香川真司

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香川 真司 Football pictogram.svg
Kagawa Shinji, Japanese footballer 4.jpg
名前
カタカナ カガワ シンジ
ラテン文字 KAGAWA Shinji
基本情報
国籍 日本の旗 日本
生年月日 1989年3月17日(22歳)
出身地 兵庫県神戸市
身長 172cm
体重 63kg
選手情報
在籍チーム ドイツの旗 ボルシア・ドルトムント
ポジション MF / FW
背番号 23
利き足 右足
クラブチーム1
クラブ 出場 (得点)
2006-2010
2010-
日本の旗 セレッソ大阪
ドイツの旗 ドルトムント
125 (55)
35 (14)
代表歴 2
2008- 日本の旗 日本 28 (9)
1. 国内リーグ戦に限る。2011年5月15日現在。
2. 2011年11月11日現在。
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香川 真司(かがわ しんじ、1989年3月17日 - )は、兵庫県神戸市出身のプロサッカー選手ブンデスリーガボルシア・ドルトムント所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。ウィザス高等学校卒業。日本代表

目次

[編集] 来歴

[編集] プロ入り前

小学1年からサッカーを始め、地元のマリノFC[1]に所属し[2][3][4]、小学5年生の時には神戸NKサッカークラブ(現センアーノ)[5]に所属していた[2][3][4]

ヴィッセル神戸のジュニアユースのセレクションを受け不合格となるも、神戸NKの監督がFCみやぎの初代監督と縁があったことから[6]中学からは仙台にサッカー留学仙台市立八乙女中学校に通いながら、FCみやぎバルセロナ[7]のジュニアユースに所属して練習に励んだ[3][8]。この時期、ナショナルトレセンU-15日本代表にも選ばれている[2]

2004年宮城県黒川高等学校に進学し、高校1年生の時に日本クラブユースサッカー選手権 (U-18)大会に出場。[4][9]2005年9月、高校2年生の時にU-18東北代表(清水秀彦監督)に飛び級で選出され、仙台カップ国際ユースサッカー大会 (U-18) にボランチとして出場し[10]、MIPの1人に選ばれた。

[編集] セレッソ大阪

2005年12月18日に地元に近いセレッソ大阪と仮契約を交わした[2][11]。年が明けて2006年にC大阪に入団し、C大阪と業務提携しているウィザス高等学校通信制)に転校した[2]。高校卒業前の選手がプロ契約を結ぶのは、Jクラブのユース所属選手がトップチームに昇格した場合を除くと史上初だった。

2006年は出場機会がなかったが、J2で迎えた2007年シーズン中盤からは、当時の監督レヴィー・クルピによって見出されてレギュラーを獲得し、リーグ戦35試合の出場で5得点12アシストを記録した。また、カナダで開催されたU-20ワールドカップにも飛び級で選出され、2試合に出場した。なお、そのときFIFAに提出したメンバー表ではDF登録であった[12]

2008年は開幕からC大阪の主力として活躍し、本来の世代であるU-19代表の他、U-23北京五輪日本代表にも飛び級で選出され、リーグ戦では35試合の出場で16得点10アシストを記録した。

2009年から背番号をミスターセレッソ森島寛晃がかつて着用した「8」へ変更。第15節水戸戦でプロ入り初のハットトリックを達成し、その後も4試合連続ゴールを記録するなど得点を重ねる。シーズン終盤は怪我の影響で主にスーパーサブとしての出場だったが、リーグ戦27得点13アシストを記録しJ2得点王に輝くなど、チームのJ1昇格の大きな原動力となった。

実質的に自身初のJ1でのプレーとなった2010年は、他クラブへの移籍や海外挑戦も噂されたもののチームに残留。C大阪でのラストマッチとなった5月15日ヴィッセル神戸戦で自身初となる直接FKで決勝点を挙げるなど、わずか2ヶ月半ながら11試合7得点と強烈な印象を残した。

