DOUBLE DECKER! ダグ&キリル

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DOUBLE DECKER! ダグ&キリル
ジャンル SF刑事アクション
アニメ
監督 古田丈司
シリーズディレクター 安藤良
シリーズ構成 鈴木智尋
キャラクターデザイン 桂正和(メイン)
板垣徳宏(アニメーション)
音楽 林ゆうき
アニメーション制作 サンライズ
製作 サンライズ、DD PARTNERS
放送局 TOKYO MXほか
放送期間 2018年9月 -
漫画
原作・原案など サンライズ
作画 榊原瑞紀
出版社 集英社
掲載サイト となりのヤングジャンプ
発表期間 2018年10月1日 - 連載中
テンプレート - ノート
プロジェクト アニメ漫画
ポータル アニメ漫画

DOUBLE DECKER! ダグ&キリル』(ダブルデッカー ダグアンドキリル)は、サンライズ制作による日本テレビアニメ作品。2018年9月よりTOKYO MXほかにて放送中[1][2]。『TIGER & BUNNY』から続くアニメシリーズプロジェクト「バディシリーズ」のひとつとして制作される[3]

プロモーション[編集]

『TIGER & BUNNY』の新アニメシリーズプロジェクト「バディシリーズ」の企画が2018年1月5日に発表され、同年3月16日に本作の制作・主演キャスト・メインスタッフが正式発表された[4][3]。同年7月5日には追加キャストと放送時期が[5]、同年8月6日にはキービジュアル・作品概要が公開された[6]

その後、同年9月2日に本作の第1話・第2話の先行上映会が行われ、放送枠・主題歌・Blu-ray・DVDの各種情報が公開され[7]、各配信サイトにて第1話の先行配信が開始された[8]

ストーリー[編集]

都市国家リスヴァレッタでは、危険な薬物「アンセム」が出回り、それを取り締まる専門捜査機関SEVEN-O(セブンオー)特殊犯捜査係が対応に当たっていた。ヒーローに憧れる若い警官キリル・ヴルーベリは、ひょんなことからSEVEN-Oに配属され、ベテラン捜査官ダグラス・ビリンガムと「ダブルデッカー」を組み、様々な事件に挑む。

登場人物[編集]

SEVEN-O[編集]

