ラブライブ! (テレビアニメ)

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ラブライブ! > ラブライブ! (テレビアニメ)
ラブライブ!
ジャンル アイドル学園
アニメ
原作 矢立肇
公野櫻子(原案)
監督 京極尚彦
シリーズ構成 花田十輝
脚本 花田十輝、京極尚彦、子安秀明
キャラクターデザイン 西田亜沙子、室田雄平
音楽 藤澤慶昌
アニメーション制作 サンライズ
製作 2013 プロジェクトラブライブ![注 1]
放送局 TOKYO MXほか
放送期間 第1期:2013年1月6日 - 3月31日
第2期:2014年4月6日 - 6月29日
話数 第1期:全13話
第2期:全13話
テンプレート - ノート
プロジェクト アニメ
ポータル アニメ
その他のスタッフ
アニメーションディレクター 西田亜沙子
メインアニメーター 室田雄平
セットデザイン 高橋武之
デザインワークス 愛敬由紀子
新村杏子(第1期)
尾崎智美、鈴木理彩(第2期)
美術監督 渡辺幸浩(第1期)
守安靖尚(第2期)
CGプロデューサー 松実成(第2期)
色彩設計 横山さよ子
撮影監督 野上大地
編集 今井大介
音響監督 長崎行男
音楽プロデューサー 伊藤善之、木皿陽平
音楽制作 ランティス、サンライズ音楽出版
プロデューサー 平山理志、槙本裕紀、安達薫
斎藤滋(第1期)

ラブライブ!』は、サンライズ制作による日本テレビアニメ。同名のメディアミックスプロジェクト『ラブライブ!』の一作品。廃校寸前の母校を救うために結成された架空のスクールアイドルグループμ's(ミューズ)」の奮闘と成長を描く。2013年1月から3月まで第1期全13話[1][2]2014年4月から6月まで第2期全13話がTOKYO MX読売テレビテレビ愛知BS11にて放送された。

続編となる劇場版アニメラブライブ!The School Idol Movie』が2015年6月13日から公開された。

あらすじ[編集]

第1期のあらすじ[編集]

国立音ノ木坂学院の廃校計画が理事長より発表された。2年生の高坂穂乃果は親友の南ことりや園田海未と廃校を阻止するアイデアを考えるが名案は浮かばず、妹の雪穂の反応も冷たい。そんな折、穂乃果は学校が擁するアイドル「スクールアイドル」が全国的に流行していることを知り、自分達でも行おうと決める。

まずは、穂乃果とことりと海未の3人で活動を始めるが、生徒会長の絢瀬絵里は「学校のために部活動をやるべきではない」と反対する。3人は新入生歓迎会の直後にファーストライブを講堂で行うが、幕が開いても観客の姿はなかった。無人の観客席に挫けそうになる穂乃果たちであったが、アイドル好きの小泉花陽と、花陽の友人の星空凛が駆け付けたのを見て、穂乃果はライブの決行を宣言する。結局、観客は手伝ってくれた友人と、花陽と凛の他は、作曲を担当してくれた西木野真姫、アイドル志望の矢澤にこ、副会長の東條希、そして絵里だけと、惨憺たる結果だった。それでも穂乃果は、学校を守りたいという使命感だけでなく、歌やダンスを人前で行うことのやりがいと誇りを感じ、ライブで感じた楽しさをより大勢に伝えたいという想いを口にする。

その後、1年生の花陽・凛・真姫、3年生のにこ・絵里・希がメンバーに加わり、本当の意味で「μ's」となった9人はオープンスクールでのライブを成功させ、学院存続に望みをつないだ。そして、スクールアイドルの甲子園「ラブライブ!」参加を目指し、秋葉原での路上ライブ[注 2]や臨海合宿を経て絆を深めたμ'sは、「ラブライブ!」本選に出場圏内の20位以内にまでランキング順位が上がり、最終順位が確定するまでの残りわずかな期間に最後の追い込みをかけるためにより大勢の注目を集める文化祭ライブに挑むが、意気込みすぎた穂乃果の体調不良で、1曲目を歌い切った直後、穂乃果が高熱を出して倒れてしまいライブは失敗。穂乃果が高熱で寝込む中、他のメンバーの決断で「ラブライブ!」へのエントリーを辞退した。

μ'sの活動の影響もあって、音ノ木坂学院への入学希望アンケートの結果、来年度の入学希望者を受け付けることが決まり、メンバーは喜んで存続記念のパーティーを開くが、そのパーティー内でことりが服飾の勉強のため海外留学することが海未から明かされる。穂乃果に言い出すことが出来ず海未だけに相談したことりの思いが逆にショックとなり、さらには幼少期からずっと過ごしてきた親友のことりと突然離ればなれになってしまう、そして文化祭ライブの成功と「ラブライブ!」出場のみを考え親友の悩みに全く気づこうともしなかった自分に嫌気が差して自暴自棄になった穂乃果は、廃校を阻止できた以上、続けても無意味だからと他のメンバーの意向を無視してスクールアイドルを辞めると宣言してしまう。活動を休止したμ'sは、独自に活動を継続するにこ・凛・花陽、生徒会の仕事に奔走する絵里と希、以前のように音楽室にいる真姫、穂乃果の身勝手な言動に激昂して穂乃果と距離を置く海未、そして留学の準備のため学院を休んで穂乃果と全く会わなくなったことりといった具合に、メンバーがバラバラに学校生活を送る状態になってしまう。

