携帯電話ゲーム

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携帯電話ゲーム(けいたいでんわゲーム)とは携帯電話の機能を用いて遊ぶコンピュータゲームモバイルゲーム(mobile game)とも呼ばれる。モバイルゲームは携帯電話に限らず、スマートフォン (スマホ) やタブレットといったスマートデバイスを含む。

スマートフォンのゲームは、スマートフォンゲーム (スマホゲーム) とも呼ばれる[1]

目次

歴史[編集]

携帯電話ゲームの登場 (1994年)[編集]

携帯電話にゲームがプリインストールされるようになったのは1994年からであり、同年に登場した携帯電話ゲームには、IBM Simonに搭載された「Scramble」と、Hagenuk MT-2000に搭載された『テトリス」』が存在する[2]

通信を利用した携帯電話ゲームの登場 (1997年)[編集]

1997年6月14日バンダイは『たまごっち』内蔵のPHSである「たまぴっち」を発売した。この機種は、メール機能を用いてキャラを別の端末へ配信することが可能であった[3]

同年12月、ノキアの携帯電話端末であるNokia 6110英語版に『ヘビゲーム』がプリインストールされた[4][5]。同ゲームは、赤外線通信により対戦プレイを行うことが可能であった。

各通信会社による簡易Webプラットフォームの提供 (1999年)[編集]

1999年より各通信会社が簡易Webプラットフォームの提供を始め、これによって携帯電話ゲーム向けのブラウザゲームが登場した。1999年2月22日NTTドコモは「iモード」サービスを開始し、同年4月14日DDIセルラーグループ (現:KDDI沖縄セルラー電話) は「EZweb」サービスを開始し、同年12月10日J-PHONE (現:ソフトバンクモバイル) は「J-Skyウェブ (現:Yahoo!ケータイ)」サービスを開始した。

この時点ではまだ、携帯電話でブラウザゲーム以外のサードパーティー製ゲームを動かすことは出来なかった。2000年にはゲームボーイカラーで携帯電話回線を使うためのモバイルアダプタGBが登場した。

Javaアプリの登場と3Dゲームの登場 (2001年)[編集]

2001年、各通信会社がJavaアプリプラットフォームを提供し、Javaアプリによる携帯電話ゲームが登場した。同年1月26日、NTTドコモは「iアプリ」サービスを開始し、同年6月22日、J-PHONEは「Javaアプリ (現:S!アプリ)」サービスを開始し、同年7月4日au (現:KDDI・沖縄セルラー電話)は 「ezplus (現:EZアプリ (Java))」サービスを開始した。

同年、スパイシーソフトはアプリ流通サイトの「アプリ★ゲット」を開始し、その後、スパイシーソフトとベクターは合弁会社のスパイシー・ベクターを設立してその事業を移管した[6]。スパイシー・ベクターはInfoseekYahoo!などの大手ポータルサイトと提携を行った[7][8]

同年3月、エイチアイは3DミドルウェアのMascotCapsuleの提供を開始し[9]、携帯電話に採用されていった[10][11]。MascotCapsuleは「リッジレーサー」のモバイル版 (ナムコ) や『電車でGO! 3D』(タイトー)などの初期の3D携帯電話ゲームに使われた[12]。また、2002年には、MascotCapsuleの対抗として三菱電気のZ3Dグラフィックスエンジンが登場し[13]、それに向けて『どこでもチョコボ』 (スクウェア)や『サイキックフォース~EPISODE ONE~』 (タイトー)[14][15]などのゲームが登場した。

タッチスクリーン採用のSymbianスマートフォンの登場 (海外、2000年)[編集]

海外において、2000年、Ericssonはタッチスクリーン採用のSymbianスマートフォンであるEricsson R380英語版を発売し[16]Nokiaはタッチスクリーン採用のシリーズ80英語版のSymbianスマートフォンを発売した[16]

2002年、Sony EricssonSymbianスマートフォンとして、ソフトウェアプラットフォームにタッチパネルベースのUIQを採用するSony Ericsson P800英語版を発売した[16]。UIQ向けのソフトウェア開発に必要なUIQ SDKはWeb経由で無料に提供された[17]ため、非公認アプリの開発が盛んとなった。2003年、PC向けFPSゲーム『Doom』がSony Ericsson P800に移植され、『EDoom for the SonyEricsson P800』としてリリースされた (操作はスタイラスによる)[18][19]

モバイル向けの3Dゲームエンジンも登場した。2002年、FathammerはSony Ericsson P800等に向けて、モバイル向け3DゲームエンジンのX-Forge 3Dをリリースし[20]、2003年、Synergenix Interactiveもモバイル向け3DゲームエンジンのMophunをリリースした[21]。しかし、これら初期の3Dゲームエンジンは、ソフトウェアレンダリング技術に依存していた[22]

日本では、唯一2005年にUIQ採用Symbianスマートフォンのモトローラ M1000がドコモから発売されたものの、テンキーが無い機種であったため、スマートフォンではなく「PDAのような携帯電話」として扱われてしまった[23][24]ほか、M1000の後継機はWindows Mobileベースとなってしまった[25]

ネイティブアプリ及びOpenGL ES対応端末の登場 (2003年)[編集]

2003年2月21日、auはネイティブアプリプラットフォームの「EZアプリ(BREW)」サービスを開始した。また、同年、モバイル向け標準3D APIのOpenGL ESが登場し、多くの端末がそれに対応していった。端末の性能向上もあり、3Dアプリが増えていくこととなった。

この頃に登場した3Dアプリとしては、ゲームロフトの『リアルサッカー』 (2004年)[26]や『アスファルト アーバン GT』 (2005年)[27]、元気モバイル (現And Joy) の『首都高バトルEVOLUTION』 (2006年)[28]が存在する。

大作RPGの登場 (2003年)[編集]

2003年、NTTドコモはFOMA 900iシリーズでiアプリを強化してパワーアップiアプリとした[29]。これにより、『ドラゴンクエストシリーズ』や『ファイナルファンタジーシリーズ』の移植版が登場した[29]

また、既存RPGシリーズのモバイル向け外伝/新作RPGも登場した。2004年、ナムコはテイルズ オブ シリーズのモバイル向けWebサイト「テイルズ オブ モバイル」を立ち上げ[30]、『テイルズ オブ タクティクス』を配信した。同年、アトラス女神転生シリーズのモバイル向けサイト「メガテンα」を開始し、『真・女神転生if ハザマ編』『真・女神転生-20XX』などのRPG作品を配信した[31][32]。同年、スクウェアエニックスは、ファイナルファンタジー7の外伝作品として『ビフォア クライシス ファイナルファンタジーVII』(2004年)を配信した。2003年、G-modeはモバイル向けサイト「RPG-mode」(後の「R.P.G-mode」)を立ち上げ[33]、2004年、大空の世界を舞台とする新RPGシリーズの『フライハイトクラウディア』を配信した[34]

