ジャンクSPORTS
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| ジャンクSPORTS | |
|---|---|
| ジャンル | スポーツ番組 / バラエティ番組 |
| 放送国 | |
| 制作局 | フジテレビ |
| 企画 | 高須光聖 |
| 監修 | 高須光聖 |
| プロデューサー | 吉村忠史(CP) |
| 出演者 | 浜田雅功(ダウンタウン) 内田恭子 大東俊介 三宅正治(フジテレビアナウンサー) ほか |
| 音声 | ステレオ放送 |
| 字幕 | 文字多重放送 |
| エンディング | Pistol Valve(R and C)「zutto-zutto」 |
| 外部リンク | 公式サイト |
| 放送開始から2003年12月まで | |
| 放送時間 | 火曜日 23:00 - 23:30(30分) |
| 放送期間 | 2000年4月11日 - 2003年12月23日 |
| 2004年1月から | |
| 放送時間 | 毎週日曜19:58 - 20:54(56分) |
| 放送期間 | 2004年1月11日 - |
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特記事項: |
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『ジャンクSPORTS』(ジャンクスポーツ)は、フジテレビ系列で2000年4月11日から放送されている、スポーツを題材としたトークバラエティ番組。
目次 |
[編集] 概要
毎回様々なテーマを決め、浜田雅功らMCとゲストのアスリートらがトークを展開する。また、様々な番組オリジナル競技でアスリートが対決する等の企画もある。野球、サッカーなどの知名度の高いスポーツの選手だけでなく、普段マスコミではあまり取り上げられない知名度の低いスポーツ選手も恒常的にゲストに呼ぶのが特徴。また「アスリートの奥様」「スポーツマスコミ」「元アスリート芸能人」等、スポーツ関係者を広範に特集する等と、アスリート以外にもスポーツ業界の裏側が見られる事もしばしば。
また、この番組がきっかけで浜田はフジテレビ・FNS系列のトリノオリンピックの特別キャスターを務めることとなった(担当アナに三宅と同局の『新春かくし芸大会』『PRIDE』で内田と共に進行役と務めた高島彩が担当)。また内田とダウンタウンなどのマネージャーを勤める吉本興業の木本公敏が2006年1月に結婚した。
また、同年の春には6年間に渡りレギュラー出演した俳優の金子賢が格闘家転身の為降板。4月23日からは俳優の石垣佑磨がレギュラーに加入。
2006年9月24日には本来レギュラー枠はアニメスペシャル『ONE PIECE』の為休止、更にその前に『ベルリンマラソン』(15:56 - 18:40)を予定していたが、日本勢注目選手が欠場されたことからマラソンの中継を中止して、急遽16:00 - 18:00に『秋の大運動会 2時間スペシャル』として編成された。2002年のスペシャル以来となる、全国28局ネットで放送される。
2007年2月4日の放送は21:00からの『発掘!あるある大事典II』がデータ捏造問題で打ち切りになったことによりジャンクSPORTSは19:58 - 21:48の枠で放送。後半の部分を過去の未公開VTRで埋めるなどして対応した。
2007年12月31日の大晦日18:30 - 21:00は第58回NHK紅白歌合戦の裏番組として「ジャンクSPORTS 2007大晦日スペシャル・浜田のハダカ祭り!!」が放送され、内容は浅尾美和、西堀健実出演のビーチバレー対決第4戦と、長島一茂、古閑美保、土田晃之、本田朋子等が出演した平成教育ジャンクSPORTS学院(熱血!平成教育学院のパロディ、セット流用。学院長は浜田、助手は内田、石垣は生徒役)、内藤大助出演のボクシング対決であった。
2008年11月16日にMCである石垣が暴行容疑で逮捕され、芸能活動を自粛することが明らかとなり、既に収録済み(3週分)のものは編集でカットして放送、その3ヶ月間は浜田・内田の2人体制となった[1]。放送では浜田のバストショットの多用、内田はあまり映さず映す際には画面の両端に帯を入れる、合成で後ろのセットを石垣に被せる、などの編集が行われた。しかしながらわずかに肩や顔が見切れてしまっているシーンもあった。
