シノアリス

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シノアリス
SINoALICE
ジャンル RPG
対応機種 iOS
Android
開発元 ポケラボ
運営元 スクウェア・エニックス
ポケラボ
プロデューサー 藤本善也
前田翔悟
ディレクター ヨコオタロウ(原作・クリエイティブディレクター)
岩間裕和(ゲームディレクター)
音楽 岡部啓一MONACA
美術 ジノ
人数 1人
最大で15vs15のPvPあり
運営開始日 2017年6月6日
利用料金 基本無料
アイテム課金制
対象年齢 年齢制限指定17+
まれ/軽度なホラーまたは恐怖に関するテーマ
まれ/軽度な過激な言葉遣いまたは下品なユーモア
頻繁/極度な過激バイオレンス
まれ/軽度な成人向けまたはわいせつなテーマ
まれ/軽度なアニメまたはファンタジーバイオレンス
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シノアリス』(SINoALICE)は、スクウェア・エニックスポケラボが共同で企画・運営をしているスマートフォン向けゲームアプリ[1]2017年6月6日からサービスを開始しており、基本プレイ無料のアイテム課金制となっている[2]。キャッチコピーは「それは最悪の『物語』」。

概要[編集]

ヨコオタロウが原作およびクリエイティブディレクターを担当するスマートフォン向けゲームアプリ。RPG。キャラクターデザインはジノ、音楽は岡部啓一MONACAが担当している[2]。物語は「ライブラリ」と呼ばれる世界を舞台に、「キャラクターズ」と呼ばれる登場人物たちが自身の作者を蘇らせるために他のキャラクターズと殺し合うという内容になっている。

2017年2月16日から事前登録を開始し[3]、当初は同年5月下旬配信としていた[4]。2017年5月23日に公式ツイッターアカウントより正式な配信日が発表され[5]AndroidiOS共に2017年6月6日からサービスを開始。しかし配信から間もなくアクセス過多による負荷でサーバーがダウン。長時間のメンテナンスが必要となったために正式サービスの延期を発表[6]。翌日の7日昼から配信を再開した。

上記したような障害の影響は本作のメインコンテンツの一つとも言える「コロシアム」にも及び、再配信後もプレイ不可の状態が続くなどの不具合を起こしていた。そのため2017年6月11日には公式ツイッターアカウントが開催の延期を発表し[7]、正式に休止状態となる。その後、配信からちょうど1ヶ月となる2017年7月6日から「殺シアム最敵性実験大祭」という名称のオープンβテストを実施[8]。このテストの結果を元に検証と改善が行われ、2017年8月3日から正式に開催されるようになった[9]

2017年6月23日にはユーザー数が200万人を突破[10]。また同年6月27日にはAppStoreのトップセールスランキングで1位を獲得したことが公式ツイッターアカウントから報じられている[11]

システム[編集]

基本的なシステムとして所謂「スタミナ制」を導入しており、「AP」と呼ばれるポイントを消費して各種クエストに挑戦し、武器やジョブの強化をしながらストーリーを進行させる・もしくはコロシアムに挑戦していくのが主なゲーム内容となる。

グラフィックは3DCGではなく2Dが採用されており、ホーム画面などでは設定イラストに近い状態のキャラクターが、戦闘中はややデフォルメした状態で描かれたキャラクターたちがLive2Dのように動く。

なお戦闘はサイドビューで描かれたリアルタイムバトルとなっており、これは基本的には1人でプレイできるが、「共闘」システムや「コロシアム」による多人数での協力、対戦要素も用意されている。

戦闘[編集]

プレイヤーを含めた計5人でチームを組んで行われるリアルタイムバトル。プレイヤーは事前に編成しておいた「装備セット」の中から使用するセットを選んで挑み、プレイヤー側が全滅する前に敵対するナイトメアを全滅させれば勝利となる。プレイヤー以外の参加者は共闘設定で指定しない限り、プレイヤーと発揮値の近いCPU、もしくは共闘で参戦してきた他のプレイヤーを含めたもので構成される。なお戦闘には「オートモード」機能も用意されており、これは戦闘中いつでも任意でマニュアル操作と変更できる。

