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この項目では2006年3月15日まで供用していた北九州空港について記述しています。現在供用中の空港については
新北九州空港をご覧ください。
北九州空港(きたきゅうしゅうくうこう)は、北九州市小倉南区大字曽根(そね)に位置し、国土交通大臣が設置管理した第二種空港。2006年3月15日限りで運用を終了し、北九州市・苅田町の周防灘沖に新たに開港した北九州空港に引き継がれた。
| 北九州空港 |
|
|
IATA:KKJ- ICAO:RJFR |
| 概略 |
| 空港種別 |
民間 |
| 航空管制 |
民間 |
| Alternate Name |
KOKURA |
| 運用時間(JST) |
7:30-21:30 |
| 海抜 |
3m |
| 位置 |
北緯33度50分11秒東経130度56分49秒 |
| 滑走路 |
| 方向 |
ILS |
m×幅 |
表面 |
| 11/29 |
YES |
1600×45 |
舗装 |
[編集] 航空管制
- 担当は、国土交通省大阪航空局北九州空港事務所航空管制運航情報官
[編集] 歴史
[編集] 廃港後
- 2006年-九州労災病院の移転が決定(西側の約5ヘクタール)
[編集] 空港へのアクセス
- 供用終了直前のデータ。
[編集] 鉄道
[編集] バス
[編集] 道路
[編集] 関連項目