2009年3月22日は、19:00 - 20:54に『WE LOVE SPORTSスペシャル』として、スポーツ大好き芸能人によるトークスペシャルと当日開催された「2009年東京マラソン」に参加した芸能人による振り返りトークが生放送[2]された。また、当日の放送で新MCとして大東俊介(番組に先立ち東京マラソンに参加)が紹介されたことに伴い、前任の石垣はそのまま降板となった。
2006年10月15日放送分より、タイトルロゴは従来の『ジャンクSPORTS』のままだが、一部新聞ラ・テ欄の番組名表記が、ロゴに存在しない「!」を付けて「ジャンクスポーツ!」に変更された。これは文字放送が開始されたため、新聞の番組欄に文字放送マークの表示をしなければならなくなり、かつ番組タイトルを1行に収める都合でこうなったものと思われるが真相は不明。
[編集] 放送時間
表記はすべてJSTである。
- 時差ネット局
[編集] 出演者
[編集] MC
- ※基本の番組進行は浜田、女性アシスタント(大橋マキ→内田恭子)、男性レギュラー(金子賢→石垣佑磨→大東俊介)、の3名で行っているが、“司会”と肩書がテロップで表示されているのは番組開始以来、長らく浜田のみであった。画面向かって中央にいる男性レギュラーには肩書なし、向かって左にいる女性アナには担当しているスポーツニュース番組のキャスターという旨の肩書(例:“『すぽると!』キャスター”)がつけられていたが、内田は『すぽると!』降板後の2006年4月9日以降、肩書なしとなり、テロップのバランスが少し悪くなってしまった。
- ※2006年11月頃からテロップが一新。肩書の表記が「司会」から「MC」に変更され、その肩書は浜田ではなく内田につけられた。向かって左にいる内田につけたことで、3人がMCだということをわかりやすくしたと思われる。
- ※ゲストとのトークの時、司会の浜田と男性レギュラー(金子→石垣→大東)は椅子に座っているが、内田は立って進行している。
- 大東俊介(2009年3月22日 - 、立ち位置は真ん中)
- ※かつて同じ立ち位置にいた、後述の金子や石垣がトークに参加していることは稀であった(どちらかと言えば、スペシャル等の対決モノで活躍することが多かった)。大東に代わってからは、大東からアスリートに質問を振る機会も多く、これまでのイメージとは異なっている。
[編集] コーナー出演者
[編集] 過去の出演者
[編集] 主なコーナー
[編集] スポーツファンタスティック
- メインのトークコーナー終了後、MCに三宅アナが加わり、アスリートの企画ロケVTRなどを放送する。
- 以前はスポーツ界の三面記事的なネタを紹介していたが競走馬のフサイチジャンクのレースが近づくと速報で伝える。
- 深夜時代からの人気コーナー。
- BGMは映画『80日間世界一周』のテーマ曲。
- 向かって左から男性レギュラー(金子→石垣→大東)・浜田・三宅アナ・女性アシスタント(大橋→内田)の順に座ったセットがメインセットに登場するところから始まる。
- このコーナーで金子と浜田がガリガリ君のCMソングの一部を歌い、製造元の赤城乳業からガリガリ君が送られたことがある。
- F1などのイベントや美人女性アスリート紹介などでは浜田を模した人形「ハマダくん」が登場し、ハマダくんがリポーターとなってリポートすることもある。
- このコーナーのときだけアスリートが座っていた席にいろいろな動物の着ぐるみを着た人が座っている。たまに、その人たちが手を振りながらコーナーが終わるときがある。
- 視聴者が撮影したスポーツのスクープ映像を募集しており、採用されると賞金がもらえる。
- 最近は行う事が少なくなったが、他番組のコーナーのパロディをする事がある。その度に三宅は「まさにどの番組もした事がない斬新な企画!!」という為、浜田は「パクリやん!!」と突っ込むのが恒例となっていた。
[編集] アスリートに聞きました!
- 2004年1月からスタートした新コーナー。アスリートからアスリートへ質問をぶつけて見ようというコーナー。このコーナーも三宅アナの進行で送る。
- 三宅アナは後ろの出演者にかぶらんとする程カメラに近くに映るのだが、メインセットに背を向けているため、ゲストアスリートに背を向けた状態で質問を読むことになる[3]。
[編集] ファンタスティックストーリー
- 1人のトップアスリートを取り上げ、2004年4月からのレギュラーの小林麻央とのインタビューを交えて素顔に迫る真面目なドキュメンタリー。
[編集] 番組で生まれた種目等
[編集] グルグルフラッグス
- ビーチフラッグスと回転を合体させたこの種目。最初はシングル/1人だけでの挑戦だったが前K-1会長の石井和義の提案でダブル/2人での対決バージョンに進化を遂げた。将来的には全国大会を実施する予定だとか?