一方で「誰にも迷惑をかけたくない」と思っていた穂乃果は、にこのスクールアイドルへの想い、絵里からの感謝を聞き、なぜ自分はスクールアイドルをしていたのかを再認識し、海未を講堂に呼び出してスクールアイドルをやりたいと告げる。そんな穂乃果に海未も激昂した真意を告げ、その上でことりを迎えに空港に行くよう背中を押す。そして出発直前の空港にやって来た穂乃果の引止めに対し、今は留学よりも穂乃果たちといたいと感じたことりは留学を止め、講堂の舞台袖で他のメンバーが待っていたところに穂乃果とことりが到着して9人に戻ったμ'sは、ファーストライブで誓った「満席になった講堂でのライブ」を成功させ、新たなスタートを切るのだった。

第2期のあらすじ[編集]

μ'sの活躍により入学希望者が増え廃校を免れた音ノ木坂学院。新学期より穂乃果が生徒会長となり、海未とことりも生徒会の一員となって活動を始める。そんな中、「ラブライブ!」がもう一度開催されるというニュースが9人のもとに舞い込んでくる。3年生にとって最後となる「ラブライブ!」で、優勝を決意する穂乃果達。新曲作成のための合宿やファッションショーでのライブなどを経てより結束を深めたμ'sは、地区大会最終予選を迎える。

ところが、最終予選当日は大雪に見舞われ、学校説明会を行っていた穂乃果達2年生が会場に辿りつけないアクシデントが発生。心が挫けそうになる穂乃果達だったが、卒業してしまう3年生への想いや音ノ木坂学院の全校生徒の助けもありなんとか会場に到着。無事にライブを成功させたμ'sは、前大会優勝者であるA-RISEを抑え、「ラブライブ!」本戦へと駒を進めた。

一方で、μ'sのメンバーは3年生が卒業してからの活動について悩み始めていた。自分たちが抜けてからもμ'sを続けるべきだというにこ達3年生。しかし、現在の9人でこそのμ'sでありメンバーが入れ替わることは考えられないと、穂乃果達は3年生の卒業でμ'sを終わりにすることを決める。

そうして迎えた「ラブライブ!」本戦。今まで行ってきた活動や、応援してくれているファン、そして卒業してしまう3年生など様々な想いを胸にμ'sとしてのラストライブへ臨む。見事大成功を収めた彼女達は、「ラブライブ!」で優勝を果たすと共に、歌やダンスの楽しさを大勢の人たちへ伝えるという夢が叶った喜びを噛みしめた。

最後の活動を終え、卒業式で3年生を送り出したμ'sだったが、9人のもとに再びニュースが舞い込み、物語は新たなステージへと進んでいく。

登場人物[編集]

本作は、スクールアイドルグループ「μ's」のメンバーである高坂穂乃果 - 新田恵海)、絢瀬絵里(声 - 南條愛乃)、南ことり(声 - 内田彩)、園田海未(声 - 三森すずこ)、星空凛(声 - 飯田里穂)、西木野真姫(声 - Pile)、東條希(声 - 楠田亜衣奈)、小泉花陽(声 - 久保ユリカ)、矢澤にこ(声 - 徳井青空)の9人を中心にストーリーが展開している。

本作はほぼ女性キャラクターしか登場しない[注 3]。あと、アルパカといった動物キャラクターが少しだけ登場する。

製作[編集]

プロデュース面では原作のプロジェクトを支える3社に加え、バンダイビジュアルブシロード製作に参加している。また、読売テレビの子会社である読売テレビエンタープライズも協力に参加している(第1期のみ)。シナリオ面では原作の公野櫻子やそれまでのCDでボイスドラマシナリオを担当した子安秀明に代わり、花田十輝がシリーズ構成に参加している。ビジュアル面では原作の室田雄平に加え、西田亜沙子キャラクターデザインアニメーションディレクターに、愛敬由紀子がデザインワークスにそれぞれ参加しており、アニメーション制作も彼女らが多く関わってきたサンライズ第8スタジオが担当している。

地上波・BS放送での提供クレジットは、μ'sのメンバーが担当している。ただし、メンバーの違いによる読みの変化はなく、「この番組は、ご覧のスポンサーの提供でお送りします」という標準の言い回しで統一。

また、文字多重放送を実施している。

当初、花田十輝は『けいおん!』の経験から日常系のゆるやかな作品を構想していたが、京極尚彦監督の「女の子の成長ドラマをきちんと描きたい」という意向を受けて構成を改めた。このテーマを活かすため、メンバー内での先輩になる3年生キャラクターの性格は再検討が行われ、絵里が父親役で希が母親役、にこはアイドルとしての自分を作っているという役回りになった[4]。さらに成長ストーリーとして徹底するため、劇中での目標だったアイドル大会出場は断念し、逆境での心境を描く展開となった。ファンからは「μ'sが大会に出場するところも見たかった」という声も寄せられたが、仮に出場するところを描いたとすると第8話以前の内容を削る必要があり、京極は「あれ以上駆け足で描きたくはなかった」と語っている[5]

プロモーション[編集]

放送開始に先駆け、2012年12月31日19時にTOKYO MXBS11で同時放送した特別番組『ブシモ 大晦日アニメまつり』では、番組内の1コーナーとして高坂穂乃果役の新田恵海によるナレーションで本作の紹介が行われた。また、テレビアニメ化を記念して2013年1月26日から2月24日まで、期間限定イベント「秋葉原×ラブライブ!μ'sおすすめのお店をまわってステッカーをGETしよう!PART3」が開催された。アニバーサリークッキーの販売に併せ、キャンペーンに参加する秋葉原の9店舗ではイメージガールとなったμ'sメンバーのオリジナルステッカーの配布が実施された[6]

