「今夜は最高!」の版間の差分

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メイン司会者であるタモリと女性パートナーの2人で男性ゲストを迎える形だが、パートナーは基本的に2週毎に交代する(稀に1週交代の時もあった)。トークコーナーではタモリと女性パートナーが男性ゲストを挟む形に座る事が多かった。ゲストは300回記念などのスペシャル版を除けば毎週変更され、女性ゲストだった回(沢たまき、戸川純、松金よね子、田中裕子)やゲスト無しの回(1981年9月5日、1983年1月29日・9月24日、1988年1月2日)もあった。
 
番組の撮影と収録は麹町・日本テレビの「Gスタジオ」で主に行われていた。各回の収録は木曜日から土曜日<ref>木曜・金曜の場合は『[[笑っていいとも!]]』の生放送が終わった後の14時から収録を始め、1987年4月からの金曜収録分は『[[ミュージックステーション]]』の生放送のためタモリが居ない時間帯に、タモリが出ないシーンの収録を行なっていた。</ref>までの最低3日間はかかっていて、タモリによると週4日かかっていた事も多かった。
 
当番組では、タモリが[[サングラス]]を取る姿は珍しくなかった。女装やモノマネでは、素顔、普通のメガネ顔、かつてのアイパッチ姿の名残のある片方のみのサングラスメガネなど、サングラス無しの顔が頻繁に見られた。

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