乾貴士

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
いぬい貴士たかし Football pictogram.svg
Takashi Inui 2018.jpg
日本代表での乾貴士(2018年)
名前
カタカナ イヌイ タカシ
ラテン文字 INUI Takashi
基本情報
国籍 日本の旗 日本
生年月日 (1988-06-02) 1988年6月2日(33歳)
出身地 日本の旗 日本滋賀県近江八幡市
身長 169cm
体重 63kg
選手情報
在籍チーム 日本の旗 セレッソ大阪
ポジション MF(OH, SH) / FW(ST, WG)
背番号 8
利き足 右足
ユース
1995-2004 セゾンフットボールクラブ
2004-2006 野洲高等学校
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2007-2008 日本の旗 横浜F・マリノス 7 (0)
2008 日本の旗 セレッソ大阪 (loan) 20 (6)
2009-2011 日本の旗 セレッソ大阪 94 (29)
2011-2012 ドイツの旗 VfLボーフム 30 (7)
2012-2015 ドイツの旗 フランクフルト 75 (7)
2015-2018 スペインの旗 SDエイバル 89 (11)
2018-2019 スペインの旗 レアル・ベティス 8 (0)
2019 スペインの旗 デポルティーボ・アラベス (loan) 12 (2)
2019-2021 スペインの旗 SDエイバル 57 (3)
2021- 日本の旗 セレッソ大阪 8 (1)
代表歴2
2006  日本 U-21 2 (0)
2009-2019 日本の旗 日本 36 (6)
1. 国内リーグ戦に限る。2021年12月4日現在。
2. 2019年3月26日現在。
■テンプレート■ノート ■解説■サッカー選手pj

乾 貴士(いぬい たかし、1988年6月2日 - )は、日本滋賀県近江八幡市出身のプロサッカー選手Jリーグセレッソ大阪所属。ポジションはMFFW。元日本代表2018 FIFAワールドカップ日本代表メンバー。 スペイン1部リーグで、日本人史上初の100試合出場達成者にして、アジア国籍選手で通算最多出場記録保持者(166試合)[1][2]。同リーグで日本人史上初の通算二桁得点達成者にして、通算最多得点記録保持者(16得点)[3][4]。公式戦でFCバルセロナから得点を記録した史上初の日本人選手[5]。「日本人は活躍できない」といわれてきたスペインで初めて地位を確立した選手である[6][7]

来歴[編集]

プロ入り前[編集]

小中学生時代に地元滋賀県のセゾンフットボールクラブに所属していた。2004年滋賀県立野洲高等学校に進学。2年生で左ウイングのレギュラーをつかみ、一学年上の楠神順平青木孝太や同級生の田中雄大らとともに、2005年度の第84回全国高等学校サッカー選手権大会に出場、大会優勝を経験した。チーム全体で高い技術力を誇ったことより、セクシーフットボールと呼ばれ、その中心を担った[8]。連覇を目指した選手権大会では、直前にスパイクを盗まれる事件に巻き込まれながらも[9] 2得点を挙げた。しかし、チームは3回戦敗退を喫した。

横浜F・マリノス[編集]

2007年横浜F・マリノスへ入団。J1第2節・対横浜FC戦でプロデビューを果たしたものの、以降は横浜FMの厚い選手層に阻まれ、なかなか出場機会を得られなかった。

セレッソ大阪[編集]

2008年6月からセレッソ大阪へ期限付き移籍し、香川真司と息の合ったプレーを披露[10]。チームはJ1昇格はならなかったが、シーズン終了後に活躍を認められセレッソ大阪に完全移籍。2009年5月23日のJ2第17節アビスパ福岡戦や、同年11月8日のザスパ草津戦で、1試合4得点(ハットトリック)を決め、チームの4年ぶりのJ1昇格に貢献した。

VfLボーフム[編集]

2011年8月1日、ドイツ2部VfLボーフムに完全移籍[11]。11年8月から14年6月末までの3年契約で、ボーフム側に1年の延長オプション付き。8月12日のFCザンクトパウリ戦にトップ下で先発出場。以後レギュラーに定着し、リーグ戦30試合に出場し、チームトップの7得点を記録するもチームは低迷し、1部昇格を逃した。

フランクフルト[編集]

2012年6月25日、ドイツ1部に1年ぶりに昇格するアイントラハト・フランクフルトへの完全移籍の合意が、両チームから公式発表された。9月16日、ホームのハンブルガーSV戦でブンデスリーガ初ゴールを決めた[12]。その後2試合でもゴールを決め、3試合連続ゴールを達成した。最終的に2012-13シーズンのブンデスリーガ所属の日本人選手最多となる6ゴールを挙げる活躍を見せ、チームのUEFAヨーロッパリーグ出場権獲得に貢献した。

2013-14シーズンは、序盤こそ出場機会があったが、徐々に出番が減り第28節以降は出場機会がなく、最終的にリーグ戦では無得点に終わった。

2014-15シーズンは、リーグ戦の得点は1点に留まったが、シーズン通して出場機会は確保した。

SDエイバル[編集]

