髙比良くるま
| 髙比良 くるま | |
|---|---|
|
左(右は相方の松井ケムリ) | |
| 本名 | 髙比良 直樹 |
| ニックネーム | くるま |
| 別名義 | くるま |
| 生年月日 | 1994年9月3日 |
| 出身地 | 東京都練馬区 |
| 血液型 | O |
| 身長 | 173 |
| 最終学歴 | 慶應義塾大学文学部中退 |
| 出身 | NSC東京校23期 |
| コンビ名 | 魔人無骨→令和ロマン |
| 相方 | 松井ケムリ |
| 事務所 | 吉本興業→フリー |
| 活動時期 | 2018年 - |
| 同期 | |
| 現在の代表番組 | 永野&くるまのひっかかりニーチェ |
来歴
[編集]東京都練馬区出身。幼少期は家庭環境が複雑だったため、「いじめられないようにしなきゃ」と常に考えていたような子どもだったと振り返っている[1]。
練馬区立富士見台小学校[2]、本郷中学校・高等学校卒業[3]。中高時代はラグビー部に所属し、ポジションは主にフランカーを担当。チームメイトの怪我などでロックやNo.8などを担当していたこともある[2]。
少年時代は、家庭が揉め気味だったうえに一人っ子だった。そういった生活の中で毎週『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ)を観ることを楽しみにしていた。さんま御殿を観ながら「自分もさんまさんみたいになればつらい現実に勝てるかな」と思うようになったことがお笑いに興味を持ち始めたきっかけ[4]。また、さんま御殿を見るようになったきっかけについて「喧嘩の声を聞きたくないからテレビをつけて、喧嘩の声をかき消してくれたのがさんまさんの声が大きい『さんま御殿』だった」と話している。加えて、上記の明石家さんまを筆頭にとんねるずやビートたけしのような「とにかく喋って笑わせる」芸風に少年期の頃から強い影響を受けている[5]。
その後、慶應義塾大学文学部に進学。高校卒業後に一年間浪人し、あまり勉強していなかったが、ラグビー部の同期が「慶應とか早稲田とか記念に受ける」と言っていたため、「じゃあ俺も」とついて行ったら受かったと話している[6]。大学入学後は勉強に興味を持てず、通学しながら芸人をやることへのもどかしさを感じ[7]、相方・ケムリのNSC入学に合わせて中退した[8][9]。
大学入学以降はフジテレビなどでタイパの良いアルバイトや派遣社員などをしてたくさん働き、大学在学中だけでも合計1000万円ほど稼いでいる。早急にお金を稼がないといけなかった理由について、結局自分自身の都合で中退まですることになってしまった大学に関連する学費などのお金を全額自分で支払うためだったと話している[10][11][12]。
お笑いサークル時代は非常にやる気があったため、同時に9つほどコンビを組んでいた(魔人無骨、ピカリ宇宙論、上海魚人伝説など[2])。
大学2年生のときに1年先輩であった松井ケムリと「魔人無骨」を結成した[7]。2017年に松井ケムリとともにNSCに入学。2018年にプロデビューした(2019年の改元に合わせて令和ロマンに改名)。
2024年8月23日、Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2024 ENTERTAINMENT & SPORTSを受賞した[13]。
『THEゴールデンコンビ』の企画内でマヂカルラブリーの野田クリスタルとコンビを組み優勝した[14]。
2025年2月14日、吉本興業所属タレントがオンラインカジノで賭博をした疑いで、警視庁保安課が所属タレントに任意の事情聴取を行い、聴取を受けた10人弱の中に含まれていることを毎日新聞が報じた。その報道の中で、大筋で関与を認めていると伝えられた[15]。15日、コンビのYouTubeチャンネルで配信した動画において、2019年末から2020年末にかけてオンラインカジノをしていた事実を認め、謝罪した[16]。17日には吉本興業所有の劇場における令和ロマンの出演予定についても3月末の分まで休演となることが発表された[17]、19日にはSNSを更新し、「今回の件を真摯に受け止め、自らを律する機会とするため」として、当面の芸能活動自粛を発表した[18][19]。4月28日、吉本興業がマネジメント契約終了を発表した。コンビ活動は継続し、ケムリは引き続き吉本所属でタレント活動を行う。同日、コンビのYouTubeチャンネルで活動再開が発表された[20]。同月22日、隔週木曜レギュラーを務めている『ラヴィット!』(TBSテレビ)にコンビで出演。吉本興業とのマネジメント契約終了の後に、初めて地上波テレビ番組に出演した[21][22]。
2026年5月16日に開催された令和ロマンの単独ライブ「RE:IWAROMAN」で、短編映画『BREAK SHOT』をサプライズ上映し監督デビュー[23]。
人物
[編集]- 身長173cm[24]、体重70kg[24]、血液型O型。
- 本名、髙比良 直樹(たかひら なおき)[25][26][注 1]。吉本退社後は、名字なしの「くるま」を芸名として使用していることもある[28]。
