浦和駅
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| 浦和駅 | |
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西口(2006年11月9日撮影)
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| うらわ - Urawa | |
| 所属事業者 | 東日本旅客鉄道(JR東日本) |
| 所在地 | さいたま市浦和区高砂一丁目 |
| 電報略号 | ウラ |
| 駅構造 | 高架駅・地上駅** |
| ホーム | 計 3面4線 |
| 乗車人員 -統計年度- |
75,193人/日(降車客含まず) -2006年度- |
| 開業年月日 | 1883年(明治16年)7月28日 |
| 乗入路線 2路線 | |
| 所属路線 | ■京浜東北線(東北本線) |
| キロ程 | 24.2km (東京起点) |
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◄南浦和(1.7km)
(1.8km)北浦和►
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| 所属路線 | ■宇都宮線・高崎線 (東北本線) |
| キロ程 | 上野から20.6km |
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◄赤羽(11.0km)
(4.5km)さいたま新都心►
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| 備考 | みどりの窓口 有 |
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** 高架化工事実施中
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浦和駅(うらわえき)は、埼玉県さいたま市浦和区高砂一丁目にある東日本旅客鉄道(JR東日本)の駅である。
目次 |
[編集] 利用可能な鉄道路線
- 備考
線路名称上の当駅を通る路線は東北本線のみである。詳細は各路線の記事および鉄道路線の名称などを参照されたい。
[編集] 駅構造
現在、駅周辺の高架化工事(詳細はこちらを参照)が行われており、それに合わせて駅構造は以前と大きく変わっている。工事が始まる以前の当駅は、島式ホーム2面4線の地上駅だった。
現在は高架線上に単式1面1線の京浜東北線南行ホーム、地上に単式1面1線の京浜東北線北行ホームおよび島式1面2線の宇都宮線・高崎線(線路を共用)のホームが並ぶ、3面4線構造となっている。各ホーム間は地下通路で連絡しているが、工事中のため乗り換え通路はかなり入り組んだ構造となっている。 1・2番線は10両編成、3・4番線は15両編成の列車の停車に対応している。
駅西口改札上を東北貨物線が走っているが、ホームが設置されていないため、同線を走行する湘南新宿ラインは通過する。高架化工事終了時には湘南新宿ライン用のホームも設けられる予定である。また、湘南新宿ラインの前身である宇都宮線・高崎線の池袋行き、及び池袋発宇都宮線・高崎線下り列車は、湘南新宿ラインと同じ東北貨物線を走行し、浦和を通過していた。該当列車のサボには(浦和通過)という文言が入っていた(例、「池袋(浦和通過)」)。
宇都宮線・高崎線上り(3番線)は当駅から次駅の赤羽まで10km以上あるため、ラッシュ時や3分前(特急発車後など)に上り電車が出発したという時は当駅で2分程時間調整を行う。
京浜東北線南行ホームにはエスカレータとエレベーターが設置されている。また、西口と乗り換え通路を結ぶエレベーターも設置されている。
[編集] のりば
