登別市

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のぼりべつし
登別市
131102 Noboribetsu Onsen Hokkaido Japan04s3.jpg
地獄谷
かおり風景100選北海道遺産日本紅葉の名所100選
Flag of Noboribetsu Hokkaido.JPG Noboribetsu Hokkaido chapter.JPG
登別市旗 登別市章
日本の旗 日本
地方 北海道地方
都道府県 北海道 胆振総合振興局
団体コード 01230-1
面積 212.21km²
総人口 50,252
住民基本台帳人口、2015年3月31日)
人口密度 237人/km²
隣接自治体 室蘭市伊達市
有珠郡壮瞥町白老郡白老町
市の木 プラタナス
市の花 キク
市の花木 ツツジ
登別市役所
市長 小笠原春一
所在地 059-8701
北海道登別市中央町6丁目11番地
北緯42度24分45.9秒東経141度6分23.7秒
Noboribetsu siyakusyo.jpg
外部リンク 登別市

日本地域区画地図補助 01570.svg

登別市位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町・村

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登別市(のぼりべつし)は、北海道胆振総合振興局。市名はアイヌ語の「ヌプㇽ・ペッ」(ラテン文字表記:nupur-pet 色の濃い・川)に由来している。これは石灰質の温泉が川に流れ込み、川の色が白く濁っていることによるものである。

概要[編集]

1869年明治2年)、太政官布告により仙台藩白石城主の片倉邦憲幌別郡支配を命じ、翌年に片倉旧臣・職人が移民してきたのが登別市のはじまりである[1]。北海道有数の温泉地である登別温泉江戸時代から知られており、最上徳内著の『蝦夷草紙』にも記されている。

市東部の登別温泉・カルルス温泉がある地域は支笏洞爺国立公園となっており[2]、「観光都市」としての色合いが強い[3]。丘陵地では酪農も行っている。一方、市中西部は室蘭市からの市街地が続いており、「工業都市」の一翼を担っている。

地理[編集]

東南部の海岸沿いに平地があり、内陸部は台地と丘陵地・山地になっている。海岸線の殆どは砂浜で、北東部にある蘭法華岬周辺や南西端の鷲別岬周辺に岩地がある。

日和山は活火山で湯気を上げており、付近は気象庁の常時観測火山「倶多楽(登別火山)」となっている[4]。キシウト湿原は環境省による「日本の重要湿地500」に選定されている[5]

気候[編集]

ケッペンの気候区分によると亜寒帯湿潤気候(Dfb)の気候型になる。1月の平均気温は-4.4℃で、8月の平均気温は19.5℃。年間平均気温は7.0℃。

7・8月の盛夏でも気温が25度を越える夏日は少ない。冬は気温の日較差が少なく最低気温も-10℃以下になることはほとんどない。北海道の中では比較的温暖で雪が少ない地域となっている[6]

ただ、山間部のカルルス地区は雨量が多く、降り始めからの降水量の多さは北海道内有数となっている。

人口[編集]

Demography01230.svg
登別市と全国の年齢別人口分布(2005年) 登別市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 登別市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
登別市(に相当する地域)の人口の推移
1970年 46,526人
1975年 50,885人
1980年 56,503人
1985年 58,370人
1990年 55,571人
1995年 56,892人
2000年 54,761人
2005年 53,135人
2010年 51,540人
総務省統計局 国勢調査より

歴史[編集]

※「NOBORIBETSU GUIDEBOOK きらり登別」を参考に記載[7]

江戸時代には松前藩によってホロベツ場所が開かれていた。 

市制施行[編集]

姉妹都市・友好都市[編集]

姉妹都市
日本の旗 白石市宮城県
1983年(昭和58年)10月提携
日本の旗 海老名市神奈川県
2015年(平成27年)5月提携
友好交流促進都市
中華人民共和国の旗 広州市広東省
2002年(平成14年)5月締結
友好都市
アメリカ合衆国の旗 サイパン市(サイパン島アメリカ合衆国自治領
2006年(平成18年)11月締結
デンマークの旗 ファボー・ミッドフュン市(南デンマーク地域
2007年(平成19年)6月締結

行政[編集]

市長[編集]

名前 就任日 退任日 備考
高田忠雄 1970年(昭和45年)8月1日 1975年(昭和50年)3月16日 1967年(昭和42年)5月1日から町長として任務していた
田村仙一郎 1975年(昭和50年)4月27日 1979年(昭和54年)4月26日
中浜元三郎 1979年(昭和54年)4月27日 1988年(昭和63年)7月21日
上野晃 1988年(昭和63年)8月28日 2008年(平成20年)8月27日
小笠原春一 2008年(平成20年)8月28日

