陸上自衛隊の駐屯地一覧

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陸上自衛隊の駐屯地一覧(りくじょうじえいたいのちゅうとんちいちらん、List of JGSDF Camp (Garrison))は、日本陸上自衛隊における駐屯地及び分屯地の一覧である。奈良県を除く46都道府県に156庁。

北部方面区[編集]

第2警備地区

北海道[1]

名寄駐屯地名寄市
稚内分屯地稚内市
礼文分屯地礼文郡礼文町
留萌駐屯地留萌市
遠軽駐屯地紋別郡遠軽町
旭川駐屯地旭川市
沼田分屯地雨竜郡沼田町
近文台分屯地(旭川市)
上富良野駐屯地空知郡上富良野町
多田分屯地(空知郡上富良野町)
第5警備地区

(北海道)[2]

美幌駐屯地網走郡美幌町
別海駐屯地野付郡別海町
釧路駐屯地釧路郡釧路町
標津分屯地標津郡標津町
羅臼分室(目梨郡羅臼町)
帯広駐屯地帯広市
足寄分屯地足寄郡足寄町
鹿追駐屯地河東郡鹿追町
第7警備地区

(北海道)[3]

北千歳駐屯地千歳市
東千歳駐屯地(千歳市)
北恵庭駐屯地恵庭市
南恵庭駐屯地(恵庭市)
島松駐屯地(恵庭市)
日高分屯地沙流郡日高町
安平駐屯地勇払郡安平町
早来分屯地(勇払郡安平町)
白老駐屯地白老郡白老町
幌別駐屯地登別市
静内駐屯地日高郡新ひだか町
第11警備地区

(北海道)[4]

岩見沢駐屯地岩見沢市
札幌駐屯地札幌市中央区
丘珠駐屯地(札幌市東区
滝川駐屯地滝川市
美唄駐屯地美唄市
真駒内駐屯地(札幌市南区))
倶知安駐屯地虻田郡倶知安町
函館駐屯地函館市
苗穂分屯地(札幌市東区)

東北方面区[編集]

第6警備地区

宮城県

霞目駐屯地仙台市若林区
多賀城駐屯地多賀城市
大和駐屯地黒川郡大和町
仙台駐屯地(仙台市宮城野区
反町分屯地宮城郡松島町
船岡駐屯地柴田郡柴田町

山形県

神町駐屯地東根市

福島県

福島駐屯地福島市
郡山駐屯地郡山市
第9警備地区

青森県

青森駐屯地青森市
弘前駐屯地弘前市
八戸駐屯地八戸市

岩手県

岩手駐屯地滝沢市

秋田県

秋田駐屯地秋田市

東部方面区[編集]

第1警備地区

茨城県

勝田駐屯地ひたちなか市
土浦駐屯地稲敷郡阿見町
霞ヶ浦駐屯地土浦市
朝日分屯地(稲敷郡阿見町)
古河駐屯地古河市

埼玉県

大宮駐屯地さいたま市北区

千葉県

松戸駐屯地松戸市
習志野駐屯地船橋市
下志津駐屯地千葉市
木更津駐屯地木更津市

東京都

朝霞駐屯地練馬区、埼玉県朝霞市和光市新座市[5]
練馬駐屯地(練馬区)
十条駐屯地北区
市ヶ谷駐屯地新宿区
三宿駐屯地世田谷区
目黒駐屯地目黒区
用賀駐屯地(世田谷区)
小平駐屯地小平市
東立川駐屯地立川市
立川駐屯地(立川市)

神奈川県

座間駐屯地相模原市
横浜駐屯地横浜市保土ケ谷区
久里浜駐屯地横須賀市
武山駐屯地(横須賀市)

山梨県

北富士駐屯地南都留郡忍野村

静岡県

富士駐屯地駿東郡小山町
滝ヶ原駐屯地御殿場市
駒門駐屯地(御殿場市)
板妻駐屯地(御殿場市)
第12警備地区

栃木県

北宇都宮駐屯地宇都宮市
宇都宮駐屯地(宇都宮市)

群馬県

相馬原駐屯地北群馬郡榛東村
新町駐屯地高崎市
吉井分屯地(高崎市)

新潟県

新発田駐屯地新発田市
高田駐屯地上越市

長野県

松本駐屯地松本市

中部方面区[編集]

第3警備地区

滋賀県

今津駐屯地高島市
大津駐屯地大津市

京都府

福知山駐屯地福知山市
桂駐屯地京都市西京区
宇治駐屯地宇治市
祝園分屯地相楽郡精華町
大久保駐屯地(宇治市)