その後も、聖剣伝説シリーズの『聖剣伝説 FRIENDS of MANA』 (2007年・スクウェアエニックス)、キングダム ハーツ シリーズの『キングダム ハーツ コーデッド』(2008年・スクウェアエニックス) 、『SDガンダムRPG』(2006年・バンダイネットワークス)[35]、『ドラゴンボール RPG』(2008年・バンダイネットワークス)などが配信された。

スマートフォンアプリ時代には、iOS用の新作買い切りRPGとして、『CHAOS RINGS』(2010年4月・スクウェア・エニックス)、『Infinity Blade英語版』 (2010年12月・Epic Games)などが登場した。

フィーチャーフォン向けMMORPGの登場 (2003年)[編集]

2003年、ドワンゴはPC向けMMORPG『ウルティマオンライン』のモバイル版である『ウルティマ オンライン モバイル版』をリリースした[36]。2004年、アンビションはモバイル向けMMORPGの『ネバーワールドオンライン』をリリースした[37]。その後も、『魔法学園アヴィリオン』 (2005年・ブイシンク)、『エターナルゾーンオンライン』 (2006年・エイチーム)、『Master of Fantasia』 (2007年・DeNA) などといったタイトルが登場した。

フィーチャーフォン向けの3DのMMORPGも登場し、『イルーナ戦記Online』 (2008年・アソビモ)、『エレメンタルナイツオンライン』 (2008年・ウインライト)、『フリフオンラインモバイル』 (2008年・ガーラジャパン)、『セレスアルカ』(2010年・アソビモ)などといったタイトルがリリースされた。

2010年3月、ガンホー・オンライン・エンターテイメントは、『ラグナロクオンライン』のモバイル版である『ラグナロクオンライン Mobile Story』のサービスを開始した[38]

Windows Mobile端末の流行 (2005年)[編集]

Windows OSのモバイル版であるWindows Mobile (Windows CE)は以前よりPDAで使われていたが、その後、携帯電話にも搭載されることとなった。2005年、ウィルコムの発売したWindows MobileベースのPHS端末であるW-ZERO3が売れ[39]、また、2006年、ドコモの発売したモトローラ M1000後継機のhTc ZWindows Mobileベースとなった[25]

Windows Mobileでは3D APIとしてDirect3Dのモバイル版であるDirect3D Mobileが用意されていた[40]。また、公式アプリストアが無かったため、日本ではPCソフトで有名なVectorなどがアプリディストリビュータとなっていた。Windows Mobileではレトロゲームを遊ぶためのゲームエミュレータが流行したとされる[41]。2009年には公式アプリストアのWindows Marketplace for Mobile英語版が誕生し、その後、『実況パワフルプロ野球』のモバイル版である『モバイル・パワフルプロ野球MEGA[42]や『ボンバーマン』のモバイル版[42]などが登場した。

SNSベースのモバイルゲームプラットフォームの登場 (2006年)[編集]

2004年2月、国内において、SNSサービスのmixiGREEが登場し、同年9月、mixiはそのモバイル版であるmixiモバイルを開始し、2005年6月、GREEはそのモバイル版であるGREEモバイルを開始した。

2006年2月、DeNAはモバイル向けゲームプラットフォームのモバゲータウン (後のMobage) を開始した。2007年5月、GREEモバイルは『釣り☆スタ』でモバイルゲームに参入し[43]、同年12月、mixiもピコピコmixiでモバイルゲームに参入した[44]。2008年4月、DeNAはモバゲータウンにアイテム課金制を導入した[45]

2008年、Facebook上に抗争ゲームの『Mob Wars英語版』が登場して海外で人気を博し、2009年、そのフォロワーとして『Mafia Wars英語版 』(Zynga)が登場した。日本では、2009年にDeNAがMobage及びmixiアプリ上で『怪盗ロワイヤル』をリリースした[46]。その後も、『戦国ロワイヤル』 (2010年・DeNA)、『ガンダムロワイヤル 』(2010年・バンダイナムコゲームス)、『帝国ロワイヤル』 (2011年・DeNA)が登場した。

2010年、カードバトルゲームの『ドラゴンコレクション』 (コナミ)がヒットし[46]、2011年にはそのフォロワーとして『探検ドリランド』 (GREE)、『神撃のバハムート』 (Cygames)などのカードバトルゲームが登場した。

アイドルソーシャルゲームの登場[編集]

2010年7月、サイバーエージェント子会社のCyberXは、モバゲータウン上でアイドル育成ゲーム『ドリームプロデューサー』をリリース[47]。その後、2011年7月にGREE上において同じくCyberXによるアイドルソーシャルカードゲーム『アイドルレボリューション』がリリース[48]。同年8月、タイトーと提携したGREEによる『アイログ』がリリースされた[49]

同年11月、バンダイナムコは『アイドルマスターシリーズ』の派生タイトルとして、モバゲー上で『神撃のバハムート』のゲームシステムを流用した『アイドルマスター シンデレラガールズ』をリリースしヒットタイトルとなる。その後も2013年にGREE上で『アイドルマスター ミリオンライブ!』を、2014年にモバゲー上で男性アイドル版の『アイドルマスター SideM』を相次いでリリースした。

2013年、サイバーエージェントはAmebaスマホ上で『あいこん47都道府県アイドルバトル 』(後に『アイドルうぉーず』)をリリース。同タイトルは、サービス終了後プラットフォームをDMMへ移しアダルトゲームとして再リリースされた[50]ことで話題となった。

スマートフォンアプリの時代には、『あんさんぶるスターズ!』(2015年・Happy Elements)、『A3!』(2017年・リベル・エンタテインメント)、『アニドルカラーズ』(2017年・ボルテージ)などが登場した。

リアルタイムギルドバトル (GvG) ゲームの登場と訴訟[編集]

2010年、gloopsはモバゲータウン上で『大乱闘!!ギルドバトル』をリリースし[51]、その後も多くの「大乱闘シリーズ」のタイトルをリリースした[52]。2012年9月、gloopsの社員らは独立してグラニを設立し、2013年、グラニは『神獄のヴァルハラゲート』をリリースした[53]。また他社も参入し、『アヴァロンの騎士』(2012年・クルーズ)、『ドラゴンジェネシス -聖戦の絆-』(2013年・gumi)、『プリンセスコネクト!』(2015年・サイバーエージェント及びCygames)などのリアルタイムギルドバトルゲームが登場した。

