渡辺麻友

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
まゆゆから転送)
移動: 案内検索
わたなべ まゆ
渡辺 麻友
プロフィール
愛称 まゆゆ
生年月日 1994年3月26日
現年齢 20歳
出身地 日本の旗 日本埼玉県
血液型 AB型
公称サイズ(身長は2013年[1]
スリーサイズは2012年[2]時点)
身長 / 体重 156 cm / kg
スリーサイズ 71 - 55 - 82 cm
活動
ジャンル アイドル
所属グループ AKB48 チームBメンバー
(元チームB→チームA→チームB)
活動期間 2007年4月8日 -
他の活動 渡り廊下走り隊7
事務所 プロダクション尾木
レーベル キングレコード(グループ)
ソニー・ミュージックレコーズ(ソロ)
公式サイト 渡辺麻友 OFFICIAL WEBSITE
主な出演作 さばドル
代表曲 シンクロときめき
ラブラドール・レトリバー
心のプラカード
アイドル: テンプレート - カテゴリ

渡辺 麻友(わたなべ まゆ、1994年3月26日 - )は、日本アイドルであり、女性アイドルグループAKB48チームBのメンバーである。

埼玉県出身。2008年6月からプロダクション尾木に所属している。

2012年3月にトライ式高等学院サポート校)を卒業した[3]

来歴

デビュー前

  • 小学校6年生(2005年度)の時期は引きこもりに近かったと告白している。食事中も家族と会話せず、学校では「クラスの幽霊」で、帰宅したらパソコンに直行しインターネットでアニメを観たり、イラストを描いたりと、本人曰く「二次元にのめり込んでいた」。そんな生活が2年間続いていた。AKB48の存在を知ったのもネットがきっかけだった。母親は初め芸能界入りに難色を示していたが、これをきっかけに娘が外に出て活発な子になるかもしれないと思い、最後は賛成した[4]

2006年

2007年

2009年

2010年

2011年

  • 5月13日、1st写真集『まゆゆ』(集英社)が発売された。5月23日付のオリコン本ランキングのBook(総合)部門では女性ソロ写真集で最高位となる3位を獲得。
  • 5月24日から6月8日にかけて実施された『AKB48 22ndシングル選抜総選挙「今年もガチです」』では2年連続で5位となり、3年連続でメディア選抜入りを果たした[5]。6月9日に開催された開票イベントでのスピーチでは前年と違い、笑顔で「順位はただの数字なので私は左右されません。私はこれからも自分を信じ、皆さんを信じ、自分の決めた道を歩んでいきます」とコメントした。
  • 5月24日から6月8日にかけて実施された「AKB48香港選抜総選挙」では2位となった[6]
  • 6月12日、台湾台北市万華区西門町に開店したAKB48オフィシャルショップのセレモニーに参加した。
  • 12月13日に開催されたテレビアニメ『AKB0048』声優公開オーディションに合格し、声優選抜入りを果たした。

2012年

  • 1月13日から放送の深夜ドラマ『さばドル』(テレビ東京)でドラマ初主演。
  • 2月29日、『さばドル』の主題歌「シンクロときめき」でソニー・ミュージックレコーズからソロデビューした[7]。AKB48では4人目のソロデビューとなる[8][注 1]
  • 4月26日、『AKB0048』声優選抜メンバー9名による新ユニット「NO NAME」の結成が発表される。同作の主題歌「希望について」と「夢は何度も生まれ変わる」を歌う[9]
  • 5月22日から6月5日にかけて実施された『AKB48 27thシングル選抜総選挙』では2位で、選抜入りを果たした[10]。6月6日に開催された開票イベントでのスピーチでは「もし来年(2013年)も総選挙があるのなら、私は1位を取りたい。まだまだ未熟者かも知れないが、来年までには必ずセンターになれるような人になりたいと思う」とコメントした[11]
  • 8月24日、『AKB48 in TOKYO DOME 〜1830mの夢〜』初日公演において、チームAに異動することが発表される[12][13]
  • 11月1日、チームAに異動。
  • 11月2日、チームAウェイティング公演のセンターとして新チームでの活動を開始する[14]
  • 11月21日、3rdシングル「ヒカルものたち」発売。オリコン週間シングルランキングで、初登場1位を記録[15]

