A&Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン
| ラジオ | |
|---|---|
| 愛称 | こむちゃ |
| 放送期間 | 2002年10月12日 - 放送中 |
| 放送局 | 文化放送 |
| 放送時間 | 土曜日 23:00 - 24:00 |
| 放送形式 | 生放送 |
| ネット局 | 文化放送プラス・超!A&G+ 土曜日 23:00 - 24:00 ラジオ福島 土曜日22:30 - 23:00 北陸放送 日曜日22:00 - 22:30 |
| パーソナリティ | 櫻井孝宏 井口裕香 |
| 提供 | 角川書店 - 2009年10月3日 |
| ■テンプレート使用方法 ■ノート | |
『A&Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン』は、櫻井孝宏・井口裕香がパーソナリティを勤める文化放送のラジオ番組である。通称「こむちゃ」。 2002年10月12日放送開始。
基本的に一週間ごとのアニメ及びゲームなどに関する楽曲のランキングを発表する。また毎年最後には年間のチャートを集計した年間ベスト10が放送される。
目次 |
[編集] 内容
基本的に、一週間ごとにリスナーから「こむちゃミュージック」と呼ばれる、アニメ、ゲーム、声優、特撮関連楽曲のみのアンケートを(メール、葉書、或いは公式HP上等で)とり、それを元に集計されたデータを元に、曲を発表し、放送するカウンドダウン番組である。ランキング(正式名称・こむちゃーと)首位、あるいは上位を取った曲に限り、2番まで、またはフルコーラスを流すが、基本的には1番までしか流さない。同じ曲へのリクエストは何票であれ、一人につき週1通として加算される。だが、前番組である『SOMETHING DREAMS マルチメディアカウントダウン(通称:ドリカン)』末期の頃と違い、一般のアーティストの歌うアニメの主題歌、ゲームの主題歌がランクインの対象外となるというような事はない。番組名の「こむ」に表されるように、メールや公式HP等のインターネット通信によるリスナーとの交流をメインとしている。
また、歌手としても活動しCDを出している声優や、アニメ・ゲーム関連曲を主に歌う歌手を中心に、ゲストを頻繁に招いている。初登場、もしくは以前の登場回で聞きそびれていたゲストに対しては、番組内外で家族ぐるみの付き合いをしていこうという趣旨で、「こむちゃファミリー」の一員として、その中で好きなポジションを選んでもらう企画を行っている。その中身は人間や動物から、建物や職業に至るまで多種多様である(詳しくは、番組公式ホームページ参照)。また、毎回リスナーから定められたテーマを基にメールを募集し、テーマ自体もリスナーからの公募。その内容は週によってゲストへの質問やリスナーの体験話など、様々である。
なお箱番組を流していた時期もあり、12回目放送まで『おねがい☆ティーチャー はちみつ授業 ほ・しゅ・う』が、13 - 25回までは『みっくすJUICEのワンダバスタイル』が番組内で放送されていた。他にもこむちゃモバイルインフォメーションというコーナーがあり、かつては着メロの最新情報を発表や、月に1回着メロのダウンロードランキングの発表も行っていたが、2007年3月限りで着メロ情報・着メロランキングは廃止された。
かつては角川書店の他に、バンプレスト、NTTドコモ、サイバーフェイズ、やまと、ワークジャム、SALAエンターテイメントアカデミーなども提供スポンサーに名を連ねていたが、2009年7月からは角川書店のみによる一社提供番組となっていた。しかし、2009年10月3日をもって、前身番組から長く提供を続けてきた角川書店も、広告費削減と「アニスパ!」内フロート番組(2009年10月10日スタートの「かどまる情報局」)へのスポンサー移動に伴い降板。2009年10月10日放送分より文化放送・超!A&G+の番宣CMでCM枠を埋めている。
放送中にアナウンスされるこむちゃーとの回数は番組の放送回数では無い。これは、放送予定日であった2005年12月31日が大晦日により通常放送が無く特別番組が放送されたが、公式ページではその週のこむちゃーとが発表されたためである。また、2011年12月31日は土曜日であったが、大晦日の特別編成(23:00 「いたずら黒うさぎ」◇23:30 「さだまさし カウントダウンスペシャル」)となったため、翌週放送回にてランキングのみ読み上げられた。
「アニスパ!」と同じく、文化放送土曜夜の顔でもある。
[編集] 番組の概ねの流れ・コーナー
- 番組スタートと同時にオープニングトーク・メールテーマ発表→曲→フリートーク&「こむちぇっく」の受け付けが開始
- こむちゃーとの前半(10位から6位)と「こむちぇっく6」の発表
- ゲストコーナー(こむちゃゲスト) or 特集コーナー(ゲストのない場合)
- こむちゃーとの後半(5位から1位)の発表→CM→エンディング。「こむちぇっく」の結果発表と選択肢の“その他”を選択したリスナーのメッセージが紹介される。