攻撃
プレイヤーが選択できる攻撃方法には「通常攻撃」「スキル攻撃」「召喚」の三種類があり、それぞれ「SP」と呼ばれるポイントを消費して行う。またこのSPの消費量はそのまま「ジョブ経験値」にもなる。
属性
プレイヤーが装備する武器や敵であるナイトメアには属性が設定されており、火・水・風・無の計4種類がある。火・水・風には三すくみの強弱関係があるが、無属性はそれらの影響を受けない。またこれらの他に物理と魔法の要素があり、魔法防御が高い相手への魔法攻撃は、たとえ弱点属性であっても思ったようなダメージを出せないというようになっている。

編成[編集]

編成にはジョブ、武器、防具、ナイトメアといった要素がある。

ジョブ
キャラクタークラスのこと。初期実装のジョブとしては「ブレイカー」「クラッシャー」「ガンナー」「パラディン」「クレリック」「ミンストレル」「ソーサラー」の計7種類が用意されており、前者4職は攻撃系ジョブ、後者3職は回復・支援・妨害系ジョブ(以下支援系ジョブ)となっている。攻撃系ジョブと支援系ジョブとでは装備可能な武器が、またジョブ毎では得意としている武器種が異なっており、それによってある程度の役割分けがなされている。2018年6月時点では、これら7種類のジョブの他に「キービジュアルジョブ」と支援系ジョブの「メイジ」が追加されている。
武器
「刀剣」「打撃」「射出」「長柄」「祈祷」「魔書」「楽器」「魔具」の系8種類が用意されており、刀剣~長柄が攻撃系ジョブ、祈祷~魔具が支援系ジョブの装備となる。なお攻撃系ジョブ用の武器では刀剣と打撃が物理攻撃、射出と長柄が魔法攻撃となっている。また打撃と長柄は複数体への攻撃が可能という特徴がある。
防具
「頭」「胴」「手」「足」の四ヶ所にそれぞれ装備することができ、物理防御や魔法防御を上げることができる。ジョブによる装備の可不可は無い。同一のシリーズを一式装備すると「セット効果」が発揮され、特定の種族に対するスキル効果が上がるなどの恩恵を受けられる。
ナイトメア
召喚獣のようなもの。ジョブによる装備の可不可は無い。呼び出すまでに一定の時間がかかるが、パラメーターの向上やスキルで消費するSPの量を軽減させるなどの効果が得られる。

モノガタリ[編集]

APを消費して行う各種クエスト。なおクエストごとにボーナスがかかるキャラクターが設定されており、ボーナスキャラクターを使うことで得意武器のスキル威力が上がるなどの効果を得ることができる。

ストーリー
メインシナリオ。複数の節や章、編から成っており、クエストをクリアしていくことで物語の続きを読み進められるようになる。なおこれはオムニバスストーリーとなっており、キャラクター毎に個別のシナリオが用意されている。また章によっては「クロスストーリー」が発生し、別々のキャラクターが邂逅、そして共闘もしくは対立する様子を見ることもできる。
共闘
他のプレイヤーと協力してモノガタリに挑戦する機能。他者が挑戦中のクエストに任意で参加することができ、1つのクエストに最大で5人まで参加することができる。この「共闘」は自分がされる場合についてある程度の設定が可能であり、完全にランダムで他のプレイヤーを呼ぶことも、指定したプレイヤーだけを呼ぶこともできる。
イベント
決められた時間や期間のみ挑戦できるクエスト。時間限定の「強化素材クエスト」、曜日限定の「進化素材クエスト」・「金策クエスト」、期間限定の「イベントクエスト」が用意されており、これらは通常のクエストに比べて特定のアイテムが入手し易くなっているなどの利点がある。

コロシアム[編集]

ギルドによる対抗戦。ギルド内のメンバーから発揮値の上位5名が前衛、その他のメンバーが後衛となり、最大15vs15で戦う多人数でのリアルタイムバトルとなっている。イベント同様に決められた時間帯に開催され、時間内により多くの「イノチ」を獲得したギルドの勝利となる。