2013年4月から2014年1月にかけて(中断時期を含む)放送された特撮テレビドラマ『ファイヤーレオン』は、ブシロードが製作を担当したことからキャストに本作の関係者が含まれており、背景には本作のポスターがよく登場していた。

第2期は、2013年6月16日パシフィコ横浜国立大ホールで開催された「μ's 3rd Anniversary LoveLive!」にて制作が発表された。その後、2014年2月8日、2月9日にさいたまスーパーアリーナで開催された「μ's→NEXT LoveLive! 2014〜ENDLESS PARADE〜」にて2014年4月から放送を開始することが正式に発表された[7]。直前特番として、「春もえがおで1,2,Jump!」が放送・配信された[8][9]

劇場版の公開に先立ち、テレビアニメ第1期[10]と第2期[11]のあらすじ動画がランティスにより公開された。

再放送[編集]

『μ's Fan Meeting Tour 2015 〜あなたの街でラブライブ!〜』の開催にあわせて、『μ's Fan Meeting Tour 2015』の開催地域を中心に2015年1月より新たに放送局を追加する形で再放送した[12][注 4]

2016年1月から7月にかけては、民放で放送したUHFアニメとしては異例となるNHKEテレで再放送をした[13][14][15]。なお、この前例としては2012年に『日常』の再編集版を放送したことが挙げられ[13]総合テレビでのローカル編成を含めると、広島局で『たまゆら』シリーズ、鳥取局で『Free!』シリーズ、いずれも「地元を舞台にした作品」を放送した事例がある[13]。 2016年12月4日から第2期が4週連続でNHKEテレで再放送している。 また、劇場版『ラブライブ! The School Idol Movie』が2017年1月3日にNHKEテレにて、地上波初放送された。

主題歌[編集]

第1期
オープニングテーマ「僕らは今のなかで
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 森慎太郎
歌 - μ's[注 5]
エンディングテーマ「きっと青春が聞こえる」(第2話 - 第13話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 高田暁
歌(第2話) - 高坂穂乃果(新田恵海)、南ことり(内田彩)、園田海未(三森すずこ[注 6]
歌(第3・8・10・11・13話) - μ's[注 5]
歌(第4話) - 星空凛(飯田里穂)、西木野真姫(Pile)、小泉花陽(久保ユリカ
歌(第5話) - 矢澤にこ(徳井青空
歌(第6話) - 高坂穂乃果(新田恵海)、南ことり(内田彩)、園田海未(三森すずこ)、星空凛(飯田里穂)、西木野真姫(Pile)、小泉花陽(久保ユリカ)、矢澤にこ(徳井青空)
歌(第7話) - 絢瀬絵里(南條愛乃)、東條希(楠田亜衣奈
歌(第9話) - 南ことり(内田彩)
歌(第12話) - 高坂穂乃果(新田恵海)
第13話は第2 - 12話と映像が異なり、名場面集背景にスタッフクレジットがスライドする形式となっている。
第2期
オープニングテーマ「それは僕たちの奇跡」(第1話 - 第12話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 黒須克彦
歌 - μ's[注 5]
第1話ではエンディングテーマとして使用。
エンディングテーマ「どんなときもずっと」(第2話 - 第8話、第10話 - 第11話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 佐々木裕 / ストリングスアレンジ - 長谷泰宏
歌(第2話) - 絢瀬絵里(南條愛乃)、東條希(楠田亜衣奈)、矢澤にこ(徳井青空)
歌(第3・11話[注 7]) - μ's[注 5]
歌(第4話) - 矢澤にこ(徳井青空)
歌(第5話) - 星空凛(飯田里穂)
歌(第6話) - 星空凛(飯田里穂)、西木野真姫(Pile)、小泉花陽(久保ユリカ)
歌(第7話) - 高坂穂乃果(新田恵海)、南ことり(内田彩)、園田海未(三森すずこ)
歌(第8話) - 絢瀬絵里(南條愛乃)、西木野真姫(Pile)、東條希(楠田亜衣奈)
歌(第10話) - 高坂穂乃果(新田恵海)
エンディングのラストカット前に、μ'sのメンバーの1人が空から降ってくる羽をキャッチして微笑むシーンが登場するが、登場する順番は以下の通りとなっている[注 8]
  • 第2話 - 高坂穂乃果
  • 第3話 - 園田海未
  • 第4話 - 矢澤にこ
  • 第5話 - 星空凛
  • 第6話 - 西木野真姫
  • 第7話 - 小泉花陽
  • 第8話 - 東條希
  • 第10話 - 南ことり
  • 第11話 - 絢瀬絵里

挿入歌[編集]

