池澤春菜

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いけざわ はるな
池澤 春菜
プロフィール
本名 池澤 春菜
愛称 ナナちゃん
性別 女性
出生地 ギリシャの旗 ギリシャアテネ
生年月日 (1975-12-15) 1975年12月15日(43歳)
血液型 O型
身長 156 cm
職業 声優舞台女優歌手エッセイスト
事務所 アクロス エンタテインメント
著名な家族 池澤夏樹(父)
福永武彦(祖父)
原條あき子(祖母)
声優活動
活動期間 1994年 -
デビュー作 (『ミュータント・タートルズ』)
女優活動
ジャンル 舞台
デビュー作 ハーミア
(『真夏の夜の夢』)
音楽活動
活動期間 1995年 -
ジャンル J-POP
職種 歌手
レーベル
声優テンプレート | プロジェクト | カテゴリ

池澤 春菜(いけざわ はるな、1975年12月15日 - )は、日本女性声優舞台女優歌手エッセイストアクロス エンタテインメント所属。愛称は「ナナちゃん」など。

ギリシャアテネ生まれ、神奈川県横浜市東京都世田谷区育ち。身長は156cm、スリーサイズはB84cm・W54cm・H86cm。

小説家詩人翻訳家池澤夏樹は父。福永武彦は祖父。キャリアカウンセラーギリシャ料理研究家の池澤ショーエンバウム直美は母。

人物[編集]

経歴[編集]

成城学園出身(中学校・高等学校を経て大学中退)。

大学在学時の1994年、『B-univ バーチャファクトリー』(KBS京都)のアシスタントとして芸能界デビュー。また、『ミュータント・タートルズ(旧作)』へのゲスト出演で声優としてもデビューを果たした。

1996年には『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』で、渕崎ゆり子とダブル主演。池澤にとっても初期の代表作となっていった。キャリアを重ねる中で、女性役での出演が大半となり、少年役を演じる機会は少なくなっていった。

重度の活字中毒で、字が読めるようになった頃から、起床後から朝食中、通学中、授業中、給食中、下校中、夕御飯中と、就寝まで本を手放さなず、1日に3〜4冊を読む生活を送っていた。母親に寝るよう促され部屋の電気を消された後も、布団の中に懐中電灯を持ち込んで読み、母親は小学校の先生に「娘の本の読み過ぎ」について相談したこともあるという。大人になった今でも1日に1〜2冊は読み、休日には傍らに本を積み上げて、食事をする間も惜しんでひたすら読書に没頭する。そんな自分を「書痴」「超のつく読書狂」と称する。本を読むために、電車での移動を好むほか、旅先にも必ず複数の本を持っていく。『本の雑誌』2009年1月号から、読書コラム「乙女の読書道」の連載を開始した[1]

現在はエッセイの執筆活動も行っている[2]

2014年1月1日、2002年から11年間所属していたオスカープロモーションを離れ、フリーになったことを発表[3]。その後2014年7月1日よりアクロス エンタテインメントに所属することを発表した[4]。なお、オスカープロモーションの前には、81プロデュースに所属していた[5]

2013年から日本SF作家クラブ会員[6][7]。2017年、SFエッセイ集『SFのSは、ステキのS』で第48回星雲賞ノンフィクション部門を受賞[8]

エピソード[編集]

フランス語会話』に1年間の出演を終えた後も、フランス語を勉強している。ファーストフードジャンクフードをあまり好まない傾向があり、収録後の食事やお茶タイムはそういった店を避けるために、自ら率先して店舗探しや行きつけの店に誘導することが多い。

2004年のアテネオリンピックの直前にはNHKの特番の収録のため、生まれ故郷のギリシャを20数年ぶりに訪れている。

Macをこよなく愛しており、「Macで女子で声優といえばワタクシ」であると自負している。雑誌『Mac Fan』にも「池澤春菜の天声姫語」というコーナーを持っている。また2009年9月号の『Mac Fan』の同コーナーでは、「17歳教」に入信した事を明かしている[9][10]

『Mac Fan』の企画として「MACユーザーのためのVOCALOID初音ミク)のような何かを作る」という理由から、池澤本人の音声を録音した単語ファイルの断片を使用した「Mac音ナナ」を制作。当初は「Mac Fan」編集部員との制作で、その後、MI7 Japanとの協力でサンプリング素材として本格的に制作を開始した。2009年3月28日にact2.comでダウンロード販売を開始、Reason用のReFillファイルとAIFFファイルの構成になっている。その後VOCALOID 3で正式にMacOS Xに対応した事を受けて、「マクネナナ」に名称を変更した上でVOCALOID用ライブラリとして改めて制作、販売されている。

