川崎駅

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川崎駅
東口駅舎(2011年10月8日)
東口駅舎(2011年10月8日)
かわさき - Kawasaki
所在地 川崎市川崎区駅前本町26-1*
所属事業者 JR logo (east).svg東日本旅客鉄道(JR東日本)
電報略号 カワ
駅構造 地上駅橋上駅
ホーム 3面6線
乗車人員
-統計年度-
197,010人/日(降車客含まず)
-2013年-
開業年月日 1872年7月10日明治5年6月5日
乗入路線 3 路線
所属路線 東海道線
東海道本線列車線)
キロ程 18.2km(東京起点)
**品川 (11.4km)
(10.6km) 横浜
所属路線 京浜東北線
(東海道本線電車線)
キロ程 18.2km(東京起点)
大宮から48.5km
**蒲田 (3.8km)
(3.2km) 鶴見
所属路線 南武線
キロ程 0.0km(川崎起点)
(1.7km) 尻手
乗換 京急川崎駅京急本線
備考 みどりの窓口
浜 横浜市内
日本初の鉄道の中間駅。
* 正式な所在地。駅西半分は川崎市幸区に跨る。
** 蒲田 - 当駅間に東京支社横浜支社境界あり(当駅から鶴見・横浜方面は横浜支社管内)
西口(2011年10月8日)

川崎駅(かわさきえき)は、神奈川県川崎市川崎区駅前本町(駅の西半分は同市幸区)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)のである。

歴史[編集]

  • 1872年7月10日明治5年6月5日) - 国鉄東海道本線の駅が開業。当初は旅客駅。
  • 1898年(明治31年)4月1日 - 貨物の取り扱いを開始。
  • 1914年大正3年)12月20日 - 京浜線(京浜東北線の前身)運行開始。
  • 1918年(大正7年)5月1日 - 東海道本線貨物支線が浜川崎駅まで開通。
  • 1927年昭和2年)3月9日 - 南武鉄道線(現在の南武線)が登戸駅まで開通。
  • 1944年(昭和19年)4月1日 - 南武鉄道が国有化。
  • 1944年(昭和19年)10月14日 - 川崎市電の川崎駅前電停が開業。
  • 1959年(昭和34年)4月1日 - 駅ビル完成(神奈川県で初めての駅ビル)。
  • 1969年(昭和44年)4月1日 - 川崎市電の川崎駅前電停が廃止。
  • 1973年(昭和48年)10月1日 - 貨物支線 当駅 - 浜川崎駅間が廃止。
  • 1980年(昭和55年)10月1日 - SM分離(東海道線と横須賀線の分離運転)により横須賀線が当駅を経由しなくなったと同時に、東海道線のすべての普通列車が停車するようになる[1]
  • 1981年(昭和56年)9月1日 - 貨物の取り扱いを廃止。
    • 明治製菓川崎工場へ専用線が続き、貨物輸送が行われていたほか、1970年(昭和45年)頃まで東芝川崎工場へも専用線が続いていた。
  • 1986年(昭和61年)11月1日 - 荷物の取り扱いを廃止。
  • 1987年(昭和62年)4月1日 - 国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道の駅となる。
  • 1988年(昭和63年)6月28日 - 橋上駅舎化。駅ビル部分の改装及び増築。
  • 2001年平成13年)11月18日 - ICカードSuica供用開始。
  • 2011年(平成23年)4月9日 - 南武線で快速の運転を開始。当初は3月12日から開始予定だったが、東日本大震災の影響により延期となった。
  • 2014年(平成26年)2月23日 - 午前1時11分頃、京浜東北線の回送電車が工事用車両と衝突し、脱線・横転する事故が発生。蒲田―鶴見間で終日運転を見合わせた。

乗り入れ路線[編集]

