大本眞基子

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おおもと まきこ
大本 眞基子
プロフィール
性別 女性
出生地 日本の旗 日本岡山県倉敷市
誕生日 2月1日
血液型 B型
身長 163 cm
職業 声優
事務所 フリー
活動
活動期間 1994年 -
デビュー作 電話の声(『ストリートファイターII MOVIE』)
声優テンプレート | プロジェクト | カテゴリ

大本 眞基子(おおもと まきこ、2月1日 - )は、日本女性声優ナレーターフリー岡山県倉敷市出身。血液型B型[1]青二塾東京校14期卒業。
 代表作に、星のカービィシリーズカービィ、『MOTHER2』(大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ)のネス、『コレクター・ユイ』の春日結、『ゾイド -ZOIDS-』のフィーネ・エレシーヌ・リネ、戦国無双シリーズの稲姫、『クレヨンしんちゃん』の鳩ヶ谷ミッチー(2代目)、『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生』の舞園さやか[2]等がある。

経歴[編集]

岡山県倉敷市で生まれる。就実高等学校[3]卒業後、嵯峨美術短期大学(現・京都嵯峨芸術大学短期大学部[4]に入学。大学卒業後、声優を目指して上京し、青二塾に入塾。青二塾卒業後、青二プロダクションに所属。
1994年8月、『ストリートファイターII MOVIE』の「電話の声」役で、声優デビュー。
1997年2月、『キューティーハニーF』の「秋夏子」役で、テレビアニメ初レギュラー[5]
1999年1月、『ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ』で、初めて「カービィ」役を担当。
1999年4月、『コレクター・ユイ』の「春日結」役で、テレビアニメ初主演。
2004年6月、『クレヨンしんちゃん』第503話から、前任の草地章江に代わって「鳩ヶ谷ミッチー」役を担当。
2008年7月24日をもって青二プロダクションを退所。現在はフリーで活動。
2009年6月、著作絵本『ぼくの旅』出版。
2012年10月、13世紀の詩人、ジャラール・ウッディーン・ルーミー作詩の朗読CD『ただひとつの息吹 -Only Breath-』発売。

人物[編集]

声優活動[編集]

 主に少女役を演じることが多く、『コレクター・ユイ』の春日結のような活発な少女から、『史上最強の弟子ケンイチ』の泉優香のような大人しい少女、『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生』の舞園さやかのような清楚で温和な少女、『CONCEPTION 俺の子供を産んでくれ!』のルカのようなツンデレキャラまで広く演じ分ける。
 また、少年役を演じることも多く、『B-伝説! バトルビーダマン 炎魂』のガンノスのような活発な少年から 『テイルズ オブ ヴェスペリア』のウィチルのような理知的な少年、『爆走兄弟レッツ&ゴー!! MAX』のネロ・ステラ・ボルゾイのような冷酷非情な少年役まで多様に演じ分けている。
 成人女性を演じることもあり、『ONE PIECE』のマキノのような清廉な女性、戦国無双シリーズの稲姫のような凛々しい女性、旋光の輪舞シリーズの三条櫻子のような姉御肌な女性まで演じ分ける。
 敵役を演じることも多く(『超速スピナー』の霧崎マイ、『ONE PIECE』のミス・マンデー、『PROJECT ARMS』のジェフ・ボーエン、『仰天人間バトシーラー』のゴルコギャル、『スクライド』の初夏、『奇鋼仙女ロウラン』の万華、『ガン×ソード』のカロッサ、『新・光神話 パルテナの鏡』のナチュレ等)、『爆走兄弟レッツ&ゴー!! MAX』、『陰陽大戦記』、『星のカービィ トリプルデラックス』ではラスボスを務めている。
 『仰天人間バトシーラー』ではメインキャラを含み、10役以上を演じ分け、自キャラ同士の会話を行う場面もこなした[6]
 得意な役柄として、天然キャラ(男女問わず)や頭の良い男の子、天才少年を挙げている。
 演じるにあたって苦労した役に『サイボーグクロちゃん』のマタタビを挙げており、同作品の音響監督の松浦典良に「君はもっと低い声のポテンシャルがあるはず」と指導を受けながら演じていたという[7]。また、松浦とは後に『星のカービィ』でも現場を共にしている。
 今まで演じた自身の最も高い声の役に『コレクター・ユイ』の春日結、最も低い声の役に『サイボーグクロちゃん』のマタタビを挙げている[8]
 今まで演じたキャラクターで最も印象に残ってるキャラクターとして、『高橋留美子劇場 人魚の森』の真人と『陰陽大戦記』のウツホを挙げている。前者は外見と性格のギャップ、後者は外見と年齢のギャップを理由として挙げており、他にラスボスを務めた役が印象に残っているという。

