千歳市

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ちとせし
千歳市
Flag of Chitose, Hokkaido.png
Symbol of Chitose Hokkaido.svg
千歳市旗
1952年(昭和27年)5月1日制定
 千歳市章
1952年(昭和27年)5月1日制定
日本の旗 日本
地方 北海道地方
都道府県 北海道 石狩振興局
団体コード 01224-6
面積 594.50km²
(境界未定部分あり)
総人口 95,545
住民基本台帳人口、2014年12月31日)
人口密度 161人/km²
隣接自治体 石狩振興局:札幌市恵庭市
胆振総合振興局:苫小牧市伊達市勇払郡安平町白老郡白老町
空知総合振興局:夕張郡長沼町、夕張郡由仁町
市の木 シラカバ[註 1]
カツラ[註 2]
市の花 ツツジ[註 2]
ハナショウブ[註 2]
市の鳥
市の魚
コウライキジヤマセミ[註 2]
ヒメマスサケ[註 3]
千歳市役所
市長 山口幸太郎
所在地 066-8686
北海道千歳市東雲町二丁目34番地 千歳市役所
外部リンク 北海道千歳市公式ホームページ - City of Chitose

日本地域区画地図補助 01420.svg

千歳市位置図

― 政令指定都市 / ― 市 / ― 町・村

特記事項
  1. ^ 1968年昭和43年)4月1日制定
  2. ^ a b c d 1986年(昭和61年)4月1日制定
  3. ^ 1996年平成8年)11月1日制定
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千歳市(ちとせし)は、北海道石狩振興局にある

概要[編集]

「北海道の空の玄関口」である新千歳空港があり、国内線の東京(羽田)- 札幌(新千歳)間は単一路線としては世界一の乗降客数を誇っている[1][2]。国際線と合わせた乗降客数は年間およそ1,800万人に達する[3]

また市内には、陸上自衛隊第7師団航空自衛隊第2航空団の基地や演習場があり、自衛隊と共存した社会を築いている。東千歳駐屯地北千歳駐屯地千歳基地の合計隊員は9,100人(推定)で、退役者や隊員の家族を含めると、市内人口のおよそ26 % を占めている[4][5]

空港があり、高速道路道央自動車道道東自動車道)や港(苫小牧港)にも至近距離にあることから工業団地が集積している。札幌市中心部までは車でおよそ1時間(高速道路利用)、鉄道でおよそ30分 - 40分(特急快速列車利用)で行くことができる。

千歳市の平均年齢は41.3歳で(平成22年国勢調査)、北海道一若いまちとなっている[6]

市名の由来[編集]

千歳の旧地名はアイヌ語で「シコツ(大きな窪地、又は」(ローマ字表記:si-kot)と呼ばれていた。シコツには太平洋と日本海を結ぶルートの「シコツ越え」があり、1658年万治元年)には現在の千歳神社がある場所に志古津弁天小社が造営された。1805年文化2年)に当時のシコツ場所担当であった箱館奉行調役並山田鯉兵衛嘉充が箱館奉行羽太正養に新しい地名を名付けてほしいと願い出た。そこで羽太は、シコツの地には多くのがいることから「鶴は千年、は万年」の故事にちなんで「千歳」と命名し、これが千歳市の語源となった[7]

地理[編集]

市域は東西に長く広がっており、面積は594.95km²。西部は山岳地帯で支笏洞爺国立公園になっている[8]。中東部は石狩平野南部に位置し、市街地が形成されている。東部には馬追丘陵がある。

豊かで清澄な水資源に恵まれている。ナイベツ川湧水(内別川)の水は名水百選に認定されており、これを記念して市内蘭越に名水ふれあい公園が造成された[9]。2009年(平成21年)には「ちとせのしゃっこい水」として市内で販売された[10]。また、支笏湖は湖沼の水質ランキングで度々日本一になっている[11]

支笏湖湖畔には温泉(支笏湖温泉支笏湖いとう温泉・丸駒温泉)が湧き出ている。

千歳川は日本海に、遠浅川、美々川は太平洋に注ぐ。

気候[編集]

千歳市の気候は太平洋と日本海の気象影響の分岐点にあり、年間の平均気温7℃前後と長野県軽井沢町とほぼ同じで内陸型の気候となっている[13]。年間の降水量・降雪量ともに北海道内では比較的少ない地域である[13]。風向きは年間を通して南北方向であるため、新千歳空港・千歳飛行場の滑走路4本が平行となっている[13]

これまでの極値は最高気温が2011年(平成23年)8月11日に観測された34.2℃、最低気温が1966年(昭和41年)1月19日に観測された-30.7℃、最大瞬間風速が1974年(昭和49年)4月21日に観測された34.6m/sである[13]

