壇蜜

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内検索
だん みつ
壇 蜜
Dan mitsu.jpg
壇 蜜
プロフィール
別名 齋藤 支靜加(本名)
愛称 DM
生年月日 1980年12月3日
現年齢 33歳
出身地 日本の旗 日本秋田県
血液型 O型
公称サイズ(2013年時点)
身長 / 体重 158 cm / kg
スリーサイズ 85 - 60 - 89 cm
カップサイズ E
靴のサイズ 23.5 cm
備考 [1]
活動
ジャンル グラビア
モデル内容 水着、ヘアヌード
その他の記録
第37回日本アカデミー賞新人俳優賞
モデル: テンプレート - カテゴリ

壇 蜜(だん みつ、1980年12月3日 - )は、日本タレント女優グラビアアイドル。本名および旧芸名は齋藤 支靜加(さいとう しずか)[2]

所属事務所エクセルヒューマンエイジェンシーフィットワン

多彩な経歴を経て、グラビアモデルとして活動を始める。トレードマークの長い黒髪と妖艶な雰囲気で注目を集め、映画、テレビのバラエティ番組などにも数多く出演。男性誌のグラビア以外にも女性誌でも人気を博している[3]。また日本舞踊師範でもある[1]

芸名にあたる“壇蜜”は自ら仏教を基に考えたもので、「壇」は仏壇を、「蜜」はお供え物を意味している[3]

来歴

ツアーコンダクターの父親と保育士の母親を持つ。 母親の実家がある秋田県横手市で生まれ、幼少の頃に東京へ移住[3]。小学生の頃に読んだ『ゴルゴ13』をきっかけに、性的な事柄に興味を持ち始める[4]。中学生の時には既に大人びた雰囲気を醸し出しており、同級生によって「愛人」というあだ名がつけられていた[4]

昭和女子大学[5]英語科の教員免許を取得[6]した後、専門学校で調理師免許を取得。和菓子工場[3]、銀座のクラブでホステス[7][8]、また知人[注 1]の死をきっかけに冠婚葬祭の専門学校通学[3][6][9]と様々な経歴を持つ。

2009年9月、専門学校在籍中の28歳の時にゲーム『龍が如く4 伝説を継ぐもの』のオーディションを受け、キャバ嬢役で出演[7]

2010年3月、『週刊SPA!』の一般公募型グラビア企画「美女タレント発掘プロジェクト どるばこ」に、余っていたプロフィール写真を送付して[10]、グラビアデビュー[11]

2010年7月、当初は芸能活動は考えていなかったが、芸能事務所にスカウトされたことと[11]、撮られるということに悦びを感じたことで、グラビアアイドルになることを決意[9]。芸名も「壇蜜」に改名[12]

デビュー後はグラビアアイドルとして活動。2012年以降、多数のテレビ番組へ出演[3]バイセクシャルの公言[6]や、「脱ぐことは天命」[3]など、エロチシズムを感じさせるトークや独特な表現で認知度を増している。

2012年第15回みうらじゅん賞受賞。

2013年4月、事務所をフィットワンに移籍[13]

人物

  • 「付き合うなら告白する方とされる方のどちらがいいか」の答えは「(告白というイベントにはこだわらないという意味で)どちらもいらない」とのことで、近くにいて次第に相思相愛になっていくというのが理想。
  • 「マガジンの作品の中で付き合ってもいい男性キャラ」は『ベイビーステップ』の丸尾栄一郎と答え、その理由として「運動能力の皆無から様々な努力の末にプロテニスプレイヤーの道を切り開いた」、自分にない部分に惹かれるという。
  • 告白できない中高生に対するアドバイスは「好きな人がいるだけでラッキーと考えてみてはどうですか?」と答えた。
  • 漫画に関しては気に入ったものを単行本で買う程度だが、『マガジン』は雑誌でも買って読んでいたという。好きな漫画は宮島礼吏の漫画『AKB49』で、その作者の宮島が「野球漫画などのスポ魂ものを描きたかった」というインタビュー記事を読んだことで、その作品が「スポ魂テイスト」である理由を知った。

