調布駅

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調布駅
仮設橋上駅舎(南口)(2009年7月9日)
仮設橋上駅舎(南口)
(2009年7月9日)
ちょうふ - Chōfu
所在地 東京都調布市布田四丁目32-1
駅番号 KO 18
所属事業者 京王電鉄
駅構造 地下駅
ホーム

1面2線(地下2階)

1面2線(地下3階)
乗降人員
-統計年度-
115,061人/日
-2013年-
開業年月日 1913年大正2年)4月15日
乗入路線 2 路線
所属路線 京王線
キロ程 15.5km(新宿起点)
KO17 布田 (0.6km)
(1.5km) 西調布 KO19
所属路線 相模原線
キロ程 0.0km(当駅起点)
(1.2km) 京王多摩川 KO35►
仮設北口駅舎(2009年6月13日)
仮設北口駅舎(2009年6月13日)
仮設東口駅舎(2009年6月13日)
仮設東口駅舎(2009年6月13日)
下りホーム(2013年4月28日)
下りホーム(2013年4月28日)
上りホーム(2012年8月19日)
上りホーム(2012年8月19日)

調布駅(ちょうふえき)は、東京都調布市布田四丁目にある、京王電鉄京王線相模原線の接続駅である。駅番号KO18

概要[編集]

京王線の主要駅であり、回送列車を含めたすべての列車が停車する。相模原線は当駅が起点である。

後述する連続立体交差事業により2012年8月19日に地下化された。上下線が別々の階層となることで、かつて京王線下り列車と相模原線上り列車が平面交差していたものが、互いに影響を与えることなく発着できるようになった(同様な配線の例には京成電鉄青砥駅京浜急行電鉄京急蒲田駅がある)。

歴史[編集]

駅構造[編集]

上下線階層別の島式ホーム2面4線を有する地下駅である。地下2階と地下3階にそれぞれ1面ずつホームがあり、改札口(東口・中央口)および駅事務室は地下1階にある[1]

地下駅舎供用開始に伴い2012年8月19日から、国領駅・布田駅とともに京王電鉄および京王線では初となるホームドアが設置された[2]。また同日より列車接近メロディとして、調布市を舞台としたNHK連続テレビ小説ゲゲゲの女房』の主題歌である「ありがとう」(いきものがかり)が起用されている[3][4]

のりば[編集]

番線 路線 方向 行先
下りホーム(地下2階)
1・2 京王線 下り 京王八王子高尾山口多摩動物公園方面
相模原線 - 京王多摩センター橋本方面
上りホーム(地下3階)
3・4 京王線 上り 明大前笹塚新宿都営新宿線方面
  • 地下化に伴い配線が変更され、上下線とも西調布・京王多摩川寄りにシーサスポイントが設置された。これにより、2番線から相模原線への進入および相模原線から4番線への進入も可能になった。
  • 当駅では京王線列車と相模原線列車の接続が終日行われる。その他京王線列車同士や相模原線列車同士の緩急接続も頻繁に行われる。
  • 2013年2月22日のダイヤ改定以降、両路線が使用する線路は時間帯により変わるため、特に定められていない。主に1・3番線を相模原線の列車が、2・4番線を京王線の列車が使用することにより、下り線は双方の同時発着が可能である。
  • 平日夕方ダイヤでは、当駅を境に列車種別を変更する列車がある(下りの急行調布行、調布から各停高尾山口行)。

地上駅時代[編集]

2012年8月18日までは島式ホーム2面4線を有する地上駅であった。

  • 1番線:相模原線 橋本方面、京王線 京王八王子・高尾山口方面
  • 2番線:京王線 京王八王子・高尾山口・多摩動物公園方面
  • 3番線:京王線 新宿・都営新宿線方面
  • 4番線:京王線 新宿・都営新宿線方面

このうち、相模原線への列車は1番線、相模原線からの列車は3番線にしか発着できなかった。相模原線からの列車と接続をするか、相模原線の列車との間隔が接近している京王線の上り列車は分岐器の手前で減速をした後、その外側を通り4番線へ入線していた。

