アレクサンドル・ラカゼット
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リヨンでのラカゼット(2025年) | |||||||||||||||||
| 名前 | |||||||||||||||||
| ラテン文字 | Alexandre Lacazette | ||||||||||||||||
| 基本情報 | |||||||||||||||||
| 国籍 |
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| 生年月日 | 1991年5月28日(34歳) | ||||||||||||||||
| 出身地 | リヨン | ||||||||||||||||
| 身長 | 175cm[1] | ||||||||||||||||
| 体重 | 73kg[1] | ||||||||||||||||
| 選手情報 | |||||||||||||||||
| 在籍チーム |
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| ポジション | FW | ||||||||||||||||
| 背番号 | 91 | ||||||||||||||||
| 利き足 | 右足 | ||||||||||||||||
| ユース | |||||||||||||||||
| 1998–2003 |
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| 2003–2011 |
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| クラブ1 | |||||||||||||||||
| 年 | クラブ | 出場 | (得点) | ||||||||||||||
| 2010-2011 |
| 53 | (23) | ||||||||||||||
| 2010-2017 |
| 203 | (100) | ||||||||||||||
| 2017-2022 |
| 158 | (54) | ||||||||||||||
| 2022-2025 |
| 94 | (61) | ||||||||||||||
| 2025- |
| 9 | (4) | ||||||||||||||
| 代表歴2 | |||||||||||||||||
| 2006-2007 |
| 4 | (0) | ||||||||||||||
| 2007-2008 |
| 11 | (1) | ||||||||||||||
| 2008-2009 |
| 10 | (1) | ||||||||||||||
| 2009-2010 |
| 10 | (4) | ||||||||||||||
| 2010-2011 |
| 12 | (9) | ||||||||||||||
| 2011-2012 |
| 11 | (5) | ||||||||||||||
| 2013-2017 |
| 16 | (3) | ||||||||||||||
| 2024 |
| 8 | (3) | ||||||||||||||
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1. 国内リーグ戦に限る。2025年12月0日現在。 2. 2025年6月12日現在。 ■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj | |||||||||||||||||
アレクサンドル・ラカゼット(Alexandre Lacazette、フランス語発音: [alɛksɑ̃dʁ lakazɛt]、 1991年5月28日 - )は、フランス・リヨン出身のサッカー選手。サウジ・プロ・リーグ・ネオムSC所属。元フランス代表。ポジションはFW。日本においてはラカゼトともよばれる。
クラブ経歴
[編集]リヨン
[編集]
2003年にオリンピック・リヨンの下部組織に入団する。2010年5月3日、AJオセール戦でプロデビューを果たした。10月31日、FCソショー戦でプロ初ゴールを記録した。2014-15シーズンには27得点で、リーグアン得点王、リーグアン最優秀選手賞に輝いた[2][3]。2016年10月のトゥールーズ戦で2得点、リヨンでの100ゴールを記録した(ジュニーニョ・ペルナンブカーノ越えの101点目も記録。)[4]。2017年5月20日リーグ最終戦、ニース戦で2ゴールを決め、リーグ戦100ゴールを達成した。2016-17シーズンは30試合28得点を記録、リーグアンの得点王争いでカバーニに次いで第2位となった。
アーセナル