- 見た目に気を配っているため美容に興味があり、コスメなどを利用する形で肌のメンテナンスを続けている[29][30]。
- 大学時代に初めて女性と交際し、その女性は同じ大学、サークルに所属している人だった[1]。
- 好きな女性のタイプは知的で向上心があり、尊敬できる人[31]。
- いつかお笑い以外の色々な文化(音楽、演劇など)も交わるような漫才の劇場を作りたいという夢がある[32]。
- 映画『ミーツ・ザ・ワールド』に出演した際、映画初出演だったにも関わらずあるシーンの撮影時に「カメラ回ってるんで適当に喋ってください」と監督から言われ、その場の思いつきで話をするシーンが撮影されている。また、本作の主演である杉咲花から本作における芝居を絶賛されている[33]。
- 漫画が好き。『モテキ』『ハイキュー!!』『アイシールド21』を特に好きな漫画として挙げている[1][34][35]。
- 大ヒットした作品をモチーフとした漫才を披露することも多く、漫画では『【推しの子】』、ドラマでは日曜劇場枠の『下町ロケット』や配信ドラマの『SHOGUN 将軍』をモチーフとした漫才を制作し、いずれもM-1グランプリ決勝などでも披露している。漫画に加えてドラマも好きであり、個人的に好きなドラマとして木曜劇場枠の『最高の離婚』や火曜21時枠の『リーガル・ハイ』といった作品を挙げている[4][36][37][38][39][40]。
- 映画『BLUE GIANT』に感動した影響からジャズ・ファンクをよく聴くようになった[41]。
- 深い交友があり、芸人として尊敬もしている先輩に原田泰雅(ビスケットブラザーズ)の名前を挙げている。また、原田やビスケットブラザーズについて「一番面白くて、天下を取るべき芸人」と絶賛している[42]。
- 芸名の「くるま」は、運転免許を持っていないことを記憶しておくため名付けた[43][注 2]。2023年3月、運転免許を取得[45]。
- ネタ作りの際は自身の生活から見つける「あるある」という感覚を普遍性に近いものとして大事にしている[32][46]。
- 京極風斗(9番街レトロ)と共に、YouTubeチャンネル「黙って食べれん」を運営している[47]。
- 横浜DeNAベイスターズを応援している[48]。
- ヨシモト∞ホールに毎日出演するため、渋谷の家賃10万円の家に引っ越したものの、半年後に活動拠点が神保町の漫才劇場に移動してしまい、自身はその引っ越しを後悔していた[49]。
賞レース成績
[編集]R-1グランプリ
[編集]| 年度(回) | 結果 | 備考 |
|---|---|---|
| 2021年(第20回) | 2回戦進出[50][51] | 「令和ロマンくるま」名義 |
| 2022年(第21回) | 2回戦進出[52] | 「髙比良くるま」名義 |
| 2023年(第22回) | 準々決勝進出[53] | 「令和ロマンくるま」名義 |
その他
[編集]- 2024年 最強新コンビ決定戦THEゴールデンコンビ - 優勝
- 2026年 World Film Carnival Singapore 短編部門 作品賞・プロデューサー賞・脚本賞(『BREAK SHOT』) - 受賞[54][55]
出演
[編集]テレビ
[編集]バラエティ
[編集]- 現在のレギュラー・準レギュラー
-
- 永野&くるまのひっかかりニーチェ(テレビ朝日、2024年10月3日〈2日深夜〉 - )『本編とバランスをとる時間』はケムリのみ出演[注 3][56]
- 過去のレギュラー・準レギュラー
- 特番(MCやメインキャストを担当)
ラジオ
[編集]レギュラー出演
[編集]- 3003 -サンゼロゼロサン-(Artistspoken、2024年8月24日 - )[61]
パーソナリティ担当
[編集]- 5限サボって、ネタ見せ 第1回(お笑いラジオアプリGERA、2022年5月21日)(高木貫太〈ストレッチーズ〉、川北茂澄〈真空ジェシカ〉と共演)[62]
配信番組
[編集]- 最強新コンビ決定戦 THEゴールデンコンビ(Amazon Prime Video、2024年10月31日)野田クリスタル(マヂカルラブリー)とコンビを結成し共演[63][64]
- セフレと恋人の境界線(Amazon Prime Video、2025年9月3日)[65]
- くるまの助手席(2025年9月20日 - )[66]
- 世界の果てに、くるま置いてきた(ABEMA、2025年9月21日 - )
映画
[編集]- ミーツ・ザ・ワールド(2025年10月24日) - 奥山譲 役[67]
- チルド(2026年7月17日公開予定) - 室田 役[68]
ミュージックビデオ
[編集]CM
[編集]ゲーム
[編集]- リリリ・リスポーン(2026年予定) - 主人公 役[74]
雑誌
[編集]- 芸人雑誌volume12(太田出版、2024年4月20日発売) - 通常版の表紙・特集を担当[75]
作品
[編集]書籍
[編集]音楽