2013年

  • 2月20日に発売の30thシングル「So long !」でAKB48シングルにおける初のセンターポジションを務める[16]
  • 5月から6月にかけて実施された『AKB48 32ndシングル選抜総選挙』では3位となり、選抜メンバーに選出される[17]

2014年

  • 2月24日、Zepp DiverCityで行われた「AKB48グループ大組閣祭り~時代は変わる。だけど、僕らは前しか向かねえ!~」において、チームBへの異動が発表された[18]
  • 4月21日、この日千秋楽を迎えたチームA「ウェイティング公演」でチームAメンバーとして最後の劇場公演に出演する[19]
  • 4月28日、この日初日を迎えたチームB 6th Stage「パジャマドライブ」公演で再びチームBのメンバーとしての劇場公演への出演を開始する[20]
  • 5月21日発売の36thシングル「ラブラドール・レトリバー」において、AKB48シングルにおける自身2度目の単独センターポジションを務める[21]
  • 6月7日に開票イベントが開催された『AKB48 37thシングル選抜総選挙』において、選抜総選挙史上最多の15万9854票を獲得し、前年1位となった指原莉乃を抑え、初の選抜総選挙1位となる[22]。AKB48のシングルにおける単独センターポジションを務めるのは3作目で、ここまで6回開催されたすべての選抜総選挙においてTOP7にランクインし続けている唯一のメンバーとなる[22]。また中国紙新京報は、得票した15万9854票のうち、約3万5000票余りは中華人民共和国のファンが投票したと報じた[23]

人物

三姉妹の末っ子(三女)[4]。名前の「麻友」は祖母が名付けたもので「の木のようにスクスク育ち、達をたくさん作る子になってほしい」という願いに由来する[24]。また、母親のことは「ムッティ」と表現する[25]。小学6年生の時に『銀魂』の猿飛あやめを意識して買ったという[26]赤いフレームの眼鏡を持っている。自分の部屋はアニメグッズで溢れているため、リビングルームで就寝している[27]

好きな飲み物は、日清ヨークの乳酸菌飲料「ピルクル[28]。好きな食べ物はキノコハウス食品から『まゆゆ大好き きのこづくしカレー』を発売したほど)[29]。体育は全般的に苦手と発言していた[30]が、2012年以降は、「1年で100個の苦手克服」を目標とし、水泳ではプールで5メートル泳げるようになり、トラック走やバスケットボールにも初挑戦した。苦手だった野菜も、蒸したキャベツニンジンならば食べられるようになった[31]

視力が悪く、コンタクトレンズを使用している[32]。コンタクトレンズを入れない時は眼鏡を着用。

自身のブログでは「やびゃあ」(一般的に使われる「ヤバい」、の意)[33]という単語を使用することがある。

イラストが得意で、子供の頃から漫画家を目指していた。『週刊ヤングジャンプ』2010年9月9日発売41号に「2次元しか愛せない」を掲載して、漫画家デビューを果たした[34]。また、『有吉AKB共和国』のマスコットキャラクターの作成者でもある。

自他共に認めるアキバ系で、アニメ特撮番組を好む。アニメは、主に深夜アニメを録画して観ており、特に『Axis powers ヘタリア[35]や『デュラララ!![36]、『黒執事』を好む[37]。登場人物では『ヘタリア』の「フランシスお兄ちゃん(フランス)」が好き[35]。また、特撮ではスーパー戦隊シリーズの『炎神戦隊ゴーオンジャー』の逢沢りな演じる楼山早輝/ゴーオンイエローを好み、コスプレもしている。しかし、2012年時点では自身の活動が忙しくなりアニメを視聴する時間も少なくなってきたことから、自らアニメの話題を取り上げるのを控えるようになっている[38]。また、男装喫茶に通ったり、番組で男装を披露したりと、男装にも興味がある[39]