ダグラス・ビリンガム / ダグ(ベテラン)[9]
声 - 三上哲[1][10]
「SEVEN-O」所属の刑事。階級は巡査部長。通称はベテラン。現在はキリルとダブルデッカーを組む。先代の相棒はデリック。
名前の通りのベテラン刑事だが普段は気の抜けた雰囲気の中年男。オフの時は緩いが、思考速度が非常に早く、鋭い洞察力で事件を解決に導く。
とある事件で協力を要請したキリルを「SEVEN-O」に推薦した張本人。常に冷静沈着で、真っ直ぐなキリルをからかう大人の余裕を漂わせているものの、「最初の相棒」を喪った事件を理由に、エスペランサ絡みの事件でだけは冷静でいられなくなる。
キリル・ヴルーベリ / キリル(カリアゲ)[9]
声 - 天﨑滉平[1][10]
とある事件をきっかけに「SEVEN-O」に転属することになった制服警察官。階級は巡査。通称は髪型からオカッパカリアゲに決定した。ダグとダブルデッカーを組む。
女性と見紛う童顔と特徴的な髪型を持つ若者。幼い頃から「ヒーロー」に憧れ、そうなるべく努力をしているが、いかんせん単純バカであるため暴走しがち。一見すると騒がしいものの、心優しく表裏のない性格で、仲間の悩みをそれとなくサポートしたり、無意識のうちに的確なフォローを入れる。そういった性質で、少しずつ「SEVEN-O」内での立場を確立していく。
貧困層の生まれで、子供の頃に失踪した姉を捜していた。また大学進学の奨学金を得るために遺伝子学の論文を「適当に選んで」書き上げるなど、単純一途な思考に反して非常に明晰な頭脳の持ち主。
ディーナ・デル・リオ / ディーナ(ピンク)[9]
声 - 早見沙織[1][10]
「SEVEN-O」所属の女刑事。階級は警部補。通称はピンク。キャサリンとダブルデッカーを組む。
ショッキングピンクのツインテールと際どいミニスカートという刑事らしくない格好にこだわりがある。
チンピラのように口が悪いが狙撃の腕は確かで、破天荒なほどの振る舞いを許されるだけの優秀な刑事でもあり、「私は生まれながらの聖人、私のやることは全て正しい」という絶対の自信を持つ。もともと相棒を持つことを忌避していたが、かつて飼っていた愛犬と同じ名前だったために、ケイをダブルデッカーに迎えることを二つ返事で承諾した。
キャサリン・ロシュフォール / ケイ(ルーキー)[9]
声 - 安済知佳[1][10]
「SEVEN-O」の補欠要員として転属してきた女刑事。階級は巡査。通称はキリルが一日だけ名乗っていたルーキーを継承する。愛称はケイ。ディーナとダブルデッカーを組む。未成年。
能力は高いものの規則にとらわれがちで融通の利かないところがある。そのため型破りなディーナと現場で衝突することが多いが、同時にとある事件から彼女に尊敬の念を抱くようになる。
小柄な女性だが非常に健啖家で、食事中は細かいことが気にならなくなる。
マキシーン・シルヴァーストーン / マックス(ボクサー)[9]
声 - 大地葉[1][10]
「SEVEN-O」所属の女刑事。階級は巡査長。通称はボクサー。愛称はマックス。ユリとダブルデッカーを組む。
パンクファッションのクールな女性。かつては名門校のプリームス学園に通っていた地味な女学生だったが、ボーイフレンドのコナーにトランスジェンダーであることを打ち明けられ、結果的にダンスパーティーを巡る差別事件からコナーとは離別したが、以後男性装をするようになった。
ユリ・フジシロ / ユリ(ロボット)[9]
声 - 種﨑敦美[1][10]
「SEVEN-O」所属の女刑事。警部補。通称はロボット。マキシーンとダブルデッカーを組む。
髪と服装がすべて白い清楚な女性だが、通称の通り人間ではなくロボット。マキシーンと同居しており、彼女から色々なことを学んでいる。
トラヴィス・マーフィー / トラヴィス(ボス)[9]
声 - 小山力也
「SEVEN-O」を取り仕切る刑事。階級は警部。通称はボス
仲間を通称(あだ名)で呼んだり、キリルの暴走に乗っかったりと、子供じみた趣味があり、キリルと似たタイプのバカ。権力に尻尾を振るタイプ。
ソフィー・ゲンズブール / ソフィー[9]
声 - 遠藤綾
トラヴィスの秘書。外見は純真無垢だが、色仕掛けで情報をとってきたり、トラヴィスの財布を盗んで捜査費用としてピンクに渡すなどしたたかな一面を見せる。
アップル・ビーバー / アップル(ドクター)[9]
声 - 永塚拓馬
弱冠17歳にしてSEVEN-Oに支給される装備品の開発を任されている天才少年。「アップル」という名前を気に入っていないらしく、周囲には「ドクター」や「博士」と呼ばせようとする。

その他の人物[編集]

デリック・ロス / デリック[9]
声 - 小山剛志
ダグの元相棒。現在はSEVEN-Oを退職し、夢だったバーテンダーになり自らのバーを開いている。
ヴァレリー・ヴルーベリ / ミラ[9]
声 - 藤原祐規
キリルに瓜二つの容姿を持つ、実の姉。彼が幼少期の頃から失踪していたが、デリックのバーにアルバイトとして雇われた際、弟と再会する。
なぜか本名ではなく「ミラ」の名を名乗っている。男性だが、弟のキリルは再会するまで気づかなかった。
パトリシア・モリーノ / パット
声 - 西川舞
8年前に死亡したダグの最初の相棒。グッドルッキング・ジョーの不興を買ったことで射殺される。
当時12歳だった少女で、靴磨きをする傍ら情報屋としてダグをサポートしていた。彼が護身用として渡そうとした銃を「警察官がルールを破っちゃダメ」という理由で受け取らず、その言葉がダグの規範への意識の根底になっている。彼女の死はダグの心に影を落とし、彼がエスペランサに執着する一因になっていた。
大家[9]
声 - 磯部万沙子
キリルが住む自宅の大家。ずけずけとキリルのプライベートに踏み込んでくる豪快なお婆さん。キリルの弱みになり得る「写真」を持っているらしい。
ポチ[9]
大家が飼っている猫。キリルの部屋に良く居座ることが多い。
クーパー[9]
声 - 玄田哲章
リスヴァレッタの最高機関である軍部長官。