[編集]- 若手芸人HIPHOP同好会『FSDO (feat, 笹本はやて, 吉野おいなり, 高比良くるま)』(2024年1月31日、YOSHIMOTO MUSIC)[77][78]
- VaVa, tofubeats & 髙比良くるま『交差点』(2024年9月4日、SUMMIT)
- 礼賛『GOLDEN BUDDY feat. くるま』(2024年10月30日、ワーナーミュージック・ジャパン)
映画
[編集]- BREAK SHOT(2026年、監督〈名義:くるま〉・脚本・出演)[23]
脚注
[編集]注釈
[編集]出典
[編集]- 1 2 3 『【令和ロマンプロフィール】自分たちのウィキペディアを検証したら●●だけ間違っていた!』(YouTube)、2021年1月3日。2021年1月22日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン優勝に「中学受験界隈」が興奮反応 芸人仲間も「高学歴芸人は賞レースに強い」と分析する納得の理由」『マネーポストWEB』小学館、2023年12月31日。2024年2月7日閲覧。
- 1 2 日経エンタテインメント! 2023年3月号 p.98「ばらえてぃびと」
- ↑ 『M-1』次期優勝候補の令和ロマン「正直、もう無理かなと思った」“お笑い”が“仕事”に変わった日fumufumunews、主婦と生活社、2023年6月14日掲載、2024年12月30日閲覧
- ↑ 「令和ロマン、学生時代からコンビを組んでいたけど別々にNSCに入っていた?「1回も組んでくれって言ってない」」TBSラジオ。2024年11月7日閲覧。
- 1 2 「慶大出身お笑い芸人 「魔人無骨(令和ロマン)」の魅力に迫る」『慶應塾生新聞』2019年4月15日。2020年1月17日閲覧。
- ↑ 『慶応出身芸人による難問クイズ対決!日本史編【令和ロマン】』(YouTube)、2021年2月3日。2021年2月5日閲覧。
- ↑ 三輪薫「「令和ロマン」高比良くるま、学歴巡り飛び交う“誤情報”に注意喚起 「最弱の中退」「私なんかを輩出する訳がないでしょ!!」」『ねとらぼ』ITmedia、2023年12月22日。2024年2月7日閲覧。
- ↑ “くるま X”. X. 2025年12月5日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・くるま、学生時代に「1000万くらい稼いでた」 その理由に驚き…」『fumumu』サーヤ特番。2024年11月19日閲覧。
- ↑ Rolling Stone Japan vol.26掲載「楽曲・ネタ作りに分析は必要か?」、CCCメディアハウス、P27、2024年3月25日発行
- ↑ “FORBES JAPAN 30 UNDER 30 2024「世界を変える30歳未満」30人”. Forbes JAPAN 30 UNDER 30 2024 特設サイト. Forbes JAPAN. 2024年8月26日閲覧。
- ↑ “【ネタバレあり】令和ロマンくるま&マヂラブ野田、“二人の王者”の思考に迫る 賞レースにおいて大事な能力とは?”. リアルサウンド (2024年11月16日). 2025年12月5日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・高比良さん、とろサーモン・久保田さんを任意聴取 オンラインカジノ疑惑」『毎日新聞』2025年2月14日。2025年2月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年2月15日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・髙比良くるまが謝罪「オンラインカジノをしていたのは事実」「深く反省」動画で2人頭下げる」『Sponichi Annex』2025年2月15日。2025年2月15日閲覧。
- ↑ 「「令和ロマン」高比良くるま 3月末まで劇場休演 定期ライブ「R2D2」も…チケ払い戻しへ」『Sponichi Annex』2025年2月17日。2025年2月19日閲覧。
- ↑ 「「令和ロマン」くるま活動自粛 冠番組がHPを削除、ポッドキャストは相方のみに…各所が対応追われる」『Sponichi Annex』2025年2月19日。2025年2月19日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・高比良くるま、活動自粛を発表「自らを律する機会とするため」 オンラインカジノ報道「事実」と認め謝罪」『ORICON NEWS』2025年2月19日。2025年2月19日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・高比良くるま、吉本興業と契約終了」『スポーツ報知』2025年4月28日。2025年4月28日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンの高比良くるま「ラヴィット!」で地上波復帰 オンラインカジノで活動自粛」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2025年5月21日。2025年5月22日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・高比良くるま、地上波復帰 3ヶ月ぶり『ラヴィット!』出演 川島明がイジリ「車検が終わったらメーカー変わってました」」『ORICON NEWS』オリコン、2025年5月22日。2025年5月22日閲覧。
