永山駅 (東京都)
| 永山駅 | |
|---|---|
| ながやま - Nagayama | |
| 所在地 | 東京都多摩市永山一丁目 |
| 所属事業者 | ■京王電鉄(駅名は『京王永山』) ■小田急電鉄(駅名は『小田急永山』) |
永山駅(ながやまえき)は、東京都多摩市永山一丁目にある、京王電鉄と小田急電鉄の駅である。各駅の正式名称は、京王電鉄が京王永山駅(けいおうながやまえき)、小田急電鉄が小田急永山駅(おだきゅうながやまえき)である。
両駅は併せて「永山駅」と呼ばれており[1]、本項では、京王永山駅・小田急永山駅について記す。
目次 |
[編集] 利用可能な鉄道路線
[編集] 所在地
- 京王永山駅
- 東京都多摩市永山一丁目18-1
- 小田急永山駅
- 東京都多摩市永山一丁目18-23
[編集] 駅構造
京王・小田急両永山駅は、3層構造のコンクリートラーメン高架橋の建造物で両社が隣接して設置されており、駅舎もほぼ一体化しているため、両線の乗り換えは便利である。3層目がプラットホーム、2層目が駅舎と店舗を包含しペデストリアンデッキに通ずるコンコース、1層目が店舗とバスターミナル、タクシー乗り場に通ずるコンコースとなっている。多摩センター駅とともに京王線 - 小田急線相互間の乗り換え客も多い。そのため、2008年3月15日より連絡定期券の発売が開始された。
[編集] 京王電鉄(京王永山駅)
| 京王永山駅 | |
|---|---|
京王永山駅前(北側)(2005年10月)
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| けいおうながやま - Keio-nagayama | |
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◄若葉台 (2.6km)
(2.3km) 京王多摩センター►
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| 所在地 | 東京都多摩市永山一丁目18-1 |
| 所属事業者 | 京王電鉄 |
| 所属路線 | ■相模原線 |
| キロ程 | 11.4km(調布起点) 新宿から26.9km |
| 駅構造 | 高架駅 |
| ホーム | 2面2線(有効長210m) |
| 乗降人員 -統計年度- |
43,951人/日 -2009年- |
| 開業年月日 | 1974年(昭和49年)10月18日 |
相対式ホーム2面2線を有する高架駅である。ただし、駅東側(新宿駅側)は多摩丘陵の地面に接しており、すぐのところに「若葉台第2トンネル」の隧道口がある。ホーム有効長は駅開設時から10両編成に対応し、8両編成分の上屋を設備していたが、10両編成で運行される列車が増えたことから、リニューアル工事で調布方の上屋がさらに延長された。ホーム上には空調付き待合室、改札階と連絡するエスカレーター・エレベーターがそれぞれ設置されており、バリアフリー化が完了している。
改札口は1ヶ所のみであるが、東西南北方向に通じるペデストリアンデッキに直接接続している。また、改札外にはA LoTがある。
[編集] のりば
| 1 | ■京王相模原線 | 京王多摩センター・橋本方面 |
| 2 | ■京王相模原線 | 調布・明大前・笹塚・新宿・都営新宿線方面 |
[編集] 駅舎内施設
[編集] 小田急電鉄(小田急永山駅)
| 小田急永山駅 | |
|---|---|
小田急永山駅前(南側)(2008年3月12日)
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| おだきゅうながやま - Odakyu Nagayama | |
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◄はるひ野 (1.9km)
(2.3km) 小田急多摩センター►
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| 所在地 | 東京都多摩市永山一丁目18-23 |
| 所属事業者 | ■小田急電鉄 |
| 所属路線 | 多摩線 |
| キロ程 | 6.8km(新百合ヶ丘起点) 新宿から28.3km |
| 駅構造 | 高架駅 |
| ホーム | 2面2線(有効長210m) |
| 乗降人員 -統計年度- |
28,337人/日 -2009年- |