当駅に乗り入れている路線は、線路名称上は東海道本線南武線の2路線(詳細は路線記事および鉄道路線の名称を参照)で、東海道本線は当駅の所属線としており、南武線は当駅が起点となっている。東海道本線は現在、列車線を走行する東海道線列車と電車線を走行する京浜東北線電車の2系統が停車し、旅客案内ではそれぞれ別路線として扱っている。現在はこれらの3系統の列車が停車しているが、加えて1980年9月30日までは東海道線と線路を共用していた横須賀線電車も停車していた。

当駅は川崎市内にあるが、便宜上、特定都区市内制度における「横浜市内」に属している(南武線・鶴見線の川崎区および幸区にある各駅、「京都市内」に属する保津峡駅、「広島市内」に属する海田市駅向洋駅も同様。)。

東海道本線では当駅が横浜市内エリアとしての北限となり、当駅が属する横浜支社管理エリアの東京支社との境界も当駅と蒲田駅の間、東海道本線六郷川橋梁の蒲田側堤防上にある。

京浜急行電鉄本線大師線が乗り入れている近隣の京急川崎駅とは地下街などで結ばれており、当駅から連絡が可能である。なお、JR線の京急川崎連絡京急線乗車券と京急線の川崎連絡JR線乗車券は発売されていないが、連絡定期券が2008年3月15日から発売されている。

駅構造[編集]

改札口(2010年10月19日)

島式ホーム3面6線を持つ地上駅で、橋上駅舎を有している。ホーム中央部とコンコースを連絡するエスカレーター(上りのみ)・エレベーターが設置されている。

ホームの両端には乗り換え専用の跨線橋があるが、東京寄りの跨線橋は将来拡幅してコンコースにする計画がある(後述)。

のりば[編集]

番線 路線 行先
1 東海道線 横浜小田原熱海伊東方面
2 品川新橋東京方面
3 京浜東北線 横浜・関内・大船方面
4 東京・上野大宮方面
5・6 南武線 武蔵小杉武蔵溝ノ口登戸立川方面

(出典:JR東日本:駅構内図

東海道線ホームはかつて横須賀線と共用していたが、1980年10月1日ダイヤ改正時のSM分離により品鶴線経由とされ、同時に同線に新川崎駅が開業した。

発車メロディー[編集]

1 「せせらぎ(当駅のみのver)」
2 「春(トレモロver)」
3 「高原」
4 「春(通常ver)」
5・6 「Water Crown」
  • 当駅1番線の「せせらぎ」はテンポがやや遅く音程も少し低いものとなっている。これは駅の放送装置のROMがこのようになっているからと思われる。

駅構内設備[編集]

東西連絡通路(写真奥が東口)
  • みどりの窓口(営業時間6:00 - 22:00・指定席券売機併設)
  • 売店など
    • KIOSK
      • 川崎2号店 - 改札外・改札を出てすぐ左手
      • 川崎3号店 - 改札内正面
      • 川崎7号店 - 1・2番線ホーム横浜方
      • 川崎8号店 - 3・4番線ホーム東京方
      • かつては川崎11号店が5・6番線ホーム東京寄りに設置されていたが、KIOSK販売員の人員不足により閉店となり、跡地に自動販売機が設置された。
    • NEWDAYS
      • mini川崎6号店 - 1・2番線ホーム東京寄り
      • 川崎東口店 - 東口交番付近
  • 喫茶・飲食店など
    • BECK'S COFFEE SHOP 川崎駅店 - 3・4番線ホーム東京寄り
    • 直久 JR川崎店(立ち食いラーメン店)- 5・6番線ホーム階段上付近

駅弁[編集]

改札内コンコースに崎陽軒の売店が出店している。販売している主な駅弁は下記の通り[2]

  • シウマイ弁当
  • 横濱チャーハン
  • しょうが焼弁当
  • 鯛めし
  • 横濱中華弁当

利用状況[編集]