[14]

  • 外見が似ている副島美咲のことを「小蜜(こみつ)」と呼んだことがあり、以後副島の事実上の愛称となっている。

受賞歴

出演

テレビ

ラジオ

ドラマ

映画

CM・イメージキャラクター

PV

デジタルメディア

DVD
  • 花蜜(2010年9月25日)(Idol Factory)[30]
  • 激嬢-妄想ふたり曼陀羅- 神ユキ&壇蜜(2010年12月25日)(A・R・T PROMOTION)
  • ニンフォマニア(有限会社 タオ)
    1. (2011年3月25日)
    2. (2011年9月29日)
    3. (2012年3月25日)
  • 色情遊戯(Visual Produce KUDETA)
    1. (2012年6月29日)
    2. (2012年8月31日)
  • 壇蜜と僕たち 〜映画「私の奴隷になりなさい」より〜(2012年10月5日)(角川書店
  • 壇蜜のエプロンディナー vol.1(2013年2月10日)(つくばテレビ)
  • 私の奴隷になりなさい(2013年3月15日)(角川書店)[31]
  • 色職-SHIKI-SYOKU-(2013年3月25日)(株式会社ラインコミュニケーションズ[32]
  • ニンフォドリーム(2013年3月25日)(株式会社ラインコミュニケーションズ)[33]
  • 壇蜜女学園 業界用語の基礎知識(角川書店)
    • Vol.1 (2013年4月19日)
    • Vol.2 〜不動産・ラーメン店・参議院議員の業界用語~(2013年5月24日)
    • Vol.3 〜歯科医・相撲・フィットネスの業界用語~ (2013年6月21日)
    • Vol.4 〜声優・マイレージ・高級クラブの業界用語~ (2013年7月26日)
  • Spy Film (2013年6月25日)
WEB
  • シャテンTV「DMラボ」(2010年10月18日 - 2011年4月18日)
  • ZAK THE QUEEN 2011 1st STAGE「Eカップ壇蜜、元納棺師の“異色”グラドル」[34]
  • 映画『新少林寺』公開記念 水着で新少林寺 - 月刊チャージャー [35]
  • グラビアン魂(2011年11月29日)[36]
  • 角川文庫×ニコニコ超夏祭り4時間SP〜TVCMを掛けたナマケット書評バトル開催〜(2012年8月19日)
  • 『私の奴隷になりなさい』新刊ラジオ 10月19日号[37]
  • Ustream「映画すきすぎ!」ゲスト(12/12/3 12:45 - )[38]
  • ニコニコ生放送『輝け!第15回みうらじゅん賞』(2012/12/25)
  • ニコニコ生放送『ガー​ルズシーエッチ開設記念 男子​禁制! オンナの成人式‼』(2013/1/14)
  • Aircon+「壇蜜+」(2013年1月25日、エアーコントロール)
  • Aircon+「壇蜜+2」(2013年5月31日、エアーコントロール)
電子書籍
  • 妖艶な匂い〜壇蜜「Hな黒髪フェロモン」(2011/10/19)[39]
  • 黒髪に魅せられて(キントーンジャパン)(2012/10/19)
  • 壇蜜という女
    1. (2012/12/21)
    2. (2012/12/28)
  • 週プレNet Extra
    • EX51 蜜あふるる約束の場所
    • EX95 雌の扉
    • EX96 右手の恋人
  • 花密(フロームワン) [Kindle版]
    1. (2012/12/29)
    2. (2012/12/29)
  • あなた好みの妻(キントーンジャパン)[Kindle版](2013/1/25)
  • 壇蜜 アキバ書房 特別編集版2版 [Kindle版] (2013/1/29)
  • 媚薬のミスト 壇蜜 [Kindle版](2013/2/1)

