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アーリング・ハーランド

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
アーリング・ハーランド
ノルウェー代表でのハーランド(2025年)
名前
本名 アーリング・ブラウト・ハーランド
Erling Braut Haaland
ノルウェー語 Erling Braut Håland
基本情報
国籍  ノルウェー
イングランドの旗 イングランド
生年月日 (2000-07-21) 2000年7月21日(25歳)
出身地 リーズ
身長 195.2cm[1]
体重 94.4kg
選手情報
在籍チーム イングランドの旗 マンチェスター・シティ
ポジション FW[2]
背番号 9
利き足 左足
ユース
2005–2016 ノルウェーの旗 ブリン
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2015–2016 ノルウェーの旗 ブリン2 14 (18)
2016–2017 ノルウェーの旗 ブリン 16 (0)
2017 ノルウェーの旗 モルデ2 4 (2)
2017–2019 ノルウェーの旗 モルデ 39 (14)
2019–2020 オーストリアの旗 レッドブル・ザルツブルク 16 (17)
2020–2022 ドイツの旗 ボルシア・ドルトムント 67 (62)
2022– イングランドの旗 マンチェスター・シティ 108 (99)
代表歴2
2015  ノルウェー U-15 4 (4)
2016  ノルウェー U-16 17 (1)
2017  ノルウェー U-17 5 (2)
2017  ノルウェー U-18 6 (6)
2018  ノルウェー U-19 6 (6)
2019  ノルウェー U-20 5 (11)
2018  ノルウェー U-21 3 (0)
2019– ノルウェーの旗 ノルウェー 48 (55)
1. 国内リーグ戦に限る。2025年10月26日現在。
2. 2025年11月16日現在。
■テンプレート■ノート ■解説■サッカー選手pj

アーリング・ブラウト・ハーランド[注釈 1]ノルウェー語: Erling Braut Håland[3]東ノルウェー語:発音: [ˈhòːlɑn]2000年7月21日–)は、ノルウェーのサッカー選手イングランドウェスト・ヨークシャー州リーズ出身、ノルウェーローガラン県ブリン英語版育ち。ノルウェー代表プレミアリーグマンチェスター・シティ所属。ポジションはフォワード[4]。ノルウェー代表の歴代最多得点記録保持者[5]

クラブ経歴

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ブリン

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ブリンのアカデミー出身。幼少期はサッカーの他にハンドボールのU-5のカテゴリーで当時の国際的な記録も保持していたが、ユースチームの指揮官であったアルフ・イングヴェ・ベルンセンは1年半年上のカテゴリーにハーランドを加えた。ベルンセンは「ハーランドはパーティーに参加するようなことはなかった。彼にとって睡眠が一番大切なことだったからね。目標のためには全てを差し置いて、自分のパフォーマンスを上げるためやるべきこと全てを自分自身でこなしていたんだ。彼が12歳になる頃には、そういう考えを持ち始めていた。早い段階からトップアスリートのような振る舞いをしていたんだ」と語っている[6]

2015-16シーズンに4部リーグに属するセカンドチームのブリン2で14試合18得点を記録した[7]。この結果を受け、ロベルト・ウンドハイムコーチはハーランドをトップチームに昇格させることを進言、15歳にして2016年5月12日のランハイム・フォトバル戦でアデコリーガエンに出場した[8]。しかしながら、まだ十分な体格が備わっていなかったこともあり16試合に出場するも得点を挙げることは出来なかった[6]。ブリン在籍中にはホッフェンハイムのトライアルに参加したものの、落選した[7]

モルデ

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モルデ時代 (2018年)

2017年2月1日にモルデがハーランドとの契約を発表[9]。4月26日のノルウェー・カップで移籍後初出場、初得点も決めて3-2の勝利に貢献した[10]エリテセリエン初出場は6月4日で、71分にフレードリク・ブルースタに代えて途中投入の形であった。この試合でハーランドは投入65秒でイエローカードを受けたが[11]77分に得点を記録した。

2018年7月1日のブラン戦では開始21分の間に4得点した。ハーランドの得点のみの4-0で無敗のクラブからアウェーでの勝利を掴んだ。ハットトリックに限定すれば11分2秒、4得点全てでも17分4秒の間に収まる得点ラッシュであった。この試合はマンチェスター・ユナイテッドのスカウトが見ていたという[12]。モルデのオーレ・グンナー・スールシャール監督は試合後に、ハーランドのプレースタイルをロメル・ルカクと比較し、オファーを既にいくつか断っている事も明かした[13]