| 1 | ■京浜東北線 | 赤羽・上野・東京・品川・横浜方面 |
| 2 | ■京浜東北線 | さいたま新都心・与野・大宮方面 |
| 3 | ■宇都宮線・高崎線 | 赤羽・上野方面 |
| 4 | ■宇都宮線 | 大宮・小山・宇都宮・黒磯方面 |
| ■高崎線 | 大宮・熊谷・高崎・前橋方面 |
[編集] 発車メロディ
| 1 | 「Keep On Rising」 |
| 2 | 「希望のまち」 |
| 3 | 「スプリングボックス」 |
| 4 | 「すすきの高原」 |
- ご当地メロディとして、1番線のメロディに浦和レッズの応援歌である「Keep On Rising」が、2番線の発車メロディにさいたま市歌「希望(ゆめ)のまち」が使用されている。以前は1番線も「希望のまち」が使用されていたが、アレンジが違っていた。またこれにより「希望のまち」の短いバージョンは消滅した。
[編集] 高架化工事
浦和の街は長い間線路によって東西に分断され、発展にばらつきが見られるようになってきたこともあり、線路の高架化と駅周辺再開発が実施されることになった。さいたま市が事業主体となって周辺の道路整備、駅周辺市街地の一体化などを目的に工事が進められている。
中でも、駅高架化工事は1線ずつ東側へずらす方法で、以下の順序によって行われている。
- 京浜東北線の東側に高架建設用の用地を確保。また、南側の東北列車線と貨物線の間の保守側線を撤去し、列車線と京浜東北線のホームと線路を西へ移設するための線路切り替え。東側に用地を捻出。(完了)
- 京浜東北線東側に高架線路とホーム半面を建設。(完了)
- 京浜東北線南行(1番線)を高架線に移設し、旧南行線上に残りのホームと高架線路を建設(2007年1月14日移設完了、一部施行中)。
- 京浜東北線北行(2番線)を高架線に移設(京浜東北線完成)し、旧北行線上に高架線路とホームを建設(2008年5月18日予定)。
- 東北列車線上り(3番線)を高架線に移設し、旧上り線上に高架線路を建設。
- 東北列車線下り(4番線)を高架線に移設(東北列車線完成)し、旧下り線上に高架線路を建設。
- 東北貨物線南行を新設の高架線に移設し、北行線との間にホームを設置(5・6番線の新設)。
完成後は10両対応ホーム1面と15両対応ホーム2面の計3面6線を有する高架駅となり、貨物線を走行する湘南新宿ラインも停車させる予定である。各ホームにはエスカレータやエレベーターも設置され、長年の懸案であったバリアフリー化に関しても改善される。なお、同一ホーム上で東北列車線と貨物線が乗り換えが可能な構造とはならない予定である。
高架下には幅員25mの東西自由通路を敷設し、駅の東西を結ぶ他、幅員8mの自転車・歩行者専用道路が3か所敷設される。駅南側で鉄道と交差する都市計画道路田島大牧線も幅員が25mに拡幅され、歩行者や自動車にとって東西の交通が円滑になることが期待されている。また、東口駅前に関しては駅前広場の地盤を現在よりも下げる事で田島大牧線との土地の高低差を緩和し合わせて高架下の高さを確保する予定である。
当初は高架工事完成が2008年(平成20年)度、貨物線ホーム設置が2009年(平成21年)頃の予定であったが、2006年(平成18年)2月20日のさいたま市議会において、用地買収の遅れと乗客の安全確保の観点から、既存ホームの高架化が2010年(平成22年)度、東北貨物線ホーム完成が2012年(平成24年)度にそれぞれずれ込む見通しであることが明らかになった。
2007年(平成19年)1月14日に京浜東北線南行(1番線)が高架へ切り替えられた(順序の3番)。同時にコンコースとホームを結ぶエスカレータとエレベーターの使用が開始され、跡地には京浜東北線北行(2番線)から東口へと通じる連絡通路が新設された。なお、西口と乗り換え通路を結ぶエレベーターは東北列車線新ホーム完成まで引き続き設置される。
[編集] 利用状況
