多摩センター駅
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| 多摩センター駅 | |
|---|---|
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京王多摩センター駅・小田急多摩センター駅南口 (2007年2月26日撮影)
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| たませんたー - Tama-center | |
| 所属事業者 | 京王電鉄・小田急電鉄・多摩都市モノレール |
| 所在地 | 東京都多摩市落合 |
多摩センター駅(たまセンターえき)は、東京都多摩市落合にある京王電鉄、小田急電鉄、多摩都市モノレールの駅である。
各駅の正式名称は、京王電鉄が京王多摩センター駅(けいおうたまセンターえき)、小田急電鉄が小田急多摩センター駅(おだきゅうたまセンターえき)、多摩都市モノレールが多摩センター駅(たまセンターえき)である。
また、これら3駅はあわせて「多摩センター駅」とよばれており、本稿では、3駅(京王多摩センター駅・小田急多摩センター駅・多摩センター駅)について記す。
目次 |
[編集] 利用可能な鉄道路線
- 京王電鉄
- 相模原線 (京王多摩センター駅)
- 小田急電鉄
- 多摩線 (小田急多摩センター駅)
- 多摩都市モノレール
- 多摩都市モノレール線 (多摩センター駅)
[編集] 所在地
- 京王多摩センター駅
- 東京都多摩市落合1-10-1
- 小田急多摩センター駅
- 東京都多摩市落合1-11-1
- 多摩センター駅
- 東京都多摩市落合1-40 都道156号線上
[編集] 駅構造
京王多摩センター駅および小田急多摩センター駅は、駅舎が隣接して建っており、ほぼ一体化している。
一方、多摩都市モノレールの多摩センター駅は、京王・小田急の両駅とは約200メートルほど離れており、ペデストリアンデッキで接続されている。もともと建っていた建物を解体した跡地に連絡通路を建設したため、屋根があるのは新設された部分の数十メートルだけで、モノレール開業前からあった部分には屋根がない。雨の日にはペデストリアンデッキの下を通れほんの数十メートル濡れるだけで行けるが、大回りの上慣れないと道順がわからないので、傘が必須。
[編集] 京王電鉄 (京王多摩センター駅)
| 京王多摩センター駅 | |
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中央口改札 (2007年11月23日撮影)
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| けいおうたませんたー - Keio-tama-center | |
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◄京王永山 (2.3km)
(2.3km) 京王堀之内►
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| 所属事業者 | 京王電鉄 |
| 所属路線 | 相模原線 |
| キロ程 | 13.7km (調布起点) |
| 駅構造 | 高架駅 |
| ホーム | 島式2面4線 |
| 乗降人員 -統計年度- |
82,483人/日 -2007年- |
| 開業年月日 | 1974年(昭和49年)10月18日 |
島式ホーム2面4線の高架駅である。相模原線の駅で唯一各駅停車が急行の待ち合わせをする駅である。
駅西側には留置線がある。かつては、小田急多摩センター駅とホームの番号が連番になっていた。
[編集] のりば
| 1 | ■京王相模原線 | 橋本方面 |
|---|---|---|
| 2 | ■京王相模原線 | 橋本方面 |
| 3 | ■京王相模原線 | 調布・明大前・笹塚・新宿・都営新宿線方面 |
| 4 | ■京王相模原線 | 調布・明大前・笹塚・新宿・都営新宿線方面 |
[編集] 駅構内施設
- 京王クラウン街
- 1階
- 2階
[編集] 小田急電鉄 (小田急多摩センター駅)
| 小田急多摩センター駅 | |
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西口改札 (2007年11月23日撮影)
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| おだきゅうたませんたー - Odakyu-tama-center | |
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◄小田急永山 (2.3km)
(1.5km) 唐木田►