千歳 (1981~2010年)の気候
1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
最高気温記録 °C (°F) 8.2
(46.8)
9.1
(48.4)
14.4
(57.9)
24.1
(75.4)
29.9
(85.8)
31.4
(88.5)
33.1
(91.6)
34.2
(93.6)
30.5
(86.9)
24.6
(76.3)
20.9
(69.6)
15.0
(59)
34.2
(93.6)
平均最高気温 °C (°F) −1.4
(29.5)
−0.8
(30.6)
3.2
(37.8)
10.7
(51.3)
16.0
(60.8)
19.3
(66.7)
22.4
(72.3)
24.6
(76.3)
21.6
(70.9)
15.8
(60.4)
8.3
(46.9)
1.5
(34.7)
11.77
(53.18)
日平均気温 °C (°F) −6.7
(19.9)
−6
(21)
−1.2
(29.8)
5.3
(41.5)
10.4
(50.7)
14.5
(58.1)
18.3
(64.9)
20.4
(68.7)
16.5
(61.7)
10.0
(50)
3.3
(37.9)
−3.4
(25.9)
6.78
(44.17)
平均最低気温 °C (°F) −13.9
(7)
−13.4
(7.9)
−6.9
(19.6)
−0.1
(31.8)
5.2
(41.4)
10.5
(50.9)
15.3
(59.5)
17.1
(62.8)
11.4
(52.5)
3.7
(38.7)
−2.4
(27.7)
−9.6
(14.7)
1.41
(34.54)
最低気温記録 °C (°F) −30.7
(−23.3)
−30.3
(−22.5)
−25.7
(−14.3)
−14.2
(6.4)
−3.8
(25.2)
−18.1
(−0.6)
−25.9
(−14.6)
−30.7
(−23.3)
降水量 mm (inch) 39.5
(1.555)
34.3
(1.35)
49.9
(1.965)
70.3
(2.768)
97.1
(3.823)
70.4
(2.772)
127.4
(5.016)
177.6
(6.992)
162.8
(6.409)
109.6
(4.315)
77.4
(3.047)
52.8
(2.079)
1,069.1
(42.091)
降雪量 cm (inch) 54
(21.3)
57
(22.4)
33
(13)
5
(2)
0
(0)
0
(0)
0
(0)
0
(0)
0
(0)
201
(79.1)
出典: 新千歳空港測候所
千歳市
雨温図説明
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
 
 
33
 
-1
-12
 
 
43
 
0
-13
 
 
48
 
4
-6
 
 
62
 
10
0
 
 
101
 
16
6
 
 
83
 
20
11
 
 
132
 
22
15
 
 
147
 
25
17
 
 
119
 
22
12
 
 
80
 
16
5
 
 
81
 
9
-1
 
 
56
 
2
-8
気温(°C
総降水量(mm)
出典:[1]

人口[編集]

平成22年国勢調査による人口・世帯数は93,604人・38,541世帯で[13]、前回調査と比べて人口増加数は札幌市音更町に次ぐ北海道内第3位となった[13]。また、昼間人口比率は北海道内第3位(104.7%)の高さで、平均年齢41.3歳は北海道内で第1位の若さである[13]。2011年(平成23年)8月には北海道内で10番目の人口規模になった[14]

Demography01224.svg
千歳市と全国の年齢別人口分布(2005年) 千歳市の年齢・男女別人口分布(2005年)
紫色 ― 千歳市
緑色 ― 日本全国
青色 ― 男性
赤色 ― 女性
千歳市(に相当する地域)の人口の推移
1970年 56,118人
1975年 61,031人
1980年 66,788人
1985年 73,610人
1990年 78,946人
1995年 84,866人
2000年 88,897人
2005年 91,437人
2010年 93,630人
総務省統計局 国勢調査より

沿革[編集]

ウサクマイ遺跡群から出土していることから、平安時代には皇朝十二銭のひとつ富寿神宝が流通していたようである。江戸時代松前藩によってシコツ場所が開かれ、後にユウフツ場所に編入されている。

市制施行[編集]

