エデン・アザール

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エデン・アザール Football pictogram.svg
ENG-BEL (17).jpg
2018年
名前
本名 エデン・ミハエル・アザール
Eden Michael Hazard
ラテン文字 Eden Hazard
基本情報
国籍 ベルギーの旗 ベルギー
生年月日 (1991-01-07) 1991年1月7日(28歳)
出身地 ラ・ルヴィエール
身長 175cm[1]
体重 74kg[1]
選手情報
在籍チーム スペインの旗 レアル・マドリード
ポジション FW[1]
背番号 7
利き足 右足
クラブ1
クラブ 出場 (得点)
2007-2012 フランスの旗 リール 147 (36)
2012-2019 イングランドの旗 チェルシー 245 (85)
2019- スペインの旗 レアル・マドリード 1 (0)
代表歴2
2006 ベルギーの旗 ベルギー U-15 5 (1)
2006 ベルギーの旗 ベルギー U-16 4 (2)
2006-2008 ベルギーの旗 ベルギー U-17 17 (2)
2007-2009 ベルギーの旗 ベルギー U-19 11 (6)
2007- ベルギーの旗 ベルギー 102 (30)
1. 国内リーグ戦に限る。2019年9月15日現在。
2. 2019年9月15日現在。
■テンプレート■ノート ■解説■サッカー選手pj

エデン・ミハエル・アザールEden Michael Hazard1991年1月7日 - )は、ベルギーエノー州ラ・ルヴィエール出身のサッカー選手リーガ・エスパニョーラレアル・マドリード所属。ベルギー代表。ポジションはフォワード

ベルギー出身であるが、2007年にフランスLOSCリール・メトロポールにてプロデビューし、リーグ・アン年間最優秀選手賞にも選ばれた。その後、2012年より7シーズンに亘りチェルシーFCでプレー、PFA年間最優秀選手賞UEFAヨーロッパリーグ最優秀選手賞などを受賞した。2019年には最大1億2000万ユーロの移籍金でレアル・マドリードに移籍した。

2008年からはベルギー代表にも選ばれ、UEFA EURO 2016からは主将も務めた。また、2019年にはベルギー代表100試合出場も果たした。代表ではロメル・ルカクに次いで歴代2位となる30得点を記録している。

経歴[編集]

幼少期[編集]

アザールは1991年1月7日にベルギーのラ・ルヴィエールで、ベルギー2部リーグなどでプレーしたティエリとベルギー女子1部でプレーしたカリーヌのもとに生まれた[2]。四人兄弟の長男で、2歳下の弟のトルガン・アザール、4歳下のキリアン・アザール、13歳下のエタン・アザールも後にサッカー選手となった。元プロサッカー選手の両親のもと(父親はDFで母親のカリーヌは優秀な選手でストライカーであったとされる[3])、家が練習場から3メートルの距離にあったという環境もあり、幼少期からサッカーを楽しんだ[4]

4歳でロイヤル・スタッド・ブレーヌというクラブに加入。12歳でAFCテュビズに移籍した後、2005年に14歳でベルギーを離れフランスLOSCリール・メトロポールの下部組織に移る。

クラブ経歴[編集]

LOSCリール[編集]

2007年11月25日のASナンシー戦でリーグ・アンデビューすると、2008年9月20日AJオセール戦で初得点を記録した。2008-09シーズンはベルギー人として初めてリーグ・アンの最優秀若手選手賞を受賞した。

2009-10シーズンも続けて最優秀若手選手賞を受賞し、史上初の2度の受賞となった。当時レアル・マドリードの幹部を務めていたジネディーヌ・ジダンは「アザールは未来のクラック。優れた選手で、さらに良くなっていくはずだ。目をつむってでも、マドリーに連れていきたいね」と絶賛した[5]

2010-11シーズンは開幕当初は調子が上がらず2ヶ月間スタメンから外れ、ベルギー代表のジョルジュ・レーケンス監督から公然と批判された。しかし、最終的には自身最多となる8得点を記録。リールの2冠に貢献し、リーグMVPに選出された。