2013年度の一日平均乗車人員197,010人である[3]。JR東日本の駅では高田馬場駅に次ぐ第12位で、神奈川県内での同社の駅では横浜駅に次ぐ第2位である。

ピーク時の1968年度には19万人を上回る乗車人員を記録したものの、その後1985年度までは概ね減少し、15万人を下回った。1986年度からは再度増加に転じたが、1993年度からは2000年度までは再び減少傾向となった。2001年度以降は上昇傾向が続き、2013年度は45年ぶりに過去最大の乗車人員を更新した。

近年の推移は下表のとおりである。

年度別一日平均乗車人員[4][5]
年度 一日平均
乗車人員
1968年(昭和43年) 192,349
1990年(平成02年) 158,234
1995年(平成07年) 163,468
1996年(平成08年) 163,489
1997年(平成09年) 162,047
1998年(平成10年) 160,708
1999年(平成11年) [6] 158,070
2000年(平成12年) [7] 156,291
2001年(平成13年) [8] 157,479
2002年(平成14年) [9] 157,877
2003年(平成15年) [10] 157,953
2004年(平成16年) [11] 160,227
2005年(平成17年) [12] 163,495
2006年(平成18年) [13] 174,650
2007年(平成19年) [14] 183,577
2008年(平成20年) [15] 186,485
2009年(平成21年) [16] 187,147
2010年(平成22年) [17] 185,300
2011年(平成23年) [18] 185,651
2012年(平成24年) [19] 188,193
2013年(平成25年) [3] 197,010

駅周辺[編集]

東口[編集]

駅舎に接続して駅ビルの「アトレ川崎」がある。

2003年、それまで川崎ルフロンに入居していた西武百貨店川崎店が業績不振で撤退したことにより、百貨店は老舗のさいか屋と丸井のみとなったものの、その他の多くの店舗が出店したほか、新たな商業施設も建設された。

駅前にはバスターミナルがあり、川崎市交通局川崎鶴見臨港バス京浜急行バス羽田京急バスなどが周辺各地への路線バス高速バスを運行している。バスターミナルの地下には地下商店街の「川崎アゼリア」があり、バスターミナル・京急川崎駅や近隣の商業施設への連絡通路になっている。アゼリアと岡田屋モアーズとの連絡通路には設置当時世界一短かったエスカレーター(プチカレーター)がある。

京急川崎駅は当駅から北東に200m程離れている。バスターミナルの南東部を京急本線の高架線が通過している。

郵便局・主な金融機関

東口駅前再整備[編集]

東口(2005年6月)

現在の駅前広場は1986年に整備されたが、整備されてから20年以上経過し、施設の老朽化が進んでいた。また、一度アゼリアを経由しなければバスターミナルにアクセスできないことや、街路樹や地下街の入口などで視界が遮られるなどの課題が多かった。

そこで、川崎市では2007年から有識者や市民で構成する会議で検討を重ね、2008年3月に具体策をまとめた。案では、視界を遮っている東口からアゼリアに降りる中央階段の屋根と壁面を透明な素材にするなどして開放的な空間にすることや、混雑が激しい階段で上下移動が多くなる島式のバス乗り場を7か所から2か所に再編成し、横断歩道やエスカレーター・エレベーターの整備などバリアフリー化のための整備が進められる。また、駅前広場全体でもエスカレーターやエレベーターを既存の倍に増やすことや、タクシーと一般車の乗降スペースを駅側に整備し、街路樹の景観工夫がされる。

この再整備工事は2009年度に着工され、2011年4月に完成した[20]

その他にも、6千台分の駐輪場の整備、北口の開設、西口側とを結ぶ新たな自由通路の計画もなされている。

北口通路新設計画[編集]

2010年1月22日には、川崎市とJR東日本との間で北口自由通路と改札口の新設に関する費用負担や整備概要について合意された。現在ある北口の乗換跨線橋を拡幅してコンコース化するもので、2012年度に着工し、2017 - 2018年度の完成を予定している。整備費用は200億円で、そのうち5 - 6割は川崎市の負担となる。コンコースの整備のほか、エスカレーター、エレベーター、店舗も整備される予定となっている[21]

