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ジョーダン・ヘンダーソン

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ジョーダン・ヘンダーソン
イングランド代表でのヘンダーソン
2026 FIFAワールドカップにて)
名前
本名 ジョーダン・ブライアン・ヘンダーソン
Jordan Brian Henderson
愛称 Hendo[1]
ラテン文字 Jordan Henderson
基本情報
国籍 イングランドの旗 イングランド
生年月日 (1990-06-17) 1990年6月17日(36歳)
出身地 サンダーランド
身長 183cm[2]
体重 82kg
選手情報
在籍チーム イングランドの旗 ブレントフォードFC
ポジション MF
背番号 6
利き足 右足
ユース
1998-2008 イングランドの旗 サンダーランド
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2008-2011 イングランドの旗 サンダーランド 71 (4)
2009 イングランドの旗 コヴェントリー・シティ (loan) 10 (1)
2011-2023 イングランドの旗 リヴァプール 360 (29)
2023-2024 サウジアラビアの旗 アル・イテファク 17 (0)
2024-2025 オランダの旗 アヤックス 37 (1)
2025- イングランドの旗 ブレントフォード 6 (0)
代表歴2
2009  イングランド U-19 1 (0)
2009  イングランド U-20 1 (0)
2010-2013  イングランド U-21 27 (4)
2010- イングランドの旗 イングランド 85 (3)
1. 国内リーグ戦に限る。2025年8月26日現在。
2. 2025年8月26日現在。
■テンプレート■ノート ■解説■サッカー選手pj

ジョーダン・ブライアン・ヘンダーソンJordan Brian Henderson1990年6月17日 - )は、イングランドサンダーランド出身のサッカー選手プレミアリーグブレントフォードFC所属。イングランド代表。ポジションはミッドフィールダー。2020年以降センターバックとして起用されていたこともあった[3][4]

クラブ経歴

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生い立ち

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サンダーランドAFCに加入する前は地元サンダーランドのスポーツ・カレッジ(Farringdon Community Sports College)に通っていた。

サンダーランド

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2008年にチェルシー戦でデビュー[5]。2009年にはコヴェントリー・シティFCにローン移籍した[6]。シーズン終了とともにサンダーランドのファーストチームに戻り、カーリング・カップバーミンガム戦でファーストチーム初ゴールを挙げた[7]。また、マンチェスター・シティ戦でプレミアリーグ初ゴールを挙げた[8]

リヴァプール

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リヴァプールでのヘンダーソン(2019年)

2011年にリヴァプールに移籍。度重なる怪我の影響で活躍できず、このシーズン開幕前にはブレンダン・ロジャーズより、「移籍先を探してもよい」と事実上の戦力外通告を受けていた[9]。しかし、このシーズン中盤以降にジョー・アレンの負傷も重なり、レギュラーの座についた。

2014-15シーズンシーズンからリヴァプールの副キャプテンに就任した[10]。キャプテンのスティーヴン・ジェラードが不在の時はキャプテンを任された。しかし、2014-15シーズンもリヴァプールは無冠に終わり、キャプテンのジェラードもチームを去ることになった。

長年キャプテンを務めていたジェラードが退団し、有力な次期キャプテン候補と見られ、2015-16シーズンからリヴァプールのキャプテンに就任[11][12]

2016-17シーズン、2016年9月19日のチェルシー戦で25ヤードのシュートを決めチームを勝利に導いた。また、このゴールは2016年9月の最優秀ゴールに選ばれたが[13][14]、2016-17シーズンは怪我の為24試合の出場に留った。

2017-18シーズンUEFAチャンピオンズリーグ決勝ではレアル・マドリードに敗れたが、キャプテンとしてチームを決勝に導き、2018年9月、リヴァプールと5年間の契約延長に達した[15]

2018-19シーズン、チャンピオンズリーグ準決勝バルセロナ戦の2ndレグではディヴォック・オリジのゴールにつながるシュートを放つなど、フル出場し[16]、キャプテンとしてチームを2年連続の決勝へ導いた。決勝トッテナム・ホットスパー戦でも先発フル出場し[17]、優勝カップを掲げた。

