2010年の音楽

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2010年の音楽(2010ねんのおんがく)では、2010年平成22年)の音楽分野に関する動向を記述する。

2009年の音楽-2010年の音楽-2011年の音楽

日本で活躍したアーティスト[編集]

アーティスト別トータルセールス

※提供:オリコン

アーティスト別売上数(シングル+アルバム)

※提供:オリコン

動向[編集]

1月[編集]

2月[編集]

3月[編集]

4月[編集]

5月[編集]

6月[編集]

7月[編集]

8月[編集]

9月[編集]

10月[編集]

11月[編集]

12月[編集]

日本のシングル[編集]

集計会社 オリコン

  • TOP10の売り上げは、2003年以来7年ぶりに全作50万枚を超えた。また全体的な売り上げも復調しており[65]2008年以来2年ぶりに年間100位の売り上げが7万枚を超えた。
  • 前年の『RIVER』以降売り上げ的にブレイクしたAKB48が年間1位、2位を独占(前年は、3位まで)。1988年光GENJI(3作)、1989年プリンセス・プリンセス(2作)が、2年連続で異なるアーティストによって年間シングルチャートを独占しており、この時と同じ現象である(ただし、嵐は2008年も1・2位独占)。加えて、姉妹ユニットであるSKE48も41位にチャートイン。
    • 年間1位のAKB48は年内にはミリオンには届かなかったものの(翌2011年1月にミリオン達成)、90万枚を超えるセールスを記録。これは2007年の「千の風になって」以来3年ぶり。
    • 女性ボーカルグループによる年間1位は1995年DREAMS COME TRUE以来15年ぶり、女性アイドルグループによる年間1位は1984年わらべ以来26年ぶり。女性アイドルグループによる年間1・2位独占は1978年ピンク・レディー以来32年ぶり2組目の快挙である。
    • また前年まで2年連続で上位を独占した嵐も引き続き高セールスを残しており、AKB48に次ぐ年間3位にチャートインしているほか、この年発売したシングル6作すべてが年間TOP10入りした。年間チャートへの6作チャートインはシングル・アルバム通じて史上最多(自己記録更新)。
    • 年間TOP10はAKB48と嵐の2組のみで独占されており、1989年の5組を下回り史上最少。CD不況が叫ばれる中、一部のアーティストのみが極端に売れているという深刻な状況が浮き彫りとなった。
  • 年間1位は逃したものの引き続きジャニーズ事務所所属歌手による作品は軒並み好調で、TOP50中に計21作チャートイン。2008年以来2年ぶりに20作を超え過去最多となった。
  • TOP30のうち所謂"アイドル"でないアーティストは坂本冬美福山雅治EXILE氷川きよしの4組のみ。中でもCMソングとして「また君に恋してる」(発売は前年1月)をロングヒットさせた坂本冬美は1989年以来21年ぶり2度目の年間TOP50入りとなり、演歌というジャンルであるにも拘わらず、着うたダウンロードランキングで週間1位に輝くなど幅広い年代に親しまれた。
  • アイドル勢が犇くチャート内で福山雅治はこの年発売した2作ともにチャートインさせる活躍を見せた。
  • この年活動休止を発表した東方神起が2作チャートインし、同グループからのソロデビューしたジュンスもTOP50入り。その他少女時代が1作(TOP100に広げると2作)、KARAも年間TOP100入りするなどK-POP勢の活躍も目立った。
  • テレビアニメけいおん!!』発のキャラクターシングルが3作チャートイン。キャラクターシングルが年間TOP50入りするのは2年連続で、通算3作チャートインは史上最多である(昨年の2作は何れも『けいおん!』関連作品)。

年間TOP50[編集]

※オリコン 集計期間:2009年12月28日付 - 2010年12月20日

インディーズシングル年間10[編集]

Billboard Japan 年間TOP10[編集]

Billboard JAPAN 集計期間: 2009年12月 - 2010年11月 [66]

日本のアルバム[編集]