改札口は南口と東口は地下に、北口は地上の駅舎内にあったが、当駅付近の連続立体交差事業の進捗に伴い、2008年9月14日よりすべて仮橋上駅舎上となり、北口と南口を統合して中央口とした。北口以外は終電を前に閉鎖されていたが(東口は21時15分、南口は0時10分)、2006年6月中旬からは東口が7時から、北口・南口は始発時点から開き、すべての改札口が終電まで開くようになった。その後東口も中央口と同様に始発から終電まで開けるようになった。東口が終電前に閉鎖されていたときは閉鎖後に連絡通路も閉鎖されたため、上りホームと下りホームとの移動は南口と北口を結ぶ通路を経由するしかなかった。

ホームからは東口に通じる階段が1か所、中央口に通じる階段が2か所存在し、ホーム間の乗り換えにはいずれかの通路を使う必要があった。東口への通路と中央口を結ぶ通路はつながっていなかった。また、仮橋上駅舎使用開始に伴い、各ホームにエレベーターが設置された。自動精算機は中央口にのみ設置されていた。

連続立体交差事業[編集]

当駅が地上駅であったころ、京王線と相模原線は平面交差していたため、相模原線の上り列車が到着中には京王線の下り列車を発車させることができなかったなど、長年ダイヤ設定上のネックとなっていた。また当駅を発着する1時間あたりの上り列車本数は平日7時台で28本、日中でも21本(当駅始終着3本を含む)と他路線よりも比較的多い。当駅西側にある調布1号踏切をはじめとする沿線の踏切遮断機が降りている時間が長く、また朝ラッシュ時には後続の列車が踏切上で入線待ちをするなどいわゆる「開かずの踏切」状態となっていたため、慢性的な渋滞が発生していた。

2路線の平面交差の解消、踏切による渋滞緩和などを目的に、路線の移設工事と駅舎の建て替えが行われている。2004年9月に着工し、2012年8月に地下駅の供用を開始したことは前記した。原状回復や周辺整備などの付帯工事を含めたすべての竣工は2014年度の予定である。当駅周辺には大規模な代替用地がないため、地下化工事にあたっては、地上路線直下の限られたスペースで行われ、工事帯の確保に苦労を強いられた[5]。2012年8月19日に柴崎駅 - 西調布駅京王多摩川駅間が地下線に切り替えられ、調布1号踏切を含む18か所の踏切は廃止された。

地下化後の状況[編集]

地上時代には調布どまりの上り列車があり、列車は調布駅到着後に新宿側本線上で折返しをしていた。一方で地下化後には当駅付近に折り返し設備は設置されておらず、上り電車の折返しはつつじヶ丘駅で行うようになった。地下化直後の暫定ダイヤでは、調布終着の上り電車および調布始発の下り電車は調布~つつじヶ丘間を回送していた。

2013年2月のダイヤ改定後に上り方面に設定された「快速つつじヶ丘行」は、快速の停車駅を調布以西の各駅に変更した上で、当駅止まりであった各駅停車の営業運転をつつじヶ丘駅まで延長し(ただし、調布~つつじヶ丘間の途中駅は通過)、同駅で片渡り線を使用して折り返し、下りはつつじヶ丘~調布間を回送した上で再び当駅から下り各駅停車として営業運転を行っている。その他大多数の列車は新宿 - 京王八王子・橋本・高尾山口間を直通して運転しており、当駅発着の相模原線内の区間列車は上りの土休日ダイヤにおける最終列車1本のほかは下りの早朝と深夜の数本のみである。

利用状況[編集]