第1期
ススメ→トゥモロウ」(第1・13話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 河田貴央
歌 - 高坂穂乃果(新田恵海)、南ことり(内田彩)、園田海未(三森すずこ)
Private Wars」(第1・2・3・11話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 板垣祐介
歌 - A-RISE[注 9]
愛してるばんざーい!」(第1話)[注 10]
作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - 山田高弘 / 編曲 - 酒井陽一
歌 - 西木野真姫(Pile)
START:DASH!!」(第2・3・4・7・13話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - 佐々木裕 / 編曲 - 酒井陽一(第2話)、佐々木裕(第3・4・7・13話)
歌(第2話) - 西木野真姫(Pile)
歌(第3・4・7話) - 高坂穂乃果(新田恵海)、南ことり(内田彩)、園田海未(三森すずこ)
歌(第13話) - μ's[注 5]
これからのSomeday」(第6・8話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - yozuca* / 編曲 - lotta
歌 - 高坂穂乃果(新田恵海)、南ことり(内田彩)、園田海未(三森すずこ)、星空凛(飯田里穂)、西木野真姫(Pile)、小泉花陽(久保ユリカ)、矢澤にこ(徳井青空)
僕らのLIVE 君とのLIFE」(第8話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - 山田高弘 / 編曲 - 高田暁
歌 - μ's[注 5]
Wonder zone」(第9話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 佐々倉有吾
歌 - μ's[注 5]
No brand girls」(第11話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 河田貴央
歌 - μ's[注 5]
第2期
これまでのラブライブ! 〜ミュージカルver.〜」(第1話)
作詞 - 京極尚彦 / 作曲・編曲 - 藤澤慶昌
歌 - μ's[注 5]、ヒデコ(三宅麻理恵)、フミコ(山本希望)、ミカ(原紗友里
「ススメ→トゥモロウ」(第1話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 河田貴央
歌 - μ's[注 5]
「Private Wars」(第1話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 板垣祐介
歌 - A-RISE[注 9]
ユメノトビラ」(第3話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 佐伯高志
歌 - μ's[注 5]
Shocking Party」(第3話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 板垣祐介
歌 - A-RISE[注 9]
Love wing bell」(第5話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 森慎太郎
歌 - 星空凛(飯田里穂)、西木野真姫(Pile)、小泉花陽(久保ユリカ)、絢瀬絵里(南條愛乃)、東條希(楠田亜衣奈)、矢澤にこ(徳井青空)
Dancing stars on me!」(第6話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 佐伯高志
歌 - μ's[注 5]
Snow halation」(第9話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - 山田高弘 / 編曲 - 中西亮輔
映像は完全新規のリメイク版。
歌 - μ's[注 5]
KiRa-KiRa Sensation!」(第12話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 本田光史郎
歌 - μ's[注 5]
「僕らは今のなかで」(第12話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 森慎太郎
映像はアニメ第1期OPがベースとなっている。
歌 - μ's[注 5]
「愛してるばんざーい!(Piano Mix)」(第13話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲 - 山田高弘 / 編曲 - 酒井陽一
歌 - μ's[注 5]
Oh,Love&Peace!」(第13話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 黒須克彦
歌 - μ's[注 5]
Happy maker!」(第13話)
作詞 - 畑亜貴 / 作曲・編曲 - 前口渉
歌 - μ's[注 5]

各話リスト[編集]

話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 ライブパート
演出
作画監督 ライブパート
作画監督
ライブパートCG 総作画監督
第1期
#1 叶え!私たちの夢―― 花田十輝 京極尚彦 - 大杉尚広、山下英美
山根まさひろ
- アニマ 西田亜沙子
[注 11]
#2 アイドルをはじめよう! 京極尚彦 臼井文明
綿田慎也
川島尚、しんぼたくろう -
#3 ファーストライブ 宅野誠起
山下英美
京極尚彦 江上夏樹、木村智 サンライズ練馬スタジオ 西田亜沙子
吉田南
[注 11]
#4 まきりんぱな 渡邊哲哉 綿田慎也 - 星野玲香 -
#5 にこ襲来 京極尚彦 中村里美 小林明美、尾崎正幸
#6 センターは誰だ? 古田丈司 京極尚彦
河野亜矢子
新村杏子、斎藤香 アニマ
#7 エリーチカ 酒井和男 - 森本由布希 -
#8 やりたいことは 京極尚彦 京極尚彦
臼井文明
京極尚彦
河野亜矢子
愛敬由紀子、豊田暁子 サンライズ練馬スタジオ
#9 ワンダーゾーン 宅野誠起
山下英美
- 山根まさひろ、川島尚
しんぼたくろう
- 西田亜沙子
吉田南
藤井智之
#10 先輩禁止! 子安秀明
花田十輝
古田丈司 三宅和男 吉田雄一、寺尾憲治
星野玲香
西田亜沙子
吉田南
藤井智之
愛敬由紀子
室田雄平
#11 最高のライブ 花田十輝 京極尚彦 綿田慎也 京極尚彦 大杉尚広、永富浩司
木村智
アニマ
#12 ともだち 渡邊哲哉 酒井和男 - 江上夏樹、尾崎正幸
斎藤香、牛尾優衣
-
#13 μ'sミュージックスタート! 京極尚彦 京極尚彦
河野亜矢子
飯田恵理子、川島尚
木村智、小林明美
新村杏子、しんぼたくろう
寺尾憲治、豊田暁子
山根まさひろ、吉田雄一
ダンデライオン
アニメーションスタジオ
西田亜沙子
吉田南
愛敬由紀子
室田雄平
第2期
#1 もう一度ラブライブ! 花田十輝
京極尚彦
京極尚彦 綿田慎也 京極尚彦 アミサキリョウコ、鎌田祐輔
輿石暁
寺尾憲治 - 西田亜沙子
平山円
#2 優勝をめざして 花田十輝 京極尚彦
佐々木忍
- 本城恵一朗 -
#3 ユメノトビラ 京極尚彦 京極尚彦
臼井文明
川島尚、しんぼたくろう
水野辰哉
重国勇二
寺尾憲治
永富浩司
グラフィニカ 西田亜沙子
平山円
室田雄平
#4 宇宙No.1アイドル 誌村宏明 齋藤徳明 - 山崎淳 - 西田亜沙子
平山円
室田雄平
村山公輔
#5 新しいわたし 藤田陽一 河野亜矢子 森本由布希
#6 ハッピーハロウィーン 京極尚彦 松澤建一 京極尚彦
臼井文明
小林明美、中島渚 重国勇二
寺尾憲治
フレームワークス・
エンターテインメント
#7 なんとかしなきゃ! 南川達馬 - 尾崎正幸、鎌田祐輔
輿石暁、永田正美
-
#8 私の望み 綿田慎也 飯飼一幸、上野卓志
菊田史子、清水博明
#9 心のメロディ 京極尚彦 川島尚、小林明美
藤井智之
田村里美
戸井田珠里
ILCA
#10 μ's 山本裕介 河野亜矢子
安藤良
中山初絵、鶴見楽
福島勇
-
#11 私たちが決めたこと 酒井和男 鈴木勘太、中島渚
永田正美
#12 ラストライブ 菱田正和
京極尚彦
(ライブパート)
三宅和男
南川達馬
京極尚彦
安藤良
江上夏樹、尾崎正幸
鎌田祐輔、輿石暁
小林明美、後藤望
斎田博之、鈴木勘太
永田正美、ふくだのりゆき
山根まさひろ、吉田南
重国勇二
寺尾憲治
ILCA
#13 叶え!みんなの夢―― 京極尚彦 - 今岡大、江上夏樹
納武史、川島尚
小林明美、鈴木勘太
豊田暁子、永田正美
ふくだのりゆき、堀井久美
山崎淳、山根まさひろ
藤井智之
永富浩司
斎田博之

