ファイアーエムブレム ヒーローズ

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ファイアーエムブレム ヒーローズ
ジャンル ロールプレイングシミュレーション
対応機種 iOSAndroid
開発元 インテリジェントシステムズ
発売元 任天堂
販売元 任天堂
ディレクター 松下慎吾前田耕平[1]
美術 #概要#キャラクター参照
シリーズ ファイアーエムブレムシリーズ
人数 1 - 2人
メディア ダウンロード販売80.9メガバイト
発売日 2017年2月2日#配信対象国参照
最新版 1.8.0/ 2017年10月9日[2]
対象年齢 13歳以上[3]
12歳以上[2]
12+[4]
ダウンロード
コンテンツ
アイテム課金あり
売上本数 1170万ダウンロード以上[5]
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ファイアーエムブレム ヒーローズ』(FIRE EMBLEM Heroes)は、インテリジェントシステムズ開発・任天堂発売による、スマートデバイス向け基本無料アイテム課金制のロールプレイングシミュレーションゲーム。ファイアーエムブレムシリーズの第15作目である。略記はFEヒーローズFEHなど。アドヴァタイジングスローガンは「扉を開け。英雄と共に。」

概要[編集]

これまでのファイアーエムブレムシリーズは据え置き機や携帯機で発売されていたが、今作はシリーズ初のスマートデバイス向けゲームとなっている[6][7]。テーマは「常に傍にあるファイアーエムブレム/スタンドバイミー[8]

#キャラクターのデザインは、コザキユースケワダサチコ北千里といった他のシリーズ作品で参加した経歴のある者と、初参加となる者を含めた多人数による分業制が採られている。タイトルバックや公式ホームページで用いられているキービジュアルメインビジュアル)はコザキが担当した。

シリーズ恒例のBGM「ファイアーエムブレムのテーマ」は過去に存在するボーカルあり版のどれとも異なる歌詞の一曲となっており、「ファイアーエムブレム 遥かな時を越え 語り継がれしその魂」(Fire Emblem Your spirit shall shine Across the generations Now and for all time)から始まる[9]

難易度は前作『ファイアーエムブレムif』まで採用されていたノーマル、ハード、ルナティックに加え、それらを上回るシリーズ初登場のインファナル(Infernal)が追加された。

データのバックアップニンテンドーアカウントと連携することで行われる。

歴史[編集]

本ゲーム単独以外のコラボレーションタイアップなどは#企画を参照。

配信対象国[編集]

以下の全39か国。言語は日本語英語フランス語スペイン語イタリア語ドイツ語に対応している[3]

ゲーム内容[編集]

シリーズ恒例のターン制ストラテジーシミュレーションゲーム。ただしマップはスマートデバイスでの遊びやすさと、操作方法に対する余計なハードルを下げることなどを追求した結果スクロールを廃止し、1画面上におさまる8×6マスというシリーズ最小のコンパクトなものとなった[8]ニンテンドーDSニンテンドー3DSのタッチペンによる操作がベースになっており、全ての操作がマルチタッチジェスチャーによって可能となっている。

出撃(編成)数は最大4ユニットまでで、これは1回(1戦)の平均プレイ時間のバランスなども含めて試行錯誤の末に決定された。そのため一見しただけでは簡単そうだが、少数精鋭であるがゆえに1ユニット以上の数的優位が封じられ[注 1]、また在来シリーズよりも三すくみの効力が強められているため一手(1マス)ごとの判断の重要性が非常に大きく、奥深さと戦略性が追求されている[8]

支援会話システムは当初は排除されており、その代わりとしてレアリティ★5のユニットがレベル40に達すると発生する専用の会話イベントで特別な絆の結びつきを表現していたが[8]バージョン1.7.0より「支援」と「召喚師との絆の契り」という名の2種類が能力値の上昇(バフ)ボーナスという効果で実装された。

戦闘時のモデリング(いわゆる戦闘アニメ)は『ファイアーエムブレム 覚醒』から始まり前作『ファイアーエムブレムif』まで引き継がれたデフォルメ路線はそのままに、ほぼ5頭身のキャラ別3Dモデルからは変更されほぼ3頭身の共通2Dモデルとなった。視点も3Dではなくなり『ファイアーエムブレム 新・紋章の謎 〜光と影の英雄〜』から約7年振りのサイドビューとなっている。

その他の過去シリーズとの相違点は以下の通りで、主に不採用/排除されたものを挙げる。

  • ペガサスナイト系によるトライアングルアタック
  • アーチャー系によるシューター(マップ兵器)
  • 盗賊系による盗むや宝箱/扉の解錠
  • 技/幸運/体格などの能力による命中率/必殺の一撃/救出など
  • 制圧によるクリア条件
  • 武器屋/民家などのマップ施設
  • シルバーカード(秘密の店)による割引システム
  • プレイヤー自身が参戦するマイユニットシステム
  • 結婚および子世代システム
  • 『覚醒』『if』での2つのユニットを一体にして戦うシステム
属性
本作での三すくみは「赤色青色に負け、青色は緑色に負け、緑色は赤色に負ける」という関係になっており、色ごとに3系統の武器種[注 2]が割り当てられている。
一方、無色(アイコン上では灰色)の武器種も存在するが、こちらは前作『ファイアーエムブレムif』で設定されていた三すくみは排除されており、一部の#スキルの限定的条件によって初めて赤青緑との相性が生じる仕様になっている。
移動タイプ
従来のクラスチェンジが無い本作における兵種の区分の代わりにあたるもので、移動力・地形の影響・特効(天敵)などに関係している。
たとえば「騎馬」は最も移動力があるが「林[12]」は踏むことが出来ないというような長所短所がある。
一部の#スキルを使えば、いわゆる瞬間移動や、常時のマス数を増減させることも可能となる。
  • 歩行:移動範囲は2マス。従来のロード、剣士、魔道士、アーチャー、マムクート、盗賊、踊り子系などのユニットが該当。マムクート系以外は秘毒の暗器などの「歩行特効」に、マムクート系はファルシオンなどの「竜特効」に弱い。
  • 重装:移動範囲は1マス。従来のアーマーナイト系や、一部のロード系などが該当。アーマーキラーなどの「重装特効」に弱い。
  • 飛行:移動範囲は2マス。従来のペガサスナイト、ドラゴンナイトなど空を飛べるユニットが該当。弓やエクスカリバーなどの「飛行特効」に弱い。
  • 騎馬:移動範囲は3マス。従来のソシアルナイト、トルバドール、一部のロード系など馬乗りのユニットが該当。ブラーウルフや斬馬刀などの「騎馬特効」に弱い。
地形
本作では1つの例外を除いてどのマスにも割合(%)によるバフ/デバフ効果は無く、移動タイプごとの影響のみで分かれている。
  • :「騎馬」以外が通過できるが、「歩行」は1マスに制限される。
  • 山、川、溶岩:「飛行」のみが越えられるが、一部のスキルを使えば全タイプを限定的に越えさせることもできる。
  • 壁、障害物:全てのタイプが遮られるが、形状が崩れているものなら攻撃すれば1ないし2回で破壊できる。
  • 防御地形:「#闘技場」限定種。石垣で囲まれた石畳のようなマスで全てのタイプが踏める。能力の守備と魔防が上昇するバフ効果を有している。
スタミナ
#ストーリーマップ」「#修練の塔」「#スペシャルマップ」「#戦渦の連戦」を遊ぶごとに消費される行動値。5分間で1づつ自然回復し、99でカンストする仕様。
対戦権
#闘技場」の一部で消費される行動値。1戦(回)につき1本が消費され、協定世界時で午前7時、日本標準時で午後16時にて3本まとめて自然回復する仕様。
アイテム
  • 英雄の翼:特別強化の覚醒で必要。レアリティ★1→2で20、★2→3で200、★3→4で2,000、★4→5で20,000枚が消費される。ログインおよび会話ボーナス、#バトルでのミッション報酬、戦闘終了時に獲得する英雄値の累積報酬、#闘技場での階級報酬などで入手するもので、#オーブとは異なり課金で増やすことはできない。
  • 緋光/蒼光/碧光/無垢の勲章:各属性色ごとの★3以下の覚醒で必要。
  • 緋光/蒼光/碧光/無垢の大勲章:各属性色ごとの★4を5にする覚醒で必要。
  • 緋光/蒼光/碧光/無垢/万物の結晶:各属性色ないし全属性のLV.19以下のレベルアップで必要。
  • 緋光/蒼光/碧光/無垢/万物の大結晶:各属性色ないし全属性のLV.20以上のレベルアップで必要。
  • 光の加護:いわゆるコンティニューアイテムで、ボーナスで奥義スキル発動可能状態で復活する。
  • スタミナ回復薬:行動値「スタミナ」を全回復する。
  • 対戦権の剣:行動値「対戦権」を全回復する。
  • 特効薬/鼓舞の角笛/奥義の刃/行軍のブーツ/神竜の涙/踊り子のヴェール/落雷・恐慌・畏怖・重圧の呪符:「縛鎖の闘技場」専用。1戦につき3個だけ利用可能。
  • 聖貨:「縛鎖の闘技場」など報酬のポイントサービス。「聖印生成・覚醒」で必要。

