77]。2017年1月22日、第17節の1.FCケルン戦で約4カ月ぶりの復帰を果たした[78]。4月5日、第27節のRBライプツィヒ戦では約7カ月ぶりの得点を決めた。5月13日、第33節のアイントラハト・フランクフルト戦では途中出場からチームの残留を引き寄せる貴重な得点を決めた。
日本代表[ソースを編集]
2014年9月、キリンチャレンジカップ2014に臨む日本代表に招集され[79][注 6]、5日のウルグアイ戦で国際Aマッチ初出場を果たし、同月9日のベネズエラ戦で初得点を決めた。
2015年1月開催のAFCアジアカップ2015においては、パレスチナ戦で相手プレーヤーの退場を誘発する働きを見せた他[82]、ヨルダン戦では香川真司の得点をアシストした[83][84]。3トップ全ての位置で起用され、スーパーサブとしての[84]役割をこなした。しかし、準々決勝のUAE戦では決定機でシュートを外すなど精彩を欠き[85][86]チームも敗退。個人としても大会を通じ無得点に終わった。
人物[ソースを編集]
- 姉2人弟2人の5人姉弟[87][29]。スポーツアカデミー代表取締役社長の中野成章は母方の祖父[87]にあたる。モデルの立野リカはいとこ[88]。
- 利き足は右、利き手は左[45]。
- FC東京時代のチャントは、同じ姓のプロレスラー・武藤敬司の登場曲「HOLD OUT」が原曲。
- 同じ小学校の2学年上で、のちにFC東京の下部組織でともに育ち、トップチームでも一緒に在籍した三田啓貴は、小学校1年生の時からの幼なじみであり、大の親友[89]。
- 2015年7月3日、慶應義塾大学で同級生だった客室乗務員と結婚[90]。新婦の父は衆議院議員の渡辺周[90]。2016年4月25日、所属事務所から第1子となる女児が誕生したことが発表される[91]。
- 本人は東京生まれ東京育ちであるが濃い顔立ちから沖縄出身と間違われることがある[92]。FC東京在籍時のチームメイトであった森重真人からは武井壮に似ていると言われた事もある[93]。
- 座右の銘には「強烈な努力」を掲げており、高校時代に囲碁棋士の藤沢秀行のドキュメント番組を見ていた時にこの言葉に胸を打たれたという[94]。
- 目標とする選手はFCバルセロナのルイス・スアレスだとマインツの入団会見で語った[95]。
所属クラブ[ソースを編集]
- ユース経歴
- 1996年[29] - 2004年 バディサッカークラブ[3](世田谷区立松丘小学校[37])
- 2005年 - 2007年 FC東京U-15深川 (世田谷区立桜丘中学校[9][7])
- 2008年 - 2010年 FC東京U-18 (慶應義塾高等学校[4])
- 2011年 - 2013年 慶應義塾体育会ソッカー部
- 2012年6月 - 同年12月
FC東京 (特別指定選手) - 2013年7月 - 同年12月
FC東京 (特別指定選手)
- 2012年6月 - 同年12月
- プロ経歴
- 2014年 - 2015年6月
FC東京 - 2015年 -
1.FSVマインツ05
個人成績[ソースを編集]
| 国内大会個人成績 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 年度 | クラブ | 背番号 | リーグ | リーグ戦 | リーグ杯 | オープン杯 | 期間通算 | ||||
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | ||||
| 日本 | リーグ戦 | リーグ杯 | 天皇杯 | 期間通算 | |||||||
| 2013 | FC東京 | 40 | J1 | 1 | 0 | - | - | 1 | 0 | ||
| 2014 | 14 | 33 | 13 | 5 | 1 | 1 | 0 | 39 | 14 | ||
| 2015 | 17 | 10 | 5 | 2 | - | 22 | 12 | ||||
| ドイツ | リーグ戦 | リーグ杯 | DFBポカール | 期間通算 | |||||||
| 2015-16 | マインツ | 9 | ブンデス1部 | 20 | 7 | - | 1 | 0 | 21 | 7 | |
| 2016-17 | 19 | 5 | - | 0 | 0 | 19 | 5 | ||||
| 通算 | 日本 | J1 | 51 | 23 | 10 | 3 | 1 | 0 | 62 | 26 | |