20歳の頃の思い出として、「成人式ができなかった。振り袖が着たかった」と語っている。愛犬家で、「クー」と名付けられた雌のパグをパートナーとしている。「愛犬が他界したら自らも」という主旨の発言などからも溺愛振りをうかがい知ることが出来る[11]

2009年2月頃からWebサイトに名誉を傷つける書き込みをしたり電子メールを何度も送って面会を迫ったとして、ファンを名乗る無職の男性がストーカー規制法違反と名誉棄損の疑いで7月10日に逮捕されている。池澤自身には直接の実害こそ無かったものの、逮捕された男性は1度深夜にスタジオから出た直後で帰宅途中の池澤を待ち伏せして、意味不明な発言をするといった精神的苦痛などを与えている[12]

爆走兄弟レッツ&ゴー!![編集]

『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』のオーディションは、元々ヒロインの佐上ジュン役で受けていた。しかし自身のオーディション終了後、豪役の参加者が遅れることを理由に、顔見知りのスタッフから、掛け合いで行われる星馬兄弟のオーディションの補佐を頼まれたという。

池澤は少年演技にどうアプローチをすればいいのか分からず、「『あくまで手伝いだから、分からないなりに』と、気楽に演技を行えたことがかえって良かったのでは?」、と採用について語っている。またこの際、烈役として池澤と掛け合いを行った渕崎ゆり子も、正規の烈役に決定している。なお、この作品のオーディションでは、渕崎にも豪役としての掛け合いが試されるなど、何通りかの組み合わせ・パターンを見られたという。

作品は第2次ミニ四駆ブームの立役者となり、豪は池澤の歴代担当キャラクターの中でも、知名度が特に高い役柄の1つとなった。また、シリーズ3作目の『爆走兄弟レッツ&ゴー!! MAX』では、ヒロインの1人である、大神マリナも演じた。

池澤とミニ四ファイター役の森久保祥太郎は、当時共に大学生であり、新人もしくは新人に近い状態だったため、実際のアフレコの前に音響監督田中英行と共に、リハーサルを行ったという。

2012年にミニ四駆発売開始30周年を迎え、同8月にニコニコ動画にてDVDシリーズのネット配信開始記念として、一部の回のみニコニコ生放送でネット配信が行われた際、池澤本人も視聴していたことがTwitter上の呟きで確認されている。

他の作品関連[編集]

2003年度のTV『フランス語会話』(NHK) に生徒役として出演した際、『マリア様がみてる』の原作者・今野緒雪が番組をたまたま見ていて「由乃がいる!」と叫び、島津由乃役に指名された。なお、アニメ『マリア様がみてる』のコメディ映像『マリア様にはないしょ』では、「ブゥトン」の発音に苦戦する植田佳奈に池澤がフランス語の発音・アクセントをアドバイスするシーンがある。また、由乃役に選ばれたのをきっかけに髪型を一時期、由乃と同じ髪型にしていた事があった。他にも『キミキス』の水澤摩央風の髪型でイベントに出演したことがある。

ガンダムフリークであり、特にガンプラに関しては子安武人から「ガンプラ王」といわれたことがあるほどの深いこだわりを持つ。ガンダム作品への出演経験はないが、度々作中でガンダムネタが出てくる『ケロロ軍曹』にはレギュラー出演している。2007年には自分へのクリスマスプレゼントとしてマスターグレードサザビーを購入して製作している様子がWebサイトで紹介されており、プラ素材パテを使用して改修作業を行ったり、塗装用にエアブラシコンプレッサーのセットを購入するなど、男性プラモデル愛好者並みの作業を行っている。このサザビーは『月刊ホビージャパン』2008年7月号の「ガンプラLOVE」コーナーに作例として掲載された。また近年では同誌の製作コンテストである「全日本オラザク選手権」の審査員も担当している。

ゲーム[編集]

PCエンジンからPC-FXネオジオなど大半のハードを所有するかなりのゲーム好きでもある。ただし、声付きのゲームはあまり好きではないという。最近になって声優仲間で流行の『モンスターハンター』を愛好しているグループ「モンハン会」に参加。日記でもハマりぶりを記している。