[編集] ボルシア・ドルトムント

2010年7月1日、育成補償金35万ユーロ(約4000万[13]ブンデスリーガ1部のボルシア・ドルトムントに完全移籍[14]。代理人のトーマス・クロートは(以前ドイツでプレーしていた)高原直泰から「香川という良い選手がいる」とアドバイスがあったことがきっかけで、ドルトムント行きにつながったとしている[15]。2009年12月にドルトムントのホーム試合に招待された香川は、8万を超える観衆が送る大声援に感激し、早い段階でドルトムントへの入団希望を伝えていたという[16]

プレシーズンマッチのマンチェスター・シティ戦では、開始早々先制点となるPKを獲得し、後半にも決勝点を挙げるなど、移籍後初となるホームでの試合で華々しくデビューを飾り[17][18]UEFAヨーロッパリーグプレーオフ第1戦でのFKカラバフ戦では2得点を挙げ、公式戦初得点を記録した[19]。第3節VfLヴォルフスブルク戦でブンデスリーガ初得点を記録し、第4節ではライバル関係にあるシャルケ04とのルールダービーにて、「僕が2点取って2-0で勝つ」との公約通りに2得点を挙げ[20]キッカー誌、ビルト紙等で最高評価点『1』を獲得した[21]。UEFAヨーロッパリーグにおいては、チームは決勝トーナメント進出を逃したが、香川自身は8試合で4得点を記録した。このシーズン、香川自身は前半期17試合で8得点を記録し(MF登録選手の中ではリーグ1位)、ブンデスリーガ公式サイトが選ぶ前半戦のMVPに選出され[22]、キッカー誌が選定するリーグ前半戦の攻撃的MF部門ではMVPに選出された[23]2011年1月には国際サッカー連盟(FIFA)が発表した「2011年期待の若手13人」の1人に選ばれた[24]。しかし、2011年1月のアジアカップでの負傷により、ドルトムントの9シーズンぶりのリーグ優勝の瞬間をピッチで迎えることはできなかった。それでも、5月14日の最終節アイントラハト・フランクフルト戦の後半43分にサポーターのカガワコールに迎えられ、約4カ月ぶりの実戦復帰を果たした。後半戦はこの1試合の出場に留まったものの、シーズン終了後にキッカー誌が選定したブンデスリーガの年間ベストイレブンに名を連ねた[25]5月17日、ドルトムント主催による東日本大震災の復興支援を目的としたチャリティーマッチ(ドルトムント対チーム・ジャパン)が行われ、香川はチーム・ジャパンの主将を務め、PKでゴールを挙げた。この試合で集まった約120万ユーロ(約1億3900万円)が義援金として寄付された[26]

2011-12シーズン初戦となったシャルケ04とのDFBスーパーカップでは怪我からの順調な回復ぶりを見せフル出場するも、チームはPK戦の末敗れタイトルを逃す。第6節のハノーファー戦で怪我から復帰後初のリーグ戦でのゴールを決めたが、10月に入ると不振が続き、2試合連続で出場機会を失うこともあったが、徐々に調子を取り戻し、11月5日の第12節ヴォルフスブルク戦では、1ゴール2アシストの活躍を見せた[27]。第13節バイエルン・ミュンヘン戦ではマリオ・ゲッツェの決勝点をアシスト[28]。一方、初の挑戦となったUEFAチャンピオンズリーグでは11月23日のアーセナル戦でCL初得点を挙げるも、チームはグループ最下位で敗退した。前半戦で英国フットボールマガジンFour Four Twoが、世界のベストプレーヤー100人を発表し、香川はアジア人では唯一選出され、68位にランクインした[29]。2012年1月28日の第19節ホッフェンハイム戦では2ゴールを決めて第19節のMVPに選出された[30]

[編集] 日本代表

2008年に平成生まれとしては初めて日本代表に選出され[31]5月24日キリンカップ、対コートジボワール戦で国際Aマッチデビューを飾る。同年10月9日キリンチャレンジカップ、対UAE戦では史上3番目の若さで代表初得点を挙げた。2010年6月のFIFAワールドカップ・南アフリカ大会では登録メンバーには選出されなかったが、サポートメンバーとしてチームに同行した。

