TOKIOカケル

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
TOKIOカケル
Wangan Studio.jpg
ジャンル バラエティ番組
放送時間 水曜日 23:00 - 23:30(30分)
放送期間 2012年10月10日 - 現在(192回)
放送国 日本の旗 日本
制作局 フジテレビ
演出 加藤智章
プロデューサー 坪井貴史CP
ほか
出演者 TOKIO
城島茂山口達也国分太一
松岡昌宏長瀬智也
ほか
音声 モノラル放送(モノステレオ放送)[1]
字幕 文字多重放送
外部リンク 公式サイト

特記事項:
ナレーション:松元真一郎石本沙織松村未央平田広明茶風林喜山茂雄
放送回数は2017年3月22日現在。
テンプレートを表示

TOKIOカケル』(トキオカケル、略称:トキカケ)とは、2012年10月10日よりフジテレビ系列にて放送されているバラエティ番組である。TOKIO冠番組。番組内の表示タイトルは『TOKIO×』。モノラル放送(モノステレオ放送)[1]文字多重放送を実施。

概要[編集]

毎週、TOKIOがゲストとゲーム企画を行い、時にはデスレターというゲストにとっては知られたくないエピソードを暴露しゲストの素顔を引き出していく。ゲストや展開によっては勝負に負けたら罰ゲームを与える要素も入っていたが、2014年10月30日放送回以降は対決企画ではなく、司会進行を全て国分に任せ、TOKIOがゲストとトークをしながら様々な企画を進め、素顔を引き出す番組に変わった。2015年1月28日で放送100回を迎えた。[2]

2012年12月19日 22:00 - 23:24(JST)には、当番組では初めてゴールデンタイムプライムタイムに1時間24分の拡大版で放送された。また、2013年4月10日 21:00 - 23:18(JST)には、2回目のゴールデンタイム・プライムタイムに2時間18分の拡大版で放送された。尚、当番組過去最長だった。

出演者[編集]

メイン司会[編集]

放送回・ゲスト[編集]

主なコーナー[11][編集]

方言女子と喋ってみよう!![編集]

2014年11月12日に登場した綾野の様に、方言女子(方言を喋る女性)を好む男性が増えているとの理由で企画。男性俳優がゲストの場合に行われる。

国分が呼んだ全国からやってきた方言女子とトークをする。国分とスタッフで考えた「男性が一生に一度は言われたいセリフ」があり、TOKIOとゲストはまず話したい方言女子を指名する。指名された方言女子は予め国分が設定した女性役のセリフを方言で会話してもらう。セリフ後のリアクションは双方の自由とする。

因みに方言女子はマスクをしており仕事の一環でやって来ているので、他のコーナーの様にTOKIOとゲストは方言女子とフリートークをする事は出来ない。

2015年3月11日から同年3月25日放送分までは副音声で、2014年10月29日放送分からのメインナレーターでもあった竹内友佳による大分弁のナレーションを放送。

2015年6月10日の放送では出演したジャニーズWEST4人全員が関西出身(兵庫県出身の中間と大阪府出身の桐山、藤井、小滝)という事で関西女子(関西圏の言葉で話す女性)の魅力を伝えたいのとその当時出演した方言女子41人の中で、関西女子がたった6人しかいない事に不満をぶちまけた桐山(ジャニーズWESTのライブでMCを担当する)の企画で、これまでのジャニーズ事務所所属ゲストを骨抜きにし、番組の中では6回と放送時点では最も多く出ていて人気ナンバーワンだという熊本女子(熊本弁で話す女性)と、一般男性200人の中で支持率がナンバーワンの関西女子のどちらが最強の可愛い方言なのかを決める企画[12]になった。

占い人生ドック〜ココロとカラダの総点検〜[編集]

心と体の状態を人間ドックの様にジャンルの違う様々な占いであらゆる角度から総点検するコーナー。

国分が呼んだ予約を取る事の出来ない占い師(人相占いはアタベ、占星術占いはアイビー茜、風水占いは紫月香帆、タロット占いはクロ戌或いはキャメレオン竹田、筆跡占いは高橋史)に向けて、ゲストが占いに必要な名前と生年月日と出身地を宣言する。占い師はそれぞれの占いの方法でゲストの現在の運勢を診断。その後ゲストの人生を良くする為に、今伝えなければならない事をカルテに記入する。そしてその結果をそれぞれの占い師が発表する。

幸せ呼び込み体質診断 トキカケハピネスラボ[編集]