市議会[編集]

※登別市議会を参照[20]

議員定数
19名
議会
定例会
年4回(概ね3月・6月・9月・12月に開催)
臨時会
委員会
議会運営委員会
常任委員会
総務・教育委員会
生活・福祉委員会
観光・経済委員会
議会だより編集委員会
予算・決算委員会
会派
平成27年5月現在
会派名 人数
市民・前進 9
市政クラブ21 5
公明党 3
日本共産党 2

公共施設[編集]

登別市郷土資料館(2009年9月)

役所[編集]

登別市役所
登別温泉支所
鷲別支所
鷲別支所若草分室

その他[編集]

登別ビーチパーク
登別市民プール らくあ[21]
岡志別の森運動公園[22]
登別市営陸上競技場[22]
登別市立図書館[23]
登別市民会館[22]
登別市総合福祉センター しんた21[22]
川上公園
登別市郷土資料館[22]
登別市ネイチャーセンターふぉれすと鉱山[24]
登別市総合体育館[22]
亀田記念公園

公的機関[編集]

警察[編集]

室蘭警察署(管轄は室蘭市・登別市)
新生交番・登別交番・登別東交番・登別温泉交番

消防[編集]

登別市消防本部
登別温泉支署・登別支署・鷲別支署・幌別分遣所・富士分遣所・美園分遣所

電気・ガス・水道[編集]

北海道電力
室蘭支店の担当区域
室蘭ガス北ガスグループ
登別温泉浄水場
幌別浄水場
千歳浄水場
室蘭市との共同使用
若山浄化センター

新聞・通信[編集]

新聞社
室蘭民報社中部支社 - 室蘭民報を発行。
通信
NTT東日本-北海道室蘭支店の担当区域
市外局番は0143。室蘭市とは市内局番から電話をかけることができる。
市内局番は登別温泉地区は84、それ以外は80 - 83・85 - 88。
コミュニティ放送
室蘭まちづくり放送(FMびゅー)[25]
中継局
登別中継局

その他[編集]

北海道開発局室蘭開発建設部室蘭道路事務所
胆振総合振興局室蘭建設管理部登別出張所
北海道胆振家畜保健衛生所
北海道企業局室蘭地区工業用水道管理事務所
陸上自衛隊幌別駐屯地[10]

教育機関[編集]

専修学校[編集]

日本工学院北海道専門学校[26]

高等学校[編集]

北海道登別青嶺高等学校[27]

中等教育学校(中高一貫校)[編集]

北海道登別明日中等教育学校[28]

中学校・小学校[編集]

中学校
登別市立登別中学校[29]
登別市立幌別中学校[30]
登別市立西陵中学校[31]
登別市立緑陽中学校[32]
登別市立鷲別中学校[33]
小学校
登別市立登別小学校[34]
登別市立幌別東小学校[35]
登別市立幌別小学校[36]
登別市立幌別西小学校[37]
登別市立青葉小学校[38]
登別市立富岸小学校[39]
登別市立若草小学校[40]
登別市立鷲別小学校[41]

幼稚園・保育園[編集]

幼稚園
登別カトリック聖心幼稚園[42]
白菊幼稚園[43]
白雪幼稚園(登別地区幼保一元化施設 コロポックルの森)[43]
リリー文化幼稚園[44]
保育園
登別保育所(登別地区幼保一元化施設 コロポックルの森)[43]
幌別東保育所
富士保育所
栄町保育所
鷲別保育所

職業能力開発校・自動車学校[編集]

登別地方高等職業訓練校[45]
室蘭総合自動車学校

閉校した学校[編集]

経済・産業[編集]

立地企業[編集]

  • 市東部:観光業・漁業・酪農が盛んとなっている。
  • 市中西部:海岸沿いを中心に製造業・建設業の工場が立地している。

漁協・農協[編集]

いぶり中央漁業協同組合[46]
登別漁港(第3種漁港)[47]
富浦漁港
鷲別漁港
伊達市農業協同組合(JA伊達市)登別支所[48]

金融機関[編集]

北洋銀行登別支店
北海道銀行登別支店
室蘭信用金庫
幌別支店・登別温泉支店・鷲別支店・登別支店・富士町支店・若草支店・イオン登別出張所
伊達信用金庫わしべつ支店

郵便[編集]