書籍

雑誌

(複数回掲載のみ)

  • FRIDAY 2012年3月9日号・4月6日号・6月15日号・7月27日号・8月24日号・9月7日号・10月12日号・12月21日号・2013年1月25日号
  • FRIDAY DYNAMITE (フライデーダイナマイト) 2012年1/9号・4/10増刊号・5/16増刊号・8/31増刊号・11/12増刊号
  • 週刊アサヒ芸能 第六十七巻十七号、5/31号、第六十七巻三十号、第六十七巻三十四号、第六十七巻四十一号、12/27号、2013年1/3-10合併特別号、1/31特大号、4/4特大号
  • 週刊プレイボーイ 2012年2月13日号・7月2日号・8月20日号・9月3日号・10月15日号〜 連載「壇蜜のえろばかっ。」
  • ヤングマガジン 2012年4月30日号・8月13日号・11月19日号・2013年4・5合併号
  • EX MAX 2012年7月号・8月号・2013年1月号〜4月号 連載「秘密の花園」
  • 週刊大衆 2012年6/4号、8/13号、8/20&27合併号、12/31号、2013年2/11号
  • アサ芸Secret VOL. 16・17・18・19
  • 素っぴんDMM 2012年9月号、2012年10月号
  • FLASH 2012年9月11日号、2012年10月23日号、2012年12月24日号、2013年1月8・15日号、2013年2月5日号
  • 週刊実話 2012年11月29号 - 、連載「男を”勃てる"壇蜜食堂」
  • 週刊文春 2012年10月25日号、2013年1月3日・10日新年特大号
  • 週刊現代 2012年9月8日号、2013年1月19日号、2月2日号、2月16日・23日合併号
  • 週刊ポスト 2013年1月11日号、1月18日号、2月1日号
  • 週刊SPA! 2011年12/6号、2012年1/15号、2012/6/26号、2013/2/19号
  • ENTERTAINMENT Dash 2012年7月号、9月号、2013年2月号
  • 黄金のGT 2012年7月号、2012年9月増刊号(ハプニングPOWERS SPECIAL)、2013年3月号、2013年6月増刊号(黄金のGT EXCITING)
  • 小説野性時代 Vol.108、Vol.111
  • 実話時報ゴールデン2013年1月号、2月号、3月号
  • BREAK Max 2012年6月号、2013年3月号
  • EX大衆 2012年6月号、7月号
  • GQ JAPAN 2013年2月号、2013年10月号
  • ビックコミック 2013年2月10日号、2013年4月10日号(表紙)
  • ヤングアニマル嵐 No.5 2012年5月1日増刊(袋とじ)、No.10 2013年10月1日増刊(袋とじ)