仲間[編集]

戦う部隊の編成やカスタマイズが出来る。またスキルの習得や装備の変更、キャラクターの強化が行える。

編成
10個のスロットで「部隊1 - 10」までを任意の名前で登録でき、スロットごとの一番左のユニットがリーダーとして扱われる。「部隊1」のリーダーと現在選択中のスロットの4名はホーム画面の会話キャラに固定化され、前者のリーダーがフレンドの登録(挨拶)キャラになる。
その中で防衛部隊に設定したスロットにはアイコンが表示され、「#闘技場」の防衛戦で読み込まれる部隊(つまり自身から見た場合のCPU対戦相手)になる。なお例外として「支援」と「召喚師との絆の契り」における支援効果は反映されない。
レアリティ
印で表される[13]階級のようなもの。★から★★★★★までの5段階に分かれ(以下★1から5)、能力の最終合計値や「#スキル」の有無などの優劣、「#召喚」の場合の当たり確率の増減などがある。
後述の覚醒を繰り返せば増やしていけるため、理論上では★1のユニットでも育てれば★5にすることが可能。
#歴代キャラクターの中には★5でしか存在しないキャラもおり、アルフォンス、シャロン、アンナの主要3名は★2からが固定スタートとなっている。
能力
ユニットの基本的な強さ。支援/絆レベル、#スキルや聖印、防御地形などの二次的効果によって上下させることも可能である。
一方、「大英雄戦」の報酬ユニットやアルフォンスなどの主要3名といった一部を除き、本作では入手時に以下のどれか2つに得意と苦手の個性[14]という隠しパラメータが設定される場合があり同じユニットでも能力値に差が生じるため、5つ全てに得意と苦手が存在しない個性もあれば、魔防が伸びて守備が伸びないアーマーナイト系というような、元々の特性とは逆になっている個性を選んで育てることも可能となっている。
  • HPヒットポイント。戦闘継続(生存)、「進軍阻止」の条件など一部スキルに影響。0になるとその戦闘中は消滅するが終了すれば復活するため、本作ではユニット自体の喪失システムは後述の送還に置き換えられている。
  • 攻撃:物理系と魔法系を問わない全ての与ダメージ、「剛剣」の条件など一部スキルに影響。
  • 速さ:敵対ユニットより5ポイント多いと発動する追撃および2回攻撃、「風薙ぎ」の条件など一部スキルに影響。
  • 守備:物理系の被ダメージ、「蛍火」の与ダメージなど一部スキルに影響。
  • 魔防:魔法系の被ダメージ、「氷点」の与ダメージなど一部スキルに影響。
SP
スキルポイント。#スキル取得に関わり、ユニットを倒したりレベルアップすることで溜まっていく。
英雄値
覚醒に関わり、戦闘終了時に生存していることで溜まっていく。1ユニットにつき最大3,000値まで獲得でき、累積500値ごとにホーム会話でアイテム「英雄の翼500枚」として受け取れる。
レベルアップ
バトルでの勝利ではなく、アイテム「◯◯の結晶/大結晶」を消費することで瞬時に行える。
送還
ユニットを喪失する代わりに、そのレアリティに応じて5、10、150、300、1,000枚の「英雄の翼」と交換できる。
特別強化
  • 支援:従来の支援会話の本作版。異なる2つのユニット同士で何組も結ぶことができ、レベルC→B→A→Sの順で各能力の上昇(バフ)ボーナス値が上がっていく。相手を変えたければ解除も自由に行えるが、制限として支援レベルはリセットされる。効果は防衛部隊を除いて発揮され、範囲と効力は隣接時が+2、1マス離れ時が+1と変化する。なお称号[14]が違っていても名前が同じなら別のユニットと支援は結べない仕様となっている(例:「未来を知る者 ルキナ」で「A」というユニットと結んでいたら、「大いなる王女 ルキナ」で「B」というユニットと結ぶことは不可能)。
  • 召喚師との絆の契り:前述の支援とは別の種類で、任意の1つのユニットとプレイヤー自身(召喚師)とだけで結ぶもの。対象ユニットはアイコンの枠がピンク色になる。支援とも両立する仕様のうえ、効果は防衛部隊を除いて常時発揮され、2種類の支援を結んでいるユニットは最大でHPが+5、攻撃/速さ/守備/魔防が+3ないし4ものバフ効果を得ることが可能となる。
  • 覚醒:従来のクラスチェンジに近い強化。アイテム「英雄の翼」と「◯◯の勲章/大勲章」を消費することで対象ユニットのレアリティを上げることができる。いわゆる無課金派と重課金派の格差や、折角好きなキャラなのに弱いというストレスを感じさせない配慮などで採用に至った[8]
  • スキル継承:継承元のユニットを喪失する代わりに、最大3つまで選択したスキルを継承先ユニットに登録(移行)することができる。ただし「習得」は別途で必要であり、さらに制限としてスキルポイントの負担が1.5倍になる。なおレアリティ★5限定の専用武器(例:アルフォンスの「フォルクヴァング」)、元属性と異なる武器スキル(例:物理攻撃種に魔法攻撃種を)、元属性の三すくみ不利を無くすもの(例:剣ユニットに「槍殺し」)、踊り子系だけが持つ「踊る」、いわゆるハメを招く恐れのあるもの(例:魔法や弓ユニットに「一撃離脱」)、などは仕様として継承自体ができなくなっている。
  • 限界突破:アルフォンスら主要3名を除いて可能ないわゆる同ユニットの「重ね」にあたる強化で、実行するとレベル数の横に「LV.40+1」のように表される。最大10回まで可能で、各能力の上昇とスキルポイントが入手できる。
  • 聖印生成・聖印覚醒:勲章・大勲章・聖貨を使い、新たな聖印を作る、または持っている聖印を強化できる。

スキル[編集]

レベルアップや敵を倒したりするとスキルポイント(SP)がもらえる。スキルポイントを使って、武器、補助、奥義のアクティブスキル、装備するだけで効果を得られるパッシブスキルを身につけることができる。種類が膨大なため、アルフォンスら主要3名または序盤で必ず入手するもの、英雄戦/大英雄戦/戦渦の連戦で入手できる(配布している)もの、システムの例外に該当する特殊なもの、などから抜粋する。なお聖印は厳密にはスキルとは別の項目で扱われているが、事実上5種類目のスキルと言えるため本項で解説する。