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| 所属事業者 | 小田急電鉄 |
| 所属路線 | 多摩線 |
| キロ程 | 13.7km (新百合ヶ丘起点) |
| 駅構造 | 高架駅 |
| ホーム | 島式*2面2線 |
| 乗降人員 -統計年度- |
39,352人/日 -2006年- |
| 開業年月日 | 1975年(昭和50年)4月23日 |
| 備考 | *相対式として使用。 |
島式ホーム2面2線の高架駅である。
かつては、島式ホーム2面4線であり、一部列車の発着や回送列車の留置などに使われていた。2006年5月頃から使用中止となり、5月19日・5月20日にそれぞれ1番・4番ホームが封鎖され、7月にかけて柵が設置された。2007年2月に1・4番ホームへ繋がっている線路が本線(2・3番ホーム)と完全に分断され、1・4番ホームの線路は撤去された。
9月2日には、従来の2番線が1番線に、3番線が2番線となり、「停車場」から「停留場」扱いになったのを機に信号も変更され、進入する電車は速度を落とさなくなった。
[編集] のりば
| 1 | ■小田急多摩線 | 唐木田方面 |
| 2 | ■小田急多摩線 | 新百合ヶ丘・新宿・千代田線・小田原・片瀬江ノ島方面 |
[編集] 駅構内施設
- 横浜銀行 多摩センター支店小田急多摩センター駅出張所(ステーションATM)
- 小田急マルシェ
- 1階
- ケンタッキーフライドチキン
- 小田急商事Odakyu MART (コンビニエンスストア)
- TSUTAYA
- 独立行政法人都市再生機構 多摩営業センター
- 銀蔵 (寿司屋)
- 東方見聞録 (炭火串焼屋)
- 2階
[編集] 多摩都市モノレール (多摩センター駅)
| 多摩センター駅 | |
|---|---|
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多摩センター駅(2007年2月26日撮影)
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| たませんたー - Tama-center | |
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◄松が谷 (0.9km)
(-km) -►
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| 所属事業者 | 多摩都市モノレール |
| 所属路線 | 多摩都市モノレール線 |
| キロ程 | 16.0km (上北台起点) |
| 駅構造 | 高架駅 |
| ホーム | 相対式2面2線 |
| 乗降人員 -統計年度- |
15,128人/日 -2006年- |
| 開業年月日 | 2000年(平成12年)1月10日 |
相対式ホーム2面2線の高架駅である。 駅の外観は蒸気機関車の動輪をイメージしたデザインである。
多摩都市モノレール線の起点駅。
町田駅、八王子駅方面への延伸が、多摩都市モノレールの次期整備路線とされている[1]。
[編集] のりば
| 1・2 | ■多摩モノレール線 | 高幡不動・立川北・玉川上水・上北台方面 |
[編集] 駅構内施設
- 売店
- 近畿日本ツーリスト 多摩都市モノレール多摩センター駅内営業所(閉鎖)
[編集] 利用状況
- 2006年度の1日平均乗降人員は、京王電鉄が79,825人、小田急電鉄が39,352人、多摩モノレールが15,128人である。
- 乗降人員数の推移
京王
- 2006年度:79,825人
- 2005年度:79,033人
- 2000年度:84,193人(当駅の乗降人員最高値年度)
- 1995年度:82,852人
- 1990年度:62,759人
- 1985年度:42,358人
- 1980年度:23,469人
- 1975年度:3,126人
- 1974年度:1,149人(駅開設年度)
小田急
- 2006年度:39,352人
- 2005年度:36,495人
- 2004年度:33,787人
- 2003年度:34,222人
- 2002年度:32,971人
- 2001年度:32,015人
- 2000年度:32,290人
- 1999年度:29,794人
- 1987年度:16,956人
- 1982年度:9,678人
- 1979年度:7,713人
多摩モノレール
- 2006年度:15,128人
- 2005年度:14,517人
- 2004年度:14,584人
- 2003年度:14,799人
[編集] 駅周辺
[編集] 駅南側
- バスロータリー(多摩センター駅)
※各のりばについては、路線バスの項参照。 多数の施設が集積しており、駅~パルテノン多摩を直線で結ぶ「パルテノン大通り」を境に南東・南西と分けた。
南東側
- 多摩カリヨン館