| ドイツ | ブンデス1部 | 39 | 12 | - | 1 | 0 | 40 | 12 | |||
| 総通算 | 90 | 35 | 10 | 3 | 2 | 0 | 102 | 38 | |||
- 2010年は2種登録選手としての試合出場は無し
- 2012年、2013年は特別指定選手
| 国際大会個人成績 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 年度 | クラブ | 背番号 | 出場 | 得点 |
| UEFA EL | UEFA EL | |||
| 2016-17 | マインツ | 9 | 2 | 1 |
| 通算 | UEFA | 2 | 1 | |
- 出場歴
- 2013年7月6日:Jリーグ初出場 - J1第14節 vsサンフレッチェ広島 (味の素スタジアム)
- 2014年4月16日:公式戦初得点 - ナビスコ杯予選リーグ第3節 vsヴィッセル神戸 (ノエビアスタジアム神戸)
- 2014年4月19日:Jリーグ初得点 - J1第8節 vsセレッソ大阪 (味の素スタジアム)
- 2015年8月15日:ドイツ・ブンデスリーガ初出場 - vsFCインゴルシュタット04 (コファス・アレーナ)
- 2015年8月29日:ドイツ・ブンデスリーガ初得点 - ブンデスリーガ第3節 vsハノーファー96 (コファス・アレーナ)
タイトル[ソースを編集]
クラブ[ソースを編集]
- JFAプリンスリーグU-18関東 (2008年、2009年[3]、2010年[3])
- 日本クラブユースサッカー選手権 (U-18)大会 (2008年)
- Jユース・サンスタートニックカップ (2009年)[3]
個人[ソースを編集]
- デンソーカップチャレンジサッカー ベストイレブン (2012年[23])
- アミノバイタルカップ 得点王 (2013年[96])
- Jリーグベストイレブン (2014年)[54]
- Jリーグ月間MVP (2015年3月)[48]
代表歴[ソースを編集]
出場大会[ソースを編集]
試合数[ソースを編集]
- 国際Aマッチ 19試合2得点 (2014年 - )
| 日本代表 | 国際Aマッチ | |
|---|---|---|
| 年 | 出場 | 得点 |
| 2014 | 6 | 1 |
| 2015 | 12 | 1 |
| 2016 | 1 | 0 |
| 通算 | 19 | 2 |
ゴール[ソースを編集]
| # | 開催年月日 | 開催地 | 対戦国 | 勝敗 | 試合概要 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 2014年9月9日 | 日本、横浜 | △2-2 | キリンチャレンジカップ2014 | |
| 2. | 2015年10月13日 | イラン、テヘラン | △1-1 | 国際親善試合 |
関連情報[ソースを編集]
出演[ソースを編集]
- CM
- セイコーウォッチ 「セイコーブライツ」 (2015年)
- 日産自動車「宣言 武藤」篇 (2015年)
- 味の素「アミノプロテイン」 (2015年)
脚注[ソースを編集]
- 注釈
- 出典
- ^ a b c 『Jリーグ選手名鑑 2014J1・J2・J3エルゴラッソ特別編集』 三栄書房、2014年、66頁。
- ^ 山形日高猛アピール 慶大後輩武藤に刺激 日刊スポーツ (2014年9月13日)
- ^ a b c d e f g h 武藤嘉紀選手(慶應義塾大学)「JFA・Jリーグ特別指定選手」承認のお知らせ FC東京 (2013年7月3日)
- ^ a b 選手データ 関東大学サッカー連盟
- ^ a b お目当ては武藤!? アギーレ監督、またFC東京視察へ サンケイスポーツ (2014年8月23日)
- ^ a b c ユース選手紹介 (武藤嘉紀) 東京中日スポーツ 2010年
- ^ a b c d e 『ジュニアサッカーを応援しよう! VOL.37』 カンゼン、2015年、4-9頁。
- ^ a b 【試合詳報】負けず嫌いの慶応ボーイ イケメンだけど上半身ムキムキ 東京中日スポーツ (2014年8月24日)
- ^ a b 【山形】新加入・高木琢Jr.運動量で父超える! - ウェイバックマシン(2015年1月31日アーカイブ分) スポーツ報知 (2015年1月31日)
- ^ a b c 特別企画 光を求めて/慶應義塾体育会ソッカー部 武藤嘉紀 動楽者 (2012年3月26日)