  • 1958年(昭和34年)7月1日、市制施行(千歳市)。
  • 1961年(昭和36年)5月24日、『第12回全国植樹祭』開催(支笏湖・モラップ)。
  • 1961年(昭和36年)12月1日、千歳飛行場東側滑走路供用開始。
  • 1962年(昭和37年)3月12日、千歳市「交通安全都市宣言」。
  • 1963年(昭和38年)4月1日、千歳空港ターミナルビル供用開始。
  • 1964年(昭和39年)4月4日、「新産業都市建設促進法」指定。
  • 1965年(昭和40年)10月1日、国鉄千歳線千歳 - 恵庭複線化。
  • 1965年(昭和40年)12月16日、千歳市「暴力追放都市宣言」。
  • 1966年(昭和41年)12月22日、千歳市「清く明るく正しい選挙都市宣言」。
  • 1967年(昭和42年)4月1日、千歳市立病院開院(旧・道立千歳病院移管)。
  • 1967年(昭和42年)9月20日、北海道初の有料道路支笏湖畔有料道路開通(1984年無料化)。
  • 1967年(昭和42年)10月26日、市内路線バス運行開始(北海道中央バス、千歳バス(現・千歳相互観光バス))。
  • 1968年(昭和43年)3月27日、千歳市「青少年健全育成都市宣言」。
  • 1969年(昭和44年)4月21日、アンカレイジ市と姉妹都市提携。
  • 1970年(昭和45年)6月29日、千歳市「スポーツ都市宣言」。
  • 1971年(昭和46年)12月4日、道央自動車道(道央道)初の供用区間として千歳IC - 北広島IC間が開通。
  • 1975年(昭和50年)4月30日、支笏湖温泉通湯式。
  • 1978年(昭和53年)12月23日、泉沢スキー場開設。
  • 1979年(昭和54年)1月30日、『第1回千歳支笏湖氷濤まつり』開催。
  • 1979年(昭和54年)7月1日、市民憲章制定。
  • 1979年(昭和54年)10月1日、『第1回千歳川鮭まつり』(現・インディアン水車まつり)開催。
  • 1979年(昭和54年)11月17日、泉沢向陽台開村式。
  • 1980年(昭和55年)7月10日、国鉄千歳線高架供用開始。
  • 1980年(昭和55年)10月1日、千歳空港駅(現・南千歳駅)開業。千歳線電化供用開始。
  • 1981年(昭和56年)3月23日、千歳国際空港開港指定。
  • 1981年(昭和56年)7月5日、『第1回千歳日航ポピュラーマラソン』(現・千歳JAL国際マラソン)開催。
  • 1981年(昭和56年)9月1日、千歳観光協会が済州道観光協会と姉妹提携。
  • 1981年(昭和56年)10月1日、国鉄石勝線開業。
  • 1984年(昭和59年)10月5日、国道276号美笛峠新ルート開通。
  • 1985年(昭和60年)3月28日、ナイベツ川湧水が「名水百選」に認定。
  • 1986年(昭和61年)2月24日、千歳鉱山休山式。
  • 1986年(昭和61年)4月1日、市の木・花・鳥を制定。
  • 1988年(昭和63年)3月28日、千歳市「暴力追放・防犯都市宣言」。
  • 1988年(昭和63年)7月20日、新千歳空港開港(千歳飛行場の民間航空事業は新空港へ移管)。
  • 1988年(昭和63年)8月31日、コングスベルグ市と友好親善都市声明。
  • 1989年(平成元年)2月14日、「道央テクノポリス地域」(テクノポリス)に指定。
  • 1989年(平成元年)9月18日~21日、『第44回国民体育大会(はまなす国体)』野球競技会開催。
  • 1992年(平成4年)5月11日~15日、『国際連合アジア・太平洋経済協力千歳会議』(国連フォーラム)開催。
  • 1992年(平成4年)7月1日、新千歳空港ターミナルビル供用開始。新千歳空港駅開業。
  • 1993年(平成5年)8月17日、「千歳・苫小牧地方拠点都市地域」(拠点都市)指定。
  • 1994年(平成6年)4月15日、指宿市と姉妹都市提携。
  • 1994年(平成6年)6月23日、新千歳空港が日本国内初となる24時間開港運用開始。
  • 1994年(平成6年)9月10日、インディアン水車公園「千歳サケのふるさと館」開館。
  • 1996年(平成8年)4月26日、新千歳空港B滑走路供用開始。
  • 1996年(平成8年)5月29日、千歳・苫小牧・恵庭―災害時広域「相互応援協定」締結。
  • 1996年(平成8年)11月1日、市の魚(ヒメマス・サケ)を制定。
  • 1996年(平成8年)11月15日、『国際農業シンポジウム』開催。
  • 1997年(平成9年)2月4日~7日、『国際連合アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP)調整会合』開催。
  • 1998年(平成10年)4月11日、千歳科学技術大学第1回入学式。
  • 1999年(平成11年)3月25日、道央圏連絡道路新千歳空港ランプ - 日の出ランプ間が供用開始。
  • 1999年(平成11年)4月16日、千歳信用組合の経営不振により事業譲渡が決定(専和信用組合)。
  • 1999年(平成11年)7月30日、千歳川放水路計画中止決定。
  • 1999年(平成11年)10月7日、道東自動車道(道東道)千歳恵庭JCT - 夕張IC間が開通。
  • 1999年(平成11年)12月13日、北央信用組合営業開始(旧・専和信用組合)。
  • 2001年(平成13年)4月1日、道央農業協同組合発足(千歳・恵庭・江別・野幌の各農協が合併)。千歳アルカディア・プラザ開業。
  • 2002年(平成14年)4月1日、千歳科学技術大学大学院(修士課程)開設。
  • 2002年(平成14年)9月3日、市立千歳市民病院開院。
  • 2003年(平成15年)3月25日、道央圏連絡道路日の出ランプ - 寿ランプ間が供用開始。
  • 2004年(平成16年)4月1日、ペウレ千歳開業。
  • 2004年(平成16年)10月11日、長春市友好親善都市締結。
  • 2005年(平成17年)4月29日、千歳アウトレットモール・レラ開業。
  • 2005年(平成17年)6月25日、道の駅サーモンパーク千歳オープン。
  • 2010年(平成22年)3月26日、新千歳空港国際線旅客ターミナルビル供用開始。
  • 2010年(平成22年)12月18日、道央圏連絡道路寿ランプ - 中央ランプ間が供用開始。
  • 2012年(平成24年)11月3日、航空自衛隊千歳硬式野球部が『第38回社会人野球日本選手権大会』に初出場。
  • 2013年(平成25年)4月15日、北海道千歳高等支援学校第1回入学式。
  • 2013年(平成25年)8月3日、道央道新千歳空港ICが供用開始。