性格・趣味・嗜好[編集]

 趣味は、イラストを描くこと、美術館めぐり、瞑想、歌を歌うことであり[9]、特技は、書道(8段)、歌を歌うこと、般若心経暗唱である[10]
 シャーロック・ホームズシリーズ司馬遼太郎の『国盗り物語』、中原中也谷川俊太郎宮沢賢治の文学作品、ZABADAK宮下富実夫の音楽、ピンク、ウグイス色、プレーンブルーの色を好きなものとして挙げている[9]。好きでないものとしては、偏見先入観を挙げている[9]
 水木しげるの作品のファンである。
 好きな俳優として、里見浩太郎丹波哲郎ジェレミー・ブレットロビン・ウィリアムズトム・ハンクスハーレイ・ジョエル・オスメントを挙げている[8]

交友[編集]

 『爆走兄弟レッツ&ゴー!!MAX』で共演した渡辺久美子野田順子、『キューティーハニーF』で共演した永野愛、『天使な小生意気』で共演した林原めぐみ、『出ましたっ!パワパフガールズZ』で共演した宮原永海シルバニアファミリーで共演した水落幸子などと仲がよい。友達には、まきちゃん、マッキー、おおもっちゃん、おーもとくん等と呼ばれている[11]

エピソード[編集]

  • 幼少時代から言葉で表せないものを表現するのが好きだったため、暇さえあれば絵を描いていたが、中学2年生の時に声優という職業を知り、「これだ!」と思ったという。声の仕事は、年齢や性別に縛られることなく幅広い表現を可能にし、あるときは「顔出しの演技」以上に様々な疑似体験を可能にし、精神的な表現の限界に挑戦することができるということに、とても大きな可能性を感じたことにより、声優を志した[12]
  • 役者になる事は決めていたが、「東京に出たら勘当する」と言われていたため、1クッション置くために、元々絵を描くのが好きだったことから、美大の嵯峨美術短期大学へ進学した。本人曰くこれが「まんまと家を出る口実」となり、その卒業後に上京した[3]
  • 高校は、放送文化部目当てで就実高等学校(全国総合文化祭放送部門で1・2・3位を独占するほどの強豪校である上、NHKのアナウンサーの直接指導が受けられ、OB・OGにアナウンサーを輩出する実績のある部であった)に進学した。また、高校では美大受験のために掛け持ちで美術部にも所属していた[13]。大学では、演劇部と漫研に所属していた[14]
  • 歌手のMISIA美空ひばり宇多田ヒカル、俳優兼ナレーターの森本レオなどが持つとされる1/fゆらぎ波長の声が出せる[4]
  • 90年代後半に、千葉繁主宰の劇団『バーストマン』(現在は解散)に所属し、活動していた。
  • 青二塾東京校の同期に稲田徹神谷浩史鈴木麻里子丹下桜豊嶋真千子がいる。
  • コンピュータゲームシリーズおよびそれを原作としたアニメ『星のカービィ』の主人公・カービィの役は海外版もすべて大本が演じている。また『星のカービィ』の原作者(現在は開発元を退社)であるゲームデザイナーの桜井政博と交流があり、桜井の主催するイベントに呼ばれたりもしている。
  • カービィの声は『ニンテンドウオールスター! 大乱闘スマッシュブラザーズ』で初めてつき、その声はオーディションで『星のカービィ』の原作者(現在は開発元を退社)であるゲームデザイナーの桜井政博が決めた。その決め手はナチュラルボイスであった[15]。同作品に出演するネスも、同オーディションで決まった[16]
  • ドラえもん (2005年のテレビアニメ)キャストの一新に伴うオーディションで野比のび太役を受け、最終オーディションまで残っていた[17]

出演作品[編集]

太字は主役・メインキャラクター

テレビアニメ[編集]