自身もストライカーであったスールシャールは、実践的なテクニックを指導した一方で、規格外のハーランドのために厳格なルールを設定せず結果にもこだわらない姿勢を貫いた[6]。同月8日の翌節でも2得点1アシスト[14]。26日にはヨーロッパリーグ 2018-19 予選ラチ戦で得点し、UEFA主催大会初得点[15]

ハーランドの優れた素質を早くから評価していたスールシャールは、古巣マンチェスター・ユナイテッドの監督に就任する半年前の時期に、同クラブに400万ポンドでハーランドの売り込みをかけたが、採用に至らなかった[16]

ザルツブルク

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ザルツブルク時代 (2019年)

レッドブル・グループの開発部門責任者を務めるラルフ・ラングニックが個人的に直接交渉を行い[6]、2018年8月19日にレッドブル・ザルツブルクがハーランドと2019年1月1日からの5年契約を締結したと発表した[17]

マルコ・ローゼ監督は敏捷性に富む攻撃的選手を好み、最初の半年は2試合の出場に止まった。シーズンが終わりジェシー・マーシュが監督に就任したことで、主力として考えられるようになった[6]

2019-20シーズンは開幕4試合で6得点をあげて、A代表に招集された。また、南野拓実黄喜燦と攻撃を牽引した。チャンピオンズリーグでは、2019年9月17日のヘンク戦でハットトリックを達成した。19歳58日でのハットトリックは、CL史上3番目に若い年齢での達成となった[18]。10月2日、前回大会王者のリヴァプール戦では、同点弾を決めた。

ボルシア・ドルトムント

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ドルトムント時代 (2020年)

2019年12月29日、ボルシア・ドルトムントへの移籍が発表された[19]。背番号は17番で、契約期間は4年半、移籍金は2200万ユーロであった[20]。2020年1月18日、アウクスブルク戦で途中出場しドルトムントデビューを果たすと、その試合でハットトリックを達成した[21]。ブンデスリーガデビュー戦でのハットトリックは史上7人目であり、途中出場でのデビュー戦ハットトリックは史上初の記録となった[21]

2021年1月24日、移籍後2試合目のケルン戦に途中出場し、2得点を挙げて勝利に貢献した[22][23]。これにより、ブンデスリーガデビューから2試合で5得点を記録した、初めての選手となった。またデビューから56分間で5得点の記録は、パコ・アルカセルが記録した72分間を上回る史上最速記録となった[24]。2月2日のウニオン・ベルリン戦でも2ゴールを挙げて、3試合連続ゴールを達成した[25]チャンピオンズリーグラウンド16のパリ・サンジェルマン戦で2ゴールを挙げ、大会史上最年少となる19歳212日でのCL二桁ゴールを達成した[26]

2020-21シーズンから背番号を9番に変更した[27]。2020年11月、U-21世代で印象的なプレーをした選手に贈られるゴールデンボーイ賞を受賞した[28]。11月24日、チャンピオンズリーグ第4節のクラブ・ブルージュ戦では2得点を決めて、CLにおいて史上最速で15得点を決めた[29]。同シーズンのDFBポカール決勝RBライプツィヒ戦では、2ゴールを挙げて優勝に貢献した[30]

マンチェスター・シティ

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2022年5月10日、マンチェスター・シティFCへ移籍することで基本合意に達したことが発表された[31]。6月13日に入団会見が執り行われた[32]

2022年8月8日、プレミアリーグ開幕節ウェストハム戦でプレミアリーグ初出場を果たすと、PKを含む2ゴールの活躍で、勝利に貢献した[33]。マンチェスター・シティの選手がリーグのデビュー戦で2得点を記録したのは、セルヒオ・アグエロ以来2人目だった[34]。8月27日の第4節クリスタル・パレス戦では、後半に1-2のビハインドの状態から移籍後初となるハットトリックを決め、逆転勝利に貢献した[35]。84分にセルヒオ・ゴメスと交代した際には、サポーターからスタンディングオベーションが送られた[36]。8月31日の第5節ノッティンガム・フォレスト戦では、2試合連続となるハットトリックを記録した[37]。9月3日、第6節のアストン・ヴィラ戦でもゴールを決め、プレミアリーグ史上最速となる10ゴールに到達した[38]。10月2日、第9節マンチェスター・ユナイテッドとのマンチェスター・ダービーで、ハットトリックを記録した[39]。第17節リーズ・ユナイテッド戦で2ゴールを決め、14試合出場での20得点到達は、プレミアリーグ最速記録となった[40]。シーズン終盤8試合で1ゴールと失速気味だったが、リーグ戦35試合に出場し、プレミアリーグの1シーズンにおける最多得点である36得点を決めた。また全公式戦では53得点9アシストを記録した[41]。2023年6月11日に行われたインテルとのチャンピオンズリーグ決勝で先発出場し、クラブの初のCL優勝、トレブル(3冠)に貢献した[42]