2015年7月8日の放送で、前回2014年1月29日以来の出演となった北川景子が、国分の「1年半で変わった事は無かったか」の質問に、男っぽいものが好きだと宣言した事から暴飲暴食のイメージがあるという北川が28歳になって暴飲暴食が出来ない体質になったと答えた事から用意された企画。

ゲストのプライベートを覗き見し、普段の行動や趣味・嗜好からそのゲストが幸せを呼び込む体質かどうかを診断する。

お悩み聞き馬クッキング[編集]

ジャニーズ事務所に所属タレントである以上、料理を上手に出来て当たり前でありしかも同時に悩みを上手に聞いてこそ真のモテ男という事で編み出した企画。男性タレントがゲストの場合に行われる。

ゲストとTOKIOのメンバーはトキカケの収録前にプロの料理人に教えてもらった料理を出しながら、お悩み女子の恋愛や結婚、人間関係の深すぎる悩みをイケメン風に聞いてお悩み女子を癒してもらう。最終的に挑戦者の内誰が聞きウマ上手だったかをお悩み女子が判定する。

○○の[13]生まれて初めて聞かれました[編集]

そのゲストの知られざる裏の顔を明らかにする目的で編み出された企画で、カードにはTOKIOが考えたゲストが答えた事が無いと思われる質問が書かれており、ゲストは引いたカードの質問に必ず答えなければならない。 カードの選択は自由である。 2015年11月4日の放送では、ゲストだった生田と山田が逆にTOKIOに質問をする生田斗真と山田涼介が考えた TOKIOの生まれて初めて聞かれましたの企画となり、2015年12月23日(2015年最後のトキカケ)ではクリスマススペシャル、2016年2月3日では2週にわたって登場し神木と尾野と宮藤が登場し、シャッフルスペシャル、2月17日では滝沢が登場しジャニーズ先輩・後輩ぶっちゃけスペシャル、4月6日では昨年11月にも同じコーナーで登場した山田をゲストに迎えて、スーパーアイドル 山田涼介の素顔をあばいちゃうぞスペシャルと題した。

シゲ姉のボヤキ健康診断[編集]

2016年1月〜3月の水曜22時枠放送の長瀬主演の連続ドラマ『フラジャイル』との連動コーナーとして開始し、 シゲ姉(=ベテランナースに扮した城島)が、診療所で超多忙な芸能人を問診するというコーナー。

松岡昌宏があなたの願い息を止めて願掛けします[編集]

松岡が小学校6年生の時に相当長いトンネルで息を止めてジャニーズ事務所に入ったという実績がある事から生み出された企画で、視聴者から寄せられたどうしようもない願い事を松岡がトンネルで息を止めて願掛けするコーナー。息を止めてトンネルを通過出来たら願掛け成功、逆に途中で息を吸った(息を止めてトンネルを通過出来なかった)ら願掛け失敗となる。トンネルに入ったら松岡はその時の状況を見届け人から質問されるので「余裕」、「やばい」、「もうダメ」のボタンで表してもらう。もし願掛けに失敗すると松岡に炭酸ガスが噴射される。なお通過するトンネルは必ず全長が1000mを超え尚且つ法定速度50km/hを守って走行する[14]ので、松岡が息を止めなければならない時間は長くなる。また、挑戦してもらうトンネルの中には空港北トンネルの様に前後半に分かれているものもあるが、その場合は例え前半のトンネルを通過しても、そこでやめずに息を止め続けなければならない。 見届け人は塩原恒夫

○○の[13]初めし[編集]

定番なのにまだ人生で一度も食べた事がない料理(初めし)をゲストが実際に食べてみたら意外と美味しくて大好物になるかもしれないとの事で生み出された企画で、新たな食の扉を開き、ゲストの人生を豊かにすることをTOKIOがお手伝いするコーナー。ゲストはTOKIOの前で初めしに挑戦してもらいゲストの選ぶ大好物ベスト10にランクインするかどうかを評価してもらう。案の定ベスト10に入らなければ圏外と判定しても構わない。ベスト10の映像を流した後ベスト10に関連するトークをした後、ゲストは初めしと対面し、国分が目を開ける指示を出すまで目を閉じなければならない。食べた後は感想を言いその初めしが大好物ベスト10にランクインするかどうかを判定する。

○○女子[13]整体リサーチLEADERまとめ[編集]