集配局
登別郵便局:幌別・鷲別・登別地区
登別温泉郵便局:登別温泉・カルルス地区

宅配便[編集]

ヤマト運輸:千歳主管支店
登別センター・登別東センター(室蘭センター・室蘭西センターと同居)
佐川急便:室蘭店(室蘭市)
日本通運:室蘭支店(室蘭市)

交通機関[編集]

JR登別駅(2008年11月)
登別温泉・カルルス温泉への最寄駅
JR幌別駅西口(2008年8月)
登別市役所への最寄駅

鉄道[編集]

JR logo (hokkaido).svg北海道
室蘭本線鷲別駅 - 幌別駅 - 富浦駅 - 登別駅

バス[編集]

道南バス
路線バス
室蘭市内を結ぶ各線
郊外路線バス
登別温泉 - 室蘭港
足湯入口・登別温泉 - 登別駅前
登別温泉 - 白老 - 苫小牧
都市間高速バス
登別温泉 - 札幌
登別温泉 - 新千歳空港
室蘭 - 札幌(登別市内からも乗降車できる)
北海道中央バス
都市間高速バス
室蘭 - 札幌(登別市内からも乗降車できる)

タクシー[編集]

小型車初乗り運賃は550円。中型車初乗り運賃は570円(距離制)[49]

道路[編集]

道央自動車道
登別東IC
富浦PA
登別室蘭IC(登別室蘭IC以西は暫定2車線
一般国道
国道36号
幌別バイパス
国道235号(国道36号との重用区間
都道府県道
北海道道2号洞爺湖登別線
オロフレ峠
北海道道144号登別室蘭インター線
北海道道286号登別停車場線
北海道道327号弁景幌別線
北海道道350号倶多楽湖公園線
北海道道387号幌別停車場線
北海道道701号登別港線
北海道道782号上登別室蘭線
新登別大橋

索道[編集]

登別温泉ケーブル(ロープウェイ

文化財・温泉地・観光地・イベント・名産品[編集]

伝統舞踊の熊舞(2009年12月、札幌駅にて)
カルルス温泉入口(2011年8月)
登別温泉街(2008年5月)
のぼりべつクマ牧場(2013年5月)
登別マリンパークニクス(2009年1月)

文化財[編集]

天然記念物(国指定)
登別原始林[8]
登別市指定文化財
円空作観音像
円空作聖観音像 - 観音山聖光院
高村東雲作観音像 - 観音山聖光院
日野愛憙の「明治2年以降片倉家北海道移住顛末」 - 登別市郷土資料館蔵
黒澤家史料 - 登別市郷土資料館蔵
幌別鉱山獅子舞 - 幌別鉱山獅子舞保存会
札内神楽獅子舞 - 札内神楽獅子舞保存会

温泉地・観光地[編集]

温泉地
カルルス温泉国民保養温泉地名湯百選
カルルス温泉サンライバスキー場
登別温泉日本百景新日本旅行地100選
地獄谷かおり風景100選北海道遺産日本紅葉の名所100選
登別原始林(国の天然記念物[8]
奥の湯
日和山
大湯沼
大正地獄
上登別温泉(新登別温泉)
川又温泉(無人露天風呂)
観光地
のぼりべつクマ牧場
のぼりべつ文化交流館「カント・レラ」(冬季は閉館)
登別伊達時代村
花のトンネル(北海道道2号洞爺湖登別線の桜並木)
知里幸恵 銀のしずく記念館[50]
鬼ナビステーション登別[51]
登別マリンパークニクス
のぼりべつ酪農館

イベント[編集]

元旦縁起もちつき
登別温泉湯まつり(2月)
カルルス温泉冬まつり(3月)
地獄の谷の鬼花火(6月 - 8月)
鷲別神社祭(6月)
のぼりべつ夏まつり(8月)
刈田神社例大祭(8月)
登別地獄まつり(8月)
登別漁港まつり(9月)

名産品[編集]

※2011年(平成23年)4月1日より市内の特産品の信頼と知名度を高めることを目的とした「登別ブランド推進協議会」が発足。

熊まんじゅう
木彫り民芸品
わさび漬け
文志郎の納豆
らんぼっけのたらこ
閻魔ラーメン
登別閻魔やきそば
プレミアムビール 鬼伝説(地ビール
牛乳プリン

登別市が登場する(ロケ地となった)作品[編集]