小学校3年生の頃に、池袋サンシャインシティで開催された『わがまま☆フェアリー ミルモでポン!』のイベントにおいて、南楓役の中原麻衣と握手した経験がある[40]

堀江由衣が好き[41]。小学生の時に見たアニメ『シスター・プリンセス』とそのオープニングテーマ曲である「Love Destiny」にて堀江の存在を初めて知り、以後、出演作品やCD、ライヴDVDをチェックするようになった[41]。渡辺の14歳の生誕祭が行われた劇場公演を堀江が観覧しており、公演終了後に渡辺の元にあいさつに行ったものの、スチール撮影などで現場が慌ただしかったこともあり、ちゃんとしたあいさつはできなかった[41]。その4年後の2012年にテレビアニメ『AKB0048』で共演することが決まり、雑誌の対談で初めて顔を合わせることとなった[41]

thee michelle gun elephantBUMP OF CHICKEN椎名林檎東京事変)、Sound Horizonを好きなアーティストとして挙げている[42]。Sound Horizonは家族ぐるみで熱中しており、コンサートに行ったこともある[43]

宝塚歌劇団の大ファンである。友人に勧められた宝塚のDVDを観たのがきっかけで[44] 、2011年に花組蘭寿とむによるトップお披露目公演『ファントム』を東京宝塚劇場で初観劇した。兵庫県宝塚市宝塚大劇場には、すでに数十回も鑑賞に行ったと語っている。宝塚歌劇団の公演には、次姉と一緒にいくことも多い[45]宙組男役スターの朝夏まなとを「まぁ様」と呼ぶほどのファンである[46]が、組については「花組が好き過ぎる人間」であるとのこと[47]。『月刊AKB48グループ新聞』2013年8月号の表紙では、指原莉乃と共に、花組のスター女優がポスターなどで披露する、通称「花組ポーズ」と呼ばれる、片手を後頭部に回す姿勢で登場した。自身と、同じくAKBグループで宝塚歌劇団好きな小林茉里奈(AKB48)、秦佐和子(元SKE48)の3名を「ヅカ部」と呼んでいる[47]

頭髪は一度も染めたことが無い。本人いわく、「周りが茶髪にしているのを見ても、染めたいと思ったことがないんですよ、一度も。自然体でいるのが好きなので、黒い髪が私らしいかな、と思って。“髪がいいね”ってほめていただくことも多いですし、そうなるとますます、この黒い髪が自分のチャームポイントなのかな、と」[48]

AKB48関連

愛称は「まゆゆ」。自己紹介のキャッチフレーズは、デビュー当初は「ハートフルに、ピースフルに、ビューティフルに、フルパワーで頑張ります」[49]だったが、自身の愛称が「まゆゆ」になってからは、「み〜んなの目線を、いただきまゆゆ」になり、それが定着している。

パッチリとした両眼[50]である。また『AKBINGO!』が始まった当初は何も喋らずただ座っており(プロデューサー・毛利忍談)[51]、整った顔立ちから「渡辺麻友はCGだ」「2.5次元」と言われたことがある。本人もこのことを何度かネタにしており、第2回選抜総選挙のポスターには「起こしてみせます! CGレボリューション!!」というキャッチコピーが使われた。

AKB48メンバーでは柏木由紀(同期)や指原莉乃HKT48に移籍)などと仲が良く、多田愛佳や田名部生来仲谷明香とは「ヲタ4」を結成している。

大島優子とは、互いのお尻が気に入って意気投合して以来「おしりシスターズ」を名乗っている[52]。渡辺は大島を「おしりこちゃん」[53]、大島は渡辺を「しりり」[54]と呼んでいる。