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2017年7月5日、プレミアリーグのアーセナルFCへ移籍することが発表された[5]。移籍金はクラブ史上最高額の6500万ポンド。8月11日、レスター・シティFCとのプレミアリーグ開幕戦にスタメン出場。プレミアリーグのデビューを飾ると、試合開始わずか94秒で先制点を奪った。これはプレミアリーグのオープニングゲームで最速の得点である[6]。以降AFCボーンマスとの対戦、ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオンFCとの対戦でも得点を奪い、リーグ戦のホームゲームでは3試合連続得点を奪った[7]。またマンチェスター・シティ戦でシーズン6点目目、マンチェスター・ユナイテッド戦では8点目のゴールを決めたが、アーセナルはいずれも敗戦した[8][9]。以降数試合無得点の期間が有ったが、最終的に14ゴールを決める結果となった。
最終節を前に18ゴール12アシストの活躍から2018-19シーズンのクラブ年間最優秀選手に選ばれた[10][11]。
2019-20シーズン、ホーム開幕戦のバーンリー戦で早くもシーズン初ゴールを決めると[12]、第3節のトッテナム戦でもゴールを決める好調なスタートを切った[13]。
2020年12月29日、プレミアリーグのブライトン戦で途中出場からわずか29秒で決勝点となるゴールを決めてチームを勝利に導いた[14]。この途中出場から29秒でのゴールは、記録を取り始めた2006-2007シーズンからでアーセナルの選手として最速の記録であった。
2021年8月14日、21-22シーズン開幕戦であるブレントフォードとの試合を欠場した。後に新型コロナウィルス検査で陽性であったことが欠場理由であると公式発表された[15]。2021年12月11日、プレミアリーグのサウサンプトン戦において相手にプレスを掛けられながらもGKのラムズデールから始まり7人がテンポよくパスを繋いで最後はサカのグラウンダークロスにラカゼットがダイレクトで合わせて決めたゴールが12月のプレミア月間最優秀ゴールに選出された[16]。2022年2月9日、ミケル・アルテタ監督は記者会見において前年12月よりピエール=エメリク・オーバメヤンが規律違反でキャプテン剥奪処分を受けてから不在だったキャプテンをシーズン終了までラカゼットが務めることを明かした[17]。同年6月3日、アーセナルは6月30日までの契約を延長せずラカゼットがフリーで退団することを公式発表した[18]アーセナルでの通算成績は206試合71ゴール36アシスト[19]。
リヨン復帰
[編集]2022年6月9日、オリンピック・リヨンはラカゼットの復帰を発表。3年契約を結んだ[20]。10番を背負っており、キャプテンを務めている。2022-23シーズンのリーグ戦では27得点を記録したが、2点差でキリアン・エムバペとの得点王争いに敗れた。
2025年5月15日、監督のパウロ・フォンセカは2024-25シーズンのリーグ・アン最終節のアンジェSCO戦を最後にラカゼットがリヨンを退団することを認めた[21]。5月18日、アンジェ戦においてラカゼットはリヨンでの200ゴール目を含む2ゴールを挙げて2-0での勝利に導き、有終の美を飾った[22]。
ネオムSC
[編集]2025年7月1日、サウジアラビアのネオムSCへの加入が発表された[23]。2年契約を結んだことが報じられている[24]。
代表経歴
[編集]2008年のUEFA U-17欧州選手権に出場し準優勝した。2010年自国開催のUEFA U-19欧州選手権では優勝した。またFIFA U-20ワールドカップでは5ゴールを挙げチームを4位に導き、自身もブロンズシューズを獲得した。
2013年5月、負傷離脱したジェレミー・メネスの代役としてA代表に初招集され、2013年6月5日のウルグアイとの親善試合で代表デビュー。
2015年3月28日のデンマークとの親善試合で代表初得点を挙げた。2017年11月15日は、背番号10を背負ってドイツ相手に2点を取った。
2018年のワールドカップではスタンバイメンバーには選出されたが、大会参加は叶わなかった[25][26]。
2024年、パリオリンピックにはオーバーエイジ枠で召集され、主将に任命された。チームは決勝に進出したが、スペインに敗れて銀メダルを獲得するに留まった[27]。
人物
[編集]幼少期はGKをしていたが、母親に危険と言われ、サッカーをやめるかポジションの変更をするか選択させられ、ストライカーとしてプレーするようになった[28]。2020年5月16日、ラカゼットが新型コロナの影響によるロックダウン期間中に笑気ガスと呼ばれる亜酸化窒素を吸引していたと写真付きで報道された[29]。インターネット上には友人に送ったとされる吸引中の動画も流出。これを受けてアーセナルは真摯に受け止め内々に処分を検討すると発表した。