ザ・ドリフターズいい湯だな ビバノン・ロック」(1968年)
テレビドラマ
シークレット部隊』第8話(1972年)
西部警察 PART-II』(1982年 - 1983年)
さすらい刑事旅情編VI』(1993年 - 1994年)
新・西遊記』(1994年)
はるちゃん6』(2002年)
プラチナタウン』(2012年)
広域警察4』(2013年)
北海道警事件ファイル 警部補 五条聖子3 登別室蘭殺人事件』(2015年)
映画
さくらん』(2007年)
小説
レイモンド・ベンソン赤い刺青の男』(2002年)
漫画
荘司としおサイクル野郎』(1974年 - 1982年)

※他多数。

人物[編集]

50音順

出身人物[編集]

相原コージ(漫画家)
生田斗真(俳優)
石田壱城(書家)
大崎初音(プロ雀士)
金成太郎(キリスト教伝道者。金成マツの従兄)
金成マツ(ユーカラ伝承者)
櫛引一紀(サッカー選手。櫛引祐輔は兄)
櫛引祐輔(サッカー選手。櫛引一紀は弟)
河野真幸(プロレスラー)
佐山俊二(コメディアン・俳優。中江良夫は兄)
住岡梨奈(シンガーソングライター)
知里真志保(言語学者)
知里幸恵(ユーカラ翻訳家)
斗猛矢(プロレスラー)
豊岡豊(ジャズミュージシャン)
長嶋有(芥川賞作家)
成田貴志(元バレーボール選手)
鳴海伸一(版画家)
野口秀夫(実業家・野口観光社長)
Non (歌手)
松木秀(歌人・川柳作家)
松木創(テレビディレクター)
吉田兄弟(三味線奏者)
鷲谷修也(元野球選手)

ゆかりのある人物[編集]

安倍なつみ(タレント・歌手)
滝本金蔵(登別温泉開発者。第一滝本館創業者[52]
バチェラー八重子(歌人・キリスト教伝道者)
日野愛憙(カルルス温泉発見者。日野久橘は養子)
日野久橘(カルルス温泉開発者。日野愛憙は養父)

脚注[編集]