スーパーロボット大戦シリーズ」は『第2次スーパーロボット大戦』あたりからプレイしており、『スーパーロボット大戦Z』では『超重神グラヴィオン』の「城琉菜」役で出演した[13]。同シリーズの「OGシリーズ」への出演希望も述べており[13]、『第2次スーパーロボット大戦OG』にて「アーマラ」役を演じている。また、2011年発売の『第2次スーパーロボット大戦Z』に『獣装機攻ダンクーガノヴァ』の「飛鷹葵」役で出演しており、続編である『第3次スーパーロボット大戦Z』、また『スーパーロボット大戦UX』にも葵役で出演している。

出演[編集]

太字はメインキャラクター。

テレビアニメ[編集]

1995年
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年

劇場アニメ[編集]

1997年
1999年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年

OVA[編集]

1995年
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年
2002年
2003年
2005年
2004年
  • とっとこハム太郎 ハムちゃんずと虹の国の王子さま 〜せかいでいちばんのたからもの〜(春名ヒロ子 / ロコちゃん、トラハムちゃん)
  • とっとこハム太郎 ハムちゃんずのめざせ! ハムハム金メダル 〜はしれ! はしれ! だいさくせん!〜(春名ヒロ子 / ロコちゃん、トラハムちゃん)
2006年
2009年
  • マリア様がみてる OVA ファンディスク(島津由乃
2016年

Webアニメ[編集]

2005年
2017年
  • THE KING OF FIGHTERS:DESTINY(麻宮アテナ

ゲーム[編集]

1994年
1996年
1997年
1998年
1999年
2000年
2001年
2002年
2003年
2004年
2005年
2006年
2007年
  • ケロロ軍曹 演習だヨ!全員集合パート2(西澤桃華)
2008年
2009年
2010年
2011年
2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
2017年
2018年
2019年

ドラマCD[編集]

その他のCD[編集]

ラジオドラマ[編集]

吹き替え[編集]

特撮[編集]

ラジオ[編集]

太字は放送中。※はインターネット配信

ナレーション[編集]

  • Boarding 世界のエアライン(2003年4月 - 2005年3月、テレビ東京)
  • ジャパン建材(ラジオCM)

テレビ番組[編集]

太字は放送中。※はインターネット配信

舞台[編集]

  • バーストマン32nd公演「真夏の夜の夢」(1997年4月、ハーミア)
  • バーストマン34th公演「夜曲〜放火魔ツトムの優しい夜」(1997年12月、黒百合)
  • バーストマン37th公演「奥様は化け猫」(1998年12月、珠世)
  • バーストマン38th公演「ANGEL TOUCH 〜天国に一番近い場所〜」(1999年7月、田島栞)
  • バーストマン39th公演「童Ri夢-2000-」(2000年5月)
  • 「グッバイ、チャーリー」(2005年4月、ジェニファー)

その他[編集]

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格品番
1st 1997年9月18日 B線上のイノセント TYDY-2096
2nd 1997年10月29日 ひとりぼっちのバースデイ TYDY-2102
3rd 1998年1月21日 世紀末でも平気 TYDY-2102
4th 1999年7月22日 Neo Evolution KLDA-1005

アルバム[編集]

オリジナルアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番
1st 1995年12月16日 Sweetie MECP-30036
2nd 2000年3月23日 Chocolat SVWC-7058
3rd 2001年6月6日 caramel SVWC-7079
4th 2008年11月7日 *Confetti* GNCA-7119
5th 2009年11月6日 quatre quarts GNCA-7143
6th 2012年7月4日 ファンタムジカ WMBM-15
7th 2014年4月23日 羽化-eclosion- GCHR-7001

ミニアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格品番
1st 2009年5月27日 光の花束 GNCA-7134
2nd 2010年5月26日 夜想サァカス GNCA-7158

キャラクターソング[編集]