武器スキル
ユニットの基本攻撃ないし回復手段となるもの。武器種に同じ[15]。複数種から選択する仕様だった従来シリーズとは異なる本作の特徴の1つで、これにより行動前に用途に応じて持ち替えることができた戦法が封じられている。また槍/斧系が使えた手槍/手斧などの間接武器、使用回数/命中率、毒や眠りなどの状態異常系も排除されており、物理ダメージで射程2マスを基本とするのは弓系と暗器系だけ、ミスの要素が無く常に必中、「蛇毒」などの固定ダメージ系に置き換え、などが基本である。
アルフォンスの「鉄の剣」や「フォルクヴァング」、歴代のロード系が持つ特効を有する「ファルシオン」、無属性に対して三すくみ有利を生じさせられる「◯◯◯レイヴン」など。
補助スキル
1ターンを消費することで効果を発揮するもの。
能力を強化できるシャロンの「攻撃の応援」、地形を無視してユニットを移動させられる「ぶちかまし」、歴代の踊り子系が持つ再行動を可能にする「踊る」など。
奥義スキル
1から5までで設定された攻撃ないし回復行動の回数(カウント)を満たすことで効果を発揮するもの。たとえば射程1の剣士系ユニットが4カウントの奥義を発動する場合は、敵からの遠距離攻撃・反撃不可/残3 → 自ターンで敵に攻撃/残2 → 敵からの反撃/残1 → 速さ優位で追撃/残0=発動のようになる。
アルフォンスの「陽影」、武器スキルの対象外の複数ユニットにもダメージを与えられる「砕雷」、自ターン攻撃後に再行動を可能にする「疾風迅雷」など。
パッシブスキル
ABCのストックに分かれ、合わせて3種類が装備できるもの。戦闘時やターン開始時に自動で効果を発揮する。
アルフォンスのA「鬼神の一撃1」、アンナのB「待ち伏せ1」、シャロンのC「守備の鼓舞1」、武器スキルに無い射程への反撃を可能にする「遠/近距離反撃」、移動タイプに無いマスへの移動を可能にする「離脱/救援の行路」「重装の行軍」「空からの先導」など。
聖印
能力やスキルを少しだけ強化できる効果のもの。ミッションクリアの報酬のみで入手可能で、同じものを2つ所持することはできない仕様になっている。
HPを+3できる「HP1」や「第1迷宮の覇者1」、奥義スキルの発動カウントを-1できる「奥義の鼓動」など。
「聖印生成」で新たな聖印を作ることができ、さらに「聖印覚醒」で持っている聖印を強化することができる。

バトル[編集]

ストーリーマップ[編集]

新しいキャラクターとファイアーエムブレム歴代のキャラクターが織りなすオリジナルストーリーが楽しめるモード。ストーリーを進めることでアイテムの「#オーブ」を貰えたり、ニンテンドーアカウントと連携していれば「ニンテンドーポイント」なども受け取れる。以下は章リストであり、ストーリーそのものは#ストーリーを参照。ナンバリング部分の厳密な文法は「◯章 - ◯節」「外伝◯ - ◯節」「◯◯章/外伝◯〜◯」。

メインストーリー
外伝
  • 異伝1 閉ざされし皇女
  • 異伝2 戦渦と混沌
  • 外伝1 兄妹の絆
    • 1節 聖魔の兄妹、2節 聖戦の兄妹、3節 兄妹愛再び
  • 外伝2 兄妹の絆
  • 外伝3 烈火の暗影
  • 外伝4 豊穣の春祭り
  • 外伝5 共鳴の世界
  • 外伝6 花嫁たちに祝福を
  • 外伝7 新たなる紋章の世界
  • 外伝8 覚醒の夏
  • 外伝9 暗夜の夏
  • 外伝10 聖魔の世界
  • 外伝11 大いなる英雄たち
  • 外伝12 優雅なる舞踏会
  • 外伝13 聖戦の世界
連戦トライアル
  • メインストーリー
    • 1 - 2章、3 - 4章、5 - 6章、7 - 8章、9 - 10章、11 - 12章、13章
  • 外伝
    • 外伝1 - 2、外伝3 - 4、外伝5 - 6、外伝7 - 8、外伝9 - 10、外伝11 - 12
縛鎖の迷宮
  • 第1迷宮
  • 第2迷宮
  • 第3迷宮
  • 第4迷宮

修練の塔[編集]

「スタミナ」を消費して効率よく経験値を稼ぐことができるモード。全11階層ありストーリーをクリアすると選べる階層が増えていく。クリアすると階層に応じて勲章が手に入り、1日1回結晶も手に入る。ストーリーマップと違い地形はランダムで変わる仕様だが、敵部隊編成は自由に変更できる。

スペシャルマップ[編集]

「スタミナ」を消費して何らかの報酬がつく「英雄/大英雄」と戦う期間限定モード。

英雄戦
「大英雄」と「超英雄」を除いた1人の「英雄」が率いる部隊と戦い、その英雄のレアリティ★1 - 2版が初回報酬となる。日替わりで固定ルーチン化されており1度入手できなくても必ずまた巡ってくる仕様となっていることから、「#召喚」でオーブを消費せずに入手する手段にもなっている。
大英雄戦
1人の「大英雄」が率いる部隊と戦い、その大英雄のレアリティ★2 - 4版などが初回報酬となる。特に★4版は他の敵兵がLV.40揃いかつ強スキル装備だったり、「全員生存」以外の勝利条件に「光の加護禁止」が増えていたり、シリーズ初登場の最高難易度インファナルが初採用されていたりなど、達成条件が非常に厳しくなっているのが特徴。不定期ながら再配信(覆刻)も行われている。
絆英雄戦
「大英雄」と「超英雄」を除いた2人の「英雄」が率いる部隊と戦い、#オーブ2 - 4個などが初回報酬となる。難易度ほか諸々の条件は大英雄戦とほぼ同等。
その他
コザキユースケ挑戦など、名称がその都度変わるもの。おおむねオーブが初回報酬。

闘技場[編集]

世界中のプレイヤーのCPUと対戦するモード。一定期間のスコアを競ってランキング上位を目指す。ランキングによってはキャラクターの能力を高める報酬がもらえる。

対戦する
「対戦権」を消費するいわゆる通常モード。現在編成する自分の部隊の強さに応じて「初級」「中級」「上級」の相手が表示され1度開始すると「戻る」などで相手を選びなおすことは出来ず、勝敗をつけるか降参するしかない。
防衛戦
「対戦権」を消費しない完全自動モード。防衛部隊と他のプレイヤーとの対戦を指し、バックグラウンドで自動進行しているため勝利時のみの結果だけが表示される。期間は1シーズンごとで締め切られ、防衛スコアによって「英雄の翼」がもらえる。
縛鎖の闘技場
「対戦権」を消費しない連戦モード。通常の闘技場スコアとは別扱いで、このモード限定の戦闘ボーナスアイテムを入手でき、任意で3個を選んで持ち込み自軍を強化することもできる。
階級
期間ごとのスコアのランキングで階級が上下する。全20階級。

投票大戦[編集]

不定期で開催されるモード。テーマごとに選ばれた8人の英雄の中から一人を選び、トーナメント方式で優勝を決める。スコアは期間中にミッション報酬などで手に入る「大戦の旗」を使う。フレンドが多いと一回に投票する得点が増える。劣勢時には対戦終了までの時間に応じて最大7.5倍の得点ボーナスがつく。自分が選んだ英雄が敗れると勝ち残っている英雄につくことができる。対戦ごとに陣営内ランキングに応じた報酬が手に入る。

戦渦の連戦[編集]

不定期で開催されるモード。最大7連戦のマップをクリアしていき、一つのマップをクリアしてもHPはそのままの状態で継続し一度倒れた英雄は使用できなくなる。部隊が全滅すると次の部隊で再度挑戦できる(最大4部隊)。全マップをクリアすると成績に応じたスコアを獲得し、スコアごとの報酬が手に入る。イベントごとにボーナスキャラが設定され、ボーナスキャラは能力が強化され自軍に入れると獲得スコアにボーナスがつく。

召喚[編集]