放送局[編集]

日本国内[編集]

第1期[編集]

日本国内 テレビ(民放本放送、CS、NHK) / 放送期間および放送時間[16]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [17] 備考
2013年1月6日 - 3月31日 日曜 22:00 - 22:30 TOKYO MX 東京都
2013年1月8日 - 4月2日 火曜 1:35 - 2:05(月曜深夜) テレビ愛知 愛知県
火曜 1:58 - 2:28(月曜深夜) 読売テレビ 近畿広域圏 MANPA 第1部
2013年1月9日 - 4月3日 水曜 0:00 - 0:30(火曜深夜) BS11 日本全域 ANIME+』枠
2013年3月4日 - 5月27日 月曜 21:30 - 22:00 AT-X 日本全域 アニメ専門チャンネル/リピート放送あり
2015年4月20日 - 5月11日 月曜 - 木曜 21:30 - 22:00 ディズニー・チャンネル 日本全域 字幕放送あり / リピート放送あり
2016年1月2日 - 3月20日 土曜 16:00 - 16:25(#1)[18]
土曜 15:40 - 16:30(#2・3)[注 12]
土曜 16:30 - 16:55(#4 - 7・10 - 12)
日曜 16:30 - 16:55(#8・9)
日曜 15:30 - 15:55(#13)
NHK Eテレ[19] 日本全域 [20][21][22]
字幕放送あり

2013年10月期にはサンテレビ(兵庫県)で実質再放送された[23]

日本国内 インターネット放送 / 放送期間および放送時間[24]
放送期間 放送時間 放送局 備考
2013年1月9日 - 4月3日 水曜 0:00 - 0:30(火曜深夜) バンダイチャンネル アーカイブ配信なし
2013年1月20日 - 4月14日 日曜 23:00 - 23:30 ニコニコ生放送
日曜 23:30更新 ニコニコチャンネル

2期直前特番「春もえがおで1,2,Jump!」[編集]

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間[25]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [26] 備考
2014年3月30日 日曜 22:30 - 23:00 TOKYO MX 東京都
2014年4月3日 木曜 0:00 - 0:30(水曜深夜) BS11 日本全域 『ANIME+』枠
日本国内 インターネット放送 / 放送期間および放送時間[27]
放送期間 放送時間 放送局 備考
2014年4月4日 金曜 21:30 - 22:00 バンダイチャンネル アーカイブ配信なし
ニコニコ生放送

第2期[編集]

日本国内 テレビ(民放本放送、CS、NHK) / 放送期間および放送時間[28]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [17] 備考
2014年4月6日 - 6月29日 日曜 22:30 - 23:00 TOKYO MX 東京都
2014年4月8日 - 7月1日 火曜 1:35 - 2:05(月曜深夜) テレビ愛知 愛知県
火曜 2:29 - 2:59(月曜深夜) 読売テレビ 近畿広域圏 MANPA 第2部
2014年4月9日 - 7月2日 水曜 0:00 - 0:30(火曜深夜) BS11 日本全域 『ANIME+』枠
2015年5月13日 - 6月4日 月曜 - 木曜 21:30 - 22:00 ディズニー・チャンネル 日本全域 字幕放送あり / リピート放送あり
2016年4月24日 - 7月16日 日曜 16:30 - 16:55(#1・9)
土曜 16:30 - 16:55(#2・4 - 8・10 - 11)
日曜 16:00 - 16:25(#3)
土曜 16:00 - 16:50(#12・13)[注 12]
NHK Eテレ 日本全域 [29]
字幕放送あり
日本国内 インターネット放送 / 放送期間および放送時間[30]
放送期間 放送時間 放送局 備考
2014年4月9日 - 7月2日 水曜 0:00 - 0:30(火曜深夜) バンダイチャンネル アーカイブ配信なし
2014年4月11日 - 7月4日 金曜 23:30 - 土曜0:00(金曜深夜) ニコニコ生放送
2014年4月12日 - 7月5日 土曜 0:00更新(金曜深夜) ニコニコチャンネル