女性への洞察力には確かな目を持つものの、見極める力が鋭すぎる為に放送した2017年2月8日時点では46歳ながら独身の城島が、将来を見据え世の全ての女性の整体を知り尽くし人生の伴侶を見つけるコーナー。城島がいまだに出会った事がない分野の女性を徹底的にリサーチする。

○○vsジャニーズ 食通ぶれる飯コレクション[編集]

2017年2月15日の放送分よりスタート。 巷では「庶民的だけどこの店のこの料理を知っていたら食通だね!」と言われる隠れた名店がある。そこでゲストとジャニーズ事務所所属ゲストとTOKIOメンバーの誰かが紹介する企画。三人が紹介した店の店員や店長が登場し、その料理を詳しく解説する。

TOKIOvs○○ 結束力が強いのはどっちだクイズ!![編集]

放送した2017年2月22日時点で結成23年目。群雄割拠のアイドル界で幾多の困難を乗り越えバンドとしても結束し続けるTOKIOとそれに負けない程の結束力を持つグループが対決して結束力を試すクイズ企画。一致して当然の問題に対してメンバー全員が同じ答えを出せるのかをチェック。負けたチームは痛みを共有する罰ゲームを受け、TOKIOが負けてしまうと進行役の国分も罰ゲームを受けなければならない。

ジャニーズ年表[編集]

2017年1月11日の放送分よりスタート。 ジャニーズ事務所の歴代の所属タレントやアーティスト等がゲストの時に行われる企画。 1962年4月ジャニーズの結成と同年6月ジャニーズ事務所の創業から現在までの歴代の所属タレントやアーティスト等を、1986年ジャニーズ事務所に入所したV6長野を皮切りに、佐藤アツヒロ(元光GENJI)、TOKIO、20th Century(以下、トニセン)、タッキー&翼NEWS関ジャニ∞KAT-TUNジャニーズJr.関西ジャニーズJr.等の歴代のオーディションに合格や入所した年、歴代の所属タレントやアーティスト等が生まれた年、結成した年、デビューした年、事務所内でのある出来事の年、ヒットした年、節目の年、解散(活動休止)した年、活動再開(再結成)した年、嘗て所属していたタレントやアーティスト等の退所した年等の順番、関係性をゲスト等の記憶を基に完全に整理し、それを基にトークを進めていく。 「生まれて初めて聞かれました」等と併用で放送される。

過去のコーナー[編集]

ウソツイテーラ[編集]

カジノのセットで行う、ゲストの演技力を賭けたコーナー。 司会進行は国分。

代表者(1回目はオーナー役の国分、2回目以降は前の回のトーカー)がルーレットを回して、話をするトーカー役を決定。名前の穴に入った場合はその人が、「指名」の穴に入った場合は代表者がトーカーを指名する。 トーカーに決まった人は、最初に2枚のカードの内1枚を引いてから、事前に設定されたトークテーマに沿って、「ホントの話」を引いた場合は本当の話を、「作り話」を引いた場合は嘘の話を、他の人にバレないように話す。 トーカー役以外はベッターとなり、トーカーの話の真偽を予想する。まず「FIRST BET」で各々が第一印象で答えを出した後、合議して「FINAL BET」で全員の予想をまとめる。 ベッターの予想が当たればベッターの勝ち、外れればトーカーの勝ち。

2012年11月21日以降一度も放送されていない。

Oh!マチガエテーラ[編集]

レストランのセットで行う、ゲストの味覚を試すコーナー。 司会進行はレストランの店長という設定の国分。

5LDKからの継続企画で、店長の国分が支店から本店(店舗兼自宅)に昇格したという設定が追加されているが、本当に国分が信頼している人は2階の自宅で行う。

国分以外のTOKIOメンバーとゲストに料理を提供するが、その内数名(稀に全員)には食感が似ている別の食材を用いたフェイクの料理を出している(視聴者にはフェイクの食材の内容が明かされる)。

全員が食べ終わってトークをした後、国分が「Oh!マチガエテーラ」とカメラ前で嘆いて何の食材でフェイク料理を作ったかを発表。自分が食べた料理及びフェイクの食材などを参考にして、各々自分に出された料理の真贋を正しく判別する(正しい料理だと思った場合はそのまま、フェイク料理だと思えば「間違えてんじゃねえ!」と言って皿を前に突き返す)。

1人ずつ国分が正解発表をするが、褒められたり謝って貰えた場合は正解、貶されたり怒られた場合は不正解である。

声に出して注文したい料理店[編集]