西口[編集]

かつては、東芝堀川町工場や明治製菓の工場などが建つ工業地区であった。これらの撤退後は更地が広がっていたが、後年再開発が行われ、面目を一新した。再開発で建てられた中核施設は「ラゾーナ川崎」と名付けられ、商業部分の「ラゾーナ川崎プラザ」が2006年9月28日に開業した。商業施設としてビックカメラや丸善などが、シネマコンプレックスとして109シネマズ(東急レクリエーションが運営)が入居し、その結果として新宿に次いで三大カメラ店系家電量販店が出揃う駅前となった。同じく開業した住宅部分のラゾーナ川崎レジデンスは2007年春に入居を開始した。

この地に東芝があったことを偲ばせる施設として旧正門脇に「川崎東芝前郵便局」があったが、2004年9月24日限りで閉鎖され、2年後の2006年9月26日に「川崎駅西口郵便局」として再開している。

駅北西部の明治製菓工場跡地には、1995年4月に大規模オフィスビルのソリッドスクエアが完成している。

残された南西部の区画は2013年3月に業務ゾーン「ラゾーナ川崎東芝ビル」として東芝グループの新事業拠点となるオフィスビルが完成した。

駅に隣接してホテルメッツ川崎がある。東口より小規模だがバスターミナルがあり、川崎鶴見臨港バス、川崎市交通局、横浜市交通局東急バスの路線が発着する。なお、ラゾーナ川崎プラザ前には新たにバスターミナル(川崎駅西口北)が完成し、東口発着のバス系統が一部西口北バスターミナル発着に変更された。詳細は下記参照。

駅南西側には、2004年7月1日にミューザ川崎シンフォニーホールがオープンし、川崎市の目指す「音楽のまち」の拠点施設となった。

バス路線[編集]

東口(川崎駅前・川崎駅)[編集]

後述の西口北バスターミナル新設に伴い、東口から発着していた路線の一部が西口北バスターミナルに移転するとともに、一部のりばにはバスが発着しなくなっている。だが、2008年12月15日から川崎市交通局の川74系統が日中に限り東口から再び発着するようになった。

前述の通り、バスのりばは改良工事により、2009年10月19日から北側、2010年2月15日から南側ののりばを一時移設(一部は統合も)していたが、同年6月8日に完了して現在ののりば形態となり、横浜側が「海島」、東京側が「空島」となった。これにより、駅から横断歩道を通ってアクセスすることもできるようになったほか、新たにアゼリア地下街からバスのりばに直結するエレベーターも新設された。

川崎市交通局・川崎鶴見臨港バス・京浜急行バス・羽田京急バス・日東交通小湊鐵道東京ベイサービス京成バスWILLER GROUP平成エンタープライズ

海島(横浜側バス島)

  • 1番のりば
    • <川21> 水江町行(大島四丁目経由)・エリーパワー前行(同)(臨港)
  • 2番のりば
  • 3番のりば
    • <川25> 富士電機前行(渡田第二公園前経由)(臨港)
    • <川26> 富士電機循環(同上)(臨港)
  • 4番のりば
  • 5番のりば
    • <川24> 鋼管循環・浜川崎営業所行(鋼管通二丁目経由と南町・渡田新町経由があり)・ダイエー川崎プロセスセンター行(同、朝2本のみ)(臨港)
  • 6番のりば
    • <川15> 小田栄循環(渡田新町・小田栄方面 左回り)(市営)
    • <川40> JFE前行(渡田新町経由)・臨港警察署前行(渡田新町・JFE前・桜橋経由)・塩浜営業所[22]行(渡田新町・JFE前・臨港警察署前・四谷下町経由と渡田新町・JFE前・臨港警察署前・かわさき南部斎苑・塩浜経由があり)・水江町行(渡田新町・JFE前・臨港警察署前・東亜石油前経由)(市営)
  • 7番のりば
    • <川23> 大師行(追分・四ツ角経由)(臨港)
  • 8番のりば
    • <川22> 浜町二丁目行・三井埠頭行(追分・四ツ角経由)(臨港)
    • <急行> 三井埠頭行(平日朝のみ)(臨港)
  • 9番のりば
    • <川29> 入船橋循環(平日は日興スクエア経由あり)・東芝京浜行(入船橋経由、平日2本のみ)・ヨコハマアイランドガーデン行(入船橋経由、平日夕方のみ)(臨港)
    • <急行> ヨコハマアイランドガーデン行・日興スクエア行(平日朝のみ)(臨港)
  • 10番のりば
    • <川27> 日清製粉前行・日清製粉前循環(京町経由)(臨港)
    • <急行> 富士電機前行・浜川崎営業所行(平日朝のみ)(臨港)
    • <快速> JFE扇島行(朝夕のみ、一般客利用不可)(臨港)