2015年8月27日、リーガ・エスパニョーラSDエイバルへ完全移籍。乾の念願だったというスペインでのプレーが実現することになった[13]。クラブ史上初のアジア人選手となった。 2015年9月23日、リーガ・エスパニョーラ第5節レバンテUD戦において、トップ下スタメンでリーガデビュー。2016年1月10日、リーガ・エスパニョーラ第19節のRCDエスパニョール戦でリーグ戦初得点。

2016-2017シーズンでは、2016年11月26日に行われた第13節のレアル・ベティス戦で今季初アシストを記録した。2017年1月8日、リーグ戦のアトレティコ・マドリード戦ではキレのあるプレーを見せて存在感を発揮するも敗戦した[14]。1月22日、第19節のFCバルセロナ戦では11試合連続でスタメン出場を果たし、大久保嘉人の記録を塗り替えるリーガ・エスパニョーラにおける日本人最多出場記録を更新した[15]。4月1日、ビジャレアルCF戦で今季初得点を決めた。5月21日、最終節のFCバルセロナ戦では2得点の活躍をし、日本人として初めてバルセロナから得点を奪った[16]。このバルセロナ戦での活躍は日本でも大きく報じられ、日本代表の岡崎慎司からは「サッカー小僧が伝説残した」と語られた[17]

2017-18シーズンでは、12月16日に行われた第16節のバレンシアCF戦で今季初得点を決めた[18]。 続く第17節のジローナFC戦では、今季リーガ最速41秒での先制点とリーガエスパニョーラ通算70000ゴール目となる追加点を決めた[19]。これらの活躍が評価され、12月の月間MVPの候補にFCバルセロナルイス・スアレスデポルティーボ・アラベスイバイ・ゴメスと共に選ばれた[20]。リーグ1部9位というクラブ史上最高成績に貢献した[21]

レアル・ベティス[編集]

2018年6月1日、レアル・ベティスと2021年までの3年契約を締結したことが発表された[22]。入団会見やプレシーズンマッチでは、ロシアW杯と同じ背番号「14」を付けていたが、乾より後に移籍してきたウィリアム・カルヴァーリョが背番号14を希望し、乾はカルヴァーリョに「14」を譲りエイバル時代と同じ背番号「8」を付ける事となった[23]。8月17日、ラ・リーガ開幕節レバンテUD戦にて途中出場し、移籍後リーグ戦初出場となった。 その後は序盤こそ試合に出ていたものの、徐々に出場機会を失い定位置を確保できず、最終的にリーグ戦8試合の出場にとどまった。

アラベス[編集]

2019年1月24日、出場機会を求めてデポルティーボ・アラベスとシーズン終了までの期限付き移籍が発表された[24]。背番号は「11」。2月23日、第25節のセルタ・デ・ビーゴ戦で日本人史上初となるリーガ・エスパニョーラ通算100試合を達成した[25]。3月2日のビジャレアルCF戦で、移籍後初ゴールを決め、2-1での勝利に導いた[26]。更に続く9日の古巣エイバル戦でもゴールを決めた[27]

SDエイバル復帰[編集]

2019年7月24日、約1年ぶりにエイバルへ復帰することが発表された。契約期間は3年[28]。背番号は「22」。12月20日、第18節のグラナダCF戦で復帰後初得点を決めた[29]。このシーズン、リーグ戦29試合に出場し2得点を記録。チームの一部残留に貢献した。

2020-21シーズン、背番号を「14」に変更[30]。しかし、同シーズンはリーガ最下位におわり、セグンダ・ディビシオン降格が決定。2021年6月28日に退団が発表された[31][32]。過去に挑戦した日本人選手らが「アジア人は人として見下されてる」と評したスペイン1部リーグで、6シーズンに渡ってプレーし、成功を収めて、日本人選手のみならず、アジア人選手の価値を高めた[33][34][35]

セレッソ大阪復帰[編集]

2021年8月31日、セレッソ大阪復帰が正式に発表された。背番号は23番[36]。背番号に関して、クラブからは以前のセレッソ所属時の背番号であり、2019年シーズン終了後の水沼宏太の横浜F・マリノスへの移籍後、空き番号となっていた7番を用意されたが、乾がセレッソから海外移籍した際の年齢であった23で再スタートしたいという思いや、かつてセレッソに在籍していた山下達也が付けていたことから23番を選択した[36]

2022年1月17日、自らクラブに志願して、背番号を森島寛晃香川真司清武弘嗣柿谷曜一朗が付けたセレッソ大阪のエースナンバーである「8」番に変更した[37]。4月2日、アウェイで行われた川崎フロンターレ戦で、スペイン・エイバル時代に培った守備のポジショニングを表現し、相手のストロングポイントを消す仕事を請け負ったうえで、2ゴールを奪い勝利に貢献した[38]。また、フロンターレのホーム無敗記録をJ1記録タイの25でストップさせることになった[39]

日本代表[編集]