2014年9月まで行われた「Oh!マチガエテーラ」と並ぶメイン企画の一つ。小料理屋の設定で行う、ゲストの漢字力を試すコーナー。司会進行は小料理屋の大将という設定の山口。

全国の料亭に実際に出されている読み書きが難しいお品書きの空白部分に当てはまる漢字の読みを答える。正式な企画名は番組内ではほぼコールされず「○○(出題する料理店名)の難読お品書きに挑戦!」とコールされる。最初に山口に見えないモニターに解答を記入(トーク中に山口のヒントを頼りに書き直しも可能)。連帯責任制の団体戦と、他の人の結果如何に関わらず正解すれば料理を食べられる個人戦(2013年4月から導入されたもの)がある。山口はトークを進めながら、団体戦の場合は自分が間違えていると思われる人を指名。正解すれば全員お品書きの料理を食べる事が出来るが、指名された人が不正解の場合は全員食べられず、料理は山口の物となる(2013年の4月からは山口が料理を食べるシーンは放送されなくなった)。

個人戦の場合は全員がモニターに書いてある解答を1人ずつ宣言。正解した人だけ食べる事が出来る。2013年10月からは2問か3問の内負け越した(不正解が多かった)場合は番組最後にそのゲストにとっては恥ずかしいマル秘写真を公開される事になった。ゲストがジャニーズ事務所に所属するタレントの場合は、最初から個人戦となり、正確に注文出来ないと、ゲストがTOKIOの先輩にあたるタレント(例:近藤真彦や、少年隊東山紀之など)であっても毎回山口による巨大ハリセンでランダムにメンバーを全力で叩く方式となった。山口がフェイントをかける場合が多いため、回答者は叩かれる瞬間まで分からない。ハリセンが巨大であり、回答者の席の間隔が狭いことから、罰を受けた隣のメンバーが巻き添えを受けることが多い。

トキカケ暴露クイズ[編集]

「Oh!マチガエテーラ」と「声に出したい料理店」の企画途中に突如始まるゲストの知られたくない情報が暴露されるコーナー。「声に出したい料理店」では、死神に扮したスタッフが「デスレター」と題した、ゲストの暴露ネタをスタジオに無表情で持参し、それを山口が発表する。


探せ!ガラクタジャングル!![編集]

ジャングルの設定で行う、ゲストの目利き力を賭けたコーナー。 司会進行は木彫りの人形「ボス」(天の声)。

ジャングルで宝探し中に捕えられた城島を助けるという設定の元、用意された品物の中から高額商品を探し出し、ボスに献上する。高額商品であれば成功。ただし、タダ同然のガラクタであった場合はお仕置きとして城島が人間ルーレットで回されてしまう。

優しい言葉が世界を変える[編集]

対決企画ではないコーナーの一つ。

現代の女性が抱える恋の悩みや、恋愛不幸女子という恋愛がうまくいっていない女性を救うため、恋愛マイスターの松岡が、一般女性の悩みを聞いて優しい言葉をかける。

今女子常識コロッセオ[編集]

30人の女性がゲストを取り囲んで行う、ゲストの目利き力を賭けたコーナー。 司会進行は初回は天の声の柳原可奈子だったが、2回目以降は山口。

解答者は、人気のファッションアイテム名が書かれた札を引き、今女子といわれる選ばれた30人の女性の中からアイテムをつけていると思われる女性を連れて行き、その女性が身につけている物のどれが札に書かれたアイテムなのかを当てる。正解すれば連れてきた女性からハグされる等のご褒美があるが、間違えてしまうとその女性だけでなく、残りの女性からもきつい罵声を受ける。

LOVEは世界にありました[編集]

対決企画ではないコーナーの一つ。 司会進行は国分。

毎回外国人女性をスタジオに招き、日本とは違う世界の恋愛事情をメインテーマにトークを展開し、日本とのギャップから各国の様々な恋愛事情を徹底的に追及していく。

行列ができる○○店[15][編集]

ある店の中で行う設定の中、ゲストの人気商品を見極める力をかけたコーナー[16]。 司会進行は山口[17]

紹介した店の店員がその店にある商品を2つ出す。1つはその店の全商品の中で売り上げランキングが3位以内である商品。もう1つがそれ以外の(売り上げランキングが3位以内でない)商品[18]となっており、ヒントと実食とTOKIOとの相談を頼りに売り上げランキングが3位以内である商品を当てるゲーム。間違えてしまうと、ゲストの頭上にある巨大な風船が爆発する。