リールでプレイするアザール(2011年)

2011-12シーズンからは背番号10を背負い、リーグ戦38試合20得点18アシスト[6]で、リーグ3位の得点・リーグ首位のアシストを記録した。2年連続でリーグMVPに選出された。また、2011年にはヨーロッパでプレーする最優秀若手サッカー選手に贈られるブラヴォー賞にも選ばれた。

チェルシーFC[編集]

2012年6月4日マンチェスター・ユナイテッドや、マンチェスター・シティトッテナム・ホットスパーといったイングランドプレミアリーグの様々なビッグクラブへの移籍が噂される中、アザールはSNSで「欧州チャンピオンズリーグ王者と契約する」と明かし、ユースの頃からスカウト陣が追い続けていたとされるチェルシーFCへの入団が決定した。 移籍金は3200万ポンド (約39億円) で5年契約[7]。背番号は17。

2012年8月19日に開幕戦となったウィガン・アスレティックFC戦でリーグデビューすると、当たりの激しいプレミアリーグにもすぐに適応する順応さをみせ、開幕から3試合連続でマン・オブ・ザ・マッチに選出された。チェルシーでの初タイトルとなるUEFAヨーロッパリーグ決勝は怪我のため出場できなかったが、2013年はプレミアリーグ一年目ながらPFA年間ベストイレブンに選出される活躍を見せた。

2013-14シーズンはクラブとしては2007-08シーズンぶりの無冠となったが、2014年は個人として2年連続となるPFA年間ベストイレブンと共にPFA年間最優秀若手選手賞も獲得した。

2014-15シーズンからはフアン・マタの移籍により背番号を10番に変更している。この年も開幕戦から中盤のレギュラーとして活躍をみせ、リーグ戦37試合に出場し14得点8アシストを記録。クラブの5年ぶりのリーグ優勝に貢献しバークレイズプレミアリーグ年間最優秀選手賞、PFA年間最優秀選手賞FWA年間最優秀選手賞と3冠の個人賞を獲得しタイトルを総なめにした。

チェルシーでのアザール(2015年)

2015-16シーズンは開幕から長らく得点から遠ざかっていたが、1月31日のMKドンズ戦で自身がファールを受けて得たPKを決め、初得点を記録した[8]。4月23日に行われたAFCボーンマス戦では、同シーズンのリーグ戦(プレミアリーグ)初得点を含む2得点を記録した[9]。5月2日に行われたトッテナム・ホットスパー戦では83分に2試合連続のゴールとなる同点ゴールを決める。試合は同点のまま終了しトッテナムの優勝を阻止する形となった[10]。2015-16シーズンは最終的に僅か4ゴールに止まり、プレミアリーグでも1995-96シーズン以来となる二桁順位に終わった。

2016年8月15日に行われた2016-17シーズンのリーグ開幕戦ウェストハム・ユナイテッドFC戦や8月27日のバーンリーFC戦でマン・オブ・ザ・マッチに選ばれ、同月のプレミアリーグ月間最優秀選手ではTwitterでの調査で41%の票を集めたが[11]、同選手にはラヒーム・スターリングが選ばれた[12]。2017年2月3日、アーセナルFC戦ではカウンターから1人でゴールを決めて話題となった[13]。2016-17シーズンは16ゴールを決め、チェルシー在籍5年で4度目となるPFAベストイレブンに選出されたほか、UEFAチーム・オブ・ザ・イヤーにも選ばれた。

UEFAヨーロッパリーグの優勝メダルを首にかけるアザール(2019年)