姉妹都市・友好親善都市[編集]

「姉妹都市・友好親善都市」を参照[15]。各姉妹都市との市民交流、経済交流、青少年交流を進めている[15][16]

姉妹都市
1969年(昭和44年)4月21日提携
1994年(平成6年)4月15日提携
友好親善都市
1988年(昭和63年)8月31日提携
2004年(平成16年)10月11日提携

行政[編集]

歴代首長[編集]

戸長
歴代 氏名 就任年月日 備考
初代 石山専蔵 1880年(明治13年)3月1日
2代 秦一明 1880年(明治13年)10月25日
臨時代理 石山専蔵 1884年(明治17年)
3代 太尾長祥 1884年(明治17年)11月22日
4代 下宮良平 1886年(明治19年)3月2日
5代 三木勉 1887年(明治20年)6月1日
6代 常葉隆久 1892年(明治25年)2月8日
7代 増川兵蔵 1893年(明治26年)6月13日
8代 岩田秀雅 1897年(明治30年)5月20日 明治30年7月、漁村・島松村分村
9代 橘莞爾 1898年(明治31年)7月29日 明治32年8月北海道区制、一・二級町村制
10代 岩田外喜男 1902年(明治35年)4月20日
11代 福士武美 1903年(明治36年)4月10日
12代 中川種次郎 1903年(明治37年)4月20日
13代 深田猪七郎 1903年(明治37年)6月1日
14代 国谷清之助 1911年(明治45年)5月27日
15代 川村隆吾 1913年(大正2年)12月24日
16代 間山俊助 1914年(大正3年)5月30日
村長
歴代 氏名 就任年月日 備考
初代 間山俊助 1915年(大正4年)4月1日 二級町村制施行
2代 山田旦 1916年(大正5年)6月30日
3代 後藤彌次郎 1918年(大正7年)12月10日
4代 山田旦 1923年(大正12年)1月31日
5代 川合新三郎 1925年(大正14年)3月24日
6代 鹿目徳親 1930年(昭和5年)1月23日
7代 清水良作 1932年(昭和7年)9月21日
8代 畠山定吉 1936年(昭和11年)1月30日
臨時代理 1939年(昭和14年)4月1日 一級町村制施行
職務管掌 高橋綱三郎 1939年(昭和14年)7月15日
9代 岡本幸信 1939年(昭和14年)10月14日
町長
歴代 氏名 就任年月日 備考
初代 岡本幸信 1942年(昭和17年)5月1日 町制施行
臨時代理 舛田岩雄 1946年(昭和21年)11月7日
臨時代理 中川種次郎 1946年(昭和21年)12月21日
2代 山崎友吉 1947年(昭和22年)4月15日 地方自治法施行(昭和22年5月)公選
市長
歴代 氏名 就任年月日 退任年月日
初代 山崎友吉 1958年(昭和33年)7月1日 1959年(昭和34年)4月29日
2代 米田忠雄 1959年(昭和34年)4月30日 1975年(昭和50年)3月22日
3代 東峰元次 1975年(昭和50年)4月27日 1987年(昭和62年)4月26日
4代 梅沢健三 1987年(昭和62年)4月27日 1991年(平成3年)4月26日
5代 東川孝 1991年(平成3年)4月27日 2003年(平成15年)4月26日
6代 山口幸太郎 2003年(平成15年)4月27日 在任中

市議会[編集]

  • 定数25人
  • 本会議
    • 定例会(おおよそ3月、6月、9月、12月)
    • 臨時会
  • 委員会
    • 総務文教常任委員会
    • 厚生環境常任委員会
    • 産業建設常任委員会
  • 議会運営委員会
  • 特別委員会

財政[編集]