エスペランサ[編集]

ザベル・フランケン / Z[9]
声 - 青山穣
ダグが赴任一年目だった頃に捕まえた老犯罪者。6人を殺害した死刑囚だが、逮捕された原因はつまらない軽犯罪だった。
『エスペランサ』において『Z』のコードネームを与えられた幹部だが、最後尾のアルファベットを持つように卑小で他人を信じられない老人。看守のリッキー(声 - 大畑伸太郎)からは陰湿な虐めを受けている。
死刑を目前にして自分がかつて殺害したエスペランサの『A』アガペドゥス・クロイドの死体の情報を持ち出し、アンセム絡みの事件であることを暴露して司法取引を持ちかける。
その正体はエスペランサの首魁でありバンブーマンの主にあたる存在。彼の手引きによって脱獄する。リッキーとも内通し気弱な死刑囚を装っていたが、好物のチョコレートタルトを演技の最中に台無しにされたことから彼を処刑する。
バンブーマン / B[9]
声 - 浪川大輔
道化師のように白塗り顔とカラフルなメイクを持ち、赤い宝石の総入れ歯を持つ奇妙な男。
アンセムの売買を取り仕切る組織『エスペランサ』において、26人のうち『B』のコードネームを与えられた幹部の一人。アンセムのオーバードライブ反応はないものの、アンセム使用者と同等か、それ以上にすさまじい身体能力を持ち、単体で警官隊を半壊させることができる。
グッドルッキング・ジョー
声 - 三木眞一郎
顔に傷のあるナルシスト。エスペランサの構成員で麻薬密売を担当する。素行に問題があり当初は別の土地に居たが、ザベル復帰を契機にリスヴァレッタへ戻ってきた。
ダグの最初の相棒・パットを、「靴墨の色を間違えた」という理由で13発の弾丸を撃ち込んで殺害した仇敵。アンセムを使用しておらず、卑怯な手段でダグを追い詰めるものの彼の機転によって敗北。臆病な本性を曝け出し、現行犯逮捕された。

スタッフ[編集]

  • 企画・制作 - サンライズ[10]
  • 監督 - 古田丈司[10]
  • シリーズ構成 - 鈴木智尋[10]
  • メインキャラクターデザイン - 桂正和[10]
  • アニメーションキャラクターデザイン・総作画監督 - 板垣徳宏[10]
  • プロップデザイン - 冨澤佳也乃、小曽根正美
  • ゲストキャラクターデザイン - 冨澤佳也乃、山本美佳、小曽根正美、鶴田眸
  • クリーチャーデザイン - 安藤賢司
  • デザインワークス・メカ作画監督 - 小曽根正美[10]
  • コンセプトデザイン - 兒玉陽平、安藤賢司[10]
  • セットデザイン・ゲストプロップデザイン - 宮本崇
  • シリーズディレクター - 安藤良[10][注 1]
  • 色彩設計 - 永井留美子[10]
  • 美術監督 - 水野雄介[10]
  • 美術監修 - 東潤一[10]
  • CGディレクター - 伊藤樹[10]
  • CGモデリングチーフ - 高橋将太郎、櫛田健介
  • 撮影監督 - 後藤春陽[10]
  • 編集 - 西村英一[10]
  • 音響監督 - 木村絵理子[10]
  • 音響効果 - 中野勝博
  • 選曲 - 合田麻衣子
  • 音楽 - 林ゆうき[10]
  • 音楽プロデューサー - 山田智子
  • 音楽制作 - サンライズ音楽出版
  • プロデューサー - 田村一彦
  • 製作 - サンライズ、DD PARTNERS