2013年度の一日平均乗降人員115,061人である[6]。京王電鉄の駅では新宿駅渋谷駅吉祥寺駅下北沢駅に次いで多く、京王電鉄単独の駅では最多となっている。

乗降人員および乗車人員の推移は下表のとおりである。

年度別1日平均乗降・乗車人員推移[7][8]
年度 一日平均
乗降人員
一日平均
乗車人員
出典
[9] 1948年(昭和23年) 5,800
1955年(昭和30年) 11,510
1960年(昭和35年) 20,368
1965年(昭和40年) 38,239
1970年(昭和45年) 57,506
1975年(昭和50年) 74,157
1980年(昭和55年) 76,584
1985年(昭和60年) 83,156 41,805
1990年(平成02年) 100,607 50,842 [10]
1991年(平成03年) 52,306 [11]
1992年(平成04年) 52,951 [12]
1993年(平成05年) 52,778 [13]
1994年(平成06年) 53,430 [14]
1995年(平成07年) 106,933 54,346 [15]
1996年(平成08年) 54,301 [16]
1997年(平成09年) 106,859 54,321 [17]
1998年(平成10年) 106,825 54,201 [18]
1999年(平成11年) 106,189 53,933 [19]
2000年(平成12年) 106,259 53,659 [20]
2001年(平成13年) 108,354 54,316 [21]
2002年(平成14年) 107,681 53,591 [22]
2003年(平成15年) 108,164 54,090 [23]
2004年(平成16年) 108,438 54,203 [24]
2005年(平成17年) 109,956 54,612 [25]
2006年(平成18年) 110,723 54,722 [26]
2007年(平成19年) 114,647 57,029 [27]
2008年(平成20年) 116,432 58,022 [28]
2009年(平成21年) 115,654 57,675 [29]
2010年(平成22年) 114,906 57,333 [30]
2011年(平成23年) 113,423 56,586 [31]
2012年(平成24年) 113,385 56,572 [32]
2013年(平成25年) 115,061

駅周辺[編集]

駅前には北口・南口ともロータリーがあり、多数の路線バスが発着する。

北口[編集]

南口[編集]

バス路線[編集]

当駅には、南口・北口それぞれにバスターミナルがある。

南口[編集]

南口には小田急バス神奈川中央交通京王バス東が乗り入れる。また、北口の停留所と間違えないために南口停留所ののりば番号は「1桁」となっている。

各路線の詳細は営業所記事を参照のこと。

小田急バス(小田急):狛江営業所 (D) 町田営業所 (F)
神奈川中央交通(神奈中):町田営業所(ま)
京王バス東(京王):調布営業所 (L) ・世田谷営業所
1 小田急 D 調01   多摩川住宅行 京王の調01と同一路線。
京王 L 調01   多摩川住宅中央行 小田急の調01と同一路線。
京王 L     調布車庫行  
2 小田急 D 成04 仙川駅入口経由 成城学園前駅  
京王 L 丘31 慈恵医大経由 つつじヶ丘駅  
3 小田急 D 玉08 狛江駅経由 二子玉川駅  
神奈中 ま 鶴22 稲城市役所若葉台駅経由 鶴川駅 休日朝1本のみ運行、矢野口駅は経由しない。
小田急 F 柿24 矢野口駅・稲城市役所経由 柿生駅北口行 朝1本のみ運行。
小田急 D 渋26 狛江駅・三軒茶屋経由 渋谷駅  
小田急 D     狛江営業所行  
4 京王 L 調21   稲城市立病院 1日1本のみ運行。矢野口駅は経由しない。
京王 L 調41 日活撮影所経由 多摩川住宅西行  
京王 L 調43 京王多摩川駅経由 飛田給駅 調布市ミニバス(鬼太郎バス)
京王 L 調51   車返団地折返場行  
  • 深夜急行バス 渋谷駅→調布駅南口・府中駅(京王 L) ※降車のみ
  • 深夜急行バス 新宿駅西口→調布駅南口・府中駅(京王) ※降車のみ

北口[編集]

北口には、小田急バスと京王バス東、京王バス中央東京空港交通(通称「リムジンバス」)、京成トランジットバスが乗り入れる。また、南口の停留所と間違えないために北口停留所ののりば番号は「2桁」となっている。