アルバムミリオンセラーは1作。年間ミリオンセラーアルバムが3作を割ったのは、1989年以来21年ぶり。アルバム全体の売上件数は引き続き低下[67]。ほぼ初動のみで累計売り上げを占めるアイドル系統の作品が多くチャートインしており、2年連続で50位の売り上げが20万枚を割った。

が2年連続の年間1位を獲得。年間アルバムチャート2年連続1位は松任谷由実DREAMS COME TRUE宇多田ヒカルに続き史上4組目で、アイドルグループでは史上初となる。前年1位のベストアルバム『All the BEST! 1999-2009』も19位にランクインした。いきものがかりのベストアルバムがヒット。シングルで最高の売上を記録した「ありがとう」が20万枚に満たない(2010年12月時点)にも拘わらず、90万枚を超える売上を記録した(翌年1月に100万枚を突破)。また、前年12月発売のオリジナルアルバム『ハジマリノウタ』も8位にランクインした(集計上の売り上げはすべて2010年分扱い)。

前年に引き続き西野カナのアルバムがヒット。年間シングルTOP50にはチャートインしていないものの、累計売上は60万枚を超えこの年の女性ソロ最大のヒット作となった。AKB48のベスト・アルバムが12位にチャートイン。本格的なブレイク前に発売された作品ではあることを踏まえても、上位を独占したシングルとは対照的な売り上げとなった。

楽曲のみならず、そのファッションまでもが注目されたレディー・ガガが洋楽最大のヒット。リミックスアルバムも含め2作チャートイン。ベストアルバムはTOP20中9作で、史上最多ではないものの前年の6作を大きく上回った。

EXILEはこの年アルバムのリリースが無かったが、シングルとして発売した「FANTASY」が収録曲数の関係上アルバムとして11位にランクイン。前年12月に発売したアルバム『愛すべき未来へ』も16位にランクインした。Mr.Childrenは12月発売と集計上不利であったが5位にランクインし、前年に続いて2年連続でTOP10入り。

シングルの売上が好調であった福山雅治のベストアルバムもTOP10入りを果たす。福山のアルバム作品がTOP10したのは実に10年ぶりである。

この年ロングヒットとなった「また君に恋してる」をタイトルに冠した坂本冬美のカバーアルバムが年間TOP30入り。なおシングル同様『けいおん!!』発のキャラクターアルバムが年間TOP50入り。声優のアルバムが年間TOP50入りするのは史上初。

年間TOP50[編集]

※オリコン 集計期間:2009年12月28日付 - 2010年12月20日

インディーズアルバム年間10[編集]

音楽配信[編集]

着うたフルは前年に比べやや減少(売上137百万件、前年比-4%)[68] したものの、PC配信(売上44百万件、前年比+5%、スマートフォン含む単品売上)と併せたフル配信市場は3年連続で1億8千万件程度と安定軌道に乗り、ほぼ90年代最盛期のシングルCDの売上件数をそのまま同等の規模にて引継ぐ形となった。

音楽配信ゴールド認定シングル[編集]