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  1. ^ NOBORIBETSU GUIDEBOOK きらり登別 (PDF)” (日本語). 登別市. p. 11. 2014年7月25日閲覧。
  2. ^ 支笏洞爺国立公園”. 北海道地方環境事務所. 環境省. 2015年8月10日閲覧。
  3. ^ 登別温泉方面からのアクセスでしか行けない倶多楽湖は、白老町の行政区域となる。
  4. ^ 気象庁 倶多楽”. 気象庁. 2014年5月27日閲覧。
  5. ^ a b No.55 キウシト湿原”. インターネット自然研究所. 2014年6月5日閲覧。
  6. ^ 気象庁(登別市の平均値)
  7. ^ NOBORIBETSU GUIDEBOOK きらり登別 (PDF)” (日本語). 登別市. pp. 12-13. 2014年5月27日閲覧。
  8. ^ a b c 登別原始林 - 文化遺産オンライン(文化庁
  9. ^ 日本八景・二十五勝・百景の選定内容 (PDF)”. 環境省. 2014年5月24日閲覧。
  10. ^ a b 幌別駐屯地 / 陸上自衛隊 第7師団ホームページ”. 陸上自衛隊第7師団. 2014年6月5日閲覧。
  11. ^ 登別温泉【姉妹温泉】”. 草津町. 2015年8月10日閲覧。
  12. ^ 第44回大会の概要 - 国民体育大会”. 日本体育協会 (1989年). 2015年8月10日閲覧。
  13. ^ 環境省選定 かおり風景100選”. 環境省. 2014年5月15日閲覧。
  14. ^ 北海道遺産「登別温泉地獄谷」”. NPO法人北海道遺産協議会事務局. 2014年5月15日閲覧。
  15. ^ “北海道で5万6千戸が一時停電 猛吹雪、鉄塔が倒壊”. 日本経済新聞 (日本経済新聞社). (2012年11月28日). http://www.nikkei.com/article/DGXNASDG2705F_X21C12A1CZ8000/ 2014年5月25日閲覧。 
  16. ^ “停電5万5千戸に拡大…室蘭市内は早朝から順次復旧”. 室蘭民報 (室蘭民報社). (2012年11月28日). http://www.muromin.mnw.jp/murominn-web/back/2012/11/28/20121128m_01.html 2014年7月25日閲覧。 
  17. ^ 3・3・301中央通(若山地区)拡幅改良事業の促進 (PDF)”. 登別市. 2014年3月31日閲覧。
  18. ^ “登別のJR貨物鷲別機関区廃止へ、運転課は縮小し存続”. 室蘭民報 (室蘭民報社). (2014年8月6日). http://www.muromin.mnw.jp/murominn-web/back/2014/08/06/20140806m_04.html 2014年9月5日閲覧。 
  19. ^ 登別市と姉妹都市を締結 ~5月18日 登別市内で調印式を実施~”. 海老名市 (2015年5月19日). 2015年8月10日閲覧。
  20. ^ ようこそ!登別市議会ホームページへ”. 登別市議会事務局. 2014年7月5日閲覧。
  21. ^ 登別市民プール『らくあ』”. 2014年7月25日閲覧。
  22. ^ a b c d e f 登別市教育・文化・スポーツ ポータルサイト”. 登別市教育委員会. 2014年7月25日閲覧。
  23. ^ 登別市立図書館”. 2014年7月25日閲覧。
  24. ^ NPO法人モモンガくらぶ”. 特定非営利活動法人登別自然活動支援組織モモンガくらぶ. 2014年7月25日閲覧。
  25. ^ FMびゅー ~まちを「おと」で伝える~ 西いぶり地域のコミュニティFM局”. 室蘭まちづくり放送. 2014年6月5日閲覧。
  26. ^ 日本工学院北海道専門学校”. 2014年5月26日閲覧。
  27. ^ 北海道登別青嶺高等学校”. 2014年5月26日閲覧。
  28. ^ 北海道登別明日中等教育学校 ホームページ”. 2014年5月16日閲覧。
  29. ^ 登別中学校”. 2014年5月16日閲覧。
  30. ^ 北海道 登別市立幌別中学校”. 2014年5月16日閲覧。
  31. ^ 西陵中学校”. 2014年5月16日閲覧。
  32. ^ 登別市立緑陽中学校ホームページ”. 2014年5月16日閲覧。
  33. ^ 登別市立 鷲別中学校”. 2014年5月16日閲覧。
  34. ^ 登別市立登別小学校”. 2014年6月5日閲覧。
  35. ^ 幌別東小学校ホームページ”. 2014年6月5日閲覧。
  36. ^ 登別市立幌別小学校”. 2014年6月5日閲覧。
  37. ^ 登別市立幌別西小学校”. 2014年6月5日閲覧。
  38. ^ 登別市立青葉小学校のホームページへようこそ”. 2014年6月5日閲覧。
  39. ^ 富岸小学校”. 2014年6月5日閲覧。
  40. ^ 登別市立若草小学校”. 2014年6月5日閲覧。
  41. ^ 鷲別小学校ホームページ”. 2014年6月5日閲覧。
  42. ^ 登別カトリック聖心幼稚園”. 学校法人 北海道カトリック学園. 2014年6月23日閲覧。
  43. ^ a b c 白菊幼稚園&コロポックルの森”. 2014年6月23日閲覧。
  44. ^ リリー文化幼稚園ホームページ”. 学校法人 北斗文化学園. 2014年6月23日閲覧。
  45. ^ 登別地方高等職業訓練校 キャリア開発と自己啓発 新しい自分を目指して”. 職業訓練法人 登別職業訓練協会. 2014年6月5日閲覧。
  46. ^ いぶり中央漁業協同組合”. 北海道. 2014年5月26日閲覧。
  47. ^ 登別漁港”. 室蘭港湾事務所. 2014年5月26日閲覧。
  48. ^ JA伊達市 伊達市農業協同組合”. 2014年5月26日閲覧。
  49. ^ 一般社団法人 北海道ハイヤー協会”. 2014年9月4日閲覧。
  50. ^ 知里幸恵 銀のしずく記念館”. 2014年5月16日閲覧。
  51. ^ 鬼ナビステーション登別”. 2014年5月26日閲覧。
  52. ^ 登別温泉と第一滝本館の歴史”. 登別温泉 第一滝本館. 2014年6月6日閲覧。

参考文献[編集]

  • 登別市史編纂委員会『市史 ふるさと登別』(昭和60年)

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

行政
登別市
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北海道胆振総合振興局
産業・観光
登別市企業立地ガイド
登別ブランド推進協議会
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