ギルド
コロシアムに参加するために組むコミュニティ。一つのギルドには15人まで所属できる。
撃墜タイム
敵前衛を全員倒すと「撃墜タイム」へ移行し、敵ギルドシップを攻撃できるようになる。ここで敵ギルドシップを撃墜できると、大量のイノチを獲得できる。
蘇生タイム
自軍前衛が全滅した場合は「蘇生タイム」へと移行する。SPを消費して全員を復活させ、さらに一定の時間が経過すると再び戦闘へ復帰することが出来る。
オソウジ
APの回復手段。通常のオソウジと同様に、画面内の敵をタッチで倒していくことでAPが回復する。なお通常のオソウジとは異なり、挑戦するタイミングや回数に制限が無い。
グランコロシアム
ギルド対抗のランキングイベント。通常のコロシアムと異なり、事前にエントリーしたギルドのみが参加できる。

ガチャ[編集]

ランダム型アイテム提供方式の文字通り「ガチャ」であり、本作における主なアイテム課金要素。プレイヤーは必要数の「魔晶石」と呼ばれるアイテムを対価として払うことで、このガチャから武器を手に入れることができる。

魔晶石
「欲望の結晶」とも呼ばれているクリスタルのような物。上記のガチャに使用するほかに、APの回復やモノガタリで敗北した際のコンティニューなどにも使える。リアルマネーでの購入が主であるが、ゲーム内の報酬でも得ることができる。

オソウジ[編集]

APを回復する手段の一つ。モノガタリともコロシアムとも異なる独自のミニゲームのようなもので、コロシアム中に行うものを除けば、通常は数時間おきに一度、もしくは「オソウジ券」を使用することで挑戦することができる。内容は画面上に現れる敵をタッチ操作で倒していくというもので、倒した数に応じてAPを回復することができる。

登場人物[編集]

キャラクターズ[編集]

自身の作者を復活させるべく、全ての「イノチ」を集める戦いをしている存在。最終的には全員が殺し合う運命にあるが、目の前にある目的を果たすためにその場限りの共闘をすることもある。 全員が著名な童話の主人公の名を冠しており、基本的な人物設定はそのキャラクターと共通している。ただし個々の性格は原作とは異なっており、また各自にコンセプトとなるようなキーワードが割り振られている。