2023年11月25日のリヴァプール戦での得点で、プレミアリーグ史上最速となる48試合での通算50得点を達成した[43]。11月28日のライプツィヒ戦で、チャンピオンズリーグ史上最速且つ最年少での40得点を達成した[44]

2024-25シーズンはプレミアリーグ第2節のイプスウィッチ・タウン戦でハットトリックを記録。これによりマンチェスター・シティ加入後の公式戦101試合で94得点となり、監督のジョゼップ・グアルディオラは「メッシロナウドと通算得点数で肩を並べるだろう。この得点数は信じられない」と賛辞を贈った[45]

2025-26シーズンはUEFAチャンピオンズリーグ第1節から第4節まで4試合連続ゴールを記録。これにより前シーズンからチャンピオンズリーグ5試合連続ゴールとなり、前所属のザルツブルク、ドルトムントに続き3クラブでチャンピオンズリーグ5試合連続ゴールを挙げた史上初の選手となった[46]

代表経歴

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生まれは父親がプレーしていたリーズ・ユナイテッドのあるイングランドのリーズであり、3歳まで過ごしたのち、父親のマンチェスター・シティFC退団に伴い、家族でノルウェーのローガラン県ブリン英語版に移った。イングランド代表資格も持っていたが、代表は一貫してノルウェー代表を選択しており、U-15代表からA代表までの各代表に選出されている[47]

2024年現在、A代表では歴代最多得点記録保持者であり、得点率も歴代最高を記録している。

U-19代表では、2018年3月27日にU-19スコットランド代表からハットトリックし、5-4の勝利[48]。これによってノルウェーはUEFA U-19欧州選手権2018に出場となった[49]。7月22日の本戦ではU-19イタリア代表から得点し、1-1のドローとした[50]

2019年5月30日、2019 FIFA U-20ワールドカップではU-20ホンジュラス代表から9得点し、12-0の勝利[51][52]。この勝利はノルウェー史上最多得点勝利であり、ホンジュラス史上最多失点敗北となった。また、FIFA U-20ワールドカップ史上でも1試合に1人が9得点する記録は前代未聞であり、12点差も初めての事であった[53]。この1試合で2019 FIFA U-20ワールドカップの得点王に輝き、世界にその名を知られる事となった[54]

2019年8月28日、UEFA EURO 2020予選マルタ代表スウェーデン代表戦のメンバーに招集[55]。9月5日のマルタ戦でスターティングメンバーとして出場し、ノルウェーA代表初出場を記録した[56]

2020年9月4日、UEFAネーションズリーグ2020-21オーストリア代表戦 (1-2)で代表初ゴールを記録。代表3戦目で初ゴールとなった[57]

2021年9月のインターナショナルブレイク中、ハーランドは3試合の2022 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選で5ゴールを記録した。その中には、ノルウェーがジブラルタル代表に5-1で勝利した試合での2回目のハットトリックも含まれる[58]。2022年6月から9月にかけて、リーグBで6ゴールを挙げ、2022-23 UEFAネーションズリーグの共同得点王になった[59]。2023年10月12日、ハーランドはUEFA EURO 2024予選のキプロス代表戦で2得点を挙げ、代表通算27試合で27ゴールとなり、ノルウェー代表の歴代2位得点者となったエイナー・グンデルセンを上回った[60][61][62]。2024年6月5日、ハーランドは親善試合でコソボ代表相手にハットトリックを決め、ヨルゲン・ユーヴェ英語版のノルウェー代表歴代最多得点記録にあと3ゴールまで迫った[63]。10月10日のUEFAネーションズリーグ2024-25の試合で代表通算34得点を記録し、ユーヴェの持っていた歴代最多得点記録を更新した[5]。2025年9月のインターナショナルブレイク中、2026 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選の5試合で9得点を挙げ、チームはグループステージ全勝を成し遂げた。その中の一つ、モルドバ戦で1試合5得点を挙げ、11-1の大勝に貢献した[64]