2006年、U-21日本代表に選出されて2試合に途中出場した。

2009年1月20日、アジアカップ・カタール大会の予選、イエメン戦で金崎夢生とともにA代表デビュー。

2014年11月14日、約1年ぶりの代表復帰となったキリンチャレンジカップホンジュラス戦で代表初得点を決めた。

2017年5月25日、日本代表のメンバーに選出され、6月7日に行われたキリンチャレンジカップ2017シリア戦にて途中出場し、2年ぶりの代表戦復帰を果たした。その後も度々召集され、香川真司不在の際は10番を背負う事もあった。

その後代表から遠ざかり、2018 FIFAワールドカップへのメンバー入りは難しいと思われたが、大会直前に監督が西野朗に交代した影響により、滑り込みでメンバー入りを果たした。当時の体重は59kgで大会最軽量プレーヤーの一人であった[40][41]。当初は宇佐美貴史の控えに構想されていたが、宇佐美が精彩を欠く中、サブメンバー中心で臨んだパラグアイとの調整試合で2得点し、本大会ではスタメンに起用される。グループリーグ第2戦のセネガル戦でワールドカップ自身初得点を決め決勝トーナメント進出に貢献。1回戦の ベルギー戦でもチーム2点目となるミドルシュートを決めたが、チームは逆転で敗れベスト16で大会を去った。

大会終了後には、FIFA公式による驚きの活躍を見せた5人に選出されたほか[42]イギリスの『テレグラフ』選出のロシアワールドカップで活躍した50選手にも日本人で唯一選出された[43]

2019年1月5日、練習中に負傷離脱となった中島翔哉に代わり、AFCアジアカップ2019の日本代表メンバーに追加召集され、背番号10を背負うこととなった[44]

人物[編集]

  • 日本代表では特に岡崎慎司と仲が良い。同じ日本代表の大迫勇也からは特別な距離感があると語られている[45]
  • 阪神タイガースのファンである[46][47]
  • 海外時代のオフには幾度となくセレッソ大阪の練習に参加しており、クラブ発信の公式情報では"練習生"として表記された[48]。また2018年7月23日、所属事務所が同じ内田篤人大迫勇也土居聖真が在籍していたこともあり鹿島アントラーズの練習にも練習生として参加した[49]
  • 負けず嫌いな性格で、ファールや負けている状況での交代などで怒りを見せるなど感情を露わにする事がある[50]。また、2008年途中から同学年の香川真司と共闘し始めた頃には「貴士は真司を相当意識していた」と小菊昭雄コーチ(当時)が語っている他、香川が試合でゴールを決めても喜ばず、逆に乾がゴールを決めても香川は喜ばなかった[51]。香川がボルシア・ドルトムントで主力として大きな活躍を見せていた頃には「俺は(ブンデスリーガ)2部で残留争いをしていた。正直『この移籍は正解だったのかな』と疑問に思ったこともあった。でも『早く真司がいる1部に行かないと』と思って、自分のパフォーマンス、モチベーションを落とさないで日々を過ごした」と語った[52]。後に「僕は味方の良い部分を引き出そうと思っていて“こうやったら味方がフリーになる”と考えながらプレーしていますが、真司もまったく同じことを思っているから、お互いの良さを引き出し合える」と話しており、香川は「特に会話をしているわけでもないのに、インスピレーションが一緒で、ゴールに対して、同じ絵を描いていることが多いんです」と話しており[53]、2018年、二人が初めてそろって出場したワールドカップではお互いのゴールを喜んでいた[54]
  • 感情を露わにする事については2022年時点においても「淡々とやれるなら、それはそれでいいと思いますよ。相手も分かりにくいし、メンタルによるプレーの波も出ない。自分はそういうのがコントロールできないから。自分はメンタルに左右される部分が大きいですし、それがかなりプレーに出やすい。分かりやすいタイプですよね。」と自身の不安定なメンタル面を話した[55]
  • こうした感情表現が原因となる謹慎処分を、C大阪所属時に2度受けている。
    • 2011年5月24日、史上初めてACLで実現した大阪ダービーで乾は先発出場。しかし、前半のみで交代を命じられ、ハーフタイム中に自身のプレイの不甲斐なさに対してシャワー室のガラスを叩き割って怒りを露わにした。レヴィー・クルピ監督がこの行為を自らの采配に対する造反と看做し激怒、1週間の謹慎と公式戦4試合の出場停止の処分を受けた[56][57]
    • 2022年4月5日に行われた柏レイソル戦において、ゲーム主将として先発出場していた乾は途中交代を命じられ、ベンチに戻る際に労をねぎらった小菊昭雄監督らの手を払いのけ[58][59]スタッフに暴言を吐き、試合後にも控え室や風呂場にて「チーム規律・秩序を乱す行動」を取るなど収拾のつかない事態を引き起こした[60][57]。小菊は「負けず嫌いな性格で、責任感がああいった形になった」「セルフコントロールをしていかないといけない」[61]と反省は求めつつも乾の行為に一定の理解は示したが、クラブは交代後の行動を極めて問題視し、翌日以降の練習場への立ち入り禁止に加えて練習・試合への参加を禁じる暫定的な措置を下した[62][63]。最終的に「同じ方向を向いて戦わなければならないのに、規律を乱した」一致団結するチームの輪を乱す行為として[64]処分開始から計8試合の公式戦出場停止及び1ヶ月間のチーム全体練習への参加禁止という1度目を上回る重い処分を下した[65]
  • 柴崎岳がスペイン2部へ移籍した際に批判したセルジオ越後と舌戦を繰り広げたことがあり、後に2018年7月20日放送の『ダウンタウンなう』に出演した際に松本人志から「セルジオ越後さんとかすごい辛口じゃないですか」と振られると、「めっちゃ嫌い」と即答し「あの人ダメなんですよね。なんなんすかね。いつか言いたいと思ってたんですよ」と述べた[66]
  • 平均身長約178cmのJリーグにおいては160cm台は小柄であり、本人曰く「子供の頃から小さかったし、フィジカルは海外でもJでも弱い方」「どれだけ相手に触れられないようプレーするか常に考えている。触れられても、最悪ファールを貰えれば良いという考え。」と答えた[67]
  • セレッソ大阪復帰会見では、大好きなチームとしたうえで「元気な選手がいない、それは自分が担って行けたら。」「球際の弱さはちょっとずつでも改善しないといけない」と早速指摘した[68][69]
  • 2022年3月1日のインタビューで「昔のイメージで語らないでください。1対1の勝負で打開する力は落ちてきている。ボールを持った時に、周りを使って局面を打開するアイデアはいろいろ出てきますけど、長いドリブルはできなくなってきてますね。」「今年できるかはわかりませんが、ボランチをやってみたいんです」とポジション変更の将来像を述べた[70]
  • 2022年の3月2日、日本代表への思いを聞かれて「今はあんまり考えてないですね。それに若いアタッカーが次々と出てきてますからね。三笘君は別格。ドリブルはレベルが違うかなと感じます。それだけじゃなくて、シュートもうまいし、パスもうまい。ベルギーからプレミアリーグみたいな高いレベルのリーグに早くステップアップしてほしいし、代表でもレギュラーに定着してもらいたいと思います。やっぱり先々を考えても三笘君がいると全然違うと思うんで、ホントに楽しみですね」[71]と語った。