ラカゼットは1991年5月28日、フランス・リヨンに生まれ、グアドループ系の家庭で4兄弟の末っ子として育った。兄ベノワはスイス4部やフランス4部でプレー、いとこロムアルドもプロ選手として活動していた[要出典]。
少年時代にはゴールキーパーとしてプレーしていたが、母親が「ゴールキーパーは危険過ぎる」と懸念し、「フォワードを選ぶかサッカーは辞めるか」と伝えられた結果、ストライカーを志すようになったと語っており、幼い頃から感受性が強く、試合で負けると泣いてしまうほどだったという[30]。
アーセナル移籍後の2017年冬、初めてイングランドで過ごすクリスマスを家族とともに過ごすことを明かし、「ロンドンでのクリスマスを家族と楽しめるからこそプレミア移籍を選んだ」と述べている。兄弟と両親がロンドンまで訪れ、一緒にホリデーを過ごしたことが思い出深いと語った[31]。
彼は非常に控えめでシャイな性格と自認しており、初対面では冷たく見られることもあるが、チームメイトには冗談好きな一面もあると語っている。自分の性格を無理に変えず、大切な人やチームとの関係を尊重する姿勢が知られている[32]。
ロンドン滞在時には、ハムステッド地区に豪邸を購入したことが報じられており、プライベートではフェラーリとホンダの車を所有しているとされるが、本人は公には節度を持って語っているとされる[33]。
また、ラカゼットは家族と非常に近い関係を築いており、公式インタビューでも「父が選手管理、兄弟が財務、友人が私生活を支える」と述べ、チーム以上に家族が人生の支えであると表現している[34]。
近年はメンタルヘルスへの意識も高まり、「一歩引いて休息が必要」と述べるなど、競技外でも精神面を整えることの重要性を語っているとされる[35]。
個人成績
[編集]| クラブ | シーズン | リーグ | リーグ戦 | カップ戦 | リーグ杯 | 国際大会 | その他 | 合計 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | 出場 | 得点 | |||
| リヨン | 2009–10 | リーグ・アン | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 |
| 2010–11 | 9 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 1 | 0 | 0 | 11 | 2 | ||
| 2011–12 | 29 | 5 | 4 | 2 | 4 | 2 | 6 | 1 | 0 | 0 | 43 | 10 | ||
| 2012-13 | 31 | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 | 1 | 1 | 0 | 37 | 4 | ||
| 2013-14 | 36 | 15 | 2 | 2 | 4 | 3 | 12 | 2 | 0 | 0 | 54 | 22 | ||
| 2014-15 | 33 | 27 | 2 | 2 | 1 | 1 | 4 | 1 | 0 | 0 | 40 | 31 | ||
| 2015-16 | 34 | 21 | 2 | 0 | 1 | 0 | 6 | 2 | 1 | 0 | 44 | 23 | ||
| 2016-17 | 30 | 28 | 1 | 1 | 1 | 1 | 12 | 7 | 1 | 0 | 45 | 37 | ||
| 通算 | 203 | 100 | 11 | 7 | 11 | 7 | 47 | 15 | 3 | 0 | 275 | 129 | ||
| アーセナル | 2017–18 | プレミアリーグ | 32 | 14 | 0 | 0 | 2 | 0 | 4 | 3 | 1 | 0 | 39 | 17 |
| 2018-19 | 35 | 13 | 2 | 0 | 2 | 1 | 10 | 5 | 0 | 0 | 49 | 19 | ||
| 2019-20 | 30 | 10 | 4 | 0 | 0 | 0 | 5 | 2 | 0 | 0 | 39 | 12 | ||
| 2020-21 | 31 | 13 | 2 | 0 | 2 | 1 | 8 | 3 | 0 | 0 | 43 | 17 | ||
| 2021-22 | 30 | 4 | 1 | 0 | 5 | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 36 | 6 | ||
| 通算 | 158 | 54 | 9 | 0 | 11 | 4 | 27 | 13 | 1 | 0 | 206 | 71 | ||
| 総通算 | 361 | 154 | 20 | 7 | 22 | 11 | 74 | 28 | 4 | 0 | 481 | 200 | ||
タイトル
[編集]- クラブ
- オリンピック・リヨン
- クープ・ドゥ・フランス : 2011-12