- 1 2 “令和ロマン・高比良くるま、短編映画で監督デビュー 単独ライブ『RE:IWAROMAN』で突然初公開 監督名義は「くるま」に”. オリコンニュース (2026年5月16日). 2026年6月14日閲覧。
- 1 2 「令和ロマン プロフィール」『吉本興業株式会社』。2025年2月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年9月4日閲覧。
- ↑ 「現役メンバー」『慶應義塾大学お笑いサークルO-keis(オーケイズ)』。2021年7月28日閲覧。
- ↑ 『【お抹茶煎じ隊】松井ケムリの本名って?』(YouTube)、2021年7月11日。2021年7月28日閲覧。
- ↑ 雷獣『【神童】令和ロマン・くるまさんに、慶應合格→M1優勝への軌跡を全て聞きました』(YouTube)、2024年2月16日。2024年2月24日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・高比良くるま、改名を示唆「この騒動で“高比良”が目立つようになって…」」『日刊スポーツ』2025年5月15日。2025年12月20日閲覧。
- ↑ 「【令和ロマン】令和の芸人は、見た目も戦略」『VOCE』講談社、2024年11月19日。2024年11月19日閲覧。
- ↑ OWARAI Bros. Vol.7 、インタビュー、東京ニュース通信社、P37、2023年9月22日刊行
- ↑ 『【令和ロマン】神保町漫才劇場エースの女性事情…久しぶりのイキ方講座【黒帯会議】』(YouTube)、2022年8月16日。2025年12月20日閲覧。
- 1 2 「令和ロマン・髙比良くるまはなぜ漫才を分析するのか?」『あしたメディア』2024年2月8日。2024年11月7日閲覧。
- ↑ “杉咲花×令和ロマンくるま対談。映画『ミーツ・ザ・ワールド』撮影の裏側、作品づくりの姿勢を聞く”. CINRA. 2025年12月5日閲覧。
- ↑ 「令和ロマン・くるま、芸人人生に影響を与えた名作漫画のセリフ「自分の中の座右の銘に近い」」『テレ朝POST』テレビ朝日、2024年7月5日。2024年12月25日閲覧。
- ↑ 「M-1王者「令和ロマン」高比良くるまが興奮! 影響受けた『アイシールド21』の新作が「楽しみすぎる」」『realsoundbook』2023年12月26日。2024年12月25日閲覧。
- ↑ 「「M-1」2連覇、令和ロマンの爆笑ネタはあの人気漫画やドラマシリーズからも着想を得ていた」『日刊スポーツ』テレビ朝日、2024年12月22日。2024年12月25日閲覧。
- ↑ 「ナイツ塙宣之、『M−1』で優勝した令和ロマンに93点をつけるも…“ある苦悩” 「本当に勇気がいる」」『sirabee』YouTubeチャンネル『ナイツ塙会長の自由時間』2024年2月8日。2024年12月25日閲覧。
- ↑ 『【What's in my MEMO?】令和ロマン高比良くるまのメモには何が書かれている?』(YouTube)、2017年12月18日、該当時間: 3m41s。2024年12月25日閲覧。
- ↑ 『シーズン1-9「ごバーガー」- 令和ロマンのご様子』(Spotify)、2017年12月18日、該当時間: 18m10s。2024年12月25日閲覧。
- ↑ 『弁護士芸人こたけ正義感プレゼンツ!慶応法学部卒ケムリvsくるま「おもしろ法律クイズ」【令和ロマン】』(YouTube)、2023年6月4日。2025年2月17日閲覧。
- ↑ 「SpecialInterview 令和ロマン」『Fender news』FENDER、2024年4月21日。2024年12月25日閲覧。
- ↑ “令和ロマンくるま、“今、理論上は一番おもしろい”と思う芸人とは「天下取るべき」”. マイナビニュース. 2025年12月5日閲覧。
- ↑ 『grabss presents 岡田桜井のチャーハンが食べたい『食べフェス〜Winter Party』 2017年12月17日 放送回』(YouTube)、2017年12月18日、該当時間: 4m21s。2021年2月1日閲覧。
- ↑ 『【#571】令和ロマンくるま登場!【おこたしゃべり】』(YouTube)、2020年12月30日。2021年1月22日閲覧。
- ↑ 【くるま免許獲得への道 final】自動車免許は取れたのか…?それとも落第か…?運命の教習試験【令和ロマン】 (YouTube). 2023年3月14日. 2023年5月9日閲覧.