評価[編集]

  • 2021年12月に中村俊輔は「スペイン・リーグが一番難しい」「日本人にはオススメできない」「アジリティ、戦術理解度、フィジカル能力が高い。ずる賢いし全部が備わっている」「上手くなるし、自信もなくなるよ」としながらも「乾君は凄いと思う。エイバルで左サイドのポジションを確立して、ずっとレギュラーを獲り続けたというのは、プレーもそうだけど、みんなから一目置かれる人間としての器も大きかったんだと思う」と話し「もちろん、乾君みたいにうまくいくこともあるし、久保君みたいに若くして行って、揉まれてという成功もあるけど、試合に出られなくても、2部であったとしても成功だと思う」という見解も示した[72]
  • スペインのエイバルでは、ゾーン・ディフェンスを徹底するホセ・ルイス・メンディリバル監督の下、ポジショニングでの守備を学んだ[73]。乾自身も守備のポジショニングが最も成長したと感じており「ワールドカップで結果を残したいと考えた時に、フィジカル勝負では勝てません。でも、全員で組織的な守備ができれば、チャンスがあると思っています。海外に出てから、強く思った部分です。」という話もしている[74]ホセ・ルイス・メンディリバル監督は「自分のサイドハーフに求める事は中盤から前線で良い守備を見せることだ。前へと走り、実際に相手を圧迫することなんだよ」と説明しており、乾について「技術面では怪物」「サイドハーフでは最高だ。守備的にもね 」などと評価した[75]

所属クラブ[編集]

個人成績[編集]

国内大会個人成績
年度クラブ背番号リーグ リーグ戦 リーグ杯オープン杯 期間通算
出場得点 出場得点出場得点 出場得点
日本 リーグ戦 リーグ杯天皇杯 期間通算
2007 横浜FM 19 J1 7 0 3 0 0 0 10 0
2008 0 0 3 0 - 3 0
C大阪 31 J2 20 6 - 2 0 22 6
2009 7 47 20 - 1 1 48 21
2010 J1 33 4 6 0 2 1 41 5
2011 14 5 - - 14 5
ドイツ リーグ戦 リーグ杯DFBポカール 期間通算
2011-12 ボーフム 11 ブンデス2部 30 7 - 2 0 32 7
2012-13 フランクフルト 8 ブンデス1部 33 6 - 1 0 34 6
2013-14 14 0 - 2 1 16 1
2014-15 27 1 - 2 0 29 1
2015-16 1 0 - 1 0 2 0
スペイン リーグ戦 国王杯オープン杯 期間通算
2015-16 エイバル 8 プリメーラ 27 3 2 0 - 29 3
2016-17 28 3 2 0 - 30 3
2017-18 34 5 1 0 - 35 5
2018-19 ベティス 8 0 2 0 - 10 0
アラベス 11 12 2 0 0 - 12 2
2019-20 エイバル 22 29 2 0 0 - 29 2
2020-21 14 28 1 2 0 - 30 1
日本 リーグ戦 リーグ杯天皇杯 期間通算
2021 C大阪 23 J1 8 1 4 0 - 12 1
2022 8
通算 日本 J1 62 10 16 0 2 1 80 11
日本 J2 67 26 - 3 1 70 27
ドイツ ブンデス1部 75 7 - 6 1 81 8
ドイツ ブンデス2部 30 7 - 2 0 32 7
スペイン プリメーラ 166 16 9 0 - 175 16
総通算 400 66 25 0 13 3 438 69
国際大会個人成績
年度 クラブ 背番号 出場 得点
AFCACL
2011 C大阪 7 7 4
UEFAUEFA EL
2013-14 フランクフルト 8 6 1
2018-19 ベティス 4 0
2021 C大阪 23 1 0
通算 AFC 8 4
通算 UEFA 10 1