写真集

その他

  • 美女タレント発掘プロジェクト どるばこ file no.275(SPA! 2010/3/23号:齋藤支靜加 名義)
  • 神室町キャバ嬢TV
  • Recommended Eggs 壇蜜(スクランブルエッグ on the Web)
  • アイドルサラブレッドクラブ(2011年5月1日、5月29日、6月26日)[40]
  • DMM.com デスクトップギャルコレクション 2011年8月号
  • Yha! Hip & Lip (ヤァ ! ヒップ アンド リップ) 2011年8月号(付録DVD 映画「足と風の戯れ」(監督:有馬顕)主役)・2012年2月号・2012年4月号
  • 各駅停車人妻紀行 壇蜜
  • 東京スポーツ 2012/7/13、2012/7/26、2012/9/14、2012/11/4[41]
  • 壇蜜 2013年カレンダー(株式会社トライエックス)
  • 日刊サイゾー 映画『私の奴隷になりなさい』公開記念インタビュー「「四六時中、エロいこと考えてます」“史上最強のエロス神”壇蜜が日刊サイゾーに降臨!」(2012/10/31)
  • 夕刊フジ「壇蜜のハァハァしてる?」(2012/11/5〜11/9)
    • 11/5壇蜜、映画ヒロインに“妙な共感”…欲望に貪欲で正直
    • 11/6撮影でヌードになる…母から出た意外な一言
    • 11/7“先生”に懇願「プレー中は好きにして…」 過激シーンの真相
    • 11/8壇蜜、撮影で前貼り&ニプレスつけないワケ
    • 11/9壇蜜が信じる“天命”…飛べるのは皆様のおかげ
  • 夕刊フジ「壇蜜のもっとハァハァしてる?」(2013/1/24〜)
  • 2012/12/31 WBA世界スーパーフェザー級王座統一戦 内山高志 VS ブライアン・バスケス - ラウンドガール[42][43]
  • 2013/1/26 週刊プレイボーイPresents 週プレ大學 壇蜜の蜜談ナイト〜えろばかってる?〜
  • 2013/4/7予定 「壇蜜トークショウ」[44]
  • 協力対戦型バトルRPG『デーモントライヴ』のイメージキャラクター[45]
  • 『彼女はいいなり』(サタミシュウ作、角川文庫)解説
  • 『このSを、見よ!』13巻 (北崎拓 作、小学館)推薦文
  • 日本ふんどし協会「ベストフンドシスト」[46]
  • 朝日新聞 2013/2/16夕刊「エロス 女だって語りたい」
  • 毎日新聞 2013/2/19夕刊「特集ワイド:エロスの女王・壇蜜の味は?」[47]
  • CR牙狼 牙狼大使
  • 朝日新聞 2013/4/10朝刊「クロスレビュー タレント壇蜜」
  • 壇蜜 2014カレンダー(2013/10/28発売予定)
  • 「The Best of Beauty 2013」30代部門 受賞
  • パチンコ・CR BE-BOP〜壇蜜与太郎仙歌〜(2014年、サンセイアールアンドディ

