サッカー・ブンデスリーガ (ドイツ)

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サッカー・ブンデスリーガ
加盟国 ドイツの旗 ドイツ
大陸連盟 UEFA
創立 1963年
ディビジョン 1
参加クラブ 18
リーグレベル 第1部
下位リーグ 2. ブンデスリーガ
国内大会 DFBポカール
国際大会 UEFAチャンピオンズリーグ
最新優勝クラブ バイエルン・ミュンヘン (2013-14)
最多優勝クラブ バイエルン・ミュンヘン (24回)
公式サイト Bundesliga.com
2014-15シーズン

ドイツにおけるサッカー・ブンデスリーガドイツ語: Fußball-Bundesliga フースバル・ブンデスリーガ、サッカー連邦リーグ)は、ドイツのプロサッカーリーグである。1部、2部それぞれ18クラブ、3部20クラブの合計56クラブが所属している。観客動員数では世界第1位のプロサッカーリーグである。

1部と2部はDFL(Deutsche Fußball Liga、ドイツサッカーリーグ機構)が運営しており、3部はDFB(Deutscher Fußball Bundドイツサッカー連盟)が直接運営している。そのため、上位2リーグの正式名称が1. Bundesliga(エアステ・ブンデスリーガ)と2. Bundesliga(ツヴァイテ・ブンデスリーガ)であるのに対し、3部は3. Liga(ドリッテ・リーガ)となっていてその違いを反映させている。通常、「ブンデスリーガ」と言えば1部リーグのことを指すことが多い。

概要[編集]

他のヨーロッパの国々(特に南ヨーロッパ)と違い、ブンデスリーガに属するにはヨーロッパで最も厳しいと言われるドイツサッカー連盟のブンデスリーガ・ライセンス取得の条件を満たさないとプロクラブとしてリーグに参加できない。

その為、スペインイタリアのように多額な借金をする事は許されず、特定の選手に破格な年俸を支払う事も健全的な経営の理由から認められない為、多額の資金を必要とする世界的なスター選手の獲得が難しい。また1990年代中頃から始まった各ヨーロッパのサッカーリーグのアジア・アフリカでの国際マーケティングに出遅れた為、イングランドスペインに比べ高額な国外テレビ放映権等を得ることが出来ず、イングランドのプレミアリーグやスペインのプリメーラ・ディビシオンに世界最高峰の座を譲った形になっている。

しかし、健全なリーグ及びクラブ経営は様々な国々の模範とされている。日本サッカー協会Jリーグを設立した際はドイツのブンデスリーガをモデルとしたことは有名である。 リーグの平均観客動員数も他国リーグを圧倒しており、2006年には40000人を超えた。(2006年 スペインは平均29029人、イングランドは33864人、イタリアは21698人)

UEFAチャンピオンズリーグではバイエルン・ミュンヘンが3連覇を含む5回、ボルシア・ドルトムントとハンブルガーSVが1回優勝を果たしている。

Jリーグなどと異なりチーム名に企業名を入れることが認められており、バイエル・レバークーゼンなどがその一例である。しかし、企業名を入れているクラブは少数に過ぎない。

なお、ブンデスリーガとは「連邦リーグ」の意味であり、ドイツ、及び同じドイツ語圏で連邦制をとっているオーストリアの様々なスポーツリーグ(サッカー、テニス、バスケットボール、ハンドボール、柔道、卓球など)で用いられている。曖昧さ回避のブンデスリーガを参照のこと。

歴史[編集]

ドイツでは1962-63シーズンまで各地域リーグの優勝クラブ参加によるトーナメントドイツ・サッカー選手権)で国内チャンピオンを決定していたが、1963年に全国リーグであるブンデスリーガが創設された。1990-1991シーズンまでは旧西ドイツに所属するクラブの参加によって行われてきたが、1990年のドイツ再統一によって、1991-1992シーズン以降は旧東ドイツ(ドイツ民主共和国)のクラブも参加する様になった。しかし資金力の差などから旧東ドイツに本拠地を置くクラブは下部リーグに所属する事が多く、ブンデスリーガ1部には旧西ドイツ地域のクラブが多く所属する。