1994年

1995年

1996年

1997年

1998年

1999年

2000年

2001年

2002年

2003年

2004年

2005年

2006年

2007年

2008年

  • ゲゲゲの鬼太郎(第5作)(ユースケ、健太、康平)
  • ドラえもん(キャスター、女、少女、幼児、英子、のび郎〈子供時代〉)
  • 名探偵コナン(リポーター、久住舞子)
  • モリゾー・キッコロとフルービー〜守れ!みんなの水の惑星〜(イッカ)

2009年

2010年

  • 君に届け(ちづの母)
  • ご姉弟物語(恵子)
  • それいけ!アンパンマン(スパイス王子〈2代目〉)
  • ドラえもん(子ども、少年時代ののび郎、女子)

2011年

2012年

2013年

2014年

2015年

OVA[編集]

出演年不明

  • きつねとぶどう(子ぎつね)
  • パトローくん(くまじろう)
  • ようちえん戦隊げんきっず(おばあちゃん、ゆか、どっちじゃ〜い 他)

1995年

1996年

1998年

2001年

2003年

2004年

2007年

2008年

  • 念仏物語 親鸞さま ねがい、そして ひかり。(春)
  • トミカハイパー大冒険!タットン隊員、キャリーシティーの女性、市民、ハイパーレスキューの一般隊員)

2010年

2013年

劇場アニメ[編集]

1994年

1995年

1996年

1997年

1999年

  • しらんぷり(アキラの母)

2000年

2003年

2004年

2005年

2006年

2007年

2009年

2010年

2012年

2013年

2015年

Webアニメ[編集]

2006年

ゲーム[編集]

1996年

  • アニメフリークFX VOL.3
  • エーベルージュ(フォルラーツ・ガントラム)
  • くるくるぱにっく(間欠はじめ)
  • GO!GO!バーディーチャンス(生徒、店員)
  • プリクラ大作戦グレイ

1997年

1998年

1999年

2000年

2001年

2002年

2003年

2004年

2005年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

2012年

2013年

2014年

2015年

吹き替え[編集]

洋画・海外ドラマ[編集]

海外アニメ[編集]

ボイスオーバー[編集]

ナレーション[編集]

テレビ[編集]

Web動画[編集]

その他[編集]

  • 天使 (DVD特典 ナレーション)

CM[編集]

TV[編集]

ラジオ[編集]

ラジオ[編集]

ドラマ[編集]

CD[編集]

キャラクターソング[編集]

発売日 タイトル 名義 楽曲 タイアップ
1995年
3月17日 機械の少年ピーノ サウンドアドベンチャー ヤマネコ(cv.大本眞基子)、ドロー(cv.難波圭一)、ボー(cv.松尾銀三) 「俺たちゃ,ヤマネコ団 」 スーパーファミコン用ソフト『ワンダープロジェクトJ 機械の少年ピーノ 』イメージソング
1997年
1月22日 逮捕しちゃうぞ ORIGINAL SOUND TRACK I ストライク少女隊(cv.池澤春菜、大本眞基子、白鳥由里) 「いとしのストライク男様 ~ストライク少女隊参上~」 TVアニメ『逮捕しちゃうぞ』イメージソング
1999年
7月14日 コレクター・ユイ オリジナル・サウンド・トラック FOLDER 1 春日結、フィーナ(cv.大本眞基子、甲斐田ゆき) 「クジラの歌」 TVアニメ『コレクター・ユイ』挿入歌
2000年
7月26日 コレクター・ユイ オリジナル・サウンド・トラック FOLDER 3 春日結(cv.大本眞基子) 「ユイ・ラブ・メール」 TVアニメ『コレクター・ユイ』挿入歌
2003年
12月23日 SWEET MELODY ~GIRLS SONG COLLECTION VOL.1~ 小早川蘭(cv.大本眞基子) 「Smile Race」 ドリームキャスト用ソフト『ファーストKiss☆物語II ~あなたがいるから~』イメージソング
2013年
8月28日 ダンガンロンパ THE ANIMATION オリジナルサウンドトラック 舞園さやか(cv.大本眞基子) 「ネガイゴトアンサンブル The Animation」 TVアニメ『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生 The Animation』挿入歌
10月2日 ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生 The Animation 第2巻 特典CD 「ネガイゴトアンサンブル」
「モノクローム・アンサー」 TVアニメ『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生 The Animation』イメージソング