2011年1月、アジアカップ・カタール大会の代表メンバーに選ばれ、中村俊輔が代表引退してから空き番となっていた背番号『10』を受け継いだ[32]。グループステージのサウジアラビア戦では岡崎慎司の得点をアシストし[33]、準々決勝の開催国カタール戦ではともに1点リードされている状況から2得点を挙げ、伊野波雅彦の決勝点もアシストする活躍で日本代表の準決勝進出に貢献した[34]。しかし、準決勝の韓国戦で右足を負傷し途中交代したところ、右第5中足骨(右足小指の付け根)骨折の全治3カ月の重傷であることが判明し、決勝のオーストラリア戦を前に戦線離脱を余儀なくされた[35]。その後2011年8月に行われたキリンチャレンジカップ2011の韓国戦で代表復帰し、2ゴールを挙げる活躍を見せた。

[編集] プレースタイル

ドリブル突破と高い得点力が魅力のトップ下。類稀な攻撃センスを持ち、ボールコントロール、一瞬のスピード、敏捷性とクイックネス、オフザボールの動きに優れ、ゴール前での冷静さと高いシュートテクニックでゴールを量産する。ボールの受け方がうまく、相手のDFラインと中盤の隙間で、動きながらパスを受けて、反転するのも速いのですぐに前を向くことができる。動き出しのタイミングのよさ、スペースを見つける能力も高く、常に動いてボールをもらうことで、大きな体のDFを背負うという形はまずない。相手ゴール前の密集地帯で臆することなく仕掛ける強烈なメンタルも併せ持つ。また両足が使え、パス能力にも優れ、運動量も豊富で守備に対する献身性も高い。一方でフィジカルにやや難がある。元々はボランチだったがセレッソ大阪入りして2年目の2007年に、攻撃力を生かして1列前の攻撃的MFにコンバートされた。日本代表では左サイドの攻撃的なポジションを務めることが多い[36][37][38][39][40]

[編集] エピソード

  • 尊敬する選手は「キングカズ」こと三浦知良。C大阪時代の2008年に三浦が所属する横浜FCとの試合のハーフタイムに、三浦本人からユニホームをプレゼントされた。
  • 2010年11月18日に発売されたドイツで最も権威があるサッカー専門誌キッカーの表紙を飾った[41]。また、2011年4月7日に発売されたキッカー誌臨時増刊号でも表紙を飾った[42]
  • 香川のファンだと公言するドイツ4人組バンドのTokio Hotelが来日し、2011年2月10日、東京のパークハイアットホテルで対談を行った[43]
  • 2011年には、ヤンマーのCMに出演。故障中であったため、一部アニメ映像を用いてCMを作成している。これをきっかけに長居スタジアムに『SHINJIシート』を100席・10試合導入。
  • ドルトムントにチームバスを提供しているMANグループのCMに、チームメートや元ドイツ代表の名GKオリバー・カーン氏とともに出演し、香川はチームメイトがつないだボールをGKヴァイデンフェラーが守るゴールにウィニングショットを決めるという役を演じた[44]
  • 2011年秋にコナミから発売されたワールドサッカー ウイニングイレブン 2012のイメージキャラクターを務めた。同シリーズでの日本人の起用は2006年に発売された10中村俊輔以来。
  • 「仲のいいサッカー選手は?」という問いには清武弘嗣槙野智章の名前を挙げることが多い。

[編集] 所属クラブ

ユース経歴
  • マリノフットボールクラブ
  • 東舞子サッカークラブ
  • 神戸NKサッカークラブ
  • 2001年 - 2003年 FCみやぎバルセロナジュニアユース
  • 2004年 - 2005年 FCみやぎバルセロナユース
プロ経歴

[編集] 個人成績

国内大会個人成績
年度 クラブ 背番号 リーグ リーグ戦 リーグ杯 オープン杯 期間通算
出場 得点 出場 得点 出場 得点 出場 得点
日本 リーグ戦 ナビスコ杯 天皇杯 期間通算
2006 C大阪 29 J1 0 0 0 0 0 0 0 0
2007 26 J2 35 5 - 1 2 36 7
2008 35 16 - 0 0 35 16
2009 8 44 27 - 0 0 44 27
2010 J1 11 7 1 0 - 12 7
ドイツ リーグ戦 リーグ杯 DFBポカール 期間通算
2010-11 ドルトムント 23 ブンデス1部 18 8 - 2 0 20 8
2011-12 16 6 - 3 2
通算 日本 J1 11 7 1 0 0 0 12 7
日本 J2 114 48 - 1 2 115 50
ドイツ ブンデス1部 18 8 - 2 0 20 8
総通算 143 63 1 0 3 2 147 65