1970年代には、フランツ・ベッケンバウアーギュンター・ネッツァーを始めとしたヨーロッパのスター選手が数多く在籍していた。

2008-09シーズンの制度改革[編集]

2007-08シーズン後の再編図

2006年、新たに2008-09シーズンよりブンデスリーガ3部が発足することが決定された。2007-08シーズンの結果に基づき、ブンデスリーガ2部からの降格クラブ(4クラブ)と、南北の2リーグに分かれているレギオナルリーガ(現在の3部)の上位クラブ(南北8クラブずつ)によって、3部リーグが構成された。その下に、レギオナルリーガの下位クラブとオーバーリーガの上位クラブによる4部リーグとしてレギオナルリーガが再編成された。2007-08シーズンまでのレギオナルリーガ(3部)は南北2リーグであったが、2008-09シーズン以降の新たなレギオナルリーガ(4部)は3リーグ構成となった。各レギオナルリーガで優勝した3クラブが、ブンデスリーガ3部へと昇格する。

また、以前はBチームがブンデスリーガへ昇格することは不可能であったが、この制度改革以降その制限はなくなった。ただし、Aチームと同じディビジョンでプレーすることは認められない。

1部(ブンデスリーガ)[編集]

概要[編集]

  • シーズンは、冬季の積雪期間(12月中旬-1月中旬)の休止期間をはさんで、8月-12月に前半戦、1月-5月を後半戦とした2回総当りで構成している。優勝クラブには、優勝皿(マイスター・シャーレ)が与えられる。
  • 優勝クラブ、準優勝クラブ及び3位のクラブは、翌年度のUEFAチャンピオンズリーグの本大会への出場資格を、4位クラブはCLプレイオフラウンドへの出場資格を得る。
  • シーズン最終順位の下位2クラブは2部に自動降格する。最終順位16位のクラブは2部で3位のクラブとホーム・アンド・アウェー方式のプレイオフ(入れ替え戦)を行う。

1部所属クラブ[編集]

2013-2014シーズン

チーム 場所 スタジアム 収容人数[1]
FCアウクスブルク バイエルン自由州の紋章アウクスブルク インパルス・アレーナ 30,660
バイエル・レバークーゼン ノルトライン=ヴェストファーレン州の紋章レバークーゼン バイ・アレーナ 30,210
バイエルン・ミュンヘン バイエルン自由州の紋章ミュンヘン アリアンツ・アレーナ 71,000
ボルシア・ドルトムント ノルトライン=ヴェストファーレン州の紋章ドルトムント ヴェストファーレンシュタディオン 80,645
ボルシア・メンヒェングラートバッハ ノルトライン=ヴェストファーレン州の紋章 メンヒェングラートバッハ シュタディオン・イム・ボルシア・パルク 54,010
アイントラハト・ブラウンシュヴァイク ニーダーザクセン州の紋章 ブラウンシュヴァイク アイントラハト·シュタディオン 25,540
アイントラハト・フランクフルト ヘッセン州の紋章フランクフルト コメルツバンク・アレーナ 51,500
SCフライブルク バーデン=ヴュルテンベルク州の紋章フライブルク バーデノーヴァ・シュタディオン 24,000
ハンブルガーSV 自由ハンザ都市ハンブルクの紋章ハンブルク フォルクスパルクシュタディオン 57,000
ハノーファー96 ニーダーザクセン州の紋章ハノーファー ニーダーザクセンシュタディオン 49,000
ヘルタ・ベルリン ベルリンの紋章 ベルリン ベルリン・オリンピアシュタディオン 74,244
TSG1899ホッフェンハイム バーデン=ヴュルテンベルク州の紋章ジンスハイム ライン・ネッカー・アレーナ 30,150
1.FSVマインツ05 ラインラント=プファルツ州の紋章マインツ コファス・アレーナ 34,000
1.FCニュルンベルク バイエルン自由州の紋章ニュルンベルク フランケンシュタディオン 50,000
シャルケ04 ノルトライン=ヴェストファーレン州の紋章ゲルゼンキルヒェン アレナ・アウフシャルケ 61,673
VfBシュトゥットガルト バーデン=ヴュルテンベルク州の紋章シュトゥットガルト メルセデス・ベンツ・アレーナ 60,441
ヴェルダー・ブレーメン 自由ハンザ都市ブレーメンの紋章ブレーメン ヴェーザーシュタディオン 42,100
VfLヴォルフスブルク ニーダーザクセン州の紋章ヴォルフスブルク フォルクスワーゲン・アレーナ 30,000