大阪府

八尾駐屯地八尾市
信太山駐屯地和泉市

兵庫県

川西駐屯地川西市
伊丹駐屯地伊丹市
千僧駐屯地(伊丹市)
青野原駐屯地小野市
姫路駐屯地姫路市

和歌山県

和歌山駐屯地日高郡美浜町
第10警備地区

富山県

富山駐屯地砺波市

石川県

金沢駐屯地金沢市

福井県

鯖江駐屯地鯖江市

岐阜県

岐阜分屯地各務原市

愛知県

春日井駐屯地春日井市
守山駐屯地名古屋市守山区
豊川駐屯地豊川市

三重県

久居駐屯地津市
明野駐屯地伊勢市
第13警備地区

鳥取県

米子駐屯地米子市
美保分屯地境港市

島根県

出雲駐屯地出雲市

岡山県

日本原駐屯地勝田郡奈義町
三軒屋駐屯地岡山市

広島県

海田市駐屯地安芸郡海田町

山口県

山口駐屯地山口市
防府分屯地防府市
第14警備地区

徳島県

徳島駐屯地阿南市
北徳島分屯地板野郡松茂町

香川県

善通寺駐屯地善通寺市

愛媛県

松山駐屯地松山市

高知県

高知駐屯地香南市

西部方面区[編集]

第4警備地区

福岡県

福岡駐屯地春日市
春日駐屯地(春日市)
小倉駐屯地北九州市小倉南区
富野分屯地(北九州市小倉北区
飯塚駐屯地飯塚市
小郡駐屯地小郡市
久留米駐屯地久留米市
前川原駐屯地(久留米市)

佐賀県

目達原駐屯地神埼郡吉野ヶ里町
鳥栖分屯地鳥栖市

長崎県

対馬駐屯地対馬市
相浦駐屯地佐世保市
崎辺分屯地 ※海自佐世保崎辺地区に併設、平成30年度中に開庁予定
大村駐屯地大村市
竹松駐屯地(大村市)

大分県

別府駐屯地別府市
大分分屯地大分市
南別府駐屯地(別府市)
湯布院駐屯地由布市
玖珠駐屯地玖珠郡玖珠町
第8警備地区

熊本県

熊本駐屯地熊本市東区
健軍駐屯地(熊本市東区)
高遊原分屯地上益城郡益城町
北熊本駐屯地(熊本市北区

宮崎県

えびの駐屯地えびの市
都城駐屯地都城市

鹿児島県

川内駐屯地薩摩川内市
国分駐屯地霧島市
瀬戸内分屯地(仮称)(瀬戸内町)※開庁時期不明
奄美大島駐屯地(仮称)(奄美市)※2019年3月開庁予定
第15警備地区

沖縄県

那覇駐屯地那覇市
白川分屯地沖縄市
勝連分屯地うるま市
知念分屯地南城市
八重瀬分屯地島尻郡八重瀬町
南与座分屯地糸満市・島尻郡八重瀬町)
宮古島駐屯地(仮称)(宮古島市) ※2019年3月開庁予定
石垣島駐屯地(仮称)(石垣市)※開庁時期不明
与那国駐屯地八重山郡与那国町

海外拠点[編集]

廃止された駐屯地及び分屯地[編集]