2006年度の1日平均乗車人員は75,193人で、埼玉県内の単独の駅では大宮駅、川口駅に次いで第3位である。また、宇都宮線・高崎線全線の駅では第4位、京浜東北線の駅では第22位である(根岸線区間除く)。
[編集] 駅周辺
当駅周辺でも、特に駅西側は埼玉県やさいたま市の行政機関、各政党の県支部、新聞社、国の出先機関などが集まる埼玉県の行政の中枢であると共に、さいたま市内では大宮駅周辺に次ぐ規模の商業地区でもある。
繁華街の多くは、昭和50年代から西口側が先行して再開発された。現在は東口でも再開発工事が進められ、商業施設と公共施設が入居する複合型再開発ビル「ストリーム」(パルコ、大丸、ユナイテッド・シネマ〈シネコン〉、メガロス〈スポーツクラブ〉、COMUNALE、地下公共駐車場など)が完成し、現在は交通広場を整備中である。また、西口の南地区でも再開発が進められ、既に駅南側を横断する田島大牧線より南側の開発が終了している。同道路よりも北側の駅前一等地についても2012年度の完成を目処に計画が進行しており、駅前広場の拡張や西口のシンボルとなる様な7階建ての商業・業務ビル2棟と20~30階建て程度の住宅棟の建設、6階建ての立体駐車場の整備、各施設のデッキでの連絡などが計画されている。
[編集] 西口
官公庁
西口再開発地区
西口周辺
- 浦和中郵便局
- ゆうちょ銀行浦和店
- 三菱東京UFJ銀行浦和支店
- エフエム浦和(REDS WAVE)
- イトーヨーカドー(浦和店)
- ユザワヤ
- センチュリーシティ・浦和ロイヤルパインズホテル
- 市民会館うらわ
- 浦和東武ホテル
- レッドボルテージ(浦和レッズのオフィシャルショップ)
- 国道463号(旧中山道・県庁通)
- 国道17号(中山道)
- 埼玉県立浦和第一女子高等学校
[編集] 東口
- 浦和駅東口再開発複合施設ビル「ストリーム」
- 浦和パルコ
- 大丸浦和パルコ店
- ユナイテッド・シネマ浦和
- メガロス浦和パルコ店
- COMUNALE
- 浦和パルコ
- 前地通り商店街
- 東仲町商店街
- 小松原女子高等学校
- 浦和競馬場
[編集] バス
当駅を発着するバス路線は、国際興業バスと東武バスウエストが運行している。
2008シーズンから埼玉スタジアム2002、駒場スタジアムへのシャトルバス乗り場を西口から東口に変更になった。 ただし、スタジアムからの帰路は従来通り、西口に到着となるのでそれぞれ注意が必要。
2008年3月30日より、浦和駅西口より発着していた浦01、浦08、浦09など本太坂上・原山・浅間下・浦和美園駅・東川口駅・駒場運動公園・さいたま市立病院方面(国道463号・463号バイパス方面)行のバスが、浦和駅東口駅前広場の整備および都市計画道路高砂仲町線の開通により、西口発着から東口発着に変更になった。 また、東口発着への経路変更によって旧中山道への運行がなくなり、本太二丁目停留所は廃止となった。なお、この代替として浦和駅東口~本太小学校入口間に新たに東仲町停留所を新設した。 それに伴い、一部の西口発着便の乗り場が変更になったので注意が必要。
- 変更点
- 浦01、浦08、浦09など本太坂下・原山・尾間木・三室・浦和美園駅・東川口駅・さいたま市立病院方面(国道463号・463号バイパス方面)
西口1番のりば→東口2番および3番のりば に変更
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- 浦04、浦07など浦和駅西口発着太田窪・明花・東浦和駅方面
西口2番のりば→西口1番のりば に変更(経路変更なし)
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- 浦10 県庁前・中浦和駅・西浦和駅入口経由田島団地行
西口4番のりば→西口2番のりば に変更(経路変更なし)※浦11および浦82は従来の4番のりば発着
[編集] 西口発着路線(浦和駅西口)
- 1番のりば(浦和駅東口からも利用可能な路線)