2013年、「神獄のヴァルハラゲート」運営元のグラニは、gumiの「ドラゴンジェネシス -聖戦の絆-」が同アプリに酷似していると指摘した[54]。一方、大乱闘シリーズ運営元のgloopsは、グラニの「神獄のヴァルハラゲート」が「大乱闘シリーズ」のゲームシステムを不正使用したと主張して裁判を起こした[55] (2015年和解[56])。

スマートフォンアプリの時代には、『運命のクランバトル』(2012年・ポケラボ)[57]、『ドラゴンリーグX』(2012年・アソビズム)[58]、『栄光のガーディアンバトル』(2012年・ポケラボ)、『戦国炎舞 -KIZNA-』(2013年・サムザップ)[59]、『戦乱のサムライキングダム』(2014年・ポケラボ)、『ぼくとドラゴン』(2015年・スタジオキング)[60]などのリアルタイムギルドバトル中心のゲームが登場した。

2016年5月、マイネットはポケラボの『戦乱のサムライキングダム』の運営事業を買収し[61]、同年11月、クルーズの『アヴァロンの騎士』の運営事業を買収し[62][63]、2018年4月、グラニの『神獄のヴァルハラゲート』の運営事業を買収した[64]

ソーシャル釣りゲームの登場と訴訟[編集]

釣りゲームは、JavaアプリやBREWアプリの時代から幾つか存在していた (『釣りバカ気分』 (1999年・ドワンゴ)[65]、『川のぬし釣り』(2004年・マーベラスライブウェア)[66]、『釣り物語』 (2005年・ナムコ)[67]、『ブレス オブ ファイア 竜の釣り師』(2005年・カプコン)[68]など)。

2007年、GREEはソーシャル釣りゲーム『釣り☆スタ』をリリースした。その後2008年8月にDeNAにより『釣りゲータウン』が、続く2009年2月に『釣りゲータウン2』がリリースされた[69]が2009年9月、GREEは著作権侵害でDeNAを提訴した[70]。最終的にDeNAは勝訴する[70]ものの、『釣りゲータウン2』の配信は終了となった。

スマートフォンアプリの台頭後も『LINE 釣りマス』 (2013年、LINE)などといった釣りゲームが登場したが、いずれのタイトルも短命に終わっている。2017年3月、スクウェア・エニックスは『スクールガールストライカーズ』内において釣りイベントを行い[71]、ミニゲームとしてフィッシングゲームを追加した。同年には任天堂によって、釣り機能のある『どうぶつの森 ポケットキャンプ』がリリースされた。

コーディネートゲームの普及[編集]

GREEとMobageにはアバターシステムがあり、ファッションゲーム的要素が存在していた。2008年9月、GREEはガーデニングゲーム『ハコニワ』をリリース。2010年8月にはサイバーエージェント子会社のサムザップによりGREE上でファッションコーディネートゲーム『コーデマニア』がリリース[72]。2011年にはSynphonie (現enish)がGREE上でアパレルショップ経営ゲーム『ガルコレ』をリリースした[73]

スマートフォンアプリの時代には、『ポケコロ』 (ココネ・2011年)[74]、『ポケットランド』 (ジークレスト・2013年)[75]、『CocoPPa Play』 (2014年・ユナイテッド)、『ミラクルニキ(日本版)』 (2016年・テンセント)、『どうぶつの森 ポケットキャンプ』 (2017年・任天堂)などが登場している。

2015年、バンダイナムコは、自由に家具を配置可能なルーム機能を持つ『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』をリリースした。『SHOW BY ROCK!!』 (2013年・ギークス。ルーム及びアバター機能追加は2016年より)[76]、『アズールレーン』 (2017年・嗶哩嗶哩)、『新テニスの王子様 RisingBeat』 (2017年・アカツキ)[77]、『きららファンタジア』 (2017年・ドリコム)などの高度なルーム機能を副機能として持つゲームが増えていった。

ソーシャル育成ゲーム/栽培ゲーム/放置ゲームの普及[編集]

モバイル向けの育成ゲームは長らく『たまごっち』の亜流作品が主流であった。2007年7月、GREEでソーシャル育成ゲーム『踊り子クリノッペ』が登場し[78]、ヒットする。クリノッペはアバターの自動表示を行ったため、アバター騒動を引き起こした[79]。一方、モバゲータウンでは2009年9月に「住み着き妖精セトルリン」が登場した[80]。2010年、So-netは「リヴリーアイランド」のモバイルコンテンツである「おでかけリヴリー」を提供した[81]

2009年、mixi上で『サンシャイン牧場 』(Rekoo)のサービスが開始、2010年にはモバイル版がリリースされた。同年、Mobage上で『農園ホッコリーナ』 (DeNA)のサービスが開始された。2011年にはGREE上で『ちょこっとファーム』 (ドリコム)がサービス開始。また、2012年にはMobage上で『ホッコリーナ』のクローンゲーム『ホッコリ!たまごっち~な』(バンダイナムコ)が開始された[82]

スマートフォンアプリの時代には、『おさわり探偵 なめこ栽培キット』 (2011年・ビーワークス)、『ねこあつめ』(2014年・Hit-Point)、『放置少女』 (2017年・Glee Games)、『旅かえる』 (2017年・Hit-Point)などといった放置ゲームのタイトルがヒットしている[83][84][85]

レストラン経営ゲーム/パーティー主催ゲームの普及[編集]

2009年11月、Synphonie (後のenish)は、mixiアプリとして『ぼくのレストラン』をリリースしてヒットし[86]、その後、それをGREEやMobageにも提供した[86]。DeNAとイストピカは2009年12月に『ビストランテ』を[87]、2011年に『ビストロワールド』などのタイトルをMobage上でリリース[88]。2012年、DeNAとディズニーはMobage上でパーティー主催ゲーム『ディズニーパーティ』(後の『ディズニーはらぺこレストラン』[89]) をリリースした[90]

スマートフォンアプリの時代には、『LINE アイラブコーヒー』(2013年・LINE)や『クッキングフィーバー英語版』(2014年・Nordcurrent英語版)、恋愛ゲーム要素のある『ときめきレストラン☆☆☆』(2013年・コナミ / コーエーテクモゲームス)が登場した。

スポーツゲームの普及[編集]

2010年4月、ポケラボはMobageにおいて『やきゅとも!』をリリース[91]、2011年にはコナミがGREEで『プロ野球ドリームナイン』をリリースした[92]。同年、Mobage上ではgloopsが『大熱狂!!プロ野球カード』のサービスを開始[93]。2012年、GREEは「やきゅとも!」の開発元であるポケラボを買収した[94]