その他の公式戦

国際大会個人成績
年度 クラブ 背番号 出場 得点 出場 得点
UEFA UEFA EL UEFA CL
2010-11 ドルトムント 23 6 2 -
2011-12 - 6 1
通算 UEFA 6 2 6 1

その他の国際公式戦

[編集] タイトル

[編集] クラブ

[編集] 代表

[編集] 個人

  • 日本の旗 J2得点王:2009年

[編集] その他

  • ドイツの旗 ブンデスリーガ年間ベストイレブン (キッカー誌選):2010-11
  • 最優秀若手選手 (イギリス『スポーツ・マガジン』):2010-11
  • 神戸市スポーツ特別表彰:2011年

[編集] 経歴

[編集] 代表歴

[編集] 出場大会

[編集] 試合数

  • 国際Aマッチ 28試合 9得点 (2008年 - )


日本代表 国際Aマッチ
出場 得点
2008 6 1
2009 4 1
2010 7 1
2011 11 6
通算 28 9

[編集] ゴール

# 開催年月日 開催地 対戦国 勝敗 試合概要
1. 2008年10月9日 日本新潟 アラブ首長国連邦の旗 UAE △1-1 キリンチャレンジカップ2008
2. 2009年2月4日 日本、東京 フィンランドの旗 フィンランド ○5-1 キリンチャレンジカップ2009
3. 2010年9月4日 日本、横浜 パラグアイの旗 パラグアイ ○1-0 キリンチャレンジカップ2010
4. 2011年1月21日 カタールドーハ カタールの旗 カタール ○3-2 AFCアジアカップ2011
5.
6. 2011年8月10日 日本、札幌 韓国の旗 韓国 ○3-0 キリンチャレンジカップ2011
7.
8. 2011年10月11日 日本、大阪 タジキスタンの旗 タジキスタン ○8-0 2014 FIFAワールドカップ・アジア3次予選
9.