英雄召喚とも。本作におけるいわゆるガチャ/ランダム型アイテム提供方式要素で、アイテムの「#オーブ」を消費することで#歴代キャラクターのレアリティ★3以上ユニットを入手=召喚することができる[7]。厳選された常設種や期間限定種のみで構成された3ないし4名の出現率が増えるピックアップと称する期間限定イベントからどれか1つを選び、ランダムで5つ表示される赤色/青色/緑色/無色の召喚石から欲しいキャラクターの属性の色を選んで召喚する。

オーブの消費量はイベント1つにつき初回に限って0個=無料で召喚でき、それ以降は1回ごとに5個のオーブが必要となる。連続で召喚すれば2回目からは4個で可能になり、5回目には3個にまで減るというお得な仕組みも用意されているが、逆に欲しい属性の召喚石が出現していない場合にオーブを消費しないでキャンセルすることは出来ない仕様のため、召喚石をリセットするには最低1回は召喚しなければならない制限もある。

なお期間限定開催の大英雄戦#戦渦の連戦での報酬でしか仲間にできないユニットや、先述のピックアップでしか排出されない超英雄に該当するユニットは、当然ながら常設種に含まれていないため召喚されない[16]

オーブ[編集]

本作におけるアイテム課金要素で、各種のアンロッカブル英語版項目の解放や、「#召喚」で必須となるアイテム。ストーリーやミッションをクリアしたり、闘技場で階級を上げたり、ログインボーナスで配布されたり、ニンテンドーアカウントと連携したり、任意で課金するなどの方法で入手できる。

ショップ[編集]

「オーブ」を購入することが出来る。3個セットから販売され、多いセットを買うとオーブのおまけが付いてくるようになる。(例:30個セットで5個おまけ)

その他[編集]

英雄図鑑
自分がそれまで仲間にした英雄の詳細を閲覧できる機能。英雄のイラストや解説、召喚演出や★5のユニットがレベル40に達したときの特別な台詞、ミニキャラの戦闘アクションなどを観賞できる。まだ仲間になっておらず敵としてのみ遭遇した英雄は黒いシルエットで表示される。

ストーリー[編集]

設定[編集]

舞台はアスク王国とエンブラ帝国が相反する“至天の世界”[17]。その両国や本作オリジナルキャラクターが持つ神器などのように北欧神話に由来する名称が多い。

アスク王国(Askr kingdom)
エンブラ帝国の対となる“異界の扉”を閉められる力を持つ国家。
ヴァイス・ブレイヴ、Order of heroes
日本国内外版とで名称が異なる、アスク王国の組織する対エンブラ特務機関。単に「特務機関」と呼ばれることも多い。衣装は準お揃いで、白色を基調とし金色の装飾やラインが施されているのが特徴。劇中ではホーム画面(エリートの城)が施設[18]という体。
エンブラ帝国、Emblian empire
日本国内外版とで名称が異なる、アスク王国の対となる“異界の扉”を開けられる力を持つ国家。
英雄(Hero)
「異界」から召喚された他のファイアーエムブレムシリーズに登場するキャラクターの総称。英雄には自由意志はあるものの召喚師の命令だけには逆らえないため、話し合いが通じない召喚師から英雄を解放するには戦って勝つしかない。
宣伝文句として大英雄戦の報酬ユニットは大英雄(Grand hero)[注 4]ピックアップ限定ユニットは超英雄(Special hero)とも区別され、前者は一部を除きおおむね原作側で敵将だったキャラ、後者は原作側には無い本作オリジナル衣装(兵種)の描き下ろしキャラとなっている。
異界(Other worlds[19]
他のファイアーエムブレムシリーズに登場する世界の総称。各異界は“異界の扉”によって隔てられ、エンブラ帝国とアスク王国が別々で開閉する力を持つ。

キャラクター[編集]

BYR color wheel.svg この項目ではを扱っています。閲覧環境によっては、色が適切に表示されていない場合があります。

本作では初出となる#オリジナルキャラクターと、これまでのシリーズ作品で既出の#歴代キャラクターが登場する。項目ごとの注記は以下の通り。本作以外での外部出演については『略称』を付記する。

  • 名前:本作では称号[14]との組み合わせで差別化されているため劇中のユニット情報(ステータス画面)での表記に倣い、英雄総選挙などでの表記ゆれは除外する(ルフレ男/女、仮面マルス、カムイ男/女など)。また#配信対象国によって改名されているキャラもいるため日本国内外版を併記する[注 5][注 6]
  • :原作側では無声だったキャラの場合は大乱闘スマッシュブラザーズシリーズや『幻影異聞録♯FE』で配役済みの場合は一部そこから、それ以外は本作独自でフルボイス化が図られている。また配信対象国によって別人が担当しているため日本国内外版を併記する。
  • イラスト:おおむね原作側とは異なる(かぶらない)者が担当しているが、『烈火の剣』のデザイナーが『覚醒』からの参戦キャラを担当している、というようなシリーズの垣根を越えたコラボレーション例もある。また下級と上級クラス/父と子などの要素を意図的に融合させるアレンジがされている例もある[20][21]
  • 属性:得物については原作側では完全に固定化されてはいないキャラ[注 7]だとしても、本作での解釈(選択)で1キャラ1種類となっている。
  • 移動:原作側ではクラスチェンジで変わるキャラもいるが、本作では固定されている[注 8]
  • 備考:「英雄戦」とは常設種として含まれている#召喚以外に英雄戦からも入手できる意。「大英雄/超英雄」とは大英雄戦と常設種に含まれない期間限定の#召喚からしか入手できない意[注 9]。「戦渦の連戦」とは#戦渦の連戦からしか入手できない意。「敵のみ」とは仲間にできない意。

オリジナルキャラクター[編集]

アンナはシリーズ恒例だが、主要人物かつ新規デザインのため歴代キャラクター項ではなく本項で解説する。アルフォンスら主要3名はデフォルト所持のユニット・#闘技場で毎回1名がボーナスキャラに含まれるなどの利点があるが、能力に得意と苦手の個性[14]が無い・特別強化の「限界突破」が不可能などの欠点もある。