予算(平成26年度)
  • 総額:675.5億円
    • 一般会計:364.9億円
    • 特別会計:147.9億円
    • 企業会計:162.6億円
財政指標(平成24年度)
  • 財政力指数:0.75[17]
  • 経常収支比率:88.5%[17]
  • 将来負担比率:72.6%[17]
  • 実質公債費比率:10.7%[17]
  • 標準財政規模 201.7億円[17]
  • 一般歳入 420.9億円[17]
  • 一般歳出 410.7億円[17]
  • 市職員数 664人(うち消防職員130名、技能労務職員21名、教育公務員1名)[17]
  • 性質別歳出のうち人件費割合 15.4%[17]
  • 地方債現在高 357.8億円[17]

公共・公的機関[編集]

役所[編集]

  • 千歳市役所
千歳市西庁舎、千歳駅市民サービスセンター(ペウレ千歳内)

警察[編集]

駅前交番、新富交番、本町交番、住吉交番、向陽台交番、支笏湖駐在所、泉郷駐在所、空港警備派出所

消防[編集]

消防署富丘出張所、消防署向陽台出張所、消防署西出張所、消防署支笏湖温泉出張所、消防署祝梅出張所
千歳市防災学習交流施設

電気・ガス・水道[編集]

電気
ガス
水道
  • 千歳市水道局

保健・医療[編集]

  • 北海道千歳保健所[18]
  • 市立千歳市民病院
  • 千歳桂病院
  • 資生会千歳病院
  • いずみ会北星病院
  • 千歳豊友会病院
  • 千歳第一病院
  • 向陽台病院
  • 尾谷病院

文化・スポーツ[編集]

  • 千歳市民文化センター(北ガス文化ホール)[19]
  • 千歳市民ギャラリー[19]
  • 千歳市立千歳公民館
  • 千歳市立図書館[20]
  • 千歳市青少年会館
  • 千歳市スポーツセンター(ダイナックス アリーナ)[21]
  • 千歳市開基記念総合武道館[21]
  • 千歳市民球場[21]
  • 青葉球場[21]
  • 青葉陸上競技場[21]
  • 青葉公園ラグビー場[21]
  • 青葉公園スケート場[21]
  • 千歳市温水プール[21]

空港関連[編集]

マスメディア[編集]

新聞社
地域新聞・フリーペーパー
報道室

その他[編集]

  • 北海道労働局千歳公共職業安定所(ハローワーク千歳)
  • 北海道開発局札幌開発建設部[29]
千歳川河川事務所、千歳道路事務所
千歳森林事務所、支笏森林事務所
  • 水産総合研究センター北海道区水産研究所千歳さけます事業所[33]
  • 日本海さけ・ます増殖事業協会[34]
  • 北海少年院・紫明女子学院
  • 千歳市グリーンベルト地下駐車場[35]
  • 千歳市公設地方卸売市場
  • 千歳市営牧場・育成畜舎
  • 千歳市葬斎場
  • 千歳市廃棄物焼却処理施設
  • 千歳市廃棄物再資源化施設

自衛隊[編集]

航空管制塔(2010年4月)

千歳市には陸上自衛隊東千歳駐屯地北千歳駐屯地航空自衛隊千歳基地の各部隊が所在している。

陸上自衛隊第7師団北部方面隊に属する日本で唯一の戦車を主体とした機甲師団、陸上自衛隊で唯一の機動打撃師団で[36]、東千歳駐屯地に師団司令部を置き石狩管内の南部地区と胆振・日高管内、空知管内の一部を警備担当区域としている。第1特科団は北千歳駐屯地に団本部と主力が駐屯する陸上自衛隊唯一の特科団で、野戦砲部隊である[13][37]第1高射特科団は東千歳駐屯地に団本部を置く陸上自衛隊最大の高射特科団で、航空自衛隊と連携して北海道の防空を担っている[13]

航空自衛隊千歳基地は北海道の第一線航空基地として北部航空方面隊に属する第2航空団が展開している[38]。第2航空団は戦闘航空団で、北日本全空域の領空侵犯に対処するほか、陸上・海上自衛隊の作戦行動に対する支援に当たっている[13]日本国政府専用機は千歳基地の特別航空輸送隊が運用しており、千歳飛行場に格納庫がある[39]

千歳管制隊は、隣接している千歳飛行場と新千歳空港を一元的に管制している。

部隊[編集]

陸上自衛隊北部方面隊第7師団
  • 東千歳駐屯地
  • 北千歳駐屯地
航空自衛隊北部航空方面隊
  • 千歳基地
  • 第2航空団
  • 第1移動警察隊
  • 第3高射群
  • 北部航空施設隊第2作業隊
  • 千歳救援隊
  • 基地防空教導隊
  • 千歳管制隊
  • 千歳気象隊
  • 特別航空輸送隊
  • 第3移動通信隊
  • 千歳地方警務隊

関連施設[編集]

教育機関[編集]