プラチナ以上

作品名 認定 認定月
木村カエラRing a Ding Dong ミリオン 2010年6月
西野カナ会いたくて 会いたくて 2010年8月
AKB48 「ヘビーローテーション 2011年12月
いきものがかりありがとう 2012年12月
植村花菜トイレの神様 2014年1月
EXILEもっと強く
AKB48「ポニーテールとシュシュ
AKB48「Beginner
コブクロ流星
少女時代Gee
JUJUこの夜を止めてよ
西野カナ「if
西野カナ「君って
西野カナ「Best Friend
KARAジャンピン 2014年11月
EXILE「I Wish For You 2015年8月
西野カナ「会いたくて 会いたくて トリプル・プラチナ 2010年5月
Sonar Pocket「好きだよ。〜100回の後悔〜」 2012年10月
Hilcrhyme大丈夫 2014年1月
斉藤和義ずっと好きだった 2014年2月
TEEベイビー・アイラブユー
ナオト・インティライミタカラモノ 〜この声がなくなるまで〜
Superflyタマシイレボリューション 2017年8月
清水翔太×加藤ミリヤFOREVER LOVE ダブル・プラチナ 2010年6月
久保田利伸LOVE RAIN 〜恋の雨〜 2010年6月
木村カエラ「A winter fairy is melting a snowman 2010年12月
JUJU「Hello, Again 〜昔からある場所〜 2011年2月
KARA「ミスター 2012年2月
倖田來未好きで、好きで、好きで。 2014年1月
moumoonSunshine Girl
leccaTSUBOMI feat.九州男 2014年3月
Honey L Daysまなざし 2015年12月
ももいろクローバー行くぜっ!怪盗少女 2016年11月
中島美嘉ALWAYS プラチナ 2010年2月
FUNKY MONKEY BABYS
Hilcrhyme「ルーズリーフ 2010年6月
福山雅治 2010年9月
中島美嘉「一番綺麗な私を 2010年10月
遊助ライオン 2010年11月
The ROOTLESSOne day 2011年1月
あやまんJAPANぽいぽいぽいぽぽいぽいぽぴー 2011年6月
レディー・ガガポーカー・フェイス(LLG VS GLG ラジオ・ミックス)」 2011年7月
加藤ミリヤ「Last Love 2011年7月
少女時代「GENIE 2012年3月
放課後ティータイムGO! GO! MANIAC 2012年3月
西野カナ「このままで 2012年5月
YUIGLORIA 2013年2月
EXILE「VICTORY 2014年1月
AKB48「桜の栞
大黒摩季Anything Goes!
北乃きいサクラサク
倖田來未「Lollipop
倖田來未「あなただけが
三代目 J Soul BrothersBest Friend's Girl
シドレイン
Superfly「Wildflower
DOESバクチ・ダンサー
西野カナ「LOVE IS BLIND
放課後ティータイム「NO,Thank You!
放課後ティータイム「Utauyo!!MIRACLE
miwadon't cry anymore
YUI「Please Stay With Me
ケシャティック・トック
KG「いとしすぎて duet with Tiara」 2014年2月
いきものがかりキミがいる 2014年4月
秦基博アイ 2014年5月
SCANDAL瞬間センチメンタル 2016年1月
サカナクションアルクアラウンド 2017年10月
サカナクション「アイデンティティ 2019年7月
ASIAN KUNG-FU GENERATIONソラニン 2019年7月
千石撫子(花澤香菜)「恋愛サーキュレーション」 2020年5月

日本のDVD[編集]

年間TOP30

Billboard 年間TOP10[編集]

Billboard 集計期間: 2009年12月5日 - 2010年11月27日 [72]

各チャート[編集]

イベント[編集]

日本武道館公演[編集]

主要な賞[編集]