2019-20シーズンFIFAクラブワールドカップ、準決勝のモンテレイ戦では初めてセンターバックとしてプレーして勝利[3]。決勝のフラメンゴ戦では本来の中盤でプレーし、前身のトヨタカップを含めチーム初の世界一のタイトル獲得に貢献した。加入後これまでで最良のシーズンを過ごし、チームにとって欠かせないキャプテンとして、30年振りとなるリーグ優勝に貢献した[18]。FWA(イングランド・サッカー記者協会)が選ぶ年間最優秀選手賞を受賞した[19]

2020-21シーズン、2月20日のエヴァートン戦で負傷、長期離脱の見込みとなった[20]

2021-22シーズン、9月15日に行われたチャンピオンズリーグACミラン戦でヘンダーソンは同大会では7年振りとなるゴールを決めて勝利した[21]、13日後に開催されたFCポルトとの対戦でクラブ通算400試合出場を果たした[22]

アル・イテファク

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2023年7月27日、かつてのチームメイトであるスティーブン・ジェラード監督率いるアル・イテファクに移籍が完了したことがリヴァプールのクラブ公式サイトで発表された[23]。しかしチームは8位と苦戦し、ヘンダーソン自身も環境の変化に対応しきれず、退団を希望としていると伝えられた。

アヤックス

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2024年1月18日、アル・イテファクとの契約を解除し、アヤックス・アムステルダムと2年半契約を結んだ[24]

ブレントフォード

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2025年7月15日、ブレントフォードFCに加入した[25]

代表経歴

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2009年、U-19チェコ代表戦でU-19イングランド代表デビュー。U-21イングランド代表にも選出され、U-21ルーマニア代表戦では代表初ゴールとなるボレーシュートを決めている[26]。2010年にはイングランドA代表に選出され、フランス戦でデビューした[27]

2014年のワールドカップメンバーに選出されると、グループリーグでは2試合に先発出場(ともに途中交代、1試合は欠場)したがチームはコスタリカに首位通過を許し、ウルグアイイタリアにも後れを取り、最下位で敗退となった。

UEFA EURO 2016のメンバーに選ばれ、グループステージ最終戦のスロバキア戦でプレーした。

2018 FIFAワールドカップメンバーに選出された。ベスト16のコロンビア戦ではPK戦でPKを失敗したが、チームは勝利した。

2020年、UEFAネーションズリーグ3位に導いた功績や、EURO2020出場を決めた功績が評価され、ラヒーム・スターリングハリー・ケインらを抑えイングランド代表年間最優秀選手に選ばれた[28]

2021年、UEFA EURO 2020、準々決勝のウクライナ戦では途中出場すると、メイソン・マウントコーナーキックを頭で合わせゴール、約25年振りとなる準決勝進出に貢献した[29]。このゴールは、自身のフル代表初ゴールとなった。

2022年、ワールドカップカタール大会のメンバーに選出され、決勝トーナメント1回戦のセネガル戦で先制点となるゴールを挙げた[30]

2026年5月22日、2026 FIFAワールドカップに臨むイングランド代表に選出された[31]。グループリーグで1試合途中出場したが、決勝トーナメント2回戦のメキシコ戦で勝利した試合後、看板を飛び越えてゴール裏のサポーターの所へ向かおうとしたが、がうまく着地出来ず手を負傷し、担架で運ばれる事態が起きた[32]。この負傷により残りの試合に出場出来なくなる見込みであると報じられた[33]

エピソード

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  • リヴァプールでチームメイトであったルイス・スアレスとは当初は不仲であった。しかし、次第にチームメイトとして接していくうちに仲良くなり互いに尊敬するようになったという[34]
  • 2015年に左足に足底筋膜炎を抱えている事が報道された。以後もその痛みと闘い続けている[35]
  • 2022年10月9日、プレミアリーグのアーセナルFC戦においてヘンダーソンがガブリエウに対して人種差別的な発言をしたとして小競り合いに発展した。主審が事態を把握して両チームの監督に事情を説明する事態となった。試合後、FAはこの件に関して調査を行うと発表。当事者双方とこの騒動のとき付近にいた6人の選手への聞き取り、様々な角度によるビデオ映像の確認、言語学の専門家による読唇術の証拠などの調査を行った結果、問題の発言の確認は出来なかったとしていかなる処分も下さないとFAは公式発表した[36]
  • ヘンダーソンは6歳の時に両親が離婚し、一人っ子として育った。この経験を「人生で最も辛い時期」と振り返り、サッカーに没頭することで乗り越えたと語っている[37]
  • 2014年頃の試合で、審判のマーク・クラッテンバーグに対し激しく抗議したヘンダーソンは、「今度やったらお前の母親に全部言うぞ」と脅され、即座に黙ったというエピソードが後にクラッテンバーグ自身によって明かされた[40]
  • 2023年7月、リヴァプールからサウジアラビアのアル・イテファクへ移籍。LGBTQ+支援の過去発言との矛盾を指摘され批判を浴びた。移籍後わずか半年でアヤックスへ移籍し、自伝では「リヴァプールの試合を見るのが辛かった」「プレミアリーグのハイライトも避けていた」と心の傷を告白している[41][42]
  • 2020年の新型コロナウイルス流行時にはプレミアリーグ選手会を主導し、NHS(国民保健サービス)への寄付活動「Players Together」を立ち上げ、数千万ポンドを集めた。この功績により2021年の新年の叙勲でMBE(大英帝国五等勲爵士)を授与された[43][44]