発売日 商品名 楽曲 備考
2002年
1月9日 メモリーズオフ2nd・ミニアルバム・コレクションVol.4 冷たい太陽 南つばめ(池澤春菜 「冷たい太陽」 ゲーム『Memories Off 2nd』関連曲
5月9日 みんなでつくるメモオフCD!! 南つばめ(池澤春菜 「雨の日の想い」 ゲーム『Memories Off 2nd』関連曲
メモオフ2ndメンバー 「浜咲学園校歌斉唱」
1st&2ndメンバー全15人 「雨のち想い出」 ゲーム『Memories Offシリーズ』関連曲
2005年
7月22日 マリア様がみてる〜春〜 イメージアルバムvol.2 黄薔薇編 島津由乃池澤春菜)、支倉令伊藤静)、鳥居江利子生天目仁美 「Ma Soeur…」
「明日晴れたら…」
テレビアニメ『マリア様がみてる〜春〜』関連曲
2006年
4月7日 みんなでつくるメモオフCD!! Season 3 みんな&みんな[メンバー 1] 「紙ヒコーキの旅(メモオフバレンタインコンサートLive)」 ゲーム『Memories Offシリーズ』関連曲
池澤春菜山本麻里安小林沙苗白石涼子村田あゆみ井ノ上奈々 ロマンシングストーリー
11月29日 キミキス キャラクターCD vol.3 水澤摩央&咲野明日夏 水澤摩央(池澤春菜 「世界が色を変えるとき〜Only you can change my world〜」 ゲーム『キミキス』関連曲
2007年
12月21日 キミキス pure rouge DVD第1巻初回封入特典特製キャラクターCD「水澤摩央編」 水澤摩央(池澤春菜 青空loop(水澤摩央ver.)」 テレビアニメ『キミキス pure rouge』関連曲
2008年
4月23日 キミキス pure rouge キャラクターソングアルバム 水澤摩央(池澤春菜 「many many smile」 テレビアニメ『キミキス pure rouge』関連曲

その他参加楽曲[編集]

発売日 商品名 楽曲 備考
2001年1月10日 WONDERFUL TIME! 池澤春菜豊口めぐみ柚木涼香 「WONDERFUL TIME!」 テレビ番組『金曜アニメ館』テーマソング
「WONDERFUL TIME!(AMBIENT MIX)」
「WONDERFUL TIME!(TV MIX)」
テレビ番組『金曜アニメ館』関連曲
2009年2月25日 パンコレ voice actresses’ legendary punk songs collection 池澤春菜 「Basket Case」
「God Save The Queen」

コラム・エッセイ[編集]

  • 池澤春菜のCOFFEE,TEA or BOOK?(『週刊プレイボーイ』〈1996年5月21日 - 1997年4月22日号〉)
  • 池澤春菜の天声姫語(『Mac Fan』〈2005年8月号 - 〉に連載中。Mac Fan公式サイトには、連載と連動した動画やPodcastがある)
  • 乙女の読書道(『本の雑誌』〈2009年1月号 - 〉に連載中)
  • SFのSは、ステキのS(『S-Fマガジン』〈2010年8月号 - 〉に連載中)
  • 池澤春菜が薦める文庫この新刊!(朝日新聞に連載中)
  • 池澤春菜のSFロボ×リアルロボ(『ロボコンマガジン』〈2013年7月号 - 〉に連載中)
  • 『家族を守る』(文藝春秋SPECIAL 2012年季刊春号):文藝春秋社
    • 「著名人24人の秘話 - 私はこうして家族の危機を乗り越えた」 祖父:福永武彦、父:池澤夏樹について記したコラム
  • 最愛台湾ごはん 春菜的台湾好吃案内(2017、KADOKAWA角川書店、単行本)ISBN 978-4041057636

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 第3期のみ
  2. ^ 2000年2月14日、21日放送回では「?」と表記されキャストは明かされず、28日放送回で「池澤春菜」と明かされた。
  3. ^ 三代目

ユニットメンバー

出典[編集]