ロータリーののりばはバスの進行方向順にのりば11・12・13・14と並んでいる。11・14は線路に対して斜めに、12・13は線路に直角にバスが停車する。旧甲州街道ののりばはロータリーの先の信号を渡った西友の前にある。11・12は北口エントランス側、13・14はパルコ側にある。

各路線の詳細は営業所記事を参照のこと。

小田急バス(小田急):吉祥寺営業所 (A) ・世田谷営業所 (B) ・武蔵境営業所 (C) ・狛江営業所 (D)
京王バス東(京王):調布営業所 (L)
京王バス中央(京王):府中営業所 (B)
東京空港交通
京成トランジットバス
11 小田急 C 調40 調布駅北口始発   調布飛行場  
小田急 C 鷹51 調布駅北口始発 西野経由 三鷹駅行・武蔵境営業所行  
小田急 D 境91 狛江駅・狛江営業所発 天文台前・大沢経由 武蔵境営業所行・武蔵境駅南口行  
小田急 D 境91 調布駅北口始発   狛江営業所行  
小田急 C 境91 調布駅北口始発   武蔵境営業所行・武蔵境駅南口行  
12 京王 L 調33 調布駅北口始発 飛田給駅北口経由 多磨駅  
京王 B 武91 調布駅北口始発 自動車試験場・前原町経由 武蔵小金井駅南口行 平日夜の1便は多磨霊園裏門まで運行。
京王 B 武93 調布駅北口始発 自動車試験場・貫井トンネル経由 武蔵小金井駅南口行 平日夜に1便のみ。
京王・リムジン   調布駅北口始発   羽田空港 空港発の一部は国分寺駅行。
京王・リムジン   調布駅北口始発   成田空港  
京王・京成トランジット   調布駅北口始発   東京ディズニーリゾート  
13 小田急 A 吉05 調布駅北口始発 杏林大学病院前・新川経由 吉祥寺駅行 (※)  
小田急 A 吉06 調布駅北口始発 神代植物公園前・新川経由 吉祥寺駅行 (※)  
小田急 C 調31 調布駅北口始発 神代植物公園前・野崎八幡・天文台前経由 調布駅北口行 循環
小田急 C 調32 調布駅北口始発   武蔵境営業所行  
小田急 C 鷹56 調布駅北口始発 神代植物公園前経由 塚行・三鷹駅行  
14 小田急 A 吉14 調布駅北口始発 布田・八雲台・三鷹市役所前・下連雀経由 吉祥寺駅行 (※) 京王の吉14と同一路線。
京王 L 吉14 調布駅北口始発 布田・八雲台・西原・三鷹市役所・下連雀経由 吉祥寺駅行 (※) 小田急の吉14と同一路線。
京王 L 調34 調布駅北口始発 神代植物公園経由 深大寺 (循環)
小田急 A 調35 調布駅北口始発 布田・八雲台・西原・晃華学園経由 杏林大学病院行 京王の調35と同一路線。
京王 L 調35 調布駅北口始発 布田・八雲台・西原・晃華学園経由 杏林大学病院行 小田急の調35と同一路線。
京王 L 調36 調布駅北口始発 武蔵野市場経由 柴崎折返場行 調布市ミニバス 北路線
京王 L 調37 調布駅北口始発 武蔵野市場経由 都営深大寺住宅行 調布市ミニバス 北路線(循環)
西友前 小田急 D 境91 武蔵境駅南口始発 国領駅・慈恵第三病院前経由 狛江営業所行・狛江駅行  
小田急 B   よみうりランド始発   新宿駅西口 休日のみ、季節運行。

※吉祥寺駅行は夜間時間帯には「吉祥寺駅中央口」行となる。

周辺のバス停留所[編集]

隣の駅[編集]