2部(ツヴァイテリーガ)[編集]

2. ブンデスリーガを参照。

歴代優勝クラブ・得点王など[編集]

シーズン 優勝 準優勝 昇格 降格 得点王
1963-64 1.FCケルン マイデリヒャルSV ハノーファー96
ボルシア・ノインキルヒェン
SCプロイセン・ミュンスター
1.FCザールブリュッケン
ウーヴェ・ゼーラー (HSV):30得点
1964-65 ヴェルダー・ブレーメン 1.FCケルン タスマニア・ベルリン
ボルシアMG
バイエルン・ミュンヘン
ヘルタ・ベルリン ルドルフ・ブルーネンマイアー
(1860):24得点
1965-66 TSV1860ミュンヘン ボルシア・ドルトムント F・デュッセルドルフ
ロートヴァイス・エッセン
ボルシア・ノインキルヘン
タスマニア・ベルリン
ローター・エメリッヒ (BVB):31得点
1966-67 E・ブラウンシュヴァイク 1860ミュンヘン ボルシア・ノインキルヘン
アレマニア・アーヘン
フォルトゥナ・デュッセルドルフ
ロートヴァイス・エッセン
ローター・エメリッヒ (BVB)
ゲルト・ミュラー (バイエルン):28得点
1967-68 1.FCニュルンベルク ヴェルダー・ブレーメン キッカーズ・オッフェンバッハ
ヘルタ・ベルリン
ボルシア・ノインキルヘン
カールスルーエSC
ヘンネス・レール (ケルン):27得点
1968-69 バイエルン・ミュンヘン アレマニア・アーヘン RW・オーバーハウゼン
ロートヴァイス・エッセン
ニュルンベルク
キッカーズ・オッフェンバッハ
ゲルト・ミュラー (バイエルン):30得点
1969-70 ボルシアMG バイエルン・ミュンヘン アルミニア・ビーレフェルト
キッカーズ・オッフェンバッハ
1860ミュンヘン
アレマニア・アーヘン
ゲルト・ミュラー (バイエルン):38得点
1970-71 ボルシアMG バイエルン・ミュンヘン VfLボーフム
F・デュッセルドルフ
キッカーズ・オッフェンバッハ
ロートヴァイス・エッセン
ローター・コブルウン (RWO):24得点
1971-72 バイエルン・ミュンヘン シャルケ04 WSVボルシア
キッカーズ・オッフェンバッハ
ボルシア・ドルトムント
アルミニア・ビーレフェルト
ゲルト・ミュラー (バイエルン):40得点
1972-73 バイエルン・ミュンヘン 1.FCケルン SCフォルトゥナ・ケルン
ロートヴァイス・エッセン
E・ブラウンシュヴァイク
RW・オーバーハウゼン
ゲルト・ミュラー (バイエルン):36得点
1973-74 バイエルン・ミュンヘン ボルシアMG E・ブラウンシュヴァイク
テニス・ボルシア・ベルリン
フォルトゥナ・ケルン
ハノーファー96
ユップ・ハインケス (BMG)
ゲルト・ミュラー (バイエルン):30得点
1974-75 ボルシアMG ヘルタ・ベルリン ハノーファー96
カールスルーエSC
KFCユルディンゲン05
VfBシュトゥットガルト
テニス・ボルシア・ベルリン
WSVボルシア
ユップ・ハインケス (BMG):27得点
1975-76 ボルシアMG ハンブルガーSV テニス・ボルシア・ベルリン
1.FCザールブリュッケン
ボルシア・ドルトムント
ハノーファー96
キッカーズ・オッフェンバッハ
KFCユルディンゲン05
クラウス・フィッシャー
(シャルケ):29得点
1976-77 ボルシアMG シャルケ04 FCザンクトパウリ
VfBシュトゥットガルト
1860ミュンヘン
カールスルーエ
テニス・ボルシア・ベルリン
ロートヴァイス・エッセン
ディーター・ミュラー (ケルン):34得点
1977-78 1.FCケルン ボルシアMG アルミニア・ビーレフェルト
SVダルムシュタット98
1.FCニュルンベルク
1860ミュンヘン
1.FCザールブリュッケン
FCザンクトパウリ
ディーター・ミュラー (ケルン)
ゲルト・ミュラー (バイエルン):24得点
1978-79 ハンブルガーSV VfBシュトゥットガルト バイヤー・レバークーゼン
1860ミュンヘン
KFCユルディンゲン05
アルミニア・ビーレフェルト
1.FCニュルンベルク
SVダルムシュタット98
クラウス・アロフス (FD):22得点
1979-80 バイエルン・ミュンヘン ハンブルガーSV アルミニア・ビーレフェルト
1.FCニュルンベルク
カールスルーエSC
ヘルタ・ベルリン
ヴェルダー・ブレーメン
E・ブラウンシュヴァイク
カール=ハインツ・ルンメニゲ
(バイエルン):26得点
1980-81 バイエルン・ミュンヘン ハンブルガーSV ヴェルダー・ブレーメン
SVダムシュタット
E・ブラウンシュヴァイク
1860ミュンヘン
シャルケ04
KFCユルディンゲン05
カール=ハインツ・ルンメニゲ
(バイエルン):29得点
1981-82 ハンブルガーSV 1.FCケルン シャルケ04
ヘルタ・ベルリン
MSVデュイスブルク
SVダムシュタット
ホルスト・ルベッシュ (HSV):27得点
1982-83 ハンブルガーSV ヴェルダー・ブレーメン SVヴァルドホフ・マンハイム
キッカーズ・オッフェンバッハ
カールスルーエSC
ヘルタ・ベルリン
ルディ・フェラー
(ブレーメン):23得点
1983-84 VfBシュトゥットガルト ハンブルガーSV シャルケ04
カールスルーエSC
キッカーズ・オッフェンバッハ
1.FCニュルンベルク
カール=ハインツ・ルンメニゲ
(バイエルン):26得点
1984-85 バイエルン・ミュンヘン ヴェルダー・ブレーメン 1.FCニュルンベルク
ハノーファー96
カールスルーエSC
E・ブラウンシュヴァイク
クラウス・アロフス (ケルン):26得点
1985-86 バイエルン・ミュンヘン ヴェルダー・ブレーメン FCホンブルク
ブラウヴァイス・ベルリン
1.FCザールブリュッケン
ハノーファー96
シュテファン・クンツ (ボーフム):22得点
1986-87 バイエルン・ミュンヘン ハンブルガーSV ハノーファー96
カールスルーエSC
F・デュッセルドルフ
ブラウヴァイス・ベルリン
ウーベ・ラーン (BMG):24得点
1987-88 ヴェルダー・ブレーメン バイエルン・ミュンヘン シュトゥットガルター・K