| 開業年月日 | 1974年(昭和49年)6月1日 |
| 備考 | 駅員の配置は7時30分から終電まで |
相対式ホーム2面2線を有する高架駅である。当初からホーム有効長は10両編成に対応していたが、京王と異なり相当期間運行される列車編成が短かったため、ホームの上屋も乗降階段のある中央部分に限られていた。その後、10両編成の列車が運行されるようになったことから、大規模なリニューアル工事で2006年1月31日より10両編成分の上屋を設置し、同時にエコロジー活動の一環として上面に「太陽光発電パネル」を取り付けて自動券売機や自動改札機の電力として活用している。また、京王と同様に空調付き待合室が設置されている。
バリアフリー対応としては、上下線ホームと改札階を連絡するエレベーターがある。駅へのアクセス等出入口付近の様相は京王永山駅と同等である。
2008年度末から、改札ラッチ内とプラットホームで乗客案内用の発車標の使用が開始されている。
[編集] のりば
| ■小田急多摩線 | 1 | 小田急多摩センター・唐木田方面 |
| 2 | 新百合ヶ丘・新宿・千代田線・ 小田原・片瀬江ノ島方面 |
[編集] 駅舎内施設
[編集] 利用状況
京王および小田急は都心・新宿方面への移動手段として競合をしている。小田急が京王より4ヶ月半ほど先行して開通したにもかかわらず、近年まで小田急が多摩線内を各駅停車のみ運行させていたこともあり、利便性のあった京王の利用者が圧倒的に多かった。しかし、2000年以降、小田急が地下鉄千代田線・JR常磐線に直通する「多摩急行」や帰宅ラッシュ時に新宿駅等から着席が保証される特急ロマンスカーの運行を開始したことなどで、小田急の利用者が増加傾向にある。
一方、京王もかつて最速種別であった当駅を通過していた特急の運転を取り止め、代わって設定された急行が停車するようになり、加えて急行が都営新宿線直通になったことなどから、少しずつ利用者を取り戻している。
開業からの乗降人員および乗車人員の推移は下表の通り。
| 年度 | 京王永山 | 小田急永山 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 一日平均 乗降人員 |
増加率 | 順位 | 一日平均 乗車人員 |
一日平均 乗降人員 |
増加率 | 順位 | 一日平均 乗車人員 |
|
| 1974年 | 3,824[要出典] | 2,000[要出典] | ||||||
| 1975年 | 10,164[要出典] | 165.8% | ||||||
| 1979年 | 6,588[要出典] | |||||||
| 1980年 | 14,629[要出典] | |||||||
| 1982年 | 7,896[要出典] | |||||||
| 1985年 | 21,845[要出典] | |||||||
| 1987年 | 12,336[要出典] | |||||||
| 1990年 | 33,123[要出典] | 16,581[2] | 7,425[2] | |||||
| 1991年 | 17,828[3] | 7,921[3] | ||||||
| 1992年 | 18,537[4] | 8,016[4] | ||||||
| 1993年 | 18,348[5] | 8,066[5] | ||||||
| 1994年 | 18,164[6] | 8,293[6] | ||||||
| 1995年 | 36,234[要出典] | 17,831[7] | 8,555[7] | |||||
| 1996年 | 17,863[8] | 8,685[8] | ||||||
| 1997年 | 18,107[9] | 8,737[9] | ||||||
| 1998年 | 18,463[10] | 8,545[10] | ||||||
| 1999年 | 17,954[11] | 8,459[11] | ||||||
| 2000年 | 36,806[要出典] | 18,208[12] | 8,581[12] | |||||
| 2001年 | 39,259[要出典] | 6.6% | 19,534[13] | 18,194[要出典] | 9,011[13] | |||
| 2002年 | 40,574[要出典] | 3.3% | 20,145[14] | 19,547[要出典] | 7.4% | 9,696[14] | ||