個人成績

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クラブでの成績

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2023年7月28日現在
クラブ シーズン リーグ カップ リーグ杯 国際大会 その他 通算
ディビジョン出場得点出場得点出場得点出場得点出場得点出場得点
サンダーランド 2008-09[45] プレミアリーグ 10001020
2009-10[46] 3312031382
2010-11[47] 3731010393
通算7143051795
コヴェントリー (loan) 2008-09[45] チャンピオンシップ10130131
リヴァプール 2011-12[48] プレミアリーグ 3725060482
2012-13[49] 3052020101446
2013-14[50] 3543021405
2014-15[51] 376704061547
2015-16[52] 172003060262
2016-17[53] 2410030271
2017-18[54] 2711010120411
2018-19[55] 3210010110441
2019-20[56] 30400006040404
2020-21[57] 21110006000281
2021-22[58] 3525050121573
2022-23[59] 35020104010430
通算360292602817335049233
アル・イテファク 2023-24 サウジプロリーグ 17 0 2 0 - - - 19 0
アヤックス 2023-24 エールディビジ - - 3 0 - 12 0
2024-25 28 1 2 0 - 15 0 - 45 1
通算 37 1 2 0 - 18 0 - 57 1
総通算499353403329135066040

代表での出場

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  • 国際Aマッチ 85試合 3得点(2010年 - )[60]
2025年9月20日現在
イングランド代表国際Aマッチ
出場得点
201010
201240
201320
2014110
201540
2016100
201740
2018120
201970
202030
2021102
202261
202340
202540
通算853

代表での得点

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得点日時場所キャップ対戦相手国スコア結果試合概要
1.2021年7月3日イタリアの旗 ローマスタディオ・オリンピコ・ディ・ローマ62 ウクライナ4-04-0UEFA EURO 2020
2.2021年11月12日イングランドの旗 ロンドンウェンブリー・スタジアム68 アルバニア3-05-02022 FIFAワールドカップ・ヨーロッパ予選グループI
3.2022年12月4日カタールの旗 アル=ハウルアル・バイト・スタジアム73 セネガル1-03-02022 FIFAワールドカップ

タイトル

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クラブ
リヴァプールFC
個人
  • FWA(イングランド・サッカー記者協会)年間最優秀選手賞 : 2019-20
  • 大英帝国勲章 MBE : 2021