受賞作・受賞者
第52回日本レコード大賞
第43回日本有線大賞
第24回日本ゴールドディスク大賞
  • アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽):
  • アーティスト・オブ・ザ・イヤー(洋楽):ザ・ビートルズ
  • ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽):Hilcrhyme
  • ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー(洋楽):レディー・ガガ
  • ザ・ベスト・演歌/歌謡曲アーティスト:氷川きよし
  • ソング・オブ・ザ・イヤー(邦楽):GReeeeN「遥か」
  • ソング・オブ・ザ・イヤー(洋楽):バックストリート・ボーイズ「ストレート・スルー・マイ・ハート」
  • シングル・オブ・ザ・イヤー(邦楽):嵐「Believe/曇りのち、快晴」
  • シングル・オブ・ザ・イヤー(洋楽):スラッシュ「SAHARA〜feat.稲葉浩志」
  • アルバム・オブ・ザ・イヤー(邦楽):嵐「All the BEST! 1999-2009」
  • アルバム・オブ・ザ・イヤー(洋楽):マイケル・ジャクソン「THIS IS IT」
  • クラシック・オブ・ザ・イヤー:サラ・ブライトマン「アマルフィ〜サラ・ブライトマン・ラヴ・ソングス〜」
  • ジャズ・オブ・ザ・イヤー:ノラ・ジョーンズ「ザ・フォール」
  • インストゥルメンタル・オブ・ザ・イヤー:葉加瀬太郎「My Favorite Songs」
  • サウンドトラック・オブ・ザ・イヤー:のだめカンタービレ「のだめカンタービレ最終楽章」
  • アニメーション・オブ・ザ・イヤー:銀魂BEST
  • 純邦楽・オブ・ザ・イヤー:東儀秀樹「地球よ、」
  • 企画・オブ・ザ・イヤー:つるの剛士「つるのうた」
  • 特別賞:AKB48、けいおん!
第14回SPACE SHOWER MUSIC AWARDS
  • ARTIST OF THE YEAR - 椎名林檎
  • VIDEO OF THE YEAR - 安室奈美恵「FAST CAR」
  • BEST ALTERNATIVE VIDEO - やくしまるえつこ「おやすみパラドックス」
  • BEST GROOVE VIDEO - m-flo「SOUND BOY THRILLER」
  • BEST HIP HOP VIDEO - RHYMESTER「ONCE AGAIN」
  • BEST REGGAE VIDEO - PUSHIM「My Endless Love」
  • BEST NEW ARTIST VIDEO - THE BAWDIES「EMOTION POTION」
  • BEST INTERNATIONAL VIDEO - レディー・ガガ「PAPARAZZI」
  • BEST CREATORS' CHOICE - MONKEY MAJIK「アイシテル」
  • BEST SHOOTING VIDEO - EXILE「ふたつの唇」
第53回グラミー賞
第9回MTV Video Music Awards Japan
  • Best Video of the Year - EXILE「ふたつの唇」
  • Best Male Video・Best Female Video - 清水翔太「美しき日々よ」、安室奈美恵「FAST CAR」
  • Best Group Video - 東方神起「Share The World」
  • Best Movie Video -JUJU with JAY'ED「明日がくるなら」
  • Best New Artist Video - BIGBANG「ガラガラ GO!!」
  • Best Rock Video - Superfly「Dancing On The Fire」
  • Best Pop Video - BIGBANG「声をきかせて」
  • Best R&B Video - 加藤ミリヤ「Aitai」
  • Best Hip Hop Video - KREVA「瞬間speechless」
  • Best Collaboration Video - w-inds.×G-DRAGON「Rain Is Fallin'」
  • Best Dance Video - レディー・ガガ「ポーカーフェイス」
  • Best Reggae Video - HAN-KUN「KEEP IT BLAZING」
  • Best Karaoke Song - 加藤ミリヤ×清水翔太「Love Forever」
  • Best Album of the year - EXILE「愛すべき未来へ」
The 4th Music Revolution
第4回全日本アニソングランプリ
第3回eo music try
  • グランプリ - エニクスパルプンテ
  • 準グランプリ - Sentimental Toy Palette
  • eo特別賞 - 日比直博
  • Pocky賞 - Staltura
第3回閃光ライオット
第3回ロックンロール・ハイスクール
  • 優勝 - BURN egg
第2回CDショップ大賞
第2回ビルボード・ジャパン・ミュージック・アワード
  • 最優秀賞 - 嵐「Troublemaker」
第1回岩谷時子賞

デビュー[編集]

1月[編集]

歌姫☆サプライズ梅田直樹feat.JOYオリアンティ(メジャーデビュー)、菊地まどか[128](メジャーデビュー)、黒木姉妹[129]KE$HA(メジャーデビュー)、ザ・チャップマン・ファミリー英語版(日本デビュー)[130]THE ROYAL WE[131]CNBLUE(メジャーデビュー)、デルフィックNERDHEAD中野腐女子シスターズ(メジャーデビュー)、中村舞子(メジャーデビュー)、pixy[132]

2月[編集]

アウル・シティー (メジャーデビュー)、INDIGO4WEAVER恵比寿マスカッツEMI MARIA(メジャーデビュー)、オンナラブリーガエル・ガルシア・ベルナル[135]クォン・サンウThe Brixton Academy[136](メジャーデビュー)、のりたえPeople In The Box(メジャーデビュー)、Bam B Crew50TA(再デビュー)、marbleマルヤマン

3月[編集]