- エンディングトーク - 放送終了間際に次の番組の「田村ゆかりのいたずら黒うさぎ」の予告。アシスタントが読み上げた後に櫻井が「『ずらうさ』です」というのは通例で、井口がそれに乗っかってまたひとネタやっている(小清水はスルーしていた)。
- 「こむちぇっく」
- 生放送中に行われるリスナーの意識調査。大抵の場合、4番は「その他」となり数多くのメッセージが寄せられる。
- 「こむちぇっく6」( - シックス)
- 順位予想当てクイズ。次の「こむちゃーと」の第6位を予想する。正解者の中から抽選で〝こむちゃ携帯クリーナー〟をプレゼント。放送が終了した24時(日曜0時)から翌週の放送開始前まで受け付け。
- 「こむちゃ的! ○○へのメッセージ大募集!」
- これが大体の場合のメッセージ募集テーマである。要はゲストへの質問や応援メッセージを受け付ける。ゲストが2回目以降であれば、「メッセージ大募集」のところが変わることもある。また、櫻井か井口のバースデースペシャルで放送される週は「(櫻井部長)(ゆかちぃ)へのバースデーメッセージ募集!」となる。
- 誕生日企画
- 櫻井及びアシスタントの誕生日間近の放送日に行われ、声優だけでなくアニメと全く関係のない有名人(井口の場合板東英二、櫻井の場合はあやまんJAPAN、など)からメッセージが届く。
[編集] 番組の歴史
2002年10月5日まで放送されていた文化放送の番組『SOMETHING DREAMS マルチメディアカウントダウン』(略称:ドリカン)の後を継ぐ形で、櫻井孝宏と植田佳奈のパーソナリティで2002年10月12日に放送を開始した。
2003年11月2日 - 神宮外苑で行われた「文化放送ラジオフェスティバル2003収穫祭」で水樹奈々をゲストに迎え番組初の公開録音「こむちゃっとカウントダウン HIRU!」を開催した。
2006年7月22日 - 文化放送社屋が四谷から浜松町に移転することにより、前の時間の番組『A&G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜』と連動して放送した。それぞれのコーナーは大きくは変わらないが、放送時間内に旧社屋を探索するコーナーがあるため6位以下のこむちゃーとは小清水亜美と浅野真澄が務め、1-5位は櫻井孝宏と鷲崎健が務めた。
2006年8月5日 - 放送回数が200回を迎えた。
2007年11月17日 - 初代アシスタントパーソナリティの植田佳奈をゲストに迎えて2回目の公開録音「5周年記念こむちゃフェスティバル~GO!GO!のこむ茶」が文化放送のメディアプラスホール行われた。このとき、水樹奈々、松来未祐が電話でゲスト出演した。
2010年1月23日 - 水樹奈々の「PHANTOM MINDS」が番組史上初となるチャート初登場第1位を獲得。
2010年6月12日 - 放送回数が400回を迎えた。
2010年6月19日 - 「2010 FIFAワールドカップ中継『日本×オランダ』」の中継(20:10 - 22:40)をするため、22:40 - 24:00にて「アニスパ!」80分版で(超!A&G+サイドでは「アニスパ!・プラス」が22:00 - 24:00で)放送される。よって、「こむちゃっとカウントダウン」(超!A&G+サイドでは「こむちゃっとカウントダウン・プラス」生放送側)が共々休止となった。
2010年6月27日 - 番組400回を記念した特別番組「文化放送ホームランナイター センパツ!スペシャル 放送400回突破記念! こむちゃっとプレミアム」を茅原実里、GRANRODEO、坂本真綾をゲストに迎えて放送された。
2011年3月12日 - 前日に発生した東北地方太平洋沖地震関連の報道特別番組(23:30まではNRN報道特番扱い)のため、超!A&G+も含めて休止。公式サイトでのこむちゃーとの発表もなし。
2011年7月27日 - ボーカルCD「こむちゃっとカウントダウン Vocal CD 2011」発売。収録曲「Party-Life!!」は、第460回 こむチャートで初登場6位、第465回のこむチャートより、4連続首位(V4達成)を記録し、同年の年間チャート1位を獲得した。
2011年7月30日 - 番組400回記念イベント「こむちゃフェス2011」開催
2012年6月2日 - 番組500回。記念の公開録音を実施予定(なお、概要の項で述べたとおり、オンエアとチャートにはズレがあるためチャートは5月12日に500回となった)。
[編集] パーソナリティ
- メインパーソナリティ
- 櫻井孝宏:2002年10月12日(放送開始) -
- アシスタント[1]
- 代役
- 鈴木純子(2005年7月23日放送分。スクールランブル舞台稽古のため欠席した小清水の代役)
- 太田英明(2005年9月3日放送分。ヴェネツィア国際映画祭出席のため欠席した櫻井の代役)
- 長谷川のび太(2006年10月放送分。櫻井の劇団盗作問題により。翌11月より櫻井復帰)
- 松来未祐(2006年12月23日放送分。小清水の体調不良により)
[編集] 年間ランキング1位獲得曲
| 年度 | 曲名 | アーティスト名 |
| 2003年 | 君がいた物語 | See-Saw |
| 2004年 | 心晴れて 夜も明けて | 堀江由衣 |