2018年9月16日、第5節のカーディフ・シティFC戦ではハットトリックを決めて開幕5連勝に貢献した[14]。リーグ第15節では、それまで無敗だったマンチェスター・シティを相手に3トップの中央で偽9番としてプレーし、2-0での勝利に貢献。マウリツィオ・サッリから称賛を受けた[15]。第19節ワトフォード戦で2得点で勝利の立役者になった、なおこの試合の1点目でチェルシーでの通算100ゴールを達成したことになった。試合後、「この素晴らしいクラブでの100点目と101点目は、決して忘れない。でも、ファンも自分もスタッフも他の選手も、全員がこれ以上のものを求めている。このクラブのためにもっとゴールを決めたいし、ランパード氏やテリー氏、ドログバ氏のようなレジェンドになりたい」と語った[16]。シーズン中リーグ最多の15アシストを決め、プレミアリーグプレイメイカー賞に輝いた[17]UEFAヨーロッパリーグ決勝ではアーセナルと対戦、2ゴール1アシストと4-1での勝利をもたらし[18]、アザールはマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた[19]。また、同大会の最優秀選手にも選出された[20]

2018-19シーズンは、欧州5大リーグのドリブル突破回数においてソフィアン・ブファル(144回)、アラン・サン=マクシマン(143回)に次ぐ138回を記録し、またドリブル突破成功率は61.61%に上り欧州5大リーグトップに君臨した[21]。歴代最多4度目となるチェルシーのクラブ年間最優秀選手賞を受賞した[22]

レアル・マドリード[編集]

2019年6月7日、レアル・マドリードへの移籍が発表された[23][24]。契約期間は5年となり、移籍金は公表されていないがスペイン紙マルカからは1億ユーロと2000万ユーロのボーナスと報道された[25]デイリー・ミラーチーフ・サッカーライターのジョン・クロスはスカイスポーツにて、プレミアリーグにとって2009年のクリスティアーノ・ロナウド以来最大の損失と語った[26]

リールチェルシーベルギー代表といずれも背番号10を付けていたが、レアル・マドリードでは既にルカ・モドリッチが10番を着用しており、入団会見にて背番号が入っていないユニフォームを披露し「マテオ・コヴァチッチを介してモドリッチと話をした際、冗談めかして10番を譲ってもらえるかと頼んだが断られた」と話したことでアザールの背番号に注目が集まり、放出候補と言われたマリアーノ・ディアスの7番や同じくガレス・ベイルが着用している11番、あるいはアザールはバスケットボールのファンであるためマイケル・ジョーダンレブロン・ジェームズの番号である23番など様々な憶測が流れた[27][28]。7月20日にアメリカヒューストンNRGスタジアムで行われたインターナショナル・チャンピオンズ・カップFCバイエルン・ミュンヘン戦では、当日がアポロ11号月面着陸からちょうど50年目の記念日であったことに伴い背番号50を着用してプレーした[29]。8月9日、レアル・マドリードの公式サイトにおいて、7番を着用することが発表された[30]

練習中に太ももを負傷したため開幕戦には間に合わず[31]リーガ第4節のレバンテUD戦で後半途中から出場しデビューを果たした[32]

代表経歴[編集]

キャプテンマークを巻いてプレーするアザール(2018年)

UEFA U-17選手権2007では大会ベスト4となり同国開催のワールドカップの出場権を獲得。本大会ではグループリーグ敗退の成績で大会を終えた。

2008年11月19日ルクセンブルクとの親善試合でヴェスレイ・ソンクと交代で出場し、ベルギー代表として初出場。

2011年10月7日UEFA EURO 2012予選カザフスタン戦で代表初得点を挙げた。

UEFA EURO 2016グループステージ第3戦のスウェーデン戦ではマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた[33]。決勝トーナメント1回戦のハンガリー戦でも1ゴール1アシストを記録しマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた[34]

弟のトルガン・アザールと2016年11月9日のオランダとの親善試合に共に出場し、キャリア初の共演を果たした[35]

2018 FIFAワールドカップではグループリーグチュニジア戦で2ゴール、3位決定戦のイングランド戦でもダメ押しのゴールを決め、ベルギーのワールドカップ3位に貢献。同大会最多タイとなる3試合でマン・オブ・ザ・マッチに選ばれ、大会のシルバーボールにも選ばれた。

UEFA EURO2020予選キプロス戦で代表100試合出場を達成、アザールはその試合で先制点を奪った[36]