空島(東京側バス島)

  • 11番のりば
    • <川04> 急行 市営埠頭行(平日朝のみ)(市営)
    • <川05> 急行 東扇島循環(平日朝のみ)(市営)
  • 12番のりば
    • <川04> 市営埠頭行(労働会館前・台町・塩浜経由)・京セラケミカル行(労働会館前・台町・塩浜・市営埠頭経由)・塩浜営業所(労働会館前・台町・四谷下町経由)(9時台以降)(市営)
    • <川05> 東扇島循環(労働会館前・台町・東電前川崎マリエン前経由、平日朝9時以降と土曜・休日)・特急 東扇島循環(平日朝のみ)(市営)
    • <川07> 東扇島西公園行(労働会館前・台町・東電前・ダイワコーポレーション前経由、9時台以降)・かわさきファズ物流センター行(同、平日9時台以降)・急行 かわさきファズ物流センター行(平日朝のみ)(市営)
  • 13番のりば
    • <川04> 市営埠頭行(労働会館前・台町・四谷下町経由)・塩浜営業所行(同)(8時台まで)(市営)
    • <川07> 東扇島西公園行(労働会館前・台町・東電前・ダイワコーポレーション前経由、8時台まで)・急行 東扇島西公園行(平日朝のみ)(市営)
  • 14番のりば
    • <川10> 水江町行(労働会館前・池藤橋・臨港警察署前・東亜石油前経由)・ゼロ・エミ工業団地行(労働会館前・池藤橋・臨港警察署前・東亜石油前・水江町経由)・塩浜行(労働会館前・池藤橋・臨港警察署前・かわさき南部斎苑経由)・塩浜営業所行(労働会館前・池藤橋・臨港警察署前・四谷下町経由)(市営)
  • 15番のりば
    • <川13> 扇町行(労働会館前・臨港病院前・大島四つ角・浜町二丁目経由)・塩浜営業所行(労働会館前・臨港病院前・大島四つ角・浜町二丁目・臨港警察署前・四谷下町経由)(市営)
    • <川15> 小田栄循環(労働会館前・追分方面 右回り)(市営)
    • <川21> 急行 水江町行・急行 ゼロ・エミ工業団地行(市営)
  • 16番のりば
    • <川03> 浮島バスターミナル行(労働会館前・台町・四谷下町・江川一丁目・浮島橋交番前経由)(臨港)・塩浜営業所行(労働会館前・台町経由)(臨港)
  • 17番のりば
    • <川01> 殿町行(久根崎・大師経由、平日2本のみ)(臨港)
    • <川61> 神明町車庫行(ソリッドスクエア前経由)(臨港)
    • <川73> 上平間行(土手回り・御幸公園前・古市場交番前経由、市営埠頭方面からの直通便に限り平日朝8便と土曜朝5便のみ)(市営)
    • <川74> 上平間行(神明町経由)・小杉駅前行(神明町・上平間・下沼部経由、日中のみ)(市営)
  • 18番のりば
  • 19番のりば
    • <急行> 水江町行・ゼロ・エミ工業団地行・エリーパワー前行(平日朝のみ)(臨港)
    • <直通> 大師行(1月の特定日のみ)(臨港)
  • 20番のりば
    • <川02> 殿町行(台町経由)(臨港)
    • <急行> 浮島橋行 (臨港)
    • <快速> 浮島橋行 (臨港)
  • 21番のりば
駅前通り側
ラ チッタデッラ前
  • 乗場番号なし
    • <WILLER EXPRESS> 京都・大阪行/彦根・草津・京都・枚方行/名古屋・四日市・津行/新潟行/富山・金沢行/広島行/福島・山形行/盛岡・八戸行(WILLER)
    • <VIPライナー> 京都・大阪行(平成)