召喚師[22]、エクラ、Kiran
称号 - 異界の大英雄[23] / イラスト - コザキユースケ
日本国内外版とで異なるデフォルト名を任意変更可能な本作のプレイヤーキャラクターであり「一人称視点の存在」としての出演。ヴァイス・ブレイヴのアンナがいにしえの伝承に従って行った儀式によって現れた召喚師。フード付きローブに身を包み、右手で構える拳銃のような神器「ブレイザブリク」を撃ち放って異界の「英雄」を召喚できる力を持つ。
どの異界から召喚されたのかを尋ねられたさいは、FEシリーズ関連では『幻影異聞録♯FE』のみが該当する現代世界を匂わせる記憶があると答えている[24]
アルフォンス(Alfonse)
称号 - アスク王国の王子、『0』金翼の王子 / 声 - 鈴木達央レイ・チェイス / イラスト - コザキユースケ、『0北千里、小森ニコ、『cf』成丈雪[25] / 属性 - / 移動 - 歩 / 備考 - 『0』兵種ロード
アスク王国の王子でヴァイス・ブレイヴの一員。一人称は「僕」。あらゆる異界の征服を目論むエンブラ帝国の野望を阻止するため戦う。バフ効果を有する専用武器であるの神器「フォルクヴァング」の持ち主。
シャロン、Sharena[26]
称号 - アスク王国の王女、『0』金色の笑顔、ヴァイス・ブレイヴの槍使い / 声 - 内田真礼ジュリー・マッダレーナ / イラスト - コザキユースケ、『0』daigoman、『cf』成丈雪 / 属性 - / 移動 - 歩 / 備考 - 『0』兵種プリンセス
日本国内外版とで名前が異なるアスク王国の王女でアルフォンスの妹。ヴァイス・ブレイヴの一員で、英雄たちとすぐ打ち解けられる人当たりの良さが長所。一人称は「私(わたし)」。デバフ効果を有する専用武器であるの神器「フェンサリル」の持ち主。
アンナ(Anna)
称号 - 特務機関の隊長、『0』ヴァイス・ブレイヴの戦士 / 声 - 世戸さおりカレン・ストラスマン / イラスト - コザキユースケ[注 10]、『0』まゆ、『cf』成丈雪 / 属性 - / 移動 - 歩 / 備考 - 『0』兵種エージェント
ヴァイス・ブレイヴの一員でアルフォンスたちの上官。経験豊富で頼れる女性。一人称は「私(わたし)」。特殊移動を有する専用武器であるの神器「ノーアトゥーン」の持ち主。
フェー(Feh[注 11]
声 - 不明、木村珠莉[27]、日本国外版は未公開 / イラスト - 不明、『cf』成丈雪
ゲーム上ではログインボーナスなどの通知係という体で、ヴァイス・ブレイヴにて伝書鳩の役割を務めている白いミミズクw:Owl)。公式Twitterのマスコット・広告塔的キャラクターでもあり、それら作中外では人語を喋るなど擬人化の演出がされており、一人称は「私[28](わたくし[29])」で、鳥類を連想する語句を「一石二(一石二鳥)」「チキンと(きちんと)」などと言い換える癖がある。
ヴェロニカ(Veronica)
称号 - エンブラ帝国皇女、『0』エンブラの皇女、閉ざされし皇姫 / 声 - 日高里菜ウェンディー・リー / イラスト - コザキユースケ、『0』海鵜げそ、『cf』成丈雪 / 属性 - / 移動 - 歩 / 備考 - 敵のみ、『0』兵種ダークプリンセス
アスク王国と敵対するエンブラ帝国の皇女。異界の英雄を率いアスク王国への侵略を目論んでいる。一人称は「あたし」で幼い口調をしている。アプリのアイコンにも採用されている。専用武器はデバフ効果を有する魔法「エリヴァーガル」。
謎の男(Mysterious man)
称号 - 謎の仮面騎士、『0』闇衣の魔道騎士 / 声 - 三木眞一郎タリエシン・ジャフェ / イラスト - コザキユースケ、『0』セツ、『cf』成丈雪 / 属性 - / 移動 - 騎 / 備考 - 敵のみ、『0』兵種ダークナイト
ドミノマスク状の仮面で素顔を隠しヴェロニカと行動を共にしている男で、その正体はエンブラ帝国の皇子ブルーノ(Bruno)。皇族の間では母と共に蔑まれ遠ざけられ、母はアスクへの内通という無実の罪を着せられ獄中で死亡。自身も辺境に追放され、その頃から身分を偽ってザカリア(Zacharia)と名乗り、祖国を滅ぼすためにヴァイス・ブレイヴの一員となった。しかし自らに流れるエンブラの血の呪いがアルフォンスたちを傷つけることを危惧し姿を消していた。一人称は「私」。ユニット名は「???」。専用武器は先制攻撃を有する魔法「ヴラスキャルヴ」。

歴代キャラクター[編集]

#召喚などの特別な条件によって仲間にすることが出来る、他のファイアーエムブレムシリーズのキャラクター。150人以上[30]が実装されており非常に多いためによって解説する。