ネット局と放送時間[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 遅れ 再放送
関東広域圏 フジテレビ (CX) フジテレビ系列 水曜 23:00 - 23:30 制作局 なし
北海道 北海道文化放送 (uhb) 同時ネット
岩手県 岩手めんこいテレビ (mit)
宮城県 仙台放送 (OX)
秋田県 秋田テレビ (AKT)
山形県 さくらんぼテレビ (SAY)
福島県 福島テレビ (FTV)
長野県 長野放送 (NBS)
新潟県 新潟総合テレビ (NST)
静岡県 テレビ静岡 (SUT)
富山県 富山テレビ (BBT)
石川県 石川テレビ (ITC)
福井県 福井テレビ (FTB)
中京広域圏 東海テレビ (THK)
近畿広域圏 関西テレビ (KTV) 水曜 4:54 - 5:25
島根県鳥取県 山陰中央テレビ (TSK) なし
岡山県・香川県 岡山放送 (OHK) 月曜 16:20 - 16:50
広島県 テレビ新広島 (TSS) 木曜 16:20 - 16:48[19]
愛媛県 テレビ愛媛 (EBC) なし
高知県 高知さんさんテレビ (KSS)
福岡県 テレビ西日本 (TNC)
佐賀県 サガテレビ (STS)
長崎県 テレビ長崎 (KTN) 日曜 8:55 - 9:25
熊本県 テレビくまもと (TKU) なし
鹿児島県 鹿児島テレビ (KTS)
沖縄県 沖縄テレビ (OTV)
大分県 テレビ大分 (TOS) フジテレビ系列
日本テレビ系列
火曜 16:20 - 16:50[20] 13日遅れ
山口県 テレビ山口 (tys) TBS系列 月曜 24:53 - 25:23 33日遅れ
山梨県 山梨放送 (YBS) 日本テレビ系列 日曜 13:00 - 13:30[20] 2013年4月放送開始
宮崎県 テレビ宮崎 (UMK) フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
土曜 11:00 - 11:30 24日遅れ
  • テレビ宮崎(UMK)はレギュラー放送開始以前から拡大スペシャルに限り同時ネット。
  • 上記の他、青森テレビ(ATV・TBS系列)では主に不定期放送。[21]
  • 四国放送 (JRT・日本テレビ系列)では、2013年4月18日 - 2015年10月15日に放送された。

スタッフ[編集]

  • ナレーション/竹内友佳、三田友梨佳宮澤智奥寺健福井慶仁、戸部洋子、三上真奈榎並大二郎、篠崎野乃花、松本章太郎、田中なお、茂呂田かおる、鬼束彩子(2014年10月30日以降)
  • 構成/海老克哉、渡辺健久、酒井健作興津豪乃、布広太一、鹿谷忠弘
  • TD/永野進(SW兼務の回あり)
  • SW/前田正道(以前はCAM)
  • CAM/白坂典義
  • VE/井上貴人、皆本翔太
  • AUD/絹山幸広、鈴木雄一郎
  • LD/小林敦洋
  • 美術プロデューサー/楫野淳司
  • 美術進行/服部孝志
  • デザイン/齋(斉)田崇史(以前は美術デザイン→デザイン装飾と表記された)
  • 装飾/百瀬貴弥
  • 大道具/島田秀樹
  • アクリル/土屋祥太、稲垣雄二(以前はアクリル装飾と表記された)
  • 電飾/斉藤丈、石井誠
  • アートフレーム/石井智之
  • 生花/荒川直史(以前は生花装飾と表記された)
  • メイク/岡田美喜子
  • 衣裳/金城史子
  • スタイリスト/九
  • 編集/井上三郎、渡邊茂樹
  • MA/足達健太郎
  • 音響効果/大久保吉久
  • CG/富井真
  • ペイント/山下光恵、吉澤真純
  • TK/石井成子
  • デスク/関谷いづみ
  • 広報/瀬田裕幸
  • フードコーディネーター/結城摂子(マンダリン工房)
  • 料理協力/一枚田清行(服部栄養専門学校
  • 美術協力/三信製織株式会社、Light Wear
  • 技術協力/fmt(2013年6月までは八峯テレビFLTと表記された)、IMAGICA
  • 制作協力/HIHO-TVD:COMPLEX、フロンティアーズ、SPIN GLASS
  • 協力/ジャニーズ事務所
  • AP/櫻井弘美
  • ディレクター/夫馬教行、篠崎友和、秋山将慶、犬飼義啓
  • プロデューサー/疋田雅一、鈴木浩史、増谷秀行、岡部統一(岡部→以前はディレクター)
  • 演出/加藤智章
  • チーフプロデューサー/坪井貴史
  • 制作著作/フジテレビ

