サッカータイ王国代表
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| 国または地域 | |
|---|---|
| 協会 | タイサッカー協会 |
| 愛称 | Changsuk(戦象) |
| 監督 | 不在 |
| 最多出場選手 | キャティサック・セーナームアン(130試合) |
| 最多得点選手 | キャティサック・セーナームアン(65得点) |
| 初の国際試合 | 1956年月日対南ベトナム 1-3 |
| 最大差勝利試合 | 1971年5月24日対ブルネイ 10-0 |
| 最大差敗戦試合 | 1956年11月26日対イギリス 0-9 |
| FIFAワールドカップ | |
| 出場回数 | 0回 |
| 初出場 | |
| 最高成績 | |
| AFCアジアカップ | |
| 出場回数 | 6回 |
| 最高成績 | 3位(1972) |
サッカータイ代表は、タイサッカー協会(FAT)によって編成されるサッカーのナショナルチームである。
アジアサッカー連盟およびASEANサッカー連盟所属。
テクニックに優れた選手が多い、東南アジアを代表する国でもある。強豪国相手にはカウンター主体になることが多いが、基本的にショートパスをつなぐサッカーが特徴である。
目次 |
[編集] ワールドカップの成績
- 1930 - 不参加
- 1934 - 不参加
- 1938 - 不参加
- 1950 - 不参加
- 1954 - 不参加
- 1958 - 不参加
- 1962 - 不参加
- 1966 - 不参加
- 1970 - 不参加
- 1974 - 予選敗退
- 1978 - 予選敗退
- 1982 - 予選敗退
- 1986 - 予選敗退
- 1990 - 予選敗退
- 1994 - 予選敗退
- 1998 - 予選敗退
- 2002 - 予選敗退
- 2006 - 予選敗退
- 2010 - 予選敗退
[編集] アジアカップの成績
- 1956 - 不参加
- 1960 - 不参加
- 1964 - 不参加
- 1968 - 予選敗退
- 1972 - 3位
- 1976 - 辞退
- 1980 - 予選敗退
- 1984 - 予選敗退
- 1988 - 予選敗退
- 1992 - グループリーグ敗退
- 1996 - グループリーグ敗退
- 2000 - グループリーグ敗退
- 2004 - グループリーグ敗退
- 2007 - グループリーグ敗退(ホスト)
[編集] 東南アジアサッカー選手権の成績
- 1996 - 優勝
- 1998 - 優勝
- 2000 - ベスト4
- 2002 - 優勝
- 2004 - グループリーグ敗退
- 2007 - 準優勝
[編集] 歴代監督
- ヴィタヤ・ラオハクル(タイ)(1997)
- ピーター・ウィズ(イングランド)(1998-2003)
- ジークフリート・ヘルト(ドイツ)(2003-2004)
- ジョセ・カルバリーリョ(ブラジル)(2004)
- チャチャイ・バホンペット(タイ)(2004-2005)
- チャンウィット・パラシービン(タイ)(2005-2008)
[編集] 歴代代表選手
[編集] GK
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