FCザンクトパウリ
FCホンブルク
シャルケ04
ユルゲン・クリンスマン (VfB):19得点
1988-89 バイエルン・ミュンヘン 1.FCケルン F・デュッセルドルフ
FCホンブルク
シュトゥットガルター・K
ハノーファー96
トーマス・アロフス (ケルン)
ローラント・ヴォールファルト (バイエルン)
17得点
1989-90 バイエルン・ミュンヘン 1.FCケルン ヘルタ・ベルリン
SGヴァッテンシャイド
SVWマンハイム
FCホンブルク
イェルン・アンデルセン
(アイントラハト・フランクフルト):18得点
1990-91 カイザースラウテルン バイエルン・ミュンヘン シャルケ04
MSVデュイスブルク
シュトゥットガルター・K
(ディナモ・ドレスデン)
(ハンザ・ロストック)
FCザンクトパウリ
FCユルディンゲン05
ヘルタ・ベルリン
ローラント・ヴォールファルト
(バイエルン):21得点
1991-92 VfBシュトゥットガルト ボルシア・ドルトムント FCユルディンゲン05
1.FCザールブリュッケン
シュトゥットガルター・K
ハンザ・ロストック
MSVデュイスブルク
F・デュッセルドルフ
フリッツ・ヴァルター (VfB):22得点
1992-93 ヴェルダー・ブレーメン バイエルン・ミュンヘン SCフライブルク
MSVデュイスブルク
VfBライプツィヒ
VfLボーフム
FCユルディンゲン05
1.FCザールブリュッケン
ウルフ・キルシュテン (レバークーゼン)
アンソニー・イエボア (アイントラハト・フランクフルト)
20得点
1993-94 バイエルン・ミュンヘン カイザースラウテルン VfLボーフム
FCユルディンゲン05
1860ミュンヘン
1.FCニュルンベルク
SGヴァッテンシャイド
VfBライプツィヒ
シュテファン・クンツ (カイザース)
アンソニー・イエボア (アイントラハト・フランクフルト)
18得点
1994-95 ボルシア・ドルトムント ヴェルダー・ブレーメン ハンザ・ロストック
FCザンクトパウリ
F・デュッセルドルフ
VfLボーフム
MSVデュイスブルク
ディナモ・ドレスデン
マリオ・バスラー (ブレーメン)
ハイコ・ヘルリッヒ (BMG)
20得点
1995-96 ボルシア・ドルトムント バイエルン・ミュンヘン VfLボーフム
アルミニア・ビーレフェルト
MSVデュイスブルク
カイザースラウテルン
アイントラハト・フランクフルト
KFCユルディンゲン05
フレディ・ボビッチ (VfB):17得点
1996-97 バイエルン・ミュンヘン バイヤー・レバークーゼン カイザースラウテルン
ヘルタ・ベルリン
VfLヴォルフスブルク
F・デュッセルドルフ
SCフライブルク
ザンクト・パウリ
ウルフ・キルシュテン
(レバークーゼン):22得点
1997-98 カイザースラウテルン バイエルン・ミュンヘン アイントラハト・フランクフルト
SCフライブルク
1.FCニュルンベルク
カールスルーエSC
1.FCケルン
アルミニア・ビーレフェルト
ウルフ・キルシュテン
(レバークーゼン):22得点
1998-99 バイエルン・ミュンヘン バイヤー・レバークーゼン アルミニア・ビーレフェルト
SpVggウンターハヒンク
SSVウルム1846
1.FCニュルンベルク
VfLボーフム
ボルシアMG
ミヒャエル・プレーツ (ヘルタ):23得点
1999-00 バイエルン・ミュンヘン バイヤー・レバークーゼン 1.FCケルン
VfLボーフム
エネルギー・コットブス
SSVウルム1846
アルミニア・ビーレフェルト
MSVデュイスブルク
マルティン・マックス (1860):19得点
2000-01 バイエルン・ミュンヘン シャルケ04 1.FCニュルンベルク
ボルシアMG
FCザンクトパウリ
SpVggウンターハヒンク
アイントラハト・フランクフルト
VfLボーフム
セルゲイ・バルバレス (HSV)
エッベ・サンド (シャルケ)
22得点
2001-02 ボルシア・ドルトムント バイヤー・レバークーゼン ハノーファー96
アルミニア・ビーレフェルト
VfLボーフム
SCフライブルク
1.FCケルン
ザンクト・パウリ
マルシオ・アモローゾ (BVB)
マルティン・マックス (1860)
18得点
2002-03 バイエルン・ミュンヘン VfBシュトゥットガルト SCフライブルク
1.FCケルン
アイントラハト・フランクフルト
アルミニア・ビーレフェルト
1.FCニュルンベルク
エネルギー・コットブス
エウベル (バイエルン)
トーマス・クリスチャンセン (ボーフム)
21得点
2003-04 ヴェルダー・ブレーメン バイエルン・ミュンヘン 1.FCニュルンベルク
アルミニア・ビーレフェルト
1.FSVマインツ05
アイントラハト・フランクフルト
1860ミュンヘン
1.FCケルン
アイウトン (ブレーメン):28得点
2004-05 バイエルン・ミュンヘン シャルケ04 1.FCケルン
MSVデュイスブルク
アイントラハト・フランクフルト
VfLボーフム
ハンザ・ロストック
SCフライブルク
マレク・ミンタル
(ニュルンベルク):24得点
2005-06 バイエルン・ミュンヘン ヴェルダー・ブレーメン VfLボーフム
アレマニア・アーヘン
エネルギー・コットブス
カイザースラウテルン
1.FCケルン
MSVデュイスブルク
ミロスラフ・クローゼ
(ブレーメン):25得点
2006-07 VfBシュトゥットガルト シャルケ04 カールスルーエSC
ハンザ・ロストック
MSVデュイスブルク
マインツ05
アレマニア・アーヘン
ボルシアMG
テオファニス・ゲカス
(ボーフム):20得点
2007-08 バイエルン・ミュンヘン ヴェルダー・ブレーメン ボルシアMG
TSGホッフェンハイム
1.FCケルン
1.FCニュルンベルク
ハンザ・ロストック
MSVデュイスブルク
ルカ・トーニ
(バイエルン・ミュンヘン):24得点
2008-09 VfLヴォルフスブルク バイエルン・ミュンヘン SCフライブルク
1.FCニュルンベルク
1.FSVマインツ05
エネルギー・コットブス
カールスルーエSC
アルミニア・ビーレフェルト
グラフィッチ
(ヴォルフスブルク):28得点