称号[14] 名前 イラスト 属性 移動 備考
日本 日本国外 日本 日本国外
暗黒竜』『新・暗黒竜』『紋章の謎』『新・紋章の謎
アリティアの王子 マルス Marth 緑川光 ユーリ・ローエンタール ワダサチコ
マルスの軍師 ジェイガン Jagen 五王四郎 Walden James 山田章博
猛牛 カイン Cain 増田俊樹 タリエシン・ジャフェ めか
黒豹 アベル Abel 佐藤拓也 Mick Wingert 笹島彗星
アリティア重騎士 ドーガ Draug 竹内良太 パトリック・セイズ 板垣ハコ
アリティアの弓兵 ゴードン Gordin 村瀬歩 Max Mittelman
猪突猛進な従騎士 ルーク Luke 梅原裕一郎 Edward Bosco Daisuke Izuka
冷静沈着な従騎士 ロディ Roderick 八代拓 Christian La Monte 板垣ハコ
タリスの王女 シーダ Caeda 早見沙織 シェラミー・リー 羽公
タリスの花嫁 四々丸 超英雄
タリスの傭兵 オグマ Ogma 小杉十郎太 トラヴィス・ウィリン 山田章博
タリスの義勇兵 バーツ Barst 濱野大輝 DC Douglas ワダサチコ
光の魔道士 リンダ Linde 瀬戸麻沙美 Julie Ann Taylor 切符
大陸一の弓騎士 ジョルジュ Jeorge 間島淳司 Mick Wingert まよ
野望の王 ミシェイル Michalis 福島潤 David Vincent Daisuke Izuka 大英雄
赤い竜騎士 ミネルバ Minerva 佐倉綾音 Cindy Robinson
ミネルバの妹 マリア Maria 洲崎綾 ウェンディー・リー kaya8
白騎の長姉 パオラ Palla 種田梨沙 Laura Bailey cuboon
白騎の次姉 カチュア Catria 生天目仁美 Julianne Alexander アマガイタロー
白騎の末妹 エスト Est 村川梨衣 Brianna Knickerbocker みわべさくら
風の魔道士 マリク Merric 保志総一朗 ユーリ・ローエンタール 水野加奈
黒騎士 カミュ Camus 井上和彦 トラヴィス・ウィリン スエカネクミコ 大英雄
グラの王女 シーマ Sheena 小林ゆう Lauren Landa まよ
神竜族の王女 チキ Tiki 諸星すみれ Mela Lee いとうのいぢ
迷える軍師 カタリナ Katarina 優木かな キラ・バックランド kaya8
暗闇の狙撃手 クライネ Clarisse 藤原夏海 Cassandra Lee Morris 由良 大英雄
笑う仮面 ローロー Legion 丹沢晃之 Christopher Corey Smith nabe 大英雄
紅の剣士 ナバール Navarre 子安武人 タリエシン・ジャフェ 由良 大英雄
僧侶 リフ Wrys 利根健太朗 DC Douglas pikomaro 英雄戦
辺境の剣士 アテナ Athena 日笠陽子 Cristina Valenzuela 深遊
外伝』『Echoes
予言の勇者 アルム Alm 花江夏樹 Kyle McCarley 新井テル子
穏やかな皮肉屋 ルカ Lukas 櫻井孝宏 グレッグ・チャン cuboon
頼れる兄貴分 グレイ Gray 谷山紀章 Max Mittelman かわすみ
空気が読めない ロビン Tobin 阿部敦 Robbie Daymond kaya8 戦渦の連戦
一途な恋心 エフィ Faye 種﨑敦美 Amber Connor 紺藤ココン
高飛車お嬢様 クレア Clair 遠藤綾 Alexis Tipton 高木正文
理想のために クレーベ Clive 神谷浩史 Grant George Tobi 戦渦の連戦
慈愛の王女 セリカ Celica 東山奈央 Erica Lindbeck 藤川祥
空回る元気 メイ Mae 稲川英里 シェラミー・リー がおう
クールな苦労人 ボーイ Boey 佐々木拓真 Chris Hackney あおじ
甘え上手 ジェニー Genny 堀中優希 Eden Riegel アマガイタロー
訳あり傭兵 セーバー Saber 子安武人 Keith Silverstein п猫R
心は乙女 レオ Leon 高橋孝治 Lucien Dodge ミヤジマハル
伝説の女騎士 マチルダ Mathilda 甲斐田裕子 Caitlin Glass 岡谷
やりたい放題 デューテ Delthea 鈴木絵理 Christine Marie Cabanos みわべさくら
復讐の魔道士 ソニア Sonya 下田レイ Tara Sands 由良
高慢の王子 ベルクト Berkut 鈴木達央 Ian Sinclair 麻谷知世 大英雄
聖戦の系譜
聖騎士 シグルド Sigurd 森川智之 Grant George 沙汰
固い、強い、遅い アーダン Arden 大川透 Mick Wingert 添田一平 戦渦の連戦
神炎の皇帝 アルヴィス Arvis 速水奨 Xander Mobus 悌太 大英雄
雷の公女 ティルテュ Tailtiu 桑島法子 Heather Hogan しおえもん[注 12]
流星の剣姫 アイラ Ayra 折笠愛 Brina Palencia 麻谷知世
獅子王 エルトシャン Eldigan 間島淳司 グレッグ・チャン п猫R
獅子王の妹姫 ラケシス Lachesis 大西沙織 Cristina Valenzuela みわべさくら
精霊の森の少女 ディアドラ Deirdre 井上喜久子 Erica Mendez はいむらきよたか
光を継ぐ者 セリス Seliph 内田雄馬 Christian La Monte 沙汰
神竜を継ぐ者 ユリア Julia 佐倉綾音 Cassandra Lee Morris はいむらきよたか
トラキア776
雷神の右腕 ラインハルト Reinhardt 利根健太朗 Christopher Corey Smith cuboon
青の魔道騎士 オルエン Olwen 高橋美佳子 Erin Fitzgerald
封印の剣
若き獅子 ロイ Roy 福山潤 レイ・チェイス BUNBUN
大いなる公子 ワダサチコ 超英雄
美しき盟主 リリーナ Lilina 小澤亜李 ジュリー・マッダレーナ BUNBUN
可憐な重騎士 ウェンディ Gwendolyn 行成とあ シェラミー・リー 政尾翼
闇の申し子 レイ Raigh 藤原夏海 Sam Riegel 日向悠二
王国の娘 セシリア Cecilia 行成とあ シェラミー・リー 北千里 英雄戦
銀の貴公子 クレイン Klein 太田悠介 Edward Bosco Tobi
気ままな姫将軍 クラリーネ Clarine 小野寺瑠奈 Hunter MacKenzie Austin アマガイタロー
解放の王 ゼフィール Zephiel 松田健一郎 Jamieson Price 山田章博 大英雄
三竜将 ナーシェン Narcian 鳥海浩輔 Kaiji Tang 山田孝太郎 大英雄
朗らかな天馬騎士 シャニー Shanna 白城なお Marisha Ray 羽公
怒れる闘志 バアトル Bartre 利根健太朗 Kyle Hebert 岡谷
剣聖をつぐ者 フィル Fir 日笠陽子 Natalie Lander kaya8
ナバタの予言者 ソフィーヤ Sophia 大西沙織 Natalie Lander ザザ 英雄戦
神と呼ばれし竜 ファ Fae 小澤亜李 Sarah Blandy 日向悠二
烈火の剣
リキア一の騎士 エリウッド Eliwood 櫻井孝宏 ユーリ・ローエンタール 深遊
草原の公女 リン Lyn 大本眞基子 ウェンディー・リー 山田孝太郎
草原の花嫁 超英雄
大いなる公女
オスティアの勇将 ヘクトル Hector 鳥海浩輔 パトリック・セイズ AKIRA
義の盗賊 マシュー Matthew 保志総一朗 Benjamin Diskin 岡谷 暗器
かしましシスター セーラ Serra 小澤亜李 Kate Higgins 久杉トク
気高き傭兵 レイヴァン Raven 梅原裕一郎 Bryce Papenbrook AKIRA
柔らかな光 ルセア Lucius 行成とあ Michael Sinterniklaas 板垣ハコ
つつましき野花 レベッカ Rebecca 橋本ちなみ Hunter MacKenzie Austin 星野リリィ
深窓の姫君 プリシラ Priscilla 橋本ちなみ Marcella Lentz-Pope 久杉トク
可憐な天馬騎士 フロリーナ Florina 白城なお ジュリー・マッダレーナ ザザ
剣魔 カレル Karel 間島淳司 Bryce Papenbrook 北千里
砂漠の守護者 ホークアイ Hawkeye 丹沢晃之 Jamieson Price HACCAN
宿命の巫女 ニニアン Ninian 洲崎綾 Brianna Knickerbocker 切符
白狼 ロイド Lloyd 松田健一郎 Kaiji Tang pikomaro 大英雄
死神 ジャファル Jaffar 内田雄馬 Walden James 沙汰 暗器
蒼鴉 ウルスラ Ursula 水橋かおり Misty Lee ことぶきつかさ 大英雄
魔道の申し子 ニノ Nino 優木かな Sarah Blandy アマガイタロー
聖魔の光石
碧風の優王女 エイリーク Eirika 水橋かおり キラ・バックランド 麻谷知世
碧空の勇王 エフラム Ephraim 八代拓 グレッグ・チャン
真銀の聖騎士 ゼト Seth 小山力也 Christopher Corey Smith 冨士原良
策謀の王子 ヒーニアス Innes 福山潤 Xander Mobus 悌太
天かける王女 ターナ Tana たなか久美 Melissa Fahn cuboon
月長石 ヴァルター Valter 大川透 Imari Williams п猫R 大英雄
戦場の花 アメリア Amelia 永野愛 Natalie Lander アマガイタロー
蒼炎の軌跡』『暁の女神
傭兵団の青年 アイク Ike 萩道彦 グレッグ・チャン めか
大いなる傭兵 北千里 超英雄
傭兵団の副長 ティアマト Titania 宮川美保 Misty Lee ワダサチコ
冷徹なる参謀 セネリオ Soren 村瀬歩 Kyle McCarley ミヤジマハル
世話好きな妹 ミスト Mist 榎本温子 Sarah Williams みわべさくら
柔の騎士 オスカー Oscar 間島淳司 Bryce Papenbrook 一色箱
亡国の王女 エリンシア Elincia 滝田樹里 Amanda C. Miller 切符
寡黙な村娘 ネフェニー Nephenee 大本眞基子 Julie Ann Taylor HACCAN
四駿の将 漆黒の騎士 Black Knight 間島淳司 Robert Clotworthy Daisuke Izuka 戦渦の連戦
ベグニオンの神使 サナキ Sanaki 中原麻衣 Erin Fitzgerald 富岡二郎
覚醒
新たなる聖王 クロム Chrom 杉田智和 Matthew Mercer えびら
春色の聖王 超英雄
聖王の軍師 ルフレ Robin / Daraen[注 13] 細谷佳正 David Vincent 冨士原良
謎多き軍師 沢城みゆき Lauren Landa 上田夢人 大英雄
海辺の策士 まよ 超英雄
飛び跳ねシスター リズ Lissa 阿澄佳奈 Kate Higgins ザザ 英雄戦
温和な騎士団長 フレデリク Frederick 小野大輔 Kyle Hebert スエカネクミコ
海岸線の守護者 暗器 超英雄
紅の騎士 ソワレ Sully 大原桃子 Amanda C. Miller まよ
碧の騎士 ソール Stahl 新垣樽助 Sam Riegel 英雄戦
若き天才騎士 ティアモ Cordelia 岡田栄美 Julie Ann Taylor 上田夢人
完全無欠の花嫁 まよ 超英雄
お菓子好き盗賊 ガイア Gaius 松本忍 レイ・チェイス 一色箱 暗器
お菓子を隠せない 超英雄
村人 ドニ Donnel 市来光弘 Sam Riegel 岡谷 英雄戦
女嫌いの剣士 ロンクー Lon'qu 子安武人 トラヴィス・ウィリン AKIRA
恥ずかしがり屋の オリヴィエ Olivia 松嵜麗 カレン・ストラスマン 英雄戦
祭の舞姫 チーコ 暗器 超英雄
壊れた心の ヘンリー Henry 岡村明美 Bryce Papenbrook 久杉トク
物陰の闇使い サーリャ Tharja 高田憂希[注 14] Stephanie Sheh ZIS
貴族的な弓使い ヴィオール Virion 小上裕通 Jamieson Price ワダサチコ 英雄戦
竜好きの竜騎士 セルジュ Cherche / Zelcher[注 13] 高田憂希[注 14] Amanda C. Miller
神竜の巫女 チキ Tiki 大谷育江 Mela Lee いとうのいぢ
三千回目の夏休み 岡谷 超英雄
永遠の幼子 ノノ Nowi たなか久美 Hunter MacKenzie Austin lack
未来を知る者 ルキナ Lucina 小林ゆう Laura Bailey まいぽんぽん[注 12]
春色の聖王女 Alexis Tipton 富岡二郎 超英雄
大いなる王女 コザキユースケ
謎の剣士 マルス Marth まいぽんぽん[注 12] 戦渦の連戦
蒼穹のダンサー アズール Inigo 木島隆一 Mick Wingert スエカネクミコ 超英雄
if
未来を選びし王子 カムイ Corrin 島崎信長 Cam Clarke まいぽんぽん[注 12]
未来を選びし王女 佐藤聡美 Marcella Lentz-Pope bthx
はじめての夏休み 煎茶 超英雄
泉の歌姫 アクア Azura Lynn Rena Strober kaya8
祭の歌姫 超英雄
老騎士 ギュンター Gunter 納谷六朗[注 15] DC Douglas 山田章博 英雄戦
ドジメイド フェリシア Felicia ささきのぞみ Julianne Alexander 羽公 暗器 英雄戦
忠実なる執事 ジョーカー Jakob 諏訪部順一 Benjamin Diskin 藤坂公彦 暗器
白夜の侍 リョウマ Ryoma 中村悠一 Matthew Mercer 北千里
爆炎使い サイゾウ Saizo 新垣樽助 Benjamin Diskin lack 暗器
古風な忍 カゲロウ Kagero 村川梨衣 Sarah Blandy 暗器
紅の戦姫 ヒノカ Hinoka 名塚佳織 Cindy Robinson HACCAN
飄々とした僧 アサマ Azama 浜田賢二 Matthew Mercer 岡谷
ぼんやり セツナ Setsuna 石川綾乃 Julianne Alexander 久杉トク
神弓の使い手 タクミ Takumi 梶裕貴 Michael Sinterniklaas 日野慎之助
破天荒な侍 ヒナタ Hinata 市来光弘 Cam Clarke 上田夢人
魔王顔の オボロ Oboro ささきのぞみ Marisha Ray
慈しみの巫女 サクラ Sakura 金元寿子 Brianna Knickerbocker 藤ちょこ
お転婆侍 カザハナ Hana 菅谷弥生 カレン・ストラスマン 英雄戦
完璧主義 ツバキ Subaki 茂木たかまさ Walden James 由良 英雄戦
暗夜の騎士 マークス Xander 小西克幸 David Stanbra 前嶋重機 大英雄
春色の暗夜王子 スエカネクミコ 超英雄
泳ぎの鍛錬中 п猫R
花咲く笑顔 ラズワルド Laslow 木島隆一 Mick Wingert スエカネクミコ
殺戮本能 ピエリ Peri 高橋未奈美 Cindy Robinson 高木正文
妖艶な花 カミラ Camilla 沢城みゆき Misty Lee 前嶋重機
春色の暗夜王女 超英雄
秘めた憧憬 ルーナ Selena 世戸さおり Julie Ann Taylor ザザ
殺し屋 ベルカ Beruka 田澤茉純 Stephanie Sheh lack
闇の王子 レオン Leo 宮野真守 Max Mittelman 日野慎之助
サマーグラビティ Tobi 超英雄
力を封印せし者 オーディン Odin 高橋英則 Kaiji Tang スエカネクミコ
加虐性癖 ゼロ Niles 子安武人 Michael Sinterniklaas 由良
可憐な花 エリーゼ Elise 諏訪彩花 Natalie Lander 羽公
南国の花 みく郎 超英雄
不運なヒーロー ハロルド Arthur 北沢力 Cam Clarke メンダコ[注 12]
怪力の重騎士 エルフィ Effie 桑原由気 Marisha Ray HACCAN
目指せ玉の輿 シャーロッテ Charlotte 清水愛 Brianna Knickerbocker pikomaro 超英雄
深藍のシンガー シグレ Shigure 細谷佳正 Matthew Mercer 由良 超英雄