2011年、コナミはGREEで『Jリーグドリームイレブン』(後の『ワールドサッカーコレクション』)をリリースし[95]、同年、EAとgumiは、GREEでモバイル版の『FIFA ワールドクラスサッカー』をリリースした[96]

スマートフォンアプリの時代には、『スマートフォン版実況パワフルプロ野球 』(2014年・コナミ)、『プロ野球スピリッツA』 (2015年・コナミ)、『ウイニングイレブン クラブマネージャー』 (2015年・コナミ)[97]、『実況パワフルサッカー』 (2016年・コナミ)や、恋愛ゲーム要素を持つ『八月のシンデレラナイン』(2017年・アカツキ)などが登場している。

ランアクション/レースゲームの普及[編集]

ランアクションはJavaアプリの時代より存在した。2007年、スパイシーソフトアプリ★ゲット上でフィーチャーフォン向けにチャリ走をリリースし、ヒットした[98]

2010年、エイチームは、GREE上で、横スクロール式ランアクションゲーム『無限マラソン』をリリースし、ヒットした[99]

スマートフォンアプリの時代になり2011年、Imangi Studiosは3Dランアクションゲーム『Temple Run英語版』をリリースし、海外を中心にヒットした。その後、『ピットフォール』 (2012年・アクティビジョン) などのクローンが登場した。国内では『LINE ソニックダッシュS英語版 』(2013年・セガネットワークス)が登場した[100]

横スクロール式のランアクションでは、2012年、Pastagamesが『Rayman Jungle Run英語版』をリリースしている。その後も、『LINE ウィンドランナー 』(2013年・LINE)や『LINE クッキーラン』(2013年・LINE)、『Super Mario Run』 (2016年・任天堂)、『スクールガールストライカーズ』内ミニゲームの「エテルニア ラン」(2017年9月・スクウェア・エニックス) などが登場した。

また、横スクロール式ランアクションの飛行版も登場した。2013年5月、dotGEARS英語版Flappy Bird英語版をリリースし、それは海外を中心に大ヒットした。2014年2月、dotGEARSがFlappy Birdをストアより削除した[101]ため、大量のFlappy Birdクローンがストアに登場した[102]。また、Googleは、同年11月にリリースされたAndroid OSの新バージョンであるAndroid Lollipopにおいて、Flappy Birdクローンを隠し機能として搭載した[103]

レースゲームでは、JavaアプリやBREWアプリの時代より、『アスファルト アーバン GT』シリーズ (ゲームロフト) や『首都高バトル』シリーズのモバイル版 (元気モバイル (現And Joy)) などのレースゲームが存在した。モバイルSNSの時代となり、2011年、元気モバイルはMobage上でも首都高バトルをリリースしたが、これはレースゲームではなくカーバトルRPGとなっていた[104]

スマートフォンアプリの時代には、『首都高バトルA』(2011年11月・元気モバイル)[105]、『Wacky Motors』(2012年・GREE)、『ドリフトスピリッツ』(2013年・バンダイナムコ)、『首都高バトルXTREME』 (2017年・元気)などが登場した。

ソーシャルRPGの進化[編集]

ソーシャルRPGとしては、2012年1月にスクウェア・エニックスがMobage上で、ファイナルファンタジーシリーズの新作タイトルとして、サイドビュー型RPGの『ファイナルファンタジー ブリゲイド英語版』(後の『ファイナルファンタジー ブリゲイド ブレイク ザ シール』)をリリースし[106]、2013年8月にそのAndroid版とiOS版をリリースした[107]

サイドビュー型タップバトルRPGでは、2013年7月、gumiグループ企業のエイリムが『ブレイブ フロンティア』をリリースした。その後、そのフォロワーとして、『マギアブレイク[108](2014年4月・インブルー)、『ノブナガ・ザ・フール 戦乱のレガリア[109](2014年7月・バンク・オブ・イノベーション)、『ONE PIECE トレジャークルーズ[110][111](2014年5月・バンダイナムコゲームス)、『ソードアート・オンライン コード・レジスタ[110][112](2014年12月・バンダイナムコゲームス)、『ザクセスヘブン[113](2015年8月・バンダイナムコオンライン)、『ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス[110][114](2015年10月・スクウェア・エニックス)、『LINE 三国志ブレイブ[115](2015年11月・LINE)、『ブレイブファンタジア[110][116](2016年1月・MSF)などがリリースされた。

また、ソーシャルRPGにおいても買い切りRPGの『Infinity Blade』等の影響を受けて3Dのものが登場し[117]、『ギルティドラゴン 罪竜と八つの呪い』(2012年10月・バンダイナムコエンターテインメント)、『ドラゴンコレクションRPG ~少年と神狩りの竜~』(2014年4月・コナミ)、『ファイナルファンタジー アギト英語版』(2014年5月・スクウェア・エニックス)、『メビウス ファイナルファンタジー』(2015年6月・スクウェア・エニックス)、『星のドラゴンクエスト』(2015年10月・スクウェア・エニックス)、『ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア』(2017年2月・スクウェア・エニックス)、『テイルズ オブ ザ レイズ』(2017年2月・バンダイナムコエンターテインメント)、『ディアホライゾン』(2017年8月・スクウェア・エニックス)などの3DベースのソーシャルRPGがリリースされた。

スマートフォン向け美少女ソーシャルRPGでは、2012年にジーンが『マジカル少女大戦』をリリースした[118]ほか、『先生! 次はバトルの時間です。』(2013年2月・サイバーエージェント)[119]、『魔界学園カタストロフィ』(2013年8月・セガ)[120]、『連撃のブレイブハーツ』(2013年8月・ポケラボ)[121]、『ファンタジスタドール ガールズロワイヤル』(2013年9月・ドリコム)[122]、『ガールズ×マジック』(2013年9月・バンク・オブ・イノベーション)[123]、『アンジュ・ヴィエルジュ 〜ガールズバトル〜』(2013年12月・セガゲームス)[124] などが登場した。その後、3Dのものも登場し、『スクールガールストライカーズ』(2014年4月・スクウェア・エニックス)、『オルタナティブガールズ』 (2016年7月・サイバーエージェント)、『放課後ガールズトライブ』(2016年12月・エイチーム)、『拡張少女系トライナリー』 (2017年4月、コーエーテクモゲームス)、『プロジェクト東京ドールズ』(2017年6月・スクウェア・エニックス)、『ぱすてるメモリーズ』(2017年10月・フリュー) などの3D美少女ソーシャルRPGがリリースされた。

2012年4月、スクウェア・エニックスは新規IPである『拡散性ミリオンアーサー』 をリリースし、2014年11月にその続編となる『乖離性ミリオンアーサー』をリリースした。その後、そのフォロワーとして、『LINE 潜空のレコンキスタ[125](2016年10月・LINE)などがリリースされた。