- 浦04 明花経由東浦和駅行
- 浦04-2 明花・東浦和駅経由馬場折返場行
- 浦04-3 明花・東浦和駅経由さいたま東営業所行
- 浦05 明花行
- 浦07 明花・円正寺経由南浦和駅東口行
- 2番のりば
- 浦10 県庁前・中浦和駅・西浦和駅入口経由田島団地行
- 3番のりば
- 4番のりば
- 浦11 市役所先回り西堀循環
- 浦11 中浦和駅先回り西堀循環
- 浦11-3 県庁前・中浦和駅・西堀経由南元宿行
- 浦82 市役所・西堀経由西浦和車庫行
- 5番のりば
- 6番のりば
- 浦14 大戸・六間道路経由北浦和駅西口行
- 7番のりば
- 8番のりば(東武バスウエスト)
- 浦31 北浦和駅・市営アパート経由市立病院行
- 岩02 北浦和駅・東下木崎経由宮下行
[編集] 東口発着路線(浦和駅東口)
- 1番のりば
- 浦50 二十三夜・上谷経由南浦和駅西口行
- 浦51 グランド経由北浦和駅東口行
- 浦51-2 中尾陸橋経由さいたま東営業所行
- 浦51-3 グランド経由北浦和ターミナルビル行
- 2番のりば
- 3番のりば
- 浦08 市立病院経由南台行
- 浦08-2 市立病院・南台経由さいたま東営業所行
- 美01 バイパス経由浦和美園駅行
- 7番のりば(浦和駅西口発着便)
- 浦04 明花経由東浦和駅行
- 浦04-2 明花・東浦和駅経由馬場折返場行
- 浦04-3 明花・東浦和駅経由さいたま東営業所行
- 浦05 明花行
- 浦07 明花・円正寺経由南浦和駅東口行
- 0番のりば(臨時)
2007年11月1日にバスターミナルが設置された。東口発着の路線バスは暫定的に東口通り停留所(現:7番のりば)から発着したが、そちらに移動した。また、東口通り停留所は、浦和駅東口に名称変更されたが、副称として残している。
[編集] 歴史
- 1883年(明治16年)7月28日 - 開業。日本鉄道が現在の東北本線・高崎線にあたる鉄道の一部である上野~熊谷間を開業した際に開設された。当時の駅は上野、王子、浦和、上尾、鴻巣、熊谷で、当駅は東北本線で最も古い駅の1つである。
[編集] その他
[編集] 「浦和」が付く駅名
「浦和」の名に方角を冠する駅は、東西南北の全部が揃っている(東浦和駅・西浦和駅・南浦和駅・北浦和駅)。因みに、全国の鉄道駅で方角と地名のみの組み合わせで四方揃っているのは浦和だけである。
地名以外の名称が含まれている事例を含めると、他に仙台(東仙台駅・西仙台ハイランド駅(臨時駅だが現在停車する列車はない)・南仙台駅・北仙台駅)や富山(東富山駅・西富山駅・南富山駅・富山駅北駅)がある。また、3方向は新宿(東新宿駅・西新宿駅・南新宿駅)や船橋(東船橋駅・西船橋駅・南船橋駅)などがある。浦和駅と中浦和駅・武蔵浦和駅・浦和美園駅を含めると浦和の名が付く駅が8つ存在する一方で、旧浦和市域で浦和の名の付かない駅は与野駅のみであり、9駅中8駅に同じ地名を付している点で特徴的である。
「浦和」の付く8駅はすべて旧浦和市内にあったが、さいたま市発足後の浦和区内にあるのは浦和駅と北浦和駅のみで、他の6駅は浦和区外となっている(東浦和駅と浦和美園駅は緑区、西浦和駅は桜区、南浦和駅・中浦和駅・武蔵浦和駅は南区)。
埼京線開通後しばらくして、フジテレビ系のテレビ番組「タモリのスーパーボキャブラ天国」に山本リンダのヒット曲「狙いうち」をネタにした「♪…浦和には7つの駅がある」と投稿され、同番組のスペシャルで表彰された事がある(当時の浦和市内にあった「浦和」のつく駅名は浦和・南浦和・北浦和・東浦和・西浦和・武蔵浦和・中浦和の7つだった)。
[編集] 中・長距離列車の通過
[編集] 長距離・優等列車
1985年3月14日のダイヤ改正以前、東北本線・信越本線・上越線の長距離列車や優等列車は急行列車(当時は「はるな」)1往復が停車するだけであった。特急列車も停車せず、日本で鉄道が走っている県庁所在地駅で特急が停車しない駅の1つでもあった(他には大津駅や特急そのものがなかった奈良駅や徳島駅があった)。