- ^ 高校MOM8 F東京U-18DF武藤嘉紀(2年) 攻撃力で千葉沈める ゲキサカ (2009年5月6日)
- ^ a b 【全40クラブ戦力分析レポ:F東京】 J's GOAL (2014年2月25日)
- ^ a b MOM243 F東京U-18MF武藤嘉紀(3年) 無敗のチーム救う一撃 ゲキサカ (2010年5月17日)
- ^ MOM370 F東京U-18MF武藤嘉紀 パワフルな仕掛けで決勝弾 ゲキサカ (2010年12月23日)
- ^ a b 登録選手追加・変更・抹消のお知らせ Jリーグ、2010年6月4日
- ^ MOM137 慶應義塾大MF武藤嘉紀(1年) エース不在の危機救ったスーパールーキー ゲキサカ (2011年5月22日)
- ^ a b 【サッカー男子】開幕前取材、第3弾 武藤嘉紀編 KEIO SPORTS PRESS、2011年5月3日
- ^ 2011得点ランキング 関東大学サッカー連盟 (2011年12月4日)
- ^ 武藤 アギーレ・ジャパン第1号ゴール! エース候補に名乗り スポーツニッポン (2014年9月10日)
- ^ a b 【ソッカー男子】開幕特集第五弾・武藤嘉紀 KEIO SPORTS PRESS (2013年4月5日)
- ^ 武藤嘉紀選手(慶應義塾大学)「JFA・Jリーグ特別指定選手」承認のお知らせ FC東京 (2012年6月26日)
- ^ 2012年JFA・Jリーグ特別指定選手 (6月26日付承認) 日本サッカー協会 (2012年6月26日)
- ^ a b 第27回デンソーカップチャレンジサッカー島原大会 最優秀選手・ベストイレブン (PDF) 全日本大学サッカー連盟 (2013年3月4日)
- ^ 全日本大学選抜ドイツキャンプ&日韓戦に行ってきました! 慶應義塾体育会ソッカー部
- ^ 公式記録 DENSO CUP SOCCER 第10回大学日韓(韓日)定期戦 (PDF) 全日本大学サッカー連盟 (2013年3月26日)
- ^ 2013年JFA・Jリーグ特別指定選手 (7月2日付承認) 日本サッカー協会 (2013年7月3日)
- ^ 武藤嘉紀選手(慶應義塾大学)来季新加入内定のお知らせ FC東京 (2013年12月12日)
- ^ アミノバイタルカップ準決勝 慶應義塾大学vs中央大学 マッチレポート CS PARK (2013年6月8日)
- ^ a b c d 『Sports Graphic Number No.866』 文藝春秋、2014年、67-71頁。
- ^ 川端暁彦 『Jの新人』 東邦出版、2014年、161頁。
- ^ 武藤嘉紀 FC東京来季新加入内定のお知らせ 慶應義塾体育会ソッカー部
- ^ FC東京 慶大生・武藤と契約へ 異例“長友ルート”でのプロ入り スポーツニッポン (2013年12月6日)
- ^ a b 慶應ボーイの東京武藤が開幕デビュー 日刊スポーツ (2014年3月1日)
- ^ 開幕スタメンのルーキー武藤「最初はどうなるかと思った」 ゲキサカ (2014年3月1日)
- ^ 【J1:第16節 新潟 vs F東京】マッシモフィッカデンティ監督(F東京)記者会見コメント Jリーグ:J's GOALアーカイブ (2014年7月23日)
- ^ FC東京 イケメンFW武藤が決勝弾! 新生日本代表入りへ存在感 スポーツニッポン (2014年7月24日)
- ^ a b c d アギーレ日本秘密兵器は慶大イケメン武藤 日刊スポーツ (2014年8月19日)
- ^ FC東京・武藤嘉紀と川崎・谷口彰悟。アギーレ監督に推したい2人のJ選手。 Number Web (2014年8月15日)
- ^ 大学生武藤 光る2発 代表監督前で爽快プレー 東京新聞 (2014年8月24日)
- ^ 東京武藤がアギーレ監督御前で2発! 日刊スポーツ (2014年8月24日)
- ^ 【F東京】武藤2発! 視察アギーレ監督に猛アピール スポーツ報知 (2014年8月24日)
- ^ 【J1:第34節 F東京 vs 横浜FM】試合終了後の各選手コメント Jリーグ:J's GOALアーカイブ (2014年12月6日)
- ^ a b c 意志あるところに道は開ける――。欧州挑戦を決めた武藤の思い。FC東京・立石GMが語る移籍の真実 (2/5) フットボールチャンネル (2015年7月25日)