2013年12月、マーベラスAQLは『剣と魔法のログレス いにしえの女神』をリリースした。その後、そのフォロワーとして、『ファイナルファンタジーグランドマスターズ』(2015年10月・スクウェア・エニックス)[126]、『BRAVELY DEFAULT FAIRY'S EFFECT』(2017年3月・スクウェア・エニックス)[127]などがリリースされた。

2014年3月、Cygamesは『神撃のバハムート』をベースとした『グランブルーファンタジー』をリリースしヒットさせた。その後、そのフォロワーとして『神姫PROJECT[128](2016年3月・DMM.com) 、『GOD EATER RESONANT OPS[129](2018年4月・バンダイナムコエンターテイメント)などが登場した。

アニメ製作会社のアニプレックスもスマートフォンゲーム市場に参入し、『Fate/Grand Order』 (2015年)、『マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝』 (2017年) などのRPGを企画・展開し、ヒットさせた。

シミュレーションRPGでは、2011年にスクウェアエニックスが『ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争』を買い切りとしてスマートフォンに移植した[130]ほか、2013年にそのシリーズの最新作としてソーシャルゲームの『ファイナルファンタジータクティクス S』をリリースした[131]。その後、『テラバトル』(2014年10月・ミストウォーカー)、『ファントム オブ キル』(2014年10月・Fuji&gumi Games)、『誰ガ為のアルケミスト』(2017年6月・Fuji&gumi Games)、『ファイアーエムブレム ヒーローズ』(2017年2月・任天堂) などのシミュレーションRPGが登場した。

ベルトスクロール式アクションRPGでは、『スペースファイター[132](2013年8月・崑崙日本)、『グリムノーツ[133][134](2016年1月・スクウェア・エニックス)、『ソードアート・オンライン メモリー・デフラグ[133][135](2016年8月・バンダイナムコエンターテイメント)、『追憶の青』[133](2016年9月・Wright Flyer Studios)などが登場した。

横スクロール式アクションRPGでは、PC向けゲーム「メイプルストーリー」のスマートフォン版である『メイプルストーリーポケット』(2015年8月・ネクソン) が登場した[136]。その後、『ららマジ』(2017年1月、Wright Flyer Studios)、『Panipani-パラレルニクスパンドラナイト』(2017年9月・コロプラ)などが登場した。

その他、スクウェア・エニックスは、シリーズIPでは『ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト』(2014年1月)、『ファイナルファンタジー レコードキーパー』(2014年9月)などを、それ以外では、『シノアリス』(2017年6月)などといったスマートフォン向けソーシャルRPGをリリースしている。また、その他のスマートフォン用オリジナルRPGのヒットタイトルとしては、『サウザンドメモリーズ』(2013年・アカツキ)、『消滅都市』(2014年・GREE)、『スーパーガンダムロワイヤル』(2015年・バンダイナムコエンターテイメント)、『アナザーエデン 時空を超える猫』(2017年・GREE)などがある。

スマートフォン向けソーシャル3DアクションRPGの登場[編集]

3DのソーシャルアクションRPGでは、フィーチャーフォンの時代より3DのMMORPGが存在していた (「#フィーチャーフォン向けMMORPGの登場 (2003年)」参照)。その後、フィーチャーフォン向けMMORPGのスマートフォン版が登場し、『エレメンタルナイツオンライン THE WORLD』(2011年9月・ウインライト)[137]、『セレスアルカ』のスマートフォン版 (2011年11月・アソビモ)[138]、『イルーナ戦記Online』のスマートフォン版 (2011年12月・アソビモ)[139] などがリリースされた。

その後もソーシャルなアクションRPGはリリースされ続け、『アヴァベルオンライン』(2013年2月・アソビモ)、『Ultima Forever: Quest for the Avatar英語版』(2013年8月・エレクトロニック・アーツ)、『聖剣伝説 RISE of MANA』(2014年3月・スクウェア・エニックス)、『ONE PIECE サウザンドストーム』(2016年4月・バンダイナムコエンターテイメント)、『崩壊3rd』(2016年10月・miHoYo)、『スターオーシャン:アナムネシス』(2016年12月・スクウェア・エニックス)、『リネージュ2 レボリューション』(2016年12月・ネットマーブル)[140]、『GOD EATER ONLINE』(2017年2月・バンダイナムコエンターテイメント)、『ソードアート・オンライン インテグラル・ファクター』(2017年11月・バンダイナムコエンターテイメント)、『ファイナルファンタジー エクスプローラーズ フォース』(2018年3月・スクウェア・エニックス) などが登場した。

2014年7月、コロプラは指一本操作のアクションRPGである『白猫プロジェクト』をリリースし[141]、ヒットさせた。その後、そのフォロワーとして、『バトルガール ハイスクール[142][143] (2015年4月・コロプラ)、『サムライ ライジング[144](2016年6月・スクウェア・エニックス)、『バトル オブ ブレイド[145](2017年12月・スクウェア・エニックス) などの指一本操作のアクションRPGが登場した。

海外製ソーシャルRPGシステムの登場[編集]

海外製のRPGゲームも登場した。2013年12月、中国の上海莉莉絲網絡科技中国語版 (Lilith Games)は、PCゲームの「Dota 2」(中国名「刀塔2」、Valve Corporation製) をベースとした『刀塔伝奇中国語版』を中国においてリリースし[146]、このアプリは中国において大ヒットした[146]。2014年6月、韓国のCom2uSは世界に向けて『サマナーズウォー: Sky Arena英語版』をリリースし、このアプリは50を越える国でヒットした[147]。同年8月、米国のuCoolは刀塔伝奇のクローンである『ヒーローズチャージ』を世界に向けてリリースした。

2015年3月、ガイアモバイルは日本において刀塔伝奇の日本向けローカライズ版である『ソウルクラッシュ』をリリースした[148]ものの、日本では既に刀塔伝奇のクローンであるヒーローズチャージが広まっていた[149]。刀塔伝奇の開発元であるLilith Gamesは、ヒーローズチャージが刀塔伝奇のプログラムを流用していることを発見し[150]、ヒーローズチャージ開発元であるuCoolに対し訴訟を起こした[149]

一方、同じ月、ブリザード・エンターテイメントは刀塔伝奇が自社のウォークラフトシリーズの知的財産を侵害しているとしてLilith Gamesに対し訴訟を起こし[151]、同年5月には、Dota 2の開発元であるValveも、Lilith Gamesによる知的財産侵害および不正競争行為に対し訴訟を起こした[152]。2016年5月、Lilith Gamesは問題のあったアートワークを修正し、アプリの名前を刀塔伝奇から『小冰冰伝奇』へと変更した[153]