主題歌[編集]

オープニングテーマ「ステレオとモノローグ」[11](第1話 - )
作詞 - ジョシュア・K・キリサメ / 作曲・編曲・歌 - 霧雨アンダーテイカー
第1話では本編後にオープニングが挿入された。
エンディングテーマ「Buntline Special」[11](第2話 - )
作詞・作曲・編曲・歌 - ビッケブランカ

各話リスト[編集]

話数サブタイトル脚本絵コンテ演出作画監督
#01二つの太陽にほえろ! 鈴木智尋古田丈司安藤良
  • 冨澤佳也乃
  • 小林理
#02さらば、オカッパ刑事!
  • 安藤良
  • 古田丈司
  • 安藤良
  • 平沼加名
#03好敵手(ライバル)は相棒の相棒! 吉田恵里香大石康之
  • 藤井真澄
  • 立花希望
  • 小沢久美子
#04帰って来た、デリック! 鈴木智尋西澤晋イム ガヒ
  • 前澤弘美
  • 齋藤雅和
#05A・クロイド殺し! 吉田恵里香安藤良徳本善信
  • 吉田雄一
  • 小林理
  • 冨澤佳也乃
  • 井畑翔太
#06密着リスヴァレッタ警察24時! 鈴木智尋カネショウ オニョン吉村愛山村直己
#07復讐するは、ワリにアレ! 神保昌登
  • 榊原智次
  • 重国勇二
  • 森田実
#08踊る!学園捜査線! 吉田恵里香西澤晋平沼加名
  • 山本美佳
  • 小林利充
  • 鎌田均
  • 中野圭哉
#09ドントスィンクフィールソーグッド! 鈴木智尋北村真咲
  • 徳本善信
  • 安藤良
  • 齋藤雅和
  • 神谷美也子
  • 立花希望
  • 小沢久美子
#10はずれ刑事 純情派! 吉田恵里香加瀬充子伊部勇志
  • 山村直己
  • 山岸正和
特別編「ソウ・シュウヘン」 鈴木智尋
  • 吉田寛人(JUNESEP)(編集)
  • 宮下勇喜(JUNESEP)(制作)

放送局[編集]

日本国内 テレビ / 放送期間および放送時間[2]
放送期間 放送時間 放送局 対象地域 [12] 備考
2018年9月30日 - 日曜 22:30 - 23:00 TOKYO MX 東京都
2018年10月3日 - 水曜 0:00 - 0:30(火曜深夜) BS11 日本全域 BS放送 / 『ANIME+』枠
水曜 2:30 - 3:00(火曜深夜) 毎日放送 近畿広域圏 字幕放送 / 『アニメ特区』第1部
日本国内 インターネット / 放送期間および放送時間[2]
配信期間 配信時間 配信サイト
2018年9月30日 - 日曜 22:30 更新(TOKYO MXと同時にライブ配信)
日曜 23:00 更新(翌週放送話を先行配信)

BD / DVD[編集]

発売日[13] 収録話 規格品番
BD DVD
1 2018年11月22日 第1話 - 第4話 BCXA-1405 BCBA-4927
2 2019年1月29日予定 第5話 - 第8話 BCXA-1406 BCBA-4928
3 2019年3月26日予定 第9話 - 第13話 BCXA-1407 BCBA-4929

漫画[編集]

2018年10月1日より、集英社ウェブコミック配信サイトとなりのヤングジャンプ』にて配信中。作画は榊原瑞紀。

配信番組[編集]

2018年10月7日から超!A&G+で『&CAST!!!アワー ダブルデッカー 〜リスヴァレッタ放送局〜』が毎週日曜日の22時から22時30分の放送枠で配信される[14]