- マグレブビル
- おちあい横丁(飲食店街)
- 丘の上プラザ(外部リンク)
- 丘の上パティオ
- ワーナー・マイカル・シネマズ 多摩センター
- ライオンズプラザ多摩センター(マンション及び複合施設ビル)
- ペペリ(商業施設ビル)
- サンリオピューロランド
- ベネッセコーポレーション東京ビル
- サンピア多摩 (健康施設)
- 東京都埋蔵文化財調査センター
- 多摩美術大学美術館
- 東京法務局 多摩出張所
南西側
2003年にビル一棟全てを住居リフォーム等の展示場としたペイントハウスの「住まいのデパートペンタくん」として開業、建物内が大きく吹き抜けており、実物大の2階建て家屋数棟をリフォームを施した状態で建築し、比較展示するなど話題を集めた施設だった。しかし2006年に所有会社の業績悪化によりニューシティコーポレーションに売却され、同社の元で転用のため増床などの改修が行なわれる。2007年複合施設ビルとして再開業。なお、ペンタくんは小規模であるが現在もテナントとして入居している。
- みずほ銀行多摩情報センター
- 多摩東京海上日動
- Tama Time
- 新都市センタービル
- 東京都住宅供給公社多摩窓口センター
- 多摩テレビ
- 東京電力
- 東京ガス
- 日本郵政 多摩郵便局 (旧・普通郵便局)
- 警視庁 多摩中央警察署
- 東京消防庁 多摩消防署多摩センター出張所
- 朝日生命保険相互会社 多摩本社
- 多摩南部地域病院
南東~南西にまたがる施設
- パルテノン多摩
- 多摩中央公園
- 多摩市グリーンライブセンター
- 共同利用駐車場(7箇所、うち1箇所は定期利用専用)
多摩センター駅南側には、多摩都市交通施設公社が運営する大規模駐車場が複数あり、三越や丘の上プラザ等の商業施設の利用にて駐車サービスが受けられる。永らく駅周辺の駐車場は同公社の寡占状態であったが、多摩ニュータウン計画の変更で民間への土地売払いなどが進み、現在は商業施設独自の駐車場や民間駐車場(いわゆるコインパーキング)も見られる。
[編集] 駅北側
- 日本郵政 多摩センター郵便局 (旧・特定郵便局)
- セコムHDセンター多摩
- ニッポンレンタカー 多摩センター営業所
- 興学社学園多摩センター校
- 日能研
- 進学舎
- 東京個別指導学院
- 市進学院
- ミサワホーム多摩営業所
- セコム多摩研修所
[編集] 路線バス
駅前1階にバスターミナル多摩センター駅があり、路線バスが乗り入れる。 路線バスの運行は、主に京王電鉄バスと神奈川中央交通の2社が執り行っている。
他に京王電鉄バスが運行している多摩市ミニバス、京王バス南のバス路線、京王バス東の深夜急行バス新宿駅西口発南大沢駅行きもある。
- バスターミナルに接した多摩センター南通り沿いの16番のりば(京王多摩センター駅)と空港を結ぶバスもある。
- 同一の行先(例:聖蹟桜ヶ丘駅行や鶴川駅行など)でも、色々な経由地があるため、乗車には注意する必要がある。
[編集] バスのりば
| 1・2・3 番 | |||
| 降車専用。 | |||
| 4 番 | |||
| 「桜85」系統 | 松が谷、堰場経由 | 「聖蹟桜ヶ丘駅」行 | (京王電鉄バスが運行) |
| 「多11」系統 | 「松が谷循環」 | (京王電鉄バスが運行) | |
| 「多17」系統 | 「松が谷高校循環」 | (京王電鉄バスが運行) | |
| 「多16」系統 | 急行 | 「帝京大学構内」行 | (京王電鉄バスが運行) |
| 5 番 | |||
| 「桜72」「桜73」系統 | 鹿島、愛宕東、東寺方経由 | 「聖蹟桜ヶ丘駅」行 | (深夜バス有。京王電鉄バスが運行) |
| 「桜72」系統 | 「東愛宕」行 | (平日のみ、深夜バス有。京王電鉄バスが運行) | |
| 京王堀之内駅、南大沢駅経由 | 「だいり谷戸公園」行 | (平日、深夜バスのみの系統。運行は京王バス南・南大沢営業所が担当) | |
| 6 番 | |||
| 「桜62」「桜63」系統 | 愛宕東公園、多摩市役所経由 | 「聖蹟桜ヶ丘駅」行 | (京王電鉄バスが運行) |
| 「桜62」系統 | 「愛宕東公園」行 | (京王電鉄バスが運行) | |
| 7 番 | |||
| 「多61」「桜63」系統 | 「鶴牧団地循環」 | (平日のみ、深夜バス有。神奈中バスと京王電鉄バスが運行) | |
| 「多61」系統 | 「富士見通り下」行 | (京王電鉄バスが運行) | |
| 8 番 | |||
| 「多03」系統 | 「豊ヶ丘四丁目」行 | (深夜バス有。神奈中バスと京王電鉄バスが運行) | |
| 「多01」系統 | 豊ヶ丘四丁目経由 | 「京王多摩車庫」行 | (深夜バス有。京王電鉄バスが運行) |
| 「多04」系統 | 豊ヶ丘四丁目、多摩車庫経由 | 「鶴川駅」行 | (神奈中バスが運行) |