また、国内でもヒーローズチャージ類似システムのRPGが流行りはじめ、『聖闘士星矢 ゾディアックブレイブ[154](2016年4月・バンダイナムコ)、『ヴァルキリーコネクト』(2016年6月・エイチーム)[155]、『LINE: ガンダムウォーズ[156] (2016年7月・LINE)、『THE KING OF FIGHTERS '98ULTIMATE MATCH Online[157](原題「拳皇98终极之战OL」・2016年8月・中国OURPALM)、『プリンセスコネクト!Re:Dive[158](2018年2月・Cygames)などのヒーローズチャージ類似システムのRPGが登場した。

中国OURPALM運営の『THE KING OF FIGHTERS '98ULTIMATE MATCH Online』は当初、関係の無い日本企業を運営元として記載していた上[159]景品表示法違反を起こして消費者庁から措置命令を受け[160]話題となった。

ソーシャル恋愛ゲームの普及[編集]

男性向け[編集]

男性向け恋愛ゲームでは、Javaアプリ時代よりPC向けタイトルの移植が行われていたほか、『ケータイ少女』『Days of Memories』などのモバイル専用タイトルも存在していた。また、PC版の美少女ゲームを移植して提供する『美少女☆クオリティ』『美少女遊び』『禁断のギャルゲー』『ビジュアルアーツ★Motto』などのサイトも登場していた。

2010年1月、ベクターがモバゲータウン上でソーシャル恋愛ゲーム『「こいけん!』をリリースし、人気を博した[161]。また、同年6月にベクターは同じくモバゲータウン上で『えんむす!』をリリースした[162]。一方、GREEは同年8月にその対抗となる『ヒメこい』をリリースした[163][164]ものの、グラフィックがコナミの『ラブプラス』に酷似しているとして話題となり[163][164]、2011年2月にサービス終了となった[164]。その他、GREEは『いもこい!』のリリースも行ったが、同じく絵の酷似が指摘され[164]、早期にサービス終了を終了させた。

スマートフォンアプリの時代には、『ガールフレンド(仮)』(2012年、サイバーエージェント)、『乃木恋』(2016年、allfuz)などが登場している。

女性向け[編集]

Javaアプリ時代より、ボルテージは2006年に恋愛ゲームアプリの「恋人はNo.1ホスト」をリリースしてヒットし[165]、その後も数多くの恋愛ゲームアプリをリリースしていった[165]。また、StyleWalkerは2008年10月よりモバイル向け恋愛ゲームの恋愛事情シリーズを開始した[166]

2009年12月、KLabはmixiアプリ上でソーシャル恋愛ゲーム『恋してキャバ嬢』をリリースし[167]、その後、このゲームをモバゲータウンとGREEにも提供した[167]。その他のメーカー製のものとしては、GREEで配信された「君とナイショの…今日から彼氏」(通称キミカレ。2010年6月・ウインライト)[168]などが登場した。

スマートフォンアプリ時代には、『ボーイフレンド(仮)』 (2013年、サイバーエージェント)、『イケメン戦国◆時をかける恋』(2015年、サイバード)、『DAME×PRINCE』(2016年、NHN PlayArt)、『囚われのパルマ』(2016年、カプコン)と言ったタイトルが登場している。

スマートフォンの普及 (2008年)[編集]

2008年7月11日アップルソフトバンクモバイルiPhone 3Gを発売した。それと同時にアップルはiOS専用アプリケーション販売サービス「App Store」を開始した。同年10月23日、GoogleはAndroid専用アプリケーション販売サービス「Android Market (現・Google Play)」を開始した。2009年6月、GoogleはAndroid向けネイティブアプリ作成のためのAndroid Native Development Kit (NDK)をリリースした[169]

2010年9月、ゲームエンジンのUnityがAndroidに対応し[170][171]、これより先、モバイルゲームの開発にUnityを採用するケースが増えていった。

OSメーカー以外のアプリストアの登場[編集]

2010年6月、auを展開するKDDIは、Android端末IS01の発売と共に独自のアプリストアである「au one Market」の運用を開始し[172]、au向け端末に標準搭載しはじめた。2010年8月、NECビッグローブも「andronavi」の運営を正式に開始し[173]、その後、NEC製端末にそれを標準搭載した。同年11月、GMO子会社のGMOゲームセンターも「@GMOゲームセンター」を開始した[174]。その後も「Amazon アプリストア」(2011年3月・Amazon)、「Ameba AppMarket」(2011年7月・サイバーエージェント)[175]、「SQUARE ENIX MARKET」(2011年12月・スクウェアエニックス)[176]、「バナドロイド」(2012年2月・バンダイナムコゲームス)[177]などの独自アプリストアが登場した。

また、モバイル向けゲームを提供する大手SNSもスマートフォンへの提供を強化し始めた。2010年から2011年にかけて、GREEは開発パートナー製のAndroid及びiOSゲームアプリの為に必要なGREE SDKの提供を開始した[178][179]。2011年、DeNAもAndroid及びiOSアプリ版のMobageをリリースした[180][181]上で、同様のMobage Android SDK及びMobage iOS SDKを提供した[182]

2012年、サイバーエージェントはスマートフォン版Amebaのゲーム向けAPIをサードパーティーに開放して、「Amebaスマホ」へと改称した[183]

パズルゲームの普及[編集]

2008年12月、ビースリー・ユナイテッドは積み上げパズルの『つみネコ』をリリースし、ヒットした[184]

2009年12月、パチンコで鳥を打ち上げて敵を倒すパズルゲーム『Angry Birds』がリリースされ、世界的な大ヒットを記録した。これにより、スマートフォンでのパズルゲームは一般的となった。また、『Angry Birds』のフォロワーとして、『Fragger英語版』 (2010年・Miniclip英語版)や、『ケリ姫クエスト』 (2011年・ガンホー・オンライン・エンターテイメント)などが登場した。

2012年2月、ガンホーはマッチ3ルールの盤面パズルゲーム『パズル&ドラゴンズ』をリリースし、大ヒットを記録した。その後も、『キャンディークラッシュ 』(2012年11月・King)、『LINE POP』 (2012年11月・LINE)、『LINE バブル』 (2012年12月・LINE)、『ぷよぷよ!!クエスト 』(2013年・セガネットワークス)、『LINE ポコポコ』 (2014年・LINE)、『エレメンタルストーリー』(2015年・クルーズ)、『ガーデンスケイプ英語版』 (2016年・Playrix Games)、『ホームスケイプ英語版』 (2017年・Playrix Games)、『ジャンプチ ヒーローズ』(2018年・LINE) などの盤面パズルゲームが登場しヒットしている。