企画[編集]

評価[編集]

ゲーム自体
日本では、。
日本国外では、Metacriticで72/100[32]HOBBY CONSOLAS英語版で79/100[33]メトロ (フリーペーパー)英語版で7/10[34]POCKET GAMER英語版で7/10[35]
ユニット(キャラクター)、編成
日本では、ファミ通Appで3マス移動が可能で専用バフスキルを持つ騎馬タイプの編成が優れ、特に『トラキア776』からの参戦で遠距離2回攻撃スキルのダイムサンダ持ちの雷神の右腕 ラインハルトについてプレイヤーからヤ◯ザと呼ばれる現況に触れながら“強すぎる”と評した[36]
日本国外では、。
収益
収益は配信から半年で127億円に達している(全世界累計)[5]。課金ユーザーの割合は日本のプレイヤーが約7割を占めている[5]。2017年7月の任天堂の株主総会での君島達己社長の発言によると、ダウンロード数はSuper Mario Runの10分の1に満たないが売上は上回っているという[5]

関連商品[編集]

  • 『ファイアーエムブレム ヒーローズ 召喚師の手引き』(FIRE EMBLEM Heroes SUMMONER'S GUIDE)2017年5月31日発売

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ ただしCPU側に限っては敵軍優位の5ユニット以上の編成パターンがある。
  2. ^ 系については、武器スキルが火のブレスや雷のブレスだからといって赤属性や緑属性という訳ではなく、あくまでもユニット自身の属性に基づく。また、物理ではなく魔法ダメージ扱いである。
  3. ^ 大半が赤/青/緑魔法よりも威力が低い代わりに、移動マスを1に縛ったりできるなどのいわゆる間接魔法的な副次効果を持つ種類。
  4. ^ ただし#オリジナルキャラクターのエクラも「異界の大英雄」などと呼ばれている。
  5. ^ ()で囲んでいるものは日本国外版名ではなく、公式の英語変換名である。
  6. ^ ゲーム自体の環境設定で対象言語に変更すれば、仲間にいさえすれば理論上プレイヤー自身で全キャラを、先述の総選挙なら同様手段で未登場の敵将も含んで確認(比較)可能である。
  7. ^ 『烈火の剣』のレイヴァンなどの勇者や、『覚醒』のルフレなどのクラスチェンジにおける設定(仕様)のこと。
  8. ^ 『烈火の剣』のエリウッドで挙げると、初期クラスのロード/歩行側ではなく、上級クラスのロードナイト/騎馬側が採用されている。
  9. ^ 総選挙特別versionも実質的に超英雄と言えるため含めて扱う。
  10. ^ コザキは『ファイアーエムブレム 覚醒』と『ファイアーエムブレムif』でも担当しており、本アンナはそれらを前提に衣装を変えたようなデザインである。
  11. ^ 奇しくもFire Emblem Heroesの頭文字と同じである。
  12. ^ a b c d e インテリジェントシステムズ所属[31]
  13. ^ a b 左が北米・南米・欧州・豪州・露版など、右が独・仏・西・伊版など。
  14. ^ a b 『覚醒』でのオリジナルキャスト・阿久津加菜が2015年12月31日に引退したことによる後任。
  15. ^ 2014年1月17日に死去したため、『if』での収録音声を使用したライブラリー出演である。

出典[編集]