評価

AKB48の総合プロデューサー・秋元康は、渡辺を「正統派アイドルの美少女」[55][56]、「天性のアイドルです。アイドルになるために生まれてきたような子です」[57] と評している。

フジテレビ編成制作局バラエティ制作センター制作担当部長・きくち伸は「1980年代にもピッタリハマる平成のアイドル」「抜群に歌が上手い“秀才”ではないけどとてもいい歌を届ける“天才”」と評した。また、きくちからは外見を含めてYUIに似ていると言われた[58]

MUSIC FAIR』で「愛について」をセッションしたスガシカオからも高評価を受けている[59]

演技力に対する評価が高く、第3回選抜総選挙開票イベントでは司会の木佐彩子に「ドラマ『マジすか学園』では難しい役どころを好演」と紹介された。また、『週刊プレイボーイ』(集英社)で行われた「第3回AKB選抜総選挙予想」では『BUBKA』(コアマガジン)のAKB48担当者(編集長)・森田秀一に「“マジすか”のネズミ役がハマりすぎて、ファン離れ(順位の低下)が心配」と予想されていたが[60]、実際は順位は下がらず、獲得票数は前年度を上回った。なお、本人もネズミ役に思い入れがあるようで、第9話のセンター(演:松井珠理奈)とネズミが抱擁するシーンについて「我ながらうるって来てしまいました」と述べている[61]。相手役となった松井もセンターとネズミについて「いいコンビですよね」と語った[62]

AKB48での参加楽曲

シングルCD選抜楽曲

アルバムCD選抜曲

  • 神曲たち」に収録
    • Baby! Baby! Baby! Baby!
    • 自分らしさ
    • 君と虹と太陽と
  • ここにいたこと」に収録
    • 少女たちよ
    • 恋愛サーカス - 「チームB」名義
    • わがままコレクション
    • ここにいたこと
  • 1830m」に収録
    • ファースト・ラビット
    • ノーカン - 「チームB」名義
    • アボガドじゃね〜し…
    • 大事な時間
    • いつか見た海の底 - 「Up-and-coming girls」名義
    • 行ってらっしゃい
    • 青空よ 寂しくないか?
  • 次の足跡」に収録
    • After rain
    • 確信がもてるもの - 「Team A」名義
    • 僕は頑張る
    • Stoicな美学

その他の参加楽曲

  • シングルCD「心の羽根」(「チームドラゴン from AKB48」名義)
    • 心の羽根
    • 世界中の雨
  • 「So long!」に収録

劇場公演ユニット曲

チームB 1st Stage「青春ガールズ」公演

  • 雨の動物園
  • ふしだらな夏

チームB 2nd Stage「会いたかった」公演

  • 嘆きのフィギュア
  • 渚のCHERRY
  • 背中から抱きしめて
  • リオの革命
    ※全員参加曲ではあるが、「スカート、ひらり」ではフロントメンバー(スカひらセブン)で登場する。

チームB 3rd Stage「パジャマドライブ」公演

  • パジャマドライブ

チームB 4th Stage「アイドルの夜明け」公演

  • 残念少女

THEATRE G-ROSSO「夢を死なせるわけにいかない」公演

チームB 5th Stage「シアターの女神」公演

  • 初恋よ こんにちは

篠田チームA ウェイティング公演

横山チームA ウェイティング公演

チームB 6th Stage「パジャマドライブ」公演

  • てもでもの涙

出演

バラエティ

テレビドラマ

音楽番組

テレビアニメ

太字は主役・ヒロイン

ラジオ

CM

映画

アニメ映画

ゲーム

書籍

雑誌連載

写真集

カレンダー

  • B.L.T. U-17 summer(2008年8月7日、東京ニュース通信社
  • B.L.T.U-17 Vol.11 sizzleful girl 2009 summer(2009年8月5日、東京ニュース通信社)
  • 渡辺麻友 2011年カレンダー(2010年10月10日、ハゴロモ
  • 渡辺麻友 2012年カレンダー(2011年11月19日、ハゴロモ)
  • 渡辺麻友 2012 TOKYOデートカレンダー(2011年11月29日、ハゴロモ)
  • 壁掛 AKB48-13 渡辺麻友 カレンダー 2013年(2012年11月30日、ハゴロモ)
  • 卓上 AKB48-145 渡辺麻友 カレンダー 2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)
  • 壁掛 渡辺麻友 カレンダー 2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)
  • 卓上 渡辺麻友 カレンダー 2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)