物理演算等を使った落ち物 (または浮き物)による非盤面パズルゲームも登場し、『LINE:ディズニー ツムツム』(2014年・LINE)、『クラッシュフィーバー』(2015年・ワンダープラネット)、『妖怪ウォッチ ぷにぷに』(2015年・レベルファイブ)、『マーベルツムツム』(2016年・ミクシィ (XFLAGブランド))、『ディズニー ツムツムランド』 (2017年・コロプラ)、『ぷちぐるラブライブ!』(2018年・ポケラボ) などがリリースされた。

2017年3月、Yabuzakiは対戦型積み上げパズルの『どうぶつタワーバトル』をリリースし[185]、このアプリは『どうぶつの森 ポケットキャンプ』の登場した2017年11月頃より流行を開始した[185]。2018年3月、『つみネコ』開発元のビースリー・ユナイテッドは破産した[184]

スライスアクションゲームの登場[編集]

2010年、濠Halfbrick Studios英語版はスライスアクションゲームの『Fruit Ninja』をリリースし[186][187]、Fruit Ninjaは世界的にヒットした[186]。その後、『Dishonored: Rat Assassin』(2012年・ベセスダ・ソフトワークス)などのフォロワーが登場した[188]

バウンド対戦ゲームの普及[編集]

2012年、ブシロードはバウンド対戦ゲームの『バウンドモンスターズ』をリリースした[189]。2013年、mixi (XFLAGブランド) は、『モンスターストライク』をリリースし、大ヒットを記録した。これらは、パチンコ[189]やピンボール[189][190]やおはじき[191]に例えられた。

その後も、『キン肉マン マッスルショット』(2015年3月・DeNA)、『三国大戦スマッシュ!』(2015年3月・エイチーム)、『グラフィティスマッシュ』(2017年、バンダイナムコエンターテインメント)などといったフォロワーが登場している。

音楽ゲーム/リズムゲームの普及[編集]

携帯電話向け音楽ゲーム(リズムゲーム)としては『太鼓の達人』のモバイル版が定番であったが、スマートフォンアプリ移行後は操作性との相性の良さから多くの音楽ゲームが登場した。

初期には、既存のリズムゲームの移植版を中心に、有料型や楽曲課金型の音楽ゲームが多数登場した。初期にリリースされたものとしては、『レッツタップ (iOS版)』(2009年・セガ)、『DanceDanceRevolution S』(2009年・コナミ)、『jubeat plus』(2010年・コナミ)、『太鼓の達人プラス』及び『太鼓の達人★新曲取り放題!』(2010年・バンダイナムコ)、『グルーヴコースター』(2011年・タイトー)、『REFLEC BEAT plus』(2011年・コナミ)、『シアトリズム ファイナルファンタジー (iOS版)』(2012年・スクウェア・エニックス) などがある。

その後、Android版『Cytus』(2012年・Rayark)[192]、『CROSS×BEATS』(2013年・カプコン)[193]、『ピアノタイル英語版』(2014年、猎豹移動英語版) などの無料でも楽しめる音楽ゲームが登場した。

また、アイドルゲームのムーブメントと重なったこともあり、アイドルモチーフの音楽ゲームも流行した。女性アイドルを扱ったものでは2012年にセガが『初音ミク -Project DIVA-』のスピンオフとして、iOS用音楽ゲーム『ミクフリック英語版』をリリース。2013年にはバンダイナムコゲームス(当時)が『アイドルマスターシリーズ』のリズムゲーム『THE IDOLM@STER SHINY FESTAをiOSに移植した。同年、Klabは『ラブライブ!』のソーシャルリズムゲーム『ラブライブ! スクールアイドルフェスティバル』をリリースしてヒットした。2015年にはバンダイナムコエンターテインメントが3Dミュージックビデオ搭載の『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』をリリースし、大ヒットを記録した。男性アイドルを扱ったものでは、『アイドリッシュセブン』(2015年・バンダイナムコ)、『ドリフェス!』(2016年・バンダイ)、『ツキノパラダイス。』(2017年・バンダイナムコ)、『B-PROJECT 無敵*デンジャラス』(2017年・S&P)、『KING OF PRISM プリズムラッシュ!LIVE』(2017年・エイベックス・ピクチャーズ)、『アイドルマスター SideM LIVE ON ST@GE!』(2017年・バンダイナムコ)などが登場している。

バンドをモチーフとしたリズムゲームも登場し、『SHOW BY ROCK!!』(2013年・ギークス)、『バンドやろうぜ!』(2016年・DELiGHTWORKS)、『バンドリ! ガールズバンドパーティ!』(2017年・Craft Egg) などがリリースされた。

位置情報ゲームの普及[編集]

2013年、ナイアンティックがリリースした『Ingress』は位置情報ゲームと呼ばれるジャンルが周知される契機となった。

2016年3月、ガンホー・オンライン・エンターテイメントは『パズル&ドラゴンズ』の位置情報ゲーム版『パズドラレーダー』をリリースした。同年6月、ナイアンティックは『Ingress』の『ポケットモンスター』版となる『ポケモンGO』をリリースし、同タイトルは社会現象となる世界的大ヒットを記録した。

リアルタイムストラテジー/タワーディフェンス/MOBAの普及[編集]

リアルタイムによる操作性の相性の良さから、スマートフォン用ゲームアプリにおいてはタワーディフェンス系を中心としたリアルタイムストラテジーも多く登場している。

2009年、韓国Gamevilによりワンラインディフェンスゲームの『カートゥーンウォーズ英語版』がリリースされ[194]、その後、そのフォロワーとして『にゃんこ大戦争[195](2010年[196]・ポノス)、『LINE レンジャー』(2014年・LINE)、『METAL SLUG DEFENSE[195](2014年・SNKプレイモア)、『城とドラゴン』(2015年・アソビズム) などが登場した。

また、PC向けブラウザゲームで流行していたトラビアン系ゲームのモバイル向けも登場した。国内では、2011年、セガにより、トラビアン系リアルタイムストラテジーとアクションRPGを組み合わせた『Kingdom Conquest』がリリースされた[197]ほか、同年、AQインタラクティブにより、トラビアン系ブラウザゲーム「ブラウザ三国志[198]のモバイル版『ブラウザ三国志モバイル』がリリースされた[199]。その後、Kingdom Conquestの派生ゲームとして『三国志コンクエスト』(2012年・セガ)[200]、『Kingdom Conquest II』(2012年・セガ)、『ガンダムコンクエスト』(2013年・バンダイナムコゲームス)[201]が登場した。