[編集] スーパータッグオブウォー
- 規定体重の500kgの中で何人でも参加OKのこのゲーム。ルールはカウントダウンのスタートの合図(特攻の噴火)と共に試合スタート。どちらかのチームの主将(最前の人)が谷底に落ちたその瞬間に試合終了となる。
[編集] ビーチバレーボール対決
- 浅尾美和と西堀健実のペア(ビーチエンジェルス)に司会の浜田&石垣がジャンクチームとなって激突する対決。現在の戦績が下の通りに成っている事から一部のジャンクスタッフから打倒!ビーチエンジェルスの声がちらほらと聞こえている。毎回、浜田チームは奥の手として様々なスポーツ選手の助っ人を用意するのがお約束となっている。但し、助っ人は時よりたむらけんじ、平井理央といった芸能人やアナウンサーとなることもある。
| 開催時期 | 浜田&石垣ペア他 (ジャンクチーム) |
浅尾&西堀ペア (ビーチエンジェルス) |
|
|---|---|---|---|
| 1 | 2006春 | × | ○ |
| 2 | 2007新春 | × | ○ |
| 3 | 2007春 | × | ○ |
| 4 | 2007大晦日 | × | ○ |
| 5 | 2009新春 | × | ○ |
[編集] ハイジャンプブロック
- 助走をつけてより高い所に手の先を付ければOK。測るのは手の一番先。此処までに飛んだ高さで最も大きく飛んだ者が優勝となる。この種目は2003年のW杯バレー前に全日本の選手達が挑戦し優勝は細川延由だった。
[編集] 血液サラサラ選手権
- MC-FANと呼ばれる装置に血液をセット。スタートの合図と共に一斉に流れ一番早く流れ切った者が優勝となるこの種目。金村義明は毎回、最下位になってしまっている。歴代優勝者は第1回大会がレーサーの脇阪寿一でタイムは52秒、第2回大会はバレーボールの中田久美でタイムは58秒、第3回大会はK-1レフェリーの角田信朗でタイムは57秒、そして第4回大会もK-1から続いてチャンピオンが誕生! 「アイアム・フォータイムス・チャンピオン」でお馴染みのミスターパーフェクトことアーネスト・ホーストが60秒=1分と時間は掛かったが外国人として同大会、初制覇を成し遂げる。又、逆に血液ドロドロ選手権と言う大会も行なわれた。第1回大会から第3回大会まで3大会連続最下位の金村義明と第4回大会で最下位となった元・横綱/若乃花の花田勝が2005年5月1日放送分で激突。結果は花田がいち早く、血液を全て流し切った為に金村の4大会連続の最下位が決まった。
- そんな金村がリベンジを熱望し実現したのが、同年10月2日の放送で開催された「血液ドロドロ世界選手権」。スポーツコメンテーター、女性アスリート、肉体派アスリートの3組で予選を展開、その結果F1解説者鈴木亜久里、元バレーボール全日本代表大林素子、ボディビルダーの山岸秀匡の3人が最後まで血液が流れきれず、決勝で金村と対決することに。決勝は開始2分を過ぎた所で鈴木、山岸が血液を流し切り、金村と大林の一騎打ちとなるが、2分51秒、金村の血液が流れきり念願の最下位脱出。3分を過ぎても流れ切れなかった大林が世界王者となった。
- 2006年10月8日に「世界ドロドロ選手権2006」が開催。予選3組の中でトップとなった篠原信一、大菅小百合、板東英二と前回、世界王者となった大林が対決。結果、大林は2位と最下位脱出。世界王者は3分を過ぎても流れなかった板東となった。
- 歴代結果
- 第1回血液サラサラ選手権
- 第2回血液サラサラ選手権(金村の願いで全員、現役ではなく引退したアスリート)
- 第3回血液サラサラ選手権(金村の願いで全員、40代)
- 第4回血液サラサラ選手権(金村挑戦権決定戦)
- 優勝・アーネスト・ホースト/1分
- 準優勝・ボブ・サップ/1分10秒
- 第3位・天田ヒロミ/1分40秒
- 最下位・花田勝/2分43秒
- 血液サラサラ選手権 決定!ドロドロ血液No.1決定戦
- 勝ち・花田勝/1分36秒
- 負け・金村義明/1分47秒
- 血液ドロドロ世界選手権
- 第1位・鈴木亜久里/2分8秒
- 第2位・山岸秀匡/2分?秒
- 第3位・金村義明/2分51秒
- 最下位・大林素子/TIME OVER
- 世界ドロドロ選手権2006
- 第1位・大菅小百合/1分2秒
- 第2位・大林素子/2分28秒
- 第3位・篠原信一/2分45秒
- 最下位・板東英二/TIME OVER
[編集] スタッフ
- ナレーター:鮎貝健
- 企画・監修:高須光聖
- スーパーバイザー:香川春太郎
- 構成:村上卓史、遠藤みちスケ、中野俊成、渡辺哲夫、鮫肌文殊、一文無隼人、金森直哉
- リサーチ:木村 タカヒロ、岸本 浩二、藤本 昌平、原 木綿子
- TD・SW:石田智男、塩津英史
- CAM:武田篤
- LD:大竹康裕
- VE:井上陽介
- AUD:石川剛
- CG:畑野絵里、神保聡、木本禎子
- 美術:大坊雄二
- セットデザイン:棈木陽次
- 美術進行:堀部信行
- メイク:渋澤栄祐
- スタイリスト:北田あつ子(浜田担当)、藤澤まさみ、河西真弓
- 編集:新田智伸、三ツ井章文、相澤太郎、安田修