| 「永65」系統 | 豊ヶ丘四丁目、貝取北経由 | 「永山駅行」 | (深夜バス有。神奈中バスと京王電鉄バスが運行) |
| 「桜46」系統 | 豊ヶ丘四丁目、貝取北経由 | 「聖蹟桜ヶ丘駅」行 | (京王電鉄バスが運行) |
| 9 番 | |||
| 「永52」系統 | 『多摩市ミニバス東西線』右循環 | 「永山駅」行 | (京王電鉄バスが運行) |
| 10 番 | |||
| 「多02」系統 | 青葉台公園経由 | 「京王多摩車庫」行 | (京王電鉄バスが運行) |
| 「鶴32」系統 | 青葉台公園、小野路経由 | 「鶴川駅」行 | (神奈中バスが運行) |
| 11 番 | |||
| 「多43」系統 | 「日大三高」行 | (京王電鉄バスが運行) | |
| 「多44」系統 | 『急行』 | 「日大三高」行 | (京王電鉄バスが運行) |
| 12 番 | |||
| 「桜73」系統 | 「多摩南部地域病院」行 | (京王電鉄バスが運行) | |
| 「永53」系統 | 『多摩市ミニバス東西線』左循環 | 「永山駅」行 | (京王電鉄バスが運行) |
| 13 番 | |||
| 「豊32」系統 | 「豊田駅北口」行 | (京王電鉄バスが運行) | |
| 「豊32」系統 | 多摩テック経由 | 「豊田駅北口」行 | (休日8時台~18時台のみの運行。京王電鉄バスが運行) |
バスターミナルの前(京王多摩センター駅停留所16番のりば)と空港を結ぶバスもあり、京王バス南(南大沢営業所)・東京空港交通が運行している。
[編集] 歴史
- 1974年10月18日 - 京王相模原線延伸に伴い、京王多摩センター駅開業。「通勤快速」、「快速」および「普通」の停車駅となる。
- 1975年4月23日 - 小田急多摩線延伸に伴い、小田急多摩センター駅開業。「各駅停車」の停車駅となる。
- 1992年5月28日 - 京王相模原線にて「特急」の運行が開始され、京王多摩センター駅が停車駅となる。
- 2000年1月10日 - 多摩都市モノレール線延伸に伴い、多摩センター駅開業。
- 2000年12月2日 - 小田急多摩線にて特急ロマンスカー「ホームウェイ」・「急行」の運行が開始され、小田急多摩センター駅が停車駅となる。
- 2001年3月25日 - 京王相模原線にて「急行」の運行が開始され、京王多摩センター駅が停車駅となる。(同時に、「特急」が廃止される。)
- 2002年3月23日 - 小田急多摩線にて「多摩急行」の運行が開始され、小田急多摩センター駅が停車駅となる。
- 2004年12月11日 - 小田急多摩線にて「区間準急」の運行が開始され、小田急多摩センター駅が停車駅となる。
- 2005年5月~2006年3月 - 小田急多摩センター駅のリニューアル工事実施。
[編集] 駅名の由来
駅所在地が、多摩ニュータウンの商業的中心地であることから「多摩センター」となる。“多摩センター”という機関や施設があるわけではない。
京王帝都および小田急は、同時期に永山駅から延伸してきたことと、駅舎が隣接して建設されたことから「京王多摩センター駅」および「小田急多摩センター駅」となる。多摩都市モノレールに関しては、「多摩センター駅」となっており、社号がついていない。
これら3駅および地域は、利用者や住民に「たまセン」とよばれている。
なお、京王帝都および小田急の駅建設計画時、駅名は「多摩中央(たまちゅうおう)」だった。
[編集] その他
- 当初、小田急・京王とともに西武多摩川線の多摩センター方面延伸が計画されていたが、多摩川線が武蔵境駅で接続している中央線のさらなる混雑が予想されたため、西武鉄道には、延伸の許可がでなかった。
- 駅前は映画やドラマの撮影に使われることが多い。
- 小田急多摩線の多摩センター延伸時には、行先表示の駅名のローマ字表記で「TAMA-SENTA」(長音符号付)が使われていたが、現在は英語の「CENTER」が使われている。
[編集] 隣の駅
- 多摩都市モノレール
- ■多摩都市モノレール線
-
- 松が谷駅 - 多摩センター駅
-
[編集] 脚注
- ^ 都市計画プロジェクト・多摩都市モノレール延伸検討東京都都市整備局
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
- 京王相模原線
- (本八幡・新宿方面<<)調布 - 京王多摩川 - 京王稲田堤 - 京王よみうりランド - 稲城 - 若葉台 - 京王永山 - 京王多摩センター - 京王堀之内 - 南大沢 - 多摩境 - 橋本
- 多摩都市モノレール
- 上北台 - 桜街道 - 玉川上水 - 砂川七番 - 泉体育館 - 立飛 - 高松 - 立川北 - 立川南 - 柴崎体育館 - 甲州街道 - 万願寺 - 高幡不動 - 程久保 - 多摩動物公園 - 中央大学・明星大学 - 大塚・帝京大学 - 松が谷 - 多摩センター