2009-10 バイエルン・ミュンヘン シャルケ04 カイザースラウテルン
FCザンクトパウリ
VfLボーフム
ヘルタ・ベルリン
エディン・ジェコ
(ヴォルフスブルク):22得点
2010-11 ボルシア・ドルトムント バイヤー・レバークーゼン ヘルタ・ベルリン
FCアウクスブルク
アイントラハト・フランクフルト
FCザンクトパウリ
マリオ・ゴメス
(バイエルン・ミュンヘン):29得点
2011-12 ボルシア・ドルトムント バイエルン・ミュンヘン SpVggグロイター・フュルト
アイントラハト・フランクフルト
フォルトゥナ・デュッセルドルフ
ヘルタ・ベルリン
1.FCケルン
カイザースラウテルン
クラース・ヤン・フンテラール
(シャルケ04):29得点
2012-13 バイエルン・ミュンヘン ボルシア・ドルトムント ヘルタ・ベルリン
アイントラハト・ブラウンシュヴァイク
フォルトゥナ・デュッセルドルフ
SpVggグロイター・フュルト
シュテファン・キースリング
(レバークーゼン):25得点
2013-14 バイエルン・ミュンヘン ボルシア・ドルトムント 1.FCケルン
SCパーダーボルン07
1.FCニュルンベルク
アイントラハト・ブラウンシュヴァイク
ロベルト・レヴァンドフスキ
(ボルシア・ドルトムント):20得点