評価[編集]

同じラ・ルヴィエール出身でありアザールがAFCテュビズユースに所属している時にトップチームの監督も務めていたエンツォ・シーフォとはデビュー当初から比較された[37]

ジョゼ・モウリーニョはアザールについて「イングランドの中でも最高の選手だ。」[38]「世界最高の選手になれる」[39]と語っており、クリスティアーノ・ロナウドリオネル・メッシとともにトップ3の一角を占める選手だと評価している[40]ジネディーヌ・ジダンは「彼がフィールドで披露する全てのことが好きだ。彼の振る舞い、試合を決める力、そして毎年のように成長していく様を見ているのが本当に好き」と語っている[41]

フランク・ランパードジャンフランコ・ゾラを思い起こさせる存在であると語り[42]、「彼はチェルシーに魔法をかけるんだ。もしエデン・アザールが試合に入り込めば、まるで(リオネル・)メッシや(クリスティアーノ・)ロナウドかのようにプレイする。彼は確実にそのレベルにいるよ」と述べている[43]

人物・エピソード[編集]

  • 2012年時点で胸に日本語でジャンニスと息子の名前のタトゥーを入れている[44]
  • 2013年1月23日に行われたフットボールリーグカップスウォンジー・シティAFC戦で遅延行為を行なったボールボーイを蹴り退場処分を受け、3試合の出場停止になった[45]。このボールボーイはスウォンジー幹部の息子で、事前にTwitterで遅延行為を予告していたためクラブによる組織的な関与も疑われたが、ボールボーイとアザールの両者が公式に謝罪するなど世間に和解を印象付け、アザールの処分のみで収束している。
  • 幼少期に柔道をやっていた経験がある。プレミアリーグでプレーするにあたりその経験が生きている旨を述べている[46]
  • 2017年5月、ESPN世界で最も有名なアスリート100人を発表し、78位に選出された。サッカー選手としては29位[47]
  • レアル・マドリードのファンである事を公言している。また、同じフランス語を母語とするジネディーヌ・ジダンが憧れの存在であったと明かしている[48]

個人成績[編集]

2019/06/08現在
シーズン クラブ リーグ リーグ戦 リーグ杯 オープン杯 国際大会 その他 通算
出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点
フランス リーグ戦 カップ戦 オープン杯 UEFA CL UEFA EL その他 期間通算
2007-08 LOSCリール リーグ・アン 4 0 0 0 0 0 - - - 4 0
2008-09 30 4 1 0 4 2 - - - 35 6
2009-10 37 5 2 1 1 0 - 12 4 - 52 10
2010-11 38 7 2 2 5 3 - 9 0 - 54 12
2011-12 38 20 1 0 3 1 6 0 - 1 1 49 22
イングランド リーグ戦 FLカップ FAカップ UEFA CL UEFA EL その他 期間通算
2012-13 チェルシーFC プレミアリーグ 34 9 5 2 6 1 6 0 7 1 4 0 62 13
2013-14 35 14 1 0 3 0 9 2 - 1 1 49 17
2014-15 38 14 6 2 1 0 7 3 - 52 19
2015-16 31 4 1 0 2 2 8 0 1 0 43 6
2016-17 36 16 3 0 4 1 43 17
2017-18 34 12 4 1 5 1 8 3 0 0 45 17
2018-19 37 16 5 3 2 0 8 2 0 0 52 21
スペイン リーグ戦 国王杯 UEFA CL UEFA EL その他 期間通算
2019-20 レアル・マドリード プリメーラ・ディビシオン
通算 リーグ通算 リーグ戦 リーグ杯 オープン杯 UEFA CL UEFA EL その他 リーグ通算
フランス リーグ・アン 147 36 6 3 13 6 6 0 21 4 1 1 194 50
イングランド プレミアリーグ 245 85 25 8 23 5 38 8 15 3 6 1 352 110
総通算 392 121 31 11 36 11 44 8 36 7 7 2 546 160

タイトル[編集]

クラブ[編集]