しかし、ダイヤ改正により急行列車の格上げ列車が主体である各「新特急」の一部が停車する様になってからは解消され、現在でも特急「草津」「水上」「あかぎ」「ウィークエンドあかぎ」の上野発着の列車の大半が停車する。
また、この他に特急列車ではないが特急車両を使用した座席定員制の下り列車として「ホームライナー鴻巣」と「ホームライナー古河」が夕方→夜間に運転されている。両列車共当駅は上野駅を出て1つ目の停車駅である。これらの列車は特急「あかぎ」が通過する深夜帯も当駅に停車する。
[編集] 中距離電車
1982年11月15日のダイヤ改正以前、東北本線・高崎線の中距離電車(普通列車)は朝夕ラッシュ時のみの停車で、朝のラッシュ終了時に上りの急行列車(「ゆけむり」と「草津」の併結運転)が停車し、その次の普通列車からは夕方のラッシュ時まですべて通過していた。そのため、大宮・赤羽両駅の駅名標には「浦和」の文字はなかった。
その1982年のダイヤ改正ですべての普通列車が停車するようになり、大宮・赤羽両駅の駅名標にも「浦和」の文字が表記されて、普通列車通過駅のレッテルは一旦解消された。しかし、1984年に貨物列車の削減が行われ、東北貨物線使用の赤羽駅発着列車(後に池袋駅→新宿駅まで延伸、現在の湘南新宿ラインの原型)が運行開始されると、東北貨物線にホームのない本駅は再び通過駅になってしまい、湘南新宿ラインとなった現在でもこの状態が続いている。但し、2012年度の高架化事業完成と同時に東北貨物線にホームが追加されると、この現象が完全に解消される予定である。
[編集] 浦和駒場スタジアムの最寄り駅
Jリーグ・浦和レッズの本拠地の1つであるさいたま市浦和駒場スタジアムの最寄り駅でもある。同所でレッズの試合が行われる日は極めて多数の乗客が乗降し、駅とスタジアムの間は直行臨時バスが延べ何十台も発車する。また、浦和レッズ戦以外を含めて埼玉スタジアム2002で試合が行われる日でも当駅から埼玉スタジアム行の直行臨時バスが発車する。
前述した通り、2007年10月1日から1番線の発車メロディが浦和レッズの応援歌「Keep On Rising」に変更された。
[編集] 隣の駅
- 東日本旅客鉄道
- ■宇都宮線・高崎線
- ■京浜東北線
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- 宇都宮線(東北本線)
- 上野 - 尾久 - 赤羽 - 浦和 - さいたま新都心 - 大宮 - 土呂 - 東大宮 - 蓮田 - 白岡 - 新白岡 - 久喜 - 東鷲宮 - 栗橋 - 古河 - 野木 - 間々田 - 小山 - 小金井 - 自治医大 - 石橋 - (貨)宇都宮貨物ターミナル - 雀宮 - 宇都宮 - 岡本 - 宝積寺 - 氏家 - 蒲須坂 - 片岡 - 矢板 - 野崎 - 西那須野 - 那須塩原 - 黒磯 - (>>郡山方面)
- 高崎線
- 上野 - 尾久 - 赤羽 - 浦和 - さいたま新都心 - 大宮 - 宮原 - 上尾 - 北上尾 - 桶川 - 北本 - 鴻巣 - 北鴻巣 - 吹上 - 行田 - 熊谷 - 籠原 - 深谷 - 岡部 - 本庄 - 神保原 - 新町 - 倉賀野 - 高崎
- 京浜東北線・根岸線
- 大宮 - さいたま新都心 - 与野 - 北浦和 - 浦和 - 南浦和 - 蕨 - 西川口 - 川口 - 赤羽 - 東十条 - 王子 - 上中里 - 田端 - 西日暮里 - 日暮里 - 鶯谷 - 上野 - 御徒町 - 秋葉原 - 神田 - 東京 - 有楽町 - 新橋 - 浜松町 - 田町 - 品川 - 大井町 - 大森 - 蒲田 - 川崎 - 鶴見 - 新子安 - 東神奈川 - 横浜 - 桜木町 - 関内 - 石川町 - 山手 - 根岸 - 磯子 - 新杉田 - 洋光台 - 港南台 - 本郷台 - 大船