人物・エピソード

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父は、1994 FIFAワールドカップに参加したノルウェー代表のサッカー選手、アルフ・インゲ・ハーランド[65]。アルフは元アイルランド代表ロイ・キーンとの因縁で知られ[注釈 2]、キーンの危険なタックルが元で引退に追い込まれた[47][66]。母グライ・マリタ・ブラウンは90年代に七種競技のノルウェーチャンピオンであり、祖父も長距離走者であるなど、アスリート家系に生まれた[47]。幼少期からその身体能力は秀でており、5歳時の2006年1月22日には立ち幅跳びで1メートル62cmを記録し、これは2023年時点でも破られていない世界記録となっている[47]。サッカー選手となる前は父の方針で陸上競技やハンドボール、クロスカントリースキーといったスポーツにも取り組んでおり、特にハンドボールでは多くのコーチや監督からハンドボール選手として将来を嘱望されていた[47]。また幼少期から体格に恵まれており、ユースチームでは「マンチャイルド」(大人のような子供)と呼ばれた[47]

父の所属したリーズ・ユナイテッドFCのサポーターである事を公言している[67]

ナポリスウォンジーなどでプレーした元スペイン代表FWミチュを憧れの選手であるとしている[68]。また、ワールドクラスの選手ではズラタン・イブラヒモヴィッチの名を挙げているほか[6][47]クリスティアーノ・ロナウドに対しても「彼に会ってあなたのおかげでサッカー選手になれたと伝えたい。自分にとって常にお手本だった」と語ったこともある[69]。ロナウドについてはその勤勉さも手本としており、ロナウドと同じようにストイックな食事を摂っている[47]

ザルツブルク時代の同僚の南野拓実黄喜燦とは現在でも連絡を取り合っている[70][71]。2025年10月1日のUEFAチャンピオンズリーグでは南野の所属するモナコと対戦し、ハーフタイムには南野に笑顔で駆け寄る場面がマンチェスター・シティの公式Xで投稿された[72]

ザルツブルク時代には試合球5個をベッドに持ち込んで眠っていたことを明かしている[47]

ゴールを決めた際、胡坐をかいて座り目を瞑って瞑想するような独特なゴールパフォーマンスをする事で知られる[73]

個人成績

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クラブ

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2023-24シーズン終了時点

クラブ シーズン リーグ リーグ戦 カップ戦 リーグ杯 国際大会 その他 合計
出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点
ブリン 2016 アデコリーガエン 16 0 0 0 - - 0 0 16 0
通算 16 0 0 0 - - 0 0 16 0
モルデ 2017 エリテセリエン 14 2 4 1 - - 0 0 18 3
2018 25 12 0 0 - 5 4 0 0 30 16
通算 39 14 4 1 - 5 4 0 0 48 19
ザルツブルク 2018-19 ブンデスリーガ 2 1 2 0 - 1 0 0 0 5 1
2019-20 14 16 2 4 - 6 8 0 0 22 28
通算 16 17 4 4 - 7 8 0 0 27 29
ドルトムント 2019–20 ブンデスリーガ 15 13 1 1 - 2 2 0 0 18 16
2020-21 28 27 4 3 - 8 10 1 1 41 41
2021-22 24 22 2 4 - 3 3 1 0 30 29
通算 67 62 7 8 - 13 15 2 1 89 86
マンチェスター・シティ 2022-23 プレミアリーグ 35 36 2 1 4 3 11 12 1 0 53 52
2023-24 31 27 0 0 3 5 9 6 2 0 45 38
2024-25 31 22 3 1 0 0 13 11 1 0 48 34
通算 97 85 5 2 7 8 33 29 4 0 146 124
総通算 235 178 20 15 7 8 58 56 6 1 310 258

代表

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ノルウェー代表国際Aマッチ
出場得点
2019 2 0
2020 5 6
2021 8 6
2022 8 9
2023 6 6
2024 10 11
2025 7 13
通算 46 51