クラブ別優勝回数[編集]

2013-14シーズン終了時
チーム
24回 バイエルン・ミュンヘン
9回 1.FCニュルンベルク
8回 ボルシア・ドルトムント
7回 シャルケ04
6回 ハンブルガーSV
5回 VfBシュトゥットガルト
ボルシア・MG
4回 ヴェルダー・ブレーメン
カイザースラウテルン
3回 1.FCケルン
VfBライプツィヒ
SpVggグロイター・フュルト
2回 ヘルタ・ベルリン
ヴィクトリア89・ベルリン
ドレスデナーFC
ハノーファー96
1回 カールスルーエFV
ホルシュタイン・キール
TSV1860ミュンヘン
フォルトゥナ・デュッセルドルフ
アイントラハト・フランクフルト
SpVggブラウ・ヴァイス1890ミュンヘン
E・ブラウンシュヴァイク
ロートヴァイス・エッセン
フライブルガーFC
カールスルーエSC
VfRマンハイム
SKラピード・ウィーン
VfLヴォルフスブルク

国際大会での主要な戦績[編集]

※2012-2013シーズン終了現在

主な日本人選手[編集]

関連項目[編集]

脚注[編集]

  1. ^ Smentek, Klaus; et al (8 August 2012). “kicker Bundesliga Sonderheft 2012/13” (German). kicker Sportmagazin (Nuremberg: Olympia Verlag). ISSN 0948-7964. 

外部リンク[編集]