脚注

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  1. リヴァプール主将ヘンダーソン、英国紙から「ケンコバ」みたいな名で呼ばれていた”. qoly (2016年5月18日). 2021年6月23日閲覧。
  2. FIFA Qatar World Cup 2022: List of Players: England”. FIFA. p. 11 (2022年11月15日). 2022年11月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年12月1日閲覧。
  3. 1 2 Liverpool team news: Henderson starts at centre-back with Van Dijk ill as Klopp names second-string XI to face Monterrey”. www.thesun.co.uk (2019年12月18日). 2020年7月24日閲覧。
  4. 不振続くリバプールにシアラーが助言「新戦力起用でヘンダーソンを中盤に戻すべき」”. web.ultra-soccer.jp (2021年2月11日). 2021年2月23日閲覧。
  5. “Blues batter Black Cats”. Sky Sports. 1 November 2008. 2008年11月1日閲覧.[リンク切れ]
  6. “Coventry sign Henderson on loan”. BBC Sport. 29 January 2009. 2009年1月29日閲覧.
  7. Sunderland 2 – 0 Birmingham”. BBC (2009年9月22日). 2009年9月26日閲覧。
  8. Man City 4 – 3 Sunderland”. BBC (2009年12月19日). 2009年12月20日閲覧。
  9. 「彼なしには勝てない…」戦力外通告も受けた主将ヘンダーソンが語った“恩師”クロップへの想い”. www.soccerdigestweb.com (2020年6月26日). 2020年7月24日閲覧。
  10. リヴァプール、ヘンダーソンが副キャプテンに”. Goal.com (2014年9月16日). 2014年9月16日閲覧。
  11. リヴァプール、ヘンダーソンの新キャプテン就任を発表Goal.com 2015年7月10日
  12. ヘンダーソンがリヴァプールの主将に就任…ジェラードの後任は「名誉」soccerking 2015年7月11日
  13. McNulty, Phil (2016年9月16日). Chelsea 2-1 Liverpool”. BBC Sport. 2016年9月19日閲覧。
  14. Prentice, David (3 October 2016). “Liverpool's Jordan Henderson wins September Goal of the Month”. Liverpool Echo. 2016年10月4日閲覧.
  15. “Jordan Henderson signs new long-term LFC contract”. Liverpool FC. 3 September 2018. 2018年9月3日閲覧.
  16. Liverpool 4-0 Barcelona (4-3 agg): Jurgen Klopp's side complete extraordinary comeback”. www.bbc.com (2019年5月7日). 2019年5月10日閲覧。
  17. Tottenham 0-2 Liverpool: Mo Salah and Divock Origi goals hand Liverpool sixth European crown”. SKY (2019年6月2日). 2019年6月2日閲覧。
  18. 'The brains of the operation' – player ratings for Liverpool's title winners (英語). www.theguardian.com (2020年6月26日). 2020年6月27日閲覧。
  19. リバプールの偉大なる主将ヘンダーソンが英記者選出の年間MVPに!”. web.ultra-soccer.jp (2020年7月24日). 2020年7月24日閲覧。
  20. 負傷者続出のリバプールに大打撃。ヘンダーソンが鼠径部を痛め最大3ヶ月離脱へ”. FOOTBALLCHANNEL. 2021年2月25日閲覧。
  21. スーパーゴールのリヴァプール主将ヘンダーソン、CLでの得点は7季ぶり「課題だった」”. Goal.com (2021年9月29日). 2022年1月18日閲覧。
  22. リバプール主将ヘンダーソンが通算400試合出場達成!「今の気持ちを表現できない」”. ゲキサカ (2021年9月29日). 2022年1月18日閲覧。
  23. Jordan Henderson completes transfer to Al-Ettifaq (英語). リヴァプールFC (2023年7月27日). 2023年7月28日閲覧。
  24. アヤックスがヘンダーソン獲得を発表! サウジ移籍から半年で欧州復帰決定”. サッカーキング (2024年1月19日). 2026年3月18日閲覧。
  25. MFヘンダーソンのプレミア復帰が決定! ブレントフォードと2年契約を締結、背番号は『6』に”. サッカーキング (2025年7月15日). 2026年3月18日閲覧。
  26. http://www.thefa.com/England/All-Teams/Players/H/Jordan-Henderson
  27. England 1 France 2”. The Telegraph (2010年11月17日). 2010年11月22日閲覧。
  28. “Jordan Henderson named England Player of the Year, Raheem Sterling & Harry Kane snubbed”. Soccer Laduma. 15 January 2019. 2019年1月15日閲覧.
  29. イングランド、25年ぶりベスト4進出! ウクライナに4発快勝&無失点キープ”. サッカーキング (2021年7月4日). 2021年7月4日閲覧。
  30. ワールドカップ イングランドがセネガルに勝利 ベスト8進出”. NHK. 2022年12月5日閲覧。