熱田久美erica(メジャーデビュー)、キャンパスナイターズキアーナ[142]Queen & Elizabeththe武田組[143]SHOTA HISHIYAMA[144](ソロデビュー)、ジェイソン・デルーロ(メジャーデビュー)、SLASH(ソロデビュー)、ZUNO[145]大知正紘[146]ニコ☆モコぱすぽ☆バルシェ[147][信頼性要検証]松坂南松本千明[148]三宅智子美羽 (MIWA)[149]LOGiC[150]吉岡亜衣加吉村綾花(ソロデビュー)

4月[編集]

Apple Tale[153]片山メグミ[154]Girls Dead Monsterココア男。cossami(メジャーデビュー)[155]SISTAR[156]白川玲名[157]SAY[158]世界の終わり[159]たかはし智秋(ソロデビュー)、ダニー・ボーイ(メジャーデビュー)、チャン・スクチョン[160]TOMOKA[161]パオ♡[162]美脚戦隊スレンダー[163]BURNNIES[164]花井悠希[165]増田有華(ソロデビュー)、miyukimochA(メジャーデビュー)、ミニスカポリス(再デビュー)[166]

5月[編集]

インディ・ザーラ[168]大島麻衣(ソロデビュー)、奥真奈美(ソロデビュー)、ケイ・グラントケビン・コスナー&モダン・ウェスト(メジャーデビュー)[169]ジャスティン・ビーバーc.cedille[170]XIAH junsu(ソロデビュー)、スマイレージ(メジャーデビュー)、底抜けプレジデンツ[171]ダム・ダム・ガールズ[172]東京女子流(メジャーデビュー)、ドッグライツ[173]中野サユリ(ソロデビュー)、平子理沙(再デビュー)、4minute(メジャーデビュー)、PONY[174]ももいろクローバー(メジャーデビュー)、Manami胸の谷間にうもれ隊[175]

6月[編集]

SKL39[178]純烈[179]snowsheep[180]nicco[181]寺久保エレナ[182]豊川めい[183]Drake[184]爆乳ヤンキー[185](再デビュー)、広瀬さとし(ソロデビュー)、ふっくん布川(ソロデビュー)[186]FRIDA[187]Predawn[188]増山加弥乃(ソロデビュー)、ライ・ライ[189]ロベルト・杉浦(再デビュー)[190]YOUNG HASTLE[191]ゆまち&愛奈[192](メジャーデビュー)

7月[編集]

azusaALICIA(ソロデビュー)[200]アンジェラベイビーUmika as Yamako(ソロデビュー)、HF INTERNATIONAL[201]オール・エンジェルスAngelfire[202]オルリコ[203]KAM(再デビュー)[204]Girl's DayKOR=GIRL[205](メジャーデビュー)、Crystal Boy(ソロデビュー)、ジェイコ[206]シャリース[207]withシュアリー・スターズ[208]SHIT HAPPENINGG.NA(ソロデビュー)[209]ジャンク フジヤマ[210]関取花[211]西田あい[212]新田晃也(再デビュー)、HIDETAKE TAKAYAMA[213]Miss Aマレウレウ[214]ROX[215]山崎豊成(再デビュー)[216]WORLD ORDER

8月[編集]

ヴィゼ・イアー英語版[218]KARA(メジャーデビュー)、渋谷GAL'S[219]THE HIGH CONFESSIONS[220]少女時代(メジャーデビュー)、Shleeps(ソロデビュー)、Dorothy Little HappyPathfinder英語版[221]Brown Eyed Girlsホワイト・シー英語版矢沢洋子(ソロデビュー)、YU+KI(ソロデビュー)、RAU DEF[222]ローカルネイティヴス英語版[223]

9月[編集]

Any(メジャーデビュー)[225]アルファ・レヴ[226](メジャーデビュー)、小島瑠璃子[227]THE SALOVERS[228]シャロン・コアー(ソロデビュー)、少女時代ChiE(ソロデビュー)、hannah(メジャーデビュー)、ヒガリノ(メジャーデビュー)、ブランドン・フラワーズ(ソロデビュー)、MaaLunakate(メジャーデビュー)、リン・ユーチュン

10月[編集]