名称 位置 新設日 廃止日 備考
豊平駐屯地 北海道札幌市 1955年01月25日[6] 2015年03月26日[7] 当駐屯地にあった自衛隊札幌病院真駒内駐屯地へ移転
苗穂駐屯地 北海道札幌市 1952年12月20日[8]
恵庭駐屯地 北海道恵庭市 1952年12月20日[8]
大湊駐屯地 青森県むつ市 1954年01月20日[9] 1962年08月15日[10]
北仙台駐屯地 宮城県仙台市宮城野区 1958年05月01日 1960年08月12日[11] 南仙台駐屯地と併合、仙台駐屯地となる
南仙台駐屯地 宮城県仙台市宮城野区 1958年03月25日[12] 1960年08月12日[11] 北仙台駐屯地と併合、仙台駐屯地となる
岩沼駐屯地 宮城県名取郡岩沼町 1964年08月01日[13] 1973年03月19日[14] 仙台空港
霞目分屯地 宮城県仙台市 1955年12月[15] 1957月12月10日[16] 設置時は多賀城駐屯地の分屯地。現 霞目駐屯地
北古河駐屯地 茨城県古河市 1954年02月20日[17] 1961年08月17日[18] 南古河駐屯地と併合、古河駐屯地となる。
南古河駐屯地 茨城県古河市 1954年02月20日[17] 1961年08月17日[18] 北古河駐屯地と併合、古河駐屯地となる。
竹橋駐屯地 東京都千代田区 1957年09月10日 1960年02月10日[19] 北の丸公園
檜町駐屯地 東京都港区 1974年04月11日[20] 2000年05月08日 東京ミッドタウン
芝浦駐屯地 東京都港区 1957年09月02日[21] 1960年01月25日[19]
芝浦分屯地 東京都港区 1957年09月02日 2000年03月27日 現 東京都品川区立港南緑水公園
越中島駐屯地 東京都江東区 1950年 1960年01月25日[19] 設置時は警察予備隊の駐屯地。
東京海洋大学越中島キャンパス
大井分屯地 1953年03月01日[22] 越中島駐屯地の分屯地
豊島分屯地 東京都豊島区
桜木町分屯地 神奈川県横浜市中区 1966年03月29日[23] 設置時は市ヶ谷駐屯地の分屯地。
子安分屯地 神奈川県横浜市神奈川区 1955年12月20日[24] 1966年03月29日[23] 設置時は横浜駐屯地の分屯地。現浅野中学校・高等学校
岸根町分屯地 神奈川県横浜市港北区 1955年12月20日[24] 1966年03月29日[23] 設置時は横浜駐屯地の分屯地。現 岸根公園
岡村町分屯地 神奈川県横浜市磯子区 1966年03月29日[23] 設置時は横浜駐屯地の分屯地。現 岡村公園
花見台分屯地 神奈川県保土ケ谷区 1955年10月05日[25] 1966年03月29日[23] 設置時は横浜駐屯地の分屯地。現 かながわアートホール
浜松駐屯地 静岡県浜松市 1952年10月15日 1955年08月01日[26]
岐阜駐屯地 岐阜県岐阜市 1955年01月10日[27] 1975年03月01日[28] 加納城跡
千両分屯地 愛知県豊川市 1960年12月09日[29] 設置時は豊川駐屯地の分屯地。現 千両演習場
西山弾薬支処 愛知県春日井市 1960年12月09日 春日井駐屯地
舞鶴駐屯地 京都府舞鶴市 1952年10月15日[30] 1953年02月25日[31]
舞鶴分屯地 京都府舞鶴市 1966年04月01日[32] 設置時は福知山駐屯地の分屯地。
豊中分屯地 大阪府豊中市 1955年01月 2005年03月
水島駐屯地 岡山県倉敷市 1950年 1957年09月10日[21] 設置時は警察予備隊の駐屯地。
JFEスチール西日本製鉄所水島地区
福山駐屯地 広島県福山市 1950年 1966年02月21日[33] 設置時は警察予備隊の駐屯地。
現 JFEスチール西日本製鉄所福山地区
小月駐屯地 山口県下関市 1950年09月[34] 1957年08月20日[21] 新設時は警察予備隊小月訓練所
小野駐屯地 愛媛県松山市 1955年10月21日[35] 1967年03月01日[36] 松山駐屯地に改称
香椎駐屯地 福岡県福岡市 1954年09月[37] 1955年04月[38]
城野分屯地 福岡県北九州市小倉北区 2008年03月24日
曾根駐屯地 福岡県北九州市 1962年08月15日[10] 曽根訓練場
曾根分屯地 福岡県北九州市 1962年08月15日[39] 1966年2月21日[40] 設置時は小倉駐屯地の分屯地。
針尾駐屯地 長崎県佐世保市 1950年09月04日 1957年09月02日[21] ハウステンボス
中津駐屯地 大分県中津市 1958年06月26日[41]
託麻原分屯地 熊本県熊本市 1957年08月20日 1971年 現 健軍駐屯地の一部及び東町と東本町の一部分
鹿屋駐屯地 鹿児島県鹿屋市 1950年 1955年11月21日[42] 設置時は警察予備隊の駐屯地。
胡差分屯地 沖縄県沖縄市 1973年05月01日[43] 1974年04月11日[44] 白川分屯地に改称

脚注[編集]