大学[編集]

専修学校[編集]

高等学校[編集]

中学校[編集]

小学校[編集]

認定こども園・保育園[編集]

認定こども園
  • 千歳市立認定こども園 ひまわり
  • 千歳市立認定こども園 つばさ
  • 北斗 認定こども園
  • アリス 認定こども園
  • 認定こども園 千歳春日保育園
  • あずさ 認定こども園
  • 認定こども園 北陽幼稚園・第2北陽保育園
小規模保育
  • ありんこ保育室
  • こだま保育園
  • ステップ赤ちゃんる~む
  • さくら保育園
  • 北陽保育園
  • 育未保育園
認可保育所
  • 住吉保育園
  • 向陽台保育園
  • つくし保育園
事業所内保育
  • ダイナックスこどもくらぶ
  • 千歳みどりの保育園
夜間保育所(認可外保育施設)
  • たんぽぽ夜間保育園
民間認可外保育所
  • キッズハウスオハナ
  • MAMA'S まぁちゃん
  • ちびっこランド千歳園
事業所内保育所(認可外保育施設)
  • 市立千歳市民病院 院内保育室
  • いずみ保育園
市立認可外保育所
  • 支笏湖保育所
  • 東千歳保育所
  • 中央保育所
  • 駒里保育所

幼稚園[編集]

私立
  • 千歳幼稚園
  • 千歳第2幼稚園
  • メリー幼稚園
  • 第2メリー幼稚園
  • くるみ幼稚園
  • 青葉幼稚園
  • わかば幼稚園
  • 第2わかば幼稚園
  • つくし幼稚園
  • 向陽台つくし幼稚園

経済・産業[編集]

工業団地[編集]

千歳市工業団地は臨空型の工業団地などが市内に11か所あり、250社を超える企業が立地している。千歳市の出荷額は北海道内で第5位(平成25年)となっている[13][40]

千歳第1工業団地
千歳第2工業団地
千歳第3工業団地
千歳第4工業団地
千歳臨空工業団地
千歳サイエンスパーク
千歳美々ワールド
千歳流通業務団地
千歳市根志越業務団地
千歳オフィス・アルカディア
新千歳空港ロジスティックスセンター

農協[編集]

  • 道央農業協同組合(JA道央)[41]
    • 千歳支店
    • 祝梅支店
    • 東千歳支店

金融機関[編集]

銀行
信用金庫
信用組合
労働金庫

郵便[編集]

※東部地区は三川郵便局(由仁町)が集配エリアとなっている。

宅配便[編集]

  • ヤマト運輸:千歳主管支店
    • 新千歳空港センター・千歳泉沢センター
    • 千歳富丘センター・千歳北斗センター
  • 佐川急便
    • 千歳営業所・千歳空港営業所
  • 日本通運
    • 千歳支店

交通[編集]

新千歳空港国内線ターミナルビル(2005年11月)
新千歳空港国際線ターミナルビル(2010年4月)
新千歳空港駅改札口(2008年7月)
南千歳駅(2004年5月)
千歳駅西口(2009年10月)

空港[編集]

2本の並行滑走路の南半分と千歳飛行場の東側滑走路南端は、苫小牧市となっている。

鉄道[編集]

千歳線美々駅 - 南千歳駅 - 千歳駅 - 長都駅
千歳線(支線):新千歳空港駅 - 南千歳駅
石勝線:南千歳駅
室蘭本線が市内東部を通っているが、駅は設置されていない。

バス[編集]

路線バス会社[編集]

千歳市循環型コミュニティバスは千歳駅前を起点に市内の公共施設などを循環する低床式バスで、北海道中央バス・千歳相互観光バスに運行委託している。

新千歳空港乗り入れバス会社[編集]

路線バス
連絡バス

タクシー[編集]

小型車の初乗り上限運賃は550円。中型車の初乗り上限運賃は570円(いずれも距離制)[42]

北海道ハイヤー協会加盟会社
  • 金星自動車(金星ハイヤー)千歳営業所
  • 北都交通ハイヤー千歳営業所
  • 千歳交通(千歳ハイヤー)
  • ゆたか交通(ゆたかハイヤー)
  • 道央交通(道央ハイヤー)
  • 千歳昭和交通(昭和ハイヤー)

道路[編集]

文化財・観光スポット・ゴルフ場・イベント[編集]

山線鉄橋(2009年10月)

文化財[編集]

史跡(国指定)
史跡(市指定)
重要文化財(国指定)
有形文化財(市指定)
  • 磨製石棒[48]
  • 男性土偶[49]
  • 蕨手刀[50]
  • 千歳神社境内釜加神社弁財天御厨子[51]
  • 駅逓看板[52]
  • 山線鉄橋[53]
重要無形民俗文化財(国指定)
  • アイヌ古式舞踊(千歳アイヌ文化伝承保存会)[54]
無形民俗文化財(市指定)
  • アイヌの伝統的芸能と工芸技術[55]
無形文化財(市指定)
  • 泉郷獅子舞[56]