Alive2[232]anju[233]磯部正文(ソロデビュー)、OJS48[234]CQC's[235]後藤康二(ソロデビュー)、里田まい(ソロデビュー)、佐野美和[236]The ROOTLESS[237]J・コール[238]SweetLicious[239]スレイ・ベルズ[240]石鹸屋(メジャーデビュー)[241]千田裕之[242](メジャーデビュー)、曽根由希江チーミー[243]チャン・ギハと顔たち(メジャーデビュー)[244]THAUROROD(メジャーデビュー)[245]Violent is Savanna(メジャーデビュー)、ハネムーン [246]FABiANA[247]、ForMee[248]フランキー&ザ・ハートストリングス[249]舞GIRL[250]Marin&Riena[251]Layla Lane[252]❤❤❤LOVE❤❤❤[253]、LOVE(c)[248]、Love Diary[254]

11月[編集]

Akiko Moriyako[257]あべりょう[258]ウォーペイント(メジャーデビュー)、第一宇宙速度木箱(メジャーデビュー)[259]栗山龍太[260]クロエ・ラタンジー英語版ハンガリー語版(メジャーデビュー)、Tokyo Cheer2 Party[261]PERIDOTS(メジャーデビュー)、VNT朝鮮語版(メジャーデビュー)、Michiru(ソロデビュー)、MiracleJumP801組[262]ローラ・チャン[263]

12月[編集]

AILIMMJ奥田しおり[266]柴田知美[267]2PM(メジャーデビュー)、D☆DATEZE:A(メジャーデビュー)、ビートきよしとアンクルボーイズ(再デビュー)[268]Fire Lily[269]Rockstar Steady(形態変更、再デビュー)[270]LOVE to LOVE[271]yu-yu[272]

結成[編集]

活動再開[編集]

再結成[編集]

期間限定[編集]

活動休止・解散引退[編集]

活動休止[編集]

3月

4月

6月

7月

9月

10月

12月

解散[編集]

引退[編集]

誕生[編集]

死去[編集]

バンクーバーオリンピックのテーマソング[編集]