過去のスタッフ[編集]

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ a b 2015年3月11日から同年3月25日まではステレオ二重音声による副音声付放送を実施。
  2. ^ その詳細は放送回とゲストを参照のこと。
  3. ^ 「Oh!マチガエテーラ」をメイン企画で行いつつ、第1週は「米倉涼子が女優という仕事を語る!溝端が共演時に見た米倉の裏」、第2週も企画の続編を放送した。
  4. ^ 「Oh!マチガエテーラ」がメイン企画であったが、「恋愛の仕方が分からない」という小泉の悩みに応えて、2週連続で「忘れてた恋愛を思い出してSP」だった。
  5. ^ 4人は映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』に出演する為、るろうに剣心チームとしてTOKIOチームとのチーム戦を行った。
  6. ^ セットはそのままだったが声に出して注文したい料理店ではなく、2013年8月21日の放送にてホッケー対決で長瀬に敗れたリベンジとして、往生際の悪い松坂の発案でイケメン俳優vsTOKIO~セレブ金魚掬い対決~(掬った数ではなく掬った金魚の合計金額を競い、負けたら両チームが掬った金魚を全額買い取ってもらうもの)を行った。
  7. ^ 本当は「Oh!マチガエテーラ」を行う筈だったが、16年ぶりにTOKIO全員との共演でトークだけがしたいというさんまの依頼で、ゲームは行わずにセットも専用のセットを用意し2週に渡ってTOKIO×明石家さんま 爆笑トークまつり!!!~TOKIOデビュー20年節目の秋特別編~を放送した。
  8. ^ 共同開発したトレーニング器具のSIXPADをプロモーションする為に来日したC・ロナウドとの3番勝負に勝利し、番組でもらっているC・ロナウドのスケジュールは20分しかなく、TOKIOカケルは都合上30分の番組なので、3番勝負に勝利し尚且つ何とかして番組を成立させなければならないという非常に難しいミッションに挑んだ。
  9. ^ 山口が1ヶ月前の7月に自転車事故を起こした為、収録を欠席。テロップで「本日山口さんは自転車でやんちゃしたので欠席」と表示した。また番組史上初めてメンバーを欠いて収録を行った回でもある。
  10. ^ 番組史上初の1時間拡大スペシャル。
  11. ^ 全てのコーナーにおいて司会進行は国分である。
  12. ^ ルールはテーマの異なる3ラウンドで、ジャニーズWESTが設定した設定と台本を使って、王道シチュエーション(1回戦は告白、2回戦は家でのデート、3回戦はサプライズという設定)でそれぞれの方言女子(TOKIOは関西女子、ジャニーズWESTは熊本女子)と喋った後、各ラウンド終了毎に国分以外のTOKIOとジャニーズWESTが無記名トータライザーを押して、どちらが可愛いのかを判定。最終的に勝ち越した方が最強方言女子(最も可愛い方言女子)に決定するというもの
  13. ^ a b c ○○の中身はゲストによって異なる。
  14. ^ 最も短くても青海トンネルの861mと800mを超え、2016年8月24日放送で舞台となった多摩川トンネルの様に全長が2000mを超えると法定速度は80km/hに緩和される。
  15. ^ ○○の中身は店によって異なる。
  16. ^ 『声に出して注文したい料理店』または『Oh!マチガエテーラ』と併行して行う。
  17. ^ 『Oh!マチガエテーラ』と併行する時は普段の衣装であるが、『声に出して注文したい料理店』と併行する時は割烹着姿である。
  18. ^ 商品数によっては100位台や1000位台の商品もある。
  19. ^ 2015年12月までは金曜 16:20 - 16:48だったが、『さんまのまんま』の枠移動により、曜日移動。番組の編成上、木曜以外(月曜・火曜・水曜・金曜)の16:20 - 16:48に再放送される場合もある。
  20. ^ a b 当該時間帯は『NEWS ZERO』(日本テレビ制作)をネットしている。
  21. ^ 開始当初から2013年9月までは水曜日23:58-24:28にレギュラーで時差ネットをしていた。

出典[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

フジテレビ COOL TV水曜枠
前番組 番組名 次番組
枠設立前に付き無し
TOKIOカケル
-
フジテレビ系列 水曜23時台前半枠
おノロケ
【ここまでバラパラ枠】
TOKIOカケル
-