アリス
声 - M・A・O
作者を蘇らせたいという想いに「束縛」されている少女。今作の主人公とされる。心のなかに恐怖や孤独を抱えているようで、作者を復活させて救済されることを渇望している。なお他者の犠牲が必要であるその行為(作者の復活)を決して正しいものではないと感じており、戦いに際しては悩んだり胸を痛めたりしているような様子を見せる。オーラは青色で、兎耳を模した形をしている。
スノウホワイト
声 - 上田麗奈
自分の信じる「正義」に殉じて戦い続ける少女。自身を生み出した主たる作者に対して強い忠義を感じており、作者を蘇らせるのは正しいことであるという想いの元、どんな犠牲を払ってでもそれを叶えようと考えている。オーラは赤色で、首元でネックレスのように輝く。
シンデレラ
声 - 喜多村英梨
他者を貶めることやいたぶることを楽しむ「卑劣」な少女。自身の境遇(母や姉からの虐めを受けた過去や、王子の気まぐれによる救済)に強い不満を持っており、それら全てを自分の都合の良いように書き換えるために作者の復活を目指している。オーラはピンク色で、靴の一部として時計の針の形を成している。
ヘンゼル・グレーテル
声 - 内田真礼
虚妄」を抱えて進む兄妹。鳥かごを持ち歩いている少女がグレーテル、鳥かごに入った頭がヘンゼルとされていた。のちのストーリー上で、グレーテルと思われていた少女が実は兄のヘンゼルであったことが明かされている。ヘンゼルは常に虚ろな様子で「兄様」へ話しかけるばかりであり、作者を復活させる理由はおろか、復活させたいという意思があるのかさえ判然としない。オーラは二色あり、ヘンゼルは服の紐の先端にターコイズグリーンのワイヤー状のオーラを持つ。ヘンゼルの持つ鳥かごや中の頭、武器からは赤紫色の靄のようなオーラが発せられている。
いばら姫
声 - 本渡楓
安寧たる「睡眠」だけを求めて作者を復活させようとしている少女。周囲を黒いいばらに囲まれた状態で行動しており、武器を持つ手や歩く足もすべていばらがその役割を担う。常時眠気に苛まれているようで、少しでも落ち着ければすぐに眠りに入る。また非常に寝起きが悪く、「睡眠を邪魔されたから」という理由で戦っていることもしばしば。彼女を眠りから覚ました王子様のことも、あまりよく思っていないようである。オーラは紫色で、彼女の着るワンピースの裾や襟元からいばらのように伸びている。
赤ずきん
声 - 今村彩夏
血や殺しを好む「暴力」性に満ちた少女。他者を殺すことを「遊び」と称し、自分が遊び続けられる世界を手に入れるために作者の復活を目指している。のちに自らが作者を復活させるという目的を忘れて暴行に明け暮れるなど、手段と目的が混同しているような様子がある。オーラは橙色で、留め針のように外套に突き刺さっている。
かぐや姫
声 - 伊藤静
より強い人間から嬲られることを望むという「被虐」嗜好を持つ女性。自身の強さ故にどれだけ求めても満足の行くような痛みを与えてくれる対象に出会えなかったため、作者を復活させて自分がより虐げられるような物語を作ろうと考えている。オーラは空色で、炎のように武器の周りを揺らめく。
ピノキオ
声 - 三瓶由布子
他者に意思決定を任せようとする「依存」体質の少年。自分には何もできない・物事を決めることが出来ないと考えており、作者を復活させようとするのも依存先として求めているためである。戦闘時は武器として所持している非常に凶暴で口の悪い「杖」の動くままに殺しを重ねているが、それについて「殺しているのは武器であって自分ではない」として一切責任を持とうとはしない[注釈 1]。オーラは黄緑で、武器に絡みつく鎖のような形状をしている。
人魚姫
声 - 能登麻美子
「物語は『悲哀』に満ちているほど美しい」と語る少女。物語の美しさを引き立たせるのは悲劇であると考えており、より美しい物語(=悲劇)を求めて作者を復活させようとしている。長く艶めく青い髪は常に湿っており、先端は尾びれとなっている。オーラは水色で、アンクレットのように右足首を覆う。
ドロシー
声 - 高橋李依
ただひたすらに研究を繰り返す、異様なまでの「探究」心を持つ少女。作者を復活させた暁には、作者の脳をホルマリン漬けにしたいと考えている。オーラは金色で、魔女のキスの呪いのように前髪についている。
三匹の子豚
声 - 悠木碧
2018年4月12日より追加[12]。永遠に何かを食べ続けようとする「暴食」の3姉妹。3匹で1キャラ扱いであり、声も悠木碧1人で3匹すべて担当している。
戦闘は3匹がローテーションで行い、残りの2匹は紅茶を飲んだり、ケーキを食べたりしている。武器スキルを使用すると、応援する動作を取る。
アラジン
声 - 柿原徹也
2018年9月15日より追加[13]。魔法のランプを手に入れたことで大金持ちになった「成金」の若者。なんでも金さえあれば解決できると考えている。

ナビキャラ[編集]

キャラクターズを導き、彼らが目的を果たすために必要な物事を示す存在。二体居るがどちらも性格は良いとは言えず、人を煽ったり嘲ったりするような発言が目立つ。

ギシン
声 - ?
ロリータ調の衣装を着た少女型のマリオネット。
アンキ
声 - ?
ゴシック調の衣装を着た少年型のマリオネット。

ニーアコラボキャラ[編集]

ヨコオタロウが携わったアクションRPG『ニーア オートマタ』とのコラボ期間中に入手可能だったキャラクター。 同コラボは2017年8月24日から同年9月27日まで実施。この期間中はコラボイベントが実施された他、ニーアシリーズに登場した武器の一部がガチャで入手可能となっていた。 各キャラクターの詳細設定は『ニーア オートマタ#登場キャラクター』を参照。

ヨルハ二号B型
声 - 石川由依
ヨルハ部隊所属の女性型アンドロイドで、通称「2B」。ニーアコラボキャラで唯一複数のジョブが実装されており、通常の服装をしている「ブレイカー」と、自爆してスカートが無くなった服装の「クラッシャー」が存在する。
ヨルハ九号S型
声 - 花江夏樹
ヨルハ部隊所属の男性型アンドロイドで、通称「9S」。ジョブは「パラディン」。
ヨルハA型二号
声 - 諏訪彩花
2Bのモデルになった旧型の女性型アンドロイド。通称「A2」。ジョブは「ブレイカー」。
エミール
声 - 門脇舞以
頭蓋骨のような球体状の頭部を持つ生命体。ジョブは「クレリック」。『ニーア オートマタ』の前作である『ニーア ゲシュタルト/レプリカント』当時の姿で登場する。
  • この他に敵キャラクター及びナイトメアとして、機械生命体ボーヴォワール(声 - 川渕かおり)と、機械生命体(小型短足の「素手」と「銃」の2種類)が登場している。