京王電鉄
京王線
特急・準特急
明大前駅 (KO 06) - 調布駅 (KO 18) - 府中駅 (KO 24)
急行・区間急行
つつじヶ丘駅 (KO 14) - 調布駅 (KO 18) - 東府中駅 (KO 23)
快速(西調布方当駅から各駅に停車)
つつじヶ丘駅 (KO 14) - 調布駅 (KO 18) - 西調布駅 (KO 19)
各駅停車
布田駅 (KO 17) - 調布駅 (KO 18) - 西調布駅 (KO 19)
相模原線
特急
明大前駅(京王線)(KO 06) - 調布駅 (KO 18) - 京王稲田堤駅 (KO 36)
急行
つつじヶ丘駅(京王線)(KO 14) - 調布駅 (KO 18) - 京王稲田堤駅 (KO 36)
区間急行・快速(京王多摩川方当駅から各駅に停車)
つつじヶ丘駅(京王線)(KO 14) - 調布駅 (KO 18) - 京王多摩川駅 (KO 35)
各駅停車
布田駅(京王線)(KO 17) - 調布駅 (KO 18) - 京王多摩川駅 (KO 35)
  • 沿線でのイベントなどの開催時には、通常の隣の停車駅との間にある以下の駅に停車することがある。
    • 東京競馬場開催時などには、一部の特急・準特急が東府中駅に停車する(同駅で府中競馬正門前行に接続)。
    • 味の素スタジアムでのサッカー試合・イベント開催時には、一部の特急・準特急・急行・区間急行が飛田給駅に停車する場合もある。
    • 調布市花火大会開催時には、一部の特急・準特急・急行・区間急行・快速が布田駅に停車する。
    • 京王閣競輪場開催時と調布市花火大会開催時には、一部の特急・急行が京王多摩川駅に停車する場合がある。

脚注[編集]

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  1. ^ 調布駅構内マップ (PDF) - 京王電鉄
  2. ^ 京王線調布駅付近の地下線への切り替えに伴い、8月19日(日)一部列車を運休します - 京王電鉄 ニュースリリース 2012年5月24日
  3. ^ 調布市がドラマの舞台となった「ゲゲゲの女房」の主題歌 《いきものがかり「ありがとう」》が調布駅(地下駅)の列車接近メロディーになります! - 京王電鉄 ニュースリリース 2012年7月17日
  4. ^ いきものがかりの楽曲が列車接近メロディに起用されたのは「SAKURA」(小田急小田原線海老名駅)、「YELL」(小田急小田原線本厚木駅)に次いで3曲目となる。
  5. ^ 同様の状況は京浜急行電鉄の高架化工事や小田急電鉄の地下化工事にも存在する。
  6. ^ 1日の駅別乗降人員 - 京王電鉄
  7. ^ 東京都統計年鑑
  8. ^ 調布市統計書
  9. ^ 京王帝都電鉄発足年度
  10. ^ 東京都統計年鑑(平成2年)227ページ
  11. ^ 東京都統計年鑑(平成3年)233ページ
  12. ^ 東京都統計年鑑(平成4年)
  13. ^ 東京都統計年鑑(平成5年)
  14. ^ 東京都統計年鑑(平成6年)
  15. ^ 東京都統計年鑑(平成7年)
  16. ^ 東京都統計年鑑(平成8年)
  17. ^ 東京都統計年鑑(平成9年)
  18. ^ 東京都統計年鑑(平成10年) (PDF)
  19. ^ 東京都統計年鑑(平成11年) (PDF)
  20. ^ 東京都統計年鑑(平成12年)
  21. ^ 東京都統計年鑑(平成13年)
  22. ^ 東京都統計年鑑(平成14年)
  23. ^ 東京都統計年鑑(平成15年)
  24. ^ 東京都統計年鑑(平成16年)
  25. ^ 東京都統計年鑑(平成17年)
  26. ^ 東京都統計年鑑(平成18年)
  27. ^ 東京都統計年鑑(平成19年)
  28. ^ 東京都統計年鑑(平成20年)
  29. ^ 東京都統計年鑑(平成21年)
  30. ^ 東京都統計年鑑(平成22年)
  31. ^ 東京都統計年鑑(平成23年)
  32. ^ 東京都統計年鑑(平成24年)

関連項目[編集]

外部リンク[編集]