LOSCリール・メトロポール
チェルシーFC

個人[編集]

代表[編集]

出場大会[編集]

ワールドカップでプレーするアザール(2018年)

試合数[編集]

  • 国際Aマッチ 102試合 30得点(2008年- )[49]


ベルギー代表国際Aマッチ
出場得点
2008 1 0
2009 9 0
2010 7 0
2011 8 1
2012 8 1
2013 9 3
2014 12 2
2015 9 6
2016 14 5
2017 5 4
2018 16 6
2019 4 3
通算 102 30

ゴール[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b c アザールレアル・マドリードCF 2019年8月24日閲覧。
  2. ^ http://japan.chelseafc.com/player/479japan.chelseafc.com
  3. ^ 河上清、澤田優子『サッカスターの少年時代 プロになった16人の成長物語』株式会社学研マーケティング、2013年、211ページ、ISBN 987-4-05-800104-2
  4. ^ エデン・アザール、そのプレースタイルと能力値、ポジションは? 世界最高級のドリブルが生む別格の輝き【注目選手分析(3)】フットボールチャンネル 2019年8月28日閲覧。
  5. ^ 「マドリーに連れて行きたい」移籍決定のアザール、9年前のジダンとの“相思相愛”ぶりが明らかに!SOCCER DIGEST Web 2019年6月8日閲覧。
  6. ^ http://www.goal.com/fr/people/belgium/23040/eden-hazard
  7. ^ http://www.chelseafc.com/page/LatestNews/0,,10268~2797352,00.html
  8. ^ オスカル3得点、アザール今季初ゴール チェルシーが5得点でベスト16へGoal.com 2016年2月5日閲覧。
  9. ^ ついに初ゴール! アザール2得点にセスク躍動で、チェルシー快勝Goal.com 2016年4月24日閲覧。
  10. ^ 有言実行のアザール、約1年ぶりにホームのリーグ戦で鮮やかゴール!フットボールチャンネル 2016年5月2日閲覧。
  11. ^ Vote for EA SPORTS Player of the Monthpremierleague.com 2016年9月2日
  12. ^ Raheem Sterling voted EA SPORTS Player of the Monthpremierleague.com 2016年9月9日
  13. ^ “PFA teams of the year: Chelsea and Tottenham dominate Premier League XI”. BBC. (2017年4月21日). http://www.bbc.co.uk/sport/football/39648483 22 April 2017閲覧。 
  14. ^ アザールがハット達成!チェルシー、先制許すもカーディフ下して開幕5連勝ゲキサカ(2018年9月16日)
  15. ^ 「シティには俺がいない。それが“違い”だ」アザールが大一番直前に発していた大胆コメントが話題!soccerdigestweb.com 2018年12月9日。
  16. ^ チェルシー通算100ゴール達成のアザール「レジェンドになりたい」afpbb.com 2018年12月27日
  17. ^ Hazard wraps up 2018/19 Playmaker Award”. Premier League (2019年5月12日). 2019年5月12日閲覧。
  18. ^ “Chelsea 4–1 Arsenal”. BBC Sport. (2019年5月29日). https://www.bbc.co.uk/sport/football/48368406 2019年5月29日閲覧。 
  19. ^ “Chelsea win the 2019 UEFA Europa League”. UEFA.com. (2019年5月29日). https://www.uefa.com/uefaeuropaleague/news/newsid=2604835.html 2019年6月8日閲覧。 
  20. ^ “アザールが昨シーズンのヨーロッパリーグMVPを受賞”. YAHOO!ニュース. (2019年8月31日). https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190831-00010016-sportes-socc 2019年8月31日閲覧。 