西口(川崎駅西口)[編集]

川崎市交通局・横浜市交通局・川崎鶴見臨港バス

  • 51番のりば
    • <川50> 鶴見駅西口行・東部病院行(臨港)
  • 52番のりば
    • <7> 横浜駅前行(横浜市営)
  • 53番のりば
    • <川82> 上平間行(中央卸売市場前・幸区役所入口経由、平日・土曜朝のみ)(市営)
    • <川83> 上平間行(幸区役所入口経由)・江川町行(新川崎駅経由)(市営)
  • 54番のりば
  • 55番のりば
    • <川67> 横須賀線小杉駅行(市営)
  • 56番のりば
    • <川60> 塚越行・鹿島田駅入口行・元住吉行(新川崎駅経由・深夜バス運行)・神明町車庫行(南幸町二丁目経由)(臨港)
  • 57番のりば
    • <川56> 矢向・末吉橋循環(臨港)
    • <川61> 江川町行・元住吉行(矢向駅経由)(臨港)
    • <川69> 小倉循環(平日朝のみ)(臨港)
  • 58番のりば
    • <川54> 元住吉行(小倉下町・江川町・谷戸経由)(臨港) - 谷戸まで深夜バスあり
  • 59番のりば
    • <川53> 元住吉行(末吉橋・江川町経由、朝と平日夕方のみ)(臨港)
    • <川57> 末吉橋・矢向循環(臨港)
  • 60番のりば

西口北(川崎駅西口北バスターミナル)[編集]

川崎市交通局・川崎鶴見臨港バス・東急バス

  • 81番のりば
  • 82番のりば
    • <川31> 高津駅行・溝の口駅行(平日・土曜の夜間と休日の朝・夜間は小杉駅経由便もあり)・下平間行(平日1本のみ)(東急)
    • <川33> 市民ミュージアム行(東急)
    • <川34> 小杉駅前行(下平間経由)(東急)
  • 83番のりば
    • <直行> 東芝小向事業所行(原則平日朝夕のみ)(東急)
  • 84番のりば
    • <川61> 神明町車庫行(中幸町経由)(臨港) - 殿町方面出・入庫便以外が東口より移設
  • 85番のりば
    • <川71> 小杉駅前行・上平間行(遠藤町・下平間経由、深夜バスあり)(市営)
  • 86番のりば
    • <川74> 上平間行(神明町経由)・小杉駅前行(神明町・上平間・下沼部経由)・河原町循環(神明町経由)(市営)
    • <川75> 上平間行(中幸町・幸警察署経由)(市営)
  • 87番のりば
    • <川73> 上平間行(土手回り、深夜バスあり)(市営)

計画[編集]

隣の駅[編集]

東日本旅客鉄道
東海道線
  • 特急「踊り子」一部停車駅(「スーパービュー踊り子」はすべて通過)
通勤快速
通過
快速「アクティー」・普通
品川駅 - 川崎駅 - 横浜駅
京浜東北線
快速・各駅停車
蒲田駅 - 川崎駅 - 鶴見駅
南武線
快速
川崎駅 - 鹿島田駅
各駅停車
川崎駅 - 尻手駅

脚注[編集]

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関連項目[編集]

外部リンク[編集]