1965年の音楽

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1965年の音楽(1965ねんのおんがく)では、1965年(昭和40年)の音楽分野に関する動向を記述する。

出来事[編集]

  • ローリング・ストーンズの「サティスファクション」が、7月10日付ビルボードで1位に輝いた[1]
  • ボブ・ディランがエレクトリック・ギターを使用[2]し「ライク・ア・ローリング・ストーン」を発表した。彼は自身の楽曲だけでなく、バーズ[3]にも「ミスター・タンブリン・マン」のヒット曲を提供し、絶頂期を迎えた。
  • 任侠映画で人気となった高倉健が 「網走番外地」を発売した。

1965年の代表的シングル・アルバム[編集]

日本(歌謡曲など)[編集]

シングル[編集]

アルバム[編集]

洋楽[編集]

シングル[編集]

アルバム[編集]

イベント[編集]

第16回NHK紅白歌合戦[編集]

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日本[編集]

第7回日本レコード大賞[編集]

海外[編集]

デビュー[編集]

生誕[編集]

死去[編集]

脚注[編集]

  1. ^ http://www.billboard.com/music/the-rolling-stones
  2. ^ 当初はフォーク・ファンから激しいブーイングを浴びた
  3. ^ 「ターン・ターン・ターン」はピート・シーガーの作曲