[編集] CM

日本
ドイツ

[編集] 脚注

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  1. ^ 特定非営利活動法人マリノスポーツクラブ
  2. ^ a b c d e 16歳でJリーガーに! 神戸出身の香川真司選手に注目!(神戸サッカー協会広報紙「神戸のサッカー」)
  3. ^ a b c セレッソ大阪 香川真司選手(株式会社現代ビジネスプラン「関西の“旬”情報」)
  4. ^ a b c PLAYER'S HISTORY 「香川真司」Jリーグ選手協会
  5. ^ NPO法人兵庫県サッカー夢クラブ
  6. ^ ヨーロッパの名門で輝きを放つ香川真司のちょっと「痛快な話」OCNスポーツ
  7. ^ FCみやぎバルセロナ (マイルドスポーツ株式会社)
  8. ^ U23飛び級香川が「ヒデ」になる日刊スポーツ 2008年3月27日)
  9. ^ FCみやぎバルセロナユース 香川真司選手加入内定のお知らせ(セレッソ大阪 2005年12月19日)
  10. ^ 大会アンバサダー(親善大使) 清水秀彦仙台カップ国際ユースサッカー大会
  11. ^ C大阪に飛び級入団の高2生・香川真司日刊スポーツ 2005年12月19日)
  12. ^ Japan (JPN) - Squad List(FIFA.com)
  13. ^ “香川という宝石を掘り当てたドルトムント”. UEFA.com. (2010年9月29日). http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/news/newsid=1540290.html 2010年9月30日閲覧。 
  14. ^ C大阪・香川が独ドルトムントへ完全移籍
  15. ^ “【欧州サッカー】見出しは「大当たり!」香川、独専門誌の表紙飾る”. 産経ニュース. (2010年11月18日). http://sankei.jp.msn.com/sports/soccer/101118/scr1011182335007-n1.htm 2010年11月19日閲覧。 
  16. ^ 『週刊サッカーダイジェスト』11月30日号、日本スポーツ企画出版社、2010年、p.38。
  17. ^ “ドルトムント香川、練習試合でゴール決めた”. デイリースポーツ. (2010年8月5日). http://www.daily.co.jp/soccer/2010/08/06/0003281806.shtml 2010年8月20日閲覧。 
  18. ^ <平成生まれのブンデスリーガー> 香川真司はイニエスタになれるか。 -NumberWeb: 2010年8月25日
  19. ^ “サッカー=ELプレーオフ、香川が2ゴールで勝利に貢献”. ロイター. (2010年8月20日). http://jp.reuters.com/article/sportsNews/idJPJAPAN-16856720100820 2010年8月20日閲覧。 
  20. ^ “サッカー=香川、「2点取って勝つ」を有言実行”. ロイター. (2010年9月20日). http://jp.reuters.com/article/sportsNews/idJPJAPAN-17299820100920 2010年9月22日閲覧。 
  21. ^ “地元紙が香川絶賛「ダービーの英雄に」”. SANSPO.COM. (2010年9月21日). http://www.sanspo.com/soccer/news/100921/scb1009210505006-n1.htm 2010年9月22日閲覧。 
  22. ^ ブンデスリーガ公式サイト
  23. ^ “香川、独キッカー誌のMVPに選出!”. スポーツ報知. (2011年1月9日). http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/world/news/20110108-OHT1T00241.htm 2011年1月9日閲覧。 
  24. ^ “Players to watch in 2011”. FIFA.com. (2011年1月13日). http://www.fifa.com/worldfootball/clubfootball/news/newsid=1363573.html 2011年1月14日閲覧。 
  25. ^ “サッカー:香川真司 独専門誌の今季ベストイレブンに選出”. 毎日新聞. (2011年5月20日). http://mainichi.jp/enta/sports/news/20110520spn00m050015000c.html 2011年5月20日閲覧。 
  26. ^ 香川“復興”弾!慈善試合「本当にありがたく感じた」Sponichi Annex(2011年5月19日)
  27. ^ ベストイレブン選出の香川、今節トップの走行距離を記録SOCCER KING(2011年11月7日)
  28. ^ 香川が決勝点をアシスト…ドルトムントが首位バイエルンを撃破SOCCER KING(2011年11月20日)
  29. ^ FourFourTwo Top 100 Players in the WorldFour Four Two(2011年12月9日)
  30. ^ 香川が今節MVP&5度目のベスト11に選出「相手の脅威であり続けた」SOCCER KING(2012年1月30日)
  31. ^ 香川ビックリ“飛び飛び級”で岡田ジャパン初招集Sponichi Annex(2008年04月18日)
  32. ^ 香川10番で築くエース像&導くアジア頂点Sponichi Annex(2010年12月29日)
  33. ^ 香川も目覚めた!初アシスト/アジア杯日刊スポーツ(2011年1月18日)
  34. ^ 香川がエースの働き!2ゴール&3点目も演出Sponichi Annex(2011年1月22日)
  35. ^ 骨折の香川、全治3カ月 日本に帰国、手術・リハビリ朝日新聞(2011年1月29日)
  36. ^ 香川真司「ドイツでも僕の一瞬のスピードが生きている」 日本経済新聞(2011年2月25日)
  37. ^ 香川真司は、日本人の特性を最大限に有効活用している web Sportiva(2011年8月8日)
  38. ^ 香川の課題は「フィジカル」肉体改造へ Suponichi Annex(2010年10月14日)
  39. ^ 進化するエース。香川真司が日本代表に与える相乗効果 Sports Times(2011年8月13日)
  40. ^FOOT×BRAIN』 2011年7月16日放送
  41. ^ 香川がキッカー誌の表紙を飾る!サーチナニュース(2010年11月19日)
  42. ^ 香川 キッカー誌臨時増刊号の表紙飾るSponichi Annex(2011年4月8日)
  43. ^ 香川の大ファン!ドイツ4人組バントが来日Sponichi Annex(2011年2月11日)
  44. ^ 全体練習に復帰した香川、チームメートやカーンとともにドイツのCMに出演livedoorスポーツ(2011年5月6日)

[編集] 関連項目

[編集] 外部リンク

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