  21. ^ レアル加入のアザールはドリブル突破のキング…メッシ上回るサンスポ 2019年6月10日。
  22. ^ エデン・アザールとレジェンドたちchelseafc.com 2019年5月11日
  23. ^ Comunicado Oficial: HazardReal Madrid CF 2019年6月8日
  24. ^ 公式発表:アザール選手の加入について”. レアル・マドリード (2019年6月8日). 2019年6月0日閲覧。
  25. ^ アザールのマドリー加入がついに正式決定! 移籍金総額156億円で憧れだった“銀河系軍団”へYAHOO!ニュース 2019年6月8日
  26. ^ プレミアは“アザール・ロス”!? レアル移籍に英記者「C・ロナウド以来、最大の損失」FOOTBALL ZONE WEB 2019年6月12日。
  27. ^ モドリッチはレアル“10番”を譲らず。アザール「冗談で頼んでみたが…」”. フットボールチャンネル (2019年6月14日). 2019年7月22日閲覧。
  28. ^ レアル加入のアザール、新背番号は「23」か…かつてはベッカム氏も着用”. サッカーキング (2019年7月15日). 2019年7月22日閲覧。
  29. ^ アザール、背番号「50」でレアルデビューの理由は? 正式な番号は「7」が濃厚か”. フットボールチャンネル (2019年7月21日). 2019年7月22日閲覧。
  30. ^ R・マドリーの今季背番号が決定! アザール7番、モドリッチ10番、ハメス16番、久保建英は──”. www.soccerdigestweb.com (2019年8月10日). 2019年8月12日閲覧。
  31. ^ アザールが待望のレアルデビューへ、ジダン監督「彼は準備できている」”. afpbb.com (2019年9月14日). 2019年9月15日閲覧。
  32. ^ アザール初出場のレアルが3戦ぶり白星、大勝バルサは16歳が2戦連発”. afpbb.com (2019年9月15日). 2019年9月15日閲覧。
  33. ^ 敬意を表すアザール、代表引退のイブラは「偉大な選手であり続ける」サッカーキング 2016年6月23日閲覧。
  34. ^ 1G1AでMOM選出のアザール、4発快勝も「もっと得点できたはず」ゲキサカ 2016年6月29日閲覧。
  35. ^ 超ワールドサッカー (2016年11月11日). “トルガン・アザール、兄エデンとの初共演に「兄と共にプレーできて心から嬉しい」”. 2016年11月15日閲覧。
  36. ^ アザール兄が代表100試合出場で先制弾、弟も追加点演出…ベルギーがEURO予選2連勝サッカーキング 2019年6月11日閲覧。
  37. ^ Eden Hazard, protection rapprochéeFIFA.com 2008年11月21日。
  38. ^ モウリーニョ、ベルギー代表MFアザールを賞賛「イングランドの中でも最高の選手」フットボールチャンネル 2015年8月10日閲覧。
  39. ^ チェルシーCL3季ぶりVへ!“大躍進”アザールが主役狙うスポーツニッポン 2015年8月10日閲覧。
  40. ^ モウリーニョ:「昨季のアザールはC・ロナウド以上だった」Goal.com 2015年9月14日閲覧。
  41. ^ レアルOBジダン、チェルシーのアザールを賞賛「彼の全てが好きだ」フットボールチャンネル 2015年8月10日閲覧。
  42. ^ Lampard compares Hazard to Zola espn.co.uk 2013年3月19日。
  43. ^ ランパード、アザールをバロンドール2人と比較してべた褒めtheWORLD 2017年9月16日閲覧。
  44. ^ Qoly.jp (2012年10月6日). “親日家?アザールが入れた謎の日本語タトゥー”. 2012年11月20日閲覧。
  45. ^ ボールボーイを蹴ったアザール、処分は3試合で確定 2013年2月1日
  46. ^ チェルシーMFアザール「柔道の練習がプレミアで生きている」ゲキサカ 2015年9月20日閲覧。
  47. ^ ESPN World Fame 100 ESPN.com 2017年6月10日閲覧。
  48. ^ SOCCER DIGEST web (2019年5月6日). “アザールの今夏のマドリー移籍は決定的!?チェルシー・ファンの残留呼びかけを拒否する動画が流出”. 2019年5月6日閲覧。
  49. ^ Hazard, Eden at National-Football-Teams.com

関連項目[編集]

外部リンク[編集]