南アフリカワールドカップテーマソング[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b [1]
  2. ^ YOU THE ROCK★大麻で逮捕 - 日刊スポーツ、2月11日
  3. ^ a b SURFACE 電撃解散 - 中日スポーツ、2月13日
  4. ^ a b FLAMEニュース(FLAME公式HP)
  5. ^ a b FLAMEが解散 - デイリースポーツ、3月2日
  6. ^ JAYWALK所属事務所社長が会見 - デイリースポーツ、3月10日
  7. ^ 『金スマ』効果!坂本冬美のシングルが49週目で21年ぶりTOP10入り”. ORICON STYLE (2010年3月23日). 2011年1月10日閲覧。
  8. ^ グランプリは共立女子短期大学の繁森由梨佳さん - 夕刊フジ、4月3日。オーディションブログ
  9. ^ a b 東方神起事実上解散、メンバー対立原因 - 日刊スポーツ、4月4日
  10. ^ a b c 女性ボーカル死去していた…死因は「服用ミス」 - スポーツニッポン、4月7日
  11. ^ [2]
  12. ^ エイベックス発アイドル「SUPER☆GiRLS」目標はAKB48超え - 2010年6月12日 http://idol.beetv.jp
  13. ^ 山口百恵 in 夜のヒットスタジオ Official Website
  14. ^ 一般の女子大生・日食なつこ、iTunesヴォーカルチャートで1位
  15. ^ 桑田佳祐が初期の食道がんを公表
  16. ^ 大切なお知らせ - 愛内里菜オフィシャルサイト、8月1日閲覧
  17. ^ デビュー11年の愛内里菜が歌手活動引退 - 日刊スポーツ、7月31日
  18. ^ 甲状腺の病からめまいなど…愛内里菜引退 - 日刊スポーツ、8月1日
  19. ^ 総勢40組以上!品川を熱く盛り上げたアイドルフェス大成功 - 音楽ナタリー、2010年8月10日
  20. ^ a b 宇多田ヒカルが無期限の休養を発表! - 日刊スポーツ、8月9日
  21. ^ 久しぶりの大事なお知らせ
  22. ^ X JAPAN、初北米ツアーの日程発表 - サンケイスポーツ、2010年8月20日
  23. ^ 高見沢→「Takamiy」でソロ活動! - サンケイスポーツ、8月21日
  24. ^ 座ることも困難な腰痛…KREVAがライブ欠席 - スポーツニッポン、8月21日
  25. ^ a b 『ロックのほそ道』出演者に関する大事なお知らせ - ノースロード・ミュージック
  26. ^ 【タイムテーブル決定】8.22HMV渋谷ファイナルイベント - HMV ON LINE
  27. ^ HMV店舗リスト
  28. ^ a b ナタリー - 大黒摩季、子宮腺筋症治療のためアーティスト活動休止
  29. ^ 最後にサプライズも!アイドル4組が渋谷で夏フェス - 音楽ナタリー、2010年9月1日
  30. ^ ハローキティがDJに! 国内最大級のハウスイベントでデビュー
  31. ^ さよならジョン・レノン・ミュージアム ファンら惜しむ - 朝日新聞、9月30日
  32. ^ 北島三郎 史上最年長ゴールド・ディスク - スポーツ報知、10月23日
  33. ^ 安室奈美恵:『namie amuro PAST<FUTURE tour 2010』に関しましてお詫びと公演延期のお知らせ及び振り替え公演、チケット払い戻し方法のお知らせ - ヴィジョンファクトリー
  34. ^ 安室奈美恵:復活!3000人が“奈美恵コール” - 毎日新聞
  35. ^ HYがインフルエンザで4公演延期 - 日刊スポーツ、10月21日
  36. ^ a b 中島美嘉 耳の治療のため活動休止 - スポーツニッポン、10月22日未明
  37. ^ a b 中島美嘉 10周年記念ライブ「10th Anniversary SPEACIAL LIVE “FANS & BEST”」に関する重要なお知らせ
  38. ^ 最も稼いだ「死去有名人」は大差でマイケルさん - スポーツニッポン、10月27日
  39. ^ a b 中森明菜オフィシャルサイト » Blog Archive » お知らせ
  40. ^ 久々の優勝者 伊バイオリンコンクール 日本人男性が優勝 - スポーツニッポン、11月5日
  41. ^ 今世紀最高記録!AKB48新曲が初登場1位 - スポーツニッポン、11月2日
  42. ^ いきものがかり :初ベスト「いきものばかり」オリコン1位 初週45万枚、女性ボーカルで今年最高 - 毎日新聞デジタル、11月9日
  43. ^ 「千の風」以来…AKB48新曲「Beginner」100万枚 - スポーツニッポン、11月10日
  44. ^ いきものがかり絶頂時に半年活動休止 - 日刊スポーツ、11月10日
  45. ^ いきものがかり :活動休止報道を所属レコード会社が否定「来年以降も活動続行」 - 毎日新聞デジタル、11月11日
  46. ^ AKB48とSKE48がマカオで合同ライブ - 時事通信、11月17日
  47. ^ SDN48、韓国上陸! - 時事通信、11月19日
  48. ^ KARA、日本初のオリジナルアルバム24日リリース - 日テレNEWS24、11月21日
  49. ^ 紅白歌合戦 :出場者発表 9年ぶり郷 植村花菜、西野カナが初 福山は2年連続 - 毎日新聞デジタル、11月24日
  50. ^ a b 佐良直美27年ぶり歌手復帰「恩返し」 - 朝日新聞社、2010年9月24日
  51. ^ “矢井田瞳ママ、3年半ぶり新曲で2月復活”. サンケイスポーツ (サンケイスポーツ). (2010年12月1日). http://www.sanspo.com/geino/news/101201/gnj1012010505018-n1.htm 
  52. ^ “レコチョク年間ランキング:「着うたフル」部門で西野カナが初の1位”. 毎日新聞デジタル. (2010年12月4日). オリジナルの2012年7月10日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/FWrd 
  53. ^ “B’z松本孝弘:ラリー・カールトンとの共演アルバムがグラミー賞ノミネート”. 毎日新聞デジタル. (2010年12月2日). オリジナルの2012年7月19日時点におけるアーカイブ。. https://archive.is/yo6W 
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