ディスコグラフィ

シングル

リリース日 タイトル 最高
週間
順位
販売形態 レコードNo: 形態 備考
Sony Music Records
1 2012年2月29日 シンクロときめき 2位 CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
SRCL-7874〜75
SRCL-7876〜77
SRCL-7878〜79
SRCL-7880
初回生産限定盤A
初回生産限定盤B
初回生産限定盤C
通常盤
2 2012年7月25日 大人ジェリービーンズ 3位 CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
SRCL-8028〜29
SRCL-8030〜31
SRCL-8032〜33
SRCL-8034
初回生産限定盤A
初回生産限定盤B
初回生産限定盤C
通常盤
3 2012年11月21日 ヒカルものたち 1位
CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
SRCL-8180
SRCL-8182〜83
SRCL-8184〜85
SRCL-8186〜87
SRCL-8188
完全生産限定盤
初回生産限定盤A
初回生産限定盤B
初回生産限定盤C
通常盤
4 2013年7月10日 ラッパ練習中 3位 CD
CD+DVD
CD+DVD
CD+DVD
CD
SRCL-8334-35
SRCL-8336-37
SRCL-8338-39
SRCL-8340
SRCL-8341
期間生産限定盤
完全生産限定盤
初回生産限定盤A
初回生産限定盤B
通常盤

ソロ楽曲

  1. 風のバイオリン(作詞:秋元康、作曲:渡辺卓、編曲:安部潤
  2. やさしくさせて(作詞:秋元康、作曲:ムラマツテツヤ、編曲:安部潤)
  3. 軟体恋愛クラゲっ娘(作詞:秋元康、作曲:藤本貴則、編曲:安部潤)
  4. 麻友のために(作詞:秋元康、作曲:西賢二、編曲:kudoking)
  5. 夕陽のいじわる(作詞:秋元康、作曲:畑野嘉男、編曲:小西貴雄
  6. 未来の恋人(作詞:秋元康、作曲:小川コータ、編曲:KUDOKING)
  7. 恋は心配性(作詞:秋元康、作曲:川浦正大、編曲:増田武史

タイアップ

楽曲 タイアップ 収録作品 備考
シンクロときめき テレビ東京系ドラマ『さばドル』オープニング・テーマ 1stシングル「シンクロときめき」
サバの缶詰 テレビ東京系ドラマ『さばドル』エンディング・テーマ
サヨナラの橋 アニメ映画『ねらわれた学園』主題歌 3rdシングル「ヒカルものたち」

脚注

[ヘルプ]