民放地上波追加放送局(第1・2期連続放送)[編集]

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間[12]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [26] 備考
2015年1月5日 - 6月29日 月曜 1:55 - 2:25(日曜深夜) 東北放送 宮城県
2015年1月6日 - 6月30日 火曜 1:58 - 2:28(月曜深夜) 中国放送 広島県
火曜 2:30 - 3:00(月曜深夜) TVQ九州放送 福岡県 [注 13]
2015年1月7日 - 7月1日 水曜 1:50 - 2:20(火曜深夜) 信越放送 長野県
水曜 2:16 - 2:46(火曜深夜) 静岡放送 静岡県
水曜 2:43 - 3:13(火曜深夜) 新潟放送 新潟県
2015年1月8日 - 7月2日 木曜 2:05 - 2:35(水曜深夜) テレビ北海道 北海道
2015年4月24日 - 10月23日 金曜 17:30 - 18:00 とちぎテレビ 栃木県 [31]

日本国外[編集]

放送地域 放送局 放送期間 放送時間 放送系列 備考
第1期
北米 Crunchyroll 2013年1月8日 - 4月2日 水曜 11:00 更新 ネット配信 [32]
英語字幕あり
スペイン語字幕あり
ポルトガル語字幕あり
中南米
北ヨーロッパ
スペイン語圏
ポルトガル語圏
イギリス
南アフリカ共和国
韓国全域 ANIPLUS 2013年1月10日 - 4月4日 木曜 23:00 - 23:30 CS放送IP放送
ケーブルテレビ
ネット配信
15歳以上視聴可で放送
韓国語字幕あり
香港 J2 2014年12月24日 - 2015年1月12日 月曜 - 金曜 18:25 - 19:00 地上波放送 タイトル:『明星學生妹
広東語 & 日本語二ヶ国語放送
繁体字字幕あり
リピート放送あり
ネット配信あり
BD
台湾 中国電視公司 2016年3月11日 - 3月29日 月曜 - 金曜 18:00 - 18:30 地上波放送 国語 & 日本語二ヶ国語放送
繁体字字幕あり
リピート放送あり
第2期
北米 Crunchyroll 2014年4月7日 - 6月30日 月曜 11:00 更新 ネット配信 [33]
英語字幕あり
スペイン語字幕あり
ポルトガル語字幕あり
中南米
北ヨーロッパ
スペイン語圏
ポルトガル語圏
イギリス
南アフリカ共和国
韓国全域 ANIPLUS 2014年4月8日 - 7月1日 火曜 22:00 - 22:30 CS放送、IP放送
ケーブルテレビ
ネット配信
15歳以上視聴可で放送
韓国語字幕あり
台湾 MY 101綜合台 2014年4月9日 - 7月3日 水曜 1:30 - 2:00(火曜深夜) ネット配信 15歳以上視聴可で放送
繁体字字幕あり
中国電視公司 2016年3月30日 - 4月15日 月曜 - 金曜 18:00 - 18:30 地上波放送 国語 & 日本語二ヶ国語放送
繁体字字幕あり
リピート放送あり
香港 J2 2015年1月13日 - 1月29日 月曜 - 金曜 18:25 - 19:00 地上波放送 タイトル:『明星學生妹
広東語 & 日本語二ヶ国語放送
繁体字字幕あり
リピート放送あり
ネット配信あり
BD

BD / DVD[編集]

第1期を収録したBDが、2013年3月22日から9月25日まで発売された。初回限定特典として、キャラクターソングCDが封入されているほか、奇数巻にのみ書き下ろし小説が付属する。小説の内容の体裁は単行本『School idol diary』と同じで、1冊あたり3人のメンバーの活動日誌が2編ずつ収録されている。第7巻にはチケット最速先行抽選申込券が封入された。

第2期を収録したBDが、2014年6月20日から12月25日まで発売された。初回限定特典として、第1巻にはチケット最速先行抽選申込券が、第7巻にはファンミーティングツアー最速先行抽選申込券が封入された。

2013年12月25日には、テレビアニメ第1期のダイジェスト版を収録したファンディスク『ラブライブ! 〜国立音ノ木坂学院案内〜』が発売された。なお、DVDについてはセル版はなく、レンタル版のみで2013年4月24日からリリースされている。収録内容は本編のみ。レンタル版には第1期、第2期共に第1話から第3話までが第1巻に収録され、その後は各巻2話ごと収録されており、全部で各6巻となる。