  1. ^ 旭川市、留萌市、稚内市、紋別市、士別市、名寄市、深川市、富良野市、上川総合振興局管内、留萌振興局管内、宗谷総合振興局管内、空知総合振興局管内の雨竜郡、オホーツク総合振興局管内の紋別郡及び常呂郡の佐呂間町
  2. ^ 釧路市、帯広市、北見市、網走市、根室市、十勝総合振興局管内、釧路振総合興局管内、根室振興局管内、オホーツク総合振興局管内(紋別郡及び常呂郡の佐呂間町を除く)
  3. ^ 室蘭市、夕張市、苫小牧市、千歳市、登別市、恵庭市、伊達市、北広島市、胆振総合振興局管内、日高振興局管内、空知総合振興局管内の夕張郡及び空知郡の南幌町
  4. ^ 札幌市、函館市、小樽市、岩見沢市、美唄市、芦別市、江別市、赤平市、三笠市、滝川市、砂川市、歌志内市、石狩市、石狩振興局管内(北広島市を除く)、渡島総合振興局管内、檜山振興局管内、後志総合振興局管内、空知総合振興局管内(雨竜郡、夕張郡及び空知郡の南幌町を除く)
  5. ^ 朝霞駐屯地#所在地住所について
  6. ^ 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和29年11月30日政令第299号)
  7. ^ 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(平成27年3月18日政令第76号)
  8. ^ a b 保安庁法施行令の一部を改正する政令(昭和27年12月1日政令第472号)
  9. ^ 保安庁法施行令の一部を改正する政令(昭和29年1月18日政令第4号)
  10. ^ a b 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和37年6月30日政令第275号)
  11. ^ a b 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和35年8月6日政令第229号)
  12. ^ 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和33年3月22日政令第34号)
  13. ^ 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和39年7月9日政令第239号)
  14. ^ 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和48年3月19日政令第25号)
  15. ^ http://www.mod.go.jp/gsdf/neae/neaavn/ennkaku2/rekisi1.html”. 陸上自衛隊霞目駐屯地. 霞目飛行場の沿革. 2018年8月4日閲覧。
  16. ^ 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和32年政令第327号)”. 国立公文書館デジタルアーカイブ (1957年11月30日). 2018年8月4日閲覧。
  17. ^ a b 保安庁法施行令の一部を改正する政令(昭和29年2月19日政令第17号)
  18. ^ a b 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和36年7月15日政令第260号)
  19. ^ a b c 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和34年12月21日政令第372号)
  20. ^ 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和49年4月11日政令第110号)
  21. ^ a b c d 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和32年7月29日政令第209号)
  22. ^ 『波乱の半世紀 陸上自衛隊の50年』 朝雲新聞社編集局、朝雲新聞社、2000年9月15日、250頁。ISBN 978-4750980157
  23. ^ a b c d e 『陸上自衛隊20年年表』 朝雲新聞社編集局、朝雲新聞社、1971年9月20日、139頁。
  24. ^ a b 『横浜市史 Ⅱ 第二巻(下)』、2000年3月31日、199,200。
  25. ^ 『保土ケ谷区史』 保土ケ谷区史編集部会、1997年10月1日、587頁。
  26. ^ 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和30年7月30日政令第142号)
  27. ^ 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和29年12月28日政令第330号)
  28. ^ 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和50年2月12日政令第16号)
  29. ^ 『陸上自衛隊20年年表』 朝雲新聞社編集局、朝雲新聞社、1971年9月20日、98頁。
  30. ^ 保安庁法施行令及び保安庁職員給与法施行令の一部を改正する政令(昭和27年政令第437号)”. 国立公文書館デジタルアーカイブ (1952年10月15日). 2017年3月26日閲覧。
  31. ^ 保安庁法施行令の一部を改正する政令(昭和28年2月24日政令第22号)
  32. ^ 『陸上自衛隊20年年表』 朝雲新聞社編集局、朝雲新聞社、1971年9月20日、142頁。
  33. ^ 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和40年12月27日政令第381号)
  34. ^ 小月航空基地の沿革”. 防衛省・自衛隊. 2016年5月4日閲覧。
  35. ^ 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和30年政令第281号)”. 国立公文書館デジタルアーカイブ (1955年10月14日). 2017年3月26日閲覧。
  36. ^ 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和42年政令第24号)”. 国立公文書館デジタルアーカイブ (1967年3月1日). 2017年3月26日閲覧。
  37. ^ 第1空挺団 - 航空軍事用語辞典++”. MASDF 戦闘機と軍用機のファンサイト. 2016年5月6日閲覧。
  38. ^ 第1空挺団 - 航空軍事用語辞典++”. MASDF 戦闘機と軍用機のファンサイト. 2016年5月6日閲覧。
  39. ^ 『陸上自衛隊20年年表』 朝雲新聞社編集局、朝雲新聞社、1971年9月20日、112頁。
  40. ^ 『陸上自衛隊20年年表』 朝雲新聞社編集局、朝雲新聞社、1971年9月20日、138頁。
  41. ^ 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和33年6月3日政令第166号)
  42. ^ 自衛隊法施行令の一部を改正する政令(昭和30年11月1日政令第292号)
  43. ^ 駐屯地司令及び駐屯地業務隊等に関する訓令(昭和48年4月12日陸上自衛隊訓令第15号)
  44. ^ 駐屯地司令及び駐屯地業務隊等に関する訓令(昭和49年4月11日陸上自衛隊訓令第25号)

関連項目[編集]

参考文献[編集]