注釈

  1. ^ 企画物の大堀めしべ、秋元康がプロデュースに関与しない増田有華おぐまなみを含めると7人目となる。

出典

  1. ^ 渡辺 麻友 OFFICIAL WEBSITE
  2. ^ 『グラビアザテレビジョン』21、角川マガジンズ〈カドカワムック〉、2012年2月ISBN 978-4048954457
  3. ^ 18\(^o^)/まゆゆ - 渡辺麻友オフィシャルブログ(2012年3月28日)
  4. ^ a b 週刊朝日』(朝日新聞出版)2011年1月7・14日号 インタビュー
  5. ^ 「AKB48 22ndシングル選抜総選挙結果」 - AKB48オフィシャルブログ(2011年6月10日)
  6. ^ “AKB48総選挙、香港では2位に「まゆゆ」”. サンケイスポーツ. (2011年6月12日). http://www.sanspo.com/geino/news/110612/gnj1106120503003-n1.htm 2011年6月20日閲覧。 
  7. ^ AKB48から渡辺麻友がソロ・デビュー! 初主演ドラマ主題歌「シンクロときめき」を発表 - CDJournal.com ニュース(音楽出版社) 2011年12月20日
  8. ^ シンクロときめき【初回生産限定盤A】”. Sony Music Online Japan. 2012年2月24日閲覧。
  9. ^ TVアニメ『AKB0048』、主題歌は声優選抜メンバーのユニット"NO NAME"が担当」 - マイナビニュース(2012年4月26日)
  10. ^ AKB48 27thシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ 2012年6月6日
  11. ^ AKB48第4回総選挙、トップ16メンバーのコメント全紹介 - 最新音楽ニュース ナタリー 2012年6月7日
  12. ^ AKB48夢舞台初日に「再組閣」 宮澤&高城が“海外移籍”へ…波乱の幕開け - ORICON STYLE 2012年8月24日
  13. ^ 組閣後新体制 - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月24日
  14. ^ “AKBたかみな総監督、チームA初日に「100点」 新キャプテン篠田も達成感”. ORICON STYLE (オリコン). (2012年11月3日). http://www.oricon.co.jp/news/music/2018373/full/ 2012年12月10日閲覧。 
  15. ^ まゆゆ、ソロ3作目で初首位 ORICON STYLE 2012年11月27日
  16. ^ まゆゆ新曲「So long !」センター - 日刊スポーツ 2013年1月23日閲覧。
  17. ^ AKB48 32ndシングル選抜総選挙 開票結果 - AKB48オフィシャルブログ(2013年6月8日)
  18. ^ 乃木坂・生駒がチームB兼任/大組閣祭り”. 日刊スポーツ (2014年2月24日). 2014年4月29日閲覧。
  19. ^ AKB48チームA千秋楽 高橋みなみ裏話でしみじみ!「人見知りばっかりで会話も生まれない…」 - 芸能ニュースラウンジ(2014年4月21日)
  20. ^ 生駒里奈、AKB劇場初舞台「ここにいることが信じられない」 - ORICON STYLE(2014年4月29日)
  21. ^ “AKB新曲で“ワンちゃん”ポーズ まゆゆが犬に変身!?”. ORICON STYLE (oricon ME Inc.). (2014年4月22日). http://www.oricon.co.jp/news/2036628/full/ 2014年6月8日閲覧。 
  22. ^ a b “【第6回AKB総選挙】まゆゆ、大ドンデン返し逆転初V 優子祝福「頼みます」”. ORICON STYLE (oricon ME Inc.). (2014年6月7日). http://www.oricon.co.jp/news/2038388/full/ 2014年6月8日閲覧。 
  23. ^ AKB総選挙、中国票が左右? 「まゆゆ1位」に3万5千票 中国紙 - MSN産経ニュース(2014年6月10日)
  24. ^ 渡り廊下走り隊1st DVD「走れ!夏休み」より
  25. ^ 「パン\(^o^) /まゆゆ」 - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ(2011年5月31日)
  26. ^ 「めがね\(^o^) /まゆゆ」 - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ(2010年11月1日)
  27. ^ 「大掃除\(^o^) /まゆゆ」 - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ(2011年1月4日)