| 2003年 | 42,680[15] | 5.2% | 21,180[16] | 21,460[15] | 9.8% | 46位/69駅 | 10,694[16] | |
| 2004年 | 44,023[17] | 3.1% | 21,874[18] | 22,567[17] | 5.2% | 43位/70駅 | 11,345[18] | |
| 2005年 | 43,866[19] | -0.4% | 21,671[20] | 24,001[19] | 6.4% | 43位/70駅 | 12,288[20] | |
| 2006年 | 44,204[21] | 0.8% | 21,737[22] | 25,533[21] | 6.4% | 42位/70駅 | 13,019[22] | |
| 2007年 | 44,734[23] | 1.2% | 22位/69駅 | 22,014[24] | 27,003[23] | 5.8% | 39位/70駅 | 13,719[24] |
| 2008年 | 44,363[25] | -0.8% | 22位/69駅 | 21,874[26] | 28,431[25] | 5.3% | 37位/70駅 | 14,381[26] |
| 2009年 | 43,951[27] | -0.9% | 22位/69駅 | 28,337[27] | -0.3% | 37位/70駅 | ||
[編集] 駅周辺
多摩ニュータウンの第1次入居地区で開発の先駆をなした地域である。駅の所在地が丘陵地帯の谷間に位置し、周辺はその地形を利用して歩行者と車の通行を立体的に隔離した、歩車分離の街づくりの手本とも言える空間構成を形成している。
周辺各住区の住民サービスの生活拠点となる「地区センター」に位置付けられているため、衣食住に関わる店舗や娯楽、医療・保健関係の諸施設が集積している。また、ニュータウン開発の拠点になった旧住宅公団の本部建物やJTBなど大手企業の研修センターとなる建物が林立している。駅施設と商業施設「グリナード永山」は歩車分離の原則に基づいた導線で一体的に結合され、市立の複合文化施設「ベルブ永山」を経由して隣接する永山北公園から住居地方面に向かう歩行者専用道路に通じている。
[編集] 駅の南側にある施設
- グリナード永山(1号館)- 西友 永山店を核テナントとするショッピングセンター。三井住友銀行とSMBCフレンド証券の支店およびみずほ銀行の出張所も入居する。また、クリニックフロアには歯科や内科など個人開業の各医院も入居する。4階から広場へ出ると「ベルブ永山」が目前に建っている。
- ベルブ永山
- 多摩市立永山公民館
- 多摩市立永山図書館
- 財団法人おもちゃ図書館財団 多摩おもちゃ図書館
- 永山駅前郵便局
- ビジネススクエア多摩(多摩市創業支援施設)
- 南多摩保健所
- 永山北公園
- 多摩東公園・多摩市営陸上競技場
- 東京都立永山高等学校
- エコプラザ多摩(資源化プラザ)
- 永山諏訪団地(UR・都営住宅)
[編集] 駅の北側にある施設
- 日本医科大学多摩永山病院
- グリナード永山(2号館)
- プラザ永山 - UR都市機構の店舗複合賃貸住宅
- ヒューマックスパビリオン永山 - 娯楽・スポーツ・スーパー銭湯の3つの施設建物で構成
- 東京消防庁第九消防方面本部 多摩消防署
- 多摩市役所 - バス利用
[編集] バス路線
この両駅は、駅前広場を共通としているため、バス停は永山駅が正式名称となっている。1 - 4番のりばは改札(駅の西側にある)を出た正面の駅前広場にバスターミナルが整備されているが、5・6番のりばは駅東側の道路上に停留所が設置されている。
路線バスは京王電鉄バス・京王バス南・神奈川中央交通の3社が乗り入れている。各路線の詳細は京王電鉄バス多摩車庫・京王バス南・多摩営業所・神奈川中央交通多摩営業所の記事を参照。
桜ヶ丘方面
- [永71](南北線):百草団地行(京王)
永山・諏訪団地方面
- [永13][桜23]:永山五丁目行(神奈中) ※深夜バスあり
- [永14][桜25]:永山五丁目・瓜生経由 京王多摩車庫行(京王) ※深夜バスあり
- [桜24][鶴31]:永山五丁目・瓜生・京王多摩車庫・大蔵経由 鶴川駅行(神奈中)
- [永12][桜22]:諏訪四丁目循環/諏訪三丁目行(京王・神奈中)
- [永52](多摩市ミニバス・東西線右循環):中諏訪・瓜生・豊ヶ丘四丁目・総合福祉センター方面(京王)
貝取団地・豊ヶ丘団地方面