  31. イングランド代表が北中米W杯のメンバー26名を発表! ケインやライスら選出…落選した“実力者”も”. サッカーキング (2026年5月22日). 2026年5月23日閲覧。
  32. イングランドに起きた“まさかの悲劇”「深刻な状態」36歳MF歓喜のジャンプ転倒→担架で病院搬送”. 日刊スポーツ (2026年7月7日). 2026年7月7日閲覧。
  33. サッカー=イングランド代表ヘンダーソン、W杯残り欠場へ 勝利後に負傷”. ロイター通信 (2026年7月7日). 2026年7月7日閲覧。
  34. 「スアレスを殺してやろうかと…」ヘンダーソンが元同僚とのエピソードを明かす - ライブドアニュース
  35. ジョーダン・ヘンダーソン。“不治”の痛みを抱え闘う主将 footballista 2019年4月17日
  36. No FA action over Gabriel-Jordan Henderson altercation in Arsenal win over Liverpool after investigation (2022年10月26日). 2022年11月3日閲覧。
  37. Jordan Henderson with Donald McRae (2022). Jordan Henderson: The Autobiography. Michael Joseph. pp. 23–28. ISBN 978-0241623862
  38. Alex Ferguson with Michael Moritz (2015). Leading. Hodder & Stoughton. ISBN 978-1473621176
  39. Jordan Henderson: Sir Alex Ferguson turned me down because ‘I ran from my knees’”. The Guardian (2022年10月11日). Template:Cite webの呼び出しエラー:引数 accessdate は必須です。
  40. Mark Clattenburg reveals he once threatened to 'tell Jordan Henderson's mum' after he swore at him”. Daily Mail (2024年2月14日). Template:Cite webの呼び出しエラー:引数 accessdate は必須です。
  41. Jordan Henderson: The Autobiography. (2022). pp. 345–358
  42. Jordan Henderson: I felt unwanted in Saudi Arabia and leaving was the hardest decision of my life”. The Athletic (2024年1月18日). Template:Cite webの呼び出しエラー:引数 accessdate は必須です。
  43. The New Year Honours 2021”. UK Government. Template:Cite webの呼び出しエラー:引数 accessdate は必須です。
  44. Premier League players launch #PlayersTogether fund for NHS”. BBC Sport (2020年4月8日). Template:Cite webの呼び出しエラー:引数 accessdate は必須です。
  45. 1 2 “ジョーダン・ヘンダーソンの2008/2009での成績”. Soccerbase. Centurycomm. 2017年9月14日閲覧.
  46. “ジョーダン・ヘンダーソンの2009/2010での成績”. Soccerbase. Centurycomm. 2021年6月12日閲覧.
  47. “ジョーダン・ヘンダーソンの2010/2011での成績”. Soccerbase. Centurycomm. 2021年6月12日閲覧.
  48. “ジョーダン・ヘンダーソンの2011/2012での成績”. Soccerbase. Centurycomm. 2021年6月12日閲覧.
  49. “ジョーダン・ヘンダーソンの2012/2013での成績”. Soccerbase. Centurycomm. 2017年9月14日閲覧.
  50. “ジョーダン・ヘンダーソンの2013/2014での成績”. Soccerbase. Centurycomm. 2021年6月12日閲覧.
  51. “ジョーダン・ヘンダーソンの2014/2015での成績”. Soccerbase. Centurycomm. 2017年9月14日閲覧.
  52. “ジョーダン・ヘンダーソンの2015/2016での成績”. Soccerbase. Centurycomm. 2021年6月12日閲覧.
  53. “ジョーダン・ヘンダーソンの2016/2017での成績”. Soccerbase. Centurycomm. 2021年6月12日閲覧.
  54. “ジョーダン・ヘンダーソンの2017/2018での成績”. Soccerbase. Centurycomm. 2021年6月12日閲覧.
  55. “ジョーダン・ヘンダーソンの2018/2019での成績”. Soccerbase. Centurycomm. 2019年6月6日閲覧.
  56. “ジョーダン・ヘンダーソンの2019/2020での成績”. Soccerbase. Centurycomm. 2021年6月7日閲覧.
  57. “ジョーダン・ヘンダーソンの2020/2021での成績”. Soccerbase. Centurycomm. 2021年7月8日閲覧.
  58. “ジョーダン・ヘンダーソンの2021/2022での成績”. Soccerbase. Centurycomm. 2022年10月27日閲覧.
  59. “ジョーダン・ヘンダーソンの2022/2023での成績”. Soccerbase. Centurycomm. 2023年7月23日閲覧.
  60. ジョーダン・ヘンダーソン - National-Football-Teams.com

関連項目

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外部リンク

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