2013年、セガネットワークスにより『チェインクロニクル』がリリースされ、その後、そのフォロワーとして『スーパーロボット大戦X-Ω[202] (2015年、バンダイナムコ)、『結城友奈は勇者である 花結いのきらめき』 (2017年、オルトプラス)などが登場した。

スマートフォン向けマルチプレイヤーオンラインバトルアリーナ (MOBA) では、『Vainglory[203](2014年・Super Evil Megacorp)、『モバイル·レジェンド: Bang Bang英語版』(2016年・Moonton)、『#コンパス 【戦闘摂理解析システム】』(2016年・NHN PlayArt)、『フレイム×ブレイズ』(2017年・スクウェア・エニックス)[204]、『バトル オブ ブレイド[205](2017年・スクウェア・エニックス)、『オーディンクラウン』(2018年・GameJeans)[206]などが登場した。

その他、タワーディフェンスでは『メルクストーリア - 癒術士と鈴のしらべ -』(2014年・Happy Elements)、『戦国やらいでか-乱舞伝-』(2015年・スクウェア・エニックス)などのタイトルが登場している。

戦略型カードバトルゲームの普及[編集]

2011年、越Wulven Game Studiosはモバイル向け戦略型カードバトルゲームである『Shadow Era英語版』をリリースした[207]

2013年、ゲームロフトは「Order and Chaos英語版」シリーズをベースとした戦略型カードバトルゲームの『Order and Chaos Duels』をリリースした[208]。2014年、ブリザードは『ウォークラフト』シリーズをベースとした戦略型カードバトルゲーム『ハースストーン』をリリースし、ヒットさせた。国内では、2015年にバンダイが『ガンダムクロスウォー』のアプリ版をリリースした[209]他、2016年6月、Cygamesが『神撃のバハムート』をベースとした『Shadowverse』をリリースしてヒットさせている。

その後も、『遊戯王 デュエルリンクス』(2016年11月・コナミ)、『WAR OF BRAINS』(2016年12月・タカラトミー)、『CODE OF JOKER Pocket』(2017年1月[210]セガ・インタラクティブ)、『デュエルエクスマキナ』(2017年3月[211]・DeNA)、『ドラゴンクエスト ライバルズ』 (2017年11月・スクウェア・エニックス) などの戦略型カードバトルゲームが登場している。

抗争ゲーム/頭脳系ゲームの発展[編集]

スマートフォンにおいて、抗争ゲームは頭脳系ゲームにカテゴライズされることとなった。2012年に『クラッシュ・オブ・クラン』 (Supercell)が、2013年に『Game of War: Fire Age英語版』 (Machine Zone)がリリースされ、人気を博した。日本国内における同ジャンルタイトルとしては『リトル ノア』(2015年・Blaze Games→Cygames)などが登場している。

2017年、Machine Zone子会社のEpic Actionは、スクウェア・エニックスとの業務提携による『ファイナルファンタジーXV: 新たなる王国』をリリースした。

オンラインマルチプレイヤーシューターの登場[編集]

スマートフォン版のオンラインマルチプレイヤー型の3Dシューティングゲームでは、『Pixel Gun 3D』(2013年・RiliSoft→Cubic games)などが存在していた。

2017年11月、網易は、PC向けバトルロワイヤルゲーム「PUBG」(PUBG社製) 風のゲームとして、『荒野行動』及び『Rules of Survival』をリリースし、オープンベータを開始した[212][213][214]。2018年2月、テンセントはPUBG社のライセンスを得て、中国でスマートフォンに向けて『PUBG Exhilarating Battlefield』及び『PUBG Army Attack』をリリースした[215]。2018年4月、Epic GamesはPCゲーム『Fortnite』のモバイル版の正式サービスを開始した[216]

2018年4月、PUBG社は、「荒野行動」及び「Rules of Survival」がPUBGの著作権および商標を侵害しているとして、それらの開発元である網易に対し訴訟を起こした[217]

クイズゲーム[編集]

クイズゲームでは、2012年10月、コナミがアーケードクイズゲーム「クイズマジックアカデミー」シリーズのスマートフォン版として『クイズマジックアカデミーSP』をリリースし[218]、同年12月、セガもアーケードクイズゲーム「ネットワーク対戦クイズ Answer×Answer」シリーズのスマートフォン版として『クイズ Answer×Answer Pocket』をリリースした[219]

クイズRPGも登場した。2012年11月、カヤックは『冒険クイズキングダム』をリリースし[220]、2013年1月、コナミは『クイズマジックアカデミーSP』に新しく「マジックペットの迷Qクエスト」を導入した[221]。2013年3月、コロプラは『クイズRPG 魔法使いと黒猫のウィズ』をリリースし、ヒットさせた。

その後も、『クイズバトル討鬼伝』(2014年8月・コーエーテクモ)[222]、『トリビアサーガ』(2015年10月・エイチーム)[223]、『チノクライシス』(2015年12月・Baton)[224]、『協力クイズRPG マギメモ』(2016年11月・スクウェアエニックス)[225]、『クイズマジックアカデミー ロストファンタリウム』(2018年2月・コナミ)[226]などのクイズRPGゲームが登場した。

未来予測ゲーム[編集]

未来予測ゲームでは、『予言者育成学園 Fortune Tellers Academy』(2016年2月・スクウェア・エニックス)[227]、『プロ野球が好きだ!2017[228](2017年3月・スクウェア・エニックス) などが登場した。


ゲーム機型携帯電話の登場[編集]

2011年10月、PlayStationを展開するソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)のライセンスプログラム「PlayStation Certified」搭載のスマートフォンXperia Playが発売され、同じくPlayStation Certified搭載のタブレット端末、Sony Tabletシリーズが発売された(PlayStation Mobile)。

脚注[編集]

[ヘルプ]
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  2. ^ Did you know: Nokia's Snake is not the world's first mobile game PhoneArena 2016年9月26日
  3. ^ バンダイ、たまごっち内蔵のPHS「たまぴっち」を6月に発売 PC Watch 1997年3月18日
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  5. ^ 7 Nokia World Records That Will Blow Your Mind
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  7. ^ インフォシーク、iアプリ検索サービスを開始 ASCII 2001年8月1日
  8. ^ ヤフー、“Yahoo!モバイル”でiアプリの検索・ダウンロードサービスを開始――パソコンで検索も ASCII 2001年12月21日
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  13. ^ 三菱、D504i向けの3Dコンテンツ作成仕様を公開 ITmedia 2002年5月23日
  14. ^ 「携帯で3Dゲーム」の時代は来るか?~東京ゲームショウ ITmedia 2002年9月20日
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関連項目[編集]