- [永65]:貝取北センター・豊ヶ丘四丁目経由 多摩センター駅行(京王・神奈中) ※深夜バスあり
- [永66]:貝取北センター経由 豊ヶ丘四丁目行(京王・神奈中) ※深夜バスあり
- [永53](多摩市ミニバス・東西線左循環):貝取北センター・豊ヶ丘二丁目・多摩センター駅・唐木田駅方面(京王)
稲城台病院(若葉台)方面
- [桜07]:多摩東公園・連光寺・記念館前経由 聖蹟桜ヶ丘駅行(京王)
聖ヶ丘団地方面
- [永34]:多摩大学経由 聖ヶ丘団地行(京王) ※深夜バスあり
- [桜06]:多摩大学・聖ヶ丘団地・記念館前経由 聖蹟桜ヶ丘駅行(京王)
旧道経由 聖蹟桜ヶ丘方面
- [桜64]:多摩市役所・関戸経由 聖蹟桜ヶ丘駅行(京王)
- [桜65]:聖ヶ丘病院・関戸経由 聖蹟桜ヶ丘駅行(京王)
新道経由 聖蹟桜ヶ丘方面
- [桜22 - 桜25] 諏訪下橋・車橋経由 聖蹟桜ヶ丘駅行(京王・神奈中)
[編集] 歴史
多摩ニュータウン開発の中で、第1次入居住区となった諏訪・永山地区を包括する住民生活サービス施設を集積する「地区センター」の所在地に永山駅が設置されている。しかし、同地区の入居開始時には鉄道建設工事の遅れから当駅は存在していなかった。その際には北方約3kmに位置する京王線の聖蹟桜ヶ丘駅が最寄り駅となり、住民は3年間バス連絡による通勤・通学を余儀なくされたため、「陸の孤島」と揶揄されていた。しかし、駅開設後においては同じ新宿を起点とする鉄道の2路線が選択して利用でき、その後も両線の都心への地下鉄線直通運転が実現相まって、飛躍的に利便性が高まり、恵まれた交通環境となっている。
- 1974年(昭和49年)
- 1975年(昭和50年)4月23日 - 小田急多摩センター駅までの延伸区間が開通し、中間駅となる。
- 2000年(平成12年)12月2日 - 小田急多摩線にて特急ロマンスカー「ホームウェイ」および急行の運転開始。小田急永山駅が停車駅となる。
- 2001年(平成13年)3月27日 - 京王相模原線にて急行の運転開始。京王永山駅が停車駅となる。
- 2002年(平成14年)3月23日 - 小田急多摩線にて多摩急行の運転開始。小田急永山駅が停車駅となる。
- 2004年(平成16年)12月11日 - 小田急多摩線にて区間準急の運転開始。小田急永山駅が停車駅となる。
- 2006年(平成18年)3月 - 小田急永山駅のリニューアル工事完了。
- 2008年(平成20年)3月15日 - 小田急多摩線にて特急ロマンスカー「メトロホームウェイ」の運転開始。小田急永山駅が停車駅となる。
[編集] 駅名の由来
駅所在地名が多摩市永山であることから、「京王永山」「小田急永山」と名付けられる。なお、「永山」とは駅所在地の北方に流れる乞田川沿いの地区を示す旧大字乞田の小字名で、かつて付近南方に「上長山」「下長山」と名付けられた山があったことに由来する。「長」が「永」に変わった経緯は不明であるが、線路を敷設する当地の南西側丘陵地区を示す旧大字貝取の小字名は「瓜生(うりゅう)」であった。
すでに北海道旭川市に日本国有鉄道(国鉄)宗谷本線永山駅があり、京王と小田急の駅が並んで設置されたことから、それぞれを区別するために「京王」「小田急」と駅名に冠している。
建設計画時の仮称駅名は、所在地の旧大字地名「乞田(こった)」とする案と小字名「瓜生(うりゅう)」とする案があった。その後、ニュータウン開発で表示地名が「永山」に変更されている。
[編集] パスネット印字
京王永山駅
- 入場「京王永山」
- 出場「京永」
小田急永山駅
- 入場「小 永山」
- 出場「OE永」
現在は発売を終了しているが、自動券売機や自動精算機などで使用される際に裏面に入場印字が記載される。また、PASMOとSuicaでは、自動改札機での入場・出場や自動券売機・自動精算機などで使用し、履歴を印字すると、入場印字が記載される。
[編集] 隣の駅
- 小田急電鉄
- ■多摩線
- ■特急ロマンスカー
- ホームウェイ停車駅
- ■多摩急行・■急行
- 栗平駅 - 小田急永山駅 - 小田急多摩センター駅
- ■区間準急・■各駅停車
- はるひ野駅 - 小田急永山駅 - 小田急多摩センター駅
- ■特急ロマンスカー
[編集] 脚注