ドラマCD[編集]

1995年

1996年

  • 冬馬由美原作 『風色の組曲』 第二楽章「仔象の行進」(園内放送の声、歩行者B)、「大地の歌」(取り巻きA)
  • 乱丸XXX(巴里美樹)

1998年

1999年

2000年

2001年

2002年

2003年

2004年

2006年

2007年

2008年

2009年

2010年

2011年

ラジオCD[編集]

朗読CD[編集]

その他[編集]

  • 松本零士「幻想軌道1999」コンサートライブCD(オープニングナレーション(序説):ブリュンヒルデ役)
  • 大乱闘スマッシュブラザーズDX オーケストラコンサートCD(総合司会) ※ゲーム雑誌「ファミ通キューブ+アドバンス」2002年12月号特別付録

プラネタリウム[編集]

朗読[編集]

  • 朗読劇「桃太郎伝説異聞」「Voice Fair 2004」第4弾 (キジ)2004年10月16日 内幸町ホール
  • COSMIC DIARY FESTIVAL オープニングアクト 『星の王子さま』 2009年8月15日 めぐろパーシモンホール 小ホール
  • 怪し会~弐~ 2009年9月10~12日 浄土宗 得生院
  • リーディング・ライブ『冬の寒空にパラレル・スリップ』 『葉っぱのフレディ』、『星の王子さま』 2010年2月28日 ライブスペース ソナンタ
  • 野田順子ライブ『TRICK or TREAT vol.10~来てくれないとイタズラするぞ!~』第1部 朗読にて自著『ぼくの旅』朗読 2010年10月31日 南青山MANDALA
  • ばばぁライブ! 『葉っぱのフレディ』 2010年12月22日 富士見ヶ丘 スタジオドラゴンカフェ
  • みんな元気に!茶風林・茶リティ朗読会 2011年4月9日 渋谷・日本酒専門店酒菜亭
  • 震災チャリティーイベント・元気力プロジェクト! ~アニメの力だ!チャリティーイベント~ ルーミーの詩の朗読 2011年6月25、26日 東京都杉並区・荻窪駅・杉並アニメーションミュージアム
  • フランス映画祭 『アーネストとセレスティーヌ』上映記念イベント 『くまのアーネストおじさん』読み聞かせ 2012年6月22日 有楽町朝日ホール
  • 妖しの小夜曲~妖怪百物語~ 2013年10月19、20日 鬼太郎茶屋 深大寺店
  • 妖しの小夜曲~妖怪百物語~ 第三夜 2014年1月11日 鬼太郎茶屋 深大寺店
  • 石ノ森萬画館チャリティーイベント 『よだかの星』、『葉っぱのフレディ』、『きつねのおきゃくさま』 2014年11月3日 石ノ森萬画館
  • 茶話会 ‐こどもの日直前、こどもの日スペシャル‐ 『モチモチの木』、『葉っぱのフレディ』 2015年5月3日 元結不動 密蔵院[27]

舞台[編集]

  • バーストマン36th公演「彗星物語」1998年8月27日(木)~30日(日)
  • バーストマン38th公演「ANGEL TOUCH 〜天国に一番近い場所〜」(歌駄光裏)1999年7月30日(金)~8月1日(日)

書籍[編集]

  • ぼくの旅 2009年6月9日発売 青山ライフ出版

実写[編集]

テレビ番組[編集]

Web動画[編集]

その他[編集]

  • ゲゲゲの鬼太郎(第5作) DVD『セレクション ニャニャニャのネコ娘』 特典映像「中華街で父さんをさがせ!~鬼太郎たちの横浜中華街探訪~」(白狐[28]
  • ゲゲゲの鬼太郎(第5作) DVD-BOX1 特典映像「京都太秦の奇跡 続々・消えた目玉おやじを探せ!」 (白狐[28]

その他[編集]