  1. ^ 池澤春菜 「乙女の読書道」『本の雑誌』2009年1月号 p.26
  2. ^ Twitterでの本人による発言より
  3. ^ 池澤春菜 (2014年1月1日). “みなみなさまへ”. ☆゚・*:.。.☆ななろぐ☆.。.:*・゚☆. 2014年1月9日閲覧。
  4. ^ 池澤春菜 (2014年7月1日). “事務所所属のお知らせ”. ☆゚・*:.。.☆ななろぐ☆.。.:*・゚☆. 2014年7月1日閲覧。
  5. ^ 池澤春菜 (2014年1月1日). “みなみなさまへ”. ☆゚・*:.。.☆ななろぐ☆.。.:*・゚☆. 2014年1月9日閲覧。
  6. ^ 日本SF作家クラブ会員名簿”. 日本SF作家クラブ (2013年3月30日). 2013年4月16日閲覧。
  7. ^ 池澤春菜 (2013年3月2日). “日本SF作家クラブ”. ☆゚・*:.。.☆ななろぐ☆.。.:*・゚☆. 2013年3月2日閲覧。
  8. ^ 第48回星雲賞に「ウルトラマンF」「シン・ゴジラ」「こち亀」など話題作多数,アニメ!アニメ!,2017年7月22日
  9. ^ Mac Fan2009年9月号『池澤春菜の天声姫語』コーナーより
  10. ^ 『池澤春菜の天声姫語』ポッドキャスト番組第31回(Podcast)
  11. ^ NHKBS2『ペット相談』ゲストトーク2008年12月15日放送分より(参考
  12. ^ 共同通信社 (2009年9月8日). “声優池沢さんにメールで面会迫る ストーカー容疑で男逮捕”. 47NEWS. http://www.47news.jp/CN/200909/CN2009090801000292.html 2009年9月16日閲覧。 [リンク切れ]
  13. ^ a b スーパーロボット大戦Z オフィシャルウェブマガジン トライアウト 第2号 (PDF)”. バンダイナムコゲームス (2008年9月22日). 2008年10月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年4月17日閲覧。
  14. ^ キャラクター/キャスト”. 金田一少年の事件簿. 東映アニメーション. 2017年3月9日閲覧。
  15. ^ 超重神グラヴィオン”. GONZO公式サイト. 2016年6月29日閲覧。
  16. ^ 超重神グラヴィオンツヴァイ”. GONZO公式サイト. 2016年6月29日閲覧。
  17. ^ メインキャスト”. サンライズ「ケロロ」. 2014年3月23日閲覧。
  18. ^ キャラクター”. テレビアニメ「タイガーマスクW」公式サイト. 東映アニメーション. 2017年1月22日閲覧。
  19. ^ クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード”. メディア芸術データベース. 2016年8月21日閲覧。
  20. ^ メルティランサー The Animation”. GONZO公式サイト. 2016年6月29日閲覧。
  21. ^ Memories Off 2nd”. メディア芸術データベース. 2017年2月19日閲覧。
  22. ^ 登場人物”. OVA「クビキリサイクル」公式サイト. アニプレックス. 2016年9月28日閲覧。
  23. ^ 『SDガンダム ジージェネレーション オーバーワールド』新システム続々!”. ファミ通.com. 2012年8月20日閲覧。
  24. ^ 47の魔法少女たち”. PlayStation®Vita版『魔法少女大戦』オフィシャルサイト. 2014年3月31日閲覧。
  25. ^ 週刊ファミ通』2014年6月5日号、エンターブレイン、2014年5月22日。
  26. ^ ロボットガールズ一覧”. ロボットガールズZ ONLINE. 2014年10月23日閲覧。
  27. ^ 『グラブル』と『テイルズ オブ アスタリア』がコラボ中。ミラやユーリたちが登場 - 電撃App”. 電撃オンライン. 2015年8月11日閲覧。
  28. ^ ボイス追加!キノコあつめのお知らせ”. ぷよぷよ!!クエスト メンバーズサイト (2016年8月22日). 2016年9月5日閲覧。
  29. ^ 『KOF XIV』全16チームの参戦目的やチームの結成理由をチェック! 全キャラの声優陣も発表”. 電撃オンライン. アスキー・メディアワークス (2016年8月15日). 2016年8月15日閲覧。
  30. ^ 公式「エンドライド」ゲームの2017年3月31日のツイート2017年4月11日閲覧。
  31. ^ 4jhapp_lwのツイート(891951904850235392)
  32. ^ お知らせ”. 12オーディンズ 公式サイト. 2017年12月3日閲覧。
  33. ^ News”. ファントム オブ キル 公式サイト. 2017年12月1日閲覧。
  34. ^ キャラクター”. SNKヒロインズ 〜Tag Team Frenzy〜. 2018年5月24日閲覧。
  35. ^ 【お知らせ】「アトリエ」シリーズから登場する「マリー」「ロロナ」を紹介”. アトリエオンライン公式サイト (2018年6月22日). 2018年10月4日閲覧。
  36. ^ CHARACTERS”. ネルケと伝説の錬金術士たち 〜新たな大地のアトリエ〜. コーエーテクモゲームズ. 2018年11月8日閲覧。
  37. ^ 工画堂スタジオの新作『夢現Re:Master(ユメウツツ リマスター)』発表。ゲーム制作会社を舞台にしたAVG”. 電撃オンライン. 2018年9月20日閲覧。
  38. ^ 『スーパーロボット大戦DD』第2弾PVや大張正己描き下ろしキービジュアルが公開”. ファミ通app (2019年1月26日). 2019年1月26日閲覧。

外部リンク[編集]