  1. ^ スマホ版『ファイアーエムブレム ヒーローズ』 配信前に気になるアレコレを開発者に聞いてみた!”. ファミ通.com (2017年2月1日). 2017年5月19日閲覧。
  2. ^ a b Google Play Store上の本作詳細。
  3. ^ a b その他「FAQ」。
  4. ^ iTunes Store上。
  5. ^ a b c d 『ファイアーエムブレム ヒーローズ』は半年もの間に約127億円を生み出した、調査会社を介したデータが公表”. AUTOMATON (2017年7月21日). 2017年7月25日閲覧。
  6. ^ スマートフォン向けのシリーズ最新作「ファイアーエムブレム ヒーローズ」が発表。iOSとAndroidに向けて2017年2月2日より配信へ”. 4Gamer.net. Aetas (2017年1月19日). 2017年1月20日閲覧。
  7. ^ a b 任天堂、スマホ向け「ファイアーエムブレム」発表 「ヒーローズ」2月配信開始 アイテム課金制”. ITmedia (2017年1月19日). 2017年1月20日閲覧。
  8. ^ a b c d e 「ファイアーエムブレム ヒーローズ」のコンセプトは“スタンドバイミー”。開発者インタビューで明かされたファイアーエムブレムシリーズの新たな挑戦”. 4Gamer.net (2017年2月1日). 2017年5月19日閲覧。
  9. ^ #fehweb、Topics「『ファイアーエムブレム ヒーローズ』のテーマ(歌詞)をご紹介」。
  10. ^ ファイアーエムブレム ヒーローズ@FE_Heroes_JP (2017年3月20日). “【ノーマル:第三問】 [ファイアーエムブレムヒーローズ]で、 斧に有効なのは次のうちどれ? #FEクイズ 11% 槍 83% 赤魔法 4% 暗器 2% 緑魔法”. Twitter. 2017年5月22日閲覧。
  11. ^ 武器スキル「共鳴オーラ」。
  12. ^ ファイアーエムブレム ヒーローズ@FE_Heroes_JP (2017年3月21日). “【ノーマル:第四問】 [ファイアーエムブレム ヒーローズ]で、 林を移動できないのは次のうちどれ? #FEクイズ 3% 歩行 11% 重装 83% 騎馬 3% 飛行”. Twitter. 2017年5月22日閲覧。
  13. ^ ファイアーエムブレム ヒーローズ@FE_Heroes_JP (2017年5月21日). “★3のみ、しかも聖印ミッションのバーツさんとドニさんを入れた、一石二フクロウ攻略です。敵さんの気持ちをよくわかってらっしゃいますね! #FEH大英雄戦ロイド”. Twitter. 2017年5月22日閲覧。
  14. ^ a b c d e #召喚『詳細 ※「召喚に関する補足と注意事項」はこちら』。
  15. ^ 仲間「編成『ソート:◯◯』」より。
  16. ^ ファイアーエムブレム ヒーローズ@FE_Heroes_JP (2017年4月12日). “※これまで登場した「新英雄」は、それ以降の召喚でも入手することができるようになっていましたが、「豊穣の春祭り」でピックアップした「超英雄」は4月14日から開始する「ピックアップ 共鳴の世界編」では入手できなくなります。”. Twitter. 2017年5月27日閲覧。
  17. ^ バトル「ストーリーマップ『メインストーリー』」。
  18. ^ ファイアーエムブレム ヒーローズ@FE_Heroes_JP (2017年2月3日). “【機能紹介】ホーム画面は、特務機関「ヴァイス・ブレイヴ」の施設の中。プレゼント、フレンド、ミッションが確認できます。「ハート」が出ているユニットをタップしてみてください!お話ができたり、アイテムがもらえますよ! #FEヒーローズ”. Twitter. 2017年5月24日閲覧。
  19. ^ #fehweb、English (US) “Meet some of the Heroes‘Veronica’”.
  20. ^ おるだん@ordan (2017年8月15日). “今回は新人兵士のイラスト+ジェネラルのドット絵の組み合わせでしたので、できるだけドット絵の雰囲気に寄せられればと思いました‥!鎖や肩などがそうなのですが、一方ですごくわかりづらいですがダメージ絵が後ろを向いて足を上げているのは、新人兵士の攻撃後を意識してだったりします‥!”. Twitter. 2017年8月19日閲覧。
  21. ^ 北千里@senri_kita (2017年8月27日). “今回のアイクさんは武器もお衣装もお父さんリスペクトになっております。皆様のお気に召しますように…!”. Twitter. 2017年8月28日閲覧。ワダサチコ@wadadot_Lv (2017年8月27日). “お気づきかもしれませんがロイはエリウッドの衣装(アレンジ版)です。エリウッドの烈火時の年齢よりまだ少し幼いロイに着せているので、ジャストサイズではなく少しだけぶかっとさせてあります。袖丈も長い”. Twitter. 2017年8月28日閲覧。
  22. ^ ファイアーエムブレム ヒーローズ@FE_Heroes_JP (2017年1月30日). “【ストーリー】あらゆる異界の支配を目論むエンブラ帝国と、それに抗うアスク王国、2つの国が存在する世界。歴代の英雄たちの力を借り得る「召喚師」として特別な力を持つあなたは、滅亡の危機に瀕するアスク王国を救うため、特務機関の一員となり、戦いに挑みます。#FEヒーローズ”. Twitter. 2017年5月17日閲覧。
  23. ^ ストーリーマップ「序章 - 1節 金翼の王子」、ほか。
  24. ^ ストーリーマップ「3章 - 5節 封印の公子」にて、高層建築物車両を連想させるものを挙げているため。
  25. ^ empty | PRODUCT | きゃらふぉるむ | きゃらふぉるむ ファイアーエムブレム ヒーローズ アクリルストラップコレクション”. 2017年9月28日閲覧。cfはURL内での略記より採用。
  26. ^ Fire Emblem Heroes | Nintendo”. 2017年5月15日閲覧。
  27. ^ 前者は作中(鳴き声)、後者はYouTubeのニンテンドーモバイル公式動画「フェーちゃんねる」の日本版およびFEシリーズのイベントなどでの配役。木村珠莉@jullie_egg (2017年6月17日). “サイファの生放送ありがとうございました(*´ω`*)!2周年おめでとうございます!!パックむきまくったぞー!フェーとユズも生で演じられて楽しかったです♪引き続き、ファイアーエムブレムサイファよろしくお願いします!\( ˆoˆ )/”. Twitter. 2017年7月30日閲覧。
  28. ^ ファイアーエムブレム ヒーローズ@FE_Heroes_JP (2017年1月18日). “【公式Twitterオープン】本日から伝書ふくろうの私「フェー」が、スマートフォンゲーム『ファイアーエムブレム ヒーローズ』の情報を、プレイヤー(召喚師)の皆様にお届けいたします。異界中をくまなく渡ってたくさん集めてきますので、よろしくお願いいたします! #FEヒーローズ”. Twitter. 2017年5月17日閲覧。
  29. ^ Nintendo Mobile (2017年4月27日). “ファイアーエムブレム ヒーローズ【フェーちゃんねる】”. YouTube. 2017年7月30日閲覧。経過時間31秒付近。
  30. ^ Nintendo Mobile (2017年7月27日). “ファイアーエムブレム ヒーローズ【フェーちゃんねる 2017.7.28】”. YouTube. 2017年7月30日閲覧。経過時間9分25秒付近。
  31. ^ ファイアーエムブレム25周年記念商品”. 2017年10月1日閲覧。
  32. ^ Fire Emblem Heroes for iPhone/iPad Reviews”. 2017年5月24日閲覧。
  33. ^ Análisis de Fire Emblem Heroes - El juego gratis de Nintendo”. 2017年5月24日閲覧。
  34. ^ Games review: Fire Emblem Heroes is Nintendo’s new free app”. 2017年5月24日閲覧。
  35. ^ Fire Emblem: Heroes Review”. 2017年5月24日閲覧。
  36. ^ まるでノーリセットプレイの縮図。『ファイアーエムブレム ヒーローズ』新モード“戦渦の連戦”のプレイリポートをお届け [ファミ通App]”. ファミ通App (2017年6月14日). 2017年6月15日閲覧。

外部リンク[編集]