発売日 収録話 規格品番 映像特典
初回版 通常版
第1期
1 2013年3月22日 第1話 BCXA-0697 BCXA-0690 特別番組「もぎゅっと接近!ラブライブ!」
PV・CM
ノンテロップオープニング
ノンテロップ #1
2 2013年4月24日 第2話 - 第3話 BCXA-0698 BCXA-0691 「μ's New Year LoveLive! 2013」Part1
#2、#3ノンテロップエンディング
3 2013年5月28日 第4話 - 第5話 BCXA-0699 BCXA-0692 #4、#5ノンテロップエンディング
4 2013年6月21日 第6話 - 第7話 BCXA-0700 BCXA-0693 「μ's New Year LoveLive! 2013」Part2
#6、#7ノンテロップエンディング
5 2013年7月26日 第8話 - 第9話 BCXA-0701 BCXA-0694 #9ノンテロップエンディング
6 2013年8月28日 第10話 - 第11話 BCXA-0702 BCXA-0695 「μ's New Year LoveLive! 2013」Part3
7 2013年9月25日 第12話 - 第13話 BCXA-0703 BCXA-0696 CM
#12、#13ノンテロップエンディング
第2期
1 2014年6月20日 第1話 BCXA-0839 BCXA-0832 特別番組「春もえがおで1,2,Jump!」
PV・CM
ノンテロップオープニング
ノンテロップ #1
2 2014年7月25日 第2話 - 第3話 BCXA-0840 BCXA-0833 「ラブライブ! μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜」Part1
#2、#3ノンテロップエンディング
3 2014年8月27日 第4話 - 第5話 BCXA-0841 BCXA-0834 #4、#5ノンテロップエンディング
4 2014年9月24日 第6話 - 第7話 BCXA-0842 BCXA-0835 「ラブライブ! μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜」Part2
#6、#7ノンテロップエンディング
5 2014年10月29日 第8話 - 第9話 BCXA-0843 BCXA-0836
6 2014年11月21日 第10話 - 第11話 BCXA-0844 BCXA-0837 「ラブライブ! μ's →NEXT LoveLive! 2014 〜ENDLESS PARADE〜」Part3
7 2014年12月25日 第12話 - 第13話 BCXA-0845 BCXA-0838 #12、#13ノンテロップエンディング

評価[編集]

第1期は、2013年9月25日に発売された『ラブライブ! 7【初回限定版】』が2013年10月7日付のオリコン週間BDランキングでシリーズ初となる1位になった[34]。また、Newtype×マチ★アソビ アニメアワード2013にて西田亜沙子・室田雄平がキャラクターデザイン賞を授賞[35]

第2期は、2014年6月20日に発売された『ラブライブ! 2nd Season 1【特装限定版】』が初週8.2万枚を売り上げ、2014年6月30日付のオリコン週間BDランキングで1位になった[36]。また、第19回アニメーション神戸賞にて作品賞を授賞[37]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ サンライズ、バンダイビジュアル、ランティス、ブシロードアスキー・メディアワークス
  2. ^ 実際の秋葉原で路上ライブを行う行為は禁止されている[3]
  3. ^ 男性キャラクターで登場するのは、穂乃果の父(口元や後ろ向きで顔出しはほとんどなく、台詞もない)・矢澤虎太郎・その他の一般の男性(穂乃果の父と同じく顔出しはない場合がある)が、わずかに登場するくらいである。
  4. ^ 静岡放送のみ『μ's Fan Meeting Tour 2015』開催地域外での再放送となっている。
  5. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r 高坂穂乃果(新田恵海)、絢瀬絵里(南條愛乃)、南ことり(内田彩)、園田海未(三森すずこ)、星空凛(飯田里穂)、西木野真姫(Pile)、東條希(楠田亜衣奈)、小泉花陽(久保ユリカ)、矢澤にこ(徳井青空)。
  6. ^ 本放送では「μ's」と誤表記。
  7. ^ 第11話は第3話やCDと違いパート分けされておらず全てのパートを9人で歌っている。
  8. ^ CD初回限定盤付属のDVDは3話の映像を使用しているため園田海未となる。
  9. ^ a b c 綺羅ツバサ(桜川めぐ)、統堂英玲奈(松永真穂)、優木あんじゅ(大橋歩夕)。
  10. ^ 本放送ではノンクレジット。BD・DVD版には記載。
  11. ^ a b 本放送では1 - 3話に「高部光章」がクレジットされているが、BD・DVD版では削除(総作画監督協力に修正)されている。
  12. ^ a b 2話連続放送。
  13. ^ 第1期は3:00 - 3:30(月曜深夜)に放送した。

出典[編集]