なお、9月30日から『&CAST!!!』にて、この配信番組が先行して開始される[14]

番組MCを文化放送アナウンサー長麻未が務め、この番組の終了後に放送されるアニメ本編の内容にちなんだ声優を毎週、ゲストに迎え放送される[14]

また、バンダイナムコエンターテインメント運営の『&CAST!!!』とタイアップしているため、この番組の放送内容は、『&CAST!!!』でも同時生配信される。さらにテレビアニメの本編が『&CAST!!!』内で22時30分から続けて見ることができる[14]。さらに、続けて23時から「&CAST!!!アワー ダブルデッカー 〜リスヴァレッタ放送局〜」の後半戦が『&CAST!!!』のみで限定配信される[14]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 発表時のクレジットはシリーズ演出。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f g “「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」今秋TV放送、追加キャストに早見沙織ら(コメントあり)”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年7月5日). https://natalie.mu/comic/news/289803 2018年9月3日閲覧。 
  2. ^ a b c How to watch”. オリジナルアニメ『DOUBLE DECKER! ダグ&キリル』公式サイト. 2018年9月2日閲覧。
  3. ^ a b “『TIGER & BUNNY』新アニメシリーズのひとつ『DOUBLE DECKER! ダグ&キリル』が始動”. アニメイトタイムズ (アニメイトラボ). (2018年3月16日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1521179810 2018年9月4日閲覧。 
  4. ^ “「TIGER & BUNNY」新アニメシリーズプロジェクト始動”. コミックナタリー (ナターシャ). (2018年1月5日). https://natalie.mu/comic/news/264001 2018年9月4日閲覧。 
  5. ^ “『DOUBLE DECKER! ダグ&キリル』早見沙織さん・安済知佳さん・大地葉さん・種﨑敦美さんら追加声優解禁! 2018年秋TV放送&配信決定”. アニメイトタイムズ (アニメイトラボ). (2018年7月5日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1530760825 2018年9月4日閲覧。 
  6. ^ “『DOUBLE DECKER(ダブルデッカー)! ダグ&キリル』キービジュアル・キャッチコピー・イントロダクション解禁!”. アニメイトタイムズ (アニメイトラボ). (2018年8月6日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1533513660 2018年9月4日閲覧。 
  7. ^ “『DOUBLE DECKER! ダグ&キリル』2018年9月30日放送&配信決定! OPは霧雨アンダーテイカー、EDはビッケブランカが担当”. アニメイトタイムズ (アニメイトラボ). (2018年9月2日). https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1535864824 2018年9月4日閲覧。 
  8. ^ “『DOUBLEDECKER!ダグ&キリル』第1話の無料配信がスタート!『タイバニ』スタッフが集結したバディ刑事アニメ”. ニコニコニュース (ドワンゴ大百科ニュース社). (2018年9月3日). http://news.nicovideo.jp/watch/nw3825185 2018年9月3日閲覧。 
  9. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p Characters”. オリジナルアニメ『DOUBLE DECKER! ダグ&キリル』公式サイト. 2018年10月7日閲覧。
  10. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v Introduction”. オリジナルアニメ『DOUBLE DECKER! ダグ&キリル』公式サイト. 2018年9月3日閲覧。
  11. ^ a b OP&EDテーマ曲発表!!”. オリジナルアニメ『DOUBLE DECKER! ダグ&キリル』公式サイト. 2018年9月2日閲覧。
  12. ^ テレビ放送対象地域の出典:
  13. ^ Goods”. オリジナルアニメ『DOUBLE DECKER! ダグ&キリル』公式サイト. 2018年11月4日閲覧。
  14. ^ a b c d e オリジナルアニメ「DOUBLE DECKER! ダグ&キリル」の連動番組「&CAST!!!アワー ダブルデッカー ~リスヴァレッタ放送局~」が「超!A&G+」と「&CAST!!!」で放送開始!”. 文化放送 (2018年9月26日). 2018年9月27日閲覧。

外部リンク[編集]