観光スポット[編集]

支笏湖と水中観光船(2009年10月)
支笏湖ビジターセンター(2009年10月)
新千歳空港国内線ターミナルビル センタープラザ(2006年8月)
千歳アウトレットモール・レラ(2009年4月)
支笏湖エリア
市街地エリア
東部エリア

ゴルフ場[編集]

  • ザ・ノースカントリーゴルフクラブ
  • ちとせインターゴルフクラブ
  • シャムロックカントリー倶楽部
  • 千歳カントリークラブ
  • 新千歳カントリークラブ
  • グレート札幌カントリー倶楽部

イベント[編集]

  • 千歳・支笏湖氷濤まつり(1月下旬~2月中旬)
  • ちとせホルメンコーレンマーチ(2月)
  • 第7師団創隊及び東千歳駐屯地創立記念行事(5月末または6月上旬)
  • 千歳JAL国際マラソン(6月上旬)
  • 第1特科団創隊・北千歳駐屯地開庁記念行事(6月下旬)
  • 長嶋茂雄Invitational セガサミーカップゴルフトーナメント(7月)
  • 千歳市民夏まつり
    • スカイ・ビア&YOSAKOI祭(7月中旬)
    • 千歳民報・市民納涼花火大会(7月中旬)
    • 千歳・道新花火大会(7月下旬)
    • 千歳基地「航空祭」(8月上旬)
    • 千歳市民納涼盆踊り大会(8月中旬)
    • 千歳神社祭(9月)
  • インディアン水車祭り(9月中旬)
  • ふるさとポケット(9月)
  • 支笏湖紅葉祭り(10月)
  • 千歳市民郷土餅つき大会(11月)

人物[編集]

名誉市民[編集]

  • 中川種次郎(元戸長。町議会初代議長)
  • 渡辺栄蔵(元村・町議会議員。元町議会議長)
  • 山崎友吉(元町長。初代市長)
  • 伊藤弘(元町議会議員。元商工会議所会頭。元道議会議員)
  • 吉田信一(元町・市議会議員。元市議会議長)
  • 米田忠雄(元市長。元道議会議員)
  • 松樹亮渓(元社会福祉協議会会長)
  • 東峰元次(元市長)
  • 東川孝(元市長)

出身人物[編集]

50音順

ゆかりのある人物[編集]

50音順
  • ASKA(福岡県生まれ。少年期を千歳市で過ごす)
  • 佐藤誠(プロ野球選手。山形県生まれ。幼少期を千歳市で過ごす)
  • 千代大海龍二(元大関。千歳市出生。大分市育ち)
  • 矢部美穂(タレント。千歳北陽高校に1年通学)

脚注[編集]