  1. ^ ラブライブ!Official Web Site”. 2012年11月30日閲覧。
  2. ^ 【本日発表】「ラブライブ!」来年1月からTOKYO ...”. ラブライブ!公式. 2012年11月30日閲覧。
  3. ^ 歩行者天国の交通規制 - 警視庁ホームページ
  4. ^ 『電撃ラブライブ!3学期』p.45
  5. ^ 『電撃G's magazine』2013年8月号、p.42
  6. ^ ニュース|ラブライブ!Official Web Site|Daily Archives: 2013年1月13日”. 2013年1月26日閲覧。
  7. ^ 『ラブライブ!』がたまアリで躍動! アニメ第2期&2015年のライブ2daysも決定した「μ's→NEXT LoveLive! 2014~ENDLESS PARADE~」”. マイナビニュース. 2014年2月15日閲覧。
  8. ^ ニュース|ラブライブ!Official Web Site|Daily Archives: 2014年3月14日”. 2014年4月6日閲覧。
  9. ^ ニュース|ラブライブ!Official Web Site|Daily Archives: 2014年3月22日”. 2014年4月6日閲覧。
  10. ^ 30分でわかる!これまでのラブライブ!TVアニメ1期Ver.. Lantis Channel.. (2015年4月24日). https://www.youtube.com/watch?v=aCzEgcLBVPk 2015年8月8日閲覧。 
  11. ^ 30分でわかる!これまでのラブライブ!TVアニメ2期Ver.. Lantis Channel.. (2015年5月22日). https://www.youtube.com/watch?v=Nur7tdsEcVA 2015年8月8日閲覧。 
  12. ^ a b 2015年1月より「ラブライブ!」TVアニメ1期・2期放送決定! 公式サイトニュースより 2014年12月16日閲覧。なお、本放送済みの放送局に関しては再放送にあたるので、記述は省略している。
  13. ^ a b c NHKが他局アニメ「ラブライブ!」を再放送するのは、もしかして… 「μ’s」も紅白出演へ 産経ニュース 2015年12月6日。
  14. ^ ラブライブ!”. NHKアニメワールド. 日本放送協会. 2015年12月9日閲覧。
  15. ^ アニメ「ラブライブ!」第2期の放送決定!”. NHKアニメワールド. 日本放送協会. 2016年4月20日閲覧。
  16. ^ スクールアイドルプロジェクト『ラブライブ!』2013年1月よりTVアニメ放送開始!! 声パラ.com 2012年12月11日、2015年1月6日閲覧。ラブライブ! アニメシアターX 2015年1月6日閲覧。
  17. ^ a b テレビ放送対象地域の出典: 放送分野の動向及び規制・制度(資料2)”. 政府規制等と競争政策に関する研究会通信・放送の融合の進展下における放送分野の競争政策の在り方. 公正取引委員会. p. 2 (2009年10月9日). 2016年8月12日閲覧。 基幹放送普及計画”. 郵政省告示第六百六十号 (1988年10月1日). 2016年8月12日閲覧。 地デジ放送局情報”. 一般社団法人デジタル放送推進協会. 2016年8月12日閲覧。
  18. ^ NHKアニメワールド:冬休みアニメスペシャル 2015-2016 放送予定 - NHK、2015年11月18日閲覧。
  19. ^ 「ラブライブ!」放送決定! - アニメワールド+BLOG、2015年11月18日、同日閲覧。
  20. ^ NHK Eテレ編集部(@nhk_Etele)の2015年11月18日のツイート
  21. ^ ♪「ラブライブ!」1月分放送のお知らせ♪ - アニメワールド+BLOG、2015年11月30日、同日閲覧。
  22. ^ NHKアニメワールド ラブライブ!
  23. ^ TVアニメ『ラブライブ!』1期再放送局追加のお知らせ 公式サイトニュース 2013年9月20日、2015年1月6日閲覧。
  24. ^ スクールアイドルプロジェクト『ラブライブ!』2013年1月よりTVアニメ放送開始!! 声パラ.com 2012年12月11日、2015年1月6日閲覧。
  25. ^ TOKYO MX・BS11にて2期直前特番「春もえがおで1,2,Jump!」放送決定 公式サイトニュース 2014年3月14日、2015年1月6日閲覧。
  26. ^ a b テレビ放送対象地域の出典: 放送分野の動向及び規制・制度(資料2)”. 政府規制等と競争政策に関する研究会通信・放送の融合の進展下における放送分野の競争政策の在り方. 公正取引委員会. p. 2 (2009年10月9日). 2016年8月12日閲覧。 基幹放送普及計画”. 郵政省告示第六百六十号 (1988年10月1日). 2016年8月12日閲覧。 地デジ放送局情報”. 一般社団法人デジタル放送推進協会. 2016年8月12日閲覧。
  27. ^ バンダイチャンネル「ラブライブ!」1期全話一挙配信&2期直前特番「春もえがおで1,2,Jump!」の配信決定! アニメ公式サイト 2014年3月22日、2015年1月6日閲覧。2期直前特番「春もえがおで1,2,Jump!」ニコ生配信決定! アニメ公式サイト 2014年3月22日、2015年1月6日閲覧。
  28. ^ アニメ「ラブライブ!」第2期の放送日時が決定、最速はTOKYO MX おた☆スケ 2014年3月7日、2015年1月6日閲覧。
  29. ^ アニメ「ラブライブ!」第2期の放送決定! - アニメワールド+BLOG、2016年4月14日、2016年4月15日閲覧。
  30. ^ 春新番『ラブライブ!』第2期、各放送局の放送日時が判明! TOKYO MXは、4月6日より毎週日曜22:30スタート! アニメイトTVニュース 2014年3月7日、2015年1月6日閲覧。
  31. ^ とちぎテレビでTVアニメ1期・2期放送決定 公式サイトニュースより 2015年3月25日閲覧。
  32. ^ Crunchyroll to Stream Love Live! Idol Anime”. Anime News Network (2012年12月26日). 2014年7月15日閲覧。
  33. ^ Crunchyroll to Stream Love Live! Second Season”. Anime News Network (2014年4月4日). 2014年7月15日閲覧。
  34. ^ 【オリコン】アニメ『ラブライブ!』シリーズ初のBD総合首位”. ORICON STYLE (2013年10月2日). 2015年11月28日閲覧。
  35. ^ 大混戦の「ニュータイプアニメアワード2013」作品賞・監督賞は「進撃の巨人」に”. GIGAZINE (2013年10月13日). 2015年11月28日閲覧。
  36. ^ 【オリコン】『ラブライブ!』2期、BD1巻が総合首位”. ORICON STYLE (2014年6月25日). 2015年11月28日閲覧。
  37. ^ 作品賞「まどか☆マギカ」「ラブライブ!」、京アニや岸監督も受賞 アニメーション神戸賞決定”. アニメ!アニメ! (2014年10月24日). 2015年11月28日閲覧。

外部リンク[編集]

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