  28. ^ ピルクル\(^o^)/まゆゆ”. 渡辺麻友Official Blog (2009年6月30日). 2014年5月13日閲覧。
  29. ^ 夏の元気!本気カレー!<まゆゆ大好き きのこづくしカレー>(ハウス食品ホームページ)
  30. ^ CUTiE2012年9月号。
  31. ^ 月刊AKB48グループ新聞』2013年6月号、5面
  32. ^ 「充血\(^o^) /まゆゆ」 - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ(2010年10月29日)
  33. ^ 『週刊AKB』 「七不思議徹底解明SP」より
  34. ^ “AKB48:渡辺麻友マンガ家デビュー「赤ずきん」パロディーを下書きからペン入れまで”. まんたんウェブ. (2010年9月9日). オリジナル2010年9月11日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20100911063024/http://mantan-web.jp/2010/09/09/20100909dog00m200026000c.html 2011年6月20日閲覧。 [リンク切れ]
  35. ^ a b かなで\(^o^) /まゆゆ”. 渡辺麻友Official Blog (2011年2月7日). 2014年5月13日閲覧。
  36. ^ マユユユ\(^o^)/まゆゆ”. 渡辺麻友Official Blog (2010年2月4日). 2014年5月13日閲覧。
  37. ^ アニメ\(^o^) /まゆゆ”. 渡辺麻友Official Blog (2010年7月2日). 2014年5月13日閲覧。
  38. ^ 月刊AKB48グループ新聞』2012年10月号(日刊スポーツ新聞社
  39. ^ 「ヲタク」「男装」 “ポスト大島優子”渡辺麻友の魅力”. 日刊ゲンダイ (2014年3月9日). 2014年5月13日閲覧。
  40. ^ 「噴水 \(^o^) /まゆゆ」 - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ(2010年6月29日)
  41. ^ a b c d 「渡辺麻友×堀江由衣『AKB0048』ときめき共演対談」(『別冊spoon. AKB0048 総力特集号』4頁・7頁、角川グループパブリッシング
  42. ^ まゆゆ、スペシャプラスでTMGE、BUMP、事変を熱く語る”. ナタリー (2012年8月1日). 2013年1月11日閲覧。
  43. ^ QuickJapan』(太田出版)vol.93
  44. ^ 宝塚で得たトキメキパワーを、AKB48のステージで発散しています[リンク切れ]25ans、2013年12月13日
  45. ^ 『朝日新聞』2014年1月1日、関西版第7部『宝塚歌劇』1面
  46. ^ 「動揺\(^o^)/まゆゆ」 - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ(2011年12月3日)
  47. ^ a b Google+ 小林茉里奈 2013年1月31日投稿コメント部分
  48. ^ 『朝日新聞』(大阪版)2013年6月9日、広告特集『渡辺麻友さん(AKB48) 自然体でいたいから健康な黒髪をキープします!』ロクシタンジャポン
  49. ^ 『泣けるAKB48 メンバーヒストリー』本城零次:著、サイゾー、2011年、p99
  50. ^ 『AKB48総選挙公式ガイドブック』(講談社
  51. ^ QuickJapan vol.87 「メディアの中のAKB48」
  52. ^ 「おしりシスターズ!!」 - 大島優子オフィシャルブログ(2010年11月9日)
  53. ^ 「優子」 - 大島優子オフィシャルブログ(2011年6月17日)
  54. ^ 「しりりとおしりこ」 - 大島優子オフィシャルブログ(2011年2月17日)
  55. ^ 『AKB48総選挙公式ガイドブック 2011』(講談社)のインタビューより
  56. ^ まゆゆが脱いだ!?AKB渡辺麻友が初ソロ写真集発売 スポーツ報知2011年4月18日
  57. ^ 『AKB48の戦略!秋元康の仕事術』秋元康田原総一朗:著、アスコム:刊、2013年、p159
  58. ^ 『別冊宝島 AKB48推し!』(宝島社)より
  59. ^ 東方神起・CHEMISTRY・渡り廊下走りたい7 - スガシカオオフィシャルブログ コノユビトマレ 2011年7月21日
  60. ^ 『週刊プレイボーイ』(集英社)2011年6月13日号
  61. ^ 「罠\(^o^) /まゆゆ」 - 渡り廊下走り隊オフィシャルブログ(2011年6月11日)
  62. ^ 「はやおき☆じゅりたん」 - SKE48オフィシャルブログ(2011年6月2日)
  63. ^ これ以前にも、2011年8月26日と2011年10月21日にゲスト出演していている。

外部リンク