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- ^ a b 3月度の「明治安田生命Jリーグ コカ・コーラ 月間MVP」決定 明治安田生命J1:武藤 嘉紀選手 (FC東京) 明治安田生命J2:パウリーニョ選手 (ジェフユナイテッド千葉) Jリーグ (2015年4月10日)
- ^ FC東京・武藤、城彰二以来20年ぶり2年連続2桁得点! J史上2人目の快挙 サンケイスポーツ (2015年6月7日)
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- ^ 武藤嘉紀 国内ラスト戦でアシスト ドリブルで4人引きつけ前田にパス デイリースポーツ (2015年6月27日)
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- ^ ドイツで急成長の武藤がハリルJに与える化学反応 THE PAGE (2015年9月1日)
- ^ 不動の代表1トップ岡崎の牙城に迫るか 武藤がマインツで切り開く新境地 (2/2) フットボールゾーンWEB (2015年9月2日)
- ^ a b c 週刊 武藤嘉紀:チームの理想形に合致するプレースタイル J:COM (2015年9月16日)
- ^ マインツ武藤 今季初先発へ! FWでの起用を指揮官が示唆 スポーツニッポン (2015年8月23日)
- ^ マインツに「武藤フィーバー」ドイツ紙が称賛 日刊スポーツ (2015年8月25日)
- ^ 週刊 武藤嘉紀:ドイツ王者との初対戦 J:COM (2015年9月30日)
- ^ ドイツで輝く新星! ブンデス公式サイトが14試合7得点のマインツ武藤を、5年前の香川の再現と絶賛 フットボールゾーンWEB (2015年11月29日)
- ^ 現地紙コラムニストが綴る――武藤嘉紀のブンデス挑戦記「苦闘する武藤。危機的状況のチームの中で」 サッカーダイジェスト (2015年10月27日)
- ^ 武藤、マインツ救ったプロ初のハットトリックで同点 日刊スポーツ (2015年11月2日)
- ^ 高原以来の快挙…武藤がブンデスで日本人2人目のハット ゲキサカ (2015年11月1日)
- ^ a b 武藤嘉紀が再び負傷、残り全休の可能性も kicker (2016年3月31日)
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- ^ 武藤嘉紀、日本で治療へ kicker (2016年4月6日)
- ^ 2強が順当勝ち 武藤がドルト相手に開幕ゴール、宇佐美は途中出場/ブンデス第1節 サッカーキング (2016年8月28日) 2016年9月5日閲覧
- ^ 武藤嘉紀が日本代表辞退へ 右膝負傷で全治1カ月 日刊スポーツ (2016年10月1日) 2017年1月26日閲覧
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- ^ キリンチャレンジカップ2014 SAMURAI BLUE(日本代表)メンバー・スケジュール 対 ウルグアイ代表【9/5(金)@北海道/札幌ドーム】、対ベネズエラ代表【9/9(火)@神奈川/横浜国際総合競技場】 日本サッカー協会 (2014年8月28日)
- ^ 武藤「汗が止まらない」慶大出身代表は90年反町以来 - ウェイバックマシン(2014年8月29日アーカイブ分) スポーツ報知 (2014年8月28日)
- ^ 平成26年度小泉体育奨励賞 (受賞者) 慶應義塾大学
- ^ 日本vsパレスチナ テキスト速報 ゲキサカ (2015年1月12日)
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- ^ 武藤、気持ち切り替える「もう終わったことなので。すみません」 サンケイスポーツ (2015年1月26日)
- ^ a b “日本の星”武藤にじいちゃんの教え!中野成章さんが語る“孫教育術” (5/5) サンケイスポーツ (2014年11月4日)
- ^ 錦織と記念撮影の美女は武藤のいとこ デイリースポーツ (2015年11月30日)
- ^ 幼なじみの三田啓貴とチームを勝利に導いた武藤嘉紀「感慨深い」 SOCCER KING (2015年5月31日)
- ^ a b 義父・渡辺衆院議員、マインツ武藤にエール&結婚裏話「早く1点」 - ウェイバックマシン(2015年8月9日アーカイブ分)スポーツ報知 (2015年8月9日)
- ^ マインツ武藤 第1子長女誕生!復帰へ向け決意新た スポーツニッポン (2016年4月26 日) 2016年4月29日閲覧
- ^ TOKYO PLAYER INTERVIEWS #17 武藤嘉紀 - YouTube FC東京公式チャンネル (2013年7月24日)
- ^ -FC東京 森重真人×武藤嘉紀 編- チケットぴあ
- ^ 東京の慶応ボーイ武藤「プレーで魅了」 日刊スポーツ (2014年8月29日)
- ^ 「お手本はスアレス」/マインツ武藤一問一答 日刊スポーツ (2015年7月10日)
- ^ 「アミノバイタル」カップ2013 第2回関東大学サッカートーナメント大会 得点ランキング 関東大学サッカー連盟 (2013年6月9日)
関連項目[ソースを編集]
- 東京都出身の人物一覧
- 慶應義塾大学の人物一覧
- 特別指定選手としてJリーグクラブに登録された選手一覧
- FC東京の選手一覧
- 日本国外のリーグに所属する日本人サッカー選手一覧
- ドイツ・ブンデスリーガに所属する日本人サッカー選手一覧
外部リンク[ソースを編集]
- 武藤嘉紀 - Facebook
- Yoshinori Muto/武藤 嘉紀 (@yoshimuto18) - Twitter
- プロフィール - ポリバレント
- プロフィール - ウェイバックマシン(2015年4月19日アーカイブ分) - FC東京
- プロフィール - 1.FSVマインツ05(ドイツ語)
- TOKYO PLAYER INTERVIEWS #17 武藤嘉紀 - YouTube - FC東京公式チャンネル
- TOKYO PLAYER INTERVIEWS #17 武藤嘉紀 - ENEOS TV
- 武藤嘉紀 - fussballdaten.de (ドイツ語)
- 長友佑都と同じ道を歩む現役慶大生Jリーガー 評価急上昇中の若者をプロ入りへとかき立てたもの (1/4) , (2/4) , (3/4) , (4/4) - サッカーマガジンZONE (2014年4月21日)
- 武藤嘉紀はなぜ日本代表へと辿り着けたのか「2.95メートルを越えた先で」 (1/2) , (2/2) - サッカーマガジンZONE (2014年11月27日)
- Tokyo Mania Connect FW 14 武藤 嘉紀 - 182ch (2014年5月31日)
- 絶賛急成長中の現役大学生、武藤嘉紀 FC東京でストライカーへと変貌を遂げる (1/2) , (2/2) - スポーツナビ (2014年8月18日)
- 和製C・ロナウド。武藤嘉紀がアギーレJの「顔」になる (1/3) , (2/3) , (3/3) - Sportiva (2014年9月1日)
- 香川真司や柿谷曜一朗にはない、左ウイング武藤嘉紀の武器 (1/3) , (2/3) , (3/3) - Sportiva (2014年9月10日)
- 1年前はJ通算14試合2得点。武藤嘉紀、激動の365日 (1/5) , (2/5) , (3/5) , (4/5) , (5/5) - Sportiva (2015年6月11日)
- 現役慶応ボーイの武藤嘉紀がプロ入り、覚醒した理由 (1/3) , (2/3) , (3/3) - THE PAGE (2014年9月3日)
- 武藤嘉紀がアギーレジャパンにもたらした“新鮮力”(1/3) , (2/3) , (3/3) - THE PAGE (2014年9月10日)
- 【インタビュー】現役慶大生の日本代表FW武藤嘉紀、“持っている男”の飽くなき向上心 (1/3) , (2/3) , (3/3) - SOCCER KING (2014年9月6日)
- 【インタビュー】武藤嘉紀、想像を超える1年「一つひとつの目標をクリアした」(1/2) , (2/2) - SOCCER KING (2014年12月26日)
- [特別インタビュー]最注目ルーキーの素顔F東京FW武藤 (前編) , (後編) - ゲキサカ (2014年9月17日,24日)
- [特別インタビュー]スターダムを一気に駆け上がったF東京MF武藤 (前編) , (後編) - ゲキサカ (2014年12月24日,31日)
- 【独占インタビュー】武藤嘉紀「見失わないスタンス」(1/3) , (2/3) , (3/3) - サッカーダイジェストweb (2014年9月24日)
- ガイドブック 2016 - ウェイバックマシン(2015年6月21日アーカイブ分) - 慶應義塾大学
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