- ^ 多摩市役所の「施設案内」 や 多摩市立永山図書館の「交通案内」、日本医科大学多摩永山病院の「MAP」、ヒューマックスパビリオン永山の「MAP」 など、駅周辺施設の交通案内には、京王・小田急両駅の正式名称を表記せずにまとめて「永山駅」と表記する例や、正式名称と「永山駅」という通称を併記する例が多数見られる。また、多摩市が2003年に策定した 多摩市商業活性化計画 では、当駅周辺部を「永山駅周辺」と定義している。同文書内「多摩センター駅周辺」の節では「駅には小田急多摩線と京王相模原線が乗り入れ」という記述が見られ、多摩市当局が、京王・小田急両者はそれぞれ別個の駅を設置しているのではなく「多摩センター駅」という一つの駅に両者が乗り入れているのだと解釈していることが明確に読み取れる。よって多摩センター駅と類似の構造を持つ「永山駅」についても多摩市当局が同様の解釈を適用していると考えることができる。また、駅前バスターミナルもバス停の正式名称は「永山駅」となっており、多摩市が運営する駅近くの駐輪場の名称も「永山駅駐輪場」となっている。これら数多くの事例から、行政・民間を問わず多くの施設・団体が、京王永山駅と小田急永山駅を併せて「永山駅」と呼称していることがわかる。
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成2年)224,228ページ
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成3年)230,234ページ
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成4年)
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成5年)
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成6年)
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成7年)
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成8年)
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成9年)
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成10年) (PDF)
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成11年) (PDF)
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成12年)
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成13年)
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成14年)
- ^ a b 関東交通広告協議会「平成15年度1日平均乗降人員・通過人員」
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成15年)
- ^ a b 関東交通広告協議会「平成16年度1日平均乗降人員・通過人員」
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成16年)
- ^ a b 関東交通広告協議会「平成17年度1日平均乗降人員・通過人員」
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成17年)
- ^ a b 関東交通広告協議会「平成18年度1日平均乗降人員・通過人員」
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成18年)
- ^ a b 関東交通広告協議会「平成19年度1日平均乗降人員・通過人員」
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成19年)
- ^ a b 関東交通広告協議会「平成20年度1日平均乗降人員・通過人員」
- ^ a b 東京都統計年鑑(平成20年)
- ^ a b 関東交通広告協議会「平成21年度1日平均乗降人員・通過人員」
[編集] 関連項目
[編集] 外部リンク
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