  • アリスの科学探検隊(ナノぴょん) - サイエンスチャンネル
  • 「ウィルキッズ」 こどもちゃれんじじゃんぷ 2006年4月号~12月号(ファイヤー) - ベネッセコーポレーション
  • ウンナンのホントコ! 「メル友ネットワーク」(優香の声) - TBS
  • おやおやなんだろう(ケンちゃん) - CTC
  • 科学忍者隊ガッチャピンガッチャピン1号)- BSフジ
  • 着ムービー メロDAM 銀河鉄道999
    • 「クレアの皮肉な希望とは」(ガラスのクレア)
    • 「母の想い、機会伯爵の罠」(鉄郎の母)
  • クラシック for キッズ スペシャル ~音楽絵本『ストラ君の贈り物』~(ストラ君) 2011年2月13日(日) 石川県立音楽堂コンサートホール 
  • 世界のたね~人物科学史 「アインシュタインの宇宙像」- NHK総合
  • 『ただひとつの息吹 -Only Breath-』 - kikubon(キクボン) [29]

脚注[編集]

  1. ^ 大本眞基子プロフィール”. 2012年10月8日閲覧。
  2. ^ 『月刊声優グランプリ』3月号・4月号付録「声優名鑑」 大本眞基子”. 2015年5月12日閲覧。
  3. ^ a b 『HORSE & HATOOK!!』「Diary」2006年6月7日”. 2015年5月12日閲覧。
  4. ^ a b 『放送文化』 NHK出版 2000年7月号 p3
  5. ^ 『HORSE & HATOOK!!』「Diary」2007年11月9日”. 2015年5月12日閲覧。
  6. ^ 『HORSE & HATOOK!!』「Diary」2007年1月12日”. 2015年5月24日閲覧。
  7. ^ 『HORSE & HATOOK!!』「Diary」2007年10月27日”. 2015年5月12日閲覧。
  8. ^ a b 『HORSE & HATOOK!!』「メール・メッセージ」2008年2月15日”. 2015年5月12日閲覧。
  9. ^ a b c 大本眞基子プロフィール”. 2015年5月12日閲覧。
  10. ^ バーストマン 大本眞基子プロフィール”. 2015年5月12日閲覧。
  11. ^ 大本眞基子 twitter 2011年1月21日”. 2015年7月11日閲覧。
  12. ^ 『職業研究』2010年春季号 「しごとインタビュー」 声優・ナレーター 大本眞基子さん”. 2015年5月13日閲覧。
  13. ^ 『HORSE & HATOOK!!』「Diary」2007年6月27日”. 2015年5月13日閲覧。
  14. ^ 『HORSE & HATOOK!!』「Diary」2006年5月6日”. 2015年5月13日閲覧。
  15. ^ 桜井政博 twitter 2011年1月21日”. 2015年7月11日閲覧。
  16. ^ 桜井政博 twitter 2011年1月21日”. 2015年7月11日閲覧。
  17. ^ 『HORSE & HATOOK!!』「Diary」2005年3月29日”. 2015年7月11日閲覧。
  18. ^ CAST”. TVアニメ「ダンガンロンパ」公式サイト. 2012年12月10日閲覧。
  19. ^ 『ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生』のTVアニメ化が決定!”. ファミ通.com. 2012年12月10日閲覧。
  20. ^ キメラアント編 キャラクター”. 日本テレビ. 2015年6月6日閲覧。
  21. ^ 【速報】『戦国無双』のアニメ化が決定! 「戦国無双SP 真田の章」が2014年3月に放送予定!”. ファミ通.com. 2013年12月6日閲覧。
  22. ^ 登場人物”. テレビ東京・あにてれ 戦国無双. 2015年1月8日閲覧。
  23. ^ キャラクターとCV”. CV キャスティングボイス. 2014年4月25日閲覧。
  24. ^ 『戦国無双4』が2014年春に登場、『戦国無双』シリーズ4年ぶりのナンバリングタイトル”. ファミ通.com. 2013年10月3日閲覧。
  25. ^ キャラクター”. GAMECITY. 2015年6月19日閲覧。
  26. ^ 新武将・井伊直政を筆頭に、生まれ変わった「無双演武」を紹介”. Playstation. 2015年6月6日閲覧。
  27. ^ 朗読イベント【茶話会】”. ホース&ハトック ∞ -無限大-. 2015年6月20日閲覧。
  28. ^ a b 白狐のコスプレをして出演。
  29. ^ ただひとつの息吹 -Only Breath-”. kikubon. 2015年6月20日閲覧。

外部リンク[編集]