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  1. ^ “The world's top ten routes are in Asia Pacific”. CAPA Centre for Aviation. (2011年9月2日). http://centreforaviation.com/analysis/the-worlds-top-ten-routes-are-in-asia-58178 2015年1月30日閲覧。 
  2. ^ 利用者数の多い国内線トップ10、国交省調査 LCC路線は急上昇”. フライトライナー (2013年7月22日). 2014年12月9日閲覧。
  3. ^ 全国空港乗降客数一覧”. OOH AIRPORT MEDIA. 東急エージェンシー. 2014年12月9日閲覧。
  4. ^ 防災 万が一に備えた救助・支援も充実”. 千歳市工業団地. 2014年12月9日閲覧。
  5. ^ “千歳で自衛隊の体制強化を求める市民大会”. 苫小牧民報 (苫小牧民報社). (2013年4月25日). http://www.tomamin.co.jp/2013c/c13042501.html 2013年4月25日閲覧。 
  6. ^ 千歳市保健福祉部子育て支援室長 徳永隆 (2014年1月). “〝子育てするなら、千歳市〟を目指して ―支援センターを核に豊富な子育て・保育資源生かす―”. 月刊 地域づくり. 一般財団法人 地域活性化センター. 2014年12月10日閲覧。
  7. ^ 千歳命名由来”. 北海道千歳市. 2014年12月9日閲覧。
  8. ^ 支笏洞爺国立公園”. 北海道地方環境事務所. 環境省. 2014年11月7日閲覧。
  9. ^ 名水百選”. 千歳市水道局. 2014年12月10日閲覧。
  10. ^ “千歳の水道水をボトル販売”. 苫小牧民報 (苫小牧民報社). (2009年4月4日). http://www.tomamin.co.jp/2009c/c09040401.html 2014年12月10日閲覧。 
  11. ^ “湖沼の水質日本一に支笏湖 環境省調査で6年連続”. 苫小牧民報 (苫小牧民報社). (2013年12月26日). http://www.tomamin.co.jp/2013128464 2014年5月14日閲覧。 
  12. ^ No.49 千歳川”. インターネット自然研究所. 環境省. 2014年12月22日閲覧。
  13. ^ a b c d e f g h i j k 要覧ちとせ 平成26年版 (PDF)”. 北海道千歳市. 2014年12月10日閲覧。
  14. ^ “千歳市の人口9万5千人突破”. 苫小牧民報 (苫小牧民報社). (2013年5月9日). http://www.tomamin.co.jp/2013c/c13050901.html 2014年12月10日閲覧。 
  15. ^ a b 姉妹都市・友好親善都市”. 北海道千歳市. 2014年12月9日閲覧。
  16. ^ 千歳国際交流協会”. 2015年1月31日閲覧。
  17. ^ a b c d e f g h i j 財政状況資料集 Page white excel.png (XLS)
  18. ^ 北海道千歳保健所”. 石狩振興局. 2014年12月14日閲覧。
  19. ^ a b 千歳市民文化センター”. 2014年12月13日閲覧。
  20. ^ 千歳市図書館”. 2014年12月14日閲覧。
  21. ^ a b c d e f g h 千歳市体育協会”. 2014年12月14日閲覧。
  22. ^ 入国管理局ホームページ”. 法務省. 2014年12月19日閲覧。
  23. ^ 函館税関”. 2014年12月19日閲覧。
  24. ^ 小樽検疫所”. 2014年12月19日閲覧。
  25. ^ 動物検疫所”. 農林水産省. 2014年12月19日閲覧。
  26. ^ 植物検疫所”. 農林水産省. 2014年12月19日閲覧。
  27. ^ 新千歳航空測候所”. 気象庁. 2014年12月17日閲覧。
  28. ^ 国土交通省東京交通局”. 2014年12月19日閲覧。
  29. ^ a b 札幌開発建設部”. 2014年12月14日閲覧。
  30. ^ 第1管区海上保安本部”. 2014年12月19日閲覧。
  31. ^ 千歳・恵庭の生活情報紙「ちゃんと」”. メディアコム. 2015年1月31日閲覧。
  32. ^ 石狩森林管理署の管内概要”. 北海道森林管理局. 2014年12月19日閲覧。
  33. ^ 独立行政法人 水産総合研究センター北海道区水産研究所”. 2014年12月17日閲覧。
  34. ^ 一般社団法人 日本海さけ・ます増殖事業協会”. 2014年12月17日閲覧。
  35. ^ 千歳市グリーンベルト地下駐車場”. セントラルシーシングシステム. 2014年12月19日閲覧。
  36. ^ 特性”. 陸上自衛隊第7師団. 2014年12月19日閲覧。
  37. ^ 第1特科団WebSite”. 2014年12月19日閲覧。
  38. ^ 部隊紹介 千歳基地”. 航空自衛隊. 2014年12月19日閲覧。
  39. ^ 特別航空輸送隊 -SPECIAL AIRLIFT GROUP-”. 航空自衛隊. 2014年12月19日閲覧。
  40. ^ 平成25年工業統計速報 概況 (PDF)”. 北海道総合政策部地域行政局統計課. 北海道. 2014年12月17日閲覧。
  41. ^ JA道央”. 道央農業協同組合. 2014年12月17日閲覧。
  42. ^ 一般社団法人 北海道ハイヤー協会”. 2014年9月4日閲覧。
  43. ^ キウス周堤墓群 - 文化遺産オンライン(文化庁
  44. ^ ウサクマイ遺跡群 - 文化遺産オンライン(文化庁
  45. ^ 美々貝塚 - 文化遺産オンライン(文化庁
  46. ^ 動物形土製品/北海道千歳市美々第四遺跡出土 - 文化遺産オンライン(文化庁
  47. ^ 土面/北海道千歳市真々地町ママチ遺跡第三一〇号土壙墓出土 - 文化遺産オンライン(文化庁
  48. ^ 磨製石棒 - 文化遺産オンライン(文化庁
  49. ^ 男性土偶 - 文化遺産オンライン(文化庁
  50. ^ 蕨手刀 - 文化遺産オンライン(文化庁
  51. ^ 千歳神社境内 釜加神社 弁財天御厨子 - 文化遺産オンライン(文化庁
  52. ^ 駅逓看板 - 文化遺産オンライン(文化庁
  53. ^ 山線鉄橋 - 文化遺産オンライン(文化庁
  54. ^ アイヌ古式舞踊 - 文化遺産オンライン(文化庁
  55. ^ アイヌの伝統的芸能と工芸技術 - 文化遺産オンライン(文化庁
  56. ^ 泉郷獅子舞 - 文化遺産オンライン(文化庁
  57. ^ a b 近代化産業遺産認定リスト (PDF)”. 経済産業省. p. 7. 2014年5月14日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

行政
空港
産業
観光