| 2005年 | サクライロノキセツ | yozuca* |
| 2006年 | ヒカリ | 堀江由衣 |
| 2007年 | MASSIVE WONDERS | 水樹奈々 |
| 2008年 | Climax Jump DEN-LINER form | モモタロス(関俊彦) ウラタロス(遊佐浩二) キンタロス(てらそままさき) リュウタロス(鈴村健一) |
| 2009年 | 深愛 | 水樹奈々 |
| 2010年 | NO,Thank You! | 放課後ティータイム |
| 2011年 | Party-Life!! | 櫻井孝宏 井口裕香 |
- 2003年の年間1位、See-Sawの『君がいた物語』は8週連続第1位を記録しており、5週連続第1位を記録した前作『あんなに一緒だったのに』に続く2曲目の1位獲得曲となった。また、『君がいた物語』から2年7ヶ月後にリリースされた『君は僕に似ている』も2週連続第1位を獲得し、2005年の年間5位にランクインしている。
- 2004年の年間1位、堀江由衣の『心晴れて 夜も明けて』はテレビ東京のアニメ『十兵衛ちゃん2〜シベリア柳生の逆襲〜』のエンディングテーマだった。レギュラーランキングでも10週連続で1位を獲得し、当時の番組新記録を打ち立てる(前記録は9週連続第1位を獲得したcan/gooの『まぼろし』)。番組の100回を記念して2004年9月に放送された「100回記念ベスト10」、200回を記念して2006年8月に発表された「200回記念ベスト100」でも1位に輝いている。
- 2005年の年間1位、『サクライロノキセツ』は4週連続&返り咲き3週連続第1位を記録している。なおyozuca*は『サクラサクミライコイユメ』でも2003年の年間2位を記録している。
- 2006年の年間1位、『ヒカリ』は6週連続第1位と当時の番組新記録21週連続チャートインを果たしている(前記録は18週連続チャートインを果たした保志総一朗の『Shining Tears』。後に記録を破ったのは22週連続チャートインを果たした水樹奈々の『Justice to Believe』)。
- 2007年の年間1位、水樹奈々の『MASSIVE WONDERS』は同年8月から12月にかけて13週連続1位を記録。現在のところこの曲が番組最長1位記録である。(ドリカン時代の記録であるTWO-MIXのRHYTHM EMOTIONの12週連続1位も上回っている[2]。)また彼女にとってはこの曲が自身初のこむちゃ年間ランキング1位となった。
- 2008年の年間1位、『Climax Jump DEN-LINER form』は「特撮部門」から初の年間1位を獲得した楽曲である。また「男性だけ」のユニット、ならびに「前年に初登場した曲」としても初の年間1位獲得となった(ドリカン時代を含めても初めての出来事である)。
[編集] 放送時間
- 超A&G+サイドでは、全体のオープニングの前に「A&Gメディアステーション こむちゃっとカウントダウン・プラス」というタイトルコメントが付加されるため、地上波放送より数秒遅れている。
また、文化放送でナイターシーズン(4月~9月)にナイター中継が延長されると場合によっては「A&G 超RADIO SHOW〜アニスパ!〜」が23時30分まで放送されるため、23時30分からの24時までの短縮版となる場合がある。 - ネット局では、30分版で一部内容を編集して放送している。内容は基本的に週間「こむちゃーと」の発表のみ。日付は差し替わっているが文化放送のランキングと同じなので、純粋にランキングのみを楽しめるとの理由からこちらの方を聞くリスナーもいる(長きにわたってネットされたラジオ関西がその例である)。そのため、BGMや出演陣はそのまま淡々と進行するのみである。
[編集] 現在のネット局
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送時間 | 放送期間 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | 文化放送 制作局 |
NRN系列 | 毎週土曜日 23:00 - 24:00 |
2002年10月12日 - | 野球中継延長による短縮・時間繰り下げの場合あり。 |
| 全国 (ストリーミング配信) |
超!A&G+ | -- | 毎週土曜日 23:00 - 24:00 |
2007年9月8日 - | 「こむちゃっとカウントダウン・プラス」として。 2008年4月 - 9月期の本放送は、1週遅れの放送 2011年3月まではリピート放送もあった |
| 福島県 | ラジオ福島(rfc) | JRN・NRN クロスネット |
毎週土曜日 22:30 - 23:00 |
2010年4月10日 - | 2011年3月5日までは22:00 - 22:30での放送であった。 |
| 石川県 | 北陸放送(MRO) | 毎週日曜日 22:00 - 22:30 |
2012年4月8日 - | 過去にも放送していたことがある。 |
[編集] 過去のネット局