- トロフェ・デ・シャンピオン : 2012
- アーセナルFC
- FAコミュニティ・シールド : 2017, 2020
- FAカップ : 2019-20
- 代表
- UEFA U-19欧州選手権 2010
- パリオリンピック銀メダル : 2024
- 個人
- 2011 FIFA U-20ワールドカップ ブロンズシューズ
- リーグ・アン得点王 : 2014-15
- リーグ・アン年間最優秀選手賞 : 2014-15
- アーセナルFC年間最優秀選手 2018-19
代表歴
[編集]出場大会
[編集]- U-19フランス代表
- UEFA U-19欧州選手権(優勝)
- U-20フランス代表
- FIFA U-20ワールドカップ(4位)
試合数
[編集]- 国際Aマッチ 16試合 3得点(2013年 -2017年)
| フランス代表 | 国際Aマッチ | |
|---|---|---|
| 年 | 出場 | 得点 |
| 2013 | 2 | 0 |
| 2014 | 3 | 0 |
| 2015 | 5 | 1 |
| 2016 | 0 | 0 |
| 2017 | 6 | 2 |
| 通算 | 16 | 3 |
代表での得点
[編集]| # | 日付 | 場所 | 対戦相手 | スコア | 結果 | 試合 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 2015年3月29日 | 1 – 0 | 2 – 0 | 親善試合 | ||
| 2. | 2017年11月15日 | 1 – 0 | 2 – 2 | 親善試合 | ||
| 3. | 2 - 1 |
脚注
[編集]- 1 2 Alexandre Lacazette
- ↑ “Official top scorer chart 2014-15”. Lique 1. 2015年7月9日閲覧。
- ↑ “Lacazette wins player of the year”. Lique 1 (2015年5月18日). 2015年7月9日閲覧。
- ↑ “Lacazette at the double as OL score valuable win”. www.ligue1.com. (2016年10月29日)
- ↑ “Alexandre Lacazette agrees to join Arsenal”. Arsenal.com. (2017年7月5日)
- ↑ Arsenal 4–3 Leicester City-bbc 2017.8.11
- ↑ Arsenal 3–0 Bournemouth-bbc 2017.9.09
- ↑ Lacazette claimed his 6th goal of the season in Arsenal's 3-1 away-bbc 2017.11.5
- ↑ Arsenal-Manchester.U-BBC.2017.12.2
- ↑ バルサ、ラカゼットの獲得に101億円を用意…今季18ゴール12アシストと好調-SK.2019.5.6
- ↑ “2018/19 Player of the Season: Alex Lacazette”. Arsenal.com. (2019年5月4日) 2019年7月25日閲覧。
{{cite news}}: CS1メンテナンス: 先頭の0を省略したymd形式の日付 (カテゴリ) - ↑ “Arsenal vs. Burnley - 17 August 2019”. Soccerway. 2019年10月19日閲覧。
- ↑ “Arsenal vs. Tottenham Hotspur - 1 September 2019”. Soccerway. 2019年10月19日閲覧。
- ↑ “Brighton 0-1 Arsenal: 'It's a different world,' says Mikel Arteta after back-to-back wins - BBC Sport” (2020年12月29日). 2021年1月5日閲覧。
- ↑ “Team news: Aubameyang, Lacazette, Partey” (2021年8月19日). 2021年8月20日閲覧。
- ↑ “Lacazette strike voted Budweiser Goal of the Month” (2022年1月14日). 2022年1月15日閲覧。
- ↑ “Arteta on the transfer window, Aubameyang, Wolves” (2022年2月9日). 2022年2月13日閲覧。
- ↑ “Thank you, Laca”. Arsenal FC (2022年6月3日). 2022年6月3日閲覧。