その他の国際公式戦

記録[編集]

日本代表歴[編集]

出場大会[編集]

試合数[編集]

  • 国際Aマッチ 36試合 6得点(2009年 - )


日本代表国際Aマッチ
出場得点
2009 1 0
2010 2 0
2011 0 0
2012 3 0
2013 6 0
2014 2 2
2015 5 0
2016 0 0
2017 6 0
2018 6 4
2019 5 0
通算 36 6

出場[編集]

No. 開催日 開催都市 スタジアム 対戦国 結果 監督 大会
1. 2009年1月20日 日本の旗熊本 熊本県民総合運動公園陸上競技場 イエメンの旗 イエメン ○2-1 岡田武史 AFCアジアカップカタール予選
2. 2010年1月5日 イエメンの旗サナア アリー・ムフセン・スタジアム イエメンの旗 イエメン ○3-2 AFCアジアカップ2011予選
3. 2010年9月7日 日本の旗大阪 大阪長居スタジアム グアテマラの旗 グアテマラ ○2-1 原博実 キリンチャレンジカップ2010
4. 2012年2月29日 日本の旗豊田 豊田スタジアム ウズベキスタンの旗 ウズベキスタン ●0-1 ザッケローニ 2014 FIFAワールドカップ・アジア3次予選
5. 2012年10月12日 フランスの旗サン=ドニ スタッド・ド・フランス フランスの旗 フランス ○1-0 国際親善試合
6. 2012年10月16日 ポーランドの旗ヴロツワフ スタディオン・ヴロツワフ ブラジルの旗 ブラジル ●0-4
7. 2013年2月6日 日本の旗神戸 ホームズスタジアム神戸 ラトビアの旗 ラトビア ○3-0 キリンチャレンジカップ2013
8. 2013年3月22日 アラブ首長国連邦の旗アル・アイン ハリファインターナショナルスタジアム カナダの旗 カナダ ○2-1 国際親善試合
9. 2013年3月26日 サウジアラビアの旗ブライダ キングアブドゥラースポーツシティスタジアム ヨルダンの旗 ヨルダン ●1-2 2014 FIFAワールドカップ・アジア最終予選
10. 2013年5月30日 日本の旗豊田 豊田スタジアム ブルガリアの旗 ブルガリア ●0-2 キリンチャレンジカップ2013
11. 2013年6月15日 ブラジルの旗ブラジリア エスタジオ・ナシオナル・デ・ブラジリア ブラジルの旗 ブラジル ●0-3 FIFAコンフェデレーションズカップ2013
12. 2013年10月11日 セルビアの旗ノビサド スタディオン・カラジョルジェ セルビアの旗 セルビア ●0-2 国際親善試合
13. 2014年11月14日 日本の旗豊田 豊田スタジアム ホンジュラスの旗 ホンジュラス ○6-0 アギーレ キリンチャレンジカップ2014
14. 2014年11月18日 日本の旗大阪 ヤンマースタジアム長居 オーストラリアの旗 オーストラリア ○2-1
15. 2015年1月12日 オーストラリアの旗ニューカッスル ニューカッスル・スタジアム パレスチナの旗 パレスチナ ○4-0 AFCアジアカップ2015
16. 2015年1月16日 オーストラリアの旗ブリスベン ブリスベン・スタジアム イラクの旗 イラク ○1-0
17. 2015年1月20日 オーストラリアの旗メルボルン メルボルン・レクタンギュラー・スタジアム ヨルダンの旗 ヨルダン ○2-0
18. 2015年1月23日 オーストラリアの旗シドニー スタジアム・オーストラリア アラブ首長国連邦の旗 アラブ首長国連邦 ●1-1

(PK4-5)