- ↑ 『OWARAI Bros.』Vol.9、令和ロマン ロングインタビュー、東京ニュース通信社、P13、2024年4月2日刊行
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- ↑ “R-1グランプリ2022”. R-1グランプリ2022 公式サイト. 2026年3月5日閲覧。
- ↑ “R-1グランプリ2023”. r-1gp.com. 2026年3月5日閲覧。
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- ↑ 「「顔出さない」は本気、サーヤ&くるまがスカンクの姿借りて私見述べまくり」『お笑いナタリー』2024年6月21日。2024年6月24日閲覧。
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- ↑ 「「THEゴールデンコンビ」新コンビ8組解禁!くるまは野田、平井は堂前、津田は永野を指名(動画あり)」『お笑いナタリー』。2025年2月25日閲覧。
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- ↑ 「令和ロマンくるまの新YouTubeチャンネル始動、初回ゲストはオダギリジョー」『お笑いナタリー』ナターシャ、2025年9月19日。2025年9月20日閲覧。
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- ↑ サントリー公式チャンネル (SUNTORY) (2025-11-30), サントリー ペプシ<生>『今日、ペプシとケンタッキーにしない?』篇 15秒 くるま 永野 2025年12月4日閲覧。
- ↑ 「【花王 めぐりズム】松丸亮吾さん・ラランド サーヤさん・令和ロマン 髙比良くるまさんが、「TEAMリベンジ夜更かし」を結成!あまりの心地よさに表情とろける、本気の"めぐ落ち"顔に注目」(プレスリリース)、花王株式会社、2024年9月10日。2024年9月10日閲覧。
- ↑ “令和ロマン高比良くるまさんと堀江貴文さん出演の新CM、2025年8月5日より公開”. PR TIMES (2025年8月5日). 2025年11月4日閲覧。
- ↑ “IDOM CaaS Technology、お笑いコンビ「令和ロマン」のくるまさんを、だれでもノレルのCMに起用。初のクルマサービス大型タイアップで、等身大の挑戦を描く新CMを放映開始”. PR TIMES (2026年2月5日). 2026年2月22日閲覧。
- ↑ “令和ロマンくるまが主演のリスポーンアクションゲーム、「死」を繰り返して前進(動画あり)”. お笑いナタリー. ナターシャ (2026年7月3日). 2026年7月4日閲覧。
- ↑ 太陽, 田島. “「全戦全勝」髙比良くるま×サーヤが表紙の『芸人雑誌 volume12』発売。街裏ぴんく、春とヒコーキの表紙verも”. QJWeb クイック・ジャパン ウェブ. 2025年12月7日閲覧。
- ↑ 「令和ロマンくるま著書「漫才過剰考察」はお笑いヤンキーに推奨 粗品との対談は2人の違い読み解いて」『お笑いナタリー』ナターシャ、2024年11月8日。2024年11月12日閲覧。
- ↑ “若ヒ同Sampler Vol.1「全員銀河」Laugh&Peace Music(ラフ&ピース・ミュージック)|よしもと関連楽曲検索サイト”. Laugh&Peace Music. 2025年11月26日閲覧。
- ↑ 若手芸人HIPHOP同好会 (2023-09-01), 若手芸人HIPHOP同好会 - FSDO (feat, 笹本はやて, 吉野おいなり, 高比良くるま) 2025年11月26日閲覧。