DOD3コラボキャラ[編集]

2018年3月26日から4月17日まで開催される『ドラッグオンドラグーン3』とのコラボ企画で登場。ニーアコラボと同じく、期間中はコラボイベントが実施され、シリーズ武器の入手機会も存在する。

ゼロ
声 - 内田真礼
「ウタウタイ」と呼ばれる特殊能力者6姉妹の長女。ジョブは「ブレイカー」と「クレリック」の2つ。
ワン
声 - 田中理恵
「ウタウタイ」6姉妹の次女で、ジョブは「ブレイカー」。
アコール
声 - 小清水亜美
主に語り手として登場した黒髪の少女。ジョブは「ソーサラー」。
少年ミハイル
声 - 東山奈央
原作では、ゼロと行動を共にする白いドラゴンだったが、本作オリジナルで人間化。ジョブは「パラディン」。ちなみに元のドラゴン状態のミハイルは、ナイトメアとして登場している。

スタッフ[編集]

  • クリエイティブディレクター - ヨコオタロウ
  • メインキャラクターデザイン - ジノ
  • アートディレクター - 三浦拓也
  • ゲームディレクター - 岩間裕和
  • UIデザインディレクター - 栗田昭
  • エンジニアスーパーバイザー - 覚張泰幸
  • リードクリエイティブプランナー - 松尾綾樹
  • ミュージックディレクター - 岡部啓一
  • コンポーザー - 帆足圭吾、瀬尾祥太郎
  • プロデューサー - 藤本善也(スクウェア・エニックス)、前田翔悟(ポケラボ)

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 「杖」には本当に自我があるのか、それともピノキオが他者へと責任転嫁するために「そう設定している」のかは、ハッキリとしない。

出典[編集]

  1. ^ [事前登録]『NieR』シリーズ、『ドラッグ オン ドラグーン』シリーズを手掛けたヨコオタロウ氏が送るスマホゲーム『SINoALICE』(シノアリス)。最新PVと新規情報を公開。ジーパラドットコム 2017年2月23日
  2. ^ a b [新作スマホアプリ『シノアリス』が配信開始!正式サービス開始は本日6/6 15時〜17時ファミ通App 2017年6月6日
  3. ^ [ヨコオタロウ氏が手がけるスマホ向けアプリ「SINoALICE(シノアリス)」が今春に配信開始予定。PVが公開&事前登録受付がスタート4Gamer.net 2017年2月16日
  4. ^ [正式リリースは5月下旬!ヨコオタロウ氏の手掛ける『シノアリス』が『ニーアオートマタ』とコラボファミ通App 2017年4月20日
  5. ^ スクエニ×ポケラボの新作『シノアリス』配信日はヨコオタロウ氏の誕生日!おとぎ話の主人公たちが紡ぐダークファンタジーな冒険譚ファミ通App 2017年5月23日
  6. ^ [事前登録]『SINoALICE(シノアリス)』正式サービスの延期を発表。原因は、負荷起因の問題が検知されたため。現在、再度確認作業中ジーパラドットコム 2017年6月6日
  7. ^ 【コロシアム開催延期のお知らせ】SINoALICE -シノアリス- 2017年6月11日
  8. ^ 【総ギルド数30万超!業界騒然、前代未聞の実験大祭!】SINoALICE -シノアリス- 2017年7月6日
  9. ^ 【SINoALICE 第二形態、胎動。】SINoALICE -シノアリス- 2017年8月2日
  10. ^ 【200万ユーザー突破記念キャンペーン!】SINoALICE -シノアリス- 2017年6月23日
  11. ^ 【トップセールスランキング1位獲得記念プレゼント!】SINoALICE -シノアリス- 2017年6月27日
  12. ^ 【新ガチャ開始!】” (日本語). SINoALICE -シノアリス- on Twitter. 2018年9月20日閲覧。
  13. ^ 【新ガチャ開始!】” (日本語). SINoALICE -シノアリス- on Twitter. 2018年9月20日閲覧。

外部リンク[編集]