19. 2015年3月31日 日本の旗東京 東京スタジアム ウズベキスタンの旗 ウズベキスタン ○5-1 ハリルホジッチ JALチャレンジカップ2015
20. 2017年6月7日 シリアの旗 シリア △1-1 キリンチャレンジカップ2017
21. 2017年8月31日 日本の旗さいたま 埼玉スタジアム2002 オーストラリアの旗 オーストラリア ○2-0 2018 FIFAワールドカップ・アジア最終予選
22. 2017年10月6日 日本の旗豊田 豊田スタジアム ニュージーランドの旗 ニュージーランド ○2-1 キリンチャレンジカップ2017
23. 2017年10月10日 日本の旗横浜 日産スタジアム ハイチの旗 ハイチ △3-3
24. 2017年11月10日 ベルギーの旗リール スタッド・ピエールモーロワ ブラジルの旗 ブラジル ●1-3 国際親善試合
25. 2017年11月14日 ベルギーの旗ブルッヘ ヤン・ブレイデルスタディオン ベルギーの旗 ベルギー ●0-1
26. 2018年6月8日 スイスの旗ルガーノ スタディオ・コルナレド スイスの旗スイス ●0-2 西野朗
27. 2018年6月12日 オーストリアの旗インスブルック チボリ・シュタディオン パラグアイの旗 パラグアイ ○4-2
28. 2018年6月19日 ロシアの旗サランスク モルドヴィア・アリーナ コロンビアの旗 コロンビア ○2-1 2018 FIFAワールドカップ
29. 2018年6月24日 ロシアの旗エカテリンブルク エカテリンブルクアリーナ セネガルの旗 セネガル △2-2
30. 2018年6月28日 ロシアの旗ヴォルゴグラード ヴォルゴグラード・アリーナ ポーランドの旗 ポーランド ●0-1
31. 2018年7月2日 ロシアの旗ロストフ ロストフ・アリーナ ベルギーの旗 ベルギー ●2-3
32. 2019年1月17日 アラブ首長国連邦の旗アル・アイン ハリファインターナショナルスタジアム ウズベキスタンの旗 ウズベキスタン ○2-1 森保一 AFCアジアカップ2019
33. 2019年1月24日 アラブ首長国連邦の旗ドバイ アルマクトゥーム・スタジアム ベトナムの旗 ベトナム ○1-0
34. 2019年2月1日 アラブ首長国連邦の旗アブダビ ザイード・スポーツシティ・スタジアム カタールの旗 カタール ●1-3
35. 2019年3月22日 日本の旗横浜 日産スタジアム コロンビアの旗 コロンビア ●0-1 キリンチャレンジカップ2019
36. 2019年3月26日 日本の旗神戸 ノエビアスタジアム神戸 ボリビアの旗 ボリビア ○1-0

ゴール[編集]

# 開催年月日 開催地 対戦国 勝敗 試合概要
1. 2014年11月14日 日本、豊田 ホンジュラスの旗 ホンジュラス ○6-0 キリンチャレンジカップ2014
2.
3. 2018年6月12日 オーストリア、インスブルック パラグアイの旗 パラグアイ ○4-2 国際親善試合
4.
5. 2018年6月24日 ロシアエカテリンブルク セネガルの旗 セネガル △2-2 2018 FIFAワールドカップ
6. 2018年7月2日 ロシア、ロストフ・ナ・ドヌ ベルギーの旗 ベルギー ●2-3