- MA:萩野賢、米山佐知子
- 選曲効果:東藤雅人、小林千尋
- AD:関谷公紀、中原幸司、神田真一、進通法孝
- ディレクター:林敏博、木下智裕、小藤浩一III(小藤浩一VI)、升本琢也、高橋一也
- プロデューサー:秋元由紀子、村田聡子
- チーフプロデューサー:吉村忠史(以前は総合演出→プロデューサー・演出)
- 技術協力:共同テレビジョン、八峯テレビ、クラフトフィールド
- スタッフ協力:D:COMPLEX
- 制作協力:奥津啓治・江間浩司(NET WEB)、宮本稔久(吉本興業)
- 制作:フジテレビスポーツ部
- エンディングテーマ:zutto-zutto/Pistol Valve(R and C)
[編集] 過去のスタッフ
[編集] 「DANGER」マークについて
この番組では放送上まずい発言についてはサイレンタイプの放送禁止音をかけて処理しているがこの際テロップやMCの浜田雅功やゲストアスリートの口にかぶせられるのが「DANGER」マークである。2006年1月29日の放送では柔道の先輩である古賀稔彦が独自の根性エピソードを披露したあと、後輩の野村忠宏が「柔道家としては尊敬しているがこんなにバカだったとは思わなかった」と発言したが「バカ」の部分だけこのマークと禁止音がかぶせられた[4]。
[編集] 類似番組
[編集] ジャン九州ポーツ
フジテレビ系の九州地区基幹局であるテレビ西日本(TNC)で制作・放送されている正月特番で、正式な番組タイトルは「九州アスリートーク」(『ジャン九州ポーツ』はスポーツファンタスティックに当たるコーナータイトル)。違うのは出演者が九州出身のスポーツ選手であることのみで、番組のコンセプトは全く同じ。司会は博多華丸・大吉とTNCの女性アナウンサー。年が進むにつれて、セットやテロップなど本番組と同じような演出になっている。
なお、2007年2月18日放送のジャンクSPORTS内で、このジャン九州ポーツが紹介された。この時MCの浜田は「パクリ」と発言している。またこの時点における司会だった牧尾結衣(当時は『とべとべHawks』を担当していて、華丸・大吉と2007年のFNSの日にも福岡チームとして参加していた)は、「ジャン九州ポーツ」を兄弟番組として認めてもらうべく、同年7月1日の「女性スポーツキャスター特集」の回に山田優(元F1グランプリ中継進行役)らとともにジャンクSPORTSに出演した。明太子を土産に持っていったことなどが評価され、MC陣にも認めてもらった(ということになっている)。
言うまでもないことであるが、同じ系列局(フジがTNCの大株主)であることやフジテレビとTNCのスポーツ部の関係が良好なことから、「パクリ」などとしたのはジャンクSPORTSの演出と考えてよい。
2008年も前年と同じ司会陣で制作・放送され、さらにジャンクSPORTSにそっくりな作りになった。そして2009年放送には、遂に三宅がTNCに乗り込む事態となったが、このときは牧尾が『TNCスーパーニュース』担当となった関係で、第1回のみ担当していた『DREAM競馬』担当の高山梨香が復帰する形で入った。さらにその逆に、華丸・大吉と新垣泉子(高山の“子分”、『アナ♥てな3人娘』のひとり)の3人がフジテレビへ殴り込み、三宅と一緒にジャンクSPORTSのスタジオを使ってのジャン九州ポーツ版スポーツファンタスティックを実現し、その中にちゃっかりと内田恭子も参加してジャン九州ポーツを宣伝するという事態までやってのけた。
なお、ジャンクSPORTS同様、ハイビジョン制作である。
[編集] 福島テレビ年末ニュース特番
同じくフジ系の福島テレビ(FTV)では、2003年頃から、1年間の県内ニュースをまとめた年末特番にて、福島県出身のスポーツ選手を集めたそっくりコーナーが放送されている。
[編集] 関連項目
[編集] 脚注・出典
- ^ フジ「ジャンク-」が石垣佑磨場面カット(サンケイスポーツ)
- ^ 当番組始まって初めて
- ^ 『ニュースステーション』(テレビ朝日)のスポーツコーナーでいう"角澤ポジション(角ポジ)"と同じ状態
- ^ 両者の名誉にかかわると判断したためと思われるが、この発言、予告では放送されていた
[編集] 外部リンク
| フジテレビ系 火曜バラパラ枠(2000年4月 - 2003年12月) | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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これがキャイ〜ンだろ!?
※改題し水曜19時台に移動 |
ジャンクSPORTS
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| フジテレビ系 日曜20時台(2004年1月 - ) | ||
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日曜特番
※つなぎ番組 |
ジャンクSPORTS
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