- ↑ “「夢見てきたクラブ」5シーズン過ごしたアーセナルを退団するラカゼット、全てに感謝「一度ガナーになったら、いつまでもガナー」”. 超ワールドサッカー (2022年6月3日). 2022年6月4日閲覧。
- ↑ https://www.ol.fr/fr-fr/contents/Articles/2022/06/08/alexandre-lacazette-revient-a-l-ol-et-s-engage-jusqu-en-2025
- ↑ (フランス語)『Paulo Fonseca avant OL - Angers : "Ce match doit être l’occasion d’envoyer un message"』(プレスリリース)オリンピック・リヨン、2025年5月15日。2025年7月5日閲覧。
- ↑ (フランス語)『OL - Angers : tournée Général (2-0)』(プレスリリース)オリンピック・リヨン、2025年5月18日。2025年7月5日閲覧。
- ↑ ネオムSC [@neomsportsclub]「🔛✍️ Signed … and the story begins Lacazette chooses NEOM S.C. to write a new chapter in his career 🆕」2025年7月1日。Instagramより2025年7月5日閲覧。
- ↑ “Official | Alexandre Lacazette joins Neom SC”. Get Football News France (2025年7月1日). 2025年7月5日閲覧。
- ↑ “Anthony Martial left out of 23-man France World Cup squad” (英語). The Irish Times 2018年6月4日閲覧。
- ↑ “Alexandre Lacazette and Anthony Martial on standby for France World Cup squad and Dimitri Payet out”. www.skysports.com. Sky Sports. 2019年5月26日閲覧。
- ↑ “「最高の銀メダルだ」決戦で敗戦も…なぜフランスの主将ラカゼットは試合後に笑顔を見せた?”. サッカーダイジェスト (2024年8月10日). 2024年8月10日閲覧。
- ↑ “幼少期はGKだったラカゼット…FWになった理由は「母に危険と言われたから」”. サッカーキング (2017年10月5日). 2019年2月10日閲覧。
- ↑ “Arsenal's Alexandre Lacazette inhales from balloon 18 months after 'hippy crack' warning” (2020年5月16日). 2020年7月2日閲覧。
- ↑ “Why he became striker – mother’s influence”. Sports Illustrated. 2025年7月23日閲覧。
- ↑ “My plan for my first English Christmas”. Arsenal.com. 2025年7月23日閲覧。
- ↑ “Lacazette describes reserved personality”. Reddit summary. 2025年7月23日閲覧。
- ↑ “Lacazette cars & house”. WTFoot. 2025年7月23日閲覧。
- ↑ “My own words – family roles”. Arsenal.com. 2025年7月23日閲覧。
- ↑ “Voiced need for break and personal struggles”. SportyLive360. 2025年7月23日閲覧。
外部リンク
[編集]- アレクサンドル・ラカゼット (@LacazetteAlex) - X(旧Twitter)
- アレクサンドル・ラカゼット (@lacazettealex) - Instagram
- アレクサンドル・ラカゼット - オリンピックチャンネル
- アレクサンドル・ラカゼット - Olympedia
- アレクサンドル・ラカゼット - National-Football-Teams.com
- アレクサンドル・ラカゼット - Soccerway.com
- アレクサンドル・ラカゼット - Soccerbase.comによる選手データ
- アレクサンドル・ラカゼット - FootballDatabase.eu
- アレクサンドル・ラカゼット - WorldFootball.net
- アレクサンドル・ラカゼット - Transfermarkt.comによる選手データ
- アレクサンドル・ラカゼット - FIFA主催大会成績
- アレクサンドル・ラカゼット - UEFA