関連項目[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 乾貴士が日本人史上初の快挙!リーガ通算100試合出場達成…スペイン紙も賛辞”. 2022年4月26日閲覧。
  2. ^ 今季ラ・リーガ初ゴールのエイバルMF乾貴士、スペイン紙の評価は「非常に良かった」”. DAZN. 2022年3月9日閲覧。
  3. ^ 歴史に名を刻んだ乾貴士。バルサ戦で日本人初得点、リーガ通算得点も日本人最多に”. 2022年4月26日閲覧。
  4. ^ 乾貴士が日本人史上初の快挙!リーガ通算100試合出場達成…スペイン紙も賛辞”. 2022年4月26日閲覧。
  5. ^ 歴史に名を刻んだ乾貴士。バルサ戦で日本人初得点、リーガ通算得点も日本人最多に”. 2022年4月26日閲覧。
  6. ^ 乾貴士×カルラス・プジョル ~夢の舞台、カンプ・ノウに魅せられて~”. 2022年3月17日閲覧。
  7. ^ 財前宣之から乾貴士まで! 日本人リーガ挑戦の歴史を振り返る”. 2022年4月26日閲覧。
  8. ^ 乾貴士「セクシーフットボールの申し子」- 2018ワールドカップ” (日本語). 【ワールドカップ2018】日本戦のニュース・実況解説:読売新聞. Yomiuri Shimbun. 2019年2月8日閲覧。
  9. ^ 2006年12月27日 朝日新聞関西版など[要ページ番号]
  10. ^ 10年ぶりに復活した香川・乾の「黄金コンビ」が日本代表を救うか”. SPAIA. 2021年4月27日閲覧。
  11. ^ 乾 貴士選手の移籍について セレッソ大阪公式HP 2011年7月28日
  12. ^ 監督が乾を絶賛 「見たことがない!」 goal.com
  13. ^ 乾貴士「夢だった」スペイン1部エイバルに移籍 nikkansports.com
  14. ^ 乾キレキレ、シメオネ監督警戒 対峙DF交代させた 日刊スポーツ(2016年1月8日)2018年2月26日閲覧
  15. ^ エイバル乾リーガ40試合、大久保抜いて日本人最多 日刊スポーツ(2016年1月23日)2016年1月23日
  16. ^ 乾貴士がカンプ・ノウで見せたリアルな夢。バルサが震えた2ゴール Sportiva 2017年5月22日
  17. ^ 乾貴士のバルセロナ戦2発に岡崎慎司が興奮「サッカー小僧が伝説を残した」 Goal.com 2017年5月22日
  18. ^ 乾貴士が今季初ゴールで快勝劇の立役者に! 現地メディアも「強烈な右足でダメージを与えた」 サッカーダイジェスト(2017年12月17日)
  19. ^ 乾貴士が今季リーガ最速41秒弾&70000ゴール目を達成! 記録づくしの一試合に footballchannel (2017年12月22日)
  20. ^ 乾貴士がリーガ12月の月間MVP候補に!その他の候補者は…”. ゲキサカ (2018年1月16日). 2018年1月31日閲覧。
  21. ^ 乾の“恩師”メンディリバル監督、2部降格に伴いエイバル指揮官の退任が発表に”. 2022年3月9日閲覧。
  22. ^ Takashi Inui, nuevo futbolista del Real Betis para las tres próximas temporadas Real Betis Balompié Official Website 2018年6月1日
  23. ^ ベティス加入の乾貴士、背番号が「8」に変更…SNSで本人が報告 サッカーキング 2018年8月14日
  24. ^ アラベスが乾を半年間のレンタルで獲得! ベティスとクラブ間合意を発表”. 超ワールドサッカー (2019年1月25日). 2019年1月25日閲覧。
  25. ^ 乾貴士が日本人史上初の快挙!リーガ通算100試合出場達成…スペイン紙も賛辞 ゲキサカ(2019年2月24日)
  26. ^ 乾貴士が移籍後初ゴール! 貴重な勝ち越し弾が決勝点に。アラベスが2-1勝利”. フットボールチャンネル (2019年3月3日). 2019年3月3日閲覧。
  27. ^ 乾が2試合連続ゴールでメンディソローサのファンを魅了”. SPORT.es.jp (2019年3月9日). 2019年3月9日閲覧。
  28. ^ 乾貴士が3年契約でSDエイバルに復帰”. SDエイバル (2019年7月24日). 2019年7月24日閲覧。
  29. ^ 乾貴士、ついに今季初ゴール!会場沸くドリブルも。エイバル6試合ぶり勝利に貢献 フットボールチャンネル 2019年12月21日
  30. ^ 乾貴士の新背番号は「14」に決定! 来季は「楽しく、いいシーズンに」 サッカーキング 2020年8月14日
  31. ^ 乾含む7人の選手が退団”. SDエイバル (2021年6月28日). 2021年6月28日閲覧。
  32. ^ エイバル、乾の退団を発表…在籍5シーズンで145試合14得点”. ゲキサカ (2021年6月28日). 2021年6月28日閲覧。
  33. ^ 乾貴士がリーガで成功の金字塔。 バスクの土地と人が味方になった”. 2022年4月26日閲覧。
  34. ^ 「アジア人はナメられてるから…」スペイン移住9年、元ヴェルディ46歳石塚啓次は19歳久保建英をどう見ている?”. 2022年4月26日閲覧。
  35. ^ 大久保嘉人が「喧嘩腰」で挑んだリーガ。 相手の態度が許せなかった”. 2022年4月26日閲覧。
  36. ^ a b “乾 貴士選手 新加入のお知らせ” (プレスリリース), セレッソ大阪, (2021年8月31日), https://www.cerezo.jp/news/2021-08-31-11-00/ 2021年8月31日閲覧。 