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送期間 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 徳島県 | 四国放送(JRT) | JRN・NRN系列 クロスネット |
? | |
| 香川県 | 西日本放送(RNC) | |||
| 東海広域 | 東海ラジオ放送(SF) | NRN系列 | ||
| 兵庫県 | ラジオ関西(AM KOBE→CRK) | 独立局 | 2003年4月19日 - 2009年4月2日 | 『アニたまどっとコム』内 2003年の開始当初は土曜27時から放送。 →その後木曜26時30分→金曜24時への時間帯変更を経て、 最末期は木曜深夜25時00分 - 25時30分に放送されていた。 ただし、2008年8月15日放送予定分は別の特番が入り番組が休止された。 |
| 長崎県 | 長崎放送(NBC) | JRN・NRN系列 クロスネット |
2010年10月9日 - 2011年3月26日 | |
| 佐賀県 | NBCラジオ佐賀(NBC) |
[編集] ナイター延長時の対応
- 文化放送
-
- - 2007年シーズン
- 放送時間が遅れたり、短縮バージョン(トークをカットしこむちゃーとの発表のみ)になる事もある。逆に、ゲストがいる際にランキングを読み上げのみとしてトークのみの放送となる事もあり、対応はまちまちであった。
- 2008年シーズン
- 超!A&G+で再放送を行う都合上、放送時間がずれる事はあるが短縮されることは無くなり、必ず1時間の放送がなされるようになった。
- 2009年シーズン -
- 引き続き、1時間放送が基本となる。ただし、1時間放送の場合と30分短縮放送の場合があり、対応はまちまちである。(2009年7月11日放送分の場合だと、24:00 - 24:30の短縮版だったが、この時は特集コーナーをメインに行うためか、チャートは読み上げのみで、「こむちぇっく」は休止された。)これは、野球中継が22時を越えて延長した場合、23:30 - 27:00の番組をローテーションで休止させる対応を取っているため、本番組の短縮対応がこのローテーションの中に含まれているためである。
- 超!A&G+
-
- 2008年シーズン
- 「アニスパ」放送中22:59分でフェードアウトとなり、前週の「こむちゃ」を放送
- 2009年シーズン - 2010年シーズン
- 24:00まで対応。地上波での対応が、1時間放送時と30分短縮放送時があるため、本放送が24時までに放送開始された場合、地上波での対応に応じた2パターンの対応がある。1時間放送の場合は、前半30分を放送後、24時でフェードアウトされるが、30分短縮放送された場合は、地上波と30分間同時放送される。
また、リピート放送枠でも、1時間放送の場合に、後半30分を含めた1時間が補完放送される場合と、30分短縮放送された場合に、1時間のリピート放送枠で2回分のリピート放送を実施する場合がある。
なお、本放送が24時以降の場合は本放送はなく、リピート放送枠で放送される。 - 2011年シーズン
- 本放送での対応は、2010年シーズンまでと同様。ただし、超!A&G+の地上デジタル音声放送実用化試験サービスの終了・ストリーミングサービスへの移行に伴い、超!A&G+での文化放送AM1134Khz番組の再放送ができなくなったため、本放送のみ放送となる。
[編集] 刊行物
- こむちゃっとカウントダウン Vocal CD 2011[3](2011年7月27日)
- ドリカンからこむちゃへ アニソン黄金伝説
[編集] 関連番組
- FRIDAY SUPER COUNTDOWN 50(文化放送で毎週金曜日21:30 - 24:00(JST)に放送)
- SOMETHING DREAMS マルチメディアカウントダウン(文化放送で1995年4月放送開始、アニメ・ゲーム関連の曲のチャート番組、通称「ドリカン」、2002年10月5日終了)
[編集] 脚注
- ^ 正式には、櫻井がメインパーソナリティで、植田および後を継いだ小清水・井口はアシスタントという位置付けになっている(植田の卒業が発表された際に「アシスタントを務めた植田佳奈」とされており、二人で「アシスタントだったんだ」と戸惑っていた)。
- ^ 『RHYTHM EMOTION』はドリカンでのランキング発表がなかった1995年12月23日と12月30日の前後も1位であり、この期間を含めると1位期間は14週連続となるが、番組での公式記録は『12週』という扱いであった
- ^ こむちゃっとカウントダウン Vocal CD 2011 - 超!A&Gショップ
[編集] 外部リンク
- 番組公式ページ
- 番組公式Twitter (comcha_qr) - Twitter
| 文化放送 土曜23:00 - 24:00枠 | ||
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| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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