脚注

注釈

  1. ^ 『FRIDAYダイナマイト』[9]には「母の友人」、『週プレNEWS』[6]では「恩師」となっている。

出典

  1. ^ a b 公式プロフィール”. フィットワン. 2013年4月13日閲覧。
  2. ^ 『壇蜜、ノーブラでSEXYボンテージ姿披露 女スパイ役にご満悦』 2013年1月23日 モデルプレス
  3. ^ a b c d e f g 猪俣光太郎 (2013年2月8日). “「人間味ある写真に」横手市生まれグラビアタレント壇蜜 男性誌撮影で来県”. 秋田魁新報 (秋田県): p. 15 
  4. ^ a b “【エンタがビタミン♪】「目の前で下着を脱いでプレゼント」。只者ではない新グラビア女王、壇蜜。”. Techinsight (メディアプロダクツジャパン). (2012年11月1日). http://japan.techinsight.jp/2012/11/tubokko_danmitu1211011323.html 2013年4月13日閲覧。 
  5. ^ 壇蜜、「終活本」で死生観を披露 葬儀学校在籍の理由など赤裸々に”. イザ!. 産経デジタル (2013年7月12日). 2013年8月6日閲覧。
  6. ^ a b c d 妖艶すぎるグラドル・壇蜜が告白! 「オナペットになりたくて、この世界に入りました」”. 週プレNEWS. 集英社 (2012年9月1日). 2013年4月13日閲覧。
  7. ^ a b セガブースで注目を集める「黒髪のキャバ嬢」齋藤さんを直撃!【TGS 2009】”. 日経トレンディネット (2009年9月27日). 2012年11月8日閲覧。
  8. ^ ホステス時代から人気だった壇蜜”. リアルライブ (2012年10月31日). 2012年11月8日閲覧。
  9. ^ a b c 『FRIDAYダイナマイト』2012年1月9日号、講談社2011年
  10. ^ 素人時代の壇蜜、グラビアデビューへの意外なきっかけ”. 日刊SPA!. 扶桑社 (2013年6月26日). 2013年6月27日閲覧。
  11. ^ a b 一周年のお知らせ”. オフィシャルブログ「黒髪の白拍子。」 (2010年7月14日). 2013年3月25日閲覧。
  12. ^ 週刊文春』2012年10月25日号、文藝春秋2012年
  13. ^ “壇蜜、移籍も今まで通り「ハァハァさせたい」”. サンケイスポーツ. (2013年4月11日). http://www.sanspo.com/geino/news/20130411/oth13041118230025-n1.html 2013年4月13日閲覧。  2013年4月、お天気お姉さんで連続ドラマ初出演を果たす。
  14. ^ 『ちょっと盛りました。』3巻収録 第51回『お色気ムンムン壇蜜お姉さまに迫る!』より。『週刊少年マガジン』(講談社2013年29号掲載作品『ちょっと盛りました。』(にしもとひでお・著)にてインタビューを受ける。なお、この当日は本来『ヤングマガジン』(講談社)の取材でコラボ企画「壇蜜バスタオル」の制作の打ち合わせで来ていた。インタビューの最後ににしもとに胸の谷間から出したGペンをプレゼントした(その際、にしもとは昇天した)
  15. ^ 第37回日本アカデミー賞優秀作品発表!”. 日本アカデミー賞公式サイト. 2014年1月17日閲覧。
  16. ^ [1]
  17. ^ [2]
  18. ^ [3]
  19. ^ [4]
  20. ^ [5]
  21. ^ [6]
  22. ^ [7]
  23. ^ 出典:シネマトゥディ(2012年7月25日(水)14時0分配信)「ただならぬ色気!三十路超えグラドルがフルヌードでスクリーンデビュー!演技初挑戦にして初主演!
  24. ^ 映画『私の奴隷になりなさい』壇蜜×杉本彩 奇跡の競演!! エロスの称号を正式授与CINEMA TOPICS ONLINE 2012年9月20日
  25. ^ 剃毛シーンをノーカットで上映!壇蜜主演SM官能ドラマの特別バージョン公開”. News gate (2012年12月12日). 2012年12月13日閲覧。
  26. ^ 東スポ映画大賞ノミネート作品決定”. 東京スポーツ新聞社 (2013年1月10日). 2013年2月2日閲覧。
  27. ^ [8]
  28. ^ 「体脂肪計タニタの社員食堂」公式サイト
  29. ^ 壇蜜、石井隆監督「甘い鞭」主演で壮絶ヘアヌード 昼は女医、夜はSM嬢役”. 映画.com (2013年2月14日). 2013年2月14日閲覧。
  30. ^ [9]
  31. ^ [10]
  32. ^ [11]
  33. ^ [12]
  34. ^ [13]
  35. ^ [14]
  36. ^ [15]
  37. ^ [16]
  38. ^ [17]
  39. ^ [18]
  40. ^ [19]
  41. ^ グラドル壇蜜「一番興奮した突起物」語る東スポWeb 2012年10月2日
  42. ^ 内山食われる!?壇蜜 悩殺ラウンドガールに”. スポニチ (2012年12月24日). 2012年12月24日閲覧。
  43. ^ 内山戦ラウンドガールに「ハァハァしてる?」壇蜜!…WBA世界Sフェザー級王座統一戦”. スポーツ報知 (2012年12月23日). 2012年12月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2012年12月24日閲覧。
  44. ^ [20]
  45. ^ 協力対戦型バトルRPG『デーモントライヴ』のイメージキャラクターに壇蜜さんが就任”. 電撃オンライン (2013年1月16日). 2013年1月17日閲覧。
  46. ^ BEST FUNDOSHIST AWARD 2012 壇蜜 殿(タレント)”. 日本ふんどし協会. 2013年2月11日閲覧。
  47. ^ 特集ワイド:エロスの女王・壇蜜の味は? はかなげ、昭和テイスト”. 毎日新聞 (2013年2月19日). 2013年5月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2013年2月19日閲覧。

外部リンク