  37. ^ トップチーム選手 背番号変更のお知らせ”. セレッソ大阪公式サイト. 2022年1月20日閲覧。
  38. ^ 33歳・乾貴士、研ぎ澄まされた判断力と経験値は本物。川崎フロンターレ撃破で勢いづくセレッソ大阪、「プラン通り」と語ったのは?【コラム】”. 2022年4月6日閲覧。
  39. ^ 4得点を挙げたC大阪が快勝。川崎Fのホーム戦無敗記録は25でストップ”. 2022年4月7日閲覧。
  40. ^ 【コラム】ロシアW杯最軽量ドリブラー乾貴士、完全復活で“負の連鎖”を断ち切れるか”. 2022年4月1日閲覧。
  41. ^ W杯「最軽量」乾貴士の才能を飛躍的に伸ばした指導法…あえて体を鍛えさせなかった?”. 2022年4月1日閲覧。
  42. ^ 乾貴士が選出! FIFA、W杯で驚きの活躍を見せた5人を発表 サッカーキング(2018年7月17日)
  43. ^ 英紙がW杯で活躍のトップ50選手を発表…1位はMVPモドリッチ、乾貴士が23位にランクイン | Goal.com」『』。2018年9月29日閲覧。
  44. ^ 乾と塩谷を追加招集!負傷の中島と守田が離脱デイリースポーツ(2019年1月5日)
  45. ^ サッカー日本代表・乾貴士と岡崎慎司の仲は特別? 「ベッドをくっつけて…」 NEWSポストセブン 2018年7月22日
  46. ^ 阪神の快進撃に各界の虎党も大興奮 乾貴士「むっちゃ応援」SNSで近本にエール”. デイリースポーツonline (2019年10月8日). 2020年1月16日閲覧。
  47. ^ 阪神の快進撃に各界の虎党も大興奮 乾貴士「むっちゃ応援」SNSで近本にエール”. デイリースポーツ (2019年10月8日). 2021年6月11日閲覧。
  48. ^ 古巣で「謎の練習生」と呼ばれた乾…最後の最後に“まくった”6月”. 2022年4月6日閲覧。
  49. ^ [鹿島]謎の練習生出現。正体はなんと日本代表MF乾貴士!”. 2022年4月6日閲覧。
  50. ^ 2022明治安田生命J1リーグ 第7節”. 2022年4月6日閲覧。
  51. ^ 元はゴール決めても喜ばない仲 乾・香川、今は名コンビ”. 2022年4月6日閲覧。
  52. ^ ゴールデンコンビが出会って10年。 香川真司&乾貴士はW杯で再び輝く。”. 2022年4月6日閲覧。
  53. ^ ゴールデンコンビが出会って10年。 香川真司&乾貴士はW杯で再び輝く。”. 2022年4月6日閲覧。
  54. ^ 元はゴール決めても喜ばない仲 乾・香川、今は名コンビ”. 2022年4月6日閲覧。
  55. ^ 乾貴士「ブーイングされたことはない」6年間のスペイン時代を語る”. 2022年4月6日閲覧。
  56. ^ 乾を成長させたC大阪時代のガラスたたき割り事件 nikkansports.com 2018年7月3日
  57. ^ a b 【C大阪】乾貴士問題の全真相 極めて重い処分が下った複数の問題言動、興奮しスタッフらに暴言 日刊スポーツ、2022年4月14日、同日閲覧
  58. ^ 【C大阪】MF乾貴士が謹慎処分に 前節途中交代の際に労う監督の手を払いのけ不満な態度見せる”. 2022年4月10日閲覧。
  59. ^ 2022明治安田生命J1リーグ 第7節”. 2022年4月10日閲覧。
  60. ^ 乾貴士選手の処分について”. 2022年4月14日閲覧。
  61. ^ 【C大阪】MF乾貴士が謹慎処分に 前節途中交代の際に労う監督の手を払いのけ不満な態度見せる”. 2022年4月10日閲覧。
  62. ^ 【C大阪】乾貴士の謹慎期間継続へ、森島社長「重く受け止めている」14日最終的処分発表”. 2022年4月14日閲覧。
  63. ^ 【C大阪】MF乾貴士が謹慎処分に 前節途中交代の際に労う監督の手を払いのけ不満な態度見せる”. 2022年4月10日閲覧。
  64. ^ C大阪が乾に謹慎処分、柏戦で規律乱す行為 - 産経ニュース 2022年4月10日
  65. ^ 乾貴士選手の処分について”. 2022年4月14日閲覧。
  66. ^ 日本代表・乾貴士、セルジオ越後氏を「めっちゃ嫌い」「あの人ダメなんですよね」 2021年4月18日閲覧。
  67. ^ 「小さいころから小さかった」乾貴士選手が教える、小柄な選手が活躍するために身につけておきたいこと”. 2022年4月6日閲覧。
  68. ^ C大阪10年ぶり復帰の乾 加入会見でいきなり課題ズバズバ「元気な選手いない」”. 2022年4月6日閲覧。
  69. ^ 乾貴士選手 オンライン加入会見レポート”. 2022年4月6日閲覧。
  70. ^ 昔のイメージで語らないでください」元日本代表MF乾貴士の今”. 2022年3月9日閲覧。
  71. ^ 乾貴士「ブーイングされたことはない」6年間のスペイン時代を語る”. 2022年4月6日閲覧。
  72. ^ 「日本人にはオススメできない」中村俊輔がスペインで“自信を喪失”した理由を明かす!「久保君や乾君は本当に凄い」”. 2022年4月6日閲覧。
  73. ^ 「小さいころから小さかった」乾貴士選手が教える、小柄な選手が活躍するために身につけておきたいこと”. 2022年4月6日閲覧。
  74. ^ 「小さいころから小さかった」乾貴士選手が教える、小柄な選手が活躍するために身につけておきたいこと”. 2022年4月6日閲覧。
  75. ^ 「テクニック的には怪物」エイバル指揮官が乾に最高評価下すも唯一の改善点は…”. 2022年4月6日閲覧。

外部リンク[編集]