代表での得点

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# 開催日 開催地 対戦国 スコア 結果 大会
1 2020年9月4日 ノルウェーの旗 オスロウレヴォール・スタディオン オーストリアの旗 オーストリア 1-2 1-2 UEFAネーションズリーグ2020-21・リーグB
2 2020年9月7日 北アイルランドの旗 ベルファストウィンザー・パーク 北アイルランドの旗 北アイルランド 2-1 5-1 UEFAネーションズリーグ2020-21・リーグB
3 5-1
4 2020年10月11日 ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオン ルーマニアの旗 ルーマニア 1-0 4-0 UEFAネーションズリーグ2020-21・リーグB
5 3-0
6 4-0
7 2021年6月2日 スペインの旗 マラガエスタディオ・ラ・ロサレーダ ルクセンブルクの旗 ルクセンブルク 1-0 1-0 親善試合
8 2021年9月1日 ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオン オランダの旗 オランダ 1-0 1-1 2022 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選
9 2021年9月4日 ラトビアの旗 リガダウガヴァ・スタディオン ラトビアの旗 ラトビア 1-0 2-0 2022 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選
10 2021年9月7日 ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオン ジブラルタルの旗 ジブラルタル 2-0 5-1 2022 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選
11 3-0
12 5-1
13 2022年3月25日 ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオン スロバキアの旗 スロバキア 1-0 2-0 親善試合
14 2022年3月29日 ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオン アルメニアの旗 アルメニア 1-0 9-0 親善試合
15 5-0
16 2022年6月2日 セルビアの旗 ベオグラードスタディオン・ツルヴェナ・ズヴェズダ セルビアの旗 セルビア 1-0 1-0 UEFAネーションズリーグ2022-23・リーグB
17 2022年6月6日 スウェーデンの旗 ソルナフレンズ・アレーナ スウェーデンの旗 スウェーデン 1-0 2-1 UEFAネーションズリーグ2022-23・リーグB
18 2-0
19 2022年6月12日 ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオン スウェーデンの旗 スウェーデン 1-0 3-2 UEFAネーションズリーグ2022-23・リーグB
20 2-0
21 2022年9月24日 スロベニアの旗 リュブリャナスタディオン・ストジツェ スロベニアの旗 スロベニア 1-0 1-2 UEFAネーションズリーグ2022-23・リーグB
22 2023年6月17日 ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオン スコットランドの旗 スコットランド 1-0 1-2 UEFA EURO 2024予選
23 2023年6月21日 ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオン キプロスの旗 キプロス 2-0 3-1 UEFA EURO 2024予選
24 3-0
25 2023年9月12日 ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオン ジョージア (国)の旗 ジョージア 1-0 2-1 UEFA EURO 2024予選
26 2023年10月12日 キプロスの旗 ラルナカAEKアレナ キプロスの旗 キプロス 2-0 4-0 UEFA EURO 2024予選
27 3-0
28 2024年6月5日 ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオン コソボの旗 コソボ 1-0 3-0 親善試合
29 2-0
30 3-0
31 2024年6月8日 デンマークの旗 ブレンビーブレンビー・スタディオン デンマークの旗 デンマーク 2-1 3-1 親善試合
32 2024年9月9日 ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオン オーストリアの旗 オーストリア 2-1 2-1 UEFA ネーションズリーグ2024-25・リーグB
33 2024年10月10日 ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオン スロベニアの旗 スロベニア 1-0 3-0 UEFA ネーションズリーグ2024-25・リーグB
34 3-0
35 2024年11月14日 スロベニアの旗 リュブリャナ、スタディオン・ストジツェ スロベニアの旗 スロベニア 1-2 1-4 UEFA ネーションズリーグ2024-25・リーグB
36 2024年11月17日 ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオン カザフスタンの旗 カザフスタン 1-0 5-0 UEFA ネーションズリーグ2024-25・リーグB
37 2-0
38 4-0
39 2025年3月22日 モルドバの旗 キシナウスタディオヌル・ジンブル モルドバの旗 モルドバ 0-2 0-5 2026 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選
40 2025年3月25日 ハンガリーの旗 デブレツェンナジェルデイ・シュタディオン イスラエルの旗 イスラエル 1-4 2-4 2026 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選
41 2025年6月6日 ノルウェーの旗 オスロ、ウレヴォール・スタディオン イタリアの旗 イタリア 3-0 3-0 2026 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選
42 2025年6月9日 エストニアの旗 タリンア・ル・コック・アレーナ エストニアの旗 エストニア 0-1 0-1 2026 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選

タイトル

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クラブ

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レッドブル・ザルツブルク
ボルシア・ドルトムント
マンチェスター・シティ

個人

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記録

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関連項目

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脚注

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注釈

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  1. ^ 名はアーリングエーリングアーリン、姓はハーランドハーランホーランとも表記される。
  2. ^ 詳細は「ロイ・キーン#人物」を参照。

出典

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  1. ^ Erling Haaland Manchester City Forward, Profile & Stats | Premier League” (英語). www.